[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/08)島津製作所が反発、1Q純利益は前年同期比55.6%増と好調
記事一覧 (08/08)三井金属は寄り後、早くも新安値。続落トレンドに業績予想の下方修正が追い討ち
記事一覧 (08/08)松田産業が買い気配、業績予想の上方修正を好感
記事一覧 (08/08)コニカミノルタホールディングスは1Q営業減益で気配値切り下げ。押し目拾いの場面か
記事一覧 (08/07)【明日の動き】材料・仕手系の低位株を物色する動き
記事一覧 (08/07)鳥越製粉は棒上げ&1Q超好決算、カラ売り場面か――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (08/07)大引けの日経平均株価は129円安の1万3124円と反落
記事一覧 (08/07)ヤマタネが続伸、第1四半期決算好調に好取組が後押し
記事一覧 (08/07)塩野義製薬が続伸し年初来高値を更新、信用好需給を支えに上昇続く
記事一覧 (08/07)ムーンバットが年初来高値、中間期業績予想の上方修正を好感
記事一覧 (08/07)千代田化工建設がストップ安まで売られる、1Q大幅減を嫌気した売りが膨らむ
記事一覧 (08/07)田崎真珠が信用取組売り買い拮抗で3日続伸、材料・仕手系を物色する動き
記事一覧 (08/07)前引けの日経平均株価は161円安の1万3093円と反落
記事一覧 (08/07)MCJは小幅続伸。よく見ると優良銘柄、割安底値圏、モミ合い上放れへ
記事一覧 (08/07)クボタが大幅高、第1四半期決算の高進捗率を好感
記事一覧 (08/07)双日は上昇トレンド。「アンゴラでのセメント工場受注」「アフリカ事業強化」も材料
記事一覧 (08/07)みずほFGが3日ぶりに反落、米連邦住宅貸付抵当公社の大幅赤字を嫌気
記事一覧 (08/07)小森コーポレーションは自社株買いを材料に続伸。よく見ると優良銘柄、割安底値圏
記事一覧 (08/07)ダイキン工業がストップ安、業績予想の下方修正を嫌気
記事一覧 (08/07)三菱商事は「米のLNG受入基地建設断念」報道も、株価は着実な戻り足
2008年08月08日

島津製作所が反発、1Q純利益は前年同期比55.6%増と好調

 島津製作所<7701>(東1)が、61円高の1022円と反発している。前日7日、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。中国などアジアや欧州で、クロマトグラフィーや環境測定など計測機器の販売が海外で好調、当期利益が前年同期比55.6%増の28億300万円と好調だったことを好感した買いが入っている。株価は、直近7月30日の高値1017円を上回り騰勢を強めている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

三井金属は寄り後、早くも新安値。続落トレンドに業績予想の下方修正が追い討ち

 三井金属<5706>(東1)は寄り後、早くも新安値。5円安の296円まで売られ、7月18日につけた年初来安値298円を更新した。
 今朝の日経産業新聞に「三井金属、白色LED1.5倍明るく 硫化物で蛍光体」と報じられたが、前日7日に発表した、業績予想の下方修正に市場は反応しているもようだ。
 9月中間連結業績予想は、売上高を前回予想比120億円減額修正して2740億円(前年実績比8.4%減)、経常利益を同25億円減額修正して130億円(同49.7%減)、純利益を同25億円減額修正して24億円(同85.2%減)とした。
 売上高は金属価格の下落による減収によるもの。利益面では亜鉛・鉛価格の下落とエネルギーコスト上昇の影響を見込んでいる。
 株価は下値フシ300円で下げ止まってほしいところ。信用残は1.54倍の買い長で、買い残が増えている。市場でも今後の反発が期待されているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

松田産業が買い気配、業績予想の上方修正を好感

 松田産業<7456>(東1)が、120円高の2440円買い気配と3日続急伸となっている。前日7日、同社が2009年3月期9月中間期業績予想・通期業績予想の修正を発表した。上方修正を好感した買いが入っている。通期の営業利益は前回予想を20億円上回る100億円(前年比10.0%増)と減益予想から一転増益を見込む。今期予想PER11倍台と割高感はないが、2500円処のフシまでの上昇か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

コニカミノルタホールディングスは1Q営業減益で気配値切り下げ。押し目拾いの場面か

 コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)は30円安の1720円売り気配。
 前日7日に発表した、第1四半期連結決算は、売上高2551億3900万円(前年同期比1.1%増)、経常利益279億3800万円(同0.8%増)、純利益176億2800万円(同9.3%増)。ただ、営業利益は同1.0%減の244億7800万円となった。
 2009年3月期連結業績予想は、売上高1兆1100億円(前年比3.6%増)、営業利益1200億円(同0.3%増)、経常利益1150億円(同10.3%増)、純利益700億円(同1.7%増)の前回予想を据え置いている。
 チャート的には高値圏の押し目。現在の株価でPERは13.26倍と、業績好調な人気株にしては割安水準。押し目拾いの場面か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2008年08月07日

【明日の動き】材料・仕手系の低位株を物色する動き

 株式市場明日の動き 日経平均株価は反落。米金融不安が払拭されず、銀行株を中心に売られた。引き続き、外部環境に左右する相場展開が予想される。週末お盆前ということもあり、主力株は見送られ、材料・仕手系の低位株を物色する動きが強まりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:25 | 株式投資ニュース

鳥越製粉は棒上げ&1Q超好決算、カラ売り場面か――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 鳥越製粉<2009>(東1)は7日の大引け後に6月中間決算を発表した。連結で、売上高116億0600万円(前年同期比20.0%増)、経常利益16億3400万円(同81.0%増)、純利益8億7300万円(同61.7%増)の大幅増収増益となった。
 12月通期連結業績予想は、売上高を23億円、下方修正して245億円(前年実績比24.4%増)とした。経常利益31億円(同66.7%増)、純利益18億円(同65.3%増)は前回予想を据え置いている。
 チャートを見ると、最近の食品・製粉株人気などを背景に、ほぼ棒上げに近い状態で来ていた。6日と7日には年初来高値830円をつけた。しかし7日の日足は陰線。好業績発表と通期業績予想の一部下方修正で、ここはカラ売り場面か。
 ただ、中期チャートでは2005年に1000円台をつけた時もあり、現在の株価でPERは16.2倍と、とくに割高感もない。食品関連株は中期での買いテーマでもある。中期では「押し目買い、上値追い」の場面ともいえそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:19 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は129円安の1万3124円と反落

 大引けの日経平均株価は129円90銭安の1万3124円90銭と反落。TOPIXは18.46ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は3円72銭安と反落した。
 
 値上がり業種は、鉱業、精密機器、石油石炭製品、医薬品の4業種。
 値下がり業種は、銀行、倉庫運輸関連、保険、水産・農林、パルプ・紙など29業種。
 東証1部市場値上がり289銘柄、値下がり1356銘柄、変わらず69銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、クボタ<6326>(東1)太陽誘電<6976>(東1)国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ダイキン工業<6367>(東1)新生銀行<8303>(東1)日本電信電話<9432>(東1)
 全体の値上がり率上位は、イチヤ<9968>(JQ)キムラタン<8107>(大1)オリバー<7959>(名2)
 
 東証1部新高値銘柄は、新日本空調<1952>(東1)日本製粉<2001>(東1)不二製油<2607>(東1)あさひ<3333>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)など17銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:16 | 株式投資ニュース

ヤマタネが続伸、第1四半期決算好調に好取組が後押し

 ヤマタネ<9305>(東1)が、9円高の175円と続伸している。本日午後2時に、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。営業利益が前年同期比9.2%増の8億8200万円となったことを好感した買いが入っている。信用取組倍率1.69倍の好取組となっており、低位の材料・仕手銘柄を物色する流れにも乗りそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:29 | 株式投資ニュース

塩野義製薬が続伸し年初来高値を更新、信用好需給を支えに上昇続く

 塩野義製薬<4507>(東1)が、80円高の2245円と続伸し8月5日につけた年初来高値2235円を更新、225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。7月28日に発表した2009年3月期第1四半期決算は、高脂血症治療薬「クレストール」など主力製品は伸長したが、研究開発費の増加などで営業利益が前年同期比1.1%増の80億8300万円とほぼ横ばいとなったが、新薬候補物質の開発段階が進んだことなどを評価した動きになっている。外資系証券が投資判断を「1」継続としているほか、国内の証券会社が同判断を新規「やや強気」とするなどしている。ディフェンシブ銘柄として信用取組倍率0.07倍の好需給を支えに、じっくり上値を追う展開となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:54 | 株式投資ニュース

ムーンバットが年初来高値、中間期業績予想の上方修正を好感

 洋傘トップのムーンバット<8115>(大2)が、後場30円高の134円まで買われ5月27日につけた年初来高値129円を更新している。本日正午に、2009年3月期第1四半期決算と併せて9月中間期業績予想の修正を発表した。中間期業績予想の上方修正を好感した買いが入っている。中間期の営業利益は前回予想を1億2500万円上回る5億円に修正した。株価は、140円前後が上値として意識されているようで、120円を挟んでモミ合う展開となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:28 | 株式投資ニュース

千代田化工建設がストップ安まで売られる、1Q大幅減を嫌気した売りが膨らむ

 千代田化工建設<6366>(東1)が、後場100円安の896円ストップ安まで売られている。本日正午に、2009年3月期第1四半期決算を発表した。営業利益が前年同期比81.3%減の13億5300万円となったことを嫌気した売りが膨らんでいる。9月中間期会社計画に対する進捗率は27.0%となっており、業績の下ブレ懸念が強まっている。株価は、下値模索の展開がしばらく続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:01 | 株式投資ニュース

田崎真珠が信用取組売り買い拮抗で3日続伸、材料・仕手系を物色する動き

 田崎真珠<7968>(東1)が、17円高の215円と3日続伸している。7月31日、同社は経営再建のため独立系投資ファンドのMBKパートナーズの傘下に入ると発表したことが買い手掛かり。5日に発表された信用残で、売残が229万2000株増加し292万2000株、買残が145万3000株増加し281万5000株となり信用取組倍率が0.97倍と売り買いが拮抗してきたことから、短期資金が介入したようだ。全般相場が夏休みを前に戻り一巡感から手詰まり状態となっており、材料・仕手系銘柄を物色しようという動きになっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:44 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は161円安の1万3093円と反落

 前引けの日経平均株価は161円00銭安の1万3093円89銭と反落。TOPIXは19.89ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は1円30銭安と反落している。
 
 値上がり業種は、鉱業、その他製品、卸売、精密機器の4業種。
 値下がり業種は、銀行、不動産、情報・通信、その他金融、保険など29業種。
 東証1部市場値上がり334銘柄、値下がり1272銘柄、変わらず99銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、クボタ<6326>(東1)太陽誘電<6976>(東1)富士重工業<7270>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ダイキン工業<6367>(東1)清水建設<1803>(東1)東レ<3402>(東1)
 全体の値上がり率上位は、キムラタン<8107>(大1)アゼル<1872>(東1)ディー・ディー・エス<3782>(東マ)
 
 東証1部新高値銘柄は、新日本空調<1952>(東1)日本製粉<2001>(東1)不二製油<2607>(東1)あさひ<3333>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)など14銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25 | 株式投資ニュース

MCJは小幅続伸。よく見ると優良銘柄、割安底値圏、モミ合い上放れへ

 MCJ<6670>(東マ)は小幅続伸。850円高の1万6200円まで買われている。チャートを見ると、この1ヵ月ほどは1万円台央でモミ合っている。そろそろ上放れのタイミングか。
 同社はパソコンと周辺機器の販売を柱に、通信・メディア事業などを展開している。業績は好調で、今期2009年3月期連結業績予想は前年比増収増益。会社四季報には次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。
 現在の株価でPERは4.87倍、PBRは0.45倍と割安。まずは次のフシであり26週移動平均線でもある3万円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:57 | 株式投資ニュース

クボタが大幅高、第1四半期決算の高進捗率を好感

 クボタ<6326>(東1)が、86円高の745円と大幅高し225採用銘柄の値上がり率ランニング上位に入っている。前日6日、同社が2009年3月期第1四半期決算を発表した。営業利益が前年同期比9.5%減の345億5000万円と9月中間期会社計画に対する進捗率が57.5%と順調に推移したことを好感した買いが入っている。農業関連は息の長いテーマとなっているが、750円からは戻り待ちの売りが控えていると思われ深追いは禁物か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:38 | 株式投資ニュース

双日は上昇トレンド。「アンゴラでのセメント工場受注」「アフリカ事業強化」も材料

 双日<2768>(東1)はモミ合い。3円安の322円〜6円高の331円の間で推移している。
 今朝の日経新聞で「双日はアフリカのアンゴラで大型セメント工場の建設工事を約540億円で受注した」「今回の受注を足がかりにアフリカでのビジネスを強化する」と報じられた。
 チャートを見ると、5日につけた直近安値306円を底に、反発基調で来ているが、まだ底値圏。まずは次のフシ400円ライン奪回を目指したい。現在の株価でPERは6.68倍、PBRは0.84倍と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:31 | 株式投資ニュース

みずほFGが3日ぶりに反落、米連邦住宅貸付抵当公社の大幅赤字を嫌気

 みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が、1万5000円安の47万8000円と3日ぶりに反落している。6日の米国株式市場で、米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)が発表した決算が大幅赤字になったうえ、減配となることを嫌気して、金融株が下落したことを受けたもの。市場では、金融機関のサブプライム関連の損失拡大懸念が不払されていないとの見方が多い。みずほFGの株価は、6月3日高値60万6000円、7月24日高値59万7000円のダブルトップを形成しており、7月3日安値46万円割れとなれば、下落基調を鮮明にしよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:18 | 株式投資ニュース

小森コーポレーションは自社株買いを材料に続伸。よく見ると優良銘柄、割安底値圏

 小森コーポレーション<6349>(東1)は続伸。128円高の1683円まで買われている。引き続き、1日に発表、4日から実施している自社株買いが材料となっているもようだ。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある2000円ライン奪回を目指したい。
 期間は2009年3月31日まで。取得株式総数の上限は80万株(自己株式を除く、発行済み株式総数の1.18%)。取得価額の上限は25億円。単純に割ると、1株3125円の計算となる。
 チャートを見ると、中期続落に加え、9月中間業績予想の下方修正などで急落。5日には年初来安値1460円をつけた。しかし2009年3月通期連結業績予想は前年実績比増収増益。会社四季報には、次期2010年3月期も増収増益の予想値が出ている。
 現在の株価でPERは10.70倍、PBRは0.72倍と割安。信用残は20.79倍の買い長。ここでは「上値の重し」ではなく、「市場では今後、上がると見る向きが多い証左」と取りたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

ダイキン工業がストップ安、業績予想の下方修正を嫌気

 ダイキン工業<6367>(東1)が、500円安の4010円ストップ安となっている。前日6日、2009年3月第1四半期決算と併せて9月中間期・通期業績予想の修正を発表した。業績予想の下方修正を嫌気した売りが膨らんでいる。通期の営業利益は前回予想を50億円下回る1350億円(前期比5.0%増)と微増益に止まる見通しだ。外資系証券が投資判断を「アウトパフォーム」→「アンダーパフォーム」に格下げ、目標株価を6200円→3800円に引き下げたほか、別の外資では同判断を「中立」を据え置くも、目標株価を5400円→5200円に引き下げている。株価は、3月17日につけた年初来安値3690円を意識した展開が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | 株式投資ニュース

三菱商事は「米のLNG受入基地建設断念」報道も、株価は着実な戻り足

 三菱商事<8058>(東1)は反発・続伸。65円高の3020円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「三菱商事が米カリフォルニア州で進めていたLNG(液化天然ガス)受け入れ基地の建設計画を断念したことが6日、明らかになった」「地元住民から安全性を懸念する声が高まり、現地の自治体が着工に必要な手続きを凍結したため」「アメリカでの販売戦略は見直しを迫られる」と報じられた。
 株価は5日につけた直近安値2845円を底に、着実に戻り足を形成している。まずは次のフシであり25日移動平均線でもある3200円ラインまでの戻りを目指す。現在の株価でPERは7.68倍と割安。信用残は6.71倍と大幅な買い長だが、買い残はかなりほぐれてきている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース