[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/26)産廃処理・再生のダイセキは上場来安値からリバウンド局面へ。アク抜けで買いやすく
記事一覧 (12/26)バリューコマースが後場ストップ高気配、大幅上方修正を好感
記事一覧 (12/26)アニメ制作などのウェッジHDは反発から後場続伸。好業績、割安に見直し買い
記事一覧 (12/26)夢の街創造委員会がストップ高気配、任天堂Wii向け「出前チャンネル」来春開始
記事一覧 (12/26)三益半導体工業は後場も続伸。11月中間決算は減収減益も、09年5月通期増収増益予想は据え置き
記事一覧 (12/26)太平洋海運は後場続伸。子会社の固定資産(船舶)と一部株式の譲渡益で特別利益計上
記事一覧 (12/26)田中化学研究所は後場も続伸。リチウム電池関連銘柄として買い進まれる
記事一覧 (12/26)アサヒビールは日経好業績観測報道で反発。下値1500円フシ固め上放れへ
記事一覧 (12/26)前引けの日経平均株価は96円高の8695円と続伸
記事一覧 (12/26)取説制作のCDSは続伸、ストップ高タッチも。好業績、下値切り上げの好チャート
記事一覧 (12/26)当サイト注目のタビオは続伸。3Q好決算、割安、好業績内需株買い
記事一覧 (12/26)『ミニ情報』で取り上げた住友鋼管は株主優待の新設で続伸。利回り換算3%に
記事一覧 (12/26)前澤給装工業は続伸。不景気のなかでも手堅いインフラ関連株として買われる
記事一覧 (12/26)住友ゴム工業は業績予想の下方修正で反落。空売り銘柄の様相、様子見が無難か
記事一覧 (12/26)日清食品ホールディングスはしっかり。「ロシアで即席めん参入」も買い材料に
記事一覧 (12/26)トヨタ車体は業績予想の下方修正で続落。下値1200円ライン固め反発へ向かいたい
記事一覧 (12/26)東レは小幅続伸。ジリ高トレンドに「ドイツの炭素繊維部品会社に出資」報道も材料
記事一覧 (12/25)【明日の動き】日経平均株価は反発、中小型、材料系銘柄を物色
記事一覧 (12/25)『靴下屋』のタビオは3Q好決算、PER割安――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (12/25)大引けの日経平均株価は82円高の8599円と反発
2008年12月26日

産廃処理・再生のダイセキは上場来安値からリバウンド局面へ。アク抜けで買いやすく

 産業廃棄物処理・再生事業を行なっているダイセキ<9793>(東1)は反発、続伸。209円高の1712円まで買われている。きょうのストップ高ラインは1803円。
 中期続落で来て、前日25日につけた上場来安値1390円からの反発局面。このまま続伸で、まずは次のフシであり、25日移動平均線でもある2000円ラインまで戻したい。現在の株価でPERは15倍台と、ひところの人気時に比べるとすっかりアク抜けしている。
 今期2009年2月期連結業績予想は純利益が前年比微減益だが、売上高、営業・経常利益は増収増益を見込んでいる。『会社四季報』には、時期2010年2月期は増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:31 | 株式投資ニュース

バリューコマースが後場ストップ高気配、大幅上方修正を好感

 アフィリエイト(成果報酬型)広告首位級のバリューコマース<2491>(東マ)が、後場に入り気配値を切り上げ、100円高の9430円買い気配と4日ぶりに急反発している。前場は80円安の8350円。本日午後0時5分、同社が2008年12月期業績予想の修正を発表、大幅上方修正を好感した買いが入っている。販管費の低減が奏功し、営業利益は従来予想の4000万円から1億2000万円(前年比40%減)と減益幅を縮小する。株価は、目先直近7日高値9790円突破からフシと見られる1万2000円処まで上値を試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:30 | 株式投資ニュース

アニメ制作などのウェッジHDは反発から後場続伸。好業績、割安に見直し買い

 傘下企業でアニメ制作、雑誌編集、キャラクターグッズ販売などを行なうウェッジホールディングス<2388>(大ヘ)は反発、後場続伸。1200円高の8560円まで買われている。きょうのストップ高ラインは8860円。
 中期続落で来て、10月10日には上場来安値6000円をつけた。以降は反発、ジリ高トレンドで来ている。このまま続伸で、まずは次のフシであり26週移動平均線でもある1万円ラインまで戻したい。
 今期2009年9月期連結業績予想は前年比2ケタ増収増益。PERは2.56倍と超割安で、見直し買いが入っているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

夢の街創造委員会がストップ高気配、任天堂Wii向け「出前チャンネル」来春開始

 夢の街創造委員会<2484>(大ヘ)が、5000円高の6万3300円ストップ高買い気配と急反発、売り買い差し引き700株を超える買いものを集めている。本日26日、同社が任天堂WiiRでの「出前チャンネル」を開始すると発表、これを好感した買い優勢となっている。主力サービスである「出前館」のコンテンツを活用し、2009年春に任天堂のWii向けの新サービスとして、「出前チャンネル」がスタートする。夢の街創造委員会の足元の業績について、四季報新春号では「収益柱の『出前館』サイト運営事業は引き続き会員数順調に増加。サイト利便性向上やメール販促等の施策でリピート率も高まる。注文件数の増加(4割増計画)続き、つれて手数料収入拡大。営業益続伸。配当性向3割メドで連続増配。」と成長が続く見通し。株価は、直近12月10日高値6万3000円を上回っており、9万円から10万円のフシ挑戦の動きも期待されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

三益半導体工業は後場も続伸。11月中間決算は減収減益も、09年5月通期増収増益予想は据え置き

 三益半導体工業<8155>(東1)は後場も続伸。82円高の771円まで買われている。
 後場寄り12時30分に、11月中間決算を発表した。売上高342億8500万円(前年同期比2.7%減)、経常利益37億1500万円(同12.6%減)、純利益21億3600万円(同6.8%減)。
 2009年5月期業績予想は、売上高710億円(前年比3.3%増)、経常利益67億円(同8.3%増)、純利益37億円(同8.9%増)の前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、半導体関連株の不人気などから中期続落。19日には上場来安値664円をつけた。PER7倍台の割安でもあり、見直し買いが入っているもようだ。信用残は6.71倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも今後のリバウンド期待は大きいようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:25 | 株式投資ニュース

太平洋海運は後場続伸。子会社の固定資産(船舶)と一部株式の譲渡益で特別利益計上

 太平洋海運<9123>(東1)は後場続伸。2円高の108円まで買われている。
 後場寄りつき12時30分に、子会社の固定資産(船舶)譲渡、子会社株式の一部譲渡と、それにともなう特別利益について発表した。譲渡益約28億9000万円と、譲渡損益として特別利益約6億7300万円が発生する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04 | 株式投資ニュース

田中化学研究所は後場も続伸。リチウム電池関連銘柄として買い進まれる

 田中化学研究所<4080>(JQ)は後場も続伸。98円高の718円まで買われている。きょうのストップ高ラインは720円。
 11月21日につけた年初来安値480円を底に、リバウンド局面となっている。ここ3日はとくに、リチウム電池関連銘柄として買い進まれているようだ。まずは11月急落前の800円ライン奪回、さらに次のフシであり26週移動平均線でもある1000円ライン奪回を目指したい。
 今期業績予想は増収減益だが、『会社四季報』には、次期2010年3月期は増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | 株式投資ニュース

アサヒビールは日経好業績観測報道で反発。下値1500円フシ固め上放れへ

 アサヒビール<2502>(東1)は反発。32円高の1548円まで買われている。
 26日付け日経朝刊に「アサヒビールの2008年12月期の連結経常利益は前期比9%増の980億円前後になりそうだ」「従来予想は5%増の950億円」との観測記事が出たことが、材料視されている。
 また、証券会社のレーティングで「1H」(買い・高リスク)とされたことも、手がかりとなっているもよう。
 チャートを見ると、続落トレンドで来ているが、この1ヵ月ほどで下値1500円ラインを固めている。好業績をバネに上放れと行きたい。信用残は0.37倍の売り長だが、買い残が増えている。市場でも今後上がると見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:41 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は96円高の8695円と続伸

 前引けの日経平均株価は96円27銭高の8695円77銭と続伸。TOPIXは5.45ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は3円82銭高と続伸している。

 値上がり業種は、保険業、卸売業、ガラス・土石製品の30業種。
 値下がり業種は、鉄鋼、電気・ガス業、その他製品の3業種。

 東証1部市場値上がり1016銘柄、値下がり456銘柄、変わらず187銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日東紡<3110>(東1)ニコン<7731>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、シチズンホールディングス<7762>(東1)ジェイエフイーホールディングス<5411>(東1)ヤマハ<7951>(東1)

 全体の値上がり率上位は、鈴木金属工業<5657>(東2)ASーSZKi<1995>(JQ)鈴丹<8193>(東1)

 東証1部新高値銘柄は、キユーピー<2809>(東1)ハイデイ日高<7611>(東1)の2銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース

取説制作のCDSは続伸、ストップ高タッチも。好業績、下値切り上げの好チャート

 CDS<2169>(大ヘ)は続伸。一時4万6500円ストップ高にタッチする場面も出ている。10月9日につけた上場来安値3万4600円を底に反発。上下波動をえがきながらも下値を切り上げてきている。
 同社は大手メーカー向けの製品取扱説明書やマニュアルの制作事業を行なっている。また、技術システム開発事業なども行なっている。今期2008年12月期は前年比増収増益。『会社四季報』には、次期2009年12月期も増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

当サイト注目のタビオは続伸。3Q好決算、割安、好業績内需株買い

 当サイト25日付け『――引け後のリリース、明日の1本』で取り上げたタビオ<2668>(大2)は続伸。155円高の1195円まで買われている。
 既報のとおり、前日大引け後に発表した、第3四半期好決算が好感されているもようだ。通期2009年2月期連結業績予想は前年比増収増益。好業績のわりにPERが割安で、チャート的には安値圏であることも、買い材料となっているもよう。
 また、最近は内需株の好業績銘柄に物色が入っている。その流れもあるのかもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

『ミニ情報』で取り上げた住友鋼管は株主優待の新設で続伸。利回り換算3%に

 住友鋼管<5457>(東1)は続伸。17円高の622円まで買われている。
 当サイト関連サイトの『株式関連最新ミニ情報』サイト25日付けで既報のとおり、株主優待制度の新設を25日に発表したことが、好感されているもようだ。
 3月31日現在の1単元(100株以上)株主に、一律2000円相当のクオカードを贈呈する。
 現在の株価で利回り換算すると3.2%の計算となる。ちなみに今期配当金は9月中間と2009年3月期末でそれぞれ5円、年間計10円予想。
 チャートを見ると、11月21日につけた年初来安値503円からは脱したものの、まだ安値圏。PERは5.61倍と割安となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 株式投資ニュース

前澤給装工業は続伸。不景気のなかでも手堅いインフラ関連株として買われる

 前澤給装工業<6485>(東1)は続伸。145円高の1371円まで買われている。
 10月27日につけた年初来安値890円から反発。以降は凸凹しながらも下値を切り上げてきている。また、不景気のなかでも需要が堅い、インフラ(水道)関連銘柄として買われている面もありそうだ。
 今期連結業績予想は前年比増収増益。『会社四季報』には、次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。現在の株価でPERは12.34倍と割安水準。まずは前の高値であり26週移動平均線でもある1500円ライン、さらに中期では10月急落前の1800円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

住友ゴム工業は業績予想の下方修正で反落。空売り銘柄の様相、様子見が無難か

 住友ゴム工業<5110>(東1)は反落。12円安の713円まで売られている。
 25日に発表した、通期連結業績予想の下方修正が売り材料となっているもようだ。売上高、営業・経常・純利益とも下方修正し、売上高以外は前年比減益予想。純利益はゼロの見通しとなった。
 チャートを見ると、この3ヵ月ほどは下値を切り上げ、上値を切り下げる三角保ち合いを形成していたが、ここ数日は続落。保ち合い上放れとは行かなかったようだ。信用残は0.07倍の売り長で、売り残が増えている。様子見が無難か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

日清食品ホールディングスはしっかり。「ロシアで即席めん参入」も買い材料に

 日清食品ホールディングス<2897>(東1)はしっかり。寄り後は40円高の3230円まで買われている。
 きょう26日付け日経朝刊で「ロシアで即席めん事業に参入」と報じられた。ロシアの即席めん最大手、マルベンフード・セントラルの持株会社、アングルサイドと資本業務提携する。急成長が見込める新興市場を開拓すると報じられている。また、同内容を今朝、会社側が正式発表している。
 日清食品ホールディングスのチャートを見ると、10月28日につけた年初来安値2280円深押しからリバウンド。この3日は上下しながらも下値を切り上げてきている。まずは次のフシ3400円まで戻したい。信用残は0.31倍の売り長。今後もジリ高なら、買い戻しが入って踏み上げ相場期待もありか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | 株式投資ニュース

トヨタ車体は業績予想の下方修正で続落。下値1200円ライン固め反発へ向かいたい

 トヨタ車体<7221>(東1)は続落。22円安の1239円まで売られている。
 前日25日に発表した、2009年3月期業績予想の下方修正が嫌気されているもようだ。連結・個別とも、売上高、営業・経常・純利益とも下方修正となった。
 チャートを見ると、業績不振や、トヨタ系銘柄・自動車関連株の不人気などを背景に中期続落・この1ヵ月ほどは下値フシ1200円ラインを固めている。悪材料出尽くしで反発と行きたいところだ。
 しかし、信用残は0.21倍の売り長。中期はともかく、目先はカラ売り銘柄と見る向きが多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

東レは小幅続伸。ジリ高トレンドに「ドイツの炭素繊維部品会社に出資」報道も材料

 東レ<3402>(東1)は小幅続伸。4円高の441円まで買われている。
 この1ヵ月ほどは400円ラインからジリ高トレンドで来ているが、今朝の日経新聞で「炭素繊維の事業拡大に向け、ドイツの炭素繊維部品メーカーに出資する」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 記事によると、東レは年内に独アドバンスト・コンポジット・エンジニアリング社に21%出資する。出資額は非公表だが数億円規模と見られる。出資比率を将来50%超に高めることも検討する。出資先を自動車向け炭素繊維部品の現地開発・生産拠点と位置づけ、欧州自動車メーカーへの販売を強化するという。
 チャートを見ると、10月27日につけた年初来安値350円を底に反発。上値500円ラインの三角保ち合いを形成しているように見える。上放れ、まずは500円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース
2008年12月25日

【明日の動き】日経平均株価は反発、中小型、材料系銘柄を物色

 株式市場明日の動き 日経平均株価は反発。24日の米国株式市場でダウ工業株30種平均が6営業日ぶりに上昇したことを受け、小確りとなった。2009年1月5日の株券電子化に伴う株式分割や無償割り当てのためNTTや三井住友FG、みずほFGなど一部の大型株がきょう25日から30日まで売買停止となることから、全般相場は方向感に欠ける展開で、本日も材料系の出遅れ銘柄を物色する動きとなっている。明日も全般は小動きで、中小型の好業績銘柄や材料系銘柄を物色する動きが続こう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | 株式投資ニュース

『靴下屋』のタビオは3Q好決算、PER割安――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 靴下専門店『靴下屋』を約280店、展開するタビオ<2668>(大2)は25日の大引け後に、第3四半期(3〜11月)決算を発表した。連結で、売上高110億2800万円(前年同期比7.4%増)、経常利益13億6400万円(同13.4%増)、純利益6億9600万円(同13.4%増)と、2ケタ増益となった。
 2009年2月期連結業績予想は、売上高152億8400万円(前年比5.0%増)、経常利益19億8100万円(同6.3%増)、純利益10億4800万円(同6.3%増)の前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、10月10日につけた年初来安値750円から反発、ジリ高トレンドで来ている。が、25日終値1040円でPERは6.74倍とまだまだ安値圏・割安水準だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は82円高の8599円と反発

 大前引けの日経平均株価は82円40銭高の8599円50銭と反発。TOPIXは9.03ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は7円25銭高と6日ぶりに反発した。

 値上がり業種は、海運、保険、卸売、鉱業、石油石炭製品など29業種。
 値下がり業種は、水産・農林、電気・ガス、小売、その他製品の4業種。

 東証1部市場値上がり1018銘柄、値下がり546銘柄、変わらず120銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、シチズンホールディングス<7762>(東1)宇部興産<4208>(東1)ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本水産<1332>(東1)日東紡<3110>(東1)ソフトバンク<9984>(東1)

 全体の値上がり率上位は、キムラタン<8107>(大1)NISグループ<8571>(東1)マルコ<9980>(大2)

 東証1部新高値銘柄は、日本電設工業<1950>(東1)あさひ<3333>(東1)オリエンタルランド<4661>(東1)など7銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:20 | 株式投資ニュース