[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/05)TOPIXが続落、1200ポイント割れ、年初来安値に接近
記事一覧 (09/05)フリービットがマイナス転換、上方修正発表も戻り待ちの売りに押される
記事一覧 (09/05)テクモは気配値切り下げ。「コーエーとの経営統合協議」「スク・エニTOB不賛同」発表
記事一覧 (09/05)ニトリは反落のきざし。日経「8月中間最高益」観測報道も売り場に
記事一覧 (09/04)【明日の動き】週末控えで上値は限定的、下げ過ぎた銘柄のリバウンド狙い
記事一覧 (09/04)大和証券本社が年初来安値、3年ぶりの800円割れ
記事一覧 (09/04)フリービットは業績予想の上方修正を発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (09/04)大引けの日経平均株価は131円安の1万2557円と反落
記事一覧 (09/04)IHIが7ヶ月半ぶりに1月の年初来安値を更新、9月中間期無配で処分売り続く
記事一覧 (09/04)大阪証券取引所が3日続落、業績悪化を懸念した売り
記事一覧 (09/04)プレス工業が4日ぶりに反発、資源国・新興国のトラック需要で増益続く
記事一覧 (09/04)ソフトバンクが3日続落、信用買残はピーク時から1419万株減少し先細り
記事一覧 (09/04)東芝が4日続落し連日安値、半導体株指数の下げなどを嫌気し処分売り続く
記事一覧 (09/04)前引けの日経平均株価は45円安の1万2644円と反落
記事一覧 (09/04)日清食品は新高値。食品株人気に証券各社のレーティングが追い風。そろそろ反落のタイミング
記事一覧 (09/04)ゼネラルがMBO価格にサヤ寄せしストップ高買い気配
記事一覧 (09/04)日野自動車が年初来安値更新、03年4月以来の500円割れ
記事一覧 (09/04)麻生フオームクリートは地味ながら優良企業株なのに、麻生関連として乱高下、デイトレ銘柄に
記事一覧 (09/04)日本ジャンボーがMBO価格にサヤ寄せしストップ高買い気配
記事一覧 (09/04)横浜ゴムは値を飛ばすも、そろそろ調整局面。700円まで上値余地あると見たいが…
2008年09月05日

TOPIXが続落、1200ポイント割れ、年初来安値に接近

 TOPIX(東証株価指数)が続落、33ポイント安の1167と1200ポイントを割った。1200割れは今年3月19日以来、ほぼ6ヶ月ぶり。金融株などTOPIXに影響の大きい内需株が不振のため。先般、経済対策の方向と規模は決まっているが、政権のもたつきで実施の遅れが心配されている。次の下値のフシは3月17日のザラバ安値1139ポイント(今年の安値)。これを下抜くと2005年6月頃の水準までフシがなくなる。それだけ、国内景気の悪いことを物語っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

フリービットがマイナス転換、上方修正発表も戻り待ちの売りに押される

 フリービット<3843>(東マ)が、1万5000円安の46万8000円と続落している。前日4日、同社が2008年10月中間期業績予想の上方修正を発表、これを好感して寄付き後1万3000円高の49万6000円まで買われたが、米国市場安、材料出尽くし感から戻り待ちの売りに押されマイナス転換している。前事業年度に買収したISP(インターネットサービスプロバイダ)事業や通信事業者向けテレコミュニケーション事業が順調に推移、グループ間での効率化が進展したことなどから、売上高は従来予想を1億円上回る51億円、営業利益は同1億5000万円上回る6億5000万円、経常利益は同1億4600万円上回る6億円、純利益は同1億4600万円上回る6億円に修正した。株価は、40万円割れ水準が目先下値と確認された感はあるが、モミ合いが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

テクモは気配値切り下げ。「コーエーとの経営統合協議」「スク・エニTOB不賛同」発表

 テクモ<9650>(東1)は40円安の897円売り気配。
 前日4日に、「スクウェア・エニックス<9684>(東1)からの友好的TOB提案について、賛同意見を表明しない」「光栄<9654>(東1)と経営統合に向けて協議を開始する」と発表した。
 テクモのチャートを見ると、スク・エニのTOB価格920円にサヤ寄せして急伸、一時937円まで買われていたが、今朝は反落している。チャート的にはまだ安値圏。コーエーとの経営統合は、中期で買い材料となりそうだ。
 今朝はコーエー、スク・エニとも反落。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

ニトリは反落のきざし。日経「8月中間最高益」観測報道も売り場に

 ニトリ<9843>(東1)は反落のきざし。100円安の6330円売り気配。
 今朝の日経新聞に「ニトリの2008年8月中間期の連結純利益は、前年同期比6%増の80億円程度と%小思考を更新したようだ」「販促チラシの効率化などによる広告宣伝費の抑制が進んだ」との観測記事が出たが、中期続伸からの売り場となっているもようだ。
 信用残は0.05倍と大幅な売り長。PERは22倍台と高め。しばらく調整局面が続くか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース
2008年09月04日

【明日の動き】週末控えで上値は限定的、下げ過ぎた銘柄のリバウンド狙い

 株式市場明日の動き 日経平均株価は、世界的な経済の減速懸念から様子見気分が強まり反落した。原油価格が下落しガソリンが2ヶ月ぶりに180円割れとなるもガソリンの販売量が減少する動きなどを見ても景気が上向くような気配が感じられない。商品に投資していたヘッジファンドの破たんによって、資源関連株が軟調な展開となっていることも市場心理に影響を及ぼしている。週末控えで外部環境好転も上値は限定的な動きが予想される。個別では、下げ過ぎた銘柄のリバウンド狙いの動きにとどまりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:48 | 株式投資ニュース

大和証券本社が年初来安値、3年ぶりの800円割れ

 大和証券グループ本社<8601>(東1)が29円安の795円まで下げ800円を割った。引けでも799円と台割れ。800円割れは実に2005年9月以来3年ぶり。特に、信用買い残が高水準ということではない。東証1部の出来高が8月13日以来、20億株以下が続いておりマーケットでの同社に対する印象が「株に強い大和」ということからマーケット低迷の影響を強く受けている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:31 | 株式投資ニュース

フリービットは業績予想の上方修正を発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 フリービット<3843>(東マ)は4日の大引け後に、10月中間業績予想の修正を発表した。連結で、売上高を前回予想比1億円増額修正して51億円(前年同期比113.1%増)、経常利益を同1億4000万円増額修正して6億円(同20倍の増益)、純利益を同1億4000万円増額修正して6億円(同30倍の増益)とした。
 前事業年度に買収したISP事業や通信事業者向けテレコミュニケーション事業が順調に推移したこと、グループ間での業務合理化が進み販売管理費が想定より減少したことなどによる。
 チャートを見ると、8月26日につけた直近安値39万7000円を底に、反発。上昇トレンドをえがいている。まずは次のフシ60万円ライン奪回を目指したい。4日終値48万3000円でPERは43倍台、PBRは11倍台と高いが、業績成長率・業容拡大ペースもかなり高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:21 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は131円安の1万2557円と反落

 大引けの日経平均株価は131円93銭安の1万2644円22銭と反落。TOPIXは18.90ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は7円60銭安と4日続落した。
 
 値上がり業種は、ゴム製品、輸送用機器の2業種。
 値下がり業種は、海運、ガラス土石製品、卸売、その他金融、鉄鋼など31業種。
 東証1部市場値上がり358銘柄、値下がり1285銘柄、変わらず72銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>(東1)横浜ゴム<5101>(東1)SUMCO<3436>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、りそなホールディングス<8308>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)日野自動車<7205>(東1)
 全体の値上がり率上位は、日本綜合地所<8878>(東1)ジェネシス・テクノロジー<2473>(東2)新日本建物<8893>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、日本製粉<2001>(東1)日清製粉グループ本社<2002>(東1)日本ハム<2282>(東1)日本ハム<2282>(東1)不二製油<2607>(東1)など21銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

IHIが7ヶ月半ぶりに1月の年初来安値を更新、9月中間期無配で処分売り続く

 IHI<7013>(東1)が、8円安の178円と下落し1月17日につけた年初来安値181円を更新している。8月25日、同社が9月中間期の配当実施を見送ると発表したことから、処分売りが続いている。2007年3月期の営業損益を56億円の赤字修正と08年3月期の営業損益予想も550億円に下方修正で売られた安値を7ヶ月半ぶりに下回っており、9月末にかけ軟調展開が続こう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | 株式投資ニュース

大阪証券取引所が3日続落、業績悪化を懸念した売り

 大阪証券取引所<8697>(大ヘ)が、1万6000円安の35万円と3日続落し8月26日につけた年初来安値34万円を意識した動きになっている。株式市場が軟調な展開で薄商いとなっていることから、業績悪化を懸念した売りが出ている。前日3日に、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)と相互協力協定(MOU)を締結したと発表も反応薄で地合いの悪さを象徴している。相場に連動した展開が今後も続こう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:17 | 株式投資ニュース

プレス工業が4日ぶりに反発、資源国・新興国のトラック需要で増益続く

 プレス工業<7246>(東1)が5円高の377円と4日ぶりに反発している。前日3日、銀行系証券が資源国・新興国のトラック需要で増益続くとレポートを出している。2009年3月期第1四半期決算は、海外向けトラック用部品、建設機械用キャブが引き続き堅調に推移し営業利益が前年同期比12%増の26億5000万円。世界的な景気減速が懸念されるものの、資源国・新興国のトラック需要は引き続き旺盛として、通期の営業利益は、会社計画を4億円上回る119億5000万円(前年比7.7%増)と上ブレを予想している。今期予想PER6.9倍、PBR0.9倍と割安感はあるが、上値は限定的の動きか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが3日続落、信用買残はピーク時から1419万株減少し先細り

 ソフトバンク<9984>(東1)が、43円安の1725円と3日続落となっている。前週末の信用買残は31万9300株減少し1594万3500株で、直近6ヶ月間のピーク時の6月13日の3013万7600株に比べ1419万株減少し個人投資家による手仕舞いの売りや現引きが増えていることがわかる。ひところの人気はうそのようで、東証1部の出来高上位や売買代金上位にも入っていない。米アップルの新型携帯電話「iPhone(アイフォーン)3G」発売時の人気が一巡し先細りの動きとなっている。3月18日につけた年初来安値1653円で下げ止まるか注視すべきだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:18 | 株式投資ニュース

東芝が4日続落し連日安値、半導体株指数の下げなどを嫌気し処分売り続く

 東芝<6502>(東1)が、19円安の568円と4日続落し連日の年初来安値更新となっている。3日の米株式市場で、受注予想が会社想定を下回ったとして7ー9月期の業績見通しを引き下げた光ファイバー・高性能ガラス基板大手のコーニングが12%急落。フィラデルフィア証券取引所の半導体株指数(SOX)が4%下げたことなどを嫌気して処分売りが続いている。また、外資系証券が投資判断を「ニュートラル」据え置きも、目標株価を630円→520円に引き下げたほか、本日の日本経済新聞朝刊大機小機の欄で試される東芝の半導体事業と記されたことも影響しているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は45円安の1万2644円と反落

 前引けの日経平均株価は45円37銭安の1万2644円22銭と反落。TOPIXは6.22ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は6円26銭安と4日続落している。
 
 値上がり業種は、ゴム製品、輸送用機器、保険、電気・ガス、倉庫運輸など8業種。
 値下がり業種は、ガラス土石製品、海運、卸売、石油石炭製品、鉱業など25業種。
 東証1部市場値上がり572銘柄、値下がり1006銘柄、変わらず123銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、横浜ゴム<5101>(東1)ファーストリテイリング<9983>(東1)ホンダ<7267>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、りそなホールディングス<8308>(東1)日野自動車<7205>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ジェネシス・テクノロジー<2473>(東2)新日本建物<8893>(JQ)ナカノフドー建設<1827>(東1)
 
 東証1部新高値銘柄は、日本製粉<2001>(東1)日清製粉グループ本社<2002>(東1)日本ハム<2282>(東1)日本ハム<2282>(東1)不二製油<2607>(東1)など18銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:29 | 株式投資ニュース

日清食品は新高値。食品株人気に証券各社のレーティングが追い風。そろそろ反落のタイミング

 日清食品<2897>(東1)は新高値。200円高の4080円まで買われ、8月1日につけた年初来高値4040円を更新した。
 8月半ば〜後半の3500円ラインから続急伸。もともと食品関連銘柄は人気づいていたが、国内・外資系証券各社が相次いでレーティングや目標株価を引き上げたことも、買い材料となっているもようだ。
 現在の株価でPERは27倍台、信用残は0.27倍の売り長。そろそろ反落のタイミングではある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 株式投資ニュース

ゼネラルがMBO価格にサヤ寄せしストップ高買い気配

 OA製品を製造・販売する大証2部上場のゼネラル<3890>(大監)が、寄付き前から気配値を切り上げ、80円高の383円とストップ高とMBO価格にサヤ寄せする動きになっている。前日3日、同社がMBO(経営陣が参加する買収)を実施すると発表した。北田猛社長が代表を務めるゼネラルホールディングス(大阪市)が、全株取得を目指して1株580円でTOB(株式公開買い付け)を実施し非上場化することを好感した買いが入っている。売り買い差引き360万株を超える買いものとなっている。成長事業に経営資源を集中的に投下するなどの改革を実施するためとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

日野自動車が年初来安値更新、03年4月以来の500円割れ

 日野自動車<7205>(東1)が、40円安の493円と大幅に反落し2日につけた年初来安値502円を更新している。03年4月以来の500円割れとなっている。トヨタ自動車<7203>(東1)が経営説明会で09年世界販売台数は970万台と昨年8月に公表した計画を70万台下方修正したことから下落基調を強めている。日野自動車は2日、丸紅<8002>(東1)と共同出資でインドに販売会社を設立し、同国の商用車市場に参入すると正式発表も買いが続かず今日は売られている。株価はPBR1倍割れ水準となっているが、注視すべきだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

麻生フオームクリートは地味ながら優良企業株なのに、麻生関連として乱高下、デイトレ銘柄に

 麻生フオームクリート<1730>(JQ)は反発。25円高の349円まで買われている。福田康夫首相が辞任を表明、麻生太郎自民党幹事長が総裁選への出馬を表明して以降、アニメ関連などの「麻生連想銘柄」が乱高下している。
 麻生フオームクリートも、2日はストップ高、きのう3日は335円から一時305円へ急落と、値動きが荒い。短期資金による日計り商いの場となっているようだ。
 同社は気泡コンクリート工事の最大手企業。業績は堅調で、今期2009年3月期は増収増益かつ純損益は前期の損失計上から黒字転換見込み。会社四季報には、次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。前期末で実質無借金、現金等1億8800万円と財務面も堅い。大口株主には麻生系企業のほか、都銀、地銀、自社従業員持株会なども並んでいる。
 地味ながら優良企業株なのに、デイトレ銘柄と化している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

日本ジャンボーがMBO価格にサヤ寄せしストップ高買い気配

 写真の現像や撮影などを手掛けるジャスダック上場の日本ジャンボー<9677>(JQ監)が、寄付き前から気配値を切り上げ、100円高の678円ストップ高とMBO価格にサヤ寄せする動きになっている。前日3日、同社はMBO(経営陣が参加する買収)を実施すると発表した。高橋博会長が代表を務めるタカハシ計画有限会社(静岡県熱海市)が、全株取得を目指す。1株あたり1300円でTOB(株式公開買い付け)を実施し非上場化することを好感して、買いが膨らみ売り買い差引き350万株を超える買いものとなっている。買い付け期間は4日―10月20日で、買い付け予定数の下限は172万4700株。TOB成立後、日本ジャンボ株は上場廃止となる。ジャスダック証券取引所は同日、日本ジャンボ株を監理ポストに割り当てた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース

横浜ゴムは値を飛ばすも、そろそろ調整局面。700円まで上値余地あると見たいが…

 横浜ゴム<5101>(東1)は続伸。74円高の658円と値を飛ばしている。きょうのストップ高ラインは684円。ただ、現在の650円ラインはひとつのフシとなっている。信用残は売り長。そろそろ調整局面か。700円ラインまでは上値余地があると見たい。
 外資系証券のレーティングで、投資判断「中立」継続、目標株価を550円から620円へ引き上げたことが材料視されているもようだ。今朝はゴム製品セクターに物色が入っており、東証1部業種別株価指数でも同セクターが値上がり率トップとなる場面が続いている。同社のほか、東洋ゴム工業<5105>(東1)ブリヂストン<5108>(東1)住友ゴム工業<5110>(東1)が買われている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース