[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/12)三井不動産が反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に
記事一覧 (12/12)KIMOTOが東証1部値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (12/12)東芝はギャップダウンから戻り足。日経「減益観測」に「通期予想変更ない」とリリース
記事一覧 (12/12)大阪証券取引所が4日ぶりに急反発、外資系証券が目標株価70万円
記事一覧 (12/12)クラリオンが06年1月高値を上回り保ち合い上放れの様相
記事一覧 (12/12)WOWOWは続伸。よく見ると優良株、年末年始の「テレビシーズン」も動意づき期待
記事一覧 (12/12)前引けの日経平均株価は294円安の1万5749円と大幅反落
記事一覧 (12/12)巴工業はストップ高の昨日に引き続き、買われる。よく見ると優良株、中期でジックリも
記事一覧 (12/12)IHIが2日ぶりに商いが成立し200円前半でモミ合い
記事一覧 (12/12)酉島製作所は地合い悪いなかで大陽線出現。中期で買いテーマの銘柄に買い集まる
記事一覧 (12/12)武田薬品工業は続落。「新薬候補、外部調達」「収益力確保へ」報道も市場は反応薄
記事一覧 (12/12)どんが買い気配、吉野家ディー・アンド・シーによる買収報道から
記事一覧 (12/12)大日本印刷は小幅続伸。「半導体新製法」報道、「次期業績予想値上ブレ」観測が材料
記事一覧 (12/12)日本通信がストップ高、ドコモ3Gを相互接続
記事一覧 (12/12)雪印種苗は雪印乳業が実施するTOB価格にサヤ寄せ
記事一覧 (12/12)泉州電業が5日連騰、前期2ケタ増益と自社株買いを好感
記事一覧 (12/12)エスエス製薬が続伸、今12月期決算を上方修正
記事一覧 (12/11)【明日の動き】ソニーに注目
記事一覧 (12/11)ラクーンは通期業績予想上ブレ期待も。モミ合い上放れのきざし
記事一覧 (12/11)大引けの日経平均株価は120円高の1万6044円と反発
2007年12月12日

三井不動産が反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に

 三井不動産<8801>(東1)が、125円安の2740円と反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。東証1部業種別指数・値下り率ランキングでは不動産株が第1位になっている。株価は、11月20日の年初来安値2505円を底として今月3日に2940円まで上昇、上値の重たさから売られる展開となった。全体は下げ幅を縮小しており、前場の2705円が安値が目先底となるか注目されよう。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:31 | 株式投資ニュース

KIMOTOが東証1部値上がり率ランキング上位に

 KIMOTO<7908>(東1)が、82円高の774円と3日ぶりに急反発し東証1部値上がり率ランキング上位に入っている。銀行系証券がタッチパネル用のハードコート・フィルムの収益成長を評価し、投資判断を「2」→「1」に格上げ、目標株価を1050円としたことが買い手掛かり。株価は、600円割れ水準で下値確認されており、2月6日につけた年初来高値845円奪回となるか注目されよう。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | 株式投資ニュース

東芝はギャップダウンから戻り足。日経「減益観測」に「通期予想変更ない」とリリース

 東芝<6502>(東1)はギャップダウン→後場にかけて小さく戻している。
 今朝の日経新聞で「東芝、営業減益の公算」「半導体価格急落が響く 10〜12月」と報道されたことなどで、今朝は30円安の876円で始まった。
 前引け直前の12時20分に、同社から「業績予想について一部報道があったが、当社から発表したものではない」「2008年3月期の業績については、10月29日に公表した通期予想を変更していない」と発表があったこともあり、一時、885円まで戻している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:55 | 株式投資ニュース

大阪証券取引所が4日ぶりに急反発、外資系証券が目標株価70万円

 大阪証券取引所<8697>(大へ)が、3万5000円高の57万5000円と4日ぶりに急反発している。外資系証券が投資判断を新規「BUY」、目標株価を70万円としたことが買い手掛かり。デリバティブや取引時間の延長、ETFなど投資対象の拡充によって他市場との差別化に成功していると指摘。株価は、60万円処のフシ突破となるか注目されよう。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:03 | 株式投資ニュース

クラリオンが06年1月高値を上回り保ち合い上放れの様相

 クラリオン<6796>(東1)が、14円高の287円と反発、11日につけた年初来高値279円を更新し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。前日、日立製作所<6501>(東1)が、クラリオンとの共同出資会社を解散し、機能をクラリオン側に移管すると発表、これを好感した買いが入っている。2006年末にクラリオンを子会社化したことを受け、グループの車載ソフト開発機能を集約して効率化する。信用取組倍率が1.21倍の好取組も株価を刺激している。06年1月高値283円を上回り、約5年に渡る保ち合いを上放れの様相を呈している。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | 株式投資ニュース

WOWOWは続伸。よく見ると優良株、年末年始の「テレビシーズン」も動意づき期待

 WOWOW<4839>(東マ)は続伸。前場は3000円高の23万6000円で引けた。前引け時で東証マザーズ市場値上がり率16位にランクインしている。
 11月28日につけた年初来安値17万8000円を底に、反発。きょう前場まで、ほぼ6連騰で来ている。現在の水準はこの3ヵ月ほどのフシではあるが、このフシを上抜ければ、次のフシは27万円ライン。さらに中期では前のフシ33万円ライン奪回も視野に入る。
 欧州外資系証券では、「BUY」で「目標株価47万円」としているところもある。
 現在の株価でPERは16.6倍と割安。PBRは2.45倍と、成長期待値があると見られているようだ。また、年末年始の時期を迎え、同社の事業内容から、動意づくのではないかという期待もある。
 大口株主はフジテレビ、TBS、日本テレビ、松下電器産業、東芝、日立製作所、電通など、そうそうたる顔ぶれが並ぶ。信託口なども入っており、買い安心感は充分だ。また、実質無借金、現金等68億4600万円のキャッシュリッチな点も、買い安心感を誘う。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:38 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は294円安の1万5749円と大幅反落

 前引けの日経平均株価は294円85銭安の1万5749円87銭と大幅反落。TOPIXは26.42ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は3円10銭安と6日ぶりに反落している。
 
 値上がり業種は鉱業、石油石炭製品の2業種。
 値下がり業種は不動産、保険、その他金融、証券商品先物、陸運などの31業種。
 東証1部市場値上がり299銘柄、値下がり1292銘柄、変わらず123銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、クラリオン<6796>(東1)ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)新日本石油<5001>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、三井不動産<8801>(東1)ヤマトHD<9064>(東1)住友不動産<8830>(東1)
 全体の値上がり率上位は、シンキ<8568>(東1)システムソフト<7527>(JQ)OSGコーポレーション<6757>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、マツモトキヨシホールディングス<3088>(東1)、クラリオン<6796>(東1)、ソキア<7720>(東1)、シンキ<8568>(東1)の4銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース

巴工業はストップ高の昨日に引き続き、買われる。よく見ると優良株、中期でジックリも

 巴工業<6309>(東1)はストップ高の昨日に続いて、続伸。一時、154円高の1550円まで買われた後、いったん下落したものの、ジリジリと下値を切り上げる展開となっている。
 引き続き、2007年10月通期好決算、2008年10月期の好業績予想が買い材料となっているもようだ。また、期末(年間)配当金は35円で、現在の株価で利回り約2.4%と高めな点も買いを誘っているもようだ。
 化学機械メーカー。大口株主には都銀や自社、自社取引先持株会、信託などが並んでいる。実質無借金、現金等12億3500万円のキャッシュリッチと、好財務も買い安心感がある。
 昨日・今朝と、ホットな話題株として人気化しているが、中期でジックリ投資も良さそうだ。次のフシ1600円ライン、さらに次のフシ1800円へ…と戻して行きたいところ。現在の株価でPERは約11倍と、まだまだ割安だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

IHIが2日ぶりに商いが成立し200円前半でモミ合い

 IHI<7013>(東1)が、2日ぶりに商いが成立。前々日比37円安の202円と急落し11月22日につけた年初来安値206円を下回っている。寄付き45円安の194円が安値。11日付の日本経済新聞朝刊が2007年3月期に200億円を超す追加損失を計上することが分かったと報道、11日は朝方から売買取引が停止、その後2007年3月期の営業損益を約300億円下方修正する見込みだと発表、これを嫌気した失望売りが膨らだ。東京証券取引所は同日、上場廃止基準に該当する虚偽記載の恐れがあるとして、IHI株を監理ポストに割り当てた。株価は、本日200円前半でのモミ合いとなっている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:59 | 株式投資ニュース

酉島製作所は地合い悪いなかで大陽線出現。中期で買いテーマの銘柄に買い集まる

 酉島製作所<6363>(東1)は地合いが悪いなかで大陽線出現。72円高の1510円まで買われている。
 引き続き、国内証券のレーティングで、投資判断が「B+」から「A」に引き上げられたことが材料となっているもようだ。
 また、今朝は日経平均株価が反落し、1万5000円台に下落。一時、343円52銭安の1万5701円20銭まで下落している、地合いの悪い状況だ。そのため、同社のような好材料が出た銘柄で、かつ「中東」「淡水化・発電ポンプ」など、中期での買い材料を持つ銘柄に買いが集中しているもようだ。
 チャート的には、次のフシは1700円。信用残は売り長なので、もうしばらく上昇トレンドが続くようなら、買い戻しも入ろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

武田薬品工業は続落。「新薬候補、外部調達」「収益力確保へ」報道も市場は反応薄

 武田薬品工業<4502>(東1)は続落。120円安の6680円まで売られている。
 今朝の日経新聞等で「2010年度までに高脂血症やがんなど5つ以上の疾病領域で、新薬候補物質を外部から調達する」「主力薬の特許が相次ぎ切れる2010年前後以降の収益力確保を目指す」と報道されたが、市場は反応薄だ。
 チャートを見ると、10月急落前の8000円ラインから、この1〜2ヵ月は6000円台後半でモミ合っている。現在の株価でPERは14倍台と割安になっている。人気のディフェンシブ株の安値圏底這いとあって、信用買い残も膨らんでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

どんが買い気配、吉野家ディー・アンド・シーによる買収報道から

 ステーキ店チェーン最大手のどん<8216>(大2)(旧フォルクス)が、商いを開始し10円高の485円買い気配となっている。吉野家ホールディングス<9861>(東1)が、どんを買収することで同社と大筋合意したと日本経済新聞社が報じた。どんは、これにについて、現時点では、決定事実はなにもないとコメントを発表、その上で重要事実が決定した場合、速やかに開示するとしている。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:32 | 株式投資ニュース

大日本印刷は小幅続伸。「半導体新製法」報道、「次期業績予想値上ブレ」観測が材料

 大日本印刷<7912>(東1)は小幅続伸。33円高の1757円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「低コストの新しい半導体生産技術の実用化に乗り出す」「従来の露光技術ではなく、石英ガラスでつくった型をハンコのように使う『型押し』方式で回路を描く」と報道された。
 東洋経済新報社『東洋経済オンライン』サイトでは、次期2009年3月期の業績予想値が上ブレするとの観測も出ており、中期ではこれも買い材料となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

日本通信がストップ高、ドコモ3Gを相互接続

 日本通信<9424>(大へ)が、4050円高の5万1800円ストップ高し連日の年初来高値更新となっている。12月7日付けで、同社が#9437#との相互接続に関し、相互接続協定書を締結したと発表、これを手掛かり材料視した買いが膨らんだ。ドコモ3Gを相互接続で利用した初のMVNOとなるという。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

雪印種苗は雪印乳業が実施するTOB価格にサヤ寄せ

 雪印種苗<2057>(東2)が、寄付き前から気配値を切り上げ、50円高の455円買い気配となっている。雪印乳業<2262>(東1)が、前日、雪印種苗をTOB(株式公開買い付け)で完全子会社化すると発表、これを好感しTOB価格にサヤ寄せの動き。雪印種苗はTOBに賛同、買収総額は約66億円の見込み。雪印種苗は早ければ来年5―6月に上場廃止となる。TOB期間は12日から来年1月23日まで。買い付け価格は1株550円、TOBで全株取得できなかった場合は残った株に強制的取得条項を付け、金銭で買い取る。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

泉州電業が5日連騰、前期2ケタ増益と自社株買いを好感

 泉州電業<9824>(東2)が、105円高の1890円と5日連騰となっている。前日に07年10月期決算と08年10月期業績予想、自己株取得を発表、前期2ケタ増益を好感した買いが入っている。前期の経常利益が前の期比11.1%増の61億9800万円となった。銅相場の高騰を受けて電力用ケーブルの製品価格が上昇、好採算のファクトリーオートメーション(FA)用の電線も伸びたとしている。今期の経常利益は前期比横ばい予想だが、PER5倍台と割安感がある。年間配当は36円と2円増やす計画。自社株買いは、発行済み株式数の1.9%に相当する20万株、取得総額は3億6000万円を上限として、12月12日から08年1月31日まで。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

エスエス製薬が続伸、今12月期決算を上方修正

 エスエス製薬<4537>(東1)が、27円高の586円と3日急続伸となっている。前日、同社が今12月期(決算期変更に伴い9カ月決算)の経常利益が従来予想を8億円上回る24億円(前年同期比10%減)になりそうだと発表、これを好感した買いが入っている。ドリンク剤「エスカップ」群の減収に歯止めがかかりつつあることや、新製品投入効果も寄与としている。株価は、10月15日の高値595円に迫る勢い。モミ合い抜けとなれば、上値追いに弾みもつきそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース
2007年12月11日

【明日の動き】ソニーに注目

明日の動き 日経平均株価は、120円高と反発し確りした動きになっている。大方サブプライムローン問題は株価に織り込んだといえよう。ただ、今週末にSQを控え、積極的に主力株を買い上がる動きは期待薄。そのなかで、ソニー<6758>(東1)がモミ合いを上に抜けており、一段と注目を集めそうだ。そのほか、引き続き日替わりメニューの仕手・材料系中心となろう。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:35 | 株式投資ニュース

ラクーンは通期業績予想上ブレ期待も。モミ合い上放れのきざし

ラクーンホームページ ラクーン<3031>(東マ)はモミ合い上放れのきざし。今月12月に入ってから、ほぼ20万〜21万円のラインでモミ合ってきた。きょう11日は6000円高の20万6000円で引けている。

 先週末7日大引け後に発表した、10月中間決算は、当サイトで既報のとおり、売上高は前年同期比増収を確保したものの、営業・経常・純損益は損失計上となった。顧客の早期囲い込みを図り、広告などの先行投資を推進しているためだ。

ラクーンの今野智取締役副社長 2008年4月通期業績予想も、増収かつ損失計上を見込んでいるものの、これも既報のとおり、損失幅は縮小する見込み。今野智取締役副社長【写真】は「通期予想値は堅めに出している」と言う。

 第3四半期(11〜1月)の足元は、好調に推移しており、また、広告などのコストコントロールも、状況に応じて行なっているため、既出の予想値から、上ブレ期待も出ている。第4四半期(2〜4月)は単独黒字化も見込まれている。

 11月末現在の『スーパーデリバリー』の会員小売店数・出展企業数・商材掲載数は、これも既報のとおり、好調に推移している。たとえば出展企業数は1000社を目標としているが、すでに808社に達した。商材掲載数は目標30万点に対し、すでに約16万点となっている。

 『スーパーデリバリー』サービスの、埼玉県内の創業者を対象とした特別支援プログラムは、地域活性化を図る地方自治体に好評を得ている。また、11月に発表した、「代金引換決済」開始も、BtoB取引の活性化につながっているという。

 >>ラクーンIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:04 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は120円高の1万6044円と反発

 大引けの日経平均株価は120円33銭高の1万5924円39銭と反発した。TOPIXは8.51ポイント上昇した。日経ジャスダック平均株価は2円80銭高と5日続伸した。
 
 値上がり業種は卸売、海運、鉄鋼、その他金融、非鉄金属など23業種。
 値下がり業種は保険、その他製品、倉庫運輸関連、石油石炭製品、パルプ・紙など10業種。
 東証1部市場値上がり907銘柄、値下がり664銘柄、変わらず149銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、太平洋セメント<5233>(東1)三菱商事<8058>(東1)DOWAホールディングス <5714>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本ガイシ<5333>(東1)ミレアホールディングス<8766>(東1)日本製紙グループ本社<3893>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ラオックス<8202>(東2)巴工業<6309>(東1)靜甲<6286>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、三井松島産業<1518>(東1)、シミック<2309>(東1)、あい ホールディングス<3076>(東1)、東計電算<4746>(東1)、ユニプレス<5949>(東1)、東芝テック<6588>(東1)、アルプス電気<6770>(東1)、クラリオン<6796>(東1)、コーナン商事<6825>(東1)、上新電機<8173>(東1)など13銘柄。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース