[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/25)信越化学工業が6日ぶりに反発、外資系証券が目標株価を引き上げ
記事一覧 (06/25)東京特殊電線が急反発、信用好取組やPBR0.82倍などから短期資金が介入
記事一覧 (06/25)パラマウントベッドが3日続伸、好業績予想・信用好需給にチャート妙味膨らむ
記事一覧 (06/25)セイコーエプソンが小幅3日続伸、目標株価引き上げも積極買いに慎重
記事一覧 (06/25)グッドウィル・グループがストップ安売り気配、日雇い派遣廃業と伝えられる
記事一覧 (06/25)スルガコーポがストップ安売り気配、民事再生法の適用を申請
記事一覧 (06/25)前引けの日経平均株価は204円安の1万3644円と5日大幅続落
記事一覧 (06/25)携帯販売のベルパークは反発。よく見ると優良企業株、続伸で目標株価へ
記事一覧 (06/25)三井化学が5日続落し連日安値、原油先物相場の続伸を嫌気
記事一覧 (06/25)経営・会計システムソフト開発・販売・導入サービスのディーバは続伸トレンド
記事一覧 (06/25)塩野義製薬が3日続伸、高血圧治療薬「イルベタン」の販売増で今期2ケタ増益見込み
記事一覧 (06/25)旭硝子は続伸。「自動車専用ガラスの値上げ交渉」「液晶パネル下げ一服」報道も材料
記事一覧 (06/25)株マニ注目の新日本空調が3日続伸、四季報では来期営業益24億円を予想
記事一覧 (06/25)AOCHDは小幅続落。各国の対応は焼け石に水、中期で続く原油高を材料に上値追いへ
記事一覧 (06/25)投資に強くなるノウハウを満載した書籍「超カンタン はじめての株ネット取引」好評発売中!
記事一覧 (06/25)上新電機が自社株買い実施を好感し反発、800円台固めの動きへ
記事一覧 (06/25)ファミリーマートは「3〜5月四半期最高経常益」観測も、モミ合い。カラ売り→調整か
記事一覧 (06/25)住友商事が小反落、南アフリカ資源大手に追加出資も反応薄
記事一覧 (06/25)キリン堂は1Q好決算で続伸。まだまだ割安、次のフシ1000円ライン目指す
記事一覧 (06/24)【明日の動き】信用売残が増加した銘柄を中心に物色意欲の強い展開に
2008年06月25日

信越化学工業が6日ぶりに反発、外資系証券が目標株価を引き上げ

 信越化学工業<4063>(東1)が、100円高の6560円と6日ぶりに反発している。23日に、同社は7月中旬の納入分から実施する塩化ビニール樹脂の値上げで、上げ幅を当初の1キロ当たり20円から、25円に拡大すると発表。前日24日付で、外資系証券が投資判断を「買い」継続、目標株価を8000円→8100円に引き上げたことなどを好感している。原油先物相場の上昇で売られる展開が続いていたが、切り返す動きとなっている。6500円割れ水準は下値といった感はあるが、原油先物相場に上昇一服感が出なければ、上値は追えない状況か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:56 | 株式投資ニュース

東京特殊電線が急反発、信用好取組やPBR0.82倍などから短期資金が介入

 東京特殊電線<5807>(東1)が、15円高の200円と反発し東証1部市場値上がり率ランキング上位に入っている。前日24日発表の同社の信用残は、売残が304万9000株増加し308万7000株、買残が276万3000株増加し342万4000株と取組倍率1.11倍の好取組となった。アジア市場が上昇していることや、PBR0.82倍と1倍を割り込む水準となっていることなどから短期資金が介入したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:05 | 株式投資ニュース

パラマウントベッドが3日続伸、好業績予想・信用好需給にチャート妙味膨らむ

 パラマウントベッド<7960>(東1)が、41円高の1529円と3日続伸し5月16日につけた年初来高値1515円を更新している。四季報夏号では、前下期から連結の福祉用具レンタル卸が売り上げ20億円強寄与、利益影響なし。国内施設向けが底打ちし、在宅向けは続伸。原材料高や工場償却費増を生産性向上でこなし営業増益として、今3月期会社計画の20億円(前期比26.0%増)、来3月期24億円を予想している。PBR0.75倍と割安感があるうえ、信用取組0.35倍の好需給にチャート妙味が膨らんだようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:43 | 株式投資ニュース

セイコーエプソンが小幅3日続伸、目標株価引き上げも積極買いに慎重

 セイコーエプソン<6724>(東1)が、15円高の2720円と小幅ながら3日続伸となっている。外資系証券が投資判断を「アンダーパフォーム」→「ニュートラル」に格上げ、目標株価を2400円→2650円に引き上げている。第1四半期の営業利益90億円と上期会社計画110億円に対して進捗率8割を予想などとしているが、2900円処が上値抵抗線との意識があり、突っ込み場面は買えても積極買いに慎重のようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

グッドウィル・グループがストップ安売り気配、日雇い派遣廃業と伝えられる

 グッドウィル・グループ<4723>(東1)が、1000円安の6610円ストップ安売り気配と続急落となっている。子会社で日雇い派遣大手のグッドウィル(東京・港)を廃業する方針を固めたと日経をはじめ各紙が報じたことを嫌気した売りが膨らんだ。グッドウィル・グループは、現時点で決定した事実はないと発表している。何れにしても、同社に対する先行き不透明感が拭えない限り本格的な上昇は見込めないだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | 株式投資ニュース

スルガコーポがストップ安売り気配、民事再生法の適用を申請

 スルガコーポレーション<1880>(東整)が、80円安の121円ストップ安売り気配となっている。前日24日、同社が東京地裁に民事再生法の適用を申請して受理されたと発表した。負債総額は約620億円。同社は7月25日付で上場廃止となる。取得した商業ビルの入居者立ち退き交渉をめぐる弁護士法違反事件で、暴力団に近いとされる不動産仲介会社との関係が表面化。資金調達が困難になったという。同社が発行した公募普通社債はデフォルト(債務不履行)になると日本経済新聞社が報じた。同社が民事再生法の適用を受け、同業のゼファー<8882>(東1)がストップ安まで売られるなど連想売りも出て、不動産業が東証1部業種別指数・値下り率ランキング上位に入り、全般相場も見送りとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:50 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は204円安の1万3644円と5日大幅続落

 前引けの日経平均株価は204円59銭安の1万3644円97銭と大幅5日続落。TOPIXは22.09ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は8円61銭安と5日続落した。
 
 値上がり業種は、鉱業、陸運、医薬品の3業種。
 値下がり業種は、その他金融、不動産、鉄鋼、非鉄金属、建設など30業種。
 東証1部市場値上がり283銘柄、値下がり1352銘柄、変わらず78銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、宇部興産<4208>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)豊田通商<8015>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、古河電気工業<5801>(東1)フジクラ<5803>(東1)マツダ<7261>(東1)
 全体の値上がり率上位は、鈴丹<8193>(東1)昭和化学工業<4990>(東2)バナーズ<3011>(東2)
 
 東証1部新高値銘柄は、植木組<1867>(東1)東亜建設工業(<1885>(東1)エスバイエル<1919>(東1)日本電設工業<1950>(東1)新日本空調<1952>(東1)など23銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:19 | 株式投資ニュース

携帯販売のベルパークは反発。よく見ると優良企業株、続伸で目標株価へ

 ベルパーク<9441>(JQ)は反発→続伸。今朝寄り後は2400円安の9万1100円まで売られたが、以降は反発。1万0500円高の10万4000円まで買われている。
 17日につけた直近高値13万4000円から反落局面にあった。このあたりで下げ止まり、リバウンド局面に入ったと見たい。次のフシである14万円ライン〜国内証券のレーティングで指摘された目標株価14万2000円ラインを目指す。現在の株価でPERは10.61倍と割安でもある。
 ソフトバンク専売の携帯電話販売代理店。今期2008年12月通期連結業績予想は増収減益だが、会社四季報には次期2009年12月期は増収増益の予想値が出ている。前期末で有利子負債ゼロ、現金等15億5500万円のキャッシュリッチと、財務面も堅い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

三井化学が5日続落し連日安値、原油先物相場の続伸を嫌気

 三井化学<4183>(東1)が、11円安の538円と5日続落し連日の年初来安値更新となっている。24日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は小幅ながら続伸。WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の8月物は前日比0.26ドル高の1バレル137ドルで取引終了。原油高を嫌気し採算悪化を警戒した売りが続いている。10日に合成樹脂など主要な石油化学製品を7月から一斉に値上げすると化学大手3社は発表しているが、株価はモミ合いを下放れし、下値探りの動きとなっている。500円処で下げ止まるか注視すべきだろう。

特集 原油価格高騰の影響

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

経営・会計システムソフト開発・販売・導入サービスのディーバは続伸トレンド

 ディーバ<3836>(大ヘ)は反発→続伸。4000円高の17万6000円で始まり、17万9000円まで買われている。
 1月下旬と3月中旬の12万円ラインでダブル底形成。以降はリバウンド局面にある。この半月ほどは17万円ラインでモミ合っており、そろそろ上放れと行きたい。まずは前の高値20万円ライン奪回を目指す。
 経営・会計システムのパッケージソフト開発、ライセンス販売、導入サービスなどを行なっている。内部統制強化によるシステム導入需要増など、好材料が出ている。今期2008年6月通期業績予想は売上高と経常利益が前年比増収増益、営業・純利益が同微減益。
 現在の株価でPERは10.01倍と割安。会社四季報では、次期2009年6月期は増収増益との予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

塩野義製薬が3日続伸、高血圧治療薬「イルベタン」の販売増で今期2ケタ増益見込み

 塩野義製薬<4507>(東1)が、45円高の2105円と3日続伸している。大日本住友製薬<4506>(東1)と塩野義製薬は23日、共同開発した高血圧治療薬を7月1日付でそれぞれ発売すると発表した。これを好感した買いが続いている。同じ製品だが大日本住友は「アバプロ」、塩野義は「イルベタン」の名称で販売する。腎臓の保護作用が高いことなどが特長。両社合計で最大450億―500億円の年間売上高を目指すと日本経済新聞社では報じている。今3月期業績予想は、「イルベタン」のほか高脂血症治療薬「クレストール」の販売が増えることが寄与し、経常利益は前期比20.4%増の480億円を見込む。株価は、昨年9月安値1641円、本年3月安値1678円の二番底を形成し出直る展開となっており、11日につけた年初来高値2190円抜けから一段高へ進む公算大。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 株式投資ニュース

旭硝子は続伸。「自動車専用ガラスの値上げ交渉」「液晶パネル下げ一服」報道も材料

 旭硝子<5201>(東1)は小幅続伸。21円高の1340円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「原燃料高に対応して、自動車専用ガラスを10%程度、値上げする方向で完成車メーカーと交渉に入った」と報じられた。
 また、日経産業新聞では、「電子部品価格、液晶パネル下げ一服 7―9月日経予測」との観測記事が出ており、同社も関連銘柄として買われているもようだ。
 チャートを見ると、3月18日につけた年初来安値1010円を底に、ちいさく凸凹しながらも、続伸トレンドで来ている。まずは前の高値1400円ライン、さらに次のフシ1600円ライン奪回を目指す。
 信用残は売買ほぼ拮抗だが、買い残が増えている。市場では、今後も続伸トレンドと見る向きが多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:15 | 株式投資ニュース

株マニ注目の新日本空調が3日続伸、四季報では来期営業益24億円を予想

 株マニ注目新日本空調<1952>(東1)が、20円高の757円と3日続伸し5月20日につけた年初来高値757円を更新している。四季報夏号では、選別受注進め新築ビル空調減らす。リニューアル案件伸ばし、特命工事、元請け工事比率上昇。中国、南西アジアが貢献。東芝向け原子力案件も積み営業増益として、今3月期会社計画の20億円(前期比25.1%増)、来3月期24億円を予想している。PBR0.68倍と原発関連の出遅れとして、水準訂正の動きが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

AOCHDは小幅続落。各国の対応は焼け石に水、中期で続く原油高を材料に上値追いへ

 AOCホールディングス<5017>(東1)は小幅続落。25円安の1101円まで売られている。
 産油・消費国会合の「市場の透明性と規制改善の重要性を明記した共同声明採択」、サウジの増産表明につづき、クウェートの増産表明、アメリカでの原油取引規制案の議会報告、中国で石油大手とメジャーによる石油大手製油所建設が加速するなど、各地で原油高への対応が進んでいるが、24日の米ニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は小幅続伸。期近8月物は前日比0.26ドル高の1バレル137ドルで引けている。
 しかし今朝は東証1部業種別株価指数では石油・石炭製品セクターは下落。AOCホールディングスをはじめとして、ほぼ全銘柄が売られている。
 同社のチャートを見ると、9日につけた直近高値1527円から反落の局面。中期では安値圏となっている。現在の株価でPERは7.81倍、PBRは0.59倍と割安。各国の対応を尻目に、目先、調整は入ろうが、中期で原油高は続くと見られており、それを材料に、同社株も上値追いで行きたい。まずは次のフシ1600円ライン奪回を目指す。

特集 原油価格高騰の影響
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | 株式投資ニュース

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上新電機が自社株買い実施を好感し反発、800円台固めの動きへ

 関西地盤の家電量販大手の上新電機<8173>(東1)が、23円高の828円と反発し19日につけた年初来安値780円から出直る動きとなっている。前日24日、同社が発行済み株式総数の0.91%に相当する50万株・取得総額5億円を上限として、25日から7月11日まで自社株買いを実施すると発表した。これを好感した買いが入っている。また、財務省6月19日受付の大量保有報告書では、スパークス・アセット・マネジメントの保有株比率が11.45%→12.47%に上昇したことが分かっている。株価は、3月25日年初来高値1091円をつけた後、調整が続いていたが800円台固めの動きとなりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース

ファミリーマートは「3〜5月四半期最高経常益」観測も、モミ合い。カラ売り→調整か

 ファミリーマート<8028>(東1)はモミ合い。今朝寄り後は、20円安の4320円〜30円高の4370円の間で推移している。
 今朝の日経新聞に「ファミリーマートの2008年3〜5月期は、連結経常利益が前年同期比16%増の88億円になったようだ。3〜5月期としては過去最高」との観測記事が出たが、市場は反応薄だ。
 過去最高といっても、4半期ベースのため、パンチ力に欠けたようだ。また、中期で続伸してきており、13日に年初来高値4430円となったばかり。上値余地はあまりないと見られているようだ。また、信用残は0.06倍の売り長となっており、市場では「カラ売り銘柄」と見る向きが多いもよう。
 とはいえ、PERは23倍台、PBRは2倍台と、まだ割高すぎるというほどではない。超長期チャートでは、上値フシは5000〜6000円ラインとなっている。「まずはカラ売り」→「調整後、押し目を拾って上値追い」が大方の見方か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

住友商事が小反落、南アフリカ資源大手に追加出資も反応薄

 住友商事<8053>(東1)が、11円安の1411円と小反落している。本日25日、同社が南アフリカの資源大手アソマン社に300億円を追加出資すると日本経済新聞社が報じたが消化難となっている。持ち株会社を介した間接出資で、実質出資比率は13%となる模様で、アソマンは鉄鉱石やマンガン鉱石、クロム鉱石などを豊富に持つ。世界的な資源高が続くなか、鉱山の権益を拡大し、日本などアジア向けの鉄鋼原料供給体制を強化すると指摘している。株価は、5月22日に年初来高値1658円をつけた後、上値を切り下げる動きを鮮明にしている。1400円処で下げ止まらなければ、次のフシとして1350円処が意識されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

キリン堂は1Q好決算で続伸。まだまだ割安、次のフシ1000円ライン目指す

キリン堂のホームページ ドラッグストアのキリン堂<2660>(東1)は続伸。16円高の796円で始まっている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(2月16日〜5月15日)連結決算は、売上高254億2200万円(前年同期比1.1%増)、経常利益3億9100万円(同40.3%増)、純利益1億4200万円(同163.2%増)の増収増益。
 2009年2月通期連結業績予想は、売上高1104億8000万円(前年比4.1%増)、経常利益29億1200万円(同15.1%増)、純利益9億4500万円(同17.45%増)の前回予想を据え置いている。
 チャート的には、現在の800円ラインはひとつのフシ。中期で見ると、次のフシは1000円ラインとなっている。業績好調な割りには、現在の株価でPERは8.77倍、PBRは0.85倍と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース
2008年06月24日

【明日の動き】信用売残が増加した銘柄を中心に物色意欲の強い展開に

 株式市場明日の動き 日経平均株価は、小幅4日続落。東証1部市場の値上がり率ランキング20の中に、建設株が7銘柄を占め、出遅れ銘柄を物色するといった感が強まった。明日は、値ごろ感から全般は反発する場面も期待されよう。個別では、前週末の信用売残が増加した銘柄を中心に物色意欲の強い展開が想定される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | 株式投資ニュース