[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/17)昭和シェル石油が3日ぶりに反発、サウジアラムコが出資比率引き上げの可能性を示唆
記事一覧 (12/17)藤和不動産が買い気配、第三者割当増資を引き受け三菱地所が子会社化
記事一覧 (12/17)ヤマハ発動機は小反発。テクニカルに、「ブラジル、インドで攻勢」報道がオン
記事一覧 (12/14)【来週の相場展望】日経平均は下値上値ともに小さな動き
記事一覧 (12/14)今週の値上上位10傑銘柄(12月7日と14日の終値比較)
記事一覧 (12/14)大引けの日経平均株価は22円安の1万5514円と続落
記事一覧 (12/14)エクセディが反発、09年3月期は国内のAT、アジアのMTが牽引し続伸
記事一覧 (12/14)フォーサイド・ドット・コムがストップ高まで買われる
記事一覧 (12/14)三菱UFJFGが3日続落、外資系証券が投資判断を引き下げ
記事一覧 (12/14)ウェブマネーが4日続落、公開時の安値下回る
記事一覧 (12/14)東京スターが反発、アドバンテッジパートナーズとローンスターの買収交渉大詰め
記事一覧 (12/14)前引けの日経平均株価は96円高の1万5632円と反発
記事一覧 (12/14)関門海は続伸。フグ料理はシーズンたけなわ、今期業績回復に向けて株は今が仕込み時?
記事一覧 (12/14)ザ・パックが4日ぶりに反発、創立55周年記念配当3円を好感
記事一覧 (12/14)ダイキン工業は上場来高値更新。もともと人気に『会社四季報』で業績予想値増額で
記事一覧 (12/14)IHIが225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位に
記事一覧 (12/14)シロキ工業が高値顔合わせ、本日発売の四季報新春号ではトヨタ向けなど伸びると
記事一覧 (12/14)ニコンは外資系証券の投資判断と、四季報の業績予想上方修正で上場来高値更新を狙う?
記事一覧 (12/14)CFSコーポレーションはアインファーマシーズとの経営統合でイオンと委任状争奪戦へ
記事一覧 (12/14)ビックカメラが年初来高値、本日発売の四季報新春号では会社計画営業益は保守的と
2007年12月17日

昭和シェル石油が3日ぶりに反発、サウジアラムコが出資比率引き上げの可能性を示唆

 昭和シェル石油<5002>(東1)が、6円高の1256円と3日ぶりに反発している。サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコのアディル・アルトゥバイエブ副社長は前週14日、都内で日本経済新聞記者と会い、昭和シェル石油への出資比率を引き上げる可能性があると表明、この報道を受け寄付き20円高の1270円まで買われた後、モミ合う展開となっている。サウジアラムコにとって世界最大の輸出先となったアジアでの事業を一層拡大する狙いとみられる。住友化学<4005>(東1)とサウジで手掛ける石油化学合弁についても7000億円規模を投じて第2期プラントを建設する考えを明らかにしたという。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

藤和不動産が買い気配、第三者割当増資を引き受け三菱地所が子会社化

 藤和不動産<8834>(東1)が、寄付き前から気配値を切り上げ、15円高の215円買い気配となっている。三菱地所<8802>(東1)と藤和不動産は前週14日、業務資本提携を強化すると発表、これを好感した買いが入っている。菱地所は藤和不の第三者割当増資を引き受け、2008年3月期末に連結子会社化する。菱地所は、藤和不の新株4273万5000株を1株当たり234円ですべて引き受ける。払込日は08年1月7日。持ち株率は33.40%から51.88%へ上昇する。藤和不は第三者割当増資で得た資金約98億円強を、全額マンションの事業資金に充てるとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

ヤマハ発動機は小反発。テクニカルに、「ブラジル、インドで攻勢」報道がオン

 ヤマハ発動機<7272>(東1)は小反発。35円安の2820円で始まったが、寄り後は2840円まで戻している。
 今朝の日経新聞で「ヤマハ発動機は新興国で二輪車の生産・販売を強化する」と報道された。ブラジルで2010年までに100億円を投じて生産能力を3倍の60万〜70万台に拡大。インドでは2008年夏以降、新モデルを年間2〜3車種のペースで投入するという。
 チャート的には、下値フシ2800円ラインにタッチしたことから、反発のタイミングとなっている。まずは次のフシ3000円ライン、続いて次のフシ3200円ラインへ…と続伸を期待。現在の株価でPERは10倍台と割安、PBRは1.5倍台となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース
2007年12月14日

【来週の相場展望】日経平均は下値上値ともに小さな動き

相場展望 日経平均は1万6000円を回復したと喜んだのも束の間、ザラバ値段ベースで僅か3日間しか大台を維持できなかった。この間、UBSのサブプライム損失1兆1000億円が表面化したとはいえ、肝心のNYはそれほど影響がなかったことを考えると、日本マーケットに信用取引の買い期日が到来して売り圧迫となっていることが大きい要因として考えられる。
 来週(17〜21日)も同じ要因が予想される。11月分の主だった経済指標等は発表済みで、株価変動にはならない。14日(金)に東洋経済「会社四季報」が発売され、土日の休みを使って、業績の増額銘柄が個別的に物色される動きだろう。
 日経平均は下値1万5098円、上値1万5898円程度の比較的小さな動きとなるのではないだろうか。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:13 | 株式投資ニュース

今週の値上上位10傑銘柄(12月7日と14日の終値比較)

今週の値上上位10傑銘柄(12月7日と14日の終値比較)

― 小型新興銘柄が上位独占 ―
@ニチアス(5393・東1)43.03%
Aシンキ(8568・東1)42.86%
Bネットプライスドットコム(3328・マ)42.31%
Cソリッドグループホールディングス(7602・東2)41.46%
Dモック(2363・東マ)39.94%
Eアーティストハウスホールディングス(3716・東マ)38.89%
Fマルマエ(6264・マ)37.98%
G雪印種苗(2057・東2)35.06%
H日本通信(9424・HC)34.13%
IIRIユビテック(6662・HC)30.41%
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は22円安の1万5514円と続落

 大引けの日経平均株価は22円01銭安の1万5514円51銭と3日続落した。TOPIXは14.85ポイント下落した。日経ジャスダック平均株価は4円07銭安と3日続落した。
 
 値上がり業種は医薬品、精密機器、陸運、食料品、水産・農林など10業種。
 値下がり業種は不動産、保険、銀行、鉱業、鉄鋼などの23業種。
 東証1部市場値上がり544銘柄、値下がり1086銘柄、変わらず95銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、IHI<7013>(東1)日本通運<9062>(東1)ダイキン工業<6367>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、荏原<6361>(東1)りそなホールディングス<8308>(東1)東邦亜鉛<5707>(東1)
 全体の値上がり率上位は、理研電線<5805>(東2)トッキ<9813>(JQ)アーティストハウス<3716>(東マ)

 東証1部新高値銘柄は、ショーボンド建設<1988>(東1)、ユニ・チャーム ペットケア<2059>(東1)、あい ホールディングス<3076>(東1)、トヨタ紡織<3116>(東1)、ユニプレス<5949>(東1)、ダイキン工業<6367>(東1)、カッパ・クリエイト<7421>(東1)、ソキア<7720>(東1)、シンキ<8568>(東1)、コナミ<9766>(東1)など12銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:20 | 株式投資ニュース

エクセディが反発、09年3月期は国内のAT、アジアのMTが牽引し続伸

 エクセディ<7278>(東1)が、90円高の3790円と反発している。本日発売の四季報新春号では、MTは補修用に加え、アジアの自動車生産拡大に乗る。ATは日米で新製品効果もあり販売増加。建機用や2輪車向けクラッチも伸びる。原料値上がりや償却増を吸収し営業増益幅拡大。09年3月期は国内のAT、アジアのMTが牽引し続伸として、営業利益が秋号の予想を13億円上回る193億円を予想している。株価は、8月17日の安値2975円を底に下値切り上げを鮮明に煮詰まり感が出ている。信用好需給を支えに押し目買い優位の展開が続きそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

フォーサイド・ドット・コムがストップ高まで買われる

 フォーサイド・ドット・コム<2330>(JQ)が、500円高の3680円と4日ぶりに急反発している。本日午前9時に07年12月期業績予想の上方修正を発表、これを好感した買いが入っている。純利益が前回予想2倍の1億円に修正した。値動きのよさもあり目先資金を呼び込んだようだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:18 | 株式投資ニュース

三菱UFJFGが3日続落、外資系証券が投資判断を引き下げ

 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)が、48円安の1080円と3日続落となっている。外資系証券が投資判断を「イコールウエート」継続、目標株価を1340円→1200円に引き下げ、別の外資は投資判断を「オーバーウエート」→「アンダーウエート」に格下げ、目標株価を950円としたことを嫌気した売りが先行。下支えとなっていた自社株買いが、前日に上限1億5000万円株、1500億円の自社株買いが終了したとの発表もあって下げ幅を拡大しているようだ。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

ウェブマネーが4日続落、公開時の安値下回る

 電子商取引(EC)に関する決済機能を有したサーバ管理型電子マネー「WebMoney」の販売を手掛けるウェブマネー<2167>(JQ)が、3万円安の35万3000円と4日続落、一時3万7000円安の34万6000円まで売られ7日上場時の安値35万円を下回っている。公募・売り出し(公開)価格10万円の4.53倍の45万3000円まで買われただけに下げ足も速いとの感がある。日経ジャスダック平均株価も3日続落し軟調な展開となっており、警戒感が強まりそうだ。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | 株式投資ニュース

東京スターが反発、アドバンテッジパートナーズとローンスターの買収交渉大詰め

 東京スター銀行<8384>(東1)が、2万8000円高の34万2000円と3日ぶりに急反発している。国内企業買収ファンドのアドバンテッジパートナーズが米系ファンドのローンスターとの間で進めている東京スター銀行の買収交渉が大詰めを迎えていると本日の日本経済新聞朝刊が報じた。アドバンテッジはTOBでローンスター保有分を含めた全株取得を目指し、買収額は2500億円前後で交渉が進んでいるという。株価は、26週移動平均を少し上回ったところが戻りメドとの感もあり、ここからの深追いは禁物か。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:37 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は96円高の1万5632円と反発

 前引けの日経平均株価は96円20銭高の1万5632円72銭と反発。TOPIXは1.27ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は1円45銭安と3日続落している。
 値上がり業種は精密機器、医薬品、その他製品、機械、水産・農林など17業種。
 値下がり業種は不動産、保険、鉱業、鉄鋼、銀行などの16業種。
 東証1部市場値上がり798銘柄、値下がり789銘柄、変わらず138銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、IHI<7013>(東1)ニコン<7731>(東1)ダイキン工業<6367>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、住友不動産<8830>(東1)三菱地所<8802>(東1)東急不動産<8815>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ソリッド グループ ホールディングス<7602>(東2)理研電線<5805>(東2)シンキ<8568>(東1)
 
 東証1部新高値銘柄は、あい ホールディングス<3076>(東1)、ユニプレス<5949>(東1)、ダイキン工業<6367>(東1)、カッパ・クリエイト<7421>(東1)、ソキア<7720>(東1)、シンキ<8568>(東1)、コナミ<9766>(東1)の7銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:23 | 株式投資ニュース

関門海は続伸。フグ料理はシーズンたけなわ、今期業績回復に向けて株は今が仕込み時?

 フグ料理店『玄品ふぐ』などをチェーン展開する、関門海<3372>(東マ)は続伸。3000円高の11万円まで買われている。
 谷間真会長が代表取締役を務めるヤタガラスホールディングス(本店・大阪市)が、TOB(公開買付)を終了し、2万9150株(48.7%)を保有する、筆頭株主となった。筆頭株主だった財務大臣は5683株(9.5%)を保有する2位株主となった。また。上場は維持する。
 2008年11月通期連結業績予想は、下方修正して、純損益では損失計上の見込みとなっている。が、本日発売の『会社四季報 新春号』によると、2008年11月期はV字回復が見込まれている。
 チャートを見ると続落トレンドで来ているため、オシレーター的には「買い時」。フグ料理は今がシーズンたけなわだが、株価の回復はこれから。今期業績回復に向けて、いまが仕込み場か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:57 | 株式投資ニュース

ザ・パックが4日ぶりに反発、創立55周年記念配当3円を好感

 ショッピングバッグ大手のザ・パック<3950>(東1)が、37円高の1811円と4日ぶりに反発している。ザ・パックは前日、2007年12月期に創立55周年記念配当3円を実施し、年間配当を前期比9円増の37円(中間17円、期末20円)にすると発表、これを好感した買いが入っている。主力の紙袋は、ブランド専門店向けや百貨店向けの高級品が伸びる。業績好調を受け、株主への利益配分を強化するという。配当利回りは2.0%だが、権利付前に発表したことで期間利回り妙味が膨らんだ。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

ダイキン工業は上場来高値更新。もともと人気に『会社四季報』で業績予想値増額で

 ダイキン工業<6367>(東1)は反発。290円高の6070円まで買われている。今年11月15日につけた上場来高値6010円を更新した。
 もともと人気銘柄で続伸してきていたが、きょう発売の東洋経済新報社『会社四季報 新春号』では、2008年3月期連結、2009年3月期連結とも、売上高、営業・経常・純利益とも、前号『秋号』から増額修正した予想値となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

IHIが225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位に

 IHI<7013>(東1)が、15円高の219円と5日ぶりに反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位になっている。社外調査委員会は12日、同社の業績予想と過年度決算訂正に関連した社内調査を受けて、意図的な損失隠しや先送りをうかがわせる事実は見受けられなかったとの見解を示したことで、売り一巡から反発に転じている。2日ぶりに商いが成立した12日に200円割れの194円まで売り込まれ、底打ち感が出た。信用取組倍率の良さも目先資金を呼び込む動きとなっている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

シロキ工業が高値顔合わせ、本日発売の四季報新春号ではトヨタ向けなど伸びると

 東急系の自動車部品メーカーのシロキ工業<7243>(東1)が、8円高の363円と4日続伸、10円高の365円まで買われ1月4日に年初来高値に顔合わせしている。本日発売の四季報新春号では、トヨタ向けにシートやウインドー部品、ドアサッシが北米・中国で計画上回る伸び。中京地区など国内生産体制再編に絡む先行コストを軽々吸収。営業益増額として、秋号の予想を11億円上回る38億円(前年比16.2%増)と減益から一転増益を予想している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:58 | 株式投資ニュース

ニコンは外資系証券の投資判断と、四季報の業績予想上方修正で上場来高値更新を狙う?

 ニコン<7731>(東1)は続伸。190円高の4030円まで買われている。
 もともと人気の銘柄で、続伸トレンドで来ているが、欧州外資系証券が、投資判断「Buy」継続、目標株価を4500円から4600円へ引き上げたことが、引き続き買い材料となっているもようだ。ちなみに上場来高値は2000年4月につけた4430円。つまり、上場来高値を更新すると見られているわけだ。
 また、きょう発売の東洋経済新報社『会社四季報 新春号』では、前号『秋号』に比べ、2008年3月期、2009年3月期とも、予想値を一部上方修正した。
 現在の株価でPERは22倍台と高めだが、PBRも4倍台と、成長期待値も高い。信用残は売り長なので、続伸なら買い戻しが入り、さらに上昇…との期待もできる。ここは上場来高値更新を狙ってみる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

CFSコーポレーションはアインファーマシーズとの経営統合でイオンと委任状争奪戦へ

 スーパー、ドラックストアを展開するCFSコーポレーション<8229>(東1)は反発。14円高の529円まで買われている。
 かねてから同社は調剤薬局を展開するアインファーマシーズ<9627>(JQ)との経営統合を目指しているが、CFSの筆頭株主であるイオン<8267>(東1)が統合見直し要請を行なっていた。きのう13日に「2008年1月23日にひらき、臨時株主総会で統合を諮る」と発表した。
 イオンは週明けにもCFS株主に統合反対を呼びかける委任状勧誘に乗り出すと見られており、委任状争奪戦に発展すると観測されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

ビックカメラが年初来高値、本日発売の四季報新春号では会社計画営業益は保守的と

 ビックカメラ<3048>(JQ)が、1500円高の9万300円と反発し12日につけた年初来高値9万100円を更新している。本日発売の四季報新春号では、京都、岡山の新店と新横浜の移転増床が寄与。既存店もパソコン等の需要回復や北京五輪効果等で伸長。既存店前年並み前提の会社計画営業益185億円は保守的として、四季報秋号の予想を44億円上回る192億円(前年比19.9%増)を予想している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース