[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/09)日鍛バルブは続伸トレンドなぞり、600円フシ上抜け700円めざす。高め配当も魅力
記事一覧 (06/09)三菱商事が続伸、原油高を追い風に堅調な展開
記事一覧 (06/09)参天製薬は反発。次のフシは3000円、外資系証券の目標株価を信じるなら3500円
記事一覧 (06/09)ローソンは先週5日の年初来高値→調整→反発。カラ売り銘柄の様相?
記事一覧 (06/09)JFEHDが3日ぶりに急反落、225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に
記事一覧 (06/09)国際帝石が続急伸、NY原油先物最高値更新から買われる
記事一覧 (06/09)東京製綱が3日ぶりに反発し年初来高値、フェローテックとのシナジー効果を評価
記事一覧 (06/06)【来週の相場展望】日経平均株価は1万5000円へ
記事一覧 (06/06)大引けの日経平均株価は148円高の1万4489円と反発
記事一覧 (06/06)株マニ注目の小糸製作所が反発し年初来高値に肉薄
記事一覧 (06/06)新日本製鐵が続伸、25日移動平均線を下値に切り返す動き
記事一覧 (06/06)凸版印刷が3日続伸し年初来高値更新、有機ELの事業化・ぴあと提携が買い手掛かり
記事一覧 (06/06)東ソーが3日ぶりに反落、目標達成感から売られる
記事一覧 (06/06)東海カーボンが連日高値、人造黒鉛電極事業が成長を牽引
記事一覧 (06/06)前引けの日経平均株価は222円高の1万4563円と大幅反発
記事一覧 (06/06)ザッパラスがストップ高、今期も業績好調が見込まれる見通し
記事一覧 (06/06)荏原が続急落、監査役の1人が監査報告書を承認しないと
記事一覧 (06/06)JTが3日ぶりに急反落、たばこ増税で国際価格に近づける案が浮上
記事一覧 (06/06)日本郵船が3日続伸、バルチック海運指数が過去最高値圏
記事一覧 (06/06)新日本石油が反発、米原油先物相場が急反発とDOE導入が後押し
2008年06月09日

日鍛バルブは続伸トレンドなぞり、600円フシ上抜け700円めざす。高め配当も魅力

 日鍛バルブ<6493>(東2)は反発。22円高の599円まで買われている。
 4月4日につけた年初来安値451円を底に、反発→続伸トレンド。600円フシに来ているが、上抜けて次の700円フシまで行きたい。
 現在の株価でPERは8倍台、PBRは0.6倍台と割安。今期2009年3月期連結業績予想は前年比増収増益。今期配当金は9月中間と3月期末それぞれ8円の年間計16円と、今の株価で利回り約2.7%と高めの計算となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

三菱商事が続伸、原油高を追い風に堅調な展開

 三菱商事<8058>(東1)が、30円高の3650円と続伸し確りした動きになっている。ニューヨーク原油先物相場の最高値更新から商社株に押し目買い姿勢が強まっている。また、三菱自動車<7211>(東1)が2009年に日本で軽自動車「i(アイ)」をベースにした電気自動車を発売。当初は年産2000台規模だが、11年には1万台体制にすると日本経済新聞社が報じたことも下支えしている。10年からは輸出も開始し、英仏など欧州や、豪州、シンガポール、米国などで販売する。量産に備え、電源となるリチウムイオン電池の生産体制も強化。ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)や三菱商事と共同出資する電池事業会社が12年までに総額100億円を投じ、電池の年産能力を2万台にするとしており、原油高を背景に電気自動車関連として見直す動きが出ている。三菱商事の株価は、原油高を追い風に堅調な展開となっている。

特集 リチウムイオン電池特集

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 株式投資ニュース

参天製薬は反発。次のフシは3000円、外資系証券の目標株価を信じるなら3500円

 参天製薬<4536>(東1)は反発。105円高の2725円まで買われている。
 5月23日に年初来高値2985円をつけてから続落。先週末6日には2620円まで下落。押し目からの反発局面となっているもようだ。
 チャート的には次のフシは3000円。先週出た、外資系証券の投資判断を信じるなら、目標株価は3500円となる。現在の株価でPERは17倍台と、とくに割高感はない。信用残は0.01倍の売り長でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

ローソンは先週5日の年初来高値→調整→反発。カラ売り銘柄の様相?

 ローソン<2651>(東1)は反発。210円高の4940円まで買われている。
 今朝は同社のほかファミリーマート<8028>(東1)が買われており、東証1部市場値上がり率上位にランクインしている。ローソンの場合、引き続き、外資系証券が投資判断で目標株価を4800円から5300円に引き上げたことが買い材料となっているもようだ。上記の材料で、先週5日にいったん買われ、年初来高値5040円をつけた後、調整後の反発となっている。
 現在の株価でPERは23倍台と高め。チャート的にも高値圏。信用残は0.07倍の売り長と、カラ売り銘柄の様相を呈している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:00 | 株式投資ニュース

JFEHDが3日ぶりに急反落、225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に

 ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)が、280円安の6040円と3日ぶりに急反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。ダウ工業株30種平均が今年最大の下げ幅で、為替相場が再び円高・ドル安基調を強めたことを嫌気した売りが先行している。前週6日に、5月20日につけた年初来高値6420円に迫る6400円まで買われ、戻り一巡感も出ている。6日付の四季報速報では、自動車、造船向け軸に鉄鋼生産は高水準続く。前期赤字のエンジも収支均衡圏へ。ただ原材料高が痛手。鋼材単価大幅上昇でも補えず。設備増強で償却費増も重く営業減益として、4750億円を予想している。今期予想PER12倍台と割高感はないが、25日移動平均線が下値となるか見極めるところとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:00 | 株式投資ニュース

国際帝石が続急伸、NY原油先物最高値更新から買われる

 国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)が、6万円高の136万円と続急伸している。前週6日のニューヨーク原油先物相場は一時1バレル139.12ドルまで上昇、5月22日に付けた最高値(135.09ドル)を大幅に更新したことを受け、原油関連銘柄が買われている。5月の米失業率が急上昇し、米景気の悪化が長引くとの懸念からドルが売られ、ダウ工業株30種平均は前日比394ドルの大幅安となったことから、鉱業を除く全業種が下落している。石油資源開発<1662>(東1)も上昇している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

東京製綱が3日ぶりに反発し年初来高値、フェローテックとのシナジー効果を評価

 東京製綱<5981>(東1)が、9円高の280円と3日ぶりに反発し6日につけた年初来高値275円を更新している。外資系証券のレポートを好感した買いが入っている。太陽電池向けワイヤソー・ソーワイヤは急拡大する可能性を指摘。フェローテック<6890>(JQ)との提携によるシナジー効果は大きく、ワイヤソー・ソーワイヤの最大需要国である中国での急速な売上拡大が現実的で、両製品の利益寄与も大きく、中期的な業績ドライバーとして期待できるなどとしている。信用取組倍率1.89倍の好取組となっており、暴落時の赤札銘柄となるか注目されよう。

特集 太陽電池関連銘柄特集

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース
2008年06月06日

【来週の相場展望】日経平均株価は1万5000円へ

 来週の相場展望 日経平均は、どうやら1万5000円を目指しているようだ。外国人投資家の買いが背景にある。これは、中国など新興国の株価が調整にあり、「日本株の堅調」が目立っていることがある。逆に言うと、今は日本株でしか世界のマーケットを救うことができないということだろう。
 むろん、今の外国人投資家は、腰の座ったものとは思えず、原油―穀物―金―通貨―株に次々と「出遅れ」を見つけて資金を投じる、短期の値ザヤ稼ぎが中心であろう。世界はこれから、インフレと景気下降の狭間に悩まされる。嵐しの前の静けさに、日本株が幕間つなぎでスポットが当っている。1万5000円となれば、お役目ご苦労さまだろう。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:37 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は148円高の1万4489円と反発

 大引けの日経平均株価は148円32銭高の1万4489円44銭と反発。TOPIXは3.66ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円41銭高と続伸した。
 
 値上がり業種は、石油石炭製品、鉱業、鉄鋼、証券商品先物、非鉄金属など19業種。
 値下がり業種は、保険、食料品、水産・農林、ゴム製品など14業種。
 東証1部市場値上がり566銘柄、値下がり1044銘柄、変わらず105銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本軽金属<5701>(東1)日本ガイシ<5333>(東1)富士重工業<7270>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、荏原<6361>(東1)JT<2914>(東1)三井化学<4183>(東1)>。
 全体の値上がり率上位は、オリカキャピタル<3570>(大2)富士興産<5009>(東1)ジェイ・エスコム ホールディングス<3779>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)東洋紡<3101>(東1)日産化学工業<4021>(東1)信越化学工業<4063>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)など179銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:20 | 株式投資ニュース

株マニ注目の小糸製作所が反発し年初来高値に肉薄

 株マニ注目小糸製作所<7276>(東1)が、26円高の1580円と反発し2月4日につけた年初来高値1591円に肉薄している。外資系証券が投資判断を「オーバーウエート」継続で、目標株価を1700円→1800円に引き上げたことを好感している。信用取組倍率0.39倍の好需給となっており、買戻しの動きも入ったようだ。1600円処がフシとなっており戻り待ちの売りも出てくるところか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:54 | 株式投資ニュース

新日本製鐵が続伸、25日移動平均線を下値に切り返す動き

 新日本製鐵<5401>(東1)が、29円高の687円と続伸し5月20日につけた年初来高値705円を窺う動きになっている。米国市場の大幅反発、為替相場が106円台に推移していることなどを好感している。株価は、前日5日に25日移動平均線を下値に切り返す動きとなっている。三菱重工業<7011>(東1)がマイナスに転じており、新日本製鐵が相場全体を牽引し高値奪回となるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:16 | 株式投資ニュース

凸版印刷が3日続伸し年初来高値更新、有機ELの事業化・ぴあと提携が買い手掛かり

 凸版印刷<7911>(東1)が、34円高の1230円まで買われ3日続伸し5月30日につけた年初来高値1226円を更新している。三菱重工業<7011>(東1)ローム<6963>(大1)三井物産<8031>(東1)と照明用有機EL(エレクトロ・ルミネックス)パネルの事業化に向けた合弁会社の設立、ぴあ<4337>(東1)と資本業務提携を行うと相次いで発表していることが買い手掛かり。米国市場が大幅反発、信用取組倍率が0.15倍の好需給となっていることから、買戻しの動きがはいったようだ。株価が上値を追うには、業績面で上向くことが確認されてからとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 株式投資ニュース

東ソーが3日ぶりに反落、目標達成感から売られる

 東ソー<4042>(東1)が、16円安の482円と3日ぶりに反落している。銀行系証券が投資判断を「3」→「4」に格下げしたことを嫌気して利益確定売りが先行している。09年3月期営業利益が前期比19%減の480億円だが市場予想の456億円より予想減益幅が小さかったことと、日本ポリウレタン工業(東京・港)への出資比率を現在より28.61ポイント引き上げて80.28%に高めることなどを手掛かりに買われていたが、前日5日、外資系証券が投資判断を「中立」継続、目標株価を460円→500円に引き上げたことで、504円の年初来高値をつけ目標達成感が出たようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:13 | 株式投資ニュース

東海カーボンが連日高値、人造黒鉛電極事業が成長を牽引

 東海カーボン<5301>(東1)が、18円高の1314円と3日続伸し連日の年初来高値更新となっている。国内大手証券が3日付で、投資判断「2」を継続している。人造黒鉛電極の価格上昇による足元の堅調な業績拡大に加えて、09年12月期以降の成長にむけて、等方性黒鉛の増産投資、カーボンブラック事業でのアジア地域拠点の増強を着々と進めている。08年12月期は前期比9%の営業増益と、人造黒鉛電極事業が成長を牽引しよう。09年12月期は等方性黒鉛の増産効果、10年12月期はカーボンブラックの増産効果が加わる見通しであり、成長への布石は既に打たれていると指摘している。信用取組倍率0.48倍の好需給も株価を支えており、昨年10月につけた上場来高値1485円奪回となるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:17 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は222円高の1万4563円と大幅反発

 前引けの日経平均株価は222円02銭高の1万4563円14銭と大幅反発。TOPIXは15.81ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円37銭高と続伸している。
 
 値上がり業種は、鉱業、鉄鋼、証券商品先物、石油石炭製品、銀行など27業種。
 値下がり業種は、不動産、水産・農林、食料品、ガラス土石製品など6業種。
 東証1部市場値上がり928銘柄、値下がり642銘柄、変わらず134銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、富士重工業<7270>(東1)みずほ信託銀行<8404>(東1)日本ガイシ<5333>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、荏原<6361>(東1)JT<2914>(東1)東ソー<4042>(東1)
 全体の値上がり率上位は、オリカキャピタル<3570>(大2)イー・キャッシュ<3840>(東マ)富士興産<5009>(東1)
 
 東証1部新高値銘柄は、三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)東洋紡<3101>(東1)日産化学工業<4021>(東1)信越化学工業<4063>(東1)塩野義製薬<4507>(東1)など167銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:28 | 株式投資ニュース

ザッパラスがストップ高、今期も業績好調が見込まれる見通し

 ザッパラス<3770>(東マ)、4万円高の28万8000円ストップ高となっている。前日5日、同社が2008年4月決算と併せて09年4月期業績予想を発表、有料会員数が37%増の205万人となり、前期営業利益が前の期比49.5%増の18億7000万円に着地、今期営業利益は前期比29.5%増の24億2300万円と好調が続く見通しを好感した買いが入っている。主力の「占い」サイト以外では、女性向けの恋愛シュミレーションなどゲーム分野を広げていく方針という。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

荏原が続急落、監査役の1人が監査報告書を承認しないと

 荏原<6361>(東1)が、34円安の374円と続急落している。監査報告書に同社監査役の1人が「コンプライアンス上、重大な疑義があるので承認しない」との意見を付記していると発表、これを嫌気した売りが先行している。監査役は理由として、元経営幹部による会社資金の不正支出について「取締役会の調査は不十分で、必要な情報開示や関係者へのヒアリングにも対応していない」ことを挙げており、不正支出への調査報告書についても「経理帳簿の虚偽記載を疑わせる記載がある」と報じられている。株価は、環境関連の出遅れとして買われた分、売りも膨らみ戻り売り基調を強めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

JTが3日ぶりに急反落、たばこ増税で国際価格に近づける案が浮上

 JT<2914>(東1)が、2万2000円安の49万2000円と3日ぶりに急反落している。与野党で、1箱300円程度のたばこを増税で1000円程度に引き上げ、国際価格に近づける案が浮上していると日本経済新聞朝刊が報じたことを嫌気した売りが先行している。増税による値上げで、販売が落ち込むことが予想されている。株価は、4月22日に年初来安値46万7000円をつけた後、5月15日に55万5000円まで戻りを試す動きに止まっており、上値切り下げのモミ合う展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:26 | 株式投資ニュース

日本郵船が3日続伸、バルチック海運指数が過去最高値圏

 日本郵船<9101>(東1)が、24円高の1088円と3日続伸し5月16日につけた年初来高値1133円を窺う動き。前日5日、海運大手の2009年3月期業績が上振れする可能性が出てきたと日本経済新聞社が報じた。中国など新興国の資源需要の拡大で鉄鉱石などを運ぶばら積み船の運賃市況が歴史的な高値圏に上昇しているためとしている。期初段階では円高や燃料高の影響で、各社ともばら積み船を主力とする不定期船事業が減益になるとみていたが、増益に転じる公算が大きくなっていると指摘している。ばら積み船運賃の国際指標であるバルチック海運指数は4日時点で1万1623。1月末から2倍近く上昇し、昨年の最高値(1万1039)を上回る過去最高値圏で推移しており、海運大手各社の株価は、年初来高値奪回を視野に入れた動きといえよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

新日本石油が反発、米原油先物相場が急反発とDOE導入が後押し

 新日本石油<5001>(東1)が、32円高の756円と反発している。5日の米原油先物相場が急反発したことを好感した買いが入っている。また、同社が2009年3月期から、株主への利益配分の指標として、配当総額を自己資本で割る自己資本配当率(DOE)を導入したと日本経済新聞社が報じたことも株価を後押ししている。DOEは2%以上が目標。原油高騰で業績変動リスクが高まる中、純利益を基準とする配当性向では増・減配につながりやすいため、短期的な業績変動で配当額が左右されにくいDOEを採用したとしている。株価は、月19日につけた年初来安値610円から5月23日の高値841円まで37%上昇した後、利益確定売りに押される動きとなっていた。安定株主確保に向けたDOE採用から中長期的な資金が下支えし上値追いの展開が期待できよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:53 | 株式投資ニュース