[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/08)熊谷組が7日続落し安値更新、1Q赤字幅縮小も反応薄
記事一覧 (08/08)ジェイテクトが続落し連日安値、下期にトヨタの減産で減益に転じると判断
記事一覧 (08/08)大平洋金属が大幅反発、1Qの高進捗率と低PERから買われる
記事一覧 (08/08)前引けの日経平均株価は74円安の1万3050円と続落
記事一覧 (08/08)スタジオアリスが3日続伸し年初来高値に肉薄
記事一覧 (08/08)アイ・エス・ビーは中間上方修正で続伸。よく見ると優良銘柄、割安放置
記事一覧 (08/08)三洋電機が3日ぶりに反落、1Q営業利益は前年同期比24.4%減を嫌気
記事一覧 (08/08)太陽工機は反発。よく見ると優良企業株、テクニカル、ファンダメンタルズとも買い時
記事一覧 (08/08)トヨタ自動車が反発、自社株買い実施を好感
記事一覧 (08/08)日本合成化学工業は1Q好決算で反発。深押しからのリバウンド、割安買い時
記事一覧 (08/08)マクドナルドは小反発。反発局面に、中間好決算と「月内にも値上げ」方針が材料
記事一覧 (08/08)アルプス電気が急反落、北米での自動車販売低迷が響き1Q大幅減
記事一覧 (08/08)アルプス技研は日経「増配観測」報道で反発。配当益と値上がり益の二兎を追う
記事一覧 (08/08)島津製作所が反発、1Q純利益は前年同期比55.6%増と好調
記事一覧 (08/08)三井金属は寄り後、早くも新安値。続落トレンドに業績予想の下方修正が追い討ち
記事一覧 (08/08)松田産業が買い気配、業績予想の上方修正を好感
記事一覧 (08/08)コニカミノルタホールディングスは1Q営業減益で気配値切り下げ。押し目拾いの場面か
記事一覧 (08/07)【明日の動き】材料・仕手系の低位株を物色する動き
記事一覧 (08/07)鳥越製粉は棒上げ&1Q超好決算、カラ売り場面か――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (08/07)大引けの日経平均株価は129円安の1万3124円と反落
2008年08月08日

熊谷組が7日続落し安値更新、1Q赤字幅縮小も反応薄

 熊谷組<1861>(東1)が、3円安の87円と前日と変わらずを挟んで7日続落し3月14日につけた年初来安値89円を更新している。前日7日、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。純損失は前年同期に比べ4700万円少ない8億800万円と赤字幅を縮小し、通期の黒字予想を据え置いているが、処分売りが続いているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:13 | 株式投資ニュース

ジェイテクトが続落し連日安値、下期にトヨタの減産で減益に転じると判断

 ジェイテクト<6473>(東1)が、34円安の1379円と続落し連日の年初来安値更新となっている。国内大手証券が上期は堅調ながら下期にトヨタの減産で減益に転じると判断して、投資判断を「2」→「3」に格下げを嫌気した売りが出ている。株価は、06年4月につけた上場来高値2615円からほぼ半値水準に達しているが、どのあたりで底打ちとなるか見極めが必要となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:44 | 株式投資ニュース

大平洋金属が大幅反発、1Qの高進捗率と低PERから買われる

 大平洋金属<5541>(東1)が、70円高の656円と大幅に反発している。前日7日、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。営業利益は前年同期比62.0%の110億4900万円、9月中間期会社計画に対する進捗率が63.2%と順調に推移していることを好感した買いが入った。今期予想PER5倍台と割安な水準まで株価が下落していたため、リバウンド狙いの短期資金介入のほか、買戻しの動きが見られたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:56 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は74円安の1万3050円と続落

 前引けの日経平均株価は74円03銭安の1万3050円96銭と続落。TOPIXは10.96ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は8円12銭安と続落している。
 
 値上がり業種は、輸送用機器、水産・農林、食料品、建設、陸運など9業種。
 値下がり業種は、海運、保険、その他金融、不動産、銀行など24業種。
 東証1部市場値上がり490銘柄、値下がり1086銘柄、変わらず109銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミツミ電機<6767>(東1)千代田化工建設<6366>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、昭和電工<4004>(東1)三井造船<7003>(東1)アルプス電気<6770>(東1)
 全体の値上がり率上位は、旭ホームズ<1913>(JQ)オックスホールディングス<2350>(大ヘ)カウボーイ<9971>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、日本製粉<2001>(東1)不二製油<2607>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)古河電気工業<5801>(東1)メルコホールディングス<6676>(東1)など9銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:27 | 株式投資ニュース

スタジオアリスが3日続伸し年初来高値に肉薄

 スタジオアリス<2305>(東1)が、15円高の1624円と3日続伸し7月30日につけた年初来高値1626円に肉薄している。2008年6月中間期業績予想を上方修正したことを好感した買いが続いている。信用取組倍率0.29倍と好需給になっていることから、押し目買い優位の展開となっている。チャート的には、06年9月高値1778円を視野に入れており、戻り待ちの売りをこなせるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

アイ・エス・ビーは中間上方修正で続伸。よく見ると優良銘柄、割安放置

 アイ・エス・ビー<9702>(東2)は続伸。20円高の560円まで買われている。7月22日につけた年初来安値510円からの反発局面。まずは次のフシ700円ライン奪回を目指したい。現在の株価でPERは10.91倍、PBRは0.49倍と割安でもある。
 同社は独立系のソフト開発事業者。携帯電話向けソフト、携帯電話基地局システムなどに強いという。
 きのう7日には業績予想の上方修正を発表した。6月中間連結業績予想は、売上高を前回予想比1億5900万円上方修正して65億0900万円に、経常損益は前回予想では5800万円の損失計上を見込んでいたが、上方修正して1100万円の利益計上とした。純利益も同5500万円の損失計上を見込んでいたが、上方修正して200万円の利益計上とした。
 前期末で実質無借金、現金等17億3700万円と財務面も堅い。筆頭株主は若尾守保会長だが、ほかの大口株主には、自社、自社従業員持株会、信託口などのほか、著名投資家の竹田和平氏の名も並んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

三洋電機が3日ぶりに反落、1Q営業利益は前年同期比24.4%減を嫌気

 三洋電機<6764>(東1)が、12円安の220円と3日ぶりに反落している。前日7日、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。営業利益は前年同期比24.4%減の49億9700万円となった。9月中間期会社計画に対する進捗率は35.6%となっていることを嫌気した売りが出ている。株価は、上値を切り下げる動きとなっており、直近5日安値0206円を下回れば、下げ足を速めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:33 | 株式投資ニュース

太陽工機は反発。よく見ると優良企業株、テクニカル、ファンダメンタルズとも買い時

 太陽工機<6164>(JQ)は反発。50円高の1500円まで買われている。6月17日につけた上場来高値1880円から続落してきて、下値1400円フシに当たって反発に転じているもようだ。次のフシ1700円ライン奪回を目指したい。現在の株価でPERは7.43倍と割安でもある。
 同社は工作機械の中堅メーカー。独自の立形研削盤では国内トップという。業績は好調で、今期2009年3月期は2ケタ増収増益予想。会社四季報には次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。
 筆頭株主は森精機製作所<6141>(東1)で、ほかの大口株主には信託、自社従業員持株会、都銀、地銀などが並んでいる。前期末で実質無借金、現金等約3億円と財務面も堅い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車が反発、自社株買い実施を好感

 トヨタ自動車<7203>(東1)が、200円高の4780円と反発している。前日7日、同社が2009年3月期第1四半期決算と併せて自社株買いを実施すると発表した。営業利益は前年同期比38.9%減の4125億9100万円となったが、通期営業利益は据え置いた。自社株買いは1500万株(自己保有株を除く発行済み株式総数の0.48%相当)・700億円を上限として、8月11日から8月21日まで実施するもので、6月24日の定時株主総会で決まった3000万株・2000億円を上限とした自社株取得の枠内で行うとしている。株価は、為替相場が109円台に推移したことや、自社株買い実施を好感した動きとなっているが、25日移動平均線を上回ったところが目先の高値となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:15 | 株式投資ニュース

日本合成化学工業は1Q好決算で反発。深押しからのリバウンド、割安買い時

 日本合成化学工業<4201>(東1)は反発→続伸。36円高の477円まで買われている。
 前日7日に発表した、第1四半期連結決算は、売上高261億6500万円(前年同期比2.4%増)、経常利益22億1900万円(同32.8%増)、純利益12億3500万円(同68.5%増)の大幅増益となった。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高1080億円(前年比1.5%減)、経常利益67億円(同2.0%増)、純利益40億円(同27.4%減)の前回予想を据え置いている。
 会社四季報には、次期2010年3月期は増収増益の予想値が出ている。
 チャート的には5日につけた年初来安値419円深押しからの反発局面。このままリバウンド局面で、まずは次のフシ550円ライン奪回を目指したい。現在の株価でPERは11.55倍、PBRは0.91倍と割安。信用残は1.61倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

マクドナルドは小反発。反発局面に、中間好決算と「月内にも値上げ」方針が材料

 日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQ)は小反発。5円高の1574円まで買われている。
 前日7日に発表した、6月中間決算は売上高2028億9100万円(前年同期比5.3%増)、経常利益68億5400万円(同1.1%増)、純利益61億9200万円(同95.9%増)の増収増益。
 12月通期連結業績予想は、売上高4120億円(前年比4.3%増)、経常利益175億円(同12.1%増)、純利益115億円(同47.1%増)の前回予想を据え置いている。
 また、「月内にもハンバーガーなど主力製品を値上げする方針」を明らかにしたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 チャートを見ると、続落トレンドで来て、下値抵抗線に当たったところ。このままリバウンド局面で、まずは13週・26週移動平均線の1650円ラインまで戻したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:49 | 株式投資ニュース

アルプス電気が急反落、北米での自動車販売低迷が響き1Q大幅減

 アルプス電気<6770>(東1)が、81円安の1068円と4日ぶりに急反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。前日7日、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。北米での自動車販売低迷が響いたうえ、携帯電話向けの部品が伸び悩むなどして、純利益が前年同期比82.3%減の6億800万円となったことを嫌気した売りが出ている。株価は、直近7月16日安値1011円処手前で下げ止まる動きを見せている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

アルプス技研は日経「増配観測」報道で反発。配当益と値上がり益の二兎を追う

 アルプス技研<4641>(東1)は反発。44円高の1041円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「アルプス技研は2008年12月期末配当を、従来予想から10円増やし、38円(前期は41円)とする公算が大きい」との観測が報道された。「今年創業40周年を迎えた記念配として上乗せする。年間配当は前期比2円増の58円となる」と観測されている。
 会社側発表(予想)は6月中間20円、12月期末28円の年間計48円。期末が上記観測どおり38円とすると、期末だけでも利回り約3.7%の計算となる。
 現在の株価でPERは10.98倍と、業績好調な優良企業株にしては割安。チャート的にも底値圏で、次のフシ1200円ラインまでの戻りを目指したい。インカムゲインとキャピタルゲインの二兎を追えそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

島津製作所が反発、1Q純利益は前年同期比55.6%増と好調

 島津製作所<7701>(東1)が、61円高の1022円と反発している。前日7日、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。中国などアジアや欧州で、クロマトグラフィーや環境測定など計測機器の販売が海外で好調、当期利益が前年同期比55.6%増の28億300万円と好調だったことを好感した買いが入っている。株価は、直近7月30日の高値1017円を上回り騰勢を強めている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

三井金属は寄り後、早くも新安値。続落トレンドに業績予想の下方修正が追い討ち

 三井金属<5706>(東1)は寄り後、早くも新安値。5円安の296円まで売られ、7月18日につけた年初来安値298円を更新した。
 今朝の日経産業新聞に「三井金属、白色LED1.5倍明るく 硫化物で蛍光体」と報じられたが、前日7日に発表した、業績予想の下方修正に市場は反応しているもようだ。
 9月中間連結業績予想は、売上高を前回予想比120億円減額修正して2740億円(前年実績比8.4%減)、経常利益を同25億円減額修正して130億円(同49.7%減)、純利益を同25億円減額修正して24億円(同85.2%減)とした。
 売上高は金属価格の下落による減収によるもの。利益面では亜鉛・鉛価格の下落とエネルギーコスト上昇の影響を見込んでいる。
 株価は下値フシ300円で下げ止まってほしいところ。信用残は1.54倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも今後の反発が期待されているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

松田産業が買い気配、業績予想の上方修正を好感

 松田産業<7456>(東1)が、120円高の2440円買い気配と3日続急伸となっている。前日7日、同社が2009年3月期9月中間期業績予想・通期業績予想の修正を発表した。上方修正を好感した買いが入っている。通期の営業利益は前回予想を20億円上回る100億円(前年比10.0%増)と減益予想から一転増益を見込む。今期予想PER11倍台と割高感はないが、2500円処のフシまでの上昇か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

コニカミノルタホールディングスは1Q営業減益で気配値切り下げ。押し目拾いの場面か

 コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)は30円安の1720円売り気配。
 前日7日に発表した、第1四半期連結決算は、売上高2551億3900万円(前年同期比1.1%増)、経常利益279億3800万円(同0.8%増)、純利益176億2800万円(同9.3%増)。ただ、営業利益は同1.0%減の244億7800万円となった。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高1兆1100億円(前年比3.6%増)、営業利益1200億円(同0.3%増)、経常利益1150億円(同10.3%増)、純利益700億円(同1.7%増)の前回予想を据え置いている。
 チャート的には高値圏の押し目。現在の株価でPERは13.26倍と、業績好調な人気株にしては割安水準。押し目拾いの場面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2008年08月07日

【明日の動き】材料・仕手系の低位株を物色する動き

 株式市場明日の動き 日経平均株価は反落。米金融不安が払拭されず、銀行株を中心に売られた。引き続き、外部環境に左右する相場展開が予想される。週末お盆前ということもあり、主力株は見送られ、材料・仕手系の低位株を物色する動きが強まりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:25 | 株式投資ニュース

鳥越製粉は棒上げ&1Q超好決算、カラ売り場面か――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 鳥越製粉<2009>(東1)は7日の大引け後に6月中間決算を発表した。連結で、売上高116億0600万円(前年同期比20.0%増)、経常利益16億3400万円(同81.0%増)、純利益8億7300万円(同61.7%増)の大幅増収増益となった。
 12月通期連結業績予想は、売上高を23億円、下方修正して245億円(前年実績比24.4%増)とした。経常利益31億円(同66.7%増)、純利益18億円(同65.3%増)は前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、最近の食品・製粉株人気などを背景に、ほぼ棒上げに近い状態で来ていた。6日と7日には年初来高値830円をつけた。しかし7日の日足は陰線。好業績発表と通期業績予想の一部下方修正で、ここはカラ売り場面か。
 ただ、中期チャートでは2005年に1000円台をつけた時もあり、現在の株価でPERは16.2倍と、とくに割高感もない。食品関連株は中期での買いテーマでもある。中期では「押し目買い、上値追い」の場面ともいえそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:19 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は129円安の1万3124円と反落

 大引けの日経平均株価は129円90銭安の1万3124円90銭と反落。TOPIXは18.46ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は3円72銭安と反落した。
 
 値上がり業種は、鉱業、精密機器、石油石炭製品、医薬品の4業種。
 値下がり業種は、銀行、倉庫運輸関連、保険、水産・農林、パルプ・紙など29業種。
 東証1部市場値上がり289銘柄、値下がり1356銘柄、変わらず69銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、クボタ<6326>(東1)太陽誘電<6976>(東1)国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ダイキン工業<6367>(東1)新生銀行<8303>(東1)日本電信電話<9432>(東1)
 全体の値上がり率上位は、イチヤ<9968>(JQ)キムラタン<8107>(大1)オリバー<7959>(名2)
 
 東証1部新高値銘柄は、新日本空調<1952>(東1)日本製粉<2001>(東1)不二製油<2607>(東1)あさひ<3333>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)など17銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:16 | 株式投資ニュース