[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/27)GMOアドパートナーズは後場も続伸。上場来安値から自社株買いも奏功しジリ高。配当取りで好転待ちも
記事一覧 (11/27)DDSがストップ高気配、米指紋認証センサトップとのライセンス契約締結を好感
記事一覧 (11/27)ミライアルはストップ高。中期続落からの見直し買いに、半導体関連銘柄の物色も
記事一覧 (11/27)オルガノは続伸。ダブル底形成から上放れ、「殺菌用の電解水装置を発売へ」報道も手がかりに
記事一覧 (11/27)エルピーダは上場来安値からリバウンド、ジリ高トレンド。信用残からも上昇期待大と見られる
記事一覧 (11/27)前引けの日経平均株価は198円高の8411円と反発
記事一覧 (11/27)ネットイヤーグループは上場来安値から脱したものの、底練りつづく。業績も好転待ち
記事一覧 (11/27)SUMCOは3Q減収減益、外資系証券のレーティング引き下げも反発。中期続落、悪材料出尽くしか
記事一覧 (11/27)三菱重工業は小幅続伸。ジリ高トレンドに「中国でフォークリフト新工場」発表がオン
記事一覧 (11/27)自動車安全部品メーカーのタカタは上場来安値からモミ合いながらもリバウンド期待
記事一覧 (11/27)旭化成は「リチウムイオン電池の主要材料増産」発表で小反発。モミ合い上放れを待ち伏せたい
記事一覧 (11/27)アルプス電気は日経「最終赤字の公算」観測報道で小反落。400円下値フシ確認で反発へ
記事一覧 (11/27)東芝は小幅続伸。ダブル底からの反発局面に加え、「HDD代替品増産」報道も買い材料に
記事一覧 (11/27)シャープは「太陽電池、欧州で生産」「世界首位狙う」報道で気配値切り上げ
記事一覧 (11/26)【明日の動き】今晩のNYが水曜日11連敗となるか注視、好需給の銘柄に買い妙味
記事一覧 (11/26)TOB対立図式の三洋電機は小安い、相手の台所の苦しさを見ての提示価格か
記事一覧 (11/26)食品スーパーのユニバースは10月中間好決算発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (11/26)大引けの日経平均株価は110円安の8213円と反落
記事一覧 (11/26)郵便配達に電動自転車導入でヤマハ発動機買われる
記事一覧 (11/26)日本風力開発が8連騰、えりも風力発電研究所の子会社化を材料視
2008年11月27日

GMOアドパートナーズは後場も続伸。上場来安値から自社株買いも奏功しジリ高。配当取りで好転待ちも

 GMOグループのネット広告代理店、GMOアドパートナーズ<4784>(大へ)は続伸。後場は650円高の2万2000円まで買われている。
 業績の悪化などで9〜10月にかけて3万円ラインから急落。10月28日には上場来安値1万7000円となった。以降は反発し、自社株買いなども奏功して、モミ合いながらもジリ高トレンドとなっている。
 ただ、今期2008年12月期連結業績予想は前年比大幅減益予想。今期末(通期)配当金は600円予想。現在の株価で利回り約2.7%の計算となる。配当取りをしながら、業績・株価の好転を待つのも一手か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32 | 株式投資ニュース

DDSがストップ高気配、米指紋認証センサトップとのライセンス契約締結を好感

 指紋認証機器大手のディー・ディー・エス<3782>(東マ)が、1万円高の8万2800円ストップ高と大幅続伸となっている。25日、同社がPC向け指紋認証センサで世界シェアトップの米国Validity社に対し『ハイブリッド指紋認証方式』を独占的にライセンス供給する正式なライセンス契約を結んだと発表したことを好感した買いが続いている。今回のライセンス契約で、DDSの『ハイブリッド指紋認証方式』はValidity社の指紋認証センサを通じて、順次世界的有名メーカーのPCに搭載されることなり、今後2〜3年で飛躍的なシェア拡大が期待されることから、株価は反騰局面入りとなってきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:11 | 株式投資ニュース

ミライアルはストップ高。中期続落からの見直し買いに、半導体関連銘柄の物色も

 半導体材料のシリコンウェハの容器メーカー、ミライアル<4238>(JQ)は1064円ストップ高。
 期中に今期2009年1月期連結業績予想を下方修正して前年比減収減益の見込みとなるなどで、中期続落で来ていたが、下値フシ900円ライン確認後、リバウンドのきざしを見せている。また、半導体関連銘柄が悪材料出尽くしからか、見直し買いなどでやや好転しており、その流れから同社株にも物色が入っているのかもしれない。
 ストップ高とはいえ、チャート的には底値圏。現在の株価でPERは5倍台と割安放置となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:06 | 株式投資ニュース

オルガノは続伸。ダブル底形成から上放れ、「殺菌用の電解水装置を発売へ」報道も手がかりに

 オルガノ<6368>(東1)は続伸。後場は15円高の577円で始まっている。
 10月28日につけた年初来安値477円と、11月21日につけた515円でダブル底を形成し、上放れしている。加えて、今朝の日経産業新聞で「オルガノが電解水装置 来春発売、環境にやさしく殺菌」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 現在の株価でPERは41.81倍と、今期減収減益にしても割高めではあるが、チャート的には現在の600円ラインは底値圏。中期で次のフシであり26週移動平均線でもある800円ラインまで戻したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:50 | 株式投資ニュース

エルピーダは上場来安値からリバウンド、ジリ高トレンド。信用残からも上昇期待大と見られる

 エルピーダメモリ<6665>(東1)は続伸。後場は68円高の500円で始まっている。
 中期続落で来て、21日につけた上場来安値305円で底打ち。以降は小幅ながらリバウンド局面となっている。
 信用残は大幅な買い長で、買い残が増えている。上値の重し懸念となるが、市場では「今後、上がる」と見る向きが多いようで、心強くもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:36 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は198円高の8411円と反発

 前引けの日経平均株価は198円34銭高の8411円56銭と反発。TOPIXは14.70ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は2円41銭高と続伸している。

 値上がり業種は、鉱業、海運業、保険業など29業種。
 値下がり業種は、パルプ・紙、電気・ガス業、情報・通信業など4業種。

 東証1部市場値上がり976銘柄、値下がり569銘柄、変わらず151銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、住友金属鉱山<5713>(東1)国際石油開発帝石<1605>(東1)明電舎<6508>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本製紙グループ本社<3893>(東1)東海カーボン<5301>(東1)富士重工業<7270>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ヒューネット<8836>(JQ)プロジェ・ホールディングス<3114>(大2)日本エスコン<8892>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、シモジマ<7482>(東1)ワタミ<7522>(東1)神奈川中央交通<9081>(東1)ダイワボウ情報システム<9912>(東1)の4銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:15 | 株式投資ニュース

ネットイヤーグループは上場来安値から脱したものの、底練りつづく。業績も好転待ち

 ネットイヤーグループ<3622>(東マ)は小幅続伸。2000円高の2万2800円まで買われている。
 今年3月上場時からのチャートを見ると、6月につけた「上場来高値」13万9000円をピークに反落。業績予想の下方修正などもあり、続落してきた。10月9日には「上場来安値」1万4000円をつけて底打ち。以降はリバウンド&2万円台でモミ合いが続いている。
 同社はインターネットを活用したマーケティング支援事業を核に、経営コンサルティング事業、ウェブサイト制作事業などを行なっている。今期連結業績予想は前年比増収減益。業績、株価とも好転が待たれる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

SUMCOは3Q減収減益、外資系証券のレーティング引き下げも反発。中期続落、悪材料出尽くしか

 SUMCO<3436>(東1)は反発。71円高の984円まで買われている。
 前日26日に発表した第3四半期(2〜10月)連結決算は、前年同期比減収減益。2009年1月通期連結業績予想は、前回発表の前年比減収減益の予想値を据え置いている。
 また、同日、外資系証券がレーティングで投資判断を「中立」から「売り推奨」へ引き下げ、目標株価を1150円から750円に引き下げた。
 が、中期続落で来て、21日には上場来安値772円をつけた。悪材料出尽くしで見直し買いも入っているもようだ。今期減収減益予想とはいえ、損失計上とまではなっていない。信用残は1.30倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

三菱重工業は小幅続伸。ジリ高トレンドに「中国でフォークリフト新工場」発表がオン

 三菱重工業<7011>(東1)は小幅続伸。11円高の367円まで買われている。
 21日につけた直近安値317円から反発・続伸トレンドとなっているが、前日26日に「中国にフォークリフトの新工場を建設する」と発表したことも、買い材料となっているもようだ。中国でのフォークリフト需要は中長期的に伸びると判断し、同社として初の中国生産に踏み切るという。
 チャートを見ると、10月27、28日につけた年初来安値276円からは脱したものの、まだ安値圏でモミ合っている。まずは前の高値400円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

自動車安全部品メーカーのタカタは上場来安値からモミ合いながらもリバウンド期待

 自動車安全部品メーカーのタカタ<7312>(東1)は反発。99円高の739円まで買われている。
 業績予想の悪化と自動車関連銘柄の不人気を背景に、中期続落。21日には上場来安値613円をつけた。以降はモミ合いながらも、見直し買いも入っているようだ。PERは6倍台と割安。信用残は0.28倍の売り長となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | 株式投資ニュース

旭化成は「リチウムイオン電池の主要材料増産」発表で小反発。モミ合い上放れを待ち伏せたい

 旭化成<3407>(東1)は小反発。15円高の398円で始まっている。
 前日26日に、リチウムイオン電池の主要材料である「セパレーター」事業を強化すると発表した。国内2工場に計90億円を投資して、2010年春までに生産能力を倍増するという。
 旭化成のチャートを見ると、10月27日につけた年初来安値290円からは脱したものの、400円ライン前後でモミ合い。まだ底値圏だ。PERも、今期連結業績予想は減益とはいえ、11倍台と割安水準にある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース

アルプス電気は日経「最終赤字の公算」観測報道で小反落。400円下値フシ確認で反発へ

 アルプス電気<6770>(東1)は小反落。15円安の430円で始まっている。
 今朝の日経新聞に「アルプス電気の2009年3月期の連結最終損益は、50億円前後の赤字(前期は44億円の黒字)となる公算が大きい」との観測記事が出た。
 記事によると、赤字は2000年以来9年ぶり。9月時点では40億円の黒字を見込んでいたが、北米自動車販売の低迷で、電子部品やカーナビゲーションなど車載危機の落ち込みが厳しい。携帯電話などIT関連の部品も低迷し、損益が大幅に悪化すると観測されている。
 しかし、業績の悪化はすでに織り込んで中期続落トレンドで来た。チャートを見ると、21日につけた年初来安値390円で下値フシ400円ラインを確認。以降はリバウンドのきざしを見せている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

東芝は小幅続伸。ダブル底からの反発局面に加え、「HDD代替品増産」報道も買い材料に

 東芝<6502>(東1)は小幅続伸。7円高の341円で始まっている。
 10月28日につけた年初来安値290円と、11月21日につけた直近安値301円でダブル底形成。そこからのリバウンド局面に加え、きょう27日付け日経朝刊で「東芝、HDD代替品増産」と報じられたことも、好感されているもようだ。
 記事によると、フラッシュメモリーを使うパソコン用の新型記憶装置『ソリッド・ステート・ドライブ』(SSD)の太陽生産を始める。現在は月間4万個の生産規模を、2010年度下期に同60万個に引き上げる。ハードディスク駆動装置(HDD)の代替品として主にノート型に供給する。大容量化やコスト低減を進め、2010年度には売上高1000億円を目指すという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

シャープは「太陽電池、欧州で生産」「世界首位狙う」報道で気配値切り上げ

 シャープ<6753>(東1)は43円高の659円買い気配。
 21日につけた年初来安値554円からのリバウンド局面に加え、今朝の日経新聞で「欧州2位の電力会社であるイタリアのエネルと合弁で太陽電池を現地生産する」「総投資額1500億円、世界首位狙う」と報じられたことが、手がかり材料となっているもようだ。
 チャート的には底値圏。PERは11.40倍と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:01 | 株式投資ニュース
2008年11月26日

【明日の動き】今晩のNYが水曜日11連敗となるか注視、好需給の銘柄に買い妙味

 株式市場明日の動き 日経平均株価は反落。25日移動平均線を突破するかは、明日のNY次第といった感が強まった。NYが水曜日11連敗となれば、大幅安となる可能性が高い。ただ、金曜日は週末を控え買戻しから上昇する場面も多いため、どちらに転んでも、短期的には明日は買い場と見る向きも。信用売残が増えた銘柄や自社株買い実施を発表している好需給銘柄に買い妙味が膨らもう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | 株式投資ニュース

TOB対立図式の三洋電機は小安い、相手の台所の苦しさを見ての提示価格か

 TOB価格で対立図式の三洋電機<6764>(東1)は、6円安の150円と小安い。パナソニックが提示しているTOB価格1株120円に対しゴールドマン・サックスが安すぎるとして難色を示し交渉を打ち切った。ゴールドマン・グループは三洋電機の大株主。ちなみに、今年の高値は297円(5月)、安値110円(10月)で中間値は203円。ゴールドマンが反対でも、大和SMBCと三井住友銀行が応じれば、パナソニックはTOBを続ける意向といわれる。「安い値段を提示した背景には、自社のパナソニック株主に対し少しでも安い方が有利という考えと、アメリカの金融不安で相手の台所が苦しいから乗ってくるはずという思惑もあるのでは」(中堅証券)との見方もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:56 | 株式投資ニュース

食品スーパーのユニバースは10月中間好決算発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 青森・岩手で食品スーパー約40店を展開するユニバース<3078>(東2)は、26日の大引け後に、第2四半期(4月21日〜10月20日)決算を発表した。連結で、売上高477億4200万円(前年同期比1.9%増)、経常利益17億7200万円(同5.3%減)、純利益9億7200万円(同2.7%増)。
 2009年4月期連結業績予想は、売上高962億1500万円(前年比2.2%増)、経常利益32億8900万円(同4.1%減)、純利益17億9100万円(同30.0%増)の前回予想を据え置いている。
 不況下での増収は、同社が売れ筋商品250品目について価格継続宣言をしたほか、値上げする商品については、地域で一番遅い値上げを目指すなど、価格競争力の強化に努めたこと、食の安全・安心ニーズに応え、鮮度管理などを徹底したことが奏功した。経常減益は、2店舗の改装投資によるもの。
 26日終値985円でPERは5.80倍と割安。チャート的にも、4日につけた上場来安値910円からは脱したものの、まだ底値圏にある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:32 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は110円安の8213円と反落

 大引けの日経平均株価は110円71銭安の8213円22銭と3日ぶりに反落。TOPIXは14.36ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は1円12銭高と続伸した。

 値上がり業種は、保険、パルプ・紙、倉庫・運輸、情報・通信、ゴム製品関など6業種。
 値下がり業種は、証券商品先物、輸送用機器、精密機械、銀行、その他金融など27業種。

 東証1部市場値上がり407銘柄、値下がり1198銘柄、変わらず102銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、損保ジャパン<8755>(東1)東京海上ホールディングス<8766>(東1)東ソー<4042>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、いすゞ自動車<7202>(東1)パイオニア<6773>(東1)野村ホールディングス<8604>(東1)

 全体の値上がり率上位は、オメガプロジェクト・ホールディングス<6819>(JQ)塩見ホールディングス<2414>(大2)日本エスコン<8892>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、シモジマ<7482>(東1)ワタミ<7522>(東1)神奈川中央交通<9081>(東1)ダイワボウ情報システム<9912>(東1)の4銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:31 | 株式投資ニュース

郵便配達に電動自転車導入でヤマハ発動機買われる

 電動自転車でヤマハ発動機<7272>(東1)が、31円高の933円まで買われた。郵政配達用に電動自転車の導入が検討されていることが手がかり。田舎の山道はつらいが、都会での配達には、混雑を避け、環境にも優しい。このため、まず都会での導入が進められるようだ。もちろん、同社は電動自転車の大手。1000円手前にある30日線を抜いてくれば1500円が見込める足。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:16 | 株式投資ニュース

日本風力開発が8連騰、えりも風力発電研究所の子会社化を材料視

 日本風力開発<2766>(東マ)が、1万円高の29万7000円と前日と変わらずを挟んで8連騰している。本日前引け後に、同社が株式会社えりも風力発電研究所の発行済株式総数の95%を双日株式会社より取得し、子会社化することを決議したと発表、これを材料視した買いが入っている。襟裳岬エリアは、年間を通じて強い風が得られることから、風力発電事業にとっては好立地で、安定した発電量を確保出来るとしている。今月10日に2009年3月期業績予想の上方修正を発表、営業利益は従来予想を5000万円上回る34億5000万円(前年比2.0倍)と大幅増益が見込まれることも後押ししている。上値の抵抗線として33万円処が意識されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | 株式投資ニュース