[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/30)大引けの日経平均株価は483円安の1万1259円と4日続落
記事一覧 (09/30)8月上場のトライステージは中間決算を発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (09/30)セブン銀行が不良債権のない銀行として逆行高
記事一覧 (09/30)東洋水産が続伸、外資系証券が目標株価引き上げのほか、フィデリティ投信が取得
記事一覧 (09/30)プリント配線板の日本CMKは後場も続伸。前場の年初来安値から反発、好業績割安株
記事一覧 (09/30)外資買いでにぎわっていた東京建物は500円割れに反落
記事一覧 (09/30)日本製鋼所が安値更新後切り返す、外資系証券が目標株価を1900円に
記事一覧 (09/30)スイッチング電源メーカーのコーセルは後場も続伸。割安、高め配当が魅力
記事一覧 (09/30)ヤフーが年初来安値を更新、ソネットエンタテインメントと提携と報じられるも反応薄
記事一覧 (09/30)調剤薬局を展開する総合メディカルは後場も続伸。よく見ると優良企業株、割安底値圏
記事一覧 (09/30)マンダムは続伸。2600円フシコツンに「中国の中所得者層向け製品発売」報道も材料
記事一覧 (09/30)前引けの日経平均株価は544円安の1万1199円と続落
記事一覧 (09/30)吉本興業は新安値。日経産業「ウェブ2.0で新サイト」報道も市場は反応薄、拾い時か
記事一覧 (09/30)ジェイホームは本日、数少ない新高値銘柄。優良企業株だが、薄商いが難
記事一覧 (09/30)日本水産は年初来安値から凸凹しながらも下値切り上げ。続落でアク抜け、買いやすく
記事一覧 (09/30)ユニプレスは続落→反発。中期では上昇トレンドえがく。割安、業績好転予想も買い材料に
記事一覧 (09/30)東洋製罐は業績予想の一部下方修正でギャップダウン。年初来安値から反発局面へ
記事一覧 (09/30)フルキャストは「2度目の事業停止命令」報道で引き続き売り気配。火中の栗に手を出すな
記事一覧 (09/30)J‐POWERは反発。下値フシからの反発局面に、業績予想の上方修正がオン
記事一覧 (09/30)日立製作所は日経「業績回復」報道も、ギャップダウン。カラ売り銘柄の様相、しばらく底練りか
2008年09月30日

大引けの日経平均株価は483円安の1万1259円と4日続落

 大引けの日経平均株価は483円75銭安の1万1259円86銭と4日続落。TOPIXは40.46ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は18円61銭安と5日続落した。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、証券商品先物、鉄鋼、銀行、石油石炭製品など全業種。

 東証1部市場値上がり265銘柄、値下がり1377銘柄、変わらず65銘柄。

 225採用銘柄の値上がり銘柄は、富士電機ホールディングス<6504>(東1)新生銀行<8303>(東1)日本水産<1332>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、熊谷組<1861>(東1)東亞合成<4045>(東1)パイオニア<6773>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ジェネシス・テクノロジー<2473>(東2)イーシー・ワン<2310>(JQ)大日光・エンジニアリング<6635>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、オリンピック<8289>(東1)1銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:21 | 株式投資ニュース

8月上場のトライステージは中間決算を発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 テレビ通販のダイレクトマーケティング支援事業を行なっているトライステージ<2178>(東マ)は、9月30日の大引け後に、8月中間決算を発表した。売上高118億8300万円(今年度からなので前年比数値はなし)、経常利益9億5300円(同)、純利益5億5400万円(同)。
 2009年2月期業績予想は、売上高239億6000万円(前年比19.9%増)、経常利益16億1300万円(同55.3%増)、純利益9億3700万円(同60.4%増)。
 8月7日上場時からのチャートを見ると、上場当初の2000円台前半から上昇トレンドをえがいている。公開価格は4000円だった。30日終値は3830円。PERは13.62倍。まずは19日につけた「上場来高値」4110円更新を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

セブン銀行が不良債権のない銀行として逆行高

 セブン銀行<8410>(JQ)が、6500円高の27万8600円と3日続伸となっている。たばこ自動販売機の成人識別カード「taspo(タスポ)」導入に伴い、セブン―イレブン店舗でのたばこ購入増加などで、同店舗にあるセブン銀のATM利用拡大期待が買いの背景。外資系証券が投資判断を最上位継続で、目標株価を30万円→31万5000円に引き上げたことを好感した買いが入っている。また、この地合いで逆行高と不良債権のない銀行であることも強みになっており、9月2日につけた本年の高値29万4000円抜けとなるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:05 | 株式投資ニュース

東洋水産が続伸、外資系証券が目標株価引き上げのほか、フィデリティ投信が取得

 東洋水産<2875>(東1)が、100円高の2670円と続伸しモミ合い抜けとなりそうだ。外資系証券が投資判断を「1M」継続で、目標株価を3100円→3300円としたことを好感した買いが入ったほか、財務省 9月22日受付の大量保有報告書でフィデリティ投信が555万4100株(5.01%)取得したことから、月末を意識した買いも入っているようだ。株価は、8月4日に年初来高値2835円をつけた後、モミ合う展開となっていたが、25日移動平均線を上回り騰勢を強めており、一段高へ向かう可能性もありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:15 | 株式投資ニュース

プリント配線板の日本CMKは後場も続伸。前場の年初来安値から反発、好業績割安株

 プリント配線板の最大手、日本シイエムケイ<6958>(東1)は後場も続伸。48円高の660円まで買われている。
 前場につけた年初来安値583円から反発。PER13.34倍、PBR0.51倍と、今期好業績のわりには割安となっている。信用残は3.20倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも、今後上がると見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:11 | 株式投資ニュース

外資買いでにぎわっていた東京建物は500円割れに反落

 外資系証券の買いで値を上げていた東京建物<8804>(東1)が急反落。9月11日には727円まで買われていたが、この日は前日比41円安の471円と500円台を割った。今日で5日連続安。今年2月14日発表時点での今12月期営業利益は440億円(3.1%減少)だったが、8月20日発表の中間決算では315億円(30.7%減少)へ減額されていた。それでも、レーティングを引き上げて強気を打ち出した外資系証券だったが、「環境の悪い不動産業界では一般個人は手を出せない。結局は一人相撲の相場になった」(中堅証券営業部長)という。また、某基ディーラーは、『曲がり屋には向え』という格言があります。今の外国人投資家は曲がり屋を通り越して負け組み。彼らが買い上がったところはカラ売りすれば儲かる」と手厳しい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:49 | 株式投資ニュース

日本製鋼所が安値更新後切り返す、外資系証券が目標株価を1900円に

 日本製鋼所<5631>(東1)が、前場107円安の1159円まで売られ連日の年初来安値を更新した後、44円高の1310円まで切り返す動きとなっている。全般相場が下げ渋る動きとなったことを受け、外資系証券が投資判断を新規「1H」、目標株価を1900円としたことを見直す動きが出ている。株価は、今期予想PER26倍台と割安感はないが、6月6日につけた年初来高値2425円から半値水準に下落したことで、値ごろ感も出ており、買い戻しの動きも入ったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース

スイッチング電源メーカーのコーセルは後場も続伸。割安、高め配当が魅力

 スイッチング電源の2位メーカー、コーセル<6905>(東1)は後場も続伸。45円高の967円まで買われている。
 ここ数日、続落してきて、前場は一時、42円安の880円まで売られ、下値フシ900円ラインに当たった。以降は反発している。とはいえ、まだ安値圏。PERは11.70倍と割安でもある。
 今期2009年5月通期連結業績予想は増収減益だが、高めの配当金は魅力。今期は11月中間12円、5月期末13円の年間計25円予想。現在の株価で利回り2.6%の計算となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

ヤフーが年初来安値を更新、ソネットエンタテインメントと提携と報じられるも反応薄

 ヤフー<4689>(東1)が、前場2650円安の3万2250円まで売られ9月17日につけた年初来安値3万2800円を更新した後、700円安の3万4200円と下げ幅を縮小している。本日、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物が上昇していることなどを背景に、売り一服となっているようだ。前日29日、ヤフーとソネットエンタテインメント<3789>(東1)は、インターネットサービス事業で提携すると日本経済新聞社が報じた。ソネットの女性向けサイトでヤフーの通販商品を買えるようにするなど複数のサービスを共同展開するほか、検索や広告でも協業すると指摘している。材料発表も反応薄で地合いに押される展開となっており、目先戻る場面があっても、上値限定的な動きにとどまりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:05 | 株式投資ニュース

調剤薬局を展開する総合メディカルは後場も続伸。よく見ると優良企業株、割安底値圏

 調剤薬局を約260店舗、展開する総合メディカル<4775>(東1)は後場も続伸。75円高の2330円まで買われている。
 中期続落からの反発局面。きょうの前場は一時、55円安の2200円まで売られ、前日29日につけた年初来安値2250円を更新した。
 現在の株価でPERは10.19倍と割安。業績は堅調に右肩上がり。大口株主には三井物産や信託口、都銀・地銀、損保なども並んでいる。買い安心感も充分だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:50 | 株式投資ニュース

マンダムは続伸。2600円フシコツンに「中国の中所得者層向け製品発売」報道も材料

 マンダム<4917>(東1)は続伸。後場は80円高の2745円で始まっている。
 10日につけた直近高値3020円から反落していたが、2600円フシに当たったことに加え、一部報道で「中国の中所得者層向けの専用製品を11月にも発売する」と報じられたことが、手がかり材料となっているもようだ。2009年度の中国での売上高を現在の1.5倍とする方針という。
 まずは前のフシであり25日移動平均線でもある2900円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は544円安の1万1199円と続落

 前引けの日経平均株価は544円54銭安の1万1199円07銭と続落。TOPIXは51.30ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は27円78銭安と続落している。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、不動産業、鉱業、鉄鋼など全業種。

 東証1部市場値上がり44銘柄、値下がり1635銘柄、変わらず21銘柄。

 225採用銘柄の値上がり銘柄は、日本水産<1332>(東1)のみ。
 225採用銘柄の値下がり率上位は、熊谷組<1861>(東1)三井不動産<8801>(東1)三菱地所<8802>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ジェネシス・テクノロジー<2473>(東2)クロニクル<9822>(JQ)大日光・エンジニアリング<6635>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、なし。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:15 | 株式投資ニュース

吉本興業は新安値。日経産業「ウェブ2.0で新サイト」報道も市場は反応薄、拾い時か

 吉本興業<9665>(東1)は新安値。一時31円安の999円まで売られ、5日につけた年初来安値1014円を更新した。以降は1000円台に戻している。
 今朝の日経産業新聞で「吉本興業がウェブ2.0型の新サイト チケット販売や情報集約」と報じられたが、市場は反応薄だ。
 現在の株価でPER12.35倍、PBR0.81倍と、一時期の人気からすっかりアク抜けしている。まずは前のフシであり13週移動平均線でもある1100円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | 株式投資ニュース

ジェイホームは本日、数少ない新高値銘柄。優良企業株だが、薄商いが難

 戸建住宅のフランチャイズ事業、住宅資材販売事業を行なっているジェイホーム<2721>(JQ)は続伸。5000円高の7万5000円まで買われ、1月31日につけた年初来高値7万1900円を更新した。今朝の地合いが悪いなか、数少ない新高値銘柄となっている。きょうのストップ高ラインは8万円。
 チャートを見ると、今月に入って6万円ラインから反発、上昇トレンドで来ている。現在の株価でPERは20.81倍、PBRは2.75倍。
 業績は堅調。今期2008年12月通期連結業績予想は前年比3割超の増収かつ、営業・経常・純損益は前年の損失計上から黒字転換の見込み。会社四季報には、次期2009年12月期は増収増益の予想値が出ている。6月中間末で有利子負債ゼロ、現金等1億5500万円と財務面は堅い。
 という優良企業株なのだが、商いが薄めな点が難。なので、長期でジックリか、超短期で即乗り・即降りが無難だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:38 | 株式投資ニュース

日本水産は年初来安値から凸凹しながらも下値切り上げ。続落でアク抜け、買いやすく

 日本水産<1332>(東1)は反発。7円高の385円まで買われている。
 17日につけた年初来安値349円を底に、リバウンド。凸凹しながらも下値を切り上げてきている。このまま続伸トレンドで、前のフシであり26週移動平均線でもある400円台央の水準まで戻したい。
 現在の株価でPERは29.53倍だが、一時期の人気からはアク抜けしてきた。また、株価3ケタで単位100株の売買しやすさも魅力だ。
 今期連結業績予想は売上高が微減、純利益が大幅減益だが、営業・経常利益は大幅増益の見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

ユニプレスは続落→反発。中期では上昇トレンドえがく。割安、業績好転予想も買い材料に

 自動車用プレス部品の最大手メーカー、ユニプレス<5949>(東1)は反発。寄り付きは40円安の951円だったが、その後反発。28円高の1019円まで買われている。
 チャートを見ると、10日に年初来高値1243円をつけてから反落していた。中期では凸凹しながらも下値を切り上げる展開で来ている。再び上昇トレンドとなっているもようだ。まずは25日移動平均線1100円ラインまでの戻りを目指す。現在の株価でPER8.00倍、PBR0.78倍と割安。
 今期業績予想は売上高は前年並み、営業・経常・純利益は減益の見込み。だが、『会社四季報』には、会社側予想値より一部、上ブレした予想値が出ており、次期2010年3月期は増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

東洋製罐は業績予想の一部下方修正でギャップダウン。年初来安値から反発局面へ

 東洋製罐<5901>(東1)はギャップダウン→反発。120円安の1589円で始まり、きのうつけた年初来安値1675円を更新した後、反発し、1618円まで買われている。
 前日29日に、9月中間と2009年3月期末の純利益を下方修正した。減損損失を特別損失として約22億円、計上し、税金費用見積額を約10億円増加させたため。
 チャートを見ると、この半月ほどは急続落してきて、1600円フシに当たり、さすがに見直し買いが入ったもようだ。まずは急落前の水準であり、25日移動平均線でもある1900円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

フルキャストは「2度目の事業停止命令」報道で引き続き売り気配。火中の栗に手を出すな

 フルキャスト<4848>(東1)は2100円安の2万0330円売り気配。きょうのストップ安ラインは1万9430円。
 前日29日に一部報道で「厚生労働省が同社に対して二度目の事業停止命令を出す方針」とされ、上場来安値2万2430円ストップ安となった。
 同社は同日付けで「9月18日付けで東京労働局から不利益処分を出す予定との通知があり、これについて、弁明の機会を付与されている。弁明書の提出期限は10月1日」という旨の発表を行なった。
 が、今朝も引き続き、大量の売りを浴びている。今朝は日経平均株価が一時、582円78銭や巣の1万11160円83銭をつけ、年初来安値を更新するなど、地合いも悪い。同社株についても、火中の栗は拾わず、模様眺めが無難だろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

J‐POWERは反発。下値フシからの反発局面に、業績予想の上方修正がオン

 J‐POWER(電源開発)<9513>(東1)は反発。20円高の3180円で始まり、寄り後は一時、3320円まで買われている。
 前日29日に、業績予想の上方修正を発表。9月中間は連結・個別とも、売上高、営業・経常・純利益とも上方修正。2009年3月期は連結・個別とも、売上高を上方修正した。ほかは据え置き。
 石炭価格の上昇にともない、火力料金収入の燃料費相当額の増加などによる収入源を見込む。中間については、実績燃料費が想定単価を下回ったためと、予定していた一部費用の支出が3Q以降となる見通しになったため。
 チャート的には、下値フシ3200円ラインからの反発局面。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある3600円ラインまで戻したい。PERは12.80倍と割安。信用残は約3倍の買い長で、買い残が増えている。ここでは「市場でも今後、上がると見る向きが多い証左」と取りたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

日立製作所は日経「業績回復」報道も、ギャップダウン。カラ売り銘柄の様相、しばらく底練りか

 日立製作所<6501>(東1)はギャップダウン。27円安の697円で始まっている。
 今朝の日経新聞に「日立製作所の業績が回復している」「2008年4〜9月期の連結営業利益は、1600億円前後と、前年同期より30%程度増えそうだ。従来予想は1250億円」と報じられたが、逆に売り場となってしまっているようだ。
 PERは57倍台と高い。信用残は0.36倍の売り長で、売り残が増加している。市場では、カラ売り銘柄と見られているようだ。しばらく底練りの局面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース