[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/19)三菱電機は「映像監視システムの5割増収へ」報道。ジリ高傾向踏襲、不安材料は見当たらず
記事一覧 (08/19)酒井重工業が3日続伸、第1四半期営業損益黒字転換を買う動き続く
記事一覧 (08/19)東芝は「パワー半導体増産」報道も反落。下値フシにあたるが、市場は「まだ下がる」?
記事一覧 (08/19)新日鉱ホールディングスが3日ぶりに反落、原油先物相場の下落を嫌気
記事一覧 (08/19)くらコーポレーションは上場来安値からの反発局面。業績好調なのに、安値圏・割安放置
記事一覧 (08/19)日揮が反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (08/19)セイコーエプソンは「広視野角の液晶増産」報道もモミ合い。どう見てもカラ売り銘柄の様相
記事一覧 (08/19)ニフティが連日高値、中間期業績予想の上方修正を引き続き好感
記事一覧 (08/19)堀場製作所は6月中間2ケタ減益で続落。12月通期も一部下方修正、もよう眺めが無難か
記事一覧 (08/18)【明日の動き】前半はリバウンドの動き、後半は1Q好調で好需給の銘柄を買い直す
記事一覧 (08/18)ドン・キホーテの今期は増収増益予想、GC示現――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (08/18)大引けの日経平均株価は146円高の1万3165円と続伸
記事一覧 (08/18)ミクシィが反発、外資系証券が投資判断を格上げ
記事一覧 (08/18)住友金属工業は反発も上値抵抗線突破は難しい
記事一覧 (08/18)ソニーが続伸、液晶テレビの組み立て生産を台湾企業に大量委託
記事一覧 (08/18)上新電機が小幅ながら3日続伸、自社株買いに信用好需給も後押し
記事一覧 (08/18)楽天が3日ぶりに反落、6万円台乗せで目先目標達成感が出る
記事一覧 (08/18)リサ・パートナーズがストップ高、公募増資・売り出し中止を好感
記事一覧 (08/18)前引けの日経平均株価は231円高の1万3250円と大幅続伸
記事一覧 (08/18)当サイトで注目銘柄のベストブライダルはストップ高買い気配。好業績を素直に買う
2008年08月19日

三菱電機は「映像監視システムの5割増収へ」報道。ジリ高傾向踏襲、不安材料は見当たらず

 三菱電機<6503>(東1)は小反落。42円安の945円まで売られている。今朝の日経産業新聞で「三菱電、映像監視システムの売上高5割増 12年度めど」と報じられたが、市場は反応薄だ。
 8日につけた直近安値903円からのリバウンド&ジリ高局面。今朝は小反落とはいえ、下値ラインはジリ高トレンドを踏襲している。次のフシであり13週移動平均線の1100円ラインまで戻していきたい。
 信用残は1.49倍の買い長。PERは12.90倍。今期2009年3月期連結業績予想は、前年並み〜微増益。会社四季報には、次期2010年3月期は増収増益の予想値が出ている。これという不安材料は見えない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

酒井重工業が3日続伸、第1四半期営業損益黒字転換を買う動き続く

 酒井重工業<6358>(東1)が、9円高の212円と3日続伸となっている。前週14日に2009年3月期第1四半期決算を発表、営業損益が2億9400万円(前年同期は1200万円の赤字)の黒字転換となったことを好感した買いが継続。9月中間期会社計画に対する進捗率が71.7%と計画を上回るペースとなっている。株価は、PBR0.56倍と割安感も指摘されるが、戻り待ちの売りも多くここからの上値は限られそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

東芝は「パワー半導体増産」報道も反落。下値フシにあたるが、市場は「まだ下がる」?

 東芝<6502>(東1)は反落。23円安の670円まで売られている。今朝の日経新聞で「東芝やルネサステクノロジなど国内半導体メーカーが省エネ効果の大きい電力制御用のパワー半導体を増産する」と報じられたが、市場は反応薄だ。
 記事によると、パワー半導体は、エネルギー効率の向上につながるため、世界的に需要が増えている。パソコン、薄型テレビ、太陽光発電、ハイブリッド車などに市場が拡大しているという。
 東芝のチャートを見ると、現在は底値圏。信用残は7倍台の大幅な買い長だが、買い残は減少、売り残は増加の動きにある。市場では「まだ下落する」と見る向きが多いようだ。ただ、中期チャートでは、現在の650円ラインは下値フシだ。そろそろリバウンドのタイミングと見たい。長期チャートでは、次の下値フシは2005年の400円ラインとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース

新日鉱ホールディングスが3日ぶりに反落、原油先物相場の下落を嫌気

 新日鉱ホールディングス<5016>(東1)が、30円安の574円と3日ぶりに反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。米原油先物相場が下落し、エクソンモービルなど石油株が売られたことを嫌気して売られている。株価は、5月19日に年初来高値731円をつけた後、原油先物相場の下落基調に合わせて売られる展開。今期予想PER6倍台、PBR0.78倍と割安感があるものの、戻り待ちの売りに押され25日移動平均線を上回ったところが戻りいっぱいとなっている。当面は、3月18日につけた年初来安値498円を意識しつつ、原油先物相場に左右される軟調な展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

くらコーポレーションは上場来安値からの反発局面。業績好調なのに、安値圏・割安放置

 回転すし店『くら寿司』を約200店展開する、くらコーポレーション<2695>(東1)は続伸。7200円高の20万6000円まで買われている。14日につけた上場来安値19万6100円からの反発局面。
 今10月通期業績予想は、前年比2ケタ増収増益。会社四季報では次期2009年10月期も増収増益の予想値が出ている。
 チャートを見ると、反発とはいえ、まだ全然安値圏。現在の株価でPERは11.17倍と割安でもある。次のフシであり13週移動平均線でもある23万円ラインまでの戻りを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

日揮が反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に

 日揮<1963>(東1)が、49円高の1954円と反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。国内大手証券が投資判断を「3」→「2」に引き上げたことを好感した買いが入っている。株価は、5月30日に年初来高値2345円をつけた後、前日18日に1888円まで19.4%下落し値ごろ感も出たうえ、信用取組倍率0.70倍の好需給となっており買い戻し主導の動きとなっているようだ。12日に発表した2009年3月期第1四半期決算は、営業利益が前年同期比0.4%増と微増益。上値は25日移動平均線を上回る程度か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | 株式投資ニュース

セイコーエプソンは「広視野角の液晶増産」報道もモミ合い。どう見てもカラ売り銘柄の様相

 セイコーエプソン<6724>(東1)はモミ合い。今朝寄り後は10円高の3200円〜20円安の3170円の間でモミ合っている。
 今朝の日経新聞で「セイコーエプソンは広視野角の小型液晶パネルを増産する」「2009年3月までに生産量を今春の約5倍の月産200万枚に引き上げる」と報じられたが、市場は反応薄だ。
 チャートを見ると、中期・短期で続伸。現在の3200円ラインは天井圏。PERは20.20倍と高め。信用残は0.11倍の売り長で、売り残が大幅に増えてきている。どう見てもカラ売り銘柄の様相を呈している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

ニフティが連日高値、中間期業績予想の上方修正を引き続き好感

 富士通子会社でネット接続@nifty運営のニフティ<3828>(東2)が、1800円高の9万400円と前日と変わらずを挟んで3日続伸し連日の年初来高値更新となっている。7月31日に2009年3月期第1四半期決算と9月中間期業績予想の修正を発表、9月中間期営業利益が前回予想を3億円上回る9億円に上方修正したことを好感した買いが継続している。PBR0.88倍と一株純資産割れ水準にあることなどから、買い安心感もある。チャート的には、昨年10月高値10万7000円抜けから12万処を視野に入れる動きか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

堀場製作所は6月中間2ケタ減益で続落。12月通期も一部下方修正、もよう眺めが無難か

 堀場製作所<6856>(東1)は続落。35円安の2330円で始まり、寄り後は2200円台まで下げている。
 きのう大引け後に発表した、6月中間連結決算は、売上高647億0700万円(前年同期比5.3%減)、経常利益45億1100万円(同42.6%減)、純利益26億円(同21.4%減)と、2ケタ減益となった。半導体システム機器が、半導体市場全体の落ち込みで低迷したため。
 12月通期連結業績予想は、売上高1410億円(前年実績比2.3%減)を据え置いたが、経常利益は前回予想比30億円、減額修正して110億円(同31.0%減)、純利益は同10億円、減額修正して66億円(同24.1%減)とした。
 チャート的には底値圏。PERは12.83倍と割安。だが、業績好転はもう少し先と見て、もよう眺めが無難か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース
2008年08月18日

【明日の動き】前半はリバウンドの動き、後半は1Q好調で好需給の銘柄を買い直す

 株式市場明日の動き 週明けの日経平均株価は続伸となった。円安・ドル高や原油安などや海外ファンドの解約売りも峠を越したなどとの見方から買い戻し主導で上昇。先駆して戻り局面入りしていた海運株が一服。鉄鋼や売られすぎの不動産株などがリバウンドの動きをみせた。明日は、前半はリバウンドの動きが継続、後半から銘柄の絞り込み第1四半期好調で好需給の銘柄を買い直す動きが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:51 | 株式投資ニュース

ドン・キホーテの今期は増収増益予想、GC示現――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 ドン・キホーテ<7532>(東1)は18日の大引け後に、6月通期決算を発表した。連結で、売上高4049億2400万円(前年比34.7%増)、経常利益172億0400万円(同9.1%増)、純利益93億0300万円(同12.6%減)。
 2009年6月期連結業績予想は、売上高4480億円(前年比10.6%増)、経常利益180億円(同4.6%増)、純利益103億円(同10.7%増)。
 18日終値は32円高の2000円。PERは13.08倍、PBRは1.63倍と頃合いの数字。信用残は売買ほぼ拮抗で、売り残が減っている。週足・日足とも、ローソク足が、移動平均線を下から上へ抜けてきている。このまま続伸で、まずは前の高値2200円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は146円高の1万3165円と続伸

 大引けの日経平均株価は146円04銭高の1万3165円45銭と続伸。TOPIXは16.44ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円92銭安と8日続落した。
 
 値上がり業種は、石油石炭製品、鉄鋼、情報通信、石油石炭製品、不動産、銀行など30業種。
 値下がり業種は、その他製品、海運、電気・ガスの3業種。
 東証1部市場値上がり1308銘柄、値下がり343銘柄、変わらず66銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、住友金属工業<5405>(東1)丸井グループ<8252>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、マツダ<7261>(東1)富士重工業<7270>(東1)松井証券<8628>(東1)
 全体の値上がり率上位は、トランスデジタル<9712>(JQ)日本車輌製造<7102>(東1)ゼファー<8882>(東整)
 
 東証1部新高値銘柄は、ショーボンドホールディングス<1414>(東1)鳥越製粉<2009>(東1)伊藤忠食品<2692>(東1)フジッコ<2908>(東1)ビー・エム・エル<4694>(東1)など16銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:21 | 株式投資ニュース

ミクシィが反発、外資系証券が投資判断を格上げ

 ミクシィ<2121>(東マ)が、2万9000円高の72万円と反発している。外資系証券が120億―130億で張り付いていた月間のページビューが今年3月以降に140億程度の水準まで上昇している点を指摘、モメンタムの下げ止まりなどから、投資判断を「弱気」→「中立」に格上げ、目標株価を60万円→75万円に引上げたことを好感した買いが入っている。株価は、65万円割れが下値とした固まった感はあるが、7月28日の高値83万9000円を上回るまで、本格反騰にはならないだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:46 | 株式投資ニュース

住友金属工業は反発も上値抵抗線突破は難しい

 住友金属工業<5405>(東1)が、33円高の481円と反発している。15日付で銀行系証券が投資判断を「3」→「2」に格上げしたことを好感した買いが入っている。株価は、7月31日に業績予想の上方修正発表も528円の上値抵抗線を突破できずに、戻り待ちの売りに押され、前週末15日に437円まで下落し、切り返す動きとなっているが、上値突破は難しいところか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 株式投資ニュース

ソニーが続伸、液晶テレビの組み立て生産を台湾企業に大量委託

 ソニー<6758>(東1)が、110円高の4350円と続伸している。外国為替市場で円相場が1ドル=110円30銭台で推移していることなどを好感している。前週16日、ソニーや東芝<6502>(東1)が液晶テレビの組み立て生産を台湾企業に大量委託すると日本経済新聞社が報じたことも株価を押し上げている。2008年度は総出荷台数の2割を委託生産に移行する計画。液晶パネルを他社から調達する両社は組み立てにも外部の生産受託会社を積極活用しコストを抑える。世界市場での価格競争が一段と激しくなるのは必至。シャープや松下電器産業などはパネルを含めた一貫生産で技術優位を保とうとしており、成長分野の薄型テレビを巡る国内家電各社の戦略が二極化してきたと指摘している。ソニーの株価は、6月2日につけた戻り高値5560円から8月4日安値4000円まで下落し目先調整一巡感は出たようだが、上値は重そうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース

上新電機が小幅ながら3日続伸、自社株買いに信用好需給も後押し

 上新電機<8173>(東1)が、6円高の890円と小幅ながら3日続伸し直近7月31日高値894円に迫っている。7月31日に2009年3月期決算を発表、営業利益が前年同期比12.8%増と順調に推移したが、スパークス・アセット・マネジメントの保有株比率が、12.47%→13.22%に上昇したことが分かっていたことなどから、一旦は材料出尽しとなた。4日に848円まで下押したが、その日の引け後自社株買い100万株・10億円を上限として5日から9月25日まで実施すると発表。これを好感して、25日移動平均線を支持線に上値を試す展開となっている。信用取組倍率0.73倍の好需給も後押しし堅調な展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | 株式投資ニュース

楽天が3日ぶりに反落、6万円台乗せで目先目標達成感が出る

 楽天<4755>(JQ)が、200円安の5万9200円と3日ぶりに反落している。外資系証券が投資判断を「中立」→「買い」ヘ格上げ、目標株価を5万2000円→7万2000円ヘ引き上げたことを好感して、1000円高の6万400円まで買われるも、戻り待ちの売りに押されている。8日に発表の中間期決算が営業利益前年同期比35.7%と好調だったことを受け、前週13日、国内大手証券系調査機関が投資判断「2」継続としたほか、14日に国内証券が同判断を新規「強気」としたことなどが買われ、6月18日の高値6万700円に急接近し目標達成感が出たようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:45 | 株式投資ニュース

リサ・パートナーズがストップ高、公募増資・売り出し中止を好感

 リサ・パートナーズ<8924>(東1)が、1万円高の9万1500円ストップ高と続急伸し15日につけた年初来安値6万9600円から出直っている。前週16日、8日に発表した公募増資による資金調達を中止すると同時に売り出しも中止する発表、一株利益の希薄化懸念が後退し買い優勢となった。前週のURBAN経営破綻から、不動産関連に連想売りが出て値を下げていた。9月末の海外ファンドの解約売りも15日が最終日といわれていただけに、悪抜け感が市場全体に出たようだ。ただ、あくまでリバウンドと割り切った短期資金流入と見るべきか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:41 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は231円高の1万3250円と大幅続伸

 前引けの日経平均株価は231円06銭高の1万3250円47銭と大幅続伸。TOPIXは26.37ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円43銭安と8日続落している。
 
 値上がり業種は、石油石炭製品、鉄鋼、不動産、銀行、倉庫運輸関連など32業種。
 値下がり業種は、その他製品1業種。
 東証1部市場値上がり1489銘柄、値下がり150銘柄、変わらず54銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、住友金属工業<5405>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)清水建設<1803>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、熊谷組<1861>(東1)富士通<6702>(東1)中外製薬<4519>(東1)
 全体の値上がり率上位は、トランスデジタル<9712>(JQ)中央コーポレーション<3207>(東2)明豊エンタープライズ<8927>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、ショーボンドホールディングス<1414>(東1)鳥越製粉<2009>(東1)伊藤忠食品<2692>(東1)フジッコ<2908>(東1)ビー・エム・エル<4694>(東1)など14銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:26 | 株式投資ニュース

当サイトで注目銘柄のベストブライダルはストップ高買い気配。好業績を素直に買う

 当サイト15日付け『引け後のリリース、明日の1本』で取り上げたベストブライダル<2418>(東マ)は20万9800円ストップ高買い気配。
 当サイトで指摘したとおり、15日の大引け後に発表した、6月中間超好決算と増配が買い材料となっているもようだ。12月通期連結業績予想も2ケタ増収増益。会社四季報には次期2009年12月期も増収増益の予想値が出ている。
 同社はゲストハウスウェディング事業を行なっており、ハワイ、バリ島など海外展開も行なっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース