[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/03)第一三共が4日続伸しモミ合い抜けの様相
記事一覧 (07/03)セプテーニHDがヤフーとの提携期待で続伸、30日線回復し買い転換へ
記事一覧 (07/03)前引けの日経平均株価は9円安の1万3277円と11日続落
記事一覧 (07/03)販売管理ソフト開発などを行なっているエーティーエルシステムズはS高、短期割り切りで
記事一覧 (07/03)アンジェス MGは3日続急伸、HGF関連の特許が成立し材料出つくし感も
記事一覧 (07/03)指紋認証ソリューションのディー・ディー・エスは続伸。「往って来い」から出直り
記事一覧 (07/03)住友金属工業が4日続伸、引き続きシームレスパイプの需要拡大を期待
記事一覧 (07/03)インテリア雑貨店などを展開するバルスはラジオNIKKEI報道が効き続伸も、高値圏
記事一覧 (07/03)ホンダが続落、米景気後退懸念の高まりから輸出関連株に売り先行
記事一覧 (07/03)クオールは「在宅医療向け参入」報道と「200店舗達成」発表で反発も、まだ安値圏
記事一覧 (07/03)三洋電機が8日続落、リチウムイオン電池の新工場建設も反応薄
記事一覧 (07/03)アスクルは今期2ケタ減益予想で続落。現在の1800円ラインは下値フシだが
記事一覧 (07/03)オービックは「1Q営業増益」観測報道もモミ合い続く。日経平均続落の地合いも影響
記事一覧 (07/03)日揮が3日ぶりに小反発、サウジアラビアで原油処理設備の建設を受注
記事一覧 (07/02)【明日の動き】日経平均株価は、昭和40年以来の10日続落
記事一覧 (07/02)いい生活は不動産事業を行なう100%子会社を設立――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (07/02)大引けの日経平均株価は176円安の1万3286円と10日続落
記事一覧 (07/02)日本航空が続落し年初来安値を更新、燃料コストの上昇を嫌気した売りが続く
記事一覧 (07/02)ドワンゴが続急伸、新興銘柄にリバウンド狙いの短期資金介入
記事一覧 (07/02)スルガコーポレーションが反発、債権100%返済できる可能性で短期資金介入
2008年07月03日

第一三共が4日続伸しモミ合い抜けの様相

 第一三共<4568>(東1)が、100円高の3130円と4日続伸し直近6月12日高値3090円を上回りモミ合い抜けの様相を呈している。外資系証券が投資判断を「中立」→「買い」に」格上げ、目標株価を3000円→3500円に引き上げたことを好感した買いが入っている。株価は、26週移動平均線を上抜いており、一段高へ進む公算大。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:24 | 株式投資ニュース

セプテーニHDがヤフーとの提携期待で続伸、30日線回復し買い転換へ

 ネット広告を主力とするセプテーニ・ホールディングス<4293>(JQ)が、続伸し3000円高の13万6000円まであった。後場、このままの値段で引けると今年5月9日以来の30日線回復となり、買い転換する。平成23年9月期に売上高1000億円(07年9月期258億6300万円)、経常利益率10%(同4.6%)を目標としているが、今回の7月14日払い込みのヤフー<4689>(東1)への第三者割当増資(増資資金概算9億7300万円)によって、関係が強化されることで目標達成は早まるだろう、との期待だ。上値のフシは18万5000円程度。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:09 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は9円安の1万3277円と11日続落

 前引けの日経平均株価は9円19銭安の1万3277円18銭と11日続落。TOPIXは5.22ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は8円21銭安と3日続落している。
 
 値上がり業種は、陸運、小売、パルプ・紙、鉱業、医薬品など11業種。
 値下がり業種は、ガラス土石製品、卸売、その他金融、非鉄金属、倉庫運輸関連など22業種。
 東証1部市場値上がり393銘柄、値下がり1214銘柄、変わらず104銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、パイオニア<6773>(東1)J.フロント リテイリング<3086>(東1)富士重工業<7270>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本板硝子<5202>(東1)太陽誘電<6976>(東1)旭硝子<5201>(東1)
 全体の値上がり率上位は、モンテカルロ<7569>(JQ)新星堂<7415>(JQ)キムラタン<8107>(大1)
 
 東証1部新高値銘柄は、大林道路<1896>(東1)オエノンホールディングス<2533>(東1)ローソン<2651>(東1)久光製薬<4530>(東1)ファルコバイオシステムズ<4671>(東1)の5銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:24 | 株式投資ニュース

販売管理ソフト開発などを行なっているエーティーエルシステムズはS高、短期割り切りで

 エーティーエルシステムズ<4663>(JQ)は10万2000円ストップ高。6月末に発表した2009年4月通期業績予想の下方修正&営業・経常・純損益の損失計上予想で急落していた。そこからのリバウンド局面となっているもようだ。
 現在の10万円ラインは下値フシ。25日移動平均線13万円ラインあたりまでは戻すと見たい。ただ、業績面からみると、中期では不透明感があるので、短期の割り切り投資が必要か。
 同社は総合販売管理ソフトやネットワーク対応ソフトの開発・販売と、関連ソリューションサービス事業を行なっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

アンジェス MGは3日続急伸、HGF関連の特許が成立し材料出つくし感も

 アンジェス MG<4563>(東マ)が、2万1000円高の37万1000円と3日続急伸している。前日2日、同社が日本において、HGF遺伝子またはHGFタンパク質によるリンパ浮腫を対象とした医薬用途特許が成立し、特許公報(特許第4111993号)が発行されたことを発表、これを材料視した買いが入り、一時4万5000円高の39万5000円まで買われている。3月28日に、HGF遺伝子治療薬の国内での承認申請の発表した時に株価は、47万3000円まで買われた後、上値を切り下げる展開となっており、目先材料出尽くし感も出てこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | 株式投資ニュース

指紋認証ソリューションのディー・ディー・エスは続伸。「往って来い」から出直り

 ディー・ディー・エス<3782>(東マ)は続伸。6000円高の18万8000円まで買われている。6月27日につけた直近安値16万円から反発、4連騰となっている。
 当サイト5月9日付けで取り上げた時の17万円ラインから続伸し、同21日には年初来高値35万4000円をつけた。以降は反落したものの、上記16万円で底打ち。「往って来い」から再び反発局面となっている。
 同社はおもに指紋認証ソリューションと関連ソフトの受託開発事業を行なっている。今期12月通期連結業績予想は前年の損失計上から利益計上へ黒字転換する見込み。会社四季報には、次期2009年12月期は増収増益の予想値が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

住友金属工業が4日続伸、引き続きシームレスパイプの需要拡大を期待

 住友金属工業<5405>(東1)が、8高の493と4日続伸し騰勢を強めている。国際エネルギー機関(IEA)が今後5年間のエネルギー中期予測で、石油需給は引き締まった状態が続くとの見通しを明らかにしたことから、引き続きシームレスパイプの需要が拡大するとの期待感で買われている。株価は、25日移動平均線を上抜く動きになっており、相場の牽引役となるか注目されよう。

特集 原油価格高騰の影響
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

インテリア雑貨店などを展開するバルスはラジオNIKKEI報道が効き続伸も、高値圏

 20〜30代女性向けのインテリア・生活雑貨店『フランフラン』などを展開するバルス<2738>(東1)は続伸。9000円高の15万3000円まで買われている。
 前日2日に発表した、6月度売上概況では、売上と客数が、それぞれ前年同月比28.6%増、42.2%増だった。さらにそれを、ラジオNIKKEIで報じられたため、買いが入っているもようだ。
 が、当サイト6月9日付けで指摘したとおり、現在は高値圏。短期はともかく、中長期では調整局面と見る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

ホンダが続落、米景気後退懸念の高まりから輸出関連株に売り先行

 ホンダ<7267>(東1)が、30円安の3570円と続落している。2日の米国株式市場は、原油高などで米ダウ工業株30種平均166ドル安、米景気後退懸念の高まりから輸出関連株に売りが先行している。前日2日、ホンダは新型燃料電池車「FCXクラリティ」を11月から日本でリース販売すると発表したが、好材料発表も上値の重い動きとなっており、下値模索の動きが続きそうだ。

特集 燃料電池関連銘柄特集

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

クオールは「在宅医療向け参入」報道と「200店舗達成」発表で反発も、まだ安値圏

 クオール<3034>(大ヘ)は反発。9000円高の12万3000円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「調剤薬局大手のクオールは在宅医療向け事業に本格進出する。3年内に専門の薬局を全国3地域に開設。各地の医療機関から処方箋を集め、薬剤師が在宅治療を受ける高齢者宅に医薬品を届ける」と報じられた。
 また、前日2日には、グループで200店舗に到達したと発表した。
 チャートを見ると、今年2〜4月の9万円ライン底値圏からは脱したものの、まだ上値余地は大きい。中期では次のフシ15万円ライン奪回を目標としたい。現在の株価でPERは12.47倍、PBRは0.85倍。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

三洋電機が8日続落、リチウムイオン電池の新工場建設も反応薄

 三洋電機<6764>(東1)が、2円安の232円と8日続落となっている。本日3日、同社がパソコンや携帯電話に使うリチウムイオン電池の新工場を兵庫県南あわじ市に建設すると日本経済新聞社が報じた。投資額は約200億円で2009年春に稼働させる。大阪府貝塚市で建設中の工場と合わせ生産能力を現在に比べ約3割増やす。三洋はリチウムイオン電池の世界最大手。世界的な需要増に対応するため積極投資を進め、追い上げてくる韓国サムスングループやソニーを突き放す考えだと指摘している。株価は、小幅モミ合う展開で材料に対して反応薄。220円処のフシで下げ止まるか注視すべきだろう。

特集 リチウムイオン電池特集
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

アスクルは今期2ケタ減益予想で続落。現在の1800円ラインは下値フシだが

 アスクル<2678>(東1)は続落。149円安の1765円まで売られている。
 前日2日に発表した2008年5月期連結決算は前年比増収増益で、営業・経常・純利益とも2ケタ増収増益だったが、2009年5月期連結業績予想は、売上高は増収を確保するものの、営業・経常・純利益とも2ケタ減益を見込んでいる。
 信用残は0.38倍の売り長で、カラ売り銘柄(下落する)と見られていたようだ。
 長期チャートを見ると、現在の1800円ラインは下値フシなので、調整後は反発すると思いたい。上場来安値は今年3月につけた1720円。現在の株価でPERは15倍台、PBRは2倍台と、とくに割高あるいは割安ということもない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | 株式投資ニュース

オービックは「1Q営業増益」観測報道もモミ合い続く。日経平均続落の地合いも影響

 オービック<4684>(東1)はモミ合い。寄りはな、60円高の1万7730円まで買われたが、その後、1万7400円台まで下げるなど、モミ合いが続いている。
 今朝の日経新聞に「オービックの2008年4〜6月期の連結営業利益は、前年同期比11%増の33億円程度になったもようだ」との観測記事が出たが、市場は反応薄。今朝は日経平均株価が124円59銭安の1万3161円78銭と、また続落で始まっており、地合いの悪さも影響しているようだ。
 チャート的には、この1〜2ヵ月ほどは1万8000円ライン前後でモミ合っている。このラインは安値圏なので、好業績をバネに上放れ→次のフシ2万円ライン奪回と行きたい。
 現在の株価でPERは14.04倍、PBRは1.57倍と、業績好調な優良企業株にしては割高感はない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

日揮が3日ぶりに小反発、サウジアラビアで原油処理設備の建設を受注

 日揮<1963>(東1)が、20円高の2070円と3日ぶりに小反発している。前日2日、同社がサウジアラビアで原油処理設備の建設を受注したと発表、これを好感した買いが入っている。受注額は2000億円超とみられ、2011年末までに納入する。サウジアラビアは原油高に対応して原油の増産計画を打ち出しており、同設備も増産に使われる。日揮は5月にもクウェートで中東最大の製油所建設を受注しており、資源高を背景に大型事業を相次ぎ受注していると日本経済新聞社では報じている。株価は、25日移動平均線が上値を押さえており、直近1日高値2175円抜けとならなければ、2000円処で下値を固める動きが予想される。

特集 原油価格高騰の影響
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース
2008年07月02日

【明日の動き】日経平均株価は、昭和40年以来の10日続落

 株式市場明日の動き日経平均株価は10日続落。日経平均の10日続落は、昭和40年(1965年2月19日―3月2日)以来43年ぶり。昭和40年は、日銀が山一証券や大井証券に特別融資を実施した年でもあり、相場環境がかなり悪化していると見るべきだろう。本日は、日経平均採用銘柄で年初来安値更新は12銘柄を数えた。業種別では医薬品、その他製品、情報・通信を除いて下落。全般相場は、引き続き戻り売り基調を強めよう。個別では、東証1部の上値の重い銘柄を避け、新興市場の下げすぎた銘柄のリバウンド狙いが中心の動きとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:24 | 株式投資ニュース

いい生活は不動産事業を行なう100%子会社を設立――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 不動産会社の物件情報のデータベース化、システム運用・保守などを行なっている、いい生活<3796>(東マ)は2日の大引け後に、子会社設立について発表した。
 社名は「株式会社いい生活不動産」とし、8日に設立する。本社は東京都港区六本木に置く。宅地建物取引業の免許を取得する予定で、不動産の売買・賃貸・管理・仲介・鑑定・コンサルティング業務などを行なう。資本金は2000万円で、いい生活100%が出資する。
 いい生活のチャートを見ると、4万円ラインから続伸してきて、この1ヵ月半ほどは6万円前後でモミ合っている。2日終値5万9900円でPERは47.46倍、PBRは2.75倍と割高だが、今後の業績の伸びしろは大きいようだ。
 今期2009年3月期業績予想は前年比2ケタ以上の増収増益見込み。会社四季報では次期2010年3月期もさらに増収増益の予想値となっている。
 前期末で有利子負債ゼロ、現金等5億7500万円。大口株主にはヤフーや三菱商事も入っており、買い安心感も充分だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:31 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は176円安の1万3286円と10日続落

 大引けの日経平均株価は176円83銭安の1万3286円37銭と10日続落。TOPIXは18.92ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は4円59銭安と続落した。
 
 値上がり業種は、医薬品、その他製品、情報・通信の3業種。
 値下がり業種は、海運、機械、保険、繊維製品、その他金融など30業種。
 東証1部市場値上がり186銘柄、値下がり1476銘柄、変わらず62銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、住友金属工業<5405>(東1)東京ドーム<9681>(東1)パイオニア<6773>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、スズキ<7269>(東1)OKI<6703>(東1)鹿島<1812>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ミナトエレクトロニクス<6862>(JQ)アサヒ衛陶<5341>(大2)アイビーダイワ<3587>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、北陸電気工事<1930>(東1)学情<2301>(東1)NECフィールディング<2322>(東1)東洋水産<2875>(東1)持田製薬<4534>(東1)など16銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:17 | 株式投資ニュース

日本航空が続落し年初来安値を更新、燃料コストの上昇を嫌気した売りが続く

 日本航空<9205>(東1)が、3円安の219円と続落し6月23日につけた年初来安値220円を更新している。6月30日付で外資系証券は燃油コストの想定を従来の1バレル110ドルから160ドルに変更し09年度は営業赤字に転落する可能性を示唆、投資判断を「ニュートラル」据え置きで、260円→210円に引き下げている。日本航空は燃料価格の上昇に応じて本体運賃に加算する燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)を7月から再び引き上げるが、景気減速から乗客数の減少も懸念されることから、株価は厳しい展開が続きそうだ。

特集 原油価格高騰の影響
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:36 | 株式投資ニュース

ドワンゴが続急伸、新興銘柄にリバウンド狙いの短期資金介入

 ドワンゴ<3715>(東1)が、1万円高の25万5000円と続急伸している。日経平均株価が10日続落するなか、新興銘柄にリバウンド狙いの短期資金が介入している。特に、日本電信電話<9432>(東1)が8日続伸となっていることから、ネット携帯電話関連銘柄を物色しようとする動きが広がってきたようだ。ドワンゴの株価は、直近で下値を固めた感が出ており、25日移動平均線を上回れば、一段と上昇に弾みがつこう。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:08 | 株式投資ニュース

スルガコーポレーションが反発、債権100%返済できる可能性で短期資金介入

 スルガコーポレーション<1880>(東整)が、14円高の74円と反発している。前日1日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した同社が横浜市内で債権者説明会を開いた。今後5カ月程度で債権者集会を開く計画を説明。債務超過による再生法適用ではないため、資産の再評価結果やスポンサーの意向次第で債権を100%返済できる可能性があることも示唆したと日本経済新聞社が報じたことで、一株あたりの資産価値があるとの期待感から短期資金が介入したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | 株式投資ニュース