[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (04/16)サンフロンティアはS高。優良株の割安・底値「買い時」。不動産株に買い戻し入る
記事一覧 (04/16)小糸製作所は「営業益34%増、過去最高更新」観測報道でギャップアップ
記事一覧 (04/16)新光電気工業が急反発、インテルの第1四半期好決算を好感
記事一覧 (04/16)日立ソフトが3日ぶりに急反発、金融機関や製造業向けソフトウエア・サービスが好調
記事一覧 (04/16)鹿島が続伸し出直り歩調、前期業績予想の上方修正を好感
記事一覧 (04/16)三洋電機が買い気配、営業利益が前の期比19%増と充電池や太陽電池が伸びる
記事一覧 (04/15)【明日の動き】上値追いに慎重、個別では燃料電池関連を物色
記事一覧 (04/15)鹿島は一部増額修正発表、割安底値圏からジリ高傾向――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (04/15)大引けの日経平均株価は73円高の1万2990円と反発
記事一覧 (04/15)東洋証券が反発、08年3月期営業利益が前年比39.8%増
記事一覧 (04/15)ソフトバンクが反発も自律反発の域か
記事一覧 (04/15)ローソンが続伸、4000円割れ水準が下値として意識
記事一覧 (04/15)久光製薬が上場来高値に迫る、モーラステープが好調で最高益更新続く
記事一覧 (04/15)東京エレクトロンが反発、国内大手証券が投資判断を引き上げ
記事一覧 (04/15)前引けの日経平均株価は125円高の1万3043円と反発
記事一覧 (04/15)東計電算は上昇トレンド形成。よく見ると優良企業株、割安放置
記事一覧 (04/15)クボタが続落、目標株価の引き下げが相次ぐ
記事一覧 (04/15)ゴルフパートナーは3Q2ケタ増収増益も、モミ合いつづく。ファンダメンタルズは高め
記事一覧 (04/15)新日本製鉄が反発、500円割れ水準が下値で原燃料高を価格転嫁との見方も
記事一覧 (04/15)松下電器産業は「家庭用燃料電池、初の量産」発表も、小反落。下値フシから反発へ
2008年04月16日

サンフロンティアはS高。優良株の割安・底値「買い時」。不動産株に買い戻し入る

 サンフロンティア不動産<8934>(東1)は3万8600円ストップ高。
 とくに材料が出たわけではないようだが、不動産株の下落にツレて、同社株も続落してきて、現在の株価でPERは2倍台、PBRは0.5倍台の超割安。さすがに見直し買いが入っているもようだ。
 今朝は不動産業セクターが買われており、東証1部業種別株価指数でも同セクターは値上がり率トップとなる場面が続いている。今月に入り、不動産関連株に外国人投資家の買い戻しが入っているもようだ。
 サンフロンティア不動産のチャートを見ると、続伸とはいえ、完全にまだ底値圏。業績好調な優良企業株の割安・底値圏の「買い時」場面が続いている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 株式投資ニュース

小糸製作所は「営業益34%増、過去最高更新」観測報道でギャップアップ

 小糸製作所<7276>(東1)はギャップアップ。73円高の1410円で始まり、寄り後は1417円まで買われている。
 今朝の日経新聞に「小糸製作所の2008年3月期の連結営業利益は前の期に比べ34%増の285億円強だったもようだ」「従来の会社予想を25億円強、上まわり、2期ぶりに過去最高を更新した」との観測記事が出た。
 チャートを見ると、現在の1400円ラインはひとつのフシ。次のフシは1500円ライン。現在の株価でPERは約15倍、PBRは約1.5倍。信用残は0.34倍の売り長で、今後も続伸となると、買い戻しも入ってこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 株式投資ニュース

新光電気工業が急反発、インテルの第1四半期好決算を好感

 半導体パッケージ・リードフレーム大手。インテルに供給の新光電気工業<6967>(東1)が、128円高の1338円と3日ぶりに急反発している。15日の米国株式市場は3日ぶりに反発。早朝発表の4月のニューヨーク連銀景気指数は0.63と前月(マイナス22.23)から大きく改善。また、15日の米国株式市場通常取引終了後の時間外取引で、米半導体大手インテルが、引け後に発表した第1四半期決算で売上高が市場予想を若干上回ったことで、時間外で7.4%急伸して22.45ドルをつけたことを受け、インテル関連として見直し買いが入っている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

日立ソフトが3日ぶりに急反発、金融機関や製造業向けソフトウエア・サービスが好調

 日立ソフトウェアエンジニアリング<9694>(東1)が、160円高の2505円と3日ぶりに急反発している。前日15日、同社は2008年3月期業績予想の修正を発表、上方修正を好感している。売上高は前回予想を20億円上回る1710億円、経常利益は同27億円上回る133億円、純利益が同15億円上回る41億円に修正した。大手銀行のシステム統合による基幹システムや製造業向けに在庫流通管理システムなど好調に加え、原価低減や生産性向上が奏功した。株価は、2月21日につけた年初来高値2655円に迫るも上値にシコリもあり、三尊天井形成でモミ合う展開も予想される。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

鹿島が続伸し出直り歩調、前期業績予想の上方修正を好感

 鹿島建設<1812>(東1)が、19円高の311円と続伸し3月17日につけた年初来安値258円から出直ってきている。前日15日、同社は2008年3月期業績予想の修正を発表、上方修正を好感している。売上高は前回予想を200億円上回る1兆9000億円、経常利益は同25億円上回る295億円、純利益が同60億円上回る420億円に修正した。為替の円高・ドル安に伴って発生した為替差損を建設事業や開発事業の原価低減でカバー。持ち分法適用会社の伸長に加え、国内外の大型開発プロジェクトの売却益も寄与した。信用取組倍率0.73倍の好需給を支えに、徐々に上値を試す展開か。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

三洋電機が買い気配、営業利益が前の期比19%増と充電池や太陽電池が伸びる

 三洋電機<6764>(東1)が、10円高の226円買い気配と3日ぶりに急反発している。本日16日、同社の2008年3月期の連結営業利益は、前の期比19%増の590億円程度になったようだとの日本経済新聞社の観測報道を好感している。従来予想(550億円)を40億円上回る。充電池や太陽電池が伸びた。OEM(相手先ブランドによる生産)中心のデジタルカメラなども好調で、白物家電を含めたコンシューマー部門は営業黒字に転換したもよう。最終損益は4期ぶりに黒字となったとしている。信用取組倍率1.26倍の好取組となっていることも刺激し3日につけた年初来高値248円を視野に入れている。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース
2008年04月15日

【明日の動き】上値追いに慎重、個別では燃料電池関連を物色

 株式市場明日の動き日経平均株価は反発。今期の経常減益観測報道が伝わった新日本製鐵<5401>(東1)ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)が買われたことで投資マインドが好転した。ただ、上値にはシコリが多いと思われるので、上値追いには慎重姿勢となろう。
 個別では、松下電器産業<6752>(東1)が発電効率約39%の世界最高の家庭用燃料電池を開発し、09年に世界初の量産に乗り出すと発表したことで、家庭用燃料電池の普及が進むと思われることから、燃料電池関連を物色する動きも見られよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | 株式投資ニュース

鹿島は一部増額修正発表、割安底値圏からジリ高傾向――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 鹿島<1812>(東1)は15日の大引け後に、2008年3月期業績予想の修正を発表した。
 連結で、売上高は200億円増額修正の1兆9000億円(前年実績比0.5%増)、経常利益は同25億円増額修正の295億円(同49.8%減)、純利益は同60億円増額修正の420億円(同1.4%増)とした。
 15日終値292円で、PERは約8.5倍、PBRは約0.9倍と割安。チャートを見ると、3月17日につけた年初来安値258円を底に、リバウンド局面にあるものの、まだまだ底値圏だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:26 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は73円高の1万2990円と反発

 大引けの日経平均株価は73円07銭高の1万2990円58銭と反発。TOPIXは9.73ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は1円02銭高と反発した。

 値上がり業種は、鉄鋼、石油石炭製品、不動産、証券商品先物、卸売りなど21業種。
 値下がり業種は、その他製品、パルプ・紙、海運、空運、精密機器など12業種。
 東証1部市場値上がり934銘柄、値下がり647銘柄、変わらず140銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、J.フロント リテイリング<3086>(東1)東急不動産<8815>(東1)ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、クボタ<6326>(東1)クラリオン<6796>(東1)沖電気工業<6703>(東1)

 全体の値上がり率上位は、五洋インテックス <7519>(JQ)安川情報システム<2354>(東2)ミナトエレクトロニクス<6862>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、サカタのタネ<1377>(東1)ココカラファイン ホールディングス<3098>(東1)ウェザーニューズ<4825>(東1)日本農薬<4997>(東1)ニッカトー<5367>(東1)など23銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:19 | 株式投資ニュース

東洋証券が反発、08年3月期営業利益が前年比39.8%増

 東洋証券<8614>(東1)が、9円高の335円と反発している。本日正午、同社は2008年3月期決算速報値を発表、営業利益が前年比39.8%増の61億5800万円と増益になったことを好感している。中国株の投信販売が昨年末まで好調に推移したことが寄与した模様。東証1部業種別指数・値上り率ランキングで証券商品先物が上位に入っている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:34 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが反発も自律反発の域か

 ソフトバンク<9984>(東1)が、35円高の1923円と反発している。同社が携帯電話の全地球測位システム(GPS)を活用したインターネットサービスを手がけるロケーションバリュー(東京・千代田、砂川大社長)と資本提携したと本日の日本経済新聞の朝刊が報じたことが手掛かり材料。約8億5000万円でロ社の発行済み株式の38%を取得し、持ち分法適用会社とした。両社は位置情報を活用した新しいサービスを共同で開発し、新規加入者の獲得や既存加入者の満足度向上を目指すという。株価は、全般地合いの好転から買われている面が強く、あくまで自律反発の域か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42 | 株式投資ニュース

ローソンが続伸、4000円割れ水準が下値として意識

 ローソン<2651>(東1)が、130円高の4270円と続伸している。外資系証券が投資判断を「ニュートラル」→「オーバーウエート」格上げ、目標株価を4400円→4800円に引上げたことを好感している。 10日に発表した2009年2月期業績予想は加盟店に対する支援費用がかさむため、営業利益は前期比9%減の425億円見込みから前日14日3930円と4000円を割り込む場面もあったが、切り返す動きとなっている。目先、4000円割れ水準が下値として意識されたようで堅調な展開となりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | 株式投資ニュース

久光製薬が上場来高値に迫る、モーラステープが好調で最高益更新続く

 久光製薬<4530>(東1)が、110円高の3900円まで買われ11日につけた年初来高値3890円を更新、06年8月につけた上場来高値3910円に肉薄している。同社が8日発表した2008年2月期決算は、純利益が前の期比17.8%増の186億6300万円と最高益更新。外用鎮痛消炎剤「モーラステープ」シリーズが好調で、販管費などのコスト増を吸収した。年間配当は創立160周年記念配5円を含む60円(前の期は45円)に増やす。09年2月期は薬価引き下げがアゲインストも、「モーラステープ」シリーズは伸長見通しで、純利益は前年比4%増の194億円、年間配当も前期比3円増の63円を見込む。株価は、信用取組倍率0.05倍の売り長の好需給を支えに、上昇トレンドが続こう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

東京エレクトロンが反発、国内大手証券が投資判断を引き上げ

 東京エレクトロン<8035>(東1)が、240円高の6030円と反発している。国内大手証券が投資判断を「3」→「2」へ引き上げたことを好感している。デバイスメーカー各社は設備投資に慎重になっているが、各装置メーカー、デバイスメーカーの08年3月期実績・09年3月期業績予想発表以外の悪材料は概ね株価に織り込み済としている。半導体製造装置受注は08年7〜9月期以降に回復すると予想している。次回業績ピークの11年3月期の業績は08年3月期並みで、予想基準のPERは9.6倍であり、シリコンサイクルの調整期の底値目処である10倍を割っており、割安感は強いと指摘している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:40 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は125円高の1万3043円と反発

 前引けの日経平均株価は125円49銭高の1万3043円00銭と反発。TOPIXは12.39ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円18銭安と続落している。

 値上がり業種は、鉄鋼、石油石炭製品、不動産、証券商品先物、水産・農林など23業種。
 値下がり業種は、パルプ・紙、その他製品、海運、精密機器、電気・ガスなど10業種。
 東証1部市場値上がり931銘柄、値下がり625銘柄、変わらず148銘柄。  

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東急不動産<8815>(東1)J.フロント リテイリング<3086>(東1)ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、クボタ<6326>(東1)王子製紙<3861>(東1)日本製紙グループ本社<3893>(東1)

 全体の値上がり率上位は、五洋インテックス <7519>(JQ)、、NFKホールディングス<6494>(JQ)ミナトエレクトロニクス<6862>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、サカタのタネ<1377>(東1)ココカラファイン ホールディングス<3098>(東1)ウェザーニューズ<4825>(東1)日本農薬<4997>(東1)ニッカトー<5367>(東1)など20銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:21 | 株式投資ニュース

東計電算は上昇トレンド形成。よく見ると優良企業株、割安放置

 東計電算<4746>(東1)は反発。77円高の1349円まで買われている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、3月17日につけた年初来安値1128円を底に、反発→続伸トレンドで来ている。次のフシ1500円ライン奪回を目指したい。
 同社は独立系の情報処理会社。情報処理のほか、ソフトウェア、システムの設計・開発・運用事業を行なっている。業績は堅調に右肩上がり、前期2007年12月末で有利子負債ゼロ、現金等11億3300万円と財務面も堅い。大口株主には、生保、信託口や、有名個人投資家の名も並んでいる。
 …という優良企業株なのに、現在の株価でPERは約10.3倍と割安放置となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:57 | 株式投資ニュース

クボタが続落、目標株価の引き下げが相次ぐ

 クボタ<6326>(東1)が、37円安も632円と続落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。直近で投資判断・目標株価の引き下げが相次いだことを嫌気した売りが出ている。前週9日付で、銀行系証券が投資判断「中立」据え置くも、目標株価を900円→750円に引き下げ、11日付で外資系証券が同「ニュートラル」据え置くも、目標株価を980円→670円に引き下げ、本日は別の外資は、事業環境の悪化で今期の業績予想を下方修正したうえで、株価の上昇は遅れる見通しとして、同「オーバーウエート」→「イコールウエート」に格下げ、目標株価を1090円→850円に引き下げている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

ゴルフパートナーは3Q2ケタ増収増益も、モミ合いつづく。ファンダメンタルズは高め

 ゴルフパートナー<3074>(東マ)はモミ合い。前日終値と同額の13万円で始まり、その後は12万9000円で売られている。
 きのう大引け後に発表した、第3四半期(2007年6月〜2008年2月)決算は、売上高80億7400万円(前年同期比14.8%増)、経常利益1億8500万円(同20.6%増)、純利益9400万円(同35.0%)と大幅な増収増益。
 5月通期業績予想は、売上高118億1000万円(前年比19.9%増)、経常利益3億8000万円(同24.2%増)、純利益1億8700万円(同30.5%増)の前回予想を据え置いている。
 業績好調、チャート的にはとくに高値圏ではないものの、現在の株価でPERは27倍台後半、PBRは4倍台後半と高め。今後もモミ合いが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

新日本製鉄が反発、500円割れ水準が下値で原燃料高を価格転嫁との見方も

 新日本製鐵<5401>(東1)が、13円高の512円と反発している。原燃料高が鉄鋼大手の業績を圧迫する。新日鉄とジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)の2009年3月期は連結経常利益がそろって2ケタ減益になる公算が大きいと日本経済新聞社の観測報道を受け、新日鉄の株価は7円安の492円まで下落、その後切り返す動きとなっている。新日鉄は前期推定(5600億円)を1割強下回る5000億円弱を10%下回る見通しと指摘されたが、市場では、原燃料高を価格転嫁し増益との見方もあるようだ。株価は、500円割れ水準が下値との意識も働き、買戻しと押し目買いが入りやすい状況になっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

松下電器産業は「家庭用燃料電池、初の量産」発表も、小反落。下値フシから反発へ

 松下電器産業<6752>(東1)は小反落。寄り後は、15円安の2005円まで売られている。
 前日14日に、「発電効率が約39%と、世界最高の家庭用燃料電池を開発した」と発表した。2009年に世界初の量産に乗り出し、一般家庭の6割の電気をまかなえる機種(出力1キロワット)を発売。2015年までに価格を50万円台に引き下げて年間10万台超の販売を目指すという。
 チャートを見ると、現在の2000円ラインはこの半年ほどの下値フシ。なので今後は反発すると見たい。信用買い残が増えているので、ここは「上値の重しの恐れ」ではなく、「市場では、今後反発すると見る向きが多い証左」と取りたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 株式投資ニュース