[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/26)日本空港ビルデングは後場も続伸。目先調整後は中期で戻り足と見たい
記事一覧 (11/26)上組が続伸、自社株買い実施発表銘柄に見直し買い
記事一覧 (11/26)当サイト注目のアクセルは後場も続伸。自社株買いが材料
記事一覧 (11/26)包装資材の専門商社、シモジマは後場も続伸。数少ない新高値銘柄
記事一覧 (11/26)スタンレー電気は後場も続伸。ジリ高トレンドに外資系証券のレーティングがオン
記事一覧 (11/26)前引けの日経平均株価は108円安の8215円と反落
記事一覧 (11/26)ダイドードリンコは3Q減収減益も小反発。底練りからのリバウンドと行きたいが・・・
記事一覧 (11/26)三晃金属工業は反発。「太陽電池業界の上期出荷40%増」で関連銘柄に動意づき。堅い優良銘柄
記事一覧 (11/26)東海理化は下値フシ700円ライン確認後、ジリ高つづく。株価・業績好転をジックリ待つ局面か
記事一覧 (11/26)インプレスホールディングスは悪材料出尽くしか、上値・下値とも切り上げ傾向続く
記事一覧 (11/26)JSRは小幅続落。合弁会社の完全子会社化と自社株買い発表も市場は反応薄。買い時と見る
記事一覧 (11/26)住友林業は「建設廃材リサイクルで電力卸に参入」報道も小反落。上昇トレンドは維持
記事一覧 (11/26)ディー・エヌ・エーはダブル底からのリバウンド局面。中期続落でアク抜け、買いやすく
記事一覧 (11/26)ライトオンは11月度の売上・客数・客単価とも堅調だがモミ合い。続伸から一服感
記事一覧 (11/25)【明日の動き】日経平均株価は大幅続伸、買い一巡感が出れば、国内関連の業績好調銘柄を買う動きに
記事一覧 (11/25)パチンコ・パチスロ向けLSIメーカーのアクセルは自社株買い発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (11/25)大引けの日経平均株価は413円高の8323円と大幅続伸
記事一覧 (11/25)塩野義製薬が続伸、全般相場が戻り一巡感出れば、ディフェンシブ買いも
記事一覧 (11/25)山九は国内証券のレーティングを材料に、反発・続伸。信用取り組みも「買い」傾向
記事一覧 (11/25)食品スーパーを展開するオオゼキは続伸。好業績、好財務、高経営効率の優良企業株
2008年11月26日

日本空港ビルデングは後場も続伸。目先調整後は中期で戻り足と見たい

 日本空港ビルデング<9706>(東1)は後場も続伸。81円高の1210円まで買われている。
 中期続落で来て、10月28日には年初来安値858円をつけた。11月12日には通期連結業績予想を下方修正して、純利益以外、前年比減収減益の見込みとなったが、悪材料出尽くしでリバウンド局面となっている。
 現在の株価でPERは約29倍と高め。信用残は0.46倍の売り長となっている。目先、調整局面となろうが、中期では戻り足形成と見たい。まずは次のフシ1400円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース

上組が続伸、自社株買い実施発表銘柄に見直し買い

 上組<9364>(東1)が、43円高の761円と続伸している。自社株買い実施を発表している銘柄に見直し買いが入っている。同社は、17日に300万株(発行済み株式総数の1.10%相当)・20億円を上限として、期間は11月18日から来年3月24日まで自社株買いを実施すると発表している。2009年3月期、営業利益は前年比4.3%増の235億円予想、PBR0.8倍と1株純資産割れ水準であることも買い安心感を与えているほか、信用取組倍率0.23倍の好需給から逆日歩3日分15銭も後押ししている。10月31日高値834円が上値として意識されるところか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:23 | 株式投資ニュース

当サイト注目のアクセルは後場も続伸。自社株買いが材料

 当サイト25日付け『――引け後のリリース、明日の1本』で取り上げたアクセル<6730>(東2)(主市場JQ)は後場も続伸。3万2500円高の32万9000円まで買われている。きょうのストップ高ラインは33万7000円。
 25日大引け後に発表した自社株買いが材料となっているもようだ。
 チャートを見ると、10月10日につけた年初来安値21万6500円から、同27日につけた直近安値22万3300円で二番底。以降はリバウンド局面にある。まずは次のフシ35万円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:11 | 株式投資ニュース

包装資材の専門商社、シモジマは後場も続伸。数少ない新高値銘柄

 包装資材などの専門商社、シモジマ<7482>(東1)は後場も続伸。16円高の1105円まで買われている。
 前場は一時、1094円まで買われ、前日25日につけた年初来高値1089円を更新。地合いが悪いなか、数少ない新高値銘柄となっている。
 10月28日につけた上場来安値824円を底に、リバウンド、続急伸となっていた。とはいえ、現在の株価でPERは12.75倍と、とくに割高・過熱感はない。信用残は0.48倍の売り長となっている。目先、調整の場面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:47 | 株式投資ニュース

スタンレー電気は後場も続伸。ジリ高トレンドに外資系証券のレーティングがオン

 スタンレー電気<6923>(東1)は後場も続伸。後場は26円高の1150円で始まっている。
 21日につけた直近安値1035円を底に反発、ジリ高トレンド。加えて、外資系証券が投資判断「オーバーウェイト」(強気)継続、目標株価を1900円から2100円へ引き上げたことが、買い材料となっているもようだ。
 現在の株価でPERは7倍台と割安。信用残は0.42倍の売り長だが、買い戻し・買い残が増えている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:34 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は108円安の8215円と反落

 前引けの日経平均株価は108円27銭安の8215円66銭と反落。TOPIXは14.03ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は1円42銭高と続伸している。

 値上がり業種は、保険業、倉庫・運輸関連業、パルプ・紙など8業種。
 値下がり業種は、精密機械、証券・先物取引業、鉱業など25業種。

 東証1部市場値上がり393銘柄、値下がり1206銘柄、変わらず91銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東京海上ホールディングス<8766>(東1)東海カーボン<5301>(東1)帝人<3401>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、住友大阪セメント<5232>(東1)資生堂<4911>(東1)三菱マテリアル<5711>(東1)

 全体の値上がり率上位は、オメガプロジェクト・ホールディングス<6819>(JQ)ルック<8029>(東1)日本エスコン<8892>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、シモジマ<7482>(東1)ワタミ<7522>(東1)神奈川中央交通<9081>(東1)ダイワボウ情報システム<9912>(東1)の4銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:13 | 株式投資ニュース

ダイドードリンコは3Q減収減益も小反発。底練りからのリバウンドと行きたいが・・・

 ダイドードリンコ<2590>(東1)は小反発。30円高の2200円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、第3四半期(1月20日〜10月20日)連結決算は、売上高1189億5800万円(前年同期比1.6%減)、経常利益31億6200万円8同33.7%減)、純利益14億6000万円(同41.6%減)。
 2009年1月期連結業績予想は、売上高1563億円(前年比1.7%減)、経常利益23億円(同52.3%減)、純利益8億3000万円(同68.2%減)の前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、10月7日につけた年初来安値1805円からは脱したものの、下値フシ2000円ラインを確認中。業績・株価とも、底練り後はリバウンドと行きたいが…。PERは22倍台とまだ高め。信用残は0.58倍の売り長となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 株式投資ニュース

三晃金属工業は反発。「太陽電池業界の上期出荷40%増」で関連銘柄に動意づき。堅い優良銘柄

 三晃金属工業<1972>(東1)は反発。25円高の282円まで買われている。
 太陽光発電協会が25日に発表した、2008年度上期(4〜9月)太陽電池の国内外出荷量は、56万3400キロワット(前年同期比40%増)となったことで、関連銘柄が動意づいているもようだ。同社のほか、古河電池<6937>(東1)も買われている。
 三晃金属工業のチャートを見ると、10月の上旬と下旬につけた150円ラインでダブル底形成。以降はリバウンド局面にある。上下しながらも、25日移動平均線は上昇トレンドをえがいている。ただ、信用買い残が大幅に増えているため、目先、調整が入ろう。
 今期業績予想は前年比増収増益。前期末で実質無借金、現金等27億6000万円と財務面も堅い。大口株主は新日鉄、日新製鋼などのほか、都銀・信託銀行、自社従業員持株会などが並んでおり、これまた堅い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:25 | 株式投資ニュース

東海理化は下値フシ700円ライン確認後、ジリ高つづく。株価・業績好転をジックリ待つ局面か

 東海理化<6995>(東1)は続伸。46円高の949円まで買われている。
 中期続落で来て、この1〜2ヵ月で下値フシ700円ラインを確認。以降はリバウンドのきざし…と見たい。PERは7.10倍と割安、信用残は0.83倍の売り長だが、買い戻し・買い残が増加している。
 今期連結業績予想は期中に下方修正して、前年比2ケタ減収減益の見込み。底値を拾い、中期で株価・業績とも好転を待つ局面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース

インプレスホールディングスは悪材料出尽くしか、上値・下値とも切り上げ傾向続く

 インプレスホールディングス<9479>(東1)は続伸。1200円高の1万3090円まで買われている。
 今期連結業績予想を10月末に下方修正して、前年比減収減益。純損益は損失計上の見込みとなった。が、悪材料出尽くしと見られているのか、チャートは10月10日につけた上場来安値8900円を底に、反発。上下波動をえがきながらも、上値・下値を切り上げてきている。まずは次のフシ1万4000円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

JSRは小幅続落。合弁会社の完全子会社化と自社株買い発表も市場は反応薄。買い時と見る

 合成ゴム大手のJSR<4185>(東1)は小幅続落。23円安の995円まで売られている。
 前日25日に、合弁会社の完全子会社化と自己株式の取得を発表したが、市場は反応薄だ。
 三菱化学との共同出資で設立したテクノポリマー(本社・東京)について、三菱化学が保有する全株式を取得し、全額出資子会社とする。
 自社株買いの機関は26日から2009年3月31日まで。取得株式総数(上限)は300万株。取得価額の総額(上限)は45億円。単純に割ると、1株1500円の計算となる。
 チャート的には現在の1000円ラインは底値圏。PERは8倍台と、今期減益予想だが割安となっている。信用残は0.44倍の売り長だが、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

住友林業は「建設廃材リサイクルで電力卸に参入」報道も小反落。上昇トレンドは維持

 住友林業<1911>(東1)は小反落。10円安の644円で始まっている。
 今朝の日経新聞で「住友林業は2011年をメドに、電力の卸販売事業に参入する」と報じられたが、市場は反応薄だ。報道によると、住友グループの発電事業者などと共同で85億円を投資し、火力発電所を川崎市に新設する。住宅解体時に発生する建設廃材の有効利用で発電コストを低く抑え、需要を取り込む。廃材リサイクルとの両立が特徴という。
 チャートを見ると、今朝は小反落とはいえ、10月10日につけた年初来安値500円を底に、反発・続伸トレンドで来ている。このまま続伸で、前の高値であり26週移動平均線でもある700円ライン奪回を目指したい。
 今期連結業績予想は前年比微減収だが、営業・経常・純利益は大幅増益を見込んでいる。信用残は0.19倍の売り長だが、買い戻しも入ってきている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

ディー・エヌ・エーはダブル底からのリバウンド局面。中期続落でアク抜け、買いやすく

 ディー・エヌ・エー<2432>(東1)は続伸。1万2100円高の22万9000円まで買われている。
 業績予想の下方修正などを背景に中期続落で来て、10月30日につけた年初来安値19万3200円と、11月21日につけた直近安値19万8500円でダブル底形成。そこからの反発局面となっている。まずは次のフシであり前の高値でもある30万円ラインまで戻したい。
 下方修正したとはいえ、通期連結業績予想は前年実績比では2ケタ増収増益の見込み。現在の株価でPERは14倍台と、人気時から比べるとかなりアク抜けして買いやすくなっている。単位1株の売買しやすさも魅力だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

ライトオンは11月度の売上・客数・客単価とも堅調だがモミ合い。続伸から一服感

 ライトオン<7445>(東1)はモミ合い。30円安の1556円で始まり、寄り後は前日終値と同額の1586円まで戻している。
 きのう大引け後に11月度の月次売上高を発表した。既存店の客数が前年同月比1.0%減となった以外は、全社・既存店とも、売上高・客数・客単価とも同増となった。
 が、チャートを見ると、続伸トレンドで来て、とくに今月に入ってからは急伸。上記好材料も一部からは売り場と見られているもようだ。信用残は6倍台の買い長で、買い残が増えている。PERは18倍台と、とくに割高・過熱感は見当たらないが、一服の場面となっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース
2008年11月25日

【明日の動き】日経平均株価は大幅続伸、買い一巡感が出れば、国内関連の業績好調銘柄を買う動きに

 株式市場明日の動き 米国株式市場の続騰、米シティグループに対する米政府の追加救済策発表で、日経平均株価は大幅続伸。市場には金融不安が後退し全業種上昇となった。明日もその余韻で確りした展開となることが予想される。日経平均株価が25日移動平均線の8486円を上回るか注目。全般相場に買い一巡感が出れば、国内関連の業績好調銘柄を再度物色する動きとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:51 | 株式投資ニュース

パチンコ・パチスロ向けLSIメーカーのアクセルは自社株買い発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 パチンコ・パチスロ機向けのLSI(半導体)開発メーカー、アクセル<6730>(東2)(主市場JQ)は25日の大引け後に、自己株式の取得を発表した。
 期間は12月1日〜2009年2月28日。取得株式総数(上限)は2000株(発行済み株式総数の1.59%)。取得価額の総額(上限)は8億円。単純に割ると、1株40万円の計算となる。
 25日終値29万6500円でPERは10.01倍と割安。チャートを見ると、10月10日につけた年初来安値21万6500円からは脱したものの、まだ安値圏にある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:41 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は413円高の8323円と大幅続伸

 大引けの日経平均株価は413円14銭高の8323円93銭と大幅続伸。TOPIXは28.89ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は12円19銭高と4日ぶりに反発した。

 値上がり業種は、不動産、その他金融、保険、証券商品先物、鉱業など全業種
 値下がり業種は、なし。

 東証1部市場値上がり1270銘柄、値下がり372銘柄、変わらず65銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日清紡<3105>(東1)ミネベア<6479>(東1)中央三井トラスト・ホールディングス<8309>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、三洋電機<6764>(東1)いすゞ自動車<7202>(東1)セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)

 全体の値上がり率上位は、イチヤ<9968>(JQ)イーター電機工業<6891>(JQ)森尾電機<6647>(東2)

 東証1部新高値銘柄は、不二製油<2607>(東1)エスエス製薬<4537>(東1)クレスコ<4674>(東1)など10銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:17 | 株式投資ニュース

塩野義製薬が続伸、全般相場が戻り一巡感出れば、ディフェンシブ買いも

 塩野義製薬<4507>(東1)が、45円高の2080円と続伸している。外資系証券が投資判断を「中立」継続で、目標株価を1900円→2100円に引き上げたことを好感して、後場70円高の2105円まで買われている。 今月9日、米国のニューオリンズで開催されている2008年米国心臓協会の学術集会で、高脂血症治療薬「クレストール」の試験結果が良好だったことが発表されているほか、今3月期営業利益は前年比18.8%増の480億円と好調が見込まれており、全般相場が戻り一巡感が出たところで、ディフェンシブ買いが入る可能性も高く、2000円割れ水準は、押し目好機として意識される底堅い展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:37 | 株式投資ニュース

山九は国内証券のレーティングを材料に、反発・続伸。信用取り組みも「買い」傾向

 運送・物流事業を行なう山九<9065>(東1)は続伸。38円高の350円まで買われている。
 今月に入ってからは続落トレンドで来ていたが、国内証券のレーティングで、投資判断を「3」(中立)から「2」(やや強気)へ引き上げたことが、買い材料となっているもようだ。
 PERは8倍台と割安。信用残は1.79倍の買い長だが、信用買い・信用売りの買い戻しが増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:29 | 株式投資ニュース

食品スーパーを展開するオオゼキは続伸。好業績、好財務、高経営効率の優良企業株

 オオゼキ<7617>(東2)は続伸。195円高の2400円まで買われている。
 引き続き、先週20日に発表した、8月中間好決算と、2009年2月通期好業績予想が買い材料となっているもようだ。チャート的には、10月上旬と11月中旬の2100円ラインでダブル底を形成している。次のフシは2600円ライン。現在の株価でPERは10.14倍と割安でもある。
 同社は東京を中心に食品スーパーを約30店、展開している。経営効率が高い点が特徴という。今期業績予想で見ると、営業利益率7.8%、経常利益率7.9%、純利益率4.7%の計算。前期末で有利子負債ゼロ、現金等108億1700万円と財務面も堅い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:07 | 株式投資ニュース