[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/01)サイバーステップはグリーの連日高値が刺激材料となりストップ高
記事一覧 (06/01)メディアグローバルリンクスが一時ストップ高、学校IT化で期待拡大
記事一覧 (06/01)SBIネットシステムズが「iPad」関連人気で一時ストップ高
記事一覧 (06/01)アイティメディアが「iPad」関連人気に乗り2日連続ストップ高
記事一覧 (06/01)セガトイズが子供手当て関連株として人気化し大引けストップ高
記事一覧 (06/01)1日の東京株式市場は政局不安などで日経平均56円安、「iPad」関連株など活況
記事一覧 (06/01)ソフトバンク「iPad」での記事配信がダウン!孫正義社長「アクセス集中」とつぶやく
記事一覧 (06/01)ホンダが一時プラス圏に浮上、5月の登録車は10カ月連続増加
記事一覧 (06/01)スズキが堅調、5月の「軽」5カ月連続プラスでダイハツも浮上
記事一覧 (06/01)ラ・パルレが「東京ガールズコレクション」で一時急騰
記事一覧 (06/01)マルハニチロHDが南北緊張・捕鯨提訴など材料に高値を更新
記事一覧 (06/01)東京個別指導学院が「子ども手当」材料に値上がり率4位
記事一覧 (06/01)パイオニアが中期計画と中国資本関連の思惑で5日続伸
記事一覧 (06/01)1日前場の東京株式市場は政局への懸念など受け日経平均82円安
記事一覧 (06/01)第一生命保険が堅調・続伸、「弱気組」増加みて買い戻し期待
記事一覧 (06/01)東京電力が一時81円高、政局の不透明感などで退避資金を集める
記事一覧 (06/01)ルックがレナウンの連日高を受けて急伸、値上がり率1位
記事一覧 (06/01)ソフトバンクはアイパッドへの記事配信に期待あるが政局が重荷
記事一覧 (05/31)パイオニアが3年後の売上高3割増の計画、中国は蘇寧電器と拡大戦略−−引け後のリリース
記事一覧 (05/31)ホンダの中国生産一部停止は6月2日まで延長と伝えられる
2010年06月01日

サイバーステップはグリーの連日高値が刺激材料となりストップ高

 サイバーステップ<3810>(東マ)が前場ストップ高となる6万5100円(1万円高)まで駆け上がり、そのまま大引け。6万円台は5月18日以来。
 オンラインゲーム開発が主事業で、グリー<3632>(東マ)が自社サイトで配信するゲームのオープン化などを期待材料に連日、高値更新相場となったことが材料視されていた。ただ、財務内容に留意点があり、特定株比率が高く事実上は品薄銘柄のため、リスクも高いとの見方はある。なお、グリーは6月8日取引から東証1部に指定替え。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:00 | 株式投資ニュース

メディアグローバルリンクスが一時ストップ高、学校IT化で期待拡大

 メディアグローバルリンクス<6659>(JQ)が後場、一時ストップ高の5万2000円(7000円高)まで上げ、大引けも5万1000円(6000円高)となり、4月以降の相場で高値を更新。
 放送・通信関連システムが主体。財務内容は今ひとつだが、内田洋行<8057>(東1)が教育施設のIT化を促進する補正予算の効果により前週末に業績予想を増額修正し、昨日急伸したため、学校関連事業に対する期待が高まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | 株式投資ニュース

SBIネットシステムズが「iPad」関連人気で一時ストップ高

 SBIネットシステムズ<2355>(東マ)が前場ストップ高の1万7090円(3000円高)まで駆け上がり、大引けは20.7%高の1万7000円(2910円高)で東証マザーズの値上がり率1位。「iPad」向けに電子書籍や画像処理などの様々なソフトが登場しはじめ、暗号化技術や課金システム関連ノウハウなどに期待感が高まったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:23 | 株式投資ニュース

アイティメディアが「iPad」関連人気に乗り2日連続ストップ高

 アイティメディア<2148>(東マ)が朝方ストップ高買い気配となる7万400円(1万円高)買い気配まで駆け上がり、そのまま大引けまで貼りついてストップ高。「iPad」」向けに提供する無料アプリケーションを前週末発表したことが材料視され、昨日に続き連続ストップ高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | 株式投資ニュース

セガトイズが子供手当て関連株として人気化し大引けストップ高

 セガトイズ<7842>(JQ)が前後場ともジリ高を続け、大引けにストップ高の408円(80円高)となった。
 子供手当ての支給開始が本日(6月1日)から開始され、子供手当て関連株として人気化。株式市場全体が欧州株式の再波乱懸念、政局の流動化懸念などによって手掛けづらい中で材料株人気を集めた。400円台は5月6日以来。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:59 | 株式投資ニュース

1日の東京株式市場は政局不安などで日経平均56円安、「iPad」関連株など活況

100601大引け 1日の東京株式市場は主力銘柄が総じて見送られ、材料株・思惑株の売買が活発。政局に対する不透明感があり、東証1部上場銘柄の中で値上がり銘柄数は701銘柄(約42%)。
 日経平均は朝方に9658円44銭(110円26銭安)まで下げたあとは一進一退となり、後場は9700円をはさんで小動きとなり、大引けは9711円83銭(56円87銭安)、反落。

 東証1部の出来高概算は20億株に届かず、16億3459万株、売買代金は1兆1102億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は701、値下がり銘柄数は820銘柄。また、東証33業種別指数は17業種が高くなり、値上がり率上位は電力・ガス、水産・農林、倉庫・運輸、パルプ・紙、保険、銀行、ゴム製品、繊維製品など。一方、値下がり上位は海運、鉱業、非鉄金属、石油・石炭、機械、その他金融、不動産、電気機器、卸売り、精密機器などだった。

 全体的な手がかり難を映してリスク回避の動きが高まり、東京電力<9501>(東1)が外資系証券の投資判断アップを受けて96円高。大手銀行株も堅調。
 目先的な資金は材料株に集まり、レナウン<3606>(東1)が後場、中国資本人気にやや一服感を見せた半面、系列企業のルック<8029>(東1)が活況高となり、株価の低いJVC・ケンウッド・ホールディングス<6632>(東1)ツカモトコーポレーション<8025>(東1)第一屋製パン<2215>(東1)などがが出来高を膨らませて値上がり率上位に並んだ。
 また、「iPad」関連株も連日人気となり、アイティメディア<2148>(東M)が連日のストップ高、セラーテムテクノロジー<4330>(大へ)も大幅高。また、子供手当て関連としてセガトイズ<7842>(JQ)がストップ高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:40 | 株式投資ニュース

ソフトバンク「iPad」での記事配信がダウン!孫正義社長「アクセス集中」とつぶやく

 ソフトバンク<9984>(東1)は朝方2212円(31円高)まで上げたが、後場は2180円(1円安)から2192円(11円高)で小動き。
 本日(6月1日)からソフトバンクグループの株式会社ビューンが、「iPad(アイパッド)」向けなどに毎日新聞・日テレNEWS24・週刊朝日・CanCam(小学館)など31種類の媒体の主要記事や動画を見ることができる配信サービス「ビューン」を開始と31日発表したが、アクセスが集中し接続できない状態が発生した。
 孫正義社長はツイッター(twitter)で「アクセス集中で現在サーバーがダウン中の様です」「今、サーバー10倍増してます」とつぶやいた。

ソフトバンク「iPad」での記事配信がダウン、「アクセス集中」とつぶやく

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | 株式投資ニュース

ホンダが一時プラス圏に浮上、5月の登録車は10カ月連続増加

 トヨタ自動車<7203>(東1)は14時を回ってジリジリ値を戻し、14時35分には前後場を通じた高値の3270円(10円安)となった。
 午後、日本自動車販売協会連合会(自販連)が発表した5月の国内新車販売台数(軽自動車を除く)は前年比同月比28.0%増の22万8514台となり、10カ月連続で前年実績を上回った伝えられた。ホンダ<7267>(東1)は一時2772円(2円高)に浮上。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:50 | 株式投資ニュース

スズキが堅調、5月の「軽」5カ月連続プラスでダイハツも浮上

 スズキ<7269>(東1)は十同社株が総じて軟調な中で朝方を除き堅調に推移。後場は一時1847円(20円高)まで上げ、14時30分現在も1841円(14円高)。
 午後、全国軽自動車協会連合会が5月の軽自動車の国内販売台数を発表、全体では前年同月比12.4%増の12万7634台となり5カ月連続のプラスと伝えられた。スズキは同9.4%増の4万3391台。また、ダイハツ工業<7262>(東1)は同5.9%増の4万3580台と伝えられ、832円(2円高)に浮上し現在高となった。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | 株式投資ニュース

ラ・パルレが「東京ガールズコレクション」で一時急騰

 ラ・パルレ<4357>(大ヘ)が14時前、ファッションイベント運営などの大手ブランディング社(東京・港区)との業務提携を発表。株価は発表直前の6580円(30円安)前後から一時7000円(390円高)まで急騰した。ただ、その後は一時6480円まで急反落するなど乱高下。
 提携するブランディング社は、国内最大級のファッション・フェスタ「東京ガールズコレクション」などのイベント運営、携帯ネットメディア事業などを行なっており、ラ・パルレはこれらとの相乗効果を発揮する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | 株式投資ニュース

マルハニチロHDが南北緊張・捕鯨提訴など材料に高値を更新

 マルハニチロホールディングス<1334>(東1)が後場一段上値を追い145円(6円高)まで上昇、年初来の高値だった143円(5月25日)を更新した。
 南北朝鮮間の緊張による近海漁業への影響などから魚価上昇の思惑が出ており、オーストラリアの調査捕鯨提訴も間接的に漁業資源の囲い込み・魚価上昇の思惑につながっているという。水産株は1日、総じて堅調だが、マルハニチロホールディングスは今期の連結営業利益の予想を67%増とするなど、収益の回復が目立つとの評価が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:20 | 株式投資ニュース

東京個別指導学院が「子ども手当」材料に値上がり率4位

 東京個別指導学院<4745>(東1)が前引け7.3%高の249円(17円高)となり、東証1部の値上がり率4位となった。「子ども手当」支給が1日、全国の自治体で開始されたことが材料視された。西松屋チェーン<7545>(東1)なども高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:21 | 株式投資ニュース

パイオニアが中期計画と中国資本関連の思惑で5日続伸

 パイオニア<6773>(東1)が朝方357円(20円高)まで上げたあとも堅調で、前引けは346円(9円高)。昨31日の大引け後に発表した中期計画が材料視され、終値比較では5日続伸歩調となった。
 中期事業計画(2011年3月期〜13年3月期)では、13年3月期の連結売上高を6300億円(10年3月期は約4390億円)、営業利益を300億円(同約175億円の赤字)などと計画。中国・蘇寧電器と09年12月に提携。また、年初には三菱電機<6503>(東1)などの出資を得ている。中国資本関連株として思惑を高める動きもあった。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:14 | 株式投資ニュース

1日前場の東京株式市場は政局への懸念など受け日経平均82円安

100601前引け 1日前場の東京株式市場は東証1部上場銘柄のうち値上がり銘柄数が597銘柄(約36%)にとどまり、日経平均は反落。米国株式がメモリアルデー休場のため輸出型の主力株は動きが鈍く、また政局にも不透明感が高まり、材料株を個別一本釣りする雰囲気となった。
 日経平均は朝方に9658円44銭(110円26銭安)まで下げたあとは一進一退となり、前引けは9686円48銭(82円22銭安)。

 東証1部の出来高概算は7億6569万株、売買代金は4909億円。1部上場1675銘柄のうち、値上がり銘柄数は597、値下がり銘柄数は898銘柄。また、東証33業種別指数で高い業種は12業種となり、値上がり率上位はパルプ・紙、電力・ガス、水産・農林、倉庫・運輸、銀行、保険、情報・通信など。一方、値下がり上位は海運、鉱業、非鉄金属、電気機器、機械、精密機器、卸売り、石油・石炭などだった。

 自動車株が三菱自動車<7211>(東1)を除いて軟調となり、米国の休場に加えて中国での人件費上昇を懸念。ファーストリテイリング<9983>(東1)の200円安続落など、消費の勝ち組にも軟調な銘柄が目立った。
半面、ルック<8029>(東1)が中国資本の思惑を高めて活況高となり、JVC・ケンウッド・ホールディングス<6632>(東1)第一屋製パン<2215>(東1)が出来高を膨らませて堅調となるなど、株価が低位の材料株が人気。また、「iPad」関連人気でアイティメディア<2148>(東M)がストップ高買い気配となるなど、関連株が買われた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 株式投資ニュース

第一生命保険が堅調・続伸、「弱気組」増加みて買い戻し期待

 第一生命保険<8750>(東1)が続伸となり、10時40分にかけて15万1800円(1800円高)まで上げ、前引けも15万900円(900円高)となり堅調。日経平均などが軟調な中で逆行高となった。
 保険株は、企業価値として有価証券などの資産の変動が重視されるため、株価指数の下落はマイナス要因だが、市場では、昨日に続いて、日証金貸借取引の「貸株残高」が前週末段階で1万5030株となり「融資残高」1万1181株を上回ったことが注目されていた。
 相場が弱いとみて、株を借りて売り建てる「弱気組」が増えたことで、ゆくゆくはこれを返済するために買い戻す動きが発生するとの期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:05 | 株式投資ニュース

東京電力が一時81円高、政局の不透明感などで退避資金を集める

 東京電力<9501>(東1)が10時にかけて2338円(81円高)まで急伸。取引時間中としては5月21日以来の2300円台回復となった。
 直接的な材料としては、ゴールドマン・サックス証券、UBS証券が昨31日付けで電力株のセクター判断を引き上げたと伝えられたことがあり、株式市場全体が米国株式のメモリアルデー休場、政局の不透明感を背景に手がけづらい中で、いわゆるディフェンシブ銘柄として退避資金を集めているようだ。ゴールドマン・サックス証券は東京電力株の投資判断を「中立」から「買い」とし、目標株価を2400円から2600円に引き上げたと伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

ルックがレナウンの連日高を受けて急伸、値上がり率1位

 ルック<8029>(東1)が朝方34%高の287円(74円高)まで上げて急伸し、年初来の高値だった241円(5月12日)を一気に更新。東証1部の値上がり率1位となった。1位株主のレナウン<3606>(東1)が中国の繊維大手・山東如意科技集団の資本傘下に入ることを材料に本日も買い気配で始まっており、中国での事業展開などに思惑が広がっている。
 ルックの本日のストップ高は293円(80円高)。レナウンは昨日ストップ高となっており、本日は9時20分現在419円(40円高)買い気配、本日のストップ高は459円(80円高)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | 株式投資ニュース

ソフトバンクはアイパッドへの記事配信に期待あるが政局が重荷

 ソフトバンク<9984>(東1)は6月1日、2184円(3円高)で寄ったあと強含み。「iPad(アイパッド)」などに新聞・雑誌の記事を配信するサービスを始めると昨31日発表。紙媒体に取って代わる歴史的な多機能携帯端末の本領発揮として期待が高まっているが、政局の不透明感が上値を抑えている様子だ。
 9時10分現在は2192円(11円高)をはさんで推移。同社株は日経225種平均への寄与度が大きいため、日経225種先物が重い相場では逆に影響を受けやすいとされる。1日は、鳩山首相の進退問題などを要因に政局の不安定化が懸念されており、先物は60〜80円安で軟調。もっとも、一部には、首相の退陣が決まれば日経平均は高くなると言った声もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース
2010年05月31日

パイオニアが3年後の売上高3割増の計画、中国は蘇寧電器と拡大戦略−−引け後のリリース

■三菱電機・ホンダなどとの提携も注目

引け後のリリース、明日の1本 パイオニア<6773>(東1)が31日の大引け後、中期事業計画(2011年3月期〜13年3月期)と15年3月に向けた新たな企業ビジョンを発表。ホームAV(オーディオビジュアル)事業では、中国の家電量販大手・蘇寧電器との戦略的提携を通じ中国での事業拡大を図るとした。
 数値計画は、13年3月期の連結売上高を6300億円(10年3月期は約4390億円)、営業利益を300億円(同175億円の赤字)などとし、カーエレクトロニクス事業では新興国向けと新規事業領域の拡大を進め、ホームエレクトロニクス事業では光ディスク合弁事業や「iPad」対応システム商品などの新しいコンセプトの製品提案などを推進する。

 同社は、09年12月、中国の家電量販大手・蘇寧電器と提携し、薄型テレビの中国国内での販売に関するパイオニアブランド使用許諾などの相互アライアンスにより、3年目には年間100億円を超えるAV商品の販売を目指す計画を開始。今年初には三菱電機<6503>(東1)ホンダ<7267>(東1)などと資本・業務提携した。

■もみあい相場とみても上値余地

 31日の株価終値は337円(2円高)となり、終値では4日続伸。3月以降、下値を300円前後、上値を370円前後とするもみあい相場を続けており、当面、もみあい相場を脱出できないとみる場合でも、上値ゾーンである370円前後間での上値余地はある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:20 | 株式投資ニュース

ホンダの中国生産一部停止は6月2日まで延長と伝えられる

 ホンダ<7267>(東1)は中国での一部生産停止を6月2日までとすることを明らかにした。31日夕方、ロイター通信が伝えた。市場筋によると、同通信は、広汽ホンダの2工場で6月1日まで、東風ホンダの1工場と輸出専用の本田汽車で6月2日まで生産を停止。中国の部品工場で従業員との交渉が継続中のためとした。
 31日の株価終値は2770円(8円安)。下げ率は0.29%で、トヨタ自動車<7203>(東1)の同0.61%よりは小幅安だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:20 | 株式投資ニュース