[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/02)ソニーが続伸、米国株大幅高と円安などを好感した動き
記事一覧 (04/02)三菱商事は続伸。「風力発電特化のファンド設立」報道も材料
記事一覧 (04/02)アクセルマークが続伸、人気音楽情報サイトと連動した着うたフルR配信サービスを開始
記事一覧 (04/02)メディア工房はケータイコンテンツ銘柄で買われる。よく見ると優良銘柄、着実にジリ高
記事一覧 (04/02)ファミリーマートが7日続伸し一段高へ向かうか注目
記事一覧 (04/02)日産自動車は「ゴーン効果」失速?いや、中期では買い時と見る
記事一覧 (04/02)ファーストリテイリングが7連騰、子会社3社が経営統合を検討
記事一覧 (04/02)良品計画はギャップアップ。日経「2009年2月期も営業最高益」観測報道で
記事一覧 (04/02)富士重工業が買い気配、トヨタが出資比率引き上げとの方針
記事一覧 (04/02)三菱マテリアルは3月通期業績予想の上方修正で気配値切り上げ。底値圏・割安
記事一覧 (04/01)オリエンタルランドは2007年度の入園者数を発表――引け後のリリース、明日の1本
記事一覧 (04/01)【明日の動き】 太陽電池関連人気は続く
記事一覧 (04/01)大引けの日経平均株価は130円高の1万2656円と反発
記事一覧 (04/01)井関農機が3日ぶりに急反発、クミアイ化学など農業関連物色の流れに乗る
記事一覧 (04/01)カシオ計算機が続落、目標達成感から売られる
記事一覧 (04/01)アクセルマークが反発し上場後の高値上回り騰勢を強める
記事一覧 (04/01)フジクラが続落し安値更新、下方修正を受け外資系証券は目標株価引き下げ
記事一覧 (04/01)株マニ注目のJSRが大幅反発、外資系証券が目標株価2500円
記事一覧 (04/01)日本レストラン、トレッサ横浜に3店舗出店
記事一覧 (04/01)前引けの日経平均株価は172円高の1万2697円と反発
2008年04月02日

ソニーが続伸、米国株大幅高と円安などを好感した動き

 ソニー<6758>(東1)が、180円高の4240円と続伸している。1日の米国株大幅高で101円台後半と円安ドル高に推移。米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数が市場予想を上回ったことなども好感した動きになっている。株価は、4000円割れ水準が下値として意識されるが、25日移動平均線を上回る動きとなるか注目されよう。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

三菱商事は続伸。「風力発電特化のファンド設立」報道も材料

 三菱商事<8058>(東1)は続伸。100円高の3070円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「三菱商事は環境関連のベンチャー企業などと組んで、風力発電事業に特化した投資ファンドを設立した。国内外の大規模な風力発電プロジェクトに、初期段階から総額200億円の資金を提供し、事業化を促す」と報じられた。
 報道によると、新ファンドには同社のほか、風力発電開発会社のグリーンパワーインベストメント(本社・東京)、日本生命、住友信託銀行、日本政策投資銀行が出資した。風力発電開発に限って投資するファンドは世界でも珍しいという。
 三菱商事のチャートを見ると、3月21、24日につけた直近安値2690円からのリバウンド局面。このまま続伸して、まずは前のフシ3400円ライン奪回と行きたい。現在の株価でPERは11倍台と割安水準。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | 株式投資ニュース

アクセルマークが続伸、人気音楽情報サイトと連動した着うたフルR配信サービスを開始

 アクセルマーク<3624>(東マ)が、9000円高の28万9000円と続伸し新値追いとなっている。前日1日に同社は、プランテックが運営するPC向けの人気音楽情報サイト「hotexpress music magazine(ホットエキスプレス・ミュージックマガジン)」と連動した着うたフルR配信サービス『hotEXうたマガ フル』を「Yahoo!ケータイ」で2008年4月1日(火)より開始と発表したことが買い手掛かり。ホットエキスプレス・ミュージックマガジンは、月間ユニークユーザは約42万人、月間PVは390万PV(2007年8月時点)と人気音楽情報サイトとなっていることから注目されそうだ。株価は、上昇ピッチを一段と強めそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:12 | 株式投資ニュース

メディア工房はケータイコンテンツ銘柄で買われる。よく見ると優良銘柄、着実にジリ高

 メディア工房<3815>(東マ)は続伸。1350円高の2万4500円まで買われている。東証マザーズ市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、引き続き、ケータイコンテンツ関連の優良銘柄として、ジワジワと買われているもようだ。
 チャートを見ると、3月14日につけた上場来安値2万0050円から反発。ちいさく凸凹しながらも、着実に下値を切り上げる展開で来ている。
 業績は堅調。今期2008年8月通期連結業績予想は、営業利益以外は増収増益を見込んでいる。会社四季報では次期2009年8月期は純利益以外は増収増益の予想値が出ている。当サイト3月11日付けで指摘したとおり、大口株主構成もしっかりしており、成長性と買い安心感の両方を持つ銘柄だ。
 現在の株価でPERは5倍台、PBRは0.7倍台と割安。まずは次のフシ3万円ライン奪回を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

ファミリーマートが7日続伸し一段高へ向かうか注目

  ファミリーマート<8028>(東1)が、50円高の3650円と7日続伸し新値追いとなっている。同社が、サンドイッチチェーンの日本サブウェイ(東京・港)と共同店舗の出店に乗り出すと日本経済新聞社が報じている。一つの店内に両店のコーナーを設置する。近く東京都内に2店舗、年内に首都圏で最大10店程度を開くとしている。大手コンビニが大手外食チェーンと組むのは初めて。異なる顧客層を補完し合い集客を増やす狙いで、既存店の売り上げ減少に悩むコンビニの新戦略として広がる可能性があると指摘している。株価は、前2008年2月期の連結経常利益が従来予想を10億円程度上回るの340億円弱(前の期比6%増)との日経の観測を買い手掛かりに上昇してきたが、信用取組倍率0.02倍の売り長の好需給となっており買い戻しも入ったようだ。昨年12月の高値3620円を上回っており、一段高へ向かうか注目されよう。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

日産自動車は「ゴーン効果」失速?いや、中期では買い時と見る

 日産自動車<7201>(東1)は45円高の865円と、マドをあけて始まり、寄り後は続伸して875円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「日産、必達目標経営を修正」「ゴーン社長表明」「世界販売 長期で成長」「次期5ヵ年掲げず 社内の疲れも意識」と報じられた。カルロス・ゴーン社長は同社インタビューで、2008年度から始まる次期中期経営計画から、コミットメント(必達目標)経営を修正する考えを明らかにしたという。
 確かに、コストその他、社内と取引先をギュウギュウしぼって利益を上げる手法は、そろそろ限界に近づいているのかもしれない。この1年ほどのチャートを見ると、株価も現在は底値圏に来ている。クロフネ経営者の「神通力」も、踊り場に来ているのかもしれない。
 とはいえ、長期チャートを見ると、ゴーン氏が社長に就任した2000年には500円台前後だった株価は、その後急伸。2006〜07年には1600円近くまで上がり、バブル期の1989年につけた上場来高値1700円ラインに迫る勢いとなっていた。
 現在の株価でPERは7倍台と割安。先述したように、この1年ほどのチャートでは底値圏で移動平均線からもローソク足が下方乖離している状況なので、中期では買い時と見てよさそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングが7連騰、子会社3社が経営統合を検討

 ファーストリテイリング<9983>(東1)が、210円高の9180円と7連騰し新値追いとなっている。前日1日、経営不振の子会社3社が業務提携し、経営統合に向けて検討を始めると発表、これを好感した買いが入っている。経営統合を検討するのは、低価格衣料店のジーユーと靴専門店のワンゾーン、婦人靴販売のビューカンパニーの3社。3社は情報システム統合や素材の共同調達、店舗の共同開発に取り組む模様。株価は、モミ合い上放れとなっており、07年6月高値9470円を視野に入れる動きになってきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

良品計画はギャップアップ。日経「2009年2月期も営業最高益」観測報道で

 良品計画<7453>(東1)はギャップアップ。330円高の6180円で始まっている。
 今朝の日経新聞に「良品計画の2009年2月期の連結営業利益は200億円弱と、前期推定(180億円)に比べ10%強 増え、4期連続で過去最高を更新する見通し」との観測記事が出た。家具など高価格帯商品の品ぞろえを拡充して顧客層を拡大、アジアなど海外での出店加速も寄与するという。
 チャートを見ると、3月17日につけた昨年来安値4440円からの反発局面。このまま続伸して、まずは前のフシ6500円ライン奪回、続いてさらに前のフシ7500円ライン奪回…と行きたい。信用残は0.4倍の売り長なので、今後買い戻しも入ってこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

富士重工業が買い気配、トヨタが出資比率引き上げとの方針

 富士重工業<7270>(東1)が、寄り付き前から気配値を切り上げ、20円高の431円買い気配となっている。米国株大幅高、為替相場が101円台を円安に推移していることに加え、トヨタ自動車<7203>(東1)が富士重工業への出資比率を現在の8.7%から17%程度に引き上げる方針を決めたと日本経済新聞社が報じたことを好感している。約300億円で富士重が保有する同社株約8%分を追加取得する。両社は国内工場で相互に車両生産を委託し合うほか、新型車を共同開発するなど国内外の事業で全面的に協力するとしている。トヨタは2005年に富士重と資本・業務提携した。原油高や新興国メーカーの台頭など自動車業界を取り巻く環境が激変するなか、富士重のグループ入りも視野に提携関係を大幅に強化すると指摘している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

三菱マテリアルは3月通期業績予想の上方修正で気配値切り上げ。底値圏・割安

 三菱マテリアル<5711>(東1)は15円高の448円買い気配。
 きのう大引け後に、2008年3月期業績予想の上方修正を発表した。連結・個別とも、売上高、営業・経常・純利益とも上方修正となった。
 連結で、売上高は前回予想比510億円増額の1兆6450億円(前年実績比13.3%増)、経常利益は同90億円増額の1290億円(同20.3%増)、純利益は同80億円増額の680億円(同4.7%減)とした。
 チャートを見ると、現在の株価は底値圏。しかし1月22日につけた昨年来安値364円を底に、凸凹しながらも着実に下値を切り上げて来ている。現在の株価でPERは8倍台とかなりの割安となっている。買い時と見る。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース
2008年04月01日

オリエンタルランドは2007年度の入園者数を発表――引け後のリリース、明日の1本

引け後のリリース明日の1本 オリエンタルランド<4661>(東1)は1日の大引け後に、東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの2007年度の入園者数データ(速報)を発表した。
 2パーク合計で2542万4000人。前年度が、高い集客力を持つ周年イベント(東京ディズニーシー5周年)だったことの反動減で、前年度比98.5%となったものの、年間予想に対しては、ほぼ予想通りの100.1%となった。
 ちなみに、1983年の東京ディズニーランド開園以来の累計入園者数は、2パーク合計で4億3643万9000人となった。
 オリエンタルランドのチャートを見ると、昨年末の6800円ラインから続落。3月半ばと末日に5800円ラインでダブル底を打った。株主優待(1デーパスポート)取り後の売り局面から反発局面となっている。中期続伸トレンドで、次のフシ6200円ライン奪回を目指したい。
 2008年3月期連結業績予想は、売上高と純利益は前年並み、営業・経常利益は減益予想だが、会社四季報では2009年3月期はV字回復と見られている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | 株式投資ニュース

【明日の動き】 太陽電池関連人気は続く

 株式市場明日の動き 日経平均株価は一時253円高と上昇するも、信用不安は根強いと見られることから引けは130円高と上げ幅を縮小した。明日も全般相場は、外部環境に左右される一進一退の動きが続きそうだ。個別では、低位銘柄を物色する動きとなっており、全般手詰まり感は否めないが、昨日石井表記<6336>(東2)が高値更新に続いて、本日プロデュース<6263>(JQ)が高値を更新しており、太陽電池関連人気は続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:54 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は130円高の1万2656円と反発

 大引けの日経平均株価は130円88銭高の1万2656円42銭と反発。TOPIXは17.53ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は1円64銭安と続落した。

 値上がり業種は、保険、電気・ガス、不動産、小売、その他金融など27業種。
 値下がり業種は、非鉄金属、証券商品先物、建設、水産・農林、卸売など6業種。
 東証1部市場値上がり1145銘柄、値下がり490銘柄、変わらず85銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、塩野義製薬<4507>(東1)コナミ<9766>(東1)セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、千代田化工建設<6366>(東1)フジクラ<5803>(東1)パイオニア<6773>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ムラキ<7477>(JQ)クミアイ化学工業<4996>(東1)日本精密<7771>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、森永製菓<2201>(東1)日本ハム<2282>(東1)アサヒビール<2502>(東1)コカ・コーラウエストホールディングス<2579>(東1)ローソン<2651>(東1)東亞合成<4045>(東1)積水樹脂<4212>(東1)大倉工業<4221>(東1)ツムラ<4540>(東1)ユー・エス・エス<4732>(東1)など49銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:14 | 株式投資ニュース

井関農機が3日ぶりに急反発、クミアイ化学など農業関連物色の流れに乗る

 井関農機<6310>(東1)が、22円高の184円まで買われ3日ぶりに急反発し3月6日につけた年初来高値182円を更新している。クミアイ化学工業<4996>(東1)など農業関連銘柄を物色する流れから、井関農機にも短期資金が介入したようだ。PBR0.79倍と割安感に加え、信用取組倍率1.75倍と好取組になっていることも刺激しているようだ。

特集 農業関連銘柄特集 迫り来る食糧危機に備えて
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:29 | 株式投資ニュース

カシオ計算機が続落、目標達成感から売られる

 カシオ計算機<6952>(東1)が、49円安の1410円と続落している。国内大手証券系調査機関が2009年3月期の業績の大幅回復を株価に織り込んだとして、投資判断を「2」→「3」に格下げしたことを嫌気した売りが先行している。株価は、1月23日につけた年初来安値1052円を底に3月28日に年初来高値1555円まで約50%上昇していただけに目標達成感も出ていた。31日付で外資系証券が投資判断を「中立」継続で、目標株価を1300円→1550円に引き上げも、前日は大幅下落となっていたことからも窺える。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | 株式投資ニュース

アクセルマークが反発し上場後の高値上回り騰勢を強める

 3月18日にマザーズに上場した「着うた」など携帯電話向けコンテンツ(情報の内容)の有料配信、インターネット広告事業などを手掛けるアクセルマーク<3624>(東マ)が、3万円高の28万1000円と反発し、3月28日の高値27万5000円を上回り騰勢を強めている。同社が楽曲で59社、書籍で27社、動画で44社とコンテンツのライセンス契約を結んでいることから、今後拡大が期待される動画コンテンツでその強みが発揮されると市場では見ているようだ。上場後の高値を抜いたことで、一段高へ進むとの期待感も高まったようだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

フジクラが続落し安値更新、下方修正を受け外資系証券は目標株価引き下げ

 フジクラ<5803>(東1)が、40円安の410円と続落、3月18日につけた年初来安値424円を更新し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。前日31日に2008年3月期業績予想の修正を発表。経常利益が前回予想を50億円下回る150億円(前の期比54.2%減)と下方修正となったことを受け、外資系証券が投資判断を「買い推奨」据え置きで、目標株価を700円→660円に引き下げたことを嫌気し処分売りが膨らんだようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:20 | 株式投資ニュース

株マニ注目のJSRが大幅反発、外資系証券が目標株価2500円

 株マニ注目JSR<4185>(東1)が、115円高の2370円と大幅に反発し直近2月29日高値2345円を上回りモミ合い放れの動きになっている。外資系証券が投資判断を新規「オーバーウエート」継続、目標株価を2500円としたことを好感している。加えて信用取組倍率0.38倍の好需給となっており、買戻しの動きが入ったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:33 | 株式投資ニュース

日本レストラン、トレッサ横浜に3店舗出店

ドトール・日レスホールディングス<3087>(東1)傘下の日本レストランシステムグループは、3月27日、横浜に同日オープンした複合商業施設に、3店舗出店した。
 今回、出店したのは自然食レストラン「さんるーむ」、自然食スパゲティ専門店「麦とオリーブ」、自然食の店「F&F」の3店舗。「安全・安心・健康」をコンセプトとし、同社が厳選した契約農家から、卸を通さず直接仕入れた素材を使用する。オーガニック店舗の出店に注力している同社は、安全や安心をテーマに集客を図る。
 トレッサ横浜(神奈川県横浜市港北区師岡町)は、「クルマと楽しむ豊かな生活」をコンセプトにしたオートモール併設の複合商業施設。トヨタ自動車<7203>(東1)100%子会社のトヨタオートモールクリエイトが運営する。環境経営の推進を図るトヨタ自動車関連の複合商業施設に出店することは、安全と安心をコンセプトとする同3店舗に合うと、日レスは考える。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:36 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は172円高の1万2697円と反発

 前引けの日経平均株価は172円45銭高の1万2697円99銭と反発。TOPIXは17.21ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円30銭安と小幅続落している。

 値上がり業種は、精密機器、保険、鉄鋼、医薬品、金属製品など29業種。
 値下がり業種は、水産・農林、建設、食料品、非鉄金属の4業種。
 東証1部市場値上がり1124銘柄、値下がり492銘柄、変わらず97銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、塩野義製薬<4507>(東1)コナミ<9766>(東1)J.フロント リテイリング<3086>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、フジクラ<5803>(東1)日本たばこ産業<2914>(東1)日本水産<1332>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ムラキ<7477>(JQ)クミアイ化学工業<4996>(東1)さくらパートナー<8514>(札)
 
 東証1部新高値銘柄は、森永製菓<2201>(東1)日本ハム<2282>(東1)アサヒビール<2502>(東1)コカ・コーラウエストホールディングス<2579>(東1)ローソン<2651>(東1)東亞合成<4045>(東1)積水樹脂<4212>(東1)大倉工業<4221>(東1)ツムラ<4540>(東1)ユー・エス・エス<4732>(東1)など37銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース