[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/28)日本電産は9月中間好決算で気配値切り上げ。グループ会社の業績上ブレも
記事一覧 (10/27)【明日の動き】百年に一度の信用危機の津波、逆行高銘柄に注目
記事一覧 (10/27)日本電産コパルの中間連結決算は予想値から上ブレ――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (10/27)大引けの日経平均株価は486円安の7162円と大幅4日続落
記事一覧 (10/27)三菱UFJをはじめメガバンクがストップ安
記事一覧 (10/27)ISIDは上場来安値485円から着実に下値切り上げ。低PERの割安・底値圏
記事一覧 (10/27)西芝電機は上方修正発表も地合いの悪化から4日続落
記事一覧 (10/27)『ナイスクラップ』ブランドなどを展開するパルは続伸。好業績、割安、高め配当利回りの優良株
記事一覧 (10/27)日本ハムは後場続伸。下値1200円フシ確認でモミ合い上放れへ。好業績予想も材料に
記事一覧 (10/27)ヤフーは後場も続伸。引き続き、9月中間好決算と国内証券の好レーティングが買い材料
記事一覧 (10/27)FA機器などのメーカー、ファナックは続伸。年初来安値からの反発に好決算期待がオン
記事一覧 (10/27)横浜ゴムは前引け後に9月中間業績予想の下方修正を発表も、後場はしっかり。悪材料出尽くしか
記事一覧 (10/27)前引けの日経平均株価は30円高の7679円と反発
記事一覧 (10/27)エノテカは続伸。円高メリット銘柄、ボジョレ・ヌーヴォーのシーズンストックとして買われる
記事一覧 (10/27)当サイト注目の情報技術開発は続伸、一時ストップ高タッチ。目標株価600円ライン到達
記事一覧 (10/27)マンダムはダブル底形成から反発。「中国専用商品『ギャツビー』」報道も手がかり
記事一覧 (10/27)鋼材・建設機材の専門商社、小野建は下値を切り上げる展開。好業績だがPER割安
記事一覧 (10/27)軸受けメーカーのNTNは新安値。外国人売り?で続落、底値300円フシ確認へ
記事一覧 (10/27)ホーチキはリバウンド局面に業績予想の上方修正がオン。割安底値、能美防災からの連想買いも
記事一覧 (10/27)日本航空電子工業は小反発。減益予想とはいえ割安すぎる。モミ合い上放れ期待
2008年10月28日

日本電産は9月中間好決算で気配値切り上げ。グループ会社の業績上ブレも

 日本電産<6594>(東1)は150円高の3700円買い気配。
 前日27日に発表した、9月中間連結決算は前年同期比増収増益で、営業・税引前・純利益はそれぞれ約2割〜3割超の増益だった。傘下の日本電産サンキョー<7757>(東1)日本電産コパル<7756>(東1)日本電産リード<6833>(大2)は前回予想比より上ブレした数字となった。
 2009年3月期連結業績予想は前年比増収増益の前回予想を据え置いた。
 反発とはいえ、チャートを見ると、まだ底値圏。PERは8.72倍と割安。このまま続伸で、まずは次のフシであり25日移動平均線でもある5500円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース
2008年10月27日

【明日の動き】百年に一度の信用危機の津波、逆行高銘柄に注目

 株式市場明日の動き 日経平均株価は、4日大幅続落で、バブル崩壊後の03年4月安値7603円76銭をあっさり割り込んでしまった。グリーンスパンFRB前議長の「百年に一度の信用危機の津波がきている。想像以上だ」との証言や、英国中央銀行のビーン副総裁の「これは一生に一度あるかないかの危機であり、史上最悪の金融危機の可能性がある」との言葉を聞くほどに、ことの深刻さは計り知れないものがある。ヘッジファンドの手仕舞い売りと投信の解約売りが何時終るか検討がつかない状況だ。日本の銀行の株式の含み損は約一兆二〇〇〇億円に達し、銀行経営に悪響を及ぼすことから、実体経済への影響を懸念する動きが一段と強まりそうだ。個別では、暴落日の逆行高銘柄に注目。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | 株式投資ニュース

日本電産コパルの中間連結決算は予想値から上ブレ――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 日本電産コパル<7756>(東1)は27日の大引け後に、9月中間決算を発表した。連結で、売上高450億1100万円(前年同期比4.5%増)、経常利益41億0300万円(同13.6%増)、純利益27億7400万円(同4.9%増)と、前回予想より上ブレした数字となった。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高900億円(前年比2.3%増)、経常利益82億円(同13.8%増)、純利益53億5000万円(同7.1%増)の前回予想を据え置いている。
 27日終値729円でPERは8.19倍と、好業績のわりには割安放置となっている。10日と27日につけた年初来安値720円のダブル底で、反発と行きたい。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある1000円台奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:43 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は486円安の7162円と大幅4日続落

 大引けの日経平均株価は486円18銭安の7162円90銭と大幅4日続落。TOPIXは59.65ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は22円92銭安と4日続落した。

 値上がり業種は、なし。
 値下がり業種は、保険、その他金融、証券商品先物、銀行、ゴム製品など全業種。

 東証1部市場値上がり126銘柄、値下がり1556銘柄、変わらず30銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ヤフー<4689>(東1)ファナック<6954>(東1)花王<4452>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、いすゞ自動車<7202>(東1)住友信託銀行<8403>(東1)富士重工業<7270>(東1)

 全体の値上がり率上位は、メディアクリエイト<2451>(東マ)ビーアールホールディングス<1726>(東2)総和地所<3239>(JQ)
 東証1部新高値銘柄は、プリマハム<2281>(東1)1銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

三菱UFJをはじめメガバンクがストップ安

 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)が、100円安の583円ストップ安と4日続急落し連日の上場来安値更新となっている。三菱UFJフィナンシャル・グループが今年度中に最大1兆円規模の増資を検討していることが25日、明らかになったと日本経済新聞社が報じたことを受け、一株当たりの利益の希薄化などを懸念した売り優勢となった。モルガン・スタンレーへの90億ドル(約9000億円)に上る出資に対して疑問視する見方が増えており、厳しい展開が続いている。また、三菱UFJフィナンシャル・グループによる大規模な増資計画が明らかになったことなどを踏まえ、資本増強に向けた本格的な検討に着手すると報じられた三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)もストップ安となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | 株式投資ニュース

ISIDは上場来安値485円から着実に下値切り上げ。低PERの割安・底値圏

 電通系の、システム開発・構築事業などを行なっている電通国際情報サービス(ISID)<4812>(東1)は反発。34円高の557円まで買われている。
 8日と10日につけた上場来安値485円を底に、反発。上下しながらもおおむね下値を切り上げる展開となっている。まずは次のフシであり13週移動平均線でもある700円ライン、さらに次のフシであり26週移動平均線でもある800円ラインまで戻していきたい。
 PER7.87倍、PBR0.50倍と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | 株式投資ニュース

西芝電機は上方修正発表も地合いの悪化から4日続落

 西芝電機<6591>(東2)が、7円安の118円と4日続落。本日午後2時に2009年3月期業績予想の修正を発表、営業利益が従来予想を1億3000万円上回る12億3000万円(前年比10.4%減)となることを好感して3円高の128円まで買われるも、全般地合いの悪化から売られている。主力の船舶用電機システムが好調で、7月31日に続く2回目の上方修正、PER7倍台、PBR0.46倍と割安感があるが、市場では換金売りが一段と強まっており、100円処を底値としてモミ合いの動きとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:25 | 株式投資ニュース

『ナイスクラップ』ブランドなどを展開するパルは続伸。好業績、割安、高め配当利回りの優良株

 若い女性向け衣料の『ナイスクラップ』ブランドなどを展開する、パル<2726>(東1)は続伸。33円高の720円まで買われている。
 中期続落で来て、10日には上場来安値630円をつけた。以降はリバウンド局面となっている。続伸で次のフシ1000円台奪回を目指したい。PERは4.60倍、PBRは0.46倍と割安。
 業績は好調。今期2009年2月期は前年比増収増益の見込み。会社四季報には次期2010年2月期も増収増益の予想値が出ている。
 高め配当金も魅力。今期末(通期)配当金は30円予想。現在の株価で利回り約4.2%の計算となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:09 | 株式投資ニュース

日本ハムは後場続伸。下値1200円フシ確認でモミ合い上放れへ。好業績予想も材料に

 日本ハム<2282>(東1)は後場続伸。97円高の1265円まで買われている。
 9月4日につけた年初来高値1860円から反落。今月に入ってからさらに急落し、10日には直近安値1124円をつけた。以降はモミ合いながら、下値フシ1200円ラインを固めている。リバウンドで、まずは次のフシであり25日移動平均線でもある1400円ラインまで戻したい。
 今期連結業績予想は大幅な増益を見込んでいる。『会社四季報』には、会社側予想値より上ブレした予想値が出ており、次期2010年3月期もさらに増収増益の予想値が出ている。
 信用残は0.13倍の売り長で、売り残が増加している。買い戻しが入ることも期待できそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | 株式投資ニュース

ヤフーは後場も続伸。引き続き、9月中間好決算と国内証券の好レーティングが買い材料

 ヤフー<4689>(東1)は後場も続伸。2520円高の2万9050円まで買われている。
 引き続き、先週末24日に発表した9月中間連結決算が前年同期比増収増益の好決算だったこと、国内証券の投資判断「1H」(買い・高リスク)、目標株価5万2800円継続が、買い材料となっているもようだ。
 チャート的には底値圏。PERも20.61倍と、中期続落でひところから比べるとかなりアク抜けしてきた。このままリバウンドで、次のフシであり13週移動平均線でもある3万5000円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:15 | 株式投資ニュース

FA機器などのメーカー、ファナックは続伸。年初来安値からの反発に好決算期待がオン

 FA機器などのメーカー、ファナック<6954>(東1)は続伸。後場は330円高の5200円で始まっている。
 中期続落で先週末24日には年初来安値4800円をつけた。そこからの見直し買いに加え、あす28日に9月中間決算発表が予定されており、好業績期待で先取り買いが入っているもようだ。
 チャート的に底値圏であるだけでなく、PER9.73倍と割安。信用残はやや買いが多く、買い残が増えている。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。次のフシであり25日移動平均線でもある7000円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:47 | 株式投資ニュース

横浜ゴムは前引け後に9月中間業績予想の下方修正を発表も、後場はしっかり。悪材料出尽くしか

 横浜ゴム<5101>(東1)は前引け後12時に9月中間業績予想の下方修正を発表した。売上高を前回予想比70億円下方修正して2570億円(前年同期比1.4%増)、経常利益を同2億円下方修正して38億円(同64.8%減)、純利益を同15億円下方修正して5億円(同96.2%減)とした。
 後場は15円高の421円で始まっている。9月後半の600円ラインから続急落し、下値フシ400円ラインを確認している。悪材料出尽くしで、反発の場面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は30円高の7679円と反発

 前引けの日経平均株価は30円42銭高の7679円50銭と反発。TOPIXは11.66ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は12円68銭安と続落している。

 値上がり業種は、海運業、ガラス・土石製品、陸運業など10業種。
 値下がり業種は、銀行業、保険業、ゴム製品など23業種。

 東証1部市場値上がり589銘柄、値下がり1021銘柄、変わらず93銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、アルプス電気<6770>(東1)フジクラ<5803>(東1)パナソニック電工<6991>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、新生銀行<8303>(東1)三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)住友信託銀行<8403>(東1)

 全体の値上がり率上位は、メディアクリエイト<2451>(東マ)ビーアールホールディングス<1726>(東2)総和地所<3239>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、なし。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:12 | 株式投資ニュース

エノテカは続伸。円高メリット銘柄、ボジョレ・ヌーヴォーのシーズンストックとして買われる

 エノテカ<3049>(東2)は続伸。8700円高の8万8900円まで買われている。きょうのストップ高ラインは9万0200円。
 ワイン輸入・販売事業を行なっているため、円高メリット銘柄として注目されているもようだ。加えて、今年は11月20日に解禁のボジョレー・ヌーヴォーのシーズンストックとしても買われているもよう。
 チャートを見ると、10日につけた7万3000円からは反発しているものの、まだ安値圏にある。9〜10月急落前の10万円ラインまでの戻りを目指したい。PER6.87倍、PBR0.86倍と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

当サイト注目の情報技術開発は続伸、一時ストップ高タッチ。目標株価600円ライン到達

 ソフト開発事業を行なっている、情報技術開発<9638>(JQ)は続伸。一時610円ストップ高ラインにタッチする場面も出ている。
 当サイト22日付けで取り上げたとおり、リバウンドの好チャートと、好業績が買い材料となり、目標株価600円ライン到達となった。また、24日に発表した自社株買いも材料視されているもようだ。
 現在の株価でPER7.61倍、PBR0.64倍と、まだ割安水準。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

マンダムはダブル底形成から反発。「中国専用商品『ギャツビー』」報道も手がかり

 マンダム<4917>(東1)の今朝寄りつきは反落で始まったが、その後、反発。10円高の2670円まで戻している。
 7月半ばと10月10日につけた年初来安値2365円でダブル底形成。以降は凸凹しながらも下値を切り上げてきている。次のフシ2900円ラインまで戻したい。
 今朝の日経産業新聞で「マンダム、中国専用商品 男性化粧品『ギャツビー』」と報じられたことも、手がかり材料となっているもようだ。
 業績は好調。今期業績予想は増収増益。会社四季報には次期2010年3月期もさらに増収増益の予想値が出ている。
 信用残は0.20倍の売り長だが、買い残が増加。市場でも「今後、上がる」と見る向きは多いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

鋼材・建設機材の専門商社、小野建は下値を切り上げる展開。好業績だがPER割安

 鋼材・建設機材の専門商社、小野建<7414>(東1)は小反発。9日につけた年初来安値798円を底に、反発。凸凹しながらも下値を切り上げてきている。このまま続伸で、次のフシであり13週移動平均線でもある1200円ライン奪回を目指したい。
 業績は好調で、今期2009年3月期は2ケタ以上の増収増益の見込みであるが、PERは3.08倍、PBRは0.46倍と割安となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

軸受けメーカーのNTNは新安値。外国人売り?で続落、底値300円フシ確認へ

 軸受けメーカーのNTN<6472>(東1)は新安値。寄り後は一時、5円安の310円まで売られ、先週末24日につけた年初来安値315円を更新した。
 中期続落で来ており、とくに今月に入ってからは600円ラインから急続落してきた。今朝の日経産業新聞で「NTN、ボールねじ3割軽く 車の電動部品向け」と報じられたが、市場は反応薄だ。
 今期業績予想は前年比増収増益。『会社四季報』には、次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。外国人投資家の保有比率が15.3%とやや高く、そのため、続落トレンドとなっているのかもしれない。現在の株価でPERは5.29倍、PBRは0.70倍と割安。下値300円フシ確認後、中期では戻り足を形成すると見たい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

ホーチキはリバウンド局面に業績予想の上方修正がオン。割安底値、能美防災からの連想買いも

 火災報知器メーカーのホーチキ<6745>(東1)は8日につけた年初来安値465円を底に、リバウンド局面となっている。今朝は48円高の559円まで買われている。
 先週末24日に発表した、9月中間業績予想の上方修正も買い材料となっているもようだ。連結・個別とも、売上高、営業・経常・純利益とも前回予想比上方修正となった。また、前年同期比も、いずれも増収増益の予想値。
 加えて、ここしばらく防災システムメーカーの能美防災<6744>(東1)が続伸していた(現在は調整局面)。そこからの連想買いも入っているもようだ。
 ホーチキのチャートを見ると、続伸とはいえ、まだ底値圏。PERも6.27倍と割安だ。まずは次のフシであり25日・13週移動平均線でもある600円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

日本航空電子工業は小反発。減益予想とはいえ割安すぎる。モミ合い上放れ期待

 日本航空電子工業<6807>(東1)は小反発。31円高の374円まで買われている。
 今週29日に発表予定の9月中間好決算の期待から、先取り買いが入っているもようだ。だが、期初予想では増収減益の予想値となっている。
 チャート的には、中期続落から300円台でモミ合い。そろそろ上放れと行きたいところだ。PERは5.63倍、PBRは0.55倍と、いくら業績不振とはいえ割安すぎる水準。信用残は買い長で、買い残が増加している。市場でも上放れ期待は大きいようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース