[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/13)浜松ホトニクスは今期減収減益予想発表で続落。底値圏、目先底練か
記事一覧 (11/13)ワタミは寄り後、早くも新高値。引き続き、サントリーとの提携強化と定額給付金関連?で
記事一覧 (11/13)小松精練は9月中間決算が増収増益で小反発。上昇トレンド踏襲
記事一覧 (11/12)【明日の動き】日経平均株価は続落、国内消費関連の勝ち組を拾う動き
記事一覧 (11/12)大引けの日経平均株価は113円安の8695円と続落
記事一覧 (11/12)日本新薬は通期業績予想を上方修正――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (11/12)電通は後場も続伸。米紙「米独立系で最大手の広告会社を買収交渉」報道を材料視
記事一覧 (11/12)MAGねっとがストップ高、直近6日高値635円を抜けるかがポイント
記事一覧 (11/12)カルチュア・コンビニエンス・クラブは続伸。下値550円、上値800円のボックス圏
記事一覧 (11/12)ソフトバンクが3日続伸、1.68倍の好取組も刺激材料に
記事一覧 (11/12)アミューズは続伸。上昇トレンドに通期業績予想の上方修正が追い風に。まだ割安・安値圏
記事一覧 (11/12)住友ゴム工業は後場もしっかり。下値を切り上げる好チャートに、好レーティングも材料
記事一覧 (11/12)ジェイテクトは続伸。年初来安値からのリバウンド局面。信用売りの買い戻しも入る
記事一覧 (11/12)前引けの日経平均株価は26円安の8782円と続落
記事一覧 (11/12)フォーサイド・ドット・コムは前日のストップ高から続伸。事業再編の動きが激しく今は短期投資が無難か
記事一覧 (11/12)日本ベリサインはストップ高。上場来安値からのリバウンド局面に、好業績が引き続き買い材料
記事一覧 (11/12)ITホールディングスはギャップアップ&ストップ高ラインにタッチ。好業績、割安
記事一覧 (11/12)国際帝石は続落トレンドに通期下方修正が追い討ち。営業・経常益は前年実績比微増益
記事一覧 (11/12)オリコンは通期業績予想の上方修正が好感され反発。PERまだまだ割安
記事一覧 (11/12)伊藤忠商事は「米国でバイオマス発電」報道も、レーティング材料も、市場は反応薄。信用買い残が重石か
2008年11月13日

浜松ホトニクスは今期減収減益予想発表で続落。底値圏、目先底練か

 浜松ホトニクス<6965>(東1)は続落。114円安の1780円で始まっている。
 前日12日に発表した2008年9月通期連結決算は増収増益だったものの、2009年9月期連結業績は前年比減収減益の予想となった。為替レートの円高予想を見込んでおり、また、研究開発費などの先行投資の増加を計画しているため。
 チャートを見ると、現在は底値圏。信用残は0.22倍と大幅な売り長となっている。中期ではともかく、目先は底練り局面が続くか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

ワタミは寄り後、早くも新高値。引き続き、サントリーとの提携強化と定額給付金関連?で

 ワタミ<7522>(東1)は続伸。寄り後は42円高の1933円まで買われ、きのうつけた年初来高値1910円を更新した。
 引き続き、前日発表した、サントリーとの資本提携強化が買い材料となっているもようだ。また、「1万2000円の定額給付金」関連として、リーズナブルな外食系やカジュアル衣料系の銘柄に物色が入っている面もあるようだ。
 信用残は大幅な売り長となっており、買い戻しも入ってきている。この勢いで、次のフシ2000円越えなるか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

小松精練は9月中間決算が増収増益で小反発。上昇トレンド踏襲

 小松精練<3580>(東1)は小反発。3円高の389円で始まっている。
 きのう大引け後に発表した、9月中間連結決算は前年同期比増収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高425億円(前年比5.6%増)、経常利益20億円(同63.3%増)、純利益11億5000万円(同19.6%増)の前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、10月9日につけた年初来安値323円を底に反発。上下しながらも下値を切り上げる上昇トレンドをえがいている。このまま続伸で、次のフシ420円ラインまで戻していきたい。信用残は1.27倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース
2008年11月12日

【明日の動き】日経平均株価は続落、国内消費関連の勝ち組を拾う動き

 日経平均株価は続落。米国市場安を受け、金融株や輸出関連銘柄が下げた一方で、国内消費関連銘柄の健闘が目立った。東証1部新高値、エービーシー・マート<2670>(東1)ライトオン<7445>(東1)ワタミ<7522>(東1)サイゼリヤ<7581>(東1)エフピコ<7947>(東1)の5銘柄のうち、業種別ではエフピコの化学を除いて4銘柄が小売業となっている。これを見ても分るとおり、国内消費関連の好業績銘柄を個別に物色する動きとなっている。米国から端を発した世界的な景気減速によって、低価格志向が一段と強まる気配だ。全般は外部環境に左右されるが、個別では国内消費関連の勝ち組を拾う動きが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:30 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は113円安の8695円と続落

 大引けの日経平均株価は113円79銭安の8695円51銭と続落。TOPIXは113.79ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は6円32銭安と続落した。

 値上がり業種は、情報・通信、ゴム製品、サービス、パルプ・紙、陸運の5業種。
 値下がり業種は、鉱業、卸売、ガラス土石製品、証券商品先物、不動産など28業種。

 東証1部市場値上がり469銘柄、値下がり1142銘柄、変わらず94銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)ジェイテクト<6473>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東海カーボン<5301>(東1)オークマ<6103>(東1)新日鉱ホールディングス<5016>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ヒューネット<8836>(JQ)ジェイオーグループホールディングス<1710>(大2)山崎建設<1902>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、エービーシー・マート<2670>(東1)ライトオン<7445>(東1)ワタミ<7522>(東1)サイゼリヤ<7581>(東1)エフピコ<7947>(東1)の5銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:36 | 株式投資ニュース

日本新薬は通期業績予想を上方修正――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 日本新薬<4516>(東1)は12日の大引け後に、第2四半期(4〜9月期)決算を発表した。売上高319億4200万円(前年同期比14.1%増)、経常利益50億4000万円(同49.8%増)、純利益30億5300万円(同65.5%増)と、大幅増収増益となった。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高を前回予想比8億円上方修正して630億円(前年実績比6.0%増)、経常利益を同2億円上方修正して73億円(同6.4%増)、純利益を同1億円上方修正して44億円(同9.2%増)とした。
 12日終値1085円でPER17.72倍。信用残は0.78倍の売り長だが、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きが多いようだ。チャートを見ると、10月10日につけた813円と、同28日につけた年初来安値810円でダブル底形成。以降は反発している。現在の株価1100円はひとつのフシだが、好業績をバネにもうしばらく上値追いと見たい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:34 | 株式投資ニュース

電通は後場も続伸。米紙「米独立系で最大手の広告会社を買収交渉」報道を材料視

 電通<4324>(東1)は後場も続伸。1万2600円高の16万7900円まで買われている。
 12日付けのウォールストリート・ジャーナル紙で「アメリカの独立系最大手広告会社、マクギャリー・ボーウェンの買収交渉を進めている」と報じられたことが、材料視されているもようだ。ほかの報道によると、同社側は、今日にも正式発表する予定という。
 チャート的には、10月28日につけた上場来安値13万4000円を底に、リバウンド局面となっている。が、まだ安値圏で、PERも13倍台と割安め。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

MAGねっとがストップ高、直近6日高値635円を抜けるかがポイント

 MAGねっと<8073>(JQ)が、80円高の408円ストップ高と5日ぶりに急反発ししている。前日11日、同社が2009年3月期第2四半期決算を発表、これを受け外資系証券が不動産市況の悪化で低迷が予想されるが、サービサー事業やファクタリング事業に拡大の余地があるとして、下期には底打ちと見て、投資判断を「買い」継続、目標株価を330円→800円と大幅に引き上げたことを好感した買いが膨らんだ。2Q営業利益は前回予想の45億円から20億1400万円(前年比59.6%減)と大幅減額し減益幅を拡大する見通し。目先的には、直近6日の高値635円を抜けるかがポイントとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | 株式投資ニュース

カルチュア・コンビニエンス・クラブは続伸。下値550円、上値800円のボックス圏

 カルチュア・コンビニエンス・クラブ<4756>(東1)は続伸。90円高の793円まで買われている。きょうのストップ高ラインは803円。
 前日11日に発表した9月中間連結好決算と、2009年3月期連結好業績予想が好感されているもようだ。
 この1ヵ月ほどのチャートを見ると、もみ合い、下値フシ550円ライン確認後、上放れとなっている。現在の800円ラインは上値フシ。信用売り残が増えており、カラ売り銘柄の様相となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが3日続伸、1.68倍の好取組も刺激材料に

 ソフトバンク<9984>(東1)が、180円高の1425円と3日続伸となっている。前日11日、同社が30%出資する中国のインターネット大手のアリババ・グループ・ホールディングスなどに関する説明会を開催、これを材料視した買いに加え、国内大手証券が投資判断を「1」継続としたことで株価を押し上げた。前日発表の信用残で、売残が255万1000株増加し取組倍率が1.68倍の好取組となっていることも刺激材料となっており、一気に踏み上げ加速の動きとなるかもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | 株式投資ニュース

アミューズは続伸。上昇トレンドに通期業績予想の上方修正が追い風に。まだ割安・安値圏

 芸能プロのアミューズ<4301>(東1)は続伸。後場は105円高の1194円まで買われている。
 前日11日に発表した2009年3月期連結業績予想の上方修正、期末配当金の増配が、買い材料となっているもようだ。
 修正は、連結・個別とも、営業収入、営業・経常・純利益とも上方修正となった。
 期末配当金は普通配当と記念配当それぞれ10円の、計20円予想とした。現在の株価で、期末だけでも利回り約1.7%の計算となる。
 続伸とはいえ、現在の株価でPERは7倍台と割安。チャート的にも安値圏だ。次のフシであり26週移動平均線でもある1400円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

住友ゴム工業は後場もしっかり。下値を切り上げる好チャートに、好レーティングも材料

 住友ゴム工業<5110>(東1)は後場もしっかり。後場は33円高の828円で始まっている。
 10月10日につけた直近安値657円を底に、反発。上下しながらも下値を切り上げてきている。
 続伸トレンドに加え、外資系証券のレーティングで、目標株価を1200円から1000円へ引き下げたものの、投資判断「Buy」(買い)継続とされたことも、買い材料となっているもようだ。
 また、きょうはゴム製品セクターに物色が入っており、東証1部業種別株価指数では同セクターが値上がり率上位となる場面が続いている。同社のほか、ブリヂストン<5108>(東1)フコク<5185>(東1)などが買われている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | 株式投資ニュース

ジェイテクトは続伸。年初来安値からのリバウンド局面。信用売りの買い戻しも入る

 ジェイテクト<6473>(東1)は続伸。前場は95円高の815円まで買われ、前引け時の日経225銘柄の値上がり率ランキング2位となっていた。
 中期続落で来て、10月28日に年初来安値597円で底打ち。以降は上下しながらもリバウンド局面となっている。PERは8倍台と割安。
 信用残は0.22倍と、大幅な売り長となっており、買い戻しの動きも出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:40 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は26円安の8782円と続落

 前引けの日経平均株価は26円82銭安の8782円48銭と続落。TOPIXは7.10ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は5円79銭安と続落している。

 値上がり業種は、ゴム製品、情報・通信業、繊維製品など9業種。
 値下がり業種は、鉱業、卸売業、石油・石炭製品など24業種。

 東証1部市場値上がり562銘柄、値下がり1009銘柄、変わらず123銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>(東1)ジェイテクト<6473>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、千代田化工建設<6366>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)オークマ<6103>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ヒューネット<8836>(JQ)ニューディール<4740>(東マ)メデカジャパン<9707>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、エービーシー・マート<2670>(東1)ライトオン<7445>(東1)ワタミ<7522>(東1)サイゼリヤ<7581>(東1)の4銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース

フォーサイド・ドット・コムは前日のストップ高から続伸。事業再編の動きが激しく今は短期投資が無難か

 携帯電話コンテンツのフォーサイド・ドット・コム<2330>(JQ)は前日のストップ高から続伸。260円高の2120円まで買われている。きょうのストップ高ラインは2160円。
 中期続落で10月10日には上場来安値888円をつけた。そこからのリバウンド局面となっている。
 今期2008年12月期連結業績予想は、減収だが増益確保の見込み。
 ただ、事業規模拡大と縮小の動きが激しく、事業の先行きの読みが難しい。現在のところは、短期の割り切り投資が無難そうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

日本ベリサインはストップ高。上場来安値からのリバウンド局面に、好業績が引き続き買い材料

 日本ベリサイン<3722>(東マ)は3万8050円ストップ高。
 10月28日につけた上場来安値1万9300円を底に、続伸トレンドで来ており、加えて、10日に発表した第3四半期(1〜9月)連結好決算と、12月期好業績予想が引き続き買い材料となっているもようだ。
 続伸とはいえ、現在のPER15.73倍はまだ割安水準。チャート的にもまだ安値圏。まずは次のフシであり26週移動平均線でもある5万円ライン奪回を目指したい。単位1株の売買しやすさも魅力となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

ITホールディングスはギャップアップ&ストップ高ラインにタッチ。好業績、割安

 システム構築・ソフト開発・情報処理などの事業を行なっているITホールディングス<3626>(東1)はギャップアップ。ストップ高ライン1315円で寄りついている。
 前日11日に発表した9月中間連結好決算が買い材料となっているもようだ。
 2009年3月期連結業績予想は、合併前のインテックホールディングスとTISの2008年3月期連結決算の合算数値比で、増収増益を見込んでいる。
 現在の株価でPERは10.72倍と割安。チャートを見ると、中期続落で来て、10月28日には上場来安値900円をつけた。以降は反発、ジリ高トレンドとなっているが、まだ安値圏だ。中期で、次のフシであり26週移動平均線でもある1700円ラインまでの戻りを狙ってみる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

国際帝石は続落トレンドに通期下方修正が追い討ち。営業・経常益は前年実績比微増益

 国際石油開発帝石<1605>(東1)は続落。3万7000円安の50万2000円まで売られている。
 前日発表した、2009年3月期連結業績予想の下方修正が嫌気されているもようだ。売上高、営業・経常・純利益とも下方修正となった。前年実績比では、売上高と純利益が減収減益、営業・経常利益は微増益の見通し。
 チャート的には底値圏。PERは約6倍と、一時期の人気からはすっかりアク抜けし、買いやすくはなっている。底値の拾い時か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

オリコンは通期業績予想の上方修正が好感され反発。PERまだまだ割安

 オリコン<4800>(大へ)は反発。2270円高の2万3400円まで買われている。きょうのストップ高ラインは2万4130円。
 前日11日に発表した2009年3月期連結業績予想の上方修正が好感されているもようだ。売上高を前回予想比4000万円上方修正して51億4000万円(前年実績比11.8%減)、経常利益を同5000万円上方修正して4億円(同643.4%増)、純利益を同1600万円上方修正して4億円(前年は6億円の損失計上)とした。
 続伸とはいえ、PERは8.03倍とまだ割安。まずは次のフシであり13週移動平均線でもある2万5000円ライン、さらに次のフシであり26週移動平均線でもある3万円ライン奪回と行きたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

伊藤忠商事は「米国でバイオマス発電」報道も、レーティング材料も、市場は反応薄。信用買い残が重石か

 伊藤忠商事<8001>(東1)は続落。22円安の485円まで売られている。
 今朝の日経新聞で「伊藤忠商事は米国で木質廃材を燃料にするバイオマス(生物資源)発電事業に参入する」と報じられたが、市場は反応薄だ。記事によると、米エネルギー起業などと共同で、2009年に米最大規模のバイオマス発電所を建設、2010年以降も続けて2基を建設するという。
 また、国内証券のレーティングで「やや強気」継続とされたが、これも反応薄。
 チャート的には底値圏、PER3倍台と、どう見ても「買い時」。今期業績予想も前年比増収増益で、とくに不安材料は見当たらない。信用残は5倍台の買い長で、買い残が増加している。これが上値の重石か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース