[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/14)大引けの日経平均株価は223円高の8462円と4日ぶりに反発
記事一覧 (11/14)ディックスクロが、取締役会で民事再生手続きの申立てを行うことを決議
記事一覧 (11/14)コナカは後場続伸。前引け後発表の今期業績予想は増収増益、黒転
記事一覧 (11/14)ヤクルトが大幅反落、通期業績予想の下方修正を嫌気
記事一覧 (11/14)関西ペイントは国内証券のレーティングと報道が嫌気され後場も続落。割安底値圏だが…
記事一覧 (11/14)ソフトバンクが買戻し一巡後はマイナスに、目先好材料出尽くし感
記事一覧 (11/14)インスパイアーは上場来安値更新から一時ストップ高と乱高下。短期割り切り投資が無難
記事一覧 (11/14)理研計器は後場続伸。後場中発表の9月中間好決算、自社株買いが材料
記事一覧 (11/14)住友ベークライトは反発。リバウンド局面に「世界最薄の回路基板材料」報道も
記事一覧 (11/14)コニカミノルタは反発。悪材料出尽くしで底値圏・割安に見直し買い入る
記事一覧 (11/14)前引けの日経平均株価は351円高の8589円と反発
記事一覧 (11/14)フルスピードはダブル底形成から反発、続伸。アク抜けで買いやすく
記事一覧 (11/14)朝日インテックは前日のストップ高から続伸。引き続き大幅上方修正が材料だが目先調整か
記事一覧 (11/14)味の素は小幅続伸。下値切り上げトレンドと食品株物色の流れに「ベトナム新物流拠点」報道がオン
記事一覧 (11/14)当サイト注目のアコーディア・ゴルフは反発。通期好業績予想、四季報の次期好業績観測も
記事一覧 (11/14)SMKは小反発。山一電機との経営統合・持株会社移行発表で上場廃止へ。自社株買いも
記事一覧 (11/14)スタバは通期下方修正・減収減益予想発表も、しっかり。中期続落に見直し買い、内需株物色の流れも?
記事一覧 (11/14)金属専門商社の佐藤商事は気配値切り上げ。通期2ケタ増収増益予想だがPERは4倍台と割安
記事一覧 (11/14)ハウス食品は9月中間好決算と通期一部上方修正でギャップアップ。1600円フシ、」モミ合い局面か
記事一覧 (11/13)【明日の動き】日経平均株価は3日続落、国内消費関連のほか医薬品株など物色か
2008年11月14日

大引けの日経平均株価は223円高の8462円と4日ぶりに反発

 大引けの日経平均株価は223円75銭高の8462円39銭と4日ぶりに反発。TOPIXは9.38ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は1円78銭高と4日ぶりに反発した。

 値上がり業種は、鉱業、その他製品、サービス、ゴム製品、石油石炭製品など27業種。
 値下がり業種は、不動産、小売、銀行、証券商品先物、その他金融など6業種。

 東証1部市場値上がり955銘柄、値下がり638銘柄、変わらず111銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)電通<4324>(東1)キリンホールディングス<2503>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、三菱レイヨン<3404>(東1)日本板硝子<5202>(東1)みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ヒューネット<8836>(JQ)日本エル・シー・エー<4798>(東2)ダイナシティ<8901>(JQ)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:32 | 株式投資ニュース

ディックスクロが、取締役会で民事再生手続きの申立てを行うことを決議

 福岡地盤にマンション等企画開発し投資家に販売している、ディックスクロキ<8884>(JQ)が、午後2時24分から午後4時30分まで、売買一時停止となっている。民事再生手続き開始の申立てに関する情報を周知させるため。本日開催の取締役会で、民事再生手続きの申立てを行うことを決議したと午後2時24分に発表した。サブプライムローン問題に端を発した金融市場の混乱より信用収縮が発生し、金融機関の不動産ファンドに対する融資がつきづらくなった結果、今春以降、契約済み物件の解約や販売予定先の経営破たんが生じる等して開発物件の販売先が限られたことなどが響き、資金捻出が困難となった。午後2時23分現在、28円安の47円と4日続落。45円ストップ安まで売られ連日の年初来安値更新となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:09 | 株式投資ニュース

コナカは後場続伸。前引け後発表の今期業績予想は増収増益、黒転

 コナカ<7494>(東1)は後場続伸。37円高の338円まで買われている。
 前引け後の12時に発表した、2009年9月通期連結業績予想は、前年比増収増益。とくに営業・経常損益は前期の損失計上から黒字転換の見込みとなった。
 チャートを見ると、中期続落できのうつけた上場来安値293円で底打ち。リバウンド局面に入ると見たい。信用残は4.91倍の買い長なので上値の重し懸念となるが、市場でも、今後、上がると見る向きが多いようだ。
 また、最近、不況を背景とした、人気の「リーズナブル系流通業」関連銘柄でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:43 | 株式投資ニュース

ヤクルトが大幅反落、通期業績予想の下方修正を嫌気

 ヤクルト本社<2267>(東1)が、後場325円安の1995円と大幅に反落し10月28日につけた年初来安値2025円を更新している。前場90円高の2410円まで続伸する場面も見られたが、午後2時20分、同社が2009年3月期第2四半期・通期業績予想の修正を発表、下方修正を嫌気した売りが出ている。乳製品などは好調だが、ジュース・清涼飲料が低調で、通期の売上高は前回予想を45億円下回る3035億円(前年比4.4%減)、営業利益は同50億円下回る185億円(同17.8%減)、経常利益は同60億円下回る255億円(同19.0%減)、純利益は同40億円下回る115億円(同31.0%減)に修正した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:39 | 株式投資ニュース

関西ペイントは国内証券のレーティングと報道が嫌気され後場も続落。割安底値圏だが…

 関西ペイント<4613>(東1)は後場続落。22円安の451円まで売り込まれている。
 国内証券が投資判断を「2」(強気)から「3」(中立)に引き下げ、それを今朝のラジオNIKKEIが報じた。今朝は20円高の493円と高寄りしたものの、以降は続落している。
 チャート的には、下値フシは400〜450円ライン。底値圏にあり、PERは8倍台と割安ではある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:09 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが買戻し一巡後はマイナスに、目先好材料出尽くし感

 ソフトバンク<9984>(東1)が、後場46円安の1199円と続落となっている。13日の米国株式市場の大幅4日ぶりに反発を受け、前場111円高の1356円まで反発する場面も見られたが、買い戻し一巡後は、99円安の1146円まで下落している。同社が中国の電子商取引(EC)最大手であるアリババグループとの合弁会社アリババ(東京・中央)に関する説明会を開催したことに加え、野村證券が投資判断を「1」継続、信用取組倍率1.68倍の好取組をテコに、12日は買い戻し優勢でストップ高まで買われたが、孫社長が保有する同社株2900万株(発行済み株式総数の2.7%)を孫氏の親族の資産運用を担う孫ファミリーファンド投資組合に、5日付で譲渡したと発表されたことなどから、先行きを懸念した売りと目先好材料出尽くしとなったようだ。今週日曜日の日経ヴェリタスでソフトバンクが保有するCDO(債務担保証券)に「N社の悲劇」と報じられていることも改めて、不安材料視する向きもあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

インスパイアーは上場来安値更新から一時ストップ高と乱高下。短期割り切り投資が無難

 インスパイアー<2724>(大へ)は一時1400円安の1万0900円まで売られ、5日につけた上場来安値1万1300円を更新したが、その後は反発。一時、1万4300円ストップ高タッチの場面も出ている。
 業績の悪化などで9〜10月にかけて急続落となっていた。反発局面に入ると見たい。とはいえ、今期業績予想は増収減益で、営業・経常・純損失計上の見込み。しかも、赤字幅が前年比拡大の見込みだ。業績・株価とも、本格的な好転はまだ見えない。短期の割り切り投資が無難そうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:48 | 株式投資ニュース

理研計器は後場続伸。後場中発表の9月中間好決算、自社株買いが材料

 理研計器<7734>(東1)は反発、後場続伸。42円高の529円まで買われている。
 後場中13時に発表した、9月中間連結決算は、営業利益以外は増収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高227億円(前年比0.3%増)、経常利益30億5000万円(同3.7%増)、純利益17億5000万円(同6.7%増)の前回予想を据え置いている。
 同時に、自社株買いも発表した。期間は17日〜2009年2月27日。取得株式総数の上限は35万株。取得価額の上限は2億円としている。単純に割ると、1株571円の計算となる。
 続伸とはいえ、チャート的にはまだ安値圏。PERは7.10倍と割安。まずは次のフシ600円まで戻していきたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

住友ベークライトは反発。リバウンド局面に「世界最薄の回路基板材料」報道も

 住友ベークライト<4203>(東1)は反発。20円高の364円まで買われている。
 10月28日につけた年初来安値266円を底としたリバウンド局面に加え、今朝の日経産業新聞で「住友ベークライトの回路基板材料、世界最薄20マイクロメートル」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 リバウンド局面とはいえ、まだ安値圏。中期で、次のフシであり9〜10月急落前の450円ラインまで戻したい。PERは13.66倍。信用残は売り長だが、買い残が増えている。市場では今後、上がると見ている向きが多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:00 | 株式投資ニュース

コニカミノルタは反発。悪材料出尽くしで底値圏・割安に見直し買い入る

 コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)は反発。95円高の641円まで買われている。きょうのストップ高ラインは646円。
 10月28日につけた年初来安値471円からは脱したものの、まだ底値圏。PERは7.88倍と割安な状況が続いている。
 10月末に今期連結業績予想の下方修正を発表し、前年比減収減益の見通しとなったが、悪材料出尽くしで買いが入っているもようだ。信用残は買い長で、上値の重し懸念ともなるが、ここでは「市場でも今後上がると見る向きが多い証左」と取りたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:45 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は351円高の8589円と反発

 前引けの日経平均株価は351円15銭高の8589円79銭と反発。TOPIXは23.11ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は7円82銭高と反発している。

 鉱業、その他製品、ゴム製品など全ての業種が値上がりしている。

 東証1部市場値上がり1268銘柄、値下がり332銘柄、変わらず97銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)ミツミ電機<6767>(東1)NTN<6472>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、スカパーJSATホールディングス<9412>(東1)鹿島<1812>(東1)東日本旅客鉄道<9020>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ニューディール<4740>(東マ)五洋インテックス<7519>(JQ)黒崎播磨<5352>(東1)

 東証1部新高値銘柄は、キッセイ薬品工業<4547>(東1)クレスコ<4674>(東1)カルチュア・コンビニエンス・クラブ<4756>(東1)ネットワンシステムズ<7518>(東1)サイゼリヤ<7581>(東1)の5銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース

フルスピードはダブル底形成から反発、続伸。アク抜けで買いやすく

 フルスピード<2159>(東マ)は続伸。9700円高の14万2000円まで買われている。
 中期続落で来て、10月10日につけた上場来安値8万5500円と、同28日につけた直近安値8万7800円でダブル底形成。以降はリバウンドで来ている。このまま続伸で、次のフシであり26週移動平均線でもある16万円台奪回を目指したい。
 現在のPERは20.55倍と高めだが、ひところの人気時からはアク抜けして買いやすくなっている。単位1株の売買しやすさも魅力だ。
 業績は好調。今期2009年7月通期連結業績予想は前年比2ケタ増収増益を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

朝日インテックは前日のストップ高から続伸。引き続き大幅上方修正が材料だが目先調整か

 朝日インテック<7747>(東2)は前日13日のストップ高から続伸。64円高の710円まで買われている。きょうのストップ高ラインは746円。
 引き続き、12日に発表した2009年6月通期連結業績予想の大幅上方修正が買い材料となっているもようだ。
 チャート的には、次のフシは800円台。買い残が大幅に増えているので、目先、調整場面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

味の素は小幅続伸。下値切り上げトレンドと食品株物色の流れに「ベトナム新物流拠点」報道がオン

 味の素<2802>(東1)は小幅続伸。36円高の950円まで買われている。
 10月28日につけた年初来安値722円を底に、反発。下値を切り上げトレンドで来ている。
 加えて、今朝の日経新聞に「味の素はベトナムに2009年9月、調味料の新しい物流センターを開設する」「同国での商品保管能力を2倍に引き上げる」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 また、内需株物色の一環として、今朝は前日好決算を発表したハウス食品<2810>(東1)など食品株も買われており、そこからの流れもあるようだ。
 このまま続伸で、次のフシであり9〜10月急落前の1000円台まで戻したい。信用残は0.59倍の売り長だが、買い戻しが入ってきている。これも続伸加速材料としたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | 株式投資ニュース

当サイト注目のアコーディア・ゴルフは反発。通期好業績予想、四季報の次期好業績観測も

 当サイト13日付け『――引け後のリリース、明日の1本』で取り上げた、アコーディア・ゴルフ<2131>(東1)は反発。5000円高の6万8500円まで買われている。
 当サイトで指摘したとおり、通期好業績予想とPER6倍台の割安、安値圏であることで買われているもようだ。
 同社はゴルフ場所有・運営会社で最大手規模という。ゴールドマン・サックス傘下という点は気になるところだが、とりあえず業績は好調。『会社四季報』には、次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 株式投資ニュース

SMKは小反発。山一電機との経営統合・持株会社移行発表で上場廃止へ。自社株買いも

 SMK<6798>(東1)は小反発。18円高の247円まで買われている。
 前日13日に、山一電機<6941>(東1)との経営統合を発表した。共同持株会社を設立し、それぞれ、その完全子会社となる予定。SMK株・山一電機株は来年9月に上場廃止となる。
 また、SMKは自社株買いを発表した。期間は17日〜2009年1月16日。取得株式総数は200万株(発行済み株式総数の2.66%)、取得価額の総額は6億円。単純に割ると1株300円の計算となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

スタバは通期下方修正・減収減益予想発表も、しっかり。中期続落に見直し買い、内需株物色の流れも?

 スターバックスコーヒージャパン<2712>(大へ)はしっかり。寄り後は50円安の3万9800円〜50円高の3万9900円で推移している。
 きのう大引け後に発表した第2四半期(4〜9月)決算は前年同期比増収減益。また、2009年3月期業績予想の下方修正を発表した。売上高、営業・経常・純利益とも下方修正し、前年実績比でも減収減益見込みとなった。
 しかし今朝はしっかり。中期続落で来て、10月10日につけた年初来安値3万3600円からは脱したものの、まだ底値圏だ。PERは18倍台と、一時期の人気からかなりアク抜けしていることから、見直し買いが入っているもようだ。
 また、最近は外食や流通などの内需株に物色が入っている。その流れもあるのかもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース

金属専門商社の佐藤商事は気配値切り上げ。通期2ケタ増収増益予想だがPERは4倍台と割安

 金属専門商社の佐藤商事<8065>(東1)は59円高の683円買い気配。
 13日に発表した9月中間連結決算は前年同期比増収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高1950億円(前年比15.4%増)、経常利益52億円(同46.1%増)、純利益30億円(同51.6%増)。大幅増収増益の前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、現在の700円ラインはひとつのフシ。しかし現在の株価でPER4.37倍とかなりの割安だ。次のフシであり26週移動平均線でもある800円ライン奪回と行きたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース

ハウス食品は9月中間好決算と通期一部上方修正でギャップアップ。1600円フシ、」モミ合い局面か

 ハウス食品<2810>(東1)は110円高の1599円と、マドをあけて始まっている。
 前日13日に発表した9月中間連結決算は、前年同期比減収増益。とくに純利益は同45.3%増の34億5900万円と大幅増益となった。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高を前回予想比7000万円下方修正して2270億円(前年比2.9%減)、経常利益を同8億円上方修正して117億円(同30.5%増)、純利益を同3億円上方修正して55億円(同53.8%増)とした。
 現在の株価でPERは33倍台と高め。現在の1600円ラインはひとつのフシでもある。モミ合いが続くか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース
2008年11月13日

【明日の動き】日経平均株価は3日続落、国内消費関連のほか医薬品株など物色か

 日経平均株価は3日続落。米国株式市場が急落を受け、前日に続き金融株や輸出関連銘柄を中心に下落。みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が優先株式の発行を決議すると報じられるなど資金不足が窺える。全般相場は週末控えと世界的な景気減速懸念の高まりから見送り気分が強まりそうだ。個別では国内消費関連に加え、ディフェンシブの医薬品株の一角が物色される展開か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:01 | 株式投資ニュース