[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/27)ISIDは上場来安値485円から着実に下値切り上げ。低PERの割安・底値圏
記事一覧 (10/27)西芝電機は上方修正発表も地合いの悪化から4日続落
記事一覧 (10/27)『ナイスクラップ』ブランドなどを展開するパルは続伸。好業績、割安、高め配当利回りの優良株
記事一覧 (10/27)日本ハムは後場続伸。下値1200円フシ確認でモミ合い上放れへ。好業績予想も材料に
記事一覧 (10/27)ヤフーは後場も続伸。引き続き、9月中間好決算と国内証券の好レーティングが買い材料
記事一覧 (10/27)FA機器などのメーカー、ファナックは続伸。年初来安値からの反発に好決算期待がオン
記事一覧 (10/27)横浜ゴムは前引け後に9月中間業績予想の下方修正を発表も、後場はしっかり。悪材料出尽くしか
記事一覧 (10/27)前引けの日経平均株価は30円高の7679円と反発
記事一覧 (10/27)エノテカは続伸。円高メリット銘柄、ボジョレ・ヌーヴォーのシーズンストックとして買われる
記事一覧 (10/27)当サイト注目の情報技術開発は続伸、一時ストップ高タッチ。目標株価600円ライン到達
記事一覧 (10/27)マンダムはダブル底形成から反発。「中国専用商品『ギャツビー』」報道も手がかり
記事一覧 (10/27)鋼材・建設機材の専門商社、小野建は下値を切り上げる展開。好業績だがPER割安
記事一覧 (10/27)軸受けメーカーのNTNは新安値。外国人売り?で続落、底値300円フシ確認へ
記事一覧 (10/27)ホーチキはリバウンド局面に業績予想の上方修正がオン。割安底値、能美防災からの連想買いも
記事一覧 (10/27)日本航空電子工業は小反発。減益予想とはいえ割安すぎる。モミ合い上放れ期待
記事一覧 (10/27)酉島製作所は反発。年初来安値更新に見直し入る。業績堅調な優良企業株の底値買い
記事一覧 (10/27)高砂熱学工業は9月中間業績予想を一部上方修正も気配値切り下げ。底値圏
記事一覧 (10/24)【来週の相場展望】日経平均が8000円を割るのは2003年5月以来、5年11ヶ月ぶり
記事一覧 (10/24)日清オイリオグループは中間業績予想を上方修正――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (10/24)大引けの日経平均株価は811円安の7649円と大幅3日続落
2008年10月27日

ISIDは上場来安値485円から着実に下値切り上げ。低PERの割安・底値圏

 電通系の、システム開発・構築事業などを行なっている電通国際情報サービス(ISID)<4812>(東1)は反発。34円高の557円まで買われている。
 8日と10日につけた上場来安値485円を底に、反発。上下しながらもおおむね下値を切り上げる展開となっている。まずは次のフシであり13週移動平均線でもある700円ライン、さらに次のフシであり26週移動平均線でもある800円ラインまで戻していきたい。
 PER7.87倍、PBR0.50倍と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | 株式投資ニュース

西芝電機は上方修正発表も地合いの悪化から4日続落

 西芝電機<6591>(東2)が、7円安の118円と4日続落。本日午後2時に2009年3月期業績予想の修正を発表、営業利益が従来予想を1億3000万円上回る12億3000万円(前年比10.4%減)となることを好感して3円高の128円まで買われるも、全般地合いの悪化から売られている。主力の船舶用電機システムが好調で、7月31日に続く2回目の上方修正、PER7倍台、PBR0.46倍と割安感があるが、市場では換金売りが一段と強まっており、100円処を底値としてモミ合いの動きとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:25 | 株式投資ニュース

『ナイスクラップ』ブランドなどを展開するパルは続伸。好業績、割安、高め配当利回りの優良株

 若い女性向け衣料の『ナイスクラップ』ブランドなどを展開する、パル<2726>(東1)は続伸。33円高の720円まで買われている。
 中期続落で来て、10日には上場来安値630円をつけた。以降はリバウンド局面となっている。続伸で次のフシ1000円台奪回を目指したい。PERは4.60倍、PBRは0.46倍と割安。
 業績は好調。今期2009年2月期は前年比増収増益の見込み。会社四季報には次期2010年2月期も増収増益の予想値が出ている。
 高め配当金も魅力。今期末(通期)配当金は30円予想。現在の株価で利回り約4.2%の計算となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:09 | 株式投資ニュース

日本ハムは後場続伸。下値1200円フシ確認でモミ合い上放れへ。好業績予想も材料に

 日本ハム<2282>(東1)は後場続伸。97円高の1265円まで買われている。
 9月4日につけた年初来高値1860円から反落。今月に入ってからさらに急落し、10日には直近安値1124円をつけた。以降はモミ合いながら、下値フシ1200円ラインを固めている。リバウンドで、まずは次のフシであり25日移動平均線でもある1400円ラインまで戻したい。
 今期連結業績予想は大幅な増益を見込んでいる。『会社四季報』には、会社側予想値より上ブレした予想値が出ており、次期2010年3月期もさらに増収増益の予想値が出ている。
 信用残は0.13倍の売り長で、売り残が増加している。買い戻しが入ることも期待できそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | 株式投資ニュース

ヤフーは後場も続伸。引き続き、9月中間好決算と国内証券の好レーティングが買い材料

 ヤフー<4689>(東1)は後場も続伸。2520円高の2万9050円まで買われている。
 引き続き、先週末24日に発表した9月中間連結決算が前年同期比増収増益の好決算だったこと、国内証券の投資判断「1H」(買い・高リスク)、目標株価5万2800円継続が、買い材料となっているもようだ。
 チャート的には底値圏。PERも20.61倍と、中期続落でひところから比べるとかなりアク抜けしてきた。このままリバウンドで、次のフシであり13週移動平均線でもある3万5000円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:15 | 株式投資ニュース

FA機器などのメーカー、ファナックは続伸。年初来安値からの反発に好決算期待がオン

 FA機器などのメーカー、ファナック<6954>(東1)は続伸。後場は330円高の5200円で始まっている。
 中期続落で先週末24日には年初来安値4800円をつけた。そこからの見直し買いに加え、あす28日に9月中間決算発表が予定されており、好業績期待で先取り買いが入っているもようだ。
 チャート的に底値圏であるだけでなく、PER9.73倍と割安。信用残はやや買いが多く、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。次のフシであり25日移動平均線でもある7000円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:47 | 株式投資ニュース

横浜ゴムは前引け後に9月中間業績予想の下方修正を発表も、後場はしっかり。悪材料出尽くしか

 横浜ゴム<5101>(東1)は前引け後12時に9月中間業績予想の下方修正を発表した。売上高を前回予想比70億円下方修正して2570億円(前年同期比1.4%増)、経常利益を同2億円下方修正して38億円(同64.8%減)、純利益を同15億円下方修正して5億円(同96.2%減)とした。
 後場は15円高の421円で始まっている。9月後半の600円ラインから続急落し、下値フシ400円ラインを確認している。悪材料出尽くしで、反発の場面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は30円高の7679円と反発

 前引けの日経平均株価は30円42銭高の7679円50銭と反発。TOPIXは11.66ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は12円68銭安と続落している。

 値上がり業種は、海運業、ガラス・土石製品、陸運業など10業種。
 値下がり業種は、銀行業、保険業、ゴム製品など23業種。

 東証1部市場値上がり589銘柄、値下がり1021銘柄、変わらず93銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、アルプス電気<6770>(東1)フジクラ<5803>(東1)パナソニック電工<6991>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、新生銀行<8303>(東1)三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)住友信託銀行<8403>(東1)

 全体の値上がり率上位は、メディアクリエイト<2451>(東マ)ビーアールホールディングス<1726>(東2)総和地所<3239>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、なし。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:12 | 株式投資ニュース

エノテカは続伸。円高メリット銘柄、ボジョレ・ヌーヴォーのシーズンストックとして買われる

 エノテカ<3049>(東2)は続伸。8700円高の8万8900円まで買われている。きょうのストップ高ラインは9万0200円。
 ワイン輸入・販売事業を行なっているため、円高メリット銘柄として注目されているもようだ。加えて、今年は11月20日に解禁のボジョレー・ヌーヴォーのシーズンストックとしても買われているもよう。
 チャートを見ると、10日につけた7万3000円からは反発しているものの、まだ安値圏にある。9〜10月急落前の10万円ラインまでの戻りを目指したい。PER6.87倍、PBR0.86倍と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

当サイト注目の情報技術開発は続伸、一時ストップ高タッチ。目標株価600円ライン到達

 ソフト開発事業を行なっている、情報技術開発<9638>(JQ)は続伸。一時610円ストップ高ラインにタッチする場面も出ている。
 当サイト22日付けで取り上げたとおり、リバウンドの好チャートと、好業績が買い材料となり、目標株価600円ライン到達となった。また、24日に発表した自社株買いも材料視されているもようだ。
 現在の株価でPER7.61倍、PBR0.64倍と、まだ割安水準。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

マンダムはダブル底形成から反発。「中国専用商品『ギャツビー』」報道も手がかり

 マンダム<4917>(東1)の今朝寄りつきは反落で始まったが、その後、反発。10円高の2670円まで戻している。
 7月半ばと10月10日につけた年初来安値2365円でダブル底形成。以降は凸凹しながらも下値を切り上げてきている。次のフシ2900円ラインまで戻したい。
 今朝の日経産業新聞で「マンダム、中国専用商品 男性化粧品『ギャツビー』」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 業績は好調。今期業績予想は増収増益。会社四季報には次期2010年3月期もさらに増収増益の予想値が出ている。
 信用残は0.20倍の売り長だが、買い残が増加。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

鋼材・建設機材の専門商社、小野建は下値を切り上げる展開。好業績だがPER割安

 鋼材・建設機材の専門商社、小野建<7414>(東1)は小反発。9日につけた年初来安値798円を底に、反発。凸凹しながらも下値を切り上げてきている。このまま続伸で、次のフシであり13週移動平均線でもある1200円ライン奪回を目指したい。
 業績は好調で、今期2009年3月期は2ケタ以上の増収増益の見込みであるが、PERは3.08倍、PBRは0.46倍と割安となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

軸受けメーカーのNTNは新安値。外国人売り?で続落、底値300円フシ確認へ

 軸受けメーカーのNTN<6472>(東1)は新安値。寄り後は一時、5円安の310円まで売られ、先週末24日につけた年初来安値315円を更新した。
 中期続落で来ており、とくに今月に入ってからは600円ラインから急続落してきた。今朝の日経産業新聞で「NTN、ボールねじ3割軽く 車の電動部品向け」と報じられたが、市場は反応薄だ。
 今期業績予想は前年比増収増益。『会社四季報』には、次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。外国人投資家の保有比率が15.3%とやや高く、そのため、続落トレンドとなっているのかもしれない。現在の株価でPERは5.29倍、PBRは0.70倍と割安。下値300円フシ確認後、中期では戻り足を形成すると見たい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

ホーチキはリバウンド局面に業績予想の上方修正がオン。割安底値、能美防災からの連想買いも

 火災報知器メーカーのホーチキ<6745>(東1)は8日につけた年初来安値465円を底に、リバウンド局面となっている。今朝は48円高の559円まで買われている。
 先週末24日に発表した、9月中間業績予想の上方修正も買い材料となっているもようだ。連結・個別とも、売上高、営業・経常・純利益とも前回予想比上方修正となった。また、前年同期比も、いずれも増収増益の予想値。
 加えて、ここしばらく防災システムメーカーの能美防災<6744>(東1)が続伸していた(現在は調整局面)。そこからの連想買いも入っているもようだ。
 ホーチキのチャートを見ると、続伸とはいえ、まだ底値圏。PERも6.27倍と割安だ。まずは次のフシであり25日・13週移動平均線でもある600円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

日本航空電子工業は小反発。減益予想とはいえ割安すぎる。モミ合い上放れ期待

 日本航空電子工業<6807>(東1)は小反発。31円高の374円まで買われている。
 今週29日に発表予定の9月中間好決算の期待から、先取り買いが入っているもようだ。だが、期初予想では増収減益の予想値となっている。
 チャート的には、中期続落から300円台でモミ合い。そろそろ上放れと行きたいところだ。PERは5.63倍、PBRは0.55倍と、いくら業績不振とはいえ割安すぎる水準。信用残は買い長で、買い残が増加している。市場でも上放れ期待は大きいようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

酉島製作所は反発。年初来安値更新に見直し入る。業績堅調な優良企業株の底値買い

 酉島製作所<6363>(東1)は反発。82円高の1070円まで買われている。
 先週末24日につけた年初来安値978円からの反発局面。中期続落で来ていたため、現在の株価でPERは17倍台と、一時期「水処理関連銘柄」として人気だったころからすっかりアク抜けした。信用残は0.29倍の売り長で、売り残は増えているが、買い戻しも入っている。
 まずは次のフシであり25日移動平均線でもある1500円ラインまでの戻りを目指したい。業績は堅調に右肩上がり。今期増収増益予想で、会社四季報では次期2010年3月期も増収増益の予想値となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

高砂熱学工業は9月中間業績予想を一部上方修正も気配値切り下げ。底値圏

 高砂熱学工業<1969>(東1)は20円安の709円売り気配。
 先週末24日に発表した、9月中間連結業績予想は、売上高は前回予想比下方修正となったが、営業・経常・純損益は同上方修正し、前回予想値よりも損失幅が縮小の見込み。
 チャートを見ると、23日につけた直近安値692円からは反発しているものの、現在の700円ラインは底値圏。通期連結業績予想は売上高は前年比微減益だが、営業・経常・純利益は前年比2ケタ増益の見込み。好業績をバネに、リバウンドチャート形成と行きたい。信用残は0.04倍と大幅な売り長。今後は買い戻しも入ってくると見たい。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある900円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース
2008年10月24日

【来週の相場展望】日経平均が8000円を割るのは2003年5月以来、5年11ヶ月ぶり

 来週の相場展望 今週(20〜24日)は日経平均が急落、8000円を割り込んだ。ザラバで7647円、終値でも7649円と台割れした。8000円を割るのは2003年5月以来、5年11ヶ月ぶりのこと。
 2003年と言えば、バブル崩壊で景気、企業業績が真っ暗闇。「そこまで今の日本は悪いのか」、と言う声が聞こえる。決して、そのようなことはない。株は実体の良し悪しだけで決まるものではない。需給関係も重要である。売りたくない物でも、お金に困れば換金しなくてはいけないのが「資金繰り」である。家計も企業もまったく同じ。
 その困窮状態が今、海外から押し寄せている。売りの反対は買いである。23日の東証1部の売買高は28億株、24日は26株と多い。ともすると、出来高の多さだけに目が向きやすいが、これだけの売り株が成立することは、必ずそれに見合うだけの買いもある。もちろん、カラ売りの買い戻しもあるだろうが、多くは新規の買いのはずだ。
買っている人にも、今が絶対の底という確信はないだろうが、底値圏という気持ちは強いと思われる。企業の人・物・財務に対するリストラが進み、2003年当時に比べると格段に収益力はついている。
 すべての銘柄が安心ということではないが、日本を代表するような銘柄はまず間違いなく底値圏である。たとえば、2003年ころの新日鉄は配当は年1円50銭だったが、今は年11円(08年3月期)。この日の株価280円では利回り3.9%にもなる。勇気を持って歴史的な買い場に向うところである。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:37 | 株式投資ニュース

日清オイリオグループは中間業績予想を上方修正――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 日清オイリオグループ<2602>(東1)は24日の大引け後に、9月中間業績予想の修正を発表した。連結で、売上高を前回予想比70億円上方修正して1870億円(前年実績比38.2%増)、経常利益を同17億円上方修正して47億円(同60.0%増)、純利益を同9億円上方修正して20億円(同112.5%増)とした。
 海外子会社の事業収益の改善が寄与した。
 24日終値461円でPERは17.39倍、PBRは0.76倍。チャートを見ると、凸凹しながらも中期では下値を切り上げる展開の、好チャートとなっている。信用残は売り長だが、買い戻し・買い残が増えている。「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:31 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は811円安の7649円と大幅3日続落

 大引けの日経平均株価は811円90銭安の7649円08銭と大幅3日続落。TOPIXは65.59ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は6円27銭安と3日続落した。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、ガラス・土石製品、保険、電気機器、非鉄金属、証券商品先物など全業種。

 東証1部市場値上がり123銘柄、値下がり1556銘柄、変わらず34銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、大成建設<1801>(東1)鹿島<1812>(東1)東京電力<9501>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本板硝子<5202>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)明電舎<6508>(東1)

 全体の値上がり率上位は、システムソフト<7527>(JQ)LEOC<2366>(JQ)イチヤ<9968>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、なし。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:28 | 株式投資ニュース