[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/25)中古ゴルフクラブ店を展開するゴルフ・ドゥは自社株買い――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (08/25)大引けの日経平均株価は212円高の1万2865円と大幅反発
記事一覧 (08/25)ユー・エス・エスが8日続伸、好業績見通しに需給改善期待を買う
記事一覧 (08/25)レンゴーが買戻し主導で3日ぶりに反発、外資系証券が目標株価引き上げ
記事一覧 (08/25)タケエイが反発、フィデリティ投信が5%取得し目先リバウンド局面入り
記事一覧 (08/25)ヤマトホールディングスが5日続落し03年12月安値に接近
記事一覧 (08/25)石川プロ初優勝でヨネックス30円高、しかし時遅し、出来高薄い
記事一覧 (08/25)東芝プラントが3日続伸、戻り待ちの売りをこなせるか注目
記事一覧 (08/25)前引けの日経平均株価は232円高の1万2899円と大幅反発
記事一覧 (08/25)ファーストエスコは続伸。今期業績は黒転見込み、「省エネ」「環境」で中期買いテーマ
記事一覧 (08/25)武田薬品工業が続伸、生物工学を使った最先端のバイオ医療技術を相次ぎ実用化
記事一覧 (08/25)フィデックは小幅続伸。上場来安値からの反発局面。業績好調なのに底値圏・超割安
記事一覧 (08/25)三菱UFJが5日ぶりに反発、値ごろ感から買い戻しの動き
記事一覧 (08/25)花王は続伸トレンド。3100円フシ目前、信用残は売り長、そろそろカラ売り局面か
記事一覧 (08/25)横浜ゴムは反発。今朝は全面高のなか、ゴム製品セクターも軒並み買われる
記事一覧 (08/25)古河電気工業が続伸、リチウムイオン電池の需要増大に対応し電池材料を増産
記事一覧 (08/25)ワコムは国内証券調査センターのレーティング上げでギャップアップ→続伸
記事一覧 (08/25)住友金属工業が反発、チタン合金の売上高を2013年度に07年度比3倍に拡大
記事一覧 (08/25)エルピーダメモリは「ライン新設、半導体製品を多様化」報道で小反発。底値圏「買い時」
記事一覧 (08/25)長谷工が続伸、日経平均採用銘柄の定期入れ替えの候補として買い続く
2008年08月25日

中古ゴルフクラブ店を展開するゴルフ・ドゥは自社株買い――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 中古ゴルフクラブの専門店を約100店展開するゴルフ・ドゥ<3032>(名セ)は25日の大引け後に、自社株買いを発表した。26日に、上限600株(発行済み株式総数の4.58%)を名証の自己株式の立会外買付制度により買い付ける。取得価額の総額は2700万円。単純に割ると、1株4万5000円の計算になる。
 25日終値は100円安の3万6400円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:26 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は212円高の1万2865円と大幅反発

 大引けの日経平均株価は212円62銭高の1万2878円66銭と5日ぶりに大幅反発。TOPIXは22.83ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は7円98銭高と13日ぶりに反発した。
 
 値上がり業種は、ゴム製品、銀行、輸送用機器、海運、証券商品先物など31業種。
 値下がり業種は、鉱業、卸売の2業種。
 東証1部市場値上がり1406銘柄、値下がり230銘柄、変わらず81銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、新生銀行<8303>(東1)明電舎<6508>(東1)古河電気工業<5801>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)ヤフー<4689>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)
 全体の値上がり率上位はカウボーイ<9971>(JQ)オメガプロジェクト・ホールディングス<6819>(JQ)Human21<8937>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、伊藤忠食品<2692>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)あすか製薬<4514>(東1)ユー・エス・エス<4732>(東1)コーセー<4922>(東1)など11銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

ユー・エス・エスが8日続伸、好業績見通しに需給改善期待を買う

 中古車オークション運営で首位のユー・エス・エス<4732>(東1)が、50円高の7450円と前日と変わらずを挟んで8日続伸、80円高の7480円まで買われ4月7日につけた年初来高値7450円を更新している。7月29日に2009年3月期第1四半期決算は、営業利益が前年同期比10.2%増の70億7800万円、9月中間期会社計画に対する進捗率が53.4%と順調に推移。また、自社株買いを50万株・37億5000万円を上限として7月30日から9月22日まで実施すると発表、好業績見通しに需給改善期待に加え、8月15日付では外資系証券が投資判断を「1M」継続で、目標株価を8610円→8690円に引き上げたことなどを好感した買いが続いている。今期予想PERは15倍台と割高感はないうえ、チャート的には、1月安値5500円、3月安値5800円、7月安値6200円と下値を切り上げる動きを鮮明にしており、8200円処のフシまで上値を試そう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:28 | 株式投資ニュース

レンゴーが買戻し主導で3日ぶりに反発、外資系証券が目標株価引き上げ

 レンゴー<3941>(東1)が、28円高の723円と3日ぶりに反発している。外資系証券が投資判断を「買い」継続で、目標株価を880円→1000円に引き上げたことを好感した買いが入っている。また、前週20日付で国内証券が投資判断を「中立」→「やや強気」に格上げしと強気の見方が相次いでいる。25日移動平均線上回り735円まで買われた後、モミ合う動きとなっている。信用取組倍率0.37倍の好需給だが、750円処には戻り待ちの売りが控えており、買戻し主導といった感が否めない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:59 | 株式投資ニュース

タケエイが反発、フィデリティ投信が5%取得し目先リバウンド局面入り

 タケエイ<2151>(東マ)が、118円高の1736円と反発している。財務省8月20日受付の大量保有報告書でフィデリティ投信が25万8900株(5.02%)取得したことを好感した買いが入っている。7月30日に発表した2009年3月期第1四半期決算は、営業利益が前年同期比56.0%減の1億900万円となったことを嫌気して株価は、8月20日に1470円の年初来安値をつけた後、リバウンド局面入りとなっている。25日移動平均線の2045円処まで戻りを試す展開か。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

ヤマトホールディングスが5日続落し03年12月安値に接近

 ヤマトホールディングス<9064>(東1)が、20円安の1253円と5日続落し連日の年初来安値更新となっている。7月30日に2008年3月期第1四半期決算を発表後、相次いで外資系証券が目標株価を引き下げたことから、処分売りが続いている。代引き便や家電据え付け便が予想を下回り、1Q営業利益は前年同期比26.6%減の52億4800万円、9月中間期会社計画に対する進捗率は20.1%と低調に推移。これを受け、12日付である外資系証券は投資判断を「2M」据え置くも、目標株価を1650円→1410円に引き下げたほか、22日付で別の外資は投資判断を「中立」据え置き、目標株価を1700円→1440円に引き下げている。景気減速感を象徴するような株価の動きで、03年12月安値1177円を接近している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:24 | 株式投資ニュース

石川プロ初優勝でヨネックス30円高、しかし時遅し、出来高薄い

 ヨネックス<7906>(東2)が30円高の680円と買われた。契約しているプロゴルファーの石川遼選手が「初優勝」したことが手がかり。もっとも9時18分に商いが成立しただけの一本値段で出来高は4900株と少ない。同社株は同プロとの契約で人気化し年初に急騰。1月29日には861円の高値をつけていた。しかし、シーズンが始まって以降、期待倒れだったことから信用買いの期日売りもあって、8月18日には650円まで下げていた。「もう少し早く活躍してくれていれば、(信用買いを)処分しなくてもよかったのに」と嘆き声も聞かれる。しかし、「今さら、もう一度買う気にはなれない」ということが、今朝の出来高の少ないことになっているようだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:09 | 株式投資ニュース

東芝プラントが3日続伸、戻り待ちの売りをこなせるか注目

 東芝プラントシステム<1983>(東1)が、33円高の959円と3日続伸し上値追いとなっている。先週に引き続き、代替エネルギー関連として物色されているほか、業績好調も見直されている。7月31日発表の2009年3月期第1四半期決算が順調に推移した。営業利益が前年同期比1.6倍の16億8000万円、9月中間期会社計画に対する進捗率は70%と計画を上回るペース。今期予想PERは19倍台と割安感にかけるが、信用取組倍率1.52倍の好取組が下支えしている。株価は、1000円手前のフシに差し掛かっており、戻り待ちの売りをこなせるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は232円高の1万2899円と大幅反発

 前引けの日経平均株価は232円98銭安の1万2899円02銭と5日ぶりに大幅反発。TOPIXは23.77ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は6円76銭高と13日ぶりに反発している。
 
 値上がり業種は、ゴム製品、輸送用機器、証券商品先物、銀行、その他製品など31業種。
 値下がり業種は、鉱業、卸売の2業種。
 東証1部市場値上がり1405銘柄、値下がり218銘柄、変わらず89銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、デンソー<6902>(東1)ブリヂストン<5108>(東1)ホンダ<7267>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)東邦亜鉛<5707>(東1)住友金属鉱山<5713>(東1)
 全体の値上がり率上位はリリカラ<9827>(JQ)Human21<8937>(JQ)ディックスクロキ<8884>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、伊藤忠食品<2692>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)あすか製薬<4514>(東1)、、ユー・エス・エス<4732>(東1)コーセー<4922>(東1)など9銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:31 | 株式投資ニュース

ファーストエスコは続伸。今期業績は黒転見込み、「省エネ」「環境」で中期買いテーマ

 ファーストエスコ<9514>(東マ)は続伸。2万0750円まで買われている。15日につけた上場来安値1万5200円からの反発局面。このまま続伸で、まずは次のフシであり13週移動平均線でもある3万円ライン奪回を目指したい。
 業績不振で中期続落となっていた。今期2009年6月通期連結業績予想は、増収かつ営業・経常・純損益とも、前年の損失計上から利益計上に転換する見込み。省エネルギー支援事業等を行なっており、「省エネ」「環境」関連銘柄として、中期で買いテーマを持つ銘柄でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース

武田薬品工業が続伸、生物工学を使った最先端のバイオ医療技術を相次ぎ実用化

 武田薬品工業<4502>(東1)が、140円高の5790円と続伸している。本日25日、日本の製薬会社が生物工学を使った最先端のバイオ医療技術を相次ぎ実用化すると日本経済新聞社が報じたことを好感した買いが入っている。武田薬品工業はヒトの免疫機能を使う抗体医薬を商品化する。抗体医薬は今後の医薬の主流になるとされ、2007年の世界市場は約2兆円で、当面は年2割の勢いで拡大する見通し。再生医療も13年には約1兆円を超しそう。欧米の製薬会社が開発、実用化で先行するなか、日本勢も商品、技術の供給体制の整備を急ぐと指摘している。武田薬品工業は、31日に今3月期業績予想の上方修正を発表、営業利益が従来予想を400億円上回る2800億円(前年比33.8%減)となることを好感して8月13日に6160円まで1割超上昇した。その後、利益確定売りと戻り待ちの売りから5570円まで下落し切り返す動きとなっているが、週足では5月29日高値6140円、8月13日高値の二番天井形成との感が強まっており、6160円抜けとなるまで戻り売り基調となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 株式投資ニュース

フィデックは小幅続伸。上場来安値からの反発局面。業績好調なのに底値圏・超割安

 フィデック<8423>(東1)は小幅続伸。1990円高の2万1190円まで買われている。21日につけた上場来安値1万8500円からの反発局面。現在の株価でPERは3.50倍、PBRは0.39倍と超割安。
 流通業者の決済事務・回収代行などの事業を行っている。業績は好調。今期2009年3月期連結業績予想は前年比2ケタ増収増益。会社四季報には、時期2010年3月期もさらに増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

三菱UFJが5日ぶりに反発、値ごろ感から買い戻しの動き

 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)が、27円高の820円と5日ぶりに反発している。前週末22日の米国株式市場で、韓国の政府系金融機関である韓国産業銀行が買収対象の1つとして米証券大手のリーマン・ブラザーズを検討していると報じられ金融株が上昇したことを受けたもの。株価は、4月30日につけた年初来高値1173円から前週末22日に789円まで下落、3月17日につけた年初来安値782円に接近し値ごろ感から買戻しの動きが入ったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

花王は続伸トレンド。3100円フシ目前、信用残は売り長、そろそろカラ売り局面か

 花王<4452>(東1)は反発。70円高の3030円まで買われている。
 7月18日につけた年初来安値2515円を底に、続伸トレンドで来ているが、今朝の日経産業新聞に「花王、不快感減る生理用品素材を開発 肌との接触面狭く」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 チャート的には、次のフシは3100円ライン。現在の株価でPERは23.46倍と高め。信用残も0.51倍の売り長。そろそろカラ売り局面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

横浜ゴムは反発。今朝は全面高のなか、ゴム製品セクターも軒並み買われる

 横浜ゴム<5101>(東1)は反発。21円高の568円まで買われている。とくに材料が出たわけではないようだが、今朝はゴム製品セクターが買われており、東証1部業種別株価指数では同セクターが値上がり率トップとなる場面が続いている。同セクターは先週後半、売られていた。そこからの反発局面となっているもようだ。また、今朝は日経平均株価が反発し、131円14銭だかの1万2797円54銭で始まっている。そのため東証1部業種別株価指数でもほぼ全セクターが上げている。
 横浜ゴムのチャートを見ると、先週は4日連続下落トレンドで、そこから反発している。中期では凸凹しながらも下値を切り上げる続伸トレンドで来ている。次のフシ600円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

古河電気工業が続伸、リチウムイオン電池の需要増大に対応し電池材料を増産

 古河電気工業<5801>(東1)が、22円高の529円と続伸し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。本日25日、リチウムイオン電池の需要増大にに対応し、古河電気工業や三菱化学などが電池材料を相次ぎ増産すると日本経済新聞社が報じたことを好感した買いが入っている。電池向けで世界シェアの55%を占める古河電工は銅はくの生産能力を3割高めるとしている。株価は、12日に年初来高値572円をつけ、利益確定売りから21日に500円まで下落した後、切り返す動きとなっている。14日の高値538円抜けとなれば、高値奪回の動きも出てこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

ワコムは国内証券調査センターのレーティング上げでギャップアップ→続伸

 ワコム<6727>(東1)は反発。1万7800円高の20万8800円とマドをあけて始まり、寄り後は21万5000円まで買われている。
 国内証券調査センターのレーティングで「やや強気」(今後6ヵ月間の対TOPIX相対評価で、5〜15%上まわると予想する)から「強気」(同15%を超えて上まわると予想する)へ引き上げたことが、好感されているもようだ。
 まずは次のフシであり、25日移動平均線でもある22万円ライン超えを目指したい。きょうのストップ高は22万1000円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース

住友金属工業が反発、チタン合金の売上高を2013年度に07年度比3倍に拡大

 住友金属工業<5405>(東1)が、13円高の484円と反発している。前日24日、同社が航空機のジェットエンジンに使うチタン合金の売上高を2013年度に07年度比3倍の60億円に拡大すると日本経済新聞社が報じたことを好感した買いが入っている。このほど英ロールス・ロイスから認証を取得。米ゼネラル・エレクトリック(GE)からも内定を得たことで、海外メーカーへの供給を始める。新興国を中心に堅調な航空機需要を取り込みたい考えと指摘している。株価は、直近21日高値490円を上回る動きとなるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | 株式投資ニュース

エルピーダメモリは「ライン新設、半導体製品を多様化」報道で小反発。底値圏「買い時」

 エルピーダメモリ<6665>(東1)は小反発。75円高の2665円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「エルピーダメモリは広島工場(広島県東広島市)内に、半導体チップの積層ラインを新設する」「約50億円をを投じてクリーンルームの空き部分に整備する」「汎用の半導体メモリーであるDRAMが主力だが、複数の半導体をシステム化する積層技術を蓄積し、商品の多様化をめざす」と報じられたことが、手がかり材料となっているもようだ。
 チャートを見ると、14日につけた上場来安値2565円からは脱したものの、底値圏モミ合い。信用残は約6.7倍の買い長で、買い残が増加している。「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

長谷工が続伸、日経平均採用銘柄の定期入れ替えの候補として買い続く

 長谷工コーポレーション<1808>(東1)が、3円高の109円と続伸している。9月上旬に発表される見込みの日経平均採用銘柄の定期入れ替えで、新規採用候補との見方が市場で広がっている。2009年3月第1四半期決算は、営業利益が前年同期比67.3%減の51億4500万円だが、今期予想PERは4倍台、PBR1.2倍台で、信用取組倍率1.89倍の好取組と手がけやすさも短期資金を呼び込んだようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース