[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/23)【株式市場】欧州の景気後退など懸念し模様ながめ、中小型株を物色
記事一覧 (06/23)第一生命保険が5日ぶりに反発、保有国債の価格上昇など好感
記事一覧 (06/23)防衛大で新型インフルエンザと伝えられダイワボウなど動意活発化
記事一覧 (06/23)【注目銘柄】スターティアが動意を活発化!電子ブック作成ソフト拡充発表で再燃
記事一覧 (06/23)新規上場のパピレスは後場も買い気配を上げ公開価格の2倍超える高人気
記事一覧 (06/23)ユニデンが大幅増益の予想うけ上昇率1位
記事一覧 (06/23)サンシティが前引け後、債務処理で18億円の特別利益を発表
記事一覧 (06/23)【株式市場】英国の緊縮財政などを懸念し見送りムード、1万円割る
記事一覧 (06/23)第一生命保険が切り返し前引けは5日ぶりに反発
記事一覧 (06/23)新規上場のパピレスは買い気配を切り上げ続け高人気
記事一覧 (06/23)レナウンが反発しルックは急伸、中国展開への期待が再燃
記事一覧 (06/23)デンソーは中国拠点のストが敬遠されて2日続落の始まり
記事一覧 (06/23)ニトリは第1四半期の好決算を材料に堅調スタート
記事一覧 (06/22)【チャートワンポイント】TOTOは「一文新値型」となりやすい
記事一覧 (06/22)【チャートワンポイント】オリランドは一服して出直ればフシ突破に期待
記事一覧 (06/22)日立製作所と三菱重工業が海外の鉄道事業でタイアップ−−引け後のリリース
記事一覧 (06/22)【注目株】エノテカ 中国「元」上がり富裕層のワイン需要に注目
記事一覧 (06/22)【緊急銘柄診断】第一生命保険が連日安値!菅新総理の積極姿勢が裏目との見方
記事一覧 (06/22)フォーサイドドットコムは大幅続伸!iPhone向けアラームアプリを提供
記事一覧 (06/22)キユーピーは増額修正とアジア地域拡大の期待で実質10日連続高
2010年06月23日

【株式市場】欧州の景気後退など懸念し模様ながめ、中小型株を物色

100623大引け 23日大引けの東京株式市場は、次第に模様ながめムードが広がり全体に値を消す展開。英国の財政緊縮策を受けて欧州景気の回復に後退感が漂った上、後場は上海・香港株式の下落も見送り要因とされた。
 日経平均は14時30分にかけて9912円80銭(200円09銭安)まで下落し、大引けも9923円70銭(189円19銭安)。大引けでの1万円割れは6月18日以来。

 東証1部の出来高概算は16億1312万株、売買代金は1兆1170億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は184(前引けは140)、値下がり銘柄数は1420(前引けは1445)銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は1業種(前引けは2業種)のみで、パルプ・紙が堅調。一方、値下がり率上位は鉱業、海運、その他製品、不動産、石油・石炭、機械、精密機器、電気機器、鉄鋼、証券・商品先物などだった。

 好決算を発表したニトリ<9843>(東1)が朝高のあと軟化し、増額修正の日本電気硝子<5214>(東1)も朝方高かっただけで軟調。自動車株も中国での賃上げスト再燃が伝えられるなどで冴えず、ここ中国の購買力増大を背景に動いた鉄鋼・海運・商社も軟調。
 主力株が動きづらいため中小型株に物色が移り、大幅増益の観測が伝えられたユニデン<6815>(東1)が東証1部の値上がり率1位。サンシティ<8910>(東1)は債務買い戻し益を材料に同2位。後場は、防衛大で新型インフルエンザと伝えられ、ダイワボウホールディングス<3107>(東1)などの関連株が動いた。
 JQ市場に新規上場のパピレス<3641>(JQ)は公開価格2700円に対し6210円の買い気配で終わる高人気となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:54 | 株式投資ニュース

第一生命保険が5日ぶりに反発、保有国債の価格上昇など好感

 第一生命保険が<8750>(東1)は5日ぶりに反発となり、大引けは13万600円(1500円高)。
 日経平均の終値は189円19銭安の9923円70銭だったが、債券市場で長期債を中心に価格が高くなり(利回りは低下)、長期金利の指標となる10年国債の利回りが一時、前日より0.025%低い1.160%を付け、2008年12月以来約1年半ぶりの水準に低下。将来的な資産運用利回りにはマイナスに働くものの、保有資産の価格上昇を見直す動きが広がった模様だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:15 | 株式投資ニュース

防衛大で新型インフルエンザと伝えられダイワボウなど動意活発化

 後場、防衛大学校で新型インフルエンザに約40名の感染が発生と伝えられ、ダイワボウホールディングス<3107>(東1)が201円(11円高)、シキボウ<3109>(東1)が130円(8円高)などと値を上げる動きとなった。前週、新インフルエンザ検査キットの承認を発表した栄研化学<4549>(東1)も、前場は813円(19円安)まで下げていたが、大引けにかけては831円(1円安)前後まで戻り足となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:56 | 株式投資ニュース

【注目銘柄】スターティアが動意を活発化!電子ブック作成ソフト拡充発表で再燃

注目銘柄 スターティア<3393>(東マ)が後場に入り動意を活発化させ35万9500円(1万8500円高)まで上昇。浅い調整相場から再び出直る様子をみせてきた。
 本日23日、Webアプリケーションなどの企画・開発を行なう子会社・スターティア・ラボが、電子ブック作成ソフト「アクティブック」のバージョンアップとフラッシュ動画機能の追加を発表。他の製品も含めて、以前から「iPhone(アイフォーン)」「iPad(アイパッド)」 への対応を進めているため、新世代携帯端末に関連する機能が改めて注目されている。
 このたびの新機能では、電子ブックのページが開いたと同時にページ上で動画を動かすことができるため、従来よりも躍動感のある電子ブックが作成できるようになった。

スターティアが動意を活発化、電子ブック作成ソフト拡充を発表し注目再燃

>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:40 | 株式投資ニュース

新規上場のパピレスは後場も買い気配を上げ公開価格の2倍超える高人気

 ジャスダックに23日、新規上場となったパピレス<3641>(JQ)は、後場も買い気配を上げ続け、14時10分現在は5560円の買い気配(公開価格2700円)。公開価格の2倍を超えた。この気配値での売り9万5300株、買い23万6600株。
 主事業は電子書籍販売サイト「電子書店パピレス」などの運営。スマートフォン向けの動向などが注目されており、明日24日の「iPhone(アイフォーン)4」発売もあり人気化している様子だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:16 | 株式投資ニュース

ユニデンが大幅増益の予想うけ上昇率1位

 ユニデン<6815>(東1)が後場も値上がり率18%台で推移し、13時45分にかけて東証1部の値上がり率1位をキープしている。46円高の290円。日本経済新聞23日付け朝刊で、第1四半期(4〜6月)の連結経常損益が9億円程度の黒字になる見通しと伝えられたことを材料視。会社側の予想は第2四半期までの上期を約4.7億円としているため、サプライズが走った。
 東証1部の値上がり率はサンシティ<8910>(東1)が約17%高のストップ高買い気配(3445円・500円高)で推移中のため、値がつけば1位交代になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 株式投資ニュース

サンシティが前引け後、債務処理で18億円の特別利益を発表

 サンシティ<8910>(東1)の23日前引けは3195円(300円高)。11時、債権保有者との間で債権を買い戻すことで基本合意し、これにより18億円程度の債務買戻益が特別利益として発生する見込みと発表した。さる18日、18億円の債務免除を受ける見通しと一部で伝えられたことがあり、株価は18日から連日急騰、22日に3620円の高値をつけた。後場は材料出尽くしムードも予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:18 | 株式投資ニュース

【株式市場】英国の緊縮財政などを懸念し見送りムード、1万円割る

100623前引け 23日前場の東京株式市場は見送りムードが高まり、東証1部の値上がり銘柄数は140銘柄(約8%)。英国の財政緊縮策を受けて欧州の経済回復にはブレーキとの見方があり、NYダウの148ドル安も影響。
 日経平均は10時30分にかけて9921円72銭(191円17銭安)まで下落、前引けも9942円19銭(170円70銭安)。取引時間中としては6月18日以来の1万円割れとなった。

 東証1部の出来高概算は7億4204万株、売買代金は4936億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は140、値下がり銘柄数は1445銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は2業種のみで、パルプ・紙、電力・ガスが堅調。一方、値下がり率上位は海運、鉱業、その他製品、ゴム製品、機械、非鉄金属、輸送用機器、精密機器、不動産などだった。

 好決算のニトリ<9843>(東1)などは朝方高かったが値を保てず軟化、増額修正の日本電気硝子<5214>(東1)も軟調で、投資の基本が裏目に出る展開。このためか、東証1部の値上がり率上位には東天紅<8181>(東1)ルック<8029>(東1)第一屋製パン<2215>(東1)などの仕手イメージ株が顔を出した。
 JQ市場に新規上場の、パピレス<3641>(JQ)は1万800円買い気配(公開価格は2700円)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 株式投資ニュース

第一生命保険が切り返し前引けは5日ぶりに反発

 第一生命保険<8750>(東1)は朝方続落のあと切り返し、前引けは13万100円(1000円高)と5日ぶりに反発。朝方は12万7300円(1800円安)まで下げて連日の上場来安値を更新したが、日銀が午前通告・実施した国債買いオペなどが材料視された模様だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:05 | 株式投資ニュース

新規上場のパピレスは買い気配を切り上げ続け高人気

 ジャスダックに23日、パピレス<3641>(JQ)が新規上場。公開価格2700円に対し、取引開始から買い先行のまま気配値を上げ、10時30分現在3870円(1170円高)の買い気配となっている。
 主事業は電子書籍販売サイト「電子書店パピレス」「パピレス★コミック館」「パピレス★グラビア館」などの運営。明日・24日には「iPhone(アイフォーン)4」の発売を控えることもあり、新世代携帯ツール関連銘柄として人気を集めている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

レナウンが反発しルックは急伸、中国展開への期待が再燃

 レナウン<3606>(東1)が反発。9時10分にかけて342円(22円高)まで上げ、東証1部1675銘柄のうち値下がり銘柄が1425銘柄に達した相場で目立つ動きとなっている。今週初から中国の人民元上昇観測・購買力増大期待などを受け、1位株主になる中国の繊維大手・山東如意科技集団(山東省)との事業展開に関する期待が再燃している様子。グループ企業のルック<8029>(東1)も高く、10%を越える値上がりの238円(23円高)となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

デンソーは中国拠点のストが敬遠されて2日続落の始まり

 デンソー<6902>(東1)は23日、2574円(48円安)で寄ったあと2560円台に軟化する場面を交えて2日続落の始まり。中国の生産拠点で発生した賃上げストライキを受けてトヨタ自動車<7203>(東1)向けなどの出荷が停止と伝えられていることが敬遠されている。株価は6月9日の2412円から戻り相場を強め、6月21日には2700円まで上げたあとの2日続落。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

ニトリは第1四半期の好決算を材料に堅調スタート

 ニトリ<9843>(東1)は23日、7880円(前日比変わらず)で寄ったあと7900円台に上げる場面を交えて堅調な始まり。日経平均が1万円を割り139円安で始まった中で、昨日発表した第1四半期決算(3〜5月)が好感されている。
 第1四半期の連結営業利益は前年同期比25%増の約171億円(前年同期比約25%増)となり、第1四半期としては過去最高。円高効果を受けて実施した値下げが来店客数の増加につながる好循環が今期も続いていることを示した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース
2010年06月22日

【チャートワンポイント】TOTOは「一文新値型」となりやすい

■下値切り上げ銘柄のチャート・ワンコメント(日足)

チャート・ワンコメント TOTO<5332>(東1)=22日(火)は、22円安の637円と3日ぶり反落。去る、5月27日の年初来安値545円からの下値切り上げ。21日には662円まであり17営業日で21%強の上昇。年初来高値は4月26日の670円。さらに、その上の700円前後には壁が控える。既に、PERは38倍の水準。こういうケースではフシを抜いて高値をつける、「一文新値型」となりやすい。PBRの割安感もない。吹いたところは空売りも一法。ただし、腕に自信あれば。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 22:51 | 株式投資ニュース

【チャートワンポイント】オリランドは一服して出直ればフシ突破に期待

■下値切り上げ銘柄のチャート・ワンコメント(日足)

チャート・ワンコメント オリエンタルランド<4661>(東1)=22日(火)は、70円安の7360円と反落。日足では、09年11月25日の5960円を起点とした下値切り上げが継続。6月21日の7430円まで7ヶ月間で約25%の上昇。30日線を上抜いたのは09年12月21日の6110円。以来、30日線を割っていない。ポイントは30日線との乖離。21日には警戒圏の6%に達した。少々、休養の欲しいところ。08年9月の7430円、08年12月の7500円と下値フシに接近。このままならトリプル天井の可能性も強まる。一服して出直ればフシ突破は期待できる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 22:49 | 株式投資ニュース

日立製作所と三菱重工業が海外の鉄道事業でタイアップ−−引け後のリリース

■全自動無人運転なども積極提供

引け後のリリース、明日の1本 日立製作所<6501>(東1)三菱重工業<7011>(東1)が22日の大引け後、海外向け鉄道システム事業における協業で基本合意と発表した。グローバル市場における競争力強化と事業拡大を目的に、海外で競争力を発揮できる都市内鉄道システム案件について、マーケティングから建設・工事、メンテナンスに至るまでの取り組みを共同で推進する。

■ともに移動平均を越え下値買い安心感

 鉄道システムは環境負荷が小さく大量輸送が可能な交通機関として評価が高まっており、新興国だけでなく欧州、北米などでもシステム・車両の更新などによる需要が拡大中。発表では、マーケティングから開発、設計、製造、調達、建設、メンテナンスなどに至るまでの幅広い分野において協業を進め、在来型の通勤車両から全自動無人運転車両システムなどの新交通システムなど、さまざまな鉄道システムのニーズに応えてゆくとした。
 
 日立製作所の22日株価終値は360円(4円安)で小反落。ただ、6月9日の334円を安値に戻り相場となっており、22日は5日移動平均・25日移動平均の交差が迫る中で上抜き、下値が固まる動きとなった。
 三菱重工業の22日終値は332円(7円安)で反落。昨日から5日移動平均・25日移動平均を上抜いており、下値不安が後退している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:09 | 株式投資ニュース

【注目株】エノテカ 中国「元」上がり富裕層のワイン需要に注目

■ボルドーワインを有利に輸入

注目銘柄 ワイン輸入販売のエノテカ<3049>(東2)が6万3200円(900円高)の高値引けとなり3日続伸。中国「元」の上昇による購買力増大期待を背景に、5月に発表した上海拠点の設立や香港拠点を通じた中国への卸事業などが見直された。

 同社は、フランス・ボルドーワイン特有の商慣習として樽詰めワインを一部輸入業者に先行販売する「プリムール」の日本では数少ない会員。販売面では海外進出の拠点として2008年11月、香港に1号店を開設して以来、香港や中国本土の富裕層などに向けて着実な拡大を続けている。中国での愛飲家の中には、日本に旅行で来て買い付ける人もいて、一説、全くの未確認情報だが、引退した元政府高官も同社ブランドのファンといった話もある。

■業績回復、PER割安感

 業績は09年3月期を底に回復しており、2011年3月期は売上高を約120億円(前期比9.5%増)、経常利益を6.2億円(同22.5%増)、予想1株利益は7035円98銭と見込む。為替の影響が大きいものの、PERは9倍未満になり割安感が漂う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:46 | 株式投資ニュース

【緊急銘柄診断】第一生命保険が連日安値!菅新総理の積極姿勢が裏目との見方

■株価より金利観測が影響か?!

【緊急銘柄診断】第一生命保険が連日安値!菅新総理の積極姿勢が裏目との見方 第一生命保険<8750>(東1)は22日、4日続落となり、3日連続で上場来の安値を更新。12万9100円(4500円安)の安値引けとなった。一昨日来、公募増資の観測が出て需給緩和の懸念が漂っているが、保険会社として企業価値が上がるはずの株価上昇局面(運用資産増加)でも、昨21日は日経平均の243円高に対し終値は2500円安となり、反応薄どころか逆行安だった。

■財政健全化で将来の運用利回り低下を懸念

 こうした動きについて、市場では、今は株価よりも金利の低下が逆風になっているとの見方が出ている。確かに、運用資産に占める割合は株式関連資産より確定利付きの公社債関連資産が多く、菅新総理が消費税率の引き上げに言及し始めて以来、財政健全化ムードが生まれ、国債に対する懸念が少しばかりだが後退した結果、国債価格の回復(長期金利の低下)がみられた。これが、生保にとっては将来の運用利回り低下につながりかねないという。国債価格が大きく上がれば話は違ってくるが、今のところは菅新総理の積極姿勢が裏目に出ている可能性があるという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:14 | 株式投資ニュース

フォーサイドドットコムは大幅続伸!iPhone向けアラームアプリを提供

 フォーサイド・ドット・コム<2330>(JQ)は、450円高の5860円と大幅続伸。6月5日(土)から、iPhone向けのオリジナルアラームアプリケーション『Alarm Maker』のサービス提供を好感している。

 『Alarm Maker』は、お気に入りの写真と好きな楽曲・音源を組み合わせて、オリジナルのアラームを作成出来るアプリケーション。タイマー機能の設定によって、モーニングコールやキッチンタイマーとしての利用も可能で、スケジュール管理ができるカレンダー機能も搭載している。ユーザーが撮影した写真やダウンロードした画像と、好みの楽曲の選定による自分だけのアラームを作成することが出来る。

フォーサイドドットコムは大幅続伸!iPhone向けアラームアプリを提供

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:06 | 株式投資ニュース

キユーピーは増額修正とアジア地域拡大の期待で実質10日連続高

 キユーピー<2809>(東1)は1039円(13円高)で高値引けとなり、前日比変わらずを1日加えると10日続伸。17日に5月中間決算の着地予想を増額修正してから動意を増しており、7月にマレーシアで新工場が竣工など、中国「元」切り上げによる購買力増大の恩恵に期待が出ていた。中間決算の発表は6月30日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | 株式投資ニュース