[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/17)エフ・シー・シーはレーティングを手がかりに反発。目先調整→中期上値追いか
記事一覧 (09/17)キヤノンは自社株買い実施を好感し6日ぶりに反発
記事一覧 (09/17)新生銀行は小反発。今朝寄り後は地合い好転のなか、銀行株も買い戻し入る
記事一覧 (09/17)東洋電機製造が買い気配、日本電産が買収を提案しTOB価格にサヤ寄せ
記事一覧 (09/17)東京製鐵は業績予想の上方修正で気配値切り上げ。好チャート、割安で買い不安材料見当たらず
記事一覧 (09/16)【明日の動き】全般は好材料が出ても自律反発、原油安・円高メリット銘柄や下げ過ぎた銘柄のリバウンドを狙う動き
記事一覧 (09/16)あさひは中間上方修正。チャートは押し目形成――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (09/16)大引けの日経平均株価は605円安の1万1609円と大幅反落
記事一覧 (09/16)日本精工が5日続落し約3年ぶりの600円割れ
記事一覧 (09/16)古河電池が3日続伸、値ごろ感から短期資金介入、GSユアサも続伸
記事一覧 (09/16)セコムが5日続落、ディフェンシブ買いが入らず売り先行
記事一覧 (09/16)丸紅が原油先物の大幅反落で約3年ぶりの500円割れ
記事一覧 (09/16)不二製油が下げ幅を縮小、外資系証券が目標株価を引き上げ
記事一覧 (09/16)前引けの日経平均株価は618円安の1万1596円と大幅反落
記事一覧 (09/16)丸善が3日ぶりに反発、減益幅が縮小との日経観測報道を好感
記事一覧 (09/16)オールアバウトは上場来安値更新つづきから、さすがに反発。業績好転見込に見直し買い
記事一覧 (09/16)豊田通商が3日ぶりに大幅反落、原油先物が7か月ぶり安値を嫌気
記事一覧 (09/16)アルファシステムズはストップ高に迫る。よく見ると優良企業株、反発局面
記事一覧 (09/16)いすゞ自動車が急反落、円高・ドル安で輸出関連株売り加速
記事一覧 (09/16)株マニ注目のポイントは反発。よく見ると優良企業株、割安から続伸中
2008年09月17日

エフ・シー・シーはレーティングを手がかりに反発。目先調整→中期上値追いか

 クラッチメーカーのエフ・シー・シー<7296>(東1)は反発。180円高の1729円まで買われている。国内最大手証券がレーティング「3」(中立)で新規カバーしたことが、手がかり材料となっているもようだ。
 チャート的には、続伸トレンドで来て、高値圏となっている。信用残は売り長で、売り残が増えている。が、現在の株価でPERは10.86倍と割安。中期チャートでは2000円台以上の上値余地はある。目先調整→中期上値追いの展開か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース

キヤノンは自社株買い実施を好感し6日ぶりに反発

 キヤノン<7751>(東1)が、190円高の4030円と6営業日ぶりに反発し前日16日につけた年初来安値3770円から出直る動きとなっている。前日、同社は1450万株(金庫株を除く発行済み株式数の1.1%相当)・500億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。これを好感した買いが入っている。期間は9月17日から10月20日まで。前日は、今期の業績予想が純利益が9期ぶり減益との観測や米国市場安で大きく売られたが、切り返す動きとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

新生銀行は小反発。今朝寄り後は地合い好転のなか、銀行株も買い戻し入る

 新生銀行<8303>(東1)は小反発。寄り後は4円高の318円まで戻している。米リーマン・ブラザーズの破綻関連で急落し、前日16日につけた上場来安値294円からは戻しているが、底値圏でのモミ合いが続いている。
 16日に同社が発表した、リーマン・ブラザーズへの同行エクスポージャーは最大で約380億円。「当行は、そのエクスポージャーを管理し、最大限の回収を行なうため、速やかな措置を取っている」「国際スワップ デリバティブ協会/CSA契約も締結している」と明らかにした。
 今朝は同行をはじめとした都銀・地銀株の多くが買い戻されている。今朝寄り後は、市場全体の地合いが好転し、多くのセクターが上げているが、そのなかでも、東証1部業種別株価指数では、銀行業セクターが値上がり率上位にランクインしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

東洋電機製造が買い気配、日本電産が買収を提案しTOB価格にサヤ寄せ

 鉄道用機器メーカーの東洋電機製造<6505>(東1)が、寄付き前から気配値を切り上げ、15円高の300円買い気配と大幅反発しTOB価格にサヤ寄せしている。9時10分現在、売り買い差引き1630万株を超える買いものとなっている。前日16日、日本電産<6594>(大1)が東洋電機製造に買収を提案したと発表した。鉄道・自動車市場における"世界No.1のモータメーカー"を目指し、戦略的な事業展開を図るとしている。TOB価格は1株635円。株式(議決権ベース)の50.1%を下限にして、応募があった株はすべて買い付ける。全株を取得した場合、買収総額は約300億円になる。提案の有効期限は12月15日まで。日本電産は東洋電機の回答を見たうえで、TOBに踏み切るか決める。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

東京製鐵は業績予想の上方修正で気配値切り上げ。好チャート、割安で買い不安材料見当たらず

 東京製鐵<5423>(東1)は40円高の1182円買い気配。
 前日16日に発表した、業績予想の上方修正が買い材料となっている。9月中間、2009年3月期末とも、売上高、営業・経常・純利益とも上方修正となった。
 主原料である鉄スクラップの購入価格が7月末から大きく値下がりしたため。
 チャートを見ると、5日につけた直近安値1059円から反発。モミ合いながらも下値を切り上げてきている。次のフシ1300円ライン奪回を目指したい。
 現在の株価でPERは12.24倍、PBRは0.77倍と、業績好調なわりにはまだ割安。信用残は1.43倍の買い長。これといった買い不安材料は見当たらない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース
2008年09月16日

【明日の動き】全般は好材料が出ても自律反発、原油安・円高メリット銘柄や下げ過ぎた銘柄のリバウンドを狙う動き

 株式市場明日の動き 日経平均株価は605円安の1万1609円と3月17日の安値を更新し大幅反落。米証券大手リーマン・ブラザーズの経営破綻、アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の信用格付けの引き下げなど米国発の金融不安が強まった。今晩、米連邦公開市場委員会(FOMC)開かれることなど注目されそうだが、好材料が出ても上値は重く、自律反発の域を出ないだろう。原油安・円高メリット銘柄や下げ過ぎた銘柄のリバウンドを狙う動きが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | 株式投資ニュース

あさひは中間上方修正。チャートは押し目形成――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 あさひ<3333>(東1)は16日の大引け後に、8月中間期業績予想の上方修正を発表した。
 売上高は前回予想比1億6400万円増額修正の117億4300万円(前年実績比22.5%増)、経常利益は同4億4600万円増額修正の17億9900万円(同47.7%増)、純利益は同2億6700万円増額修正の9億6200万円(同51.7%増)とした。
 販売単価の見直しなどによる。通期業績予想については、下期の売上原価率の上昇と固定費増加などの不確定要素も加味して、現時点で修正は行なわないとしている。
 16日終値1497円で、PERは18.59倍、PBRは3.33倍と高めではある。信用残は売買ほぼ拮抗。チャート的には中期続伸からの押し目となっている。上記の好材料をバネに、前の高値であり25日移動平均線でもある1800円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:29 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は605円安の1万1609円と大幅反落

 大引けの日経平均株価は605円04銭安の1万1609円72銭と大幅反落。TOPIXは59.63ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は29円78銭安と反落した。
 
 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、鉱業、保険、その他金融、不動産、証券商品先物など全業種。
 
 東証1部市場値上がり227銘柄、値下がり1457銘柄、変わらず35銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、三菱自動車<7211>(東1)小田急電鉄<9007>(東1)ヤマハ<7951>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、新生銀行<8303>(東1)りそなホールディングス<8308>(東1)東京海上ホールディングス<8766>(東1)
 全体の値上がり率上位は、クロニクル<9822>(JQ)プラコー<6347>(JQ監)ウエストホールディングス<1407>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、カカクコム<2371>(東1)ライオン<4912>(東1)曙ブレーキ工業<7238>(東1)小田急電鉄<9007>(東1)の4銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

日本精工が5日続落し約3年ぶりの600円割れ

 日本精工<6471>(東1)が、41円安の576円と前日と変わらずを含めて5日続落し連日の年初来安値更新、05年10月以来、約3年ぶりの600円割れとなっている。月足チャートでは、07年6月高値1349円をトップに三尊天井を形成し調整色を強めている。本日発売の四季報秋号では、主力のベアリングは風力発電や鉱山機械向けなど大型品中心に増勢。値上げも浸透。液晶露光装置も回復。ただ自動車部品が北米不振と鋼材高直撃で利益前年割れ。減価償却費増え利益伸び鈍化として純利益は670億円と夏号と同じ数値となっており、上ブレ期待の可能性も低い。一株純資産の495円が下値として意識されるところか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:41 | 株式投資ニュース

古河電池が3日続伸、値ごろ感から短期資金介入、GSユアサも続伸

 古河電池<6937>(東1)が、83円高の768円と3日続急伸となっている。下げ止まり感から短期資金がリバウンド狙いで介入したようだ。6月24日に上場来高値1690円をつけた後、前週10日616円まで1000円幅の下落を演じ、値ごろ感が出たようだ。818円の25日移動平均線を上回る動きとなれば、上昇に弾みがつきそうだ。ハイブリッド車向け電池関連ではジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)も続伸となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:20 | 株式投資ニュース

セコムが5日続落、ディフェンシブ買いが入らず売り先行

 セコム<9735>(東1)が、350円安の4590円と5日続落し5月2日につけた年初来安値4710円を更新している。全業種が値下がりし全面安となっている。米国市場安で円高・原油安、ディフェンシブ買いが同社に向かってもいいところだが、売り先行となっている。12日付で、外資系証券が投資判断を新規「買い」としているほか、本日発売の四季報では、機械警備は家庭・法人向けともに順調に契約増加、人員増強コストを吸収。マンション販売が想定より不振だが、火災警報器の特需や保険の好調が補完。最高純益更新として、営業利益は110億円を予想。配当性向3割基準で90円配かと前回の見通しを継続している。全般相場が落ち着けば、見直し買いも入るところか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

丸紅が原油先物の大幅反落で約3年ぶりの500円割れ

 丸紅<8002>(東1)が、55円安の490円と3日ぶりに反落し、10日につけた年初来安値514円を更新、05年10月以来、約3年ぶりの500円割れとなっている。原油先物相場が大幅に反落したことで、処分売りが断続的に出ているようだ。信用買残が、前々週末340万株増加し2302万株と下げ過程で買いが膨らみ、上値が重くなっている。今期予想PER4倍台、PBR1.0倍の水準となっているが、需給の好転と原油価格の上昇がなければ、厳しい展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

不二製油が下げ幅を縮小、外資系証券が目標株価を引き上げ

 不二製油<2607>(東1)が、前場69円安の1116円と大幅に売られるも、33円安の1152円と下げ幅を縮小している。外資系証券が投資判断を「中立」継続で、目標株価を980円→1100円に引き上げたことと、信用取組倍率0.09倍の好需給から、突っ込み買いが入ったようだ。株価は、10日に1247円の年初来高値をつけた後、利益確定売りに押されていたが、25日移動平均線を割り込んだところで、切り返しているがここからは乱高下する展開となることが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は618円安の1万1596円と大幅反落

 前引けの日経平均株価は618円67銭安の1万1596円09銭と大幅反落。TOPIXは66.28ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は31円78銭安と反落している。
 
 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、保険、鉱業、証券商品先物、その他金融、銀行など全業種。
 
 東証1部市場値上がり104銘柄、値下がり1583銘柄、変わらず24銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、小田急電鉄<9007>(東1)東武鉄道<9001>(東1)東ソー<4042>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、新生銀行<8303>(東1)中央三井トラスト・ホールディングス<8309>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)
 全体の値上がり率上位は、天龍木材<7904>(名2)ジェイオーグループホールディングス<1710>(大2)ヒューネット<8836>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、ライオン<4912>(東1)曙ブレーキ工業<7238>(東1)小田急電鉄<9007>(東1)の3銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース

丸善が3日ぶりに反発、減益幅が縮小との日経観測報道を好感

 丸善<8236>(東1)が、2円高の85円と3日ぶりに反発している。朝方は、全般地合いの悪化から8円安の75円まで売られ、5日につけた年初来安値80円を更新する場面もあったが、切り返す動きとなっている。前週12日、同社の2008年7月中間期の連結営業利益が前年同期比49%減の2億9000万円前後になったもようだと日本経済新聞社が報じている。従来は63%減の2億1000万円を見込んでいたが、減益幅が縮小する。大学向けの図書販売が回復。大学図書館の運営受託や店舗の和書販売も好調だったと指摘している。値ごろ感からも短期資金も呼び込む動きになってきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

オールアバウトは上場来安値更新つづきから、さすがに反発。業績好転見込に見直し買い

 オールアバウト<2454>(JQ)は上場来安値2万9400円をつけた後、反発。2800円高の3万4500円まで買われている。中期続落から、年初来安値更新つづきで、さすがに見直し買いが入ったもようだ。
 今期2009年3月期連結業績予想は、売上高は前年比微減収を見込んでいるものの、営業・経常・純利益は増益予想。とくに純損益は前年の損失計上から黒字転換の見込みとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

豊田通商が3日ぶりに大幅反落、原油先物が7か月ぶり安値を嫌気

 豊田通商<8015>(東1)が、154円安の1608円と3日ぶりに大幅反落し5日につけた年初来安値1680円を更新している。前週12日、三菱重工業<7011>(東1)と豊田通商がエジプトの電力公社から天然ガス発電所向けの出力65万キロワットの蒸気タービン発電機2基を受注し、14日に正式契約すると日本経済新聞社が報じたが反応薄。15日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で、原油先物相場が期近の10月物が前週末比5.47ドル安の1バレル95.71ドルと期近物として7カ月ぶりの安値を付けたことを嫌気した売りが出ている。商社株は、資源関連として買われていただけに、見切り売りが膨らんできたようだ。






提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

アルファシステムズはストップ高に迫る。よく見ると優良企業株、反発局面

 アルファシステムズ<4719>(東1)は反発。325円高の2530円まで買われている。きょうのストップ高ラインは2605円。
 8月末〜9月初めの2800円ラインから反落していた。下値フシ2200円ラインに当たり、反発局面に入ったもようだ。まずは25日移動平均線2600円ライン奪回を目指す。現在の株価でPERは14倍台。
 同社はソフト受託開発事業を行なっている。業績は堅調。今期2009年3月期業績予想は増収増益。会社四季報には次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。前期末で実質無借金、現金等106億円の好財務。大口株主には信託口なども並んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

いすゞ自動車が急反落、円高・ドル安で輸出関連株売り加速

 いすゞ自動車<7202>(東1)が、22円安の298円と急反落し11日につけた年初来安値299円を更新している。15日、米リーマン・ブラザーズの経営破綻で、米株式市場でダウ工業株30種平均が500ドルを超す大幅安。外為市場では円買い・ドル売りが加速し104円台前半に推移していることから、輸出関連株に処分売りが出ている。いすゞの株価は、6月6日につけた年初来高値599円からすでに半値水準。信用買残は1005万株と下げ過程にあっても、値ごろ感からの買いで前々週末は223万株増加しており、300円割れ水準で悪抜け感はまだでないようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:18 | 株式投資ニュース

株マニ注目のポイントは反発。よく見ると優良企業株、割安から続伸中

 株マニ9月15日付け「カジュアルウェア銘柄特集」で取り上げたポイント<2685>(東1)は反発。140円高の4030円まで買われている。
 チャートを見ると、7月16日につけた年初来安値2865円からのリバウンド局面。まずは次のフシ4500円ライン、さらに中期では5000円ライン奪回を目指したい。続伸とはいえ、PERは11倍台と割安。
 同社はカジュアル衣料・雑貨店を全国に約500店、展開。今期2009年2月期連結業績予想は増収増益。会社四季報には、次期2010年2月期も増収増益の予想値が出ている。前期末で実質無借金、現金等138億4900万円と好財務。大口株主には信託口なども入っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース