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記事一覧 (11/07)サイゼリヤはメラミン騒ぎの押し目もなんの、中期続伸トレンド。年初来高値が視野に入る
記事一覧 (11/07)メガネトップは通期業績予想の一部上方修正が買われる。中期で1000円ライン奪回めざす
記事一覧 (11/07)前引けの日経平均株価は362円安の8536円と続落
記事一覧 (11/07)ヴィレッジヴァンガードは続伸、ストップ高肉迫の場面も。よく見ると優良企業株、割安
記事一覧 (11/07)パイオニアは「TV事業縮小」方針報道で続落。業績好転は次期以降?株価も底練りか
記事一覧 (11/07)昭和炭酸は薄商い銘柄だが「CO2使った太陽熱給湯器開発」報道で動意づき。よく見ると優良企業株
記事一覧 (11/07)ヤマダ電機は9月中間好決算発表もモミ合いつづく。割安底値圏の買い時と見る
記事一覧 (11/07)船井電機は日経「9月中間営業益2.2倍」観測報道も続落。底値圏モミ継続か
記事一覧 (11/07)日清オイリオは通期一部上方修正も、地合いにツレて売り場に。下値切り上げラインは保つ
記事一覧 (11/07)日本セラミックはリバウンド局面で1200円ライン目指す。信用取組、自社株買いも材料
記事一覧 (11/07)山崎製パンは気配値切り下げ。不二家を子会社化との報道も両社は「正式決定はない」と発表
記事一覧 (11/06)【明日の動き】オバマ大統領誕生で目先材料出尽くし感
記事一覧 (11/06)日立造船は第2四半期決算を発表、戻り足で100円台へ――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (11/06)大引けの日経平均株価は622円安の8899円と3日ぶりに大幅反落
記事一覧 (11/06)パイオラックスは後場続伸。通期業績予想の下方修正も悪材料出尽くし。買い残も増加
記事一覧 (11/06)日本基礎技術は後場も続伸。9月中間一部上方修正で通期も上方修正を期待?堅実財務の優良株
記事一覧 (11/06)東洋精糖が3日続伸、低位の業績好調銘柄に短期資金が向かう
記事一覧 (11/06)電炉メーカーの朝日工業は続伸。引き続き、上方修正が材料。好チャート、PER割安
記事一覧 (11/06)大王製紙は引き続き、好レーティングを材料に続伸。紙パセクターに物色入る
記事一覧 (11/06)東和薬品は後場も続伸。外資系証券のレーティング引き上げでジェネリック株が買われる
2008年11月07日

サイゼリヤはメラミン騒ぎの押し目もなんの、中期続伸トレンド。年初来高値が視野に入る

 サイゼリヤ<7581>(東1)は後場も続伸。114円高の1612円まで買われている。
 一時期メラミン騒ぎで乱高下したものの、中期で続伸トレンドとなっている。また、信用残は大幅な売り長となっており、買い戻しも入っているもようだ。目先、調整局面は来ようが、中期で不景気が予想されるなか、同社のように「安くて、そこそこおいしい」外食産業は需要が堅調にあると見る。1月4日につけた年初来高値1656円が視野に入る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:55 | 株式投資ニュース

メガネトップは通期業績予想の一部上方修正が買われる。中期で1000円ライン奪回めざす

 メガネトップ<7541>(東1)の後場は74円高の757円で始まっている。
 前日6日に発表した9月中間連結決算は、前年比増収増益。また、2009年3月期連結業績予想は、売上高を前回予想比4億円下方修正して455億円(前年実績比8.1%増)としたものの、経常利益を同1億円上方修正して42億円(同66.9%増)とした。純利益22億9000万円(同160.9%増)は据え置いた。
 信用残は大幅な買い長で、買い残が増えている。目先調整は入ろうが、現在の株価でPERは7.73倍と割安。中期では上値追いで、次のフシであり26週移動平均線でもある1000円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:42 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は362円安の8536円と続落

 前引けの日経平均株価は362円73銭安の8536円41銭と続落。TOPIXは36.86ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は10円82銭安と続落している。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、輸送用機器、鉱業、鉄鋼など全業種。

 東証1部市場値上がり264銘柄、値下がり1370銘柄、変わらず67銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)ユニー<8270>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、デンソー<6902>(東1)日本精工<6471>(東1)昭和電工<4004>(東1)

 全体の値上がり率上位は、山崎建設<1902>(JQ)ニューディール<4740>(東マ)新東<5380>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、プリマハム<2281>(東1)のみ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:11 | 株式投資ニュース

ヴィレッジヴァンガードは続伸、ストップ高肉迫の場面も。よく見ると優良企業株、割安

 ヴィレッジヴァンガードコーポレーション<2769>(JQ)は続伸。一時3万9000円高の32万4000円まで買われ、32万5000円ストップ高ラインに肉迫する場面も出ている。
 10月30日につけた上場来安値24万4000円からの反発局面。とはいえ、まだ底値圏でPERは約7倍と割安。まずは次のフシ40万円台まで戻したい。
 業績は好調で、今期2009年5月通期連結業績予想は前年比増収増益予想。『会社四季報』には、次期2010年5月期も増収増益の予想値が出ている。前期末で実質無借金、現金等29億6500万円と財務面も堅い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 株式投資ニュース

パイオニアは「TV事業縮小」方針報道で続落。業績好転は次期以降?株価も底練りか

 パイオニア<6773>(東1)は続落。27円安の295円まで売られている。
 きのうからの反落局面に加え、きょう7日付け日経朝刊で「再建へテレビ事業縮小」と報じられたことも、嫌気されているもようだ。
 記事によると、小谷進・次期社長(16日就任)は同新聞の取材に大使、経営悪化の原因であるテレビ事業を縮小し、経営再建を進める方針を示したという。低採算の市場や販路から撤退するとともに、欧米での生産は外部委託とする考えであると報じられた。
 チャートを見ると、10月に800円ラインから急続落し、28日には年初来安値245円をつけた。そこからは反発したものの、底値圏でモミ合っている。信用残は売買ほぼ拮抗。業界では、業績の好転は次期以降と見られているようだ。株価も、もうしばらく底練りが続くか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

昭和炭酸は薄商い銘柄だが「CO2使った太陽熱給湯器開発」報道で動意づき。よく見ると優良企業株

 昭和炭酸<4096>(東2)は続伸。前々日終値比(前日6日は商いなし)5円高の304円で買われている。
 もともと出来高が少ない銘柄だが、今朝の日経産業新聞で「昭和炭酸、CO2使った太陽熱給湯器 熱効率2倍に 11年メド商品化」と報じられたことで、動意づいたもようだ。
 同社は昭和電工の連結子会社で、炭酸ガスの生産販売、一般ガス販売、ガス関連機器などを扱っている。前期末で有利子負債ゼロ、現金等21億2100万円と、財務面は堅い。今期2009年3月期連結業績予想は、売上高と純利益は増収増益、営業・経常利益が減収見込み。『会社四季報』には、次期2010年3月期は増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

ヤマダ電機は9月中間好決算発表もモミ合いつづく。割安底値圏の買い時と見る

 ヤマダ電機<9831>(東1)の今朝寄り後は140円安の5700円〜230円高の6070円でモミ合っている。
 前日6日に発表した9月中間連結決算は、純利益が前年同期比9.2%減の205億2700万円となったが、売上高、営業・経常利益は同増収増益となった。2009年3月期連結業績予想は、売上高1兆9680億円(前年比11.3%増)、経常利益916億円(同12.2%増)、純利益521億円(同6.0%増)の前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、10月28日につけた年初来安値4300円からは脱したものの、まだ底値圏。現在の株価でPERは約11倍と割安。信用残は0.61倍の売り長。買い戻しが入ることも期待しつつ、まずは次のフシであり13週移動平均線でもある7000円ライン奪回を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

船井電機は日経「9月中間営業益2.2倍」観測報道も続落。底値圏モミ継続か

 船井電機<6839>(東1)は続落。52円安の1300円で始まっている。今朝の日経新聞で「船井電機の2008年4〜9月期の営業利益は、前年同期比2.2倍の45億円前後になったようだ。従来予想は33億円」と報じられたが、市場は反応薄だ。
 チャートを見ると、中期続落。10月28日につけた上場来安値1030円からは反発しているものの、底値圏にある。今期2009年3月期連結業績予想は、売上高と営業・経常利益は増収増益。営業・経常損益は前年の損失計上から利益計上への転換を見込んでいる。が、純損益は損失計上の見込みで、前年よりも損失幅が拡大するとの予想値となっている。
 今朝は引き続き地合いが悪く、日経平均株価は一時500円超の下落で8300円台となっている。同社の業績・株価とも、大幅な好転にはまだしばらくかかりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:45 | 株式投資ニュース

日清オイリオは通期一部上方修正も、地合いにツレて売り場に。下値切り上げラインは保つ

 日清オイリオグループ<2602>(東1)は反落。20円安の470円で始まっている。
 きのう大引け後に発表した、9月中間連結決算は前年同期比増収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高を前回予想比80億円下方修正して3590億円(前年実績比20.4%増)、経常利益を同10億円上方修正して85億円(同86.4%増)、純利益を3億円上方修正して38億円(同102.6%増)とした。
 が、今朝は引き続き地合いが悪いこともあり、まずは売り場となってしまったようだ。しかし10月27日につけた直近安値404円を底に、下値を切り上げて来ており、下値抵抗線ラインは保っている。目先調整後は、再び上昇トレンドに転じると見たい。
 信用残は0.49倍の売り長だが、買い戻し・買い残も増えている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

日本セラミックはリバウンド局面で1200円ライン目指す。信用取組、自社株買いも材料

 日本セラミック<6929>(東1)は続伸。47円高の1097円まで買われている。
 10月27日につけた直近安値874円を底としたリバウンド局面にある。次のフシ1200円ラインまで戻していきたい。信用残は0.21倍の売り長だが、買い戻しが入り、買い残も増えている。12月31日まで行なっている自社株買いも、引き続き、買い材料となっているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

山崎製パンは気配値切り下げ。不二家を子会社化との報道も両社は「正式決定はない」と発表

 山崎製パン<2212>(東1)は20円安の1311円売り気配。
 今朝の日経新聞で「製パン最大手の山崎製パンは、経営再建中の不二家<2211>(東1)を買収し、連結子会社にする方針を固めた」「出資比率を現在の35%から50%超に引き上げる」と報じられた。
 両社は今朝それぞれ「当社として発表したものではない。現在協議中であり、正式に決定次第、遅滞なく発表する」「当社で決定した事実ではない」旨の発表を行なっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース
2008年11月06日

【明日の動き】オバマ大統領誕生で目先材料出尽くし感

 株式市場明日の動き 日経平均株価は大幅反落。オバマ大統領誕生で目先材料出尽くし感も出たような雰囲気だ。明日は、週末控えで、全般は様子見気分が強まり、外部環境に左右される先物主導の動きを予想する。下げ過ぎ銘柄の水準訂正の動きは、業績予想を上方修正した好需給の銘柄などに絞り込まれる動きとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:37 | 株式投資ニュース

日立造船は第2四半期決算を発表、戻り足で100円台へ――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 日立造船<7004>(東1)は6日の大引け後に、第2四半期(4〜9月)決算を発表した。連結で、売上高1217億2200万円(前年同期比3.2%減)、経常利益36億8700万円(同340.5%増)、純損失20億1400万円(前年同期は7億6300万円の利益計上)。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高3000億円(前年比1.5%増)、経常利益80億円(同10.3%増)、純利益50億円(同68.1%減)の前回予想を据え置いている。
 6日終値88円でPERは約14倍、PBRは約1倍と頃合いの良い数字。信用残は売買ほぼ拮抗。10月28日につけた直近安値67円を底に、リバウンド局面となっている。このまま続伸トレンドで、まずは100円台に乗せたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:33 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は622円安の8899円と3日ぶりに大幅反落

 大引けの日経平均株価は541円06銭安の8980円18銭と3日ぶりに大幅反落。TOPIXは57.61ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は9円50銭安と6日ぶりに反落した。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、輸送用機器、石油石炭製品、鉱業など全業種。

 東証1部市場値上がり215銘柄、値下がり1456銘柄、変わらず42銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本製鋼所<5631>(東1)ソフトバンク<9984>(東1)味の素<2802>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、いすゞ自動車<7202>(東1)リコー<7752>(東1)中央三井トラスト・ホールディングス<8309>(東1)

 全体の値上がり率上位は、イチヤ<9968>(JQ)北日本紡績<3409>(大2)アーク<7873>(東1)

 東証1部新高値銘柄は、プリマハム<2281>(東1)特種東海ホールディングス<3708>(東1)エスエス製薬<4537>(東1)リソー教育<4714>(東1)ネットワンシステムズ<7518>(東1)の5銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:26 | 株式投資ニュース

パイオラックスは後場続伸。通期業績予想の下方修正も悪材料出尽くし。買い残も増加

 自動車向け精密バネ、工業用ファスナーのメーカー、パイオラックス<5988>(東1)は後場続伸。105円高の1545円まで買われている。
 前日5日の後場中に発表した通期連結業績予想の下方修正(前年比減収減益)は織り込み済みだったようで、悪材料出尽くしとして続伸しているもようだ。
 現在の株価でPERは9倍台と割安。信用残は買い長で買い残が増えている。「今後、上がる」と見る向きも多いようだ。中期で、次のフシ1800円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:36 | 株式投資ニュース

日本基礎技術は後場も続伸。9月中間一部上方修正で通期も上方修正を期待?堅実財務の優良株

 地盤改良など基礎工事の専業大手、日本基礎技術<1914>(東1)は後場も続伸。23円高の255円まで買われている。
 前日5日に9月中間業績予想の一部上方修正を発表した。売上高と純損益は下方修正したものの、営業・経常損益を上方修正し、損失幅が前回予想より縮小する見通しとなった。
 2009年3月通期業績予想は、売上高は前年比増収、営業損益は損失計上だが前年比で損失幅縮小、経常・純損益は前年の損失計上から黒字転換の前回予想を据え置いているが、9月中間決算発表時の上方修正も期待されているもようだ。
 前期末で有利子負債ゼロ、現金等27億4200万円の好財務も買い安心感を誘う。信用残は売り長だが、買い残が増えている。市場でも、今後上がるとの期待値が高まっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:09 | 株式投資ニュース

東洋精糖が3日続伸、低位の業績好調銘柄に短期資金が向かう

 東洋精糖<2107>(東1)が、23円高の118円と3日続伸し騰勢を強めている。前日5日、同社が2009年3月期第2四半期・通期業績予想の修正を発表、上方修正を好感した買いが入っている。価格転嫁の進展とコスト削減が奏功し、通期の営業利益は従来予想を1億1000万円上回る8億9000万円(前年比18.9%減)と減益幅を縮小する。全般地合いの悪化から、低位の業績好調銘柄に短期資金が向かっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 株式投資ニュース

電炉メーカーの朝日工業は続伸。引き続き、上方修正が材料。好チャート、PER割安

 電炉メーカーの朝日工業<5456>(JQ)は前日5日のストップ高に続き、上昇トレンド。8000円高の11万3000円まで買われている。
 4日に2009年3月期連結・個別業績予想の、営業・経常・純利益の上方修正が引き続き、買い材料となっているもようだ。
 チャートを見ると、10月10日と27日につけた上場来安値7万7900円でダブル底形成。反発している。
 また、業績は好調なのにPERは約4倍とかなりの割安となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:30 | 株式投資ニュース

大王製紙は引き続き、好レーティングを材料に続伸。紙パセクターに物色入る

 大王製紙<3880>(東1)は続伸。後場は20円高の841円まで買われている。
 10月28日につけた年初来安値587円からのリバウンド局面に加え、国内証券のレーティングで「やや強気」継続となったことが、引き続き買い材料となっているもようだ。
 また、今朝は日経平均株価が反落するなか、東証1部業種別株価指数もほぼ全セクターが下げているが、パルプ・紙セクターは上げる場面が出ている。同社のほか、王子製紙<3861>(東1)日本製紙グループ本社<3893>(東1)などに物色が入っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | 株式投資ニュース

東和薬品は後場も続伸。外資系証券のレーティング引き上げでジェネリック株が買われる

 東和薬品<4553>(東1)は後場も続伸。180円高の3270円まで買われている。
 外資系証券が、同社とともに、ジェネリック(後発医薬品)の沢井製薬<4555>(東1)の投資判断を「アンダーパフォーム」(弱気)から「買い」へ、2段階引き上げた。東和薬品の目標株価は3800円としている。
 さらにこれが今朝のラジオNIKKEIで報じられたため、ハヤされている。
 現在の株価でPER約16倍。信用残は0.43倍の売り長なので、今後は買い戻しも入って続伸と期待したい。チャートを見ると、次のフシは3500円ラインとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:46 | 株式投資ニュース