[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/01)住友化学は業績下方修正で昨年来安値更新
記事一覧 (10/01)エイベックスGHDは好地合いのなのに上場来安値更新。よく見ると下方修正は・・・
記事一覧 (10/01)当サイト注目のトライステージは続伸。「上場来高値」更新めざす
記事一覧 (10/01)新日本石油は反発。三洋電機との薄膜太陽電池の共同出資会社設立が買い材料に
記事一覧 (10/01)日清食品は日経「中間営業益増益」観測報道で反発も、カラ売り銘柄の様相
記事一覧 (10/01)神戸製鋼所は気配値切り上げ。年初来安値からの反発局面に、業績予想の上方修正がオン
記事一覧 (09/30)美樹工業4連騰、逆行高の動きは要注目
記事一覧 (09/30)【明日の動き】日銀が企業短期経済観測調査(短観)を発表
記事一覧 (09/30)大引けの日経平均株価は483円安の1万1259円と4日続落
記事一覧 (09/30)8月上場のトライステージは中間決算を発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (09/30)セブン銀行が不良債権のない銀行として逆行高
記事一覧 (09/30)東洋水産が続伸、外資系証券が目標株価引き上げのほか、フィデリティ投信が取得
記事一覧 (09/30)プリント配線板の日本CMKは後場も続伸。前場の年初来安値から反発、好業績割安株
記事一覧 (09/30)外資買いでにぎわっていた東京建物は500円割れに反落
記事一覧 (09/30)日本製鋼所が安値更新後切り返す、外資系証券が目標株価を1900円に
記事一覧 (09/30)スイッチング電源メーカーのコーセルは後場も続伸。割安、高め配当が魅力
記事一覧 (09/30)ヤフーが年初来安値を更新、ソネットエンタテインメントと提携と報じられるも反応薄
記事一覧 (09/30)調剤薬局を展開する総合メディカルは後場も続伸。よく見ると優良企業株、割安底値圏
記事一覧 (09/30)マンダムは続伸。2600円フシコツンに「中国の中所得者層向け製品発売」報道も材料
記事一覧 (09/30)前引けの日経平均株価は544円安の1万1199円と続落
2008年10月01日

住友化学は業績下方修正で昨年来安値更新

 住友化学<4005>(東1)は、29円安の426円と続落し連日の昨年来安値更新している。30日に09年3月期連結業績予想の修正を発表。
 売上高は、5月9日の予想を300億円上回る2兆1100億円(前期比+11.2%)に上方修正したが、営業利益は250億円下回る700億円(−31.7%)、経常利益は400億円下回る600億円(−35.4%)、純利益は400億円下回る150億円(−76.3%)に下方修正した。
 通期は、国産ナフサ価格を従来のキロリットル当たり6万7000円から7万5000へ、為替を1ドル=100円から、同105円へ見直し、その結果、石油化学、基礎化学の業績が悪化して営業利益が下振れ。
 またサウジアラビアにおけるラービグ計画について、一部設備の稼動開始を09年1Qに見直したことでなどで持分法損益が悪化、経常利益、純利益を下方修正した。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

エイベックスGHDは好地合いのなのに上場来安値更新。よく見ると下方修正は・・・

 エイベックス・グループ・ホールディングス<7860>(東1)は続落。今朝は市場全体がやや反発の好地合いだが、そのなかでも同社株は一時28円安の895円まで売られ、きのうつけた上場来安値900円を更新した。
 前日9月30日に、100%子会社であるエイベックス・エンタテインメントがNTTドコモ<9437>(東1)と合弁会社を設立し、ケータイ向けの動画コンテンツ配信事業を行なうと発表したが、市場は反応薄だ。
 むしろ、同日発表した、業績予想の下方修正に市場は反応している。2009年3月通期連結業績予想を、営業・経常・純利益とも下方修正。営業・経常利益は前年比減益の予想値となった。売上高は前回予想の1179億円(前年比12.7%増)を据え置き。純利益は前回予想比10億円下方修正して20億円としたが、前年比では約2.2倍の増益となる。下方修正は、上記の新会社設立にともなう先行投資・費用計上によるもの。
 チャート的には、完全に底値圏。下値フシ900円ラインで下げ止まると見たい。現在の株価でPERは12.80倍と、一時期の人気からアク抜けして割安になっている。信用残は2.22倍の買い長。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:50 | 株式投資ニュース

当サイト注目のトライステージは続伸。「上場来高値」更新めざす

 当サイト9月30日付け『――引け後のリリース、明日の1本』で取り上げたトライステージ<2178>(東マ)は続伸。今朝寄り後は240円高の4070円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、中間好決算・通期好業績予想が買い材料となっている。
 8月上場時の公開価格は4000円。また、PERは14.11倍と、好業績のわりには割安。9月19日につけた「上場来安値」上抜けを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | 株式投資ニュース

新日本石油は反発。三洋電機との薄膜太陽電池の共同出資会社設立が買い材料に

 新日本石油<5001>(東1)は反発。30円高の555円で始まっている。
 前日9月30日に、年初来安値506円をつけてからの反発局面に、同日、三洋電機<6764>(東1)と「薄膜太陽電池の共同出資会社設立について、具体的な協議を開始する」と正式発表したことが、買い材料となっているもようだ。
 また、今朝は石油・石炭セクターが買われており、東証1部業種別株価指数では同セクターが値上がり上位にランクインしている。
 新日石のチャートを見ると、反発とはいえ、まだ底値圏。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある、600円ラインまでの戻りを目指したい。現在の株価でPERは7.57倍、PBRは0.61倍と割安。信用残は1.90倍の買い長で、買い残が増加。市場でも「底値圏の買い時」と見る向きが多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

日清食品は日経「中間営業益増益」観測報道で反発も、カラ売り銘柄の様相

 日清食品<2897>(東1)は反発。80円高の3840円で始まっている。
 今朝の日経新聞に「日清食品の2008年4〜9月期の連結営業利益は、前年同期比6%増の120億円前後と、従来予想から一転、増益になった公算が大きい」「従来予想は25%減の85億円だった」と報じられたことが、買い材料となっているもようだ。
 チャート的には中期で続伸トレンド。現在の株価でPERは19.26倍、信用残は0.06倍の売り長で、売り残が増えている。カラ売り銘柄の様相となっており、中間好決算の発表時が売り場となりそうだ。買う場合は、その押し目を狙いたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース

神戸製鋼所は気配値切り上げ。年初来安値からの反発局面に、業績予想の上方修正がオン

 神戸製鋼所<5406>(東1)は5円高の212円買い気配。
 前日9月30日に、業績予想の上方修正を発表した。2009年3月期連結では、売上高、営業・経常・純利益とも上方修正となった。鉄鋼関連事業で、高級鋼の需要が堅調に推移すると予想し、高水準の操業を続けるとともに、引き続きコストダウンや販売価格の改善に取り組んでいく。
 チャート的には底値圏。きのうは年初来安値198円をつけた。そこからの反発局面となっている。現在の株価でPERは8.14倍と割安。信用残は4.20倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きが多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2008年09月30日

美樹工業4連騰、逆行高の動きは要注目

美樹工業ホームページ 美樹工業<1718>(JQ)が終値ベースで29日の横ばいを含み4連騰。日経平均、同社が所属するジャスダック平均がともに4日連続の下げを演じている中でのこの逆行高は大きな注目要因である。しかも30日は日経平均が前日比4.12%もの下落、3年4ヶ月ぶりの安値を更新した中で、同社の株価は終値ベースで前日比6.79%の上昇、11円高の173円まで値を飛ばした。さらにこの日は同社が属する建設業及び不動産業が大きく値を下げただけに、今後の底堅いトレンドが期待される値動きと言える。
 今08年12月期中間業績は、同社の主力事業であるガス関連工事、空調設備工事が前期からの繰越工事完成に伴い売上が大幅増加、一方で関東地区の販売用不動産の評価損を計上した結果、最終利益で赤字を余儀なくされた。
 しかし主力事業は原材料高が懸念材料ではあるものの、受注高は堅調に推移するものと見込まれ、逆に販売用不動産の評価損計上でいわゆる「膿み」を出し切った形が好感されている模様。東京支店の廃止、神戸支店の統合など、販管費の削減も進んでおり、収支環境の改善も進んでいる。
 配当利回りは30日終値換算で4.62%、12月末及び6月末の年2回、株主優待も実施しており、インカム銘柄としても大変魅力のある銘柄である。株価が上昇ラインに転じているだけに12月末の権利取りに向けてここは押し目買い好機である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:31 | 株式投資ニュース

【明日の動き】日銀が企業短期経済観測調査(短観)を発表

 株式市場明日の動き 米下院による金融安定化法案の否決から、金融システム不安が増幅され29日のニューヨーク・ダウ工業株30種平均は過去最大の下げ幅を記録。日経平均株価はこれを受け大幅4日続落となった。今後も米国株式市場の動きを睨んだ展開にならざるを得ないだろう。明日は、日銀が企業短期経済観測調査(短観)を発表する。大企業製造業の景況判断指数(DI)の市場予想平均はマイナス2。前回6月調査から7ポイントの大幅悪化で、2003年6月以来のマイナスとなる見通しと28日の日本経済新聞で報じており、9月中間期越えで処分売りが加速することも懸念される。個別では、10月1日から日経平均株価の構成銘柄に採用される大平洋金属<5541>(東1)日立建機<6305>(東1)のほか、好材料や好決算を発表した銘柄などを物色する動きにとどまりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:16 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は483円安の1万1259円と4日続落

 大引けの日経平均株価は483円75銭安の1万1259円86銭と4日続落。TOPIXは40.46ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は18円61銭安と5日続落した。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、証券商品先物、鉄鋼、銀行、石油石炭製品など全業種。

 東証1部市場値上がり265銘柄、値下がり1377銘柄、変わらず65銘柄。

 225採用銘柄の値上がり銘柄は、富士電機ホールディングス<6504>(東1)新生銀行<8303>(東1)日本水産<1332>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、熊谷組<1861>(東1)東亞合成<4045>(東1)パイオニア<6773>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ジェネシス・テクノロジー<2473>(東2)イーシー・ワン<2310>(JQ)大日光・エンジニアリング<6635>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、オリンピック<8289>(東1)1銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:21 | 株式投資ニュース

8月上場のトライステージは中間決算を発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 テレビ通販のダイレクトマーケティング支援事業を行なっているトライステージ<2178>(東マ)は、9月30日の大引け後に、8月中間決算を発表した。売上高118億8300万円(今年度からなので前年比数値はなし)、経常利益9億5300円(同)、純利益5億5400万円(同)。
 2009年2月期業績予想は、売上高239億6000万円(前年比19.9%増)、経常利益16億1300万円(同55.3%増)、純利益9億3700万円(同60.4%増)。
 8月7日上場時からのチャートを見ると、上場当初の2000円台前半から上昇トレンドをえがいている。公開価格は4000円だった。30日終値は3830円。PERは13.62倍。まずは19日につけた「上場来高値」4110円更新を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

セブン銀行が不良債権のない銀行として逆行高

 セブン銀行<8410>(JQ)が、6500円高の27万8600円と3日続伸となっている。たばこ自動販売機の成人識別カード「taspo(タスポ)」導入に伴い、セブン―イレブン店舗でのたばこ購入増加などで、同店舗にあるセブン銀のATM利用拡大期待が買いの背景。外資系証券が投資判断を最上位継続で、目標株価を30万円→31万5000円に引き上げたことを好感した買いが入っている。また、この地合いで逆行高と不良債権のない銀行であることも強みになっており、9月2日につけた本年の高値29万4000円抜けとなるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:05 | 株式投資ニュース

東洋水産が続伸、外資系証券が目標株価引き上げのほか、フィデリティ投信が取得

 東洋水産<2875>(東1)が、100円高の2670円と続伸しモミ合い抜けとなりそうだ。外資系証券が投資判断を「1M」継続で、目標株価を3100円→3300円としたことを好感した買いが入ったほか、財務省 9月22日受付の大量保有報告書でフィデリティ投信が555万4100株(5.01%)取得したことから、月末を意識した買いも入っているようだ。株価は、8月4日に年初来高値2835円をつけた後、モミ合う展開となっていたが、25日移動平均線を上回り騰勢を強めており、一段高へ向かう可能性もありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:15 | 株式投資ニュース

プリント配線板の日本CMKは後場も続伸。前場の年初来安値から反発、好業績割安株

 プリント配線板の最大手、日本シイエムケイ<6958>(東1)は後場も続伸。48円高の660円まで買われている。
 前場につけた年初来安値583円から反発。PER13.34倍、PBR0.51倍と、今期好業績のわりには割安となっている。信用残は3.20倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも、今後上がると見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:11 | 株式投資ニュース

外資買いでにぎわっていた東京建物は500円割れに反落

 外資系証券の買いで値を上げていた東京建物<8804>(東1)が急反落。9月11日には727円まで買われていたが、この日は前日比41円安の471円と500円台を割った。今日で5日連続安。今年2月14日発表時点での今12月期営業利益は440億円(3.1%減少)だったが、8月20日発表の中間決算では315億円(30.7%減少)へ減額されていた。それでも、レーティングを引き上げて強気を打ち出した外資系証券だったが、「環境の悪い不動産業界では一般個人は手を出せない。結局は一人相撲の相場になった」(中堅証券営業部長)という。また、某基ディーラーは、『曲がり屋には向え』という格言があります。今の外国人投資家は曲がり屋を通り越して負け組み。彼らが買い上がったところはカラ売りすれば儲かる」と手厳しい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:49 | 株式投資ニュース

日本製鋼所が安値更新後切り返す、外資系証券が目標株価を1900円に

 日本製鋼所<5631>(東1)が、前場107円安の1159円まで売られ連日の年初来安値を更新した後、44円高の1310円まで切り返す動きとなっている。全般相場が下げ渋る動きとなったことを受け、外資系証券が投資判断を新規「1H」、目標株価を1900円としたことを見直す動きが出ている。株価は、今期予想PER26倍台と割安感はないが、6月6日につけた年初来高値2425円から半値水準に下落したことで、値ごろ感も出ており、買い戻しの動きも入ったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース

スイッチング電源メーカーのコーセルは後場も続伸。割安、高め配当が魅力

 スイッチング電源の2位メーカー、コーセル<6905>(東1)は後場も続伸。45円高の967円まで買われている。
 ここ数日、続落してきて、前場は一時、42円安の880円まで売られ、下値フシ900円ラインに当たった。以降は反発している。とはいえ、まだ安値圏。PERは11.70倍と割安でもある。
 今期2009年5月通期連結業績予想は増収減益だが、高めの配当金は魅力。今期は11月中間12円、5月期末13円の年間計25円予想。現在の株価で利回り2.6%の計算となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

ヤフーが年初来安値を更新、ソネットエンタテインメントと提携と報じられるも反応薄

 ヤフー<4689>(東1)が、前場2650円安の3万2250円まで売られ9月17日につけた年初来安値3万2800円を更新した後、700円安の3万4200円と下げ幅を縮小している。本日、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)でナスダック100株価指数先物が上昇していることなどを背景に、売り一服となっているようだ。前日29日、ヤフーとソネットエンタテインメント<3789>(東1)は、インターネットサービス事業で提携すると日本経済新聞社が報じた。ソネットの女性向けサイトでヤフーの通販商品を買えるようにするなど複数のサービスを共同展開するほか、検索や広告でも協業すると指摘している。材料発表も反応薄で地合いに押される展開となっており、目先戻る場面があっても、上値限定的な動きにとどまりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:05 | 株式投資ニュース

調剤薬局を展開する総合メディカルは後場も続伸。よく見ると優良企業株、割安底値圏

 調剤薬局を約260店舗、展開する総合メディカル<4775>(東1)は後場も続伸。75円高の2330円まで買われている。
 中期続落からの反発局面。きょうの前場は一時、55円安の2200円まで売られ、前日29日につけた年初来安値2250円を更新した。
 現在の株価でPERは10.19倍と割安。業績は堅調に右肩上がり。大口株主には三井物産や信託口、都銀・地銀、損保なども並んでいる。買い安心感も充分だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:50 | 株式投資ニュース

マンダムは続伸。2600円フシコツンに「中国の中所得者層向け製品発売」報道も材料

 マンダム<4917>(東1)は続伸。後場は80円高の2745円で始まっている。
 10日につけた直近高値3020円から反落していたが、2600円フシに当たったことに加え、一部報道で「中国の中所得者層向けの専用製品を11月にも発売する」と報じられたことが、手がかり材料となっているもようだ。2009年度の中国での売上高を現在の1.5倍とする方針という。
 まずは前のフシであり25日移動平均線でもある2900円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は544円安の1万1199円と続落

 前引けの日経平均株価は544円54銭安の1万1199円07銭と続落。TOPIXは51.30ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は27円78銭安と続落している。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、不動産業、鉱業、鉄鋼など全業種。

 東証1部市場値上がり44銘柄、値下がり1635銘柄、変わらず21銘柄。

 225採用銘柄の値上がり銘柄は、日本水産<1332>(東1)のみ。
 225採用銘柄の値下がり率上位は、熊谷組<1861>(東1)三井不動産<8801>(東1)三菱地所<8802>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ジェネシス・テクノロジー<2473>(東2)クロニクル<9822>(JQ)大日光・エンジニアリング<6635>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、なし。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:15 | 株式投資ニュース