[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/06)楽天が4日続落、週明けの動向に関心
記事一覧 (07/06)任天堂が逆行高し7日続伸、外資系証券は目標株価を引き上げ
記事一覧 (07/06)前引けの日経平均株価は113円安の1万8107円と反落
記事一覧 (07/06)とうふの篠崎屋は小幅反発。アク抜けで上昇トレンド。次期業績回復も買い材料
記事一覧 (07/06)カカクコムはレーティングでギャップアップ→続伸。デジタルガレージも小幅反発
記事一覧 (07/06)株マニ注目の日本スピンドル製造が続伸
記事一覧 (07/06)伊藤忠商事は反発。地合いのさえないなか、大手商社株が買われる
記事一覧 (07/06)レンゴーが急続伸、日足一目均衡表の雲を上に突き抜ける
記事一覧 (07/06)ファーストリテイリングは米バーニーズの買収提案。朝高後は小反落
記事一覧 (07/06)三菱重工業が4日続落、原発関連の理想買い終わる?!
記事一覧 (07/06)ラウンドワンが3日急続伸、ボウリング収入は28ヶ月連続で前年比プラス推移
記事一覧 (07/06)全日本空輸は沖縄・那覇空港ハブ化と貨物事業倍増も小幅反落
記事一覧 (07/06)ベルクが3日続伸し年初来高値を窺う、1Q純利益前年同期比59%増
記事一覧 (07/06)日本オラクルは好決算も利確売り先行で反落。押し目の買い時と見る
記事一覧 (07/05)大引けの日経平均株価は52円高の1万8221円と続伸
記事一覧 (07/05)新日本製鐵が3日続落
記事一覧 (07/05)日本工業検査は続伸。引き続き、遊園地点検、プラント関連株として買われる
記事一覧 (07/05)三井松島産業が反落、一転赤字の下方修正を嫌気
記事一覧 (07/05)ジェーピーエヌ債権回収は続伸。好業績をバネに、再び20万円台央へ
記事一覧 (07/05)東宝が上げ幅を拡大し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位に
2007年07月06日

楽天が4日続落、週明けの動向に関心

 楽天<4755>(JQ)が、200円安の4万1850円と4日続落している。楽天に対する買収防衛策発動の是非を検討するTBS<9401>(東1)の第三者機関「企業価値評価特別委員会」は3日、楽天の三木谷浩史社長から9日に意見を聴くことを決めている。週明けの動向に関心は集まっている。TBS株をさらに買い増して経営権を取得する考えがあるかなどを聴く見込みで、楽天は業務提携の効果などを説明し、濫用的な買収者でないことを主張する模様だが、すんなりとは解決しそうもないだろう。
 楽天の有利子負債は5464億円に上り、今後の金利上昇などを考慮すると長期戦は避けたいところだろう。そのあたりを株価は睨んで推移しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:53 | 株式投資ニュース

任天堂が逆行高し7日続伸、外資系証券は目標株価を引き上げ

 任天堂<7974>(東1)(大)が、600円高の4万8850円と7日続伸となっている。前場は一時150円安の4万8100円まで利益確定売りに押されたが切り返す動きになっている。外資系証券では、投資判断を「買い」継続、目標株価を4万円→5万5000円に引き上げている。全体相場は、米国市場安と参院選を控え様子見気分が漂うなか、逆行高となっており、引き続き上昇トレンドが持続しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:28 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は113円安の1万8107円と反落

 前引けの日経平均株価は113円98銭安の1万8107円50銭と7日ぶりに反落している。TOPIXは13.37ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は2.53円高と反発している。
 値上がり業種は保険、卸売、非鉄金属の3業種。
 値下がり業種は電気・ガス、その他金融、倉庫運輸関連、水産・農林、小売など。
 東証1部市場値上がり302銘柄、値下がり1304銘柄、変わらず116銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)古河機械金属<5715>(東1)日本曹達<4041>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、スカパーJSAT<9412>(東1)中部電力<9502>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)
 全体の値上がり率上位は、富士電機E&C<1775>(東2)新星堂<7415>(JQ)CHOYA<3592>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、ピーエス三菱<1871>(東1)、協和エクシオ<1951>(東1)、シー・ヴイ・エス・ベイエリア<2687>(東1)、共和レザー<3553>(東1)、日本カーボン<5302>(東1)、日本スピンドル製造<6242>(東1)、TOWA<6315>(東1)、酉島製作所<6363>(東1)、セイコーエプソン<6724>(東1)など20銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース

とうふの篠崎屋は小幅反発。アク抜けで上昇トレンド。次期業績回復も買い材料

 とうふの製造販売事業などを行なっている篠崎屋<2926>(東マ)は小幅反発。前場は1170円高の22万3900円まで買われている。東証マザーズ市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、5月18日につけた上場来安値1万1500円を底に、続伸傾向で来ている。当サイト5月21日付けで紹介したように、アク抜け後の見直し買いが入っているもようだ。
 今9月通期業績予想は減収減益で、営業・経常・純損益とも損失計上が見込まれている。が、業界観測では、2008年9月期は増収増益のV字回復、かつ黒字転換と見込まれている。
 まずは今年高値の3万円台回復が目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:59 | 株式投資ニュース

カカクコムはレーティングでギャップアップ→続伸。デジタルガレージも小幅反発

 カカクコム<2371>(東1)はギャップアップ→続伸。2万6000円高の32万4000円で始まり、33万8000円まで買われている。
 国内大手証券が、投資判断を新規「2」(やや強気)としたことが材料。暖冬株価は42万7300円としている。
 今年に入ってからのチャートを見ると、テクニカル的には、35万円のフシを上抜ければ、次のフシは40万円となる。
 持株会社のデジタルガレージ<4819>(JQ)も小幅反発している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

株マニ注目の日本スピンドル製造が続伸

 自動車関連として注目した日本スピンドル製造<6242>(東1)が、6円高の431円と続伸している。
 トヨタ自動車が続伸、エフテックがトヨタとの取引拡大報道から買われるなど自動車関連銘柄が堅調な動きになっている。
 日本スピンドル製造の業績について、会社四季報では自動車向けスピニング加工機の復調を予想、住重機からイズミフードマシナリー(食品機械)と、新日本造機ファスナー(ネジ)の2社を株式交換で10月子会社化。年売上高90億円以上、営業益約5億円加算としている。今期予想PER15倍台と割安感はある。株価は、6月20日に年初来高値446円をつけた後、モミ合いとなっているが、押し目は注目されよう。(株マニ7月5日短期注目銘柄)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

伊藤忠商事は反発。地合いのさえないなか、大手商社株が買われる

 伊藤忠商事<8001>(東1)は反発。寄り後は21円高の1456円まで買われている。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、今朝は卸売業セクターが高い。東証1部業種別株価指数で一時、値上がり率トップとなっている。同社のほか、丸紅<8002>(東1)住友商事<8053>(東1)菱洋エレクトロ<8068>(東1)グリーンホスピタルサプライ<3360>(東1)などが、地合いのさえないなかでも株価を上げている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

レンゴーが急続伸、日足一目均衡表の雲を上に突き抜ける

 レンゴー<3941>(東1)が、36円高の668円と急続伸し、日足一目均衡表の雲を上に突き抜けている。5日に段ボール製品の値上げを発表したことを好感している。値上げは、段ボールシートが1平方メートル当たり平均8円以上(うち加工費平均5円以上)、段ボールケースが同平均15円以上(同10円以上)となる。9月末までの完了を目指すとしている。
 需給面で、信用取組倍率が0.79と好需給となっており、株価を押し上げる動きになっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングは米バーニーズの買収提案。朝高後は小反落

 ファーストリテイリング<9983>(東1)は、きのう大引け後に、「米国の高級百貨店バーニーズ・ニューヨークの、100%株主である、米国衣料品メーカーのジョーンズ・アパレル・グループに対し、バーニーズの100%株式を9億米ドル(約1100億円)で取得する旨の、友好的な買収提案書を提出した」「ジョーンズ社の取締役会は、この買収提案書に対して、真摯に検討すると決定している」と発表した。
 市場はこれに反応し、寄り後は160円高の8650円まで買われたが、その後は反落して8500円台となっている。
 今朝は地合いがさえないうえ、上記の発表も、まだ提案書を出した時点ということで、もよう眺めの展開となっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

三菱重工業が4日続落、原発関連の理想買い終わる?!

 三菱重工業<7011>(東1)が、5円安の779円と4日続落している。日本原子力研究開発機構と三菱重工業などは5日、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の後継機となる実証炉の設計に向けた共同研究開発の契約を締結したと発表したが、材料出尽くし感から利益確定売りが続いている。2015年までに設計概念をまとめ、25年ころに実証炉を完成させる。日本の高速増殖炉を世界市場に売り込むことを目指すとしている。市場では、原発関連銘柄の理想買いの段階は終わったとの見方が浮上している。直近で小型の原発関連銘柄が急騰し目先関連物色に一巡感が出た。参院選前でもあり、今後業績的な裏付けがはっきりするまでは、ここから積極買いに出にくいと指摘している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

ラウンドワンが3日急続伸、ボウリング収入は28ヶ月連続で前年比プラス推移

 ラウンドワン<4680>(東1)が19万円高の25万円と3日続急伸している。前日発表の6月売上状況の発表を好感している。6月の総売上は既存店前年比2.7%増と好調。既存店を中心としてボウリングが大きく業績を伸ばし、ボウリング収入は28ヶ月連続で前年比プラス推移を継続。またアミューズメントもほぼ計画並みの売上となり、カラオケ収入・スポッチャ収入・その他収入も既存店ベースでは、前年比プラスとなった。これらにより当第1四半期の売上は前月までの未達分を吸収し、計画額を上回る結果となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

全日本空輸は沖縄・那覇空港ハブ化と貨物事業倍増も小幅反落

 全日本空輸<9202>(東1)は小幅反落。1円高の468円で始まり、寄り後は465〜469円の間で動いている。
 きのう同社は、沖縄・那覇空港をアジア向け貨物のハブ(中継基地)として、航空貨物事業を拡大する計画を正式発表した。が、市場は反応薄だ。
 報道によると、2010年をメドに国際貨物便を週100便に倍増、貨物事業の売上高も2倍の約2000億円に引き上げるという。
 今朝は日経平均株価が小幅反落し、36円84銭安の1万8184円64銭で始まり、寄り後は1万8100円台で動いている、さえない状況。週末でもあり、せっかく好材料が出ても、反応しにくくなっているようだ。
 とはいえ、全日本空輸の今年に入ってからの日足チャートを見ると、下値を切り上げる三角保ち合いを形成している。また、上記の発表について、「アジアとの製品・部品のやり取りが多い日本のIT産業などの競争力向上に寄与する可能性がある」とも指摘されている。
 今後、短期では、テクニカル的に上放れタイミング、中期では、貨物事業が業績に寄与して、株価に効いてこよう。この10年ほどの長期チャートでは、上値抵抗線は500円ライン。中長期では、これを上抜くと見たい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

ベルクが3日続伸し年初来高値を窺う、1Q純利益前年同期比59%増

 埼玉県中心に群馬県南部などにも展開する食品スーパーのベルク<9974>(JQ)が、28円高の1320円と3日続伸し4月19日につけた年初来高値1340円を窺う動きになっている。前日の2007年3―5月期(第1四半期)連結業績発表を好感している。1Q順利益が前年同期比59.1%増の4億1600万円。総菜を製造する子会社が06年に新設した工場が本格稼働し、収益力が改善。既存店売上高は1.7%伸び、販管費の増加を吸収した。
 イオン<8267>(東1)との提携を実を結び、上値追いの展開が期待出来そうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

日本オラクルは好決算も利確売り先行で反落。押し目の買い時と見る

 日本オラクル<4716>(東1)は反落。50円安の5440円で始まり、寄り後は5350円まで売られた。
 きのう大引け後に発表した、2007年5月通期決算は前年比増収増益で、とくに経常利益は前年比15.5%増の371億9000万円と、最高益を更新した。
 今朝は日経平均株価が小幅反落して1万8184円で始まっている、地合いのさえない状況。なので、同社株も、好業績で利益確定売りが先行しているもようだ。
 が、2008年5月期業績予想も増収増益としている。チャートを見ても、中期週足、短期日足とも、下値を切り上げてきている。なので、売り一巡後は再び持ち直そう。押し目の買い時と見る。中期では、年初来高値5750円回復が目安となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース
2007年07月05日

大引けの日経平均株価は52円高の1万8221円と続伸

 大引けの日経平均株価は52円76銭高の1万8221円48銭と6日続伸した。TOPIXは5.72ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は9.20円安と続落している。
 値上がり業種は海運、パルプ・紙、精密機器、空運、石油石炭製品など。
 値下がり業種はゴム製品、その他金融、水産・農林、保険、非鉄金属など8業種。
 東証1部市場値上がり976銘柄、値下がり592銘柄、変わらず157銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、東宝<9602>(東1)沖電気工業<6703>(東1)中外製薬<4519>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日東紡<3110>(東1)東京急行電鉄<9005>(東1)住友商事<8053>(東1)
 全体の値上がり率上位は、赤城水産<2878>(JQ)富士電機E&C<1775>(東2)ピーエス三菱<1871>(東1)
 
 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、JT<2914>(東1)、三菱製紙<3864>(東1)、東海カーボン<5301>(東1)、日本ガイシ<5333>(東1)、日本製鋼所<5631>(東1)、オークマ<6103>(東1)、コマツ<6301>(東1)、住友重機械工業<6302>(東1)、スズキ<7269>(東1)など71銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

新日本製鐵が3日続落

 新日本製鐵<5401>(東1)が、6円安の862円と3日続落となっている。目先は原発関連・水処理関連などが賑わうなか、鉄鋼株がさえない動きになっている。政局混迷に加え、米国市場が休場だったことも見送られる要因となった。今月下旬に第1四半期業績の発表が予定されており、それまでは積極的に上値を追う展開も期待薄か。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:51 | 株式投資ニュース

日本工業検査は続伸。引き続き、遊園地点検、プラント関連株として買われる

 日本工業検査<9784>(JQ)は続伸。200円高の1625円まで買われている。ジャスダック市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、引き続き、遊園地遊具施設の点検銘柄として、また、石油・ガス・石油化学などのプラント関連銘柄として買いが入っているもようだ。
 業績は好調。今期、来期とも増収増益が見込まれている。
 現在の株価でPERは14倍台、PBRは1倍台と、とくに割高・過熱感はない。
 このまま続伸して、まずは1月につけた年初来高値1751円までの戻りが目標。それを超えると、次のフシ2000円が目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:18 | 株式投資ニュース

三井松島産業が反落、一転赤字の下方修正を嫌気

 三井松島産業<1518>(東1)が、8円安の193円と反落している。前日の2007年9月中間期の業績予想の下方修正を嫌気した売りが先行している。中間利益は従来予想を1億円予想から一転して1億5000万円の赤字に。オーストラリアの港の船積み混雑による滞船料金の増加や採掘個所の一時変更などが影響したとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:59 | 株式投資ニュース

ジェーピーエヌ債権回収は続伸。好業績をバネに、再び20万円台央へ

 ジェーピーエヌ債権回収<8774>(大ヘ)は続伸。一時、1万3000円高の20万4000円まで買われている。大証ヘラクレス市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、先月半ばに発表した第1四半期(2〜4月期)決算が、前年同期比で大幅な増収増益。とくに経常利益は9割以上、純利益は6割以上の増益となったことが、引き続き買い材料となっているもようだ。
 2008年1月通期業績予想も、前年実績比増収増益。
 分割修正後チャートを見ると、昨年10月上場当初につけた27万8500円以降、続落。先月の好決算発表が買われて急伸し、20万円ラインまで戻した。このまま続伸して、20万円台央まで戻したい。
 現在の株価でPERは約15倍、PBRは約1.4倍と、とくに割高感はない。1株単位で売買できるので、比較的手ごろに投資できることも、ポイントが高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:54 | 株式投資ニュース

東宝が上げ幅を拡大し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位に

 東宝<9602>(東1)が、210円高の2400円と上げ幅を拡大し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位になっている。外資系証券が投資判断を「Hold」→「Buy」に格上げ、目標株価を2100円→2800円に引き上げたことを好感している。
 4月23日の戻り高値2440円抜けとなれば、2月23日につけた2505円奪回も見えてこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:35 | 株式投資ニュース