[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/25)ステラ ケミファはリチウム電池関連銘柄として買われ続伸。1500円フシ目指す
記事一覧 (12/25)トヨタ自動車は「主要6社下方修正」も、しっかり。悪材料出尽くしか、まだまだ空売りか
記事一覧 (12/24)【明日の動き】日経平均株価は大幅反落、あさひのような小型の好業績銘柄を物色
記事一覧 (12/24)日本航空電子工業は自社株買いを発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (12/24)大引けの日経平均株価は206円安の8517円と大幅反落
記事一覧 (12/24)あさひが高値更新、銀行系証券では中長期的な成長は可能と見ている
記事一覧 (12/24)ベネッセコーポレーションは反落から反発。上下しながらも下値切り上げの好チャート
記事一覧 (12/24)資生堂は国内証券レーティング「やや強気」も小反落。続伸から一服、信用取組も調整局面に
記事一覧 (12/24)イー・アクセスはストップ高まで買われる、10月21日高値抜けとなるか注目
記事一覧 (12/24)月島機械は後場も続伸。年初来安値からのリバウンド、700円フシ目指す
記事一覧 (12/24)16日に上場したショーエイコーポレーションは3日続落も押し目買い妙味膨らむ
記事一覧 (12/24)アウトドア用品ネット通販のミネルヴァ・ホールディングスは後場も続伸。自社株買いが下支え
記事一覧 (12/24)東京製綱が続伸し上値追い、環境・エネルギー関連の出遅れ
記事一覧 (12/24)チタン工業はギャップアップから急伸、ストップ高タッチ。そろそろ戻り売りも
記事一覧 (12/24)広告看板向けインクジェットプリンタのミマキエンジニアリングは自社株買いを材料にストップ高
記事一覧 (12/24)前引けの日経平均株価は234円安の8488円と反落
記事一覧 (12/24)ネット通販のネットプライスドットコムは連日のようにストップ高。上場来安値からのリバウンド局面
記事一覧 (12/24)ハイデイ日高は国内証券のレーティングも材料に続急伸。もうしばらく上値追いと見る
記事一覧 (12/24)ホクトは日経「4〜12月期営業益17%増」観測報道で続伸も、目先、調整局面か
記事一覧 (12/24)ピーエス三菱は続急伸。株価3ケタの低位株で、値動き・材料株が買われる
2008年12月25日

ステラ ケミファはリチウム電池関連銘柄として買われ続伸。1500円フシ目指す

 ステラ ケミファ<4109>(東1)は続伸。70円高の1220円で始まり、寄り後は1265円まで買われている。
 引き続き、リチウム電池関連銘柄として買われているもようだ。株価4ケタ、単位100株の売買しやすさからも買いが入っているもよう。
 チャート的にはまだ安値圏。現在の株価でPERは13倍台と、今期減益予想にしても割安め。信用残は6倍台の買い長となっており、買い残が増えている。市場でも今後の上昇期待が大きいようだ。まずは次のフシであり26週移動平均線でもある1500円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車は「主要6社下方修正」も、しっかり。悪材料出尽くしか、まだまだ空売りか

 トヨタ自動車<7203>(東1)はしっかり。5円高の2785円で始まっている。
 22日に業績予想の下方修正を発表し、きょう25日付け日経朝刊で「トヨタグループの主要6社が24日までに、2009年3月期の業績予想を相次いで下方修正した」と報じられたが、悪材料出尽くしとなっているもよう。
 しかし信用残は0.82倍の売り長で、売り残が増えている。市場では「まだ下がる」と見る向きも多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース
2008年12月24日

【明日の動き】日経平均株価は大幅反落、あさひのような小型の好業績銘柄を物色

 株式市場明日の動き 日経平均株価は大幅反落。米国株式市場が5日続落、トヨタ自動車<7203>(東1)など主要企業の今期業績予想の下方修正が響き、方向感のない展開となった。東証1部市場の値上がり率ランキング上位銘柄の顔ぶれを見ても、出遅れ材料株を物色する動きに止まっており、全般は手詰まり状況。明日も全般は年末を控え様子見気分が強まりそうだ。個別では、仕手・材料系の出遅れを物色のほか、あさひ<3333>(東1)のような小型の好業績銘柄を物色する動きが強まりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:06 | 株式投資ニュース

日本航空電子工業は自社株買いを発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 日本航空電子工業<6807>(東1)は24日の大引け後に、自社株買いを発表した。期間は2009年1月5日から6月23日まで。取得株式総数(上限)は300万株(発行済み株式総数の3.31%)。取得価額の総額(上限)は12億円。単純に割ると、1株400円の計算となる。
 24日終値は10円安の343円。PERは8.88倍と割安。チャート的には中期続落で底値圏。信用残は1.55倍の買い長なので、市場では今後、反発を期待する向きは多いようだ。
 今期連結業績予想は前年比減収減益だが、『会社四季報』には次期2010年3月期は増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:23 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は206円安の8517円と大幅反落

 大引けの日経平均株価は206円68銭安の8517円10銭と大幅反落。TOPIXは21.73ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は10円12銭安と5日続落した。
 
 値上がり業種は、電気・ガス、水産・農林の2業種。
 値下がり業種は、銀行、ゴム製品、保険、輸送用機器、海運など31業種。

 東証1部市場値上がり335銘柄、値下がり1280銘柄、変わらず93銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東京ガス<9531>(東1)明電舎<6508>(東1)JT<2914>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、新生銀行<8303>(東1)東ソー<4042>(東1)三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)

 全体の値上がり率上位は、キムラタン<8107>(大1)松本建工<1779>(JQ)トラステックスホールディングス<9374>(大2)

 東証1部新高値銘柄は、マースエンジニアリング<6419>(東1)シモジマ<7482>(東1)ハイデイ日高<7611>(東1)MrMax<8203>(東1)など7銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:17 | 株式投資ニュース

あさひが高値更新、銀行系証券では中長期的な成長は可能と見ている

 大規模自転車専門店をチェーン展開するあさひ<3333>(東1)が、128円高の2105円まで買われ17日につけた年初来高値2040円を更新している。22日付で銀行系証券が2009年2月期第3四半期(Q1−3)決算〜レーティングは「1」を継続するとしたことを好感し買い優勢となっている。12月15日に09年2月期会社計画を上方修正しているのでサプライズはないが、09年2月期(Q1−3)の業績は好調に推移したと指摘。09年2月業績予想について、同証券では出店余地が大きく当面は脅威となるような競合が存在しないこと、規模のメリットを生かした物流網の整備やPB商品開発が進んでいること、自転車修理などのサービス面で顧客の囲い込みが期待されることなどから、営業利益は前年比73%増の25億円(会社計画は24億6100万円)とさらに増額修正すると見ている。続く10年2月期は、同6%増の26億5000万円と今後も中長期的な成長は可能と見ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:42 | 株式投資ニュース

ベネッセコーポレーションは反落から反発。上下しながらも下値切り上げの好チャート

 ベネッセコーポレーション<9783>(東1)(大)は反落から反発。前場は110円安の3900円まで売られたが、後場は4000円まで戻している。
 10月10日につけた年初来安値3450円を底に、反発。凸凹しながらも下値を切り上げてきている。まずは前の高値であり、26週移動平均線でもある4300円ラインまで戻したい。
 信用残は0.20倍の売り長だが、買い残が増えている。市場でも上昇を期待する向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:29 | 株式投資ニュース

資生堂は国内証券レーティング「やや強気」も小反落。続伸から一服、信用取組も調整局面に

 資生堂<4911>(東1)は小反落。53円安の1865円まで売られている。国内証券がレーティングで新規「やや強気」としたが、市場は反応薄だ。
 2日につけた年初来安値1601円から反発、続伸トレンドで来ていた。2000円フシを前に、一服となっている。信用残は1.29倍の買い長だが、売り残が増えている。市場でも、調整局面と見る向きが多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:11 | 株式投資ニュース

イー・アクセスはストップ高まで買われる、10月21日高値抜けとなるか注目

 イー・アクセス<9427>(東1)が、4050円高の5万2100円ストップ高まで買われ3日続急伸となっている。外資系証券が投資判断を「Neutral」→「Buy」に格上げ、目標株価を5万7500円としたことを好感している。5日に発表された11月の携帯電話契約件数で純増減数は、同社グループのイー・モバイルが9万7300件の純増とソフトバンク<9984>(東1)子会社のソフトバンクモバイルの11万3000件純増に次いで第2位と健闘ぶりが目立つ。株価は、10月28日に上場来安値3万9050円をつけた後、モミ合いとなっているが、10月21日の高値5万3100円抜けとなれば、6万円前後まで上値を試しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:55 | 株式投資ニュース

月島機械は後場も続伸。年初来安値からのリバウンド、700円フシ目指す

 月島機械<6332>(東1)は後場も続伸。44円高の597円まで買われている。
 19日につけた年初来安値521円からのリバウンド局面。ただ、今期2009年3月期連結業績予想は前年比増収減益。チャート的にも、次のフシ700円ラインまでの戻りがひとつの目安か。信用残は0.49倍の売り長だが、買い残が増えている。市場でも「今後上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:47 | 株式投資ニュース

16日に上場したショーエイコーポレーションは3日続落も押し目買い妙味膨らむ

株式会社ショーエイコーポレーション SHOEI Corporation 12月16日にヘラクレスに上場したショーエイコーポレーション<9385>(大ヘ)が、13円安の172円と3日続落となっている。同社は、プラスチックフィルム包装資材の企画・製造販売のほか、プラスチックフィルムを用いたダイレクトメールの封入封緘と配送をしている。16日に公開価格の225円を5%上回る236円で初値を付けた後、同日249円まで上昇、その後上値の重い展開となっている。9日に総合封筒大手のイムラ封筒<3955>(東2)が2009年1月期業績予想を下方修正したことを受け、ショーエイコーポレーションの株価が低迷。同社の09年3月期業績予想、経常利益は同15%増の4億3100万円と好調が見込まれている。今期予想PER4倍台、PBR0.69倍と割安水準に推移、170円割れ水準は下値として意識されており、押し目買い妙味が膨らもう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース

アウトドア用品ネット通販のミネルヴァ・ホールディングスは後場も続伸。自社株買いが下支え

 ミネルヴァ・ホールディングス<3090>(大ヘ)は反発、後場も続伸。3200円高の6万8700円まで買われている。4日につけた直近安値4万5500円を底に反発し、上昇トレンドとなっている。16日から2009年1月31日まで行なっている、自社株買いも株価を下支えしているもようだ。PERは6倍台と割安水準。
 同社はネットでアウトドア商品専門通販サイトを運営。スポーツ、健康、美容関連商品も扱っている。業績は堅調。今期2009年1月期連結業績予想は、純利益が前年単独比(連結は今期からのため)微減益の見込みだが、売上高、営業・経常利益は増収増益を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:17 | 株式投資ニュース

東京製綱が続伸し上値追い、環境・エネルギー関連の出遅れ

 東京製綱<5981>(東1)が、17円高の243円と続伸し上値追いとなっている。環境・エネルギー関連の出遅れ銘柄として短期資金が介入し買われている。同社がフェローテック<6890>(JQ)と太陽電池のシリコン結晶を切断するワイヤソー事業で提携していることが蒸し返し材料となっている。株価は、6月24日の年初来高値363円から10月28日の年初来安値104円まで調整を挟んで上昇、半値戻りを達成し一段高となっている。PBR0.85倍、信用取組倍率1.52倍の好取組だが、さらに上値を追うには、後押し材料が必要か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

チタン工業はギャップアップから急伸、ストップ高タッチ。そろそろ戻り売りも

 チタン工業<4098>(東1)はギャップアップ、急伸。14円高の115円で始まり、一時151円ストップ高にタッチする場面も出ている。
 中期続落で来て、下値100円ラインを固めて反発している。株価100円台で単位1000株の売買しやすさと値動きの良さから、買いが集中しているもようだ。出来高も急増している。信用残は20倍台と大幅な買い長で、買い残が増えている。戻り売りが出て、上値は限定的か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース

広告看板向けインクジェットプリンタのミマキエンジニアリングは自社株買いを材料にストップ高

 広告・看板向けインクジェットプリンタのミマキエンジニアリング<6638>(JQ)は3万4000円ストップ高。22日の大引け後に発表した自社株買いが、手がかり材料となっているもようだ。基幹は2009年1月5日〜5月29日。取得株式総数(上限)は5000株(発行済み株式総数の7.18%)。取得価額の総額(上限)は2億円。単純に割ると、1株4万円の計算となる。
 チャートを見ると、中期続落で来て、17日につけた上場来安値2万8000円で底打ちとなっている。今期2009年3月期連結業績予想は前年比減収減益とはいえ、PERは4倍台と割安。『会社四季報』には、次期2010年3月期は増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:35 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は234円安の8488円と反落

 前引けの日経平均株価は234円83銭安の8488円95銭と反落。TOPIXは22.95ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は10円37銭安と続落している。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、ゴム製品、銀行業、鉱業など全業種。

 東証1部市場値上がり223銘柄、値下がり1378銘柄、変わらず102銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、明電舎<6508>(東1)東芝<6502>(東1)東京ガス<9531>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、オリンパス<7733>(東1)損保ジャパン<8755>(東1)OKI<6703>(東1)

 全体の値上がり率上位は、キムラタン<8107>(大1)松本建工<1779>(JQ)春日電機<6650>(東2)

 東証1部新高値銘柄は、マースエンジニアリング<6419>(東1)シモジマ<7482>(東1)ハイデイ日高<7611>(東1)MrMax<8203>(東1)の4銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:19 | 株式投資ニュース

ネット通販のネットプライスドットコムは連日のようにストップ高。上場来安値からのリバウンド局面

 ネット通販事業を行なうネットプライスドットコム<3328>(東マ)は6万0300円ストップ高。連日のようにストップ高となている。
 10月16日につけた上場来安値2万4050円を底としたリバウンド局面。とくにこの1ヵ月ほどは棒上げに近い続伸トレンドで来ている。このまま続伸で、まずは次のフシであり前の高値でもある8万円ラインまで戻したい。
 今期2009年9月期連結業績予想は前年比増収減益。減益は、新規事業の先行投資、持分法による投資損失を見込んでいるため。『会社四季報』には、次期2010年9月期は増収増益の予想値が出ている。
 筆頭株主はサイバーエージェント<4751>(東マ)だが、ほかの大口株主には電通、三井物産などの優良企業が並び、自社(自己株口)、信託なども並んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

ハイデイ日高は国内証券のレーティングも材料に続急伸。もうしばらく上値追いと見る

 ハイデイ日高<7611>(東1)は続急伸。94円高の1144円まで買われ、1月9日につけた年初来高値1127円を更新した。
 好業績や、廉価外食株買いなどで上昇トレンドとなっているが、加えて、国内証券が投資判断を「3」(中立)から「2」(やや強気)に引き上げたことも、材料視されているもようだ。
 急伸とはいえ、現在のPERは14倍台と、とくに過熱感・割高感はない。信用残は1.25倍の買い長で、買い残が増えている。目先調整は入ろうが、もうしばらく上値追いと見たい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

ホクトは日経「4〜12月期営業益17%増」観測報道で続伸も、目先、調整局面か

 ホクト<1379>(東1)は続伸。60円高の2525円まで買われている。
 10月27日につけた直近安値1923円を底に反発、上下しながらも上昇トレンドで来ているが、加えて、前日23日付けの日経朝刊に「2008年4〜12月期の連結営業利益は、前年同期比17%増の55億円程度となりそうだ」との観測記事が出たことが、買い材料となっているもようだ。
 とはいえ、現在の2500円ラインはひとつのフシ。PERは18倍台と高め。信用残は0.23倍の売り長で、売り残が増えている。中期ではともかく、目先、調整局面となっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

ピーエス三菱は続急伸。株価3ケタの低位株で、値動き・材料株が買われる

 ピーエス三菱<1871>(東1)は続急伸。64円高の284円まで買われている。きょうのストップ高ラインは300円。22日にも急伸し、ストップ高となっていた。
 今朝の東証1部値上がり率ランキングを見ると、同社をはじめ、チタン工業<4098>(東1)フタバ産業<7241>(東1)など、株価3ケタで、値動きの良い銘柄、材料株などが上位を占めている。
 ピーエス三菱のチャートを見ると、300円ラインがひとつのフシ。PERは36倍台と高め、信用残は29倍台の買い長で、買い残が急増している。短期ならカラ売り、中期なら押し目待ちが無難のようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:49 | 株式投資ニュース