[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/12)電通は後場も続伸。米紙「米独立系で最大手の広告会社を買収交渉」報道を材料視
記事一覧 (11/12)MAGねっとがストップ高、直近6日高値635円を抜けるかがポイント
記事一覧 (11/12)カルチュア・コンビニエンス・クラブは続伸。下値550円、上値800円のボックス圏
記事一覧 (11/12)ソフトバンクが3日続伸、1.68倍の好取組も刺激材料に
記事一覧 (11/12)アミューズは続伸。上昇トレンドに通期業績予想の上方修正が追い風に。まだ割安・安値圏
記事一覧 (11/12)住友ゴム工業は後場もしっかり。下値を切り上げる好チャートに、好レーティングも材料
記事一覧 (11/12)ジェイテクトは続伸。年初来安値からのリバウンド局面。信用売りの買い戻しも入る
記事一覧 (11/12)前引けの日経平均株価は26円安の8782円と続落
記事一覧 (11/12)フォーサイド・ドット・コムは前日のストップ高から続伸。事業再編の動きが激しく今は短期投資が無難か
記事一覧 (11/12)日本ベリサインはストップ高。上場来安値からのリバウンド局面に、好業績が引き続き買い材料
記事一覧 (11/12)ITホールディングスはギャップアップ&ストップ高ラインにタッチ。好業績、割安
記事一覧 (11/12)国際帝石は続落トレンドに通期下方修正が追い討ち。営業・経常益は前年実績比微増益
記事一覧 (11/12)オリコンは通期業績予想の上方修正が好感され反発。PERまだまだ割安
記事一覧 (11/12)伊藤忠商事は「米国でバイオマス発電」報道も、レーティング材料も、市場は反応薄。信用買い残が重石か
記事一覧 (11/12)ツムラは通期業績予想の増額修正で続伸も、割高・高値圏でカラ売り銘柄の様相
記事一覧 (11/12)ワタミは寄り後、早くも新高値。9月中間好決算、通期上方修正、サントリーとの提携強化で
記事一覧 (11/11)【明日の動き】日経平均株価は反落、業績予想の上方修正を発表している値動きのいい銘柄を物色
記事一覧 (11/11)日本信号の9月中間連結決算は3ケタ増益――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (11/11)大引けの日経平均株価は272円安の8809円と反落
記事一覧 (11/11)ラ・パルレは続伸、一時ストップ高タッチ。中期続落から悪材料出尽くしでリバウンド局面に
2008年11月12日

電通は後場も続伸。米紙「米独立系で最大手の広告会社を買収交渉」報道を材料視

 電通<4324>(東1)は後場も続伸。1万2600円高の16万7900円まで買われている。
 12日付けのウォールストリート・ジャーナル紙で「アメリカの独立系最大手広告会社、マクギャリー・ボーウェンの買収交渉を進めている」と報じられたことが、材料視されているもようだ。ほかの報道によると、同社側は、今日にも正式発表する予定という。
 チャート的には、10月28日につけた上場来安値13万4000円を底に、リバウンド局面となっている。が、まだ安値圏で、PERも13倍台と割安め。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

MAGねっとがストップ高、直近6日高値635円を抜けるかがポイント

 MAGねっと<8073>(JQ)が、80円高の408円ストップ高と5日ぶりに急反発ししている。前日11日、同社が2009年3月期第2四半期決算を発表、これを受け外資系証券が不動産市況の悪化で低迷が予想されるが、サービサー事業やファクタリング事業に拡大の余地があるとして、下期には底打ちと見て、投資判断を「買い」継続、目標株価を330円→800円と大幅に引き上げたことを好感した買いが膨らんだ。2Q営業利益は前回予想の45億円から20億1400万円(前年比59.6%減)と大幅減額し減益幅を拡大する見通し。目先的には、直近6日の高値635円を抜けるかがポイントとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | 株式投資ニュース

カルチュア・コンビニエンス・クラブは続伸。下値550円、上値800円のボックス圏

 カルチュア・コンビニエンス・クラブ<4756>(東1)は続伸。90円高の793円まで買われている。きょうのストップ高ラインは803円。
 前日11日に発表した9月中間連結好決算と、2009年3月期連結好業績予想が好感されているもようだ。
 この1ヵ月ほどのチャートを見ると、もみ合い、下値フシ550円ライン確認後、上放れとなっている。現在の800円ラインは上値フシ。信用売り残が増えており、カラ売り銘柄の様相となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが3日続伸、1.68倍の好取組も刺激材料に

 ソフトバンク<9984>(東1)が、180円高の1425円と3日続伸となっている。前日11日、同社が30%出資する中国のインターネット大手のアリババ・グループ・ホールディングスなどに関する説明会を開催、これを材料視した買いに加え、国内大手証券が投資判断を「1」継続としたことで株価を押し上げた。前日発表の信用残で、売残が255万1000株増加し取組倍率が1.68倍の好取組となっていることも刺激材料となっており、一気に踏み上げ加速の動きとなるかもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | 株式投資ニュース

アミューズは続伸。上昇トレンドに通期業績予想の上方修正が追い風に。まだ割安・安値圏

 芸能プロのアミューズ<4301>(東1)は続伸。後場は105円高の1194円まで買われている。
 前日11日に発表した2009年3月期連結業績予想の上方修正、期末配当金の増配が、買い材料となっているもようだ。
 修正は、連結・個別とも、営業収入、営業・経常・純利益とも上方修正となった。
 期末配当金は普通配当と記念配当それぞれ10円の、計20円予想とした。現在の株価で、期末だけでも利回り約1.7%の計算となる。
 続伸とはいえ、現在の株価でPERは7倍台と割安。チャート的にも安値圏だ。次のフシであり26週移動平均線でもある1400円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

住友ゴム工業は後場もしっかり。下値を切り上げる好チャートに、好レーティングも材料

 住友ゴム工業<5110>(東1)は後場もしっかり。後場は33円高の828円で始まっている。
 10月10日につけた直近安値657円を底に、反発。上下しながらも下値を切り上げてきている。
 続伸トレンドに加え、外資系証券のレーティングで、目標株価を1200円から1000円へ引き下げたものの、投資判断「Buy」(買い)継続とされたことも、買い材料となっているもようだ。
 また、きょうはゴム製品セクターに物色が入っており、東証1部業種別株価指数では同セクターが値上がり率上位となる場面が続いている。同社のほか、ブリヂストン<5108>(東1)フコク<5185>(東1)などが買われている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | 株式投資ニュース

ジェイテクトは続伸。年初来安値からのリバウンド局面。信用売りの買い戻しも入る

 ジェイテクト<6473>(東1)は続伸。前場は95円高の815円まで買われ、前引け時の日経225銘柄の値上がり率ランキング2位となっていた。
 中期続落で来て、10月28日に年初来安値597円で底打ち。以降は上下しながらもリバウンド局面となっている。PERは8倍台と割安。
 信用残は0.22倍と、大幅な売り長となっており、買い戻しの動きも出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:40 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は26円安の8782円と続落

 前引けの日経平均株価は26円82銭安の8782円48銭と続落。TOPIXは7.10ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は5円79銭安と続落している。

 値上がり業種は、ゴム製品、情報・通信業、繊維製品など9業種。
 値下がり業種は、鉱業、卸売業、石油・石炭製品など24業種。

 東証1部市場値上がり562銘柄、値下がり1009銘柄、変わらず123銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>(東1)ジェイテクト<6473>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、千代田化工建設<6366>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)オークマ<6103>(東1)

 全体の値上がり率上位は、ヒューネット<8836>(JQ)ニューディール<4740>(東マ)メデカジャパン<9707>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、エービーシー・マート<2670>(東1)ライトオン<7445>(東1)ワタミ<7522>(東1)サイゼリヤ<7581>(東1)の4銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース

フォーサイド・ドット・コムは前日のストップ高から続伸。事業再編の動きが激しく今は短期投資が無難か

 携帯電話コンテンツのフォーサイド・ドット・コム<2330>(JQ)は前日のストップ高から続伸。260円高の2120円まで買われている。きょうのストップ高ラインは2160円。
 中期続落で10月10日には上場来安値888円をつけた。そこからのリバウンド局面となっている。
 今期2008年12月期連結業績予想は、減収だが増益確保の見込み。
 ただ、事業規模拡大と縮小の動きが激しく、事業の先行きの読みが難しい。現在のところは、短期の割り切り投資が無難そうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

日本ベリサインはストップ高。上場来安値からのリバウンド局面に、好業績が引き続き買い材料

 日本ベリサイン<3722>(東マ)は3万8050円ストップ高。
 10月28日につけた上場来安値1万9300円を底に、続伸トレンドで来ており、加えて、10日に発表した第3四半期(1〜9月)連結好決算と、12月期好業績予想が引き続き買い材料となっているもようだ。
 続伸とはいえ、現在のPER15.73倍はまだ割安水準。チャート的にもまだ安値圏。まずは次のフシであり26週移動平均線でもある5万円ライン奪回を目指したい。単位1株の売買しやすさも魅力となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

ITホールディングスはギャップアップ&ストップ高ラインにタッチ。好業績、割安

 システム構築・ソフト開発・情報処理などの事業を行なっているITホールディングス<3626>(東1)はギャップアップ。ストップ高ライン1315円で寄りついている。
 前日11日に発表した9月中間連結好決算が買い材料となっているもようだ。
 2009年3月期連結業績予想は、合併前のインテックホールディングスとTISの2008年3月期連結決算の合算数値比で、増収増益を見込んでいる。
 現在の株価でPERは10.72倍と割安。チャートを見ると、中期続落で来て、10月28日には上場来安値900円をつけた。以降は反発、ジリ高トレンドとなっているが、まだ安値圏だ。中期で、次のフシであり26週移動平均線でもある1700円ラインまでの戻りを狙ってみる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

国際帝石は続落トレンドに通期下方修正が追い討ち。営業・経常益は前年実績比微増益

 国際石油開発帝石<1605>(東1)は続落。3万7000円安の50万2000円まで売られている。
 前日発表した、2009年3月期連結業績予想の下方修正が嫌気されているもようだ。売上高、営業・経常・純利益とも下方修正となった。前年実績比では、売上高と純利益が減収減益、営業・経常利益は微増益の見通し。
 チャート的には底値圏。PERは約6倍と、一時期の人気からはすっかりアク抜けし、買いやすくはなっている。底値の拾い時か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

オリコンは通期業績予想の上方修正が好感され反発。PERまだまだ割安

 オリコン<4800>(大へ)は反発。2270円高の2万3400円まで買われている。きょうのストップ高ラインは2万4130円。
 前日11日に発表した2009年3月期連結業績予想の上方修正が好感されているもようだ。売上高を前回予想比4000万円上方修正して51億4000万円(前年実績比11.8%減)、経常利益を同5000万円上方修正して4億円(同643.4%増)、純利益を同1600万円上方修正して4億円(前年は6億円の損失計上)とした。
 続伸とはいえ、PERは8.03倍とまだ割安。まずは次のフシであり13週移動平均線でもある2万5000円ライン、さらに次のフシであり26週移動平均線でもある3万円ライン奪回と行きたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

伊藤忠商事は「米国でバイオマス発電」報道も、レーティング材料も、市場は反応薄。信用買い残が重石か

 伊藤忠商事<8001>(東1)は続落。22円安の485円まで売られている。
 今朝の日経新聞で「伊藤忠商事は米国で木質廃材を燃料にするバイオマス(生物資源)発電事業に参入する」と報じられたが、市場は反応薄だ。記事によると、米エネルギー起業などと共同で、2009年に米最大規模のバイオマス発電所を建設、2010年以降も続けて2基を建設するという。
 また、国内証券のレーティングで「やや強気」継続とされたが、これも反応薄。
 チャート的には底値圏、PER3倍台と、どう見ても「買い時」。今期業績予想も前年比増収増益で、とくに不安材料は見当たらない。信用残は5倍台の買い長で、買い残が増加している。これが上値の重石か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース

ツムラは通期業績予想の増額修正で続伸も、割高・高値圏でカラ売り銘柄の様相

 ツムラ<4540>(東1)は続伸。135円高の3050円まで買われている。
 前日11日に発表した、9月中間連結決算は、前年同期比減収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高を前回予想比13億円増額修正して897億円(前年比5.4%減)、経常利益を同1億円増額修正して164億円(同7.5%増)、純利益を同4億円増額修正して104億円(同13.4%増)とした。
 チャートを見ると、現在は高値圏。PERは21倍台と高め。信用残は0.08倍の売り長。カラ売り銘柄の様相を呈している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

ワタミは寄り後、早くも新高値。9月中間好決算、通期上方修正、サントリーとの提携強化で

 ワタミ<7522>(東1)は続伸。寄り後は41円高の1828円まで買われ、9月8日につけた年初来高値1810円を更新した。
 前日発表した9月中間連結決算は、前年比増収増益。2009年3月期連結業績予想は、売上高を前回予想比7億円上方修正して1117億円(前年比7.2%増)、経常利益を同3億円上方修正して63億1000万円(同22.1%増)、純利益を同1億5000万円上方修正して29億8000万円(同24.0%減)とした。
 また、同日、サントリーとの取引関係強化を発表。現在の酒類などの取引に加え、介護事業・弁当宅配事業などについても取引強化していく。また、サントリーはワタミ株の約5%を保有しているが、新たに3%程度の株式を保有する予定とした。渡邉美樹ワタミ社長の保有株をToSTNeTを使用して譲渡する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース
2008年11月11日

【明日の動き】日経平均株価は反落、業績予想の上方修正を発表している値動きのいい銘柄を物色

 株式市場明日の動き 日経平均株価は反落。信用不安と景気悪化、円高を嫌気した動きになっている。業績が悪い銘柄は改めて売り直される懸念が強まっており、明日も軟調展開、外部環境がよほど好転しなければ、本格上昇は難しいところか。取組妙味のある低位銘柄や、業績予想の上方修正を発表している値動きのいい銘柄を物色する動きが強まりそうだ。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:28 | 株式投資ニュース

日本信号の9月中間連結決算は3ケタ増益――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 日本信号<6741>(東1)は11日の大引け後に、9月中間決算を発表した。連結で、売上高339億6900万円(前年同期比3.2%減)、経常利益11億4800万円(同32.7%増)、純利益4億5600万円(同70.8%増)。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高920億円(前年比2.0%増)、経常利益67億円(同0.8%増)、純利益33億円(同9.4%増)の前回予想を据え置いている。
 11日終値475円でPERは8.9倍と割安。信用残は売り長。チャート的には、10月27日につけた年初来安値305円深押しからのリバウンド局面となっている。このまま続伸で、次のフシ550円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:40 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は272円安の8809円と反落

 大引けの日経平均株価は272円13銭安の8809円30銭と反落。TOPIXは27.29ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は2円77銭安と反落した。

 値上がり業種は、ゴム製品1業種。
 値下がり業種は、鉱業、輸送用機器、不動産など32業種。

 東証1部市場値上がり351銘柄、値下がり1284銘柄、変わらず78銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミネベア<6479>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)大平洋金属<5541>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東海カーボン<5301>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)ジェイテクト<6473>(東1)

 全体の値上がり率上位は、日本エル・シー・エー<4798>(東2)ビービーネット<2318>(大ヘ)シード<7743>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、有機合成薬品工業<4531>(東1)エスエス製薬<4537>(東1)サイゼリヤ<7581>(東1)など5銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:26 | 株式投資ニュース

ラ・パルレは続伸、一時ストップ高タッチ。中期続落から悪材料出尽くしでリバウンド局面に

 ラ・パルレ<4357>(大へ)は続伸。8300円ストップ高タッチの場面も出ている。
 業績の悪化などから、中期続落で来ていた。10月28日につけた上場来安値5000円から反発。悪材料出尽くしか、ジリ高トレンドとなっている。
 今期2009年3月期連結業績予想は、前年比増収は確保する見込みだが、営業・経常損失は、同損失幅拡大の見込み。純損失は同損失幅縮小の見込みとなっている。『会社四季報』には、次期2010年は営業・経常・純損失とも、損失幅縮小の予想値が出ている。
 業績・株価とも、本格的な回復には、もう少し時間がかかりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:30 | 株式投資ニュース