[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (03/31)応用地質は自己株取得の速さを好感、一段高となり戻り高値
記事一覧 (03/31)西松屋チェーンが決算と増配を好感し続伸、戻り高値を更新
記事一覧 (03/31)チタン工業が次世代電池の新部材を材料に急騰
記事一覧 (03/31)マツダがハイブリッドの技術供与を材料に続伸、自動車株の中でも高い
記事一覧 (03/31)商船三井が増額修正と中期計画の発表を好感し後場急伸
記事一覧 (03/31)パイロットコーポレーションが円安を好感して一段高、6日続伸
記事一覧 (03/31)コジマ・ヤマダ電機が昨年来の高値、薄型TVの駆け込み需要を好感
記事一覧 (03/31)アーバネットコーポレーションが「リスタート計画」2件目の新規融資
記事一覧 (03/31)東武鉄道が3日続伸、「東京スカイツリー」観光に思惑
記事一覧 (03/31)東栄住宅が粗利率の大幅改善予想など受け好調、後場一段上値を追う
記事一覧 (03/31)ビットアイルが関連会社株式の一部を伊藤忠商事に売却、切り返し強める
記事一覧 (03/31)パナソニックが3Dテレビなど4月からの新展開に期待し8日続伸基調
記事一覧 (03/31)好決算発表の日本MDMは6日続伸、「商社からメーカーへの変身」に注目
記事一覧 (03/31)太陽電池製造装置のエヌ・ピー・シーが減額修正を嫌気し一時15%安
記事一覧 (03/31)31日前場の東京株式市場は高値づかみを避けるムードで小動き、小幅高
記事一覧 (03/31)キユーピーは第1四半期好調だが戻りを待つ売り物が厚い様子
記事一覧 (03/31)ブリヂストンはインドでの増産を材料視するが円安うけ小反落
記事一覧 (03/31)JR東日本が「電子看板」拡大による広告収入への期待で連日高い
記事一覧 (03/31)シャープは買い一巡後一服だが「アンドロイド携帯」に期待続く
記事一覧 (03/31)三菱電機が4日続伸で高値を更新、好業績で機関投資家の組み入れ増加説
2010年03月31日

応用地質は自己株取得の速さを好感、一段高となり戻り高値

 応用地質<9755>(東1)が後場発表の自己株取得状況を好感し一段高となり、大引けは806円となった。一時819円(39円高)まで上昇。2月初旬から続く戻り相場での高値を更新した。
 自己株の取得は、買付期間を2010年2月15日から12月17日までとして上限50万株(発行済み株式数の1.8%)の予定で実施中。3月31日までの取得済み株式数は23万1300株(上限株数の約46%)と発表したため、進展度の速さが見直されたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:15 | 株式投資ニュース

西松屋チェーンが決算と増配を好感し続伸、戻り高値を更新

 西松屋チェーン<7545>(東1)が続伸し戻り高値を更新。14時30分の決算発表と増配を好感し、大引けにかけて一段上値を追った。一時980円(26円高)まで上げ、大引けは18円高。
 前2月期の売上高は前期比1.1%増、経常利益が同0.4%増。今期の予想は売上高を6.1%増、経常利益を同10.0%増とした。2月期末の配当は従来の9円見込みを10円とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:58 | 株式投資ニュース

チタン工業が次世代電池の新部材を材料に急騰

 チタン工業<4098>(東1)が後場ストップ高に1円まで迫る279円(79円高)をつけ、大引けも60円高と急伸。将来有望とされるチタン酸リチウムの開発成功と新工場の設置を前引け後に発表したことが好感された。
 チタン酸リチウムは、環境車に必要なリチウムイオン2次電池の新部材として注目されており、同社は低コストでの生産を実用化した。3年後の売上高15億円を目指すとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:41 | 株式投資ニュース

マツダがハイブリッドの技術供与を材料に続伸、自動車株の中でも高い

 マツダ<7261>(東1)が続伸し、4.8%高の263円(12円高)で大引けとなり、戻り相場での高値を更新。自動車株の中では目立った上昇をみせた。
 トヨタ自動車<7203>(東1)からの技術供与でハイブリッド車に参入することが引き続き材料視された。
 両社は29日「プリウス」のハイブリッド技術をマツダにライセンス供与すると発表。マツダは2013年までにハイブリッド車の販売を開始する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:30 | 株式投資ニュース

商船三井が増額修正と中期計画の発表を好感し後場急伸

 商船三井<9104>(東1)が一時4%近い急伸となり、677円(29円高)まで上昇。13時30分に発表した業績予想の増額修正と中期計画にストレートな反応を見せた。大引けは23円高。東証33業種の中で「海運株」が値上がり率1位となった。
 今3月期の連結営業利益は従来の130億円から180億円に増額。経常利益は同じく130億円から220億円に増額した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:17 | 株式投資ニュース

パイロットコーポレーションが円安を好感して一段高、6日続伸

 パイロットコーポレーション<7846>(東1)が6日続伸となり2日ぶりに戻り高値を更新。海外売上高が6割を超え、消せるボールペンが欧州に続きブラジルなどで大ヒットとなっているため、円安を好感。とりわけ午後は1ドル93円台前半、1ユーロ125円台の円安となったため、14時50分にかけて13万8900円(1500円高)の現在高。終値は1300円高。株価は2月の安値9万6500円から4割強の上昇となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | 株式投資ニュース

コジマ・ヤマダ電機が昨年来の高値、薄型TVの駆け込み需要を好感

 コジマ<7513>(東1)が約3週間のモミ合いを抜け出して昨年来の高値を更新、ヤマダ電機<9831>(東1)は8日ぶりに昨年来の高値を更新。薄型テレビのエコポイント見直しを前にしたセールと駆け込み需要が絶好調と伝えられたことが好感されている。
 ビックカメラ<3048>(東1)は戻り高値を更新し、ノジマ<7419>(JQ)も高い。薄型テレビのエコポイント対象機種が4月1日から減少するのを控え、各社が展開した「今のうち」的なセールが好調で、前年同時期の3〜4倍の売れ行きと伝えられた。4月からは売れ行き鈍化の懸念があるものの、消費者の財布は意外に暖まっているとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:39 | 株式投資ニュース

アーバネットコーポレーションが「リスタート計画」2件目の新規融資

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)がしっかり。朝方は2万8560円(640円安)まで下げる場面があったが、後場は堅調さを回復し、2万9700円(500円高)をつけた。
 同社は資産運用向けマンションの大手。08年のリーマン・ショック後では2件目となる新規融資を東日本銀行<8536>(東1)から契約し、新規プロジェクトに着手したと31日発表。事業拡大に期待が高まった。
 リーマン・ショック後、全棚卸資産の評価損失をすべて計上するなどで、09年6月期の決算では18億円を超える赤字となったが、今期は「リスタートの年」として、凍結していた着工前プロジェクトの再開を開始。09年10月には森下Uプロジェクト(東京・江東区)を、10年2月には三軒茶屋プロジェクト(同・世田谷区)を、4月には駒場プロジェクト(同・目黒区)などに着手した。このたびの新規プロジェクト用地は、港北区役所のある大倉山地区。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

東武鉄道が3日続伸、「東京スカイツリー」観光に思惑

 東武鉄道<9001>(東1)が3日続伸。後場一段伸び上がり13時30分に521円(6円高)の現在高となった。新東京タワー「東京スカイツリー」の塔体の高さが3月29日で東京タワーの333メートルを超え、ニュースなどで報じられて観光客が増えていることを期待する動きがある。スカイツリーは2月16日に300メートルを超えていた。
 株価は09年11月以降の下げ一巡もみあい相場でつけた高値522円(1月12日)を抜けばテクニカル面での大底が確認される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:48 | 株式投資ニュース

東栄住宅が粗利率の大幅改善予想など受け好調、後場一段上値を追う

 東栄住宅<8875>(東1)が後場一段上値を追い、13時15分に888円(30円高)で現在高となった。四季報速報(東洋経済)が31日付けで今期の粗利率の大幅改善などを予想。前期の黒字転換を受けて今期の回復拡大に期待が広がったようだ。
 株価は3月5日の業績予想増額修正から動意を活発化させ、前1月期の決算発表の翌18日に高値897円をつけて調整相場となっていた。しかし、調整が浅いまま出直ってきたことで、高値奪回から騰勢第2波がイメージされる動きとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース

ビットアイルが関連会社株式の一部を伊藤忠商事に売却、切り返し強める

 ビットアイル<3811>(大ヘ)が切り返しの動きを強め8万円台を回復。資本提携するインターネットサービス基盤会社・クララオンライン(東京・江東区)の一部株式を伊藤忠商事<8001>(東1)に売却と31日の朝発表し、好感されている。13時現在8万400円(3100円高)。
 同社は情報・通信データセンターの大手で、首都圏で広くトランクルームを展開する寺田倉庫が大株主。クララオンラインの株式を約23%保有していたが、一部を伊藤忠商事に売却し14.17%になる。これにより、7月決算に向けて特別利益が0.42億円計上される見込みとした。
 株価は3月19日に8万8700円まで上げたあと調整相場に転じてきたが、ここ3日間は下値を切り上げて出直っており、1月下旬からのジリ高トレンドを保つ切り返しとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | 株式投資ニュース

パナソニックが3Dテレビなど4月からの新展開に期待し8日続伸基調

 パナソニック<6752>(東1)が後場も堅調で続伸し、戻り相場での高値を更新。前日比変わらずを1日加えると8日続伸基調となっている。4月は、環境車用リチウムイオン電池の新工場が4月1日稼動を開始の予定であるほか、3D(3次元)立体映像テレビの発売も予定。市販用の3D映像テレビは国内初となる。
 株価は1月の高値1585円から2月下旬にかけて1228円まで下げたあとジリ高傾向となっており、下げ幅の約62%を回復。黄金分割比では居心地のいい水準に達したため小休止の可能性はあるが、2011年度の黒字化に期待する相場となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース

好決算発表の日本MDMは6日続伸、「商社からメーカーへの変身」に注目

 好決算発表の日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は10円高の279円まであり6日続伸。300円に接近の動き。30日に10年5月期・第3四半期(6〜2月)を発表。最終損益では23億9400万円の赤字を計上したものの、本業の儲けを表す営業利益は前年同期比2.1倍の7億6300万円と好調。
 同社は米国ジョンソン&ジョンソン社の骨接合材の輸入販売を手がける。ジョンソン社との契約を2年後の平成24年6月30日で終了し自社製造に切り換える。終了時に予想される売却損失見積もり相当額35億円を棚卸評価損として計上したことで最終損益が赤字となった。「日本では高齢化で骨折患者が目立って増加。
 しかし、骨格は日本人と欧米人では大きさ、湾曲などに違いがある。日本人に適した骨接合材を自らの手で開発し製造する。商社からメーカーへの変身」(中堅証券)。営業利益の好調から前倒しで評価損を計上したものと好感されている。今5月期は営業利益2.4倍の8億5000万円の見通し。配当は年5円の予定。メーカーへの変身を見直す相場が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:11 | 株式投資ニュース

太陽電池製造装置のエヌ・ピー・シーが減額修正を嫌気し一時15%安

 太陽電池製造装置の大手エヌ・ピー・シー<6255>(東マ)が一時15%を超える急落となり、業績見通しの減額修正を嫌気する下げとなった。ただ、前引けは11%安まで戻した。
 昨30日の大引け後、今8月期の業績見通しを減額修正し、連結営業利益は21億800万円から12億500万円とした。に受注損失引当金の計上などもあった。
 株価は朝方1913円(340円安)まで下げ、今年に入っての安値2019円(2月25日)を一時割り込んだ。テクニカル的には09年11月の安値1880円も下値メドになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | 株式投資ニュース

31日前場の東京株式市場は高値づかみを避けるムードで小動き、小幅高

100331前引け 31日前場の東京株式市場は円安が進行した割に自動車株などの動きが重く、東証1部の値上がり銘柄数は全体の48%。年度末最終日にありがちなドレッシング(含み益を維持しようというムード)を意識し、高値づかみを避けたいムードが漂った。
 日経平均は続伸し、2日続けて昨年来の高値更新となったが、高値と安値の幅が49円52銭にとどまり小動き。朝方41円62銭高の1万1138円76銭まで上げた後は横ばいとなり、前引けは33円84銭高の1万1130円98銭だった。
 東証1部の出来高概算は9億296万株。売買代金は6385億円。1部上場1669銘柄のうち、値上がり銘柄数は813、値下がり銘柄数は688。
 また、東証33業種別指数は19業種が高くなり、値上がり率上位業種は倉庫・運輸、不動産、その他金融、保険、陸運、電力・ガス、小売り、水産・農林、情報・通信、サービス、建設、その他製品など。一方、値下がり上位は証券・商品先物、ゴム製品、空運、パルプ・紙、非鉄金属、機械、鉱業、鉄鋼、銀行、精密機器などだった。
 円相場は朝方に一時1ドル93円台に入る場面があり、トヨタ自動車<7203>(東1)キヤノン<7751>(東1)などが堅調に始まった。三菱電機<6503>(東1)は機関投資家の買い増し観測もあり高値を更新。ただ、輸出関連の主力銘柄は高安混在で、前引けにはトヨタ自動車が5円安となるなど上値の重さが目立った。
 半面、長期金利の低下を受けて不動産株が強く、住友不動産<8830>(東1)は戻り高値を更新。大成建設<1801>(東1)は3日ぶりに高値を更新など、金利低下メリット株が堅調。消費者金融株も総じてしっかり。
 東日本旅客鉄道<9020>(東1)が駅なか広告の増加期待で高値を更新し、業績上ぶれの期待があるイオン<8267>(東1)は連日高値。マレーシアで大型受注の日本風力開発<2766>(東マ)は12%高の急伸となった。銀行株は郵貯の預け入れ限度額が拡大されたため総じて反落基調となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:42 | 株式投資ニュース

キユーピーは第1四半期好調だが戻りを待つ売り物が厚い様子

 キユーピー<2809>(東1)は堅調に始まったものの押し返され、売り買い交錯。第1四半決算(12〜2月)は営業・経常利益とも6割増加したが、結果的には値戻しを待っていた売り物の厚さが目立つ動きとなっている。
 昨30日の大引け後に発表した第1四半決算(12〜2月)は好調で、連結営業利益が前年同期比67.6%増加するなど、快調な出足となった。株価は1024円(12円高)で始まり15円高まで上げたが、あとは押し戻されてジリ貧となり、前引け間際には前日比変わらずとなった。1月中旬にかけて1043円まで上げた相場で形成された買い持ち玉が、値段の戻るのを大量に待ち構えている様子がうかがえるとされている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:55 | 株式投資ニュース

ブリヂストンはインドでの増産を材料視するが円安うけ小反落

 ブリヂストン<5108>(東1)は反落・軟調。インドでの需要増加に対応して工場を建設と発表したが、円高メリット銘柄のため、円相場が海外から円安に振れていることが逆風になっているようだ。ここ堅調だった横浜ゴム<5101>(東1)も小反落となっている。
 ブリヂストンは31日の大引け後、インドで2番目の工場を建設すると発表。自動車生産の増加に比べてタイヤメーカーの進出が遅く、第1工場の生産が手いっぱいの状態という。2020年には現地生産能力を約8割増やす。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

JR東日本が「電子看板」拡大による広告収入への期待で連日高い

 東日本旅客鉄道(JR東日本)<9020>(東1)が2%を超える上昇となり続伸、10時10分には6500円(150円高)の現在高となった。駅を活用した広告収入の増大が注目されている。
 東京・品川駅のコンコースに広告用の液晶ディスプレーを増設し、累計台数を合計で170面に増やしたと29日伝えられ、いわゆる「電子看板」による広告収入事業への積極姿勢が注目されている。静止画だけでなく動画・映像広告などを自在に切り替えることができ、すでに設置している首都圏12駅18カ所を拡大する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | 株式投資ニュース

シャープは買い一巡後一服だが「アンドロイド携帯」に期待続く

 シャープ<6753>(東1)は朝方1177円(7円高)をつけて3日続伸。買い注文が一巡後は上げ一服気味だが、国内メーカーで初めて米グーグルの基本ソフト「アンドロイド」を使った個人向けスマートフォンに期待が集まっている。
 KDDI<9433>(東1)が昨30日、「AU」の携帯ラインアップに最新のスマートフォン2機種を発表。東芝<6502>(東1)製はウィンドウズモバイルOSを搭載、シャープ製はアンドロイド搭載。発売は6月になるが、携帯の機種にスマートフォンが増える中で話題のアンドロイドのため期待が広がっている。KDDIも48万6000円(1500円高)前後で推移し続伸。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

三菱電機が4日続伸で高値を更新、好業績で機関投資家の組み入れ増加説

 三菱電機<6503>(東1)が867円(10円高)で始まったあとも上値を試す動きとなり、4日続伸で昨年来の高値を更新。さる3月23日に発表した業績予想の増額修正後は一服場面があったが、今3月期の業績は重電3社の中で唯一、完全黒字のため、機関投資家のポートフォリオ運用で組み入れ割合を増さざるを得ないとの見方がある。
 株価は09年2月の安値358円から長期ジリ高となっており、上昇が1年を超えるため比較的大きな調整があってもいいとの指摘はあるが、テクニカル面では移動平均線に沿った上昇で過熱感はともなっていないようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース