[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/01)住友石炭鉱業は1Q好決算。通期修正、商号変更も発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (08/01)【来週の相場展望】8月は甲子園野球、北京五輪で閑散、小型銘柄の個別物色相場へ
記事一覧 (08/01)大引けの日経平均株価は282円安の1万3094円と大幅反落
記事一覧 (08/01)オリエンタルランドが3日続伸し連日高値、信用好需給と優待取りが下支え
記事一覧 (08/01)火災で下げなかった新日鉄はNY安には抗し切れず600円割れ
記事一覧 (08/01)NTTデータが反発、第1四半期好調から上値追いへ
記事一覧 (08/01)中国塗料が3日続伸、第1四半期決算の好調から水準訂正の動き
記事一覧 (08/01)モーニングスターが初の4万円割れ
記事一覧 (08/01)栗田工業が6日続落し下落基調を鮮明に
記事一覧 (08/01)証券大手2社、野村、大和が急落 「四面楚歌」状態でお手上げ
記事一覧 (08/01)帝人が連日安値、業績予想の下方修正を嫌気して失望売りが続く
記事一覧 (08/01)ヤクルトが年初来高値を更新、医薬品事業好調に需給面も後押し
記事一覧 (08/01)トヨタ自動車が6月安値に接近、事業環境の悪化を嫌気、安値更新も
記事一覧 (08/01)前引けの日経平均株価は295円安の1万3080円と大幅反落
記事一覧 (08/01)ワークスアプリは引き続き、好業績予想と自社株買いが材料。よく見ると優良企業株の安値圏買い時
記事一覧 (08/01)底固め進むアスラポート・ダイニング
記事一覧 (08/01)大日本印刷は「丸善の子会社化」で目先続落も、リバウンドトレンドをなぞる
記事一覧 (08/01)ミネベアが大幅下落し225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に
記事一覧 (08/01)島精機製作所が大幅反発、自社株買いと自社株消去を評価
記事一覧 (08/01)パソナグループは小反発。リバウンド局面に「農業従業員採用」報道も手がかり
2008年08月01日

住友石炭鉱業は1Q好決算。通期修正、商号変更も発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 住友石炭鉱業<1503>(東1)は1日の大引け後に、第1四半期決算を発表した。連結で、売上高117億6200万円(前年同期比42.8%増)、経常利益1億4400万円(前年同期は2500万円の損失計上)、純利益1億1500万円(同7100万円の損失計上)となった。
 また、9月中間、2009年3月期業績予想の修正も発表した。連結通期で、売上高を前回予想比20億円増額修正の660億円(前年実績比43.1%増)、純利益を同2億円減額修正の5億円(前年は8億6600万円の損失計上)とした。
 売上高の上方修正は、石炭価格が期初予想より上昇していることによるもの。純利益の下方修正は、連結子会社の株式譲渡にともなう特別損失計上によるもの。
 また、10月1日から持株会社「住石ホールディングス株式会社」に商号変更すると発表した。
 1日終値は4円安の93円。PERは38.75倍、PBRは6.08倍と高めだが、チャート的には安値圏となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:33 | 株式投資ニュース

【来週の相場展望】8月は甲子園野球、北京五輪で閑散、小型銘柄の個別物色相場へ

 来週の相場展望 去る7月24日(木)に、日経平均は1万3603円と高値引けして30日線を上抜いたが、結局、30日線を抜いたのはこの1日だけでダマシとなった。7月16日(水)の安値1万2671円から7.4%の上昇で今度の戻りは終わった。
 「折角、上昇に弾みがつきかけていたのにNY株安に引っ張られた。昔なら、売るだけ売った後の今度のような相場では、せめて8月上旬くらいまでは外国に影響されない国産相場があってよいのに、日本独自の相場は期待できない。今の日本の内閣のようだ」との嘆きの声だ。
 日米とも景気悪化の足音が一段と高まっている。これまでは、「悪くなりそうだ、いや、思ったほど悪くなかった」、と「悲観人気を逆手に取った需給先行の相場」だったが、実際に景気・企業業績が悪くなってくると、病人を見舞って、「すぐに良くなります」とは言い難くなっているのと似ている。つまり、マーケット参加者が少なくなっている。
 いよいよ、来週(8月4日〜8日)は甲子園野球、北京オリンピックが始まる。猛暑でもある。「ダマシの多い相場を見るより、休むのがマシ」となりそうだ。例年、8月は出来高が年間でも一番少ない月であるが、今年は輪をかけて閑散となりそうだ。ただ、8月には意外と大きな材料が海外から出るので注意が必要だ。小型銘柄の個別物色相場だろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:27 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は282円安の1万3094円と大幅反落

 大引けの日経平均株価は282円22銭安の1万3094円59銭と大幅反落。TOPIXは30.69ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は7円84銭安と続落した。
 
 値上がり業種は、パルプ・紙、電気・ガス、陸運の3業種。
 値下がり業種は、鉱業、その他金融、建設、銀行、ガラス土石製品など30業種。
 東証1部市場値上がり208銘柄、値下がり1449銘柄、変わらず63銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、松井証券<8628>(東1)テルモ<4543>(東1)日立製作所<6501>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ミネベア<6479>(東1)NEC<6701>(東1)東ソー<4042>(東1)
 全体の値上がり率上位は、日本精密<7771>(JQ)田崎真珠<7968>(東1)アーバンライフ<8851>(大2)
 
 東証1部新高値銘柄は、新日本空調<1952>(東1)日清製粉グループ本社<2002>(東1)昭和産業<2004>(東1)ヤクルト<2267>(東1)ローソン<2651>(東1)など22銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:15 | 株式投資ニュース

オリエンタルランドが3日続伸し連日高値、信用好需給と優待取りが下支え

 オリエンタルランド<4661>(東1)が、50円高の6820円と3日続伸し連日の年初来高値更新となっている。相次ぐ外資系証券の目標株価引き上げを好感した買いが入っている。前日7月31日、ある外資系証券が第1四半期は営業減益となる可能性が高いが、新事業が寄与して中長期的には期待が出来るとして、投資判断を「イコールウエート」→「オーバーウエート」に格上げ、目標株価を6800円→7500円に引き上げたほか、別の外資系証券では、同判断を「ニュートラル6700円→7400円に引き上げている。信用取組倍率0.47倍の好需給と9月の配当・株主優待取りが下支えし堅調な展開が続こう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | 株式投資ニュース

火災で下げなかった新日鉄はNY安には抗し切れず600円割れ

 製鉄所の火災の中、株価が上昇した新日本製鐵<5401>(東1)は、この日は、NY安には抗し切れず23円安の597円と、あっさり600円を割った。7月30日に発生した同社八幡製鉄所の火災の最中、30日の株価は19円高、31日も7円高。「普通に考えれば下がるところ。このあたりが今の相場の難しいところ」(元大手証券報道担当者)だったわけだが、この日はNYダウの205ドル安には抗し切れなかった。もっとも、9月中間期の営業利益を上方修正しており、ここからの深押しはなさそうだ。600円を挟んだモミ合いが継続の可能性が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:35 | 株式投資ニュース

NTTデータが反発、第1四半期好調から上値追いへ

 NTTデータ<9613>(東1)が、1万2000円高の45万8000円と反発している。前日7月31日、同社が2009年3月第1四半期を発表した。売上高は前年同期比12.2%増の2449億1300万円、経常利益は同0.7%増の208億3100万円、純利益は同0.6%増の119億5200万円となった。経常利益ベースでは9月中間期計画に対して54.8%と順調に推移している。株価は、07年2月高値63万5000万円から6月24日の年初来安値39万5000円まで調整を挟んで切り返す動きを鮮明にしている。26週移動平均線を上抜いており、上値追いの展開が続こう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

中国塗料が3日続伸、第1四半期決算の好調から水準訂正の動き

 中国塗料<4617>(東1)が、12円高の760円と3日続伸し7月22日につけた年初来安値633円から出直っている。前日7月31日に発表した2009年3月期第1四半期決算で、営業利益が前年同期比10.1%増と19億6800万円と順調に推移したことを好感した買いが入っている。今期予想PER9倍台と割高感はなく、水準訂正の動きとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:45 | 株式投資ニュース

モーニングスターが初の4万円割れ

 モーニングスター<4765>(大ヘ)が初の4万円割れとなった。前日までなんとか4万円を維持していたが、この日は2500円安の3万7500円と新安値。親会社SBIホールディングスの株価が1230円安の2万4620円と下げていることも響いている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:31 | 株式投資ニュース

栗田工業が6日続落し下落基調を鮮明に

 栗田工業<6370>(東1)が、40円安の3410円と前日と変わらずを挟んで6日続落となっている。7月30日に発表した2009年3月期第1四半期決算は営業利益が前年同期比3.0%増の48億4000万円となったことを受け、外資系証券が投資判断をアウトパフォーム」継続で、目標株価を3300円→4100円に引き上げも反応薄で下落基調を鮮明にしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:24 | 株式投資ニュース

証券大手2社、野村、大和が急落 「四面楚歌」状態でお手上げ

 証券大手2社が大きく下げた。大和証券グループ本社<8601>(東1)が41円安の905円と900円台割れ寸前、野村ホールディングス<8604>(東1)も69円安の1507円と、こちらも1500円割れ寸前。株式市場の低迷で主力の株式委託手数料が減少、上場企業のファイナンス、新規公開も減少するなど、「今の証券会社は四面楚歌状態。昔なら、支店や営業体に、はっぱをかけて材料株で相場を作ることもできたが、金融商品法の下ではそれもできない。昔、良かったツケが全部、反動で出ている」と、昔を知る年配の投資家の声。このまま、夏枯れ相場が続けば、中間期の業績はさらに悪化が予想され、株価がこの位置で踏みとどまることは難しくなる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:03 | 株式投資ニュース

帝人が連日安値、業績予想の下方修正を嫌気して失望売りが続く

 帝人<3401>(東1)が、4円安の323円まで売られ続落し連日の年初来安値更新となっている。前日7月31日後場立会い中に、同社が2009年3月期第1四半期決算と9月中間期・通期業績予想の修正を発表した。通期の下方修正を嫌気した失望売りが続いている。営業利益は前回予想を70億円下回る460億円(前期比29.4%減)と減益幅を拡大する見通し。これを受け、外資系証券では投資判断を「売り推奨」継続で、目標株価を310円→290円としたこともあり、厳しい展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:55 | 株式投資ニュース

ヤクルトが年初来高値を更新、医薬品事業好調に需給面も後押し

 ヤクルト本社<2267>(東1)が、前場60円高の3150円まで買われ3月31日につけた年初来高値3140円を更新している。7月29日に発表した2009年3月期第1四半期決算、医薬品事業がけん引し営業利益が前年同期比6.8%増の41億8200万円と順調に推移したことを受け、国内大手証券系調査機関が投資判断を「2」継続としたことを好感した買いが入った。需給面でも信用取組倍率0.09倍の売り長の好需給となっており、買い戻しの動きが出たようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:33 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車が6月安値に接近、事業環境の悪化を嫌気、安値更新も

 トヨタ自動車<7203>(東1)が安い。この日は60円安の4600円と、去る7月16日につけた安値4580円へあと20円と接近した。「今年4月に4800円の安値をつけた後は6月に5710円までボトムから1000円近く戻したが、今回は戻りが小さかった。それだけ、事業環境が悪化している証拠」との見方で、うっかり押し目買いできないということだ。「優良企業であることは分かっているが、株は先行期を期待して買うもの。今は環境が悪すぎる。アメリカ、新興国の景気がいつ回復するか、原油価格がどこで落ち着くかなど、先行きに明るさが出るまでは手を出せない」ということだ。6月安値を更新することも覚悟しておく必要があるだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:21 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は295円安の1万3080円と大幅反落

 前引けの日経平均株価は295円88銭安の1万3080円93銭と大幅反落。TOPIXは31.67ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は6円50銭安と続落している。
 
 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、建設、不動産、鉱業、保険、その他金融など全業種。
 東証1部市場値上がり238銘柄、値下がり1394銘柄、変わらず85銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、松井証券<8628>(東1)テルモ<4543>(東1)三井化学<4183>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ミネベア<6479>(東1)NEC<6701>(東1)オークマ<6103>(東1)
 全体の値上がり率上位は、田崎真珠<7968>(東1)キョーエイ産業<1744>(JQ)日本精密<7771>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、新日本空調<1952>(東1)日清製粉グループ本社<2002>(東1)昭和産業<2004>(東1)ヤクルト<2267>(東1)ローソン<2651>(東1)など17銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:15 | 株式投資ニュース

ワークスアプリは引き続き、好業績予想と自社株買いが材料。よく見ると優良企業株の安値圏買い時

 ワークスアプリケーションズ<4329>(JQ)は反発。5300円高の11万7700円まで買われている。
 引き続き、30日に発表した、2009年6月通期好業績予想と、自社株買いが買い材料となっているもようだ。
 自己株式の取得期間は8月1日〜12月31日。取得株式総数の上限は1万5000株(自己株式を除く発行済み株式総数に占める割合3.24%)、取得価額の上限は20億円。単純に割ると1株13万3333円の計算となる。
 チャート的には安値圏。まずはリバウンドして、次のフシであり13週・26週移動平均線の13万円ラインまで戻したい。
 同社はパッケージソフトの開発・販売・保守事業を行なっている。人事・給与ソフトが主力で、顧客は大手企業が中心という。無借金、キャッシュリッチの好財務で、大口株主には信託口、欧州系外資、自社社員持株会などが並ぶ、優良企業株だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

底固め進むアスラポート・ダイニング

 アスラポート・ダイニング<3069>(大ヘ)が、3万9150円と堅調。最近、瞬間的には3万9000円を割るところはあっても、「終値」では3万9000円をキープし底を固めている。グループで「牛角」「おだいどこ」「串特急」など493店舗を展開する外食の大手。女性に高人気の和食系の「おだいどこ」を都内中心に積極的に出店、2010年3月期には700店舗を目指す。底固めを終えれば4万円まではフシはないので下値は仕込める。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:56 | 株式投資ニュース

大日本印刷は「丸善の子会社化」で目先続落も、リバウンドトレンドをなぞる

 大日本印刷<7912>(東1)は続落。34円安の1454円まで売られている。
 前日31日に「丸善<8236>(東1)が8月20日に実施する、約43億円の第三者割当増資を引き受ける」と発表した。これにより、大日本印刷の丸善株の保有率は現行の40.78%から51.28%となり、丸善は子会社となる。
 大日本印刷のチャートを見ると、現在は安値圏。上記の材料は、短期的には売り材料となったようだが、中期では業績寄与も期待できそうだ。今朝は反落とはいえ、7月18日につけた直近安値1403円からのリバウンド局面となっている。続伸トレンドをなぞり、まずは1600円台奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

ミネベアが大幅下落し225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に

 ミネベア<6479>(東1)が、90円安の486円と大幅に下落し1月23日につけた年初来安値516円を更新、225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に入っている。前日7月31日、2009年3月期第1四半期決算を発表、減収減益を嫌気した売りが先行している。売上高が前年同期比9.4%減の740億4100万円、経常利益は同25.0%減の46億8500万円、純利益は同15.8%減の26億3500万円となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

島精機製作所が大幅反発、自社株買いと自社株消去を評価

 島精機製作所<6222>(大1)が、170円高の2885円と大幅反発している。前日7月31日、自社株買いと自社株消去を実施すると発表、これを好感した買いが入っている。150万株(自己保有株を除く発行済み株式総数の4.1%に相当)・45億円を上限として8月1日から8月29日まで実施する。また、発行済み株式の2.66%に相当する100万株の自社株を8月13日に消去する。9月中間期と通期業績予想の下方修正を発表しているが、株価は底値圏と見て自社株買いを評価した動きとなっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

パソナグループは小反発。リバウンド局面に「農業従業員採用」報道も手がかり

 パソナグループ<2168>(東1)は小反発。1000円高の7万2800円まで買われている。
 今朝の日経新聞で、傘下のパソナが農業を専門とする従業員の採用を始めると報じられたことが、手がかり材料となっているもようだ。
 記事によると、原則として3年間、契約社員などとして雇用し、契約農場で研修しながら農作業する。2010年度に契約農場を全国10ヵ所に拡大することを目指すという。
 チャートを見ると、7月18日につけた直近安値5万6200円からの反発局面となっている。とはいえ、まだ安値圏。まずは次のフシであり前の高値でもある9万円ラインまでの戻りを目指したい。現在の株価でPERは11.07倍と割安。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | 株式投資ニュース