[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/08)太平製作所が続伸し年初来高値を更新
記事一覧 (11/08)NTTはギャップダウン。長期低迷に地合い悪化、減益観測報道が追い討ち
記事一覧 (11/08)ケーズホールディングスは9月中間好決算と増配で逆行高。東証1部トップの場面も
記事一覧 (11/08)王子製紙が続伸、国内大手証券系調査機関が投資判断を引き上げ
記事一覧 (11/08)千代田化工建設は気配値切り下げ。日経の減益観測記事で
記事一覧 (11/07)【明日の動き】軟調な展開はある程度覚悟すべき
記事一覧 (11/07)大引けの日経平均株価は152円安の1万6096円と続落
記事一覧 (11/07)東光が3日続落し連日の年初来安値更新、下方修正・期末無配を嫌気
記事一覧 (11/07)大日本住友製薬が急落、通期業績予想を下方修正
記事一覧 (11/07)マルマエは株式分割実施を好感しストップ高
記事一覧 (11/07)好業績の好需給銘柄を物色、日立電線が年初来高値を更新
記事一覧 (11/07)スク・エニが年初来高値更新、『ワインのはじめかたセット』を発売
記事一覧 (11/07)フジクラが反発、外資系証券が投資判断を「中立」→「買い推奨」に格上げ
記事一覧 (11/07)前引けの日経平均株価は69円高の1万6318円と反発
記事一覧 (11/07)IRIユビテックは戻り足形成。業績堅調、好財務の、よく見ると優良銘柄
記事一覧 (11/07)パイオニアが4日続落し連日の年初来安値更新
記事一覧 (11/07)日本電産リードは相変わらず好業績・好チャートが買われて続伸
記事一覧 (11/07)SBSホールディングスがストップ高、3Q大幅増益
記事一覧 (11/07)東京ラヂエーター製造は来週の通期上方修正に向けて(?)仕込み時か
記事一覧 (11/07)日本電工が年初来高値を更新、目標株価引き上げと取組好転から上値追い
2007年11月08日

太平製作所が続伸し年初来高値を更新

 太平製作所<6342>(大2)が、15円高の207円と続伸し6月20日につけた年初来高値198円を更新している。前日、前場引け後に9月中間期業績予想の上方修正発表が買い手掛かり。売上高が前回予想を1400万円、経常利益が同3億7500万円、純利益が2億4800万円それぞれ上回る大幅修正となった。中間期予想1株利益が25.93円に膨らむとしている。通期の業績予想については、22日に予定している中間決算発表時に公表する予定。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | 株式投資ニュース

NTTはギャップダウン。長期低迷に地合い悪化、減益観測報道が追い討ち

 日本電信電話<9432>(東1)はギャップダウン。1万3000円安の51万円で始まり、寄り後は50万7000円まで売られた。
 今朝の日経新聞で「NTTの9月中間期の連結営業利益は、4期連続で減少したもようだ」との観測が報じられた。「NTTデータ<9613>(東1)などは期初予想を上回ったが、グループの稼ぎ頭であるNTTドコモ<9437>(東1)の不振が響き、前年同期と比べた減益幅は1000億円を超えたようだ」とされている。
 チャートを見ると、長期で安値圏。短期では、8月17日につけた年初来安値48万1000円を底に反発。下値を切り上げる展開とはなっている。現在の株価でPERは13倍台と、華やかなりし昔日のおもかげはなく、すっかり割安となっている。
 同記事によると、「2008年3月通期では、一過性の要因により4期ぶりに増益を確保しそうだが、本業の収益は厳しい状況が続いている」という。株価も、地合いが悪いこともあり、まだしばらくは調整局面が続きそうだ。

(関連記事)
・2007年09月04日 日本電信電話は割安感と好チャートで続伸。情報・通信株に個別物色入る
・2007年08月23日 NTTが4日続伸、外資系証券が投資判断を格上げ
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

ケーズホールディングスは9月中間好決算と増配で逆行高。東証1部トップの場面も

 ケーズホールディングス<8282>(東1)は80円高の2660円で始まり、寄り後は2710円まで買われている。東証1部値上がり率トップとなる場面も出ている。
 前日7日大引け後に、9月中間決算と増配を発表した。
 9月中間連結決算は、売上高と経常利益が前年同期比3割以上の増収増益、純利益が同6割以上の増益となった。
 増配は、3月期末(年間)配当金を5円増配し、30円とする。
 チャート的には、現在の2700円ラインはこの1〜2ヵ月のフシとなっている。これを上抜ければ次のフシは3000円ラインだ。現在の株価でPERは12倍台と割安水準。家電販売業界再編株としても注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

王子製紙が続伸、国内大手証券系調査機関が投資判断を引き上げ

 王子製紙<3861>(東1)が、7円高の538円と続伸している。7日付で国内大手証券系調査機関が投資判断を「3」→「2」に引き上げ、目標株価を623円としたことが買い手掛かり。原燃料価格の上昇は今後も続く見通しだが、値上げによる価格転嫁が進んでいると評価している。株価は、6日に511円の年初来安値をつけたが、反転の兆しが出てきたようだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

千代田化工建設は気配値切り下げ。日経の減益観測記事で

 千代田化工建設<6366>(東1)は30円安の1957円売り気配。
 今朝の日経新聞に「業績悪化」観測記事が掲載された。記事によると、2008年3月期の連結営業利益は前期比15%前後、減り、240億〜250億円と、従来予想を50億円以上、下まわる公算が大きい。増益予想から一転、減益となると観測されている。

(関連記事)
・2007年10月01日 千代田化工建設がIHIにツレ安し続落
・2007年05月29日 千代田化工建設は押し目買い好機、この調整場面は絶好の買い場
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2007年11月07日

【明日の動き】軟調な展開はある程度覚悟すべき

明日の動き 本日の東証1部市場は値下がり銘柄が1420を数えた。サブプライムローン問題から景気減速、外資系証券の決算や年末にファンドを解約するにあたって今月中旬までの解約を申し出る必要があるため、戻り売り圧力が強いなど悪環境が重なっている。軟調な展開はある程度覚悟すべきだろう。
 ただ、先日住友電気工業<5802>(東1)日新電機<6641>(東1)トヨクニ電線<5811>(東1)に対してTOBを発表する動きから、M&Aが加速するとの見方が強まっている。
 特に、家電量販店においては、ヤマダ電機<9831>(東1)ベスト電器<8175>(東1)株式を買い増す意向を示すほか、スパークス・アセット・マネジメントが上新電機<8173>(東1)の株式を買い増すなど動きが出ており、家電量販店の銘柄は本日も堅調な動きとなっている。引き続き、今後の展開は注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:10 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は152円安の1万6096円と続落

 大引けの日経平均株価は152円95銭安の1万6096円68銭と4日続落した。TOPIXは17.90ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は12円14銭安と5日続落した。

 値上がり業種はパルプ・紙、水産・農林、空運、卸売、医薬品など9業種。
 値下がり業種はその他金融、建設、ゴム製品、ガラス土石製品、金属製品など24業種。
 東証1部市場値上がり226銘柄、値下がり1420銘柄、変わらず69銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、太陽誘電<6976>(東1)日東紡<3110>(東1)王子製紙<3861>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、清水建設<1803>(東1)J.フロント リテイリング<3086>(東1)荏原<6361>(東1)
 全体の値上がり率上位は、太平製作所<6342>(大2)アプリックス<3727>(東マ)夢の街<2428>(大へ)
 
 東証1部新高値銘柄はドワンゴ<3715>(東1)、日本電工<5563>(東1)、日立電線<5812>(東1)、東芝テック<6588>(東1)、クラリオン<6796>(東1)、SMK<6798>(東1)、日本航空<9205>(東1)、スクウェア・エニックス<9684>(東1)の8銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:20 | 株式投資ニュース

東光が3日続落し連日の年初来安値更新、下方修正・期末無配を嫌気

 東光<6801>(東1)が、16円安の216円と3日続落し連日の年初来安値更新となっている。本日、後場立会い中に9月中間決算と通期業績予想の修正を発表、中間期決算が赤字幅拡大に加え、通期業績予想の下方修正を嫌気した売りが先行している。中間期純損失が従来予想の1億円から5億2600万円に脹らんだ。期末配当も2円から無配に転落となる。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:50 | 株式投資ニュース

大日本住友製薬が急落、通期業績予想を下方修正

 大日本住友製薬<4506>(東1)が、後場59円安の1039円と急落し6日ぶりに反落となっている。本日、後場立会い中に9月中間決算と通期業績予想の修正を発表、通期業績予想の下方修正を嫌気した売りが先行している。通期の売上高が当初予想を60億円下回る2670億円(前期比2.2%増)、経常利益が同38億円下回る402億円(同6.9%減)、純利益が同13億円下回る247億円(同9.3%増)に修正した。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:13 | 株式投資ニュース

マルマエは株式分割実施を好感しストップ高

 マルマエ<6264>(東マ)が、後場5万円高の50万1000円ストップ高となっている。本日、前場引け後に株式分割を実施すると発表、これを好感した買いが入っている。11月30日の株主に1対2の株式分割を実施するとしている。10月11日に発表された07年8月期決算は、経常利益が前々期比36.4%減の8900万円となったが、08年8月期は経常利益が2.35倍の2億1000万を見込む。

(関連記事)
・2007年09月04日 マルマエは続伸。太陽電池関連の人気に加え、新事業発表も買い材料
・2007年07月31日 マルマエは続伸。太陽電池関連銘柄として注目される


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:37 | 株式投資ニュース

好業績の好需給銘柄を物色、日立電線が年初来高値を更新

 日立電線<5812>(東1)が、30円高の757円と反発、一時43円高の770円まで買われ7月11日につけた年初来高値765円を更新している。10月29日に発表した通期業績予想の上方修正が買い手掛かり。上方修正を受け相次いで証券会社が投資判断格上げ、或いは強気見通しを継続している。信用取組倍率が0.25倍の売り長、米国市場の反発を受け買戻し急の動きも見られたようだ。

(関連記事)
・2007年10月15日 日立電線が中間期業績予想の上方修正を受け買い気配から始まる
・2007年05月07日 日立電線が続伸し騰勢を強める、外資系証券の投資判断格上げが買い手掛かり


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:11 | 株式投資ニュース

スク・エニが年初来高値更新、『ワインのはじめかたセット』を発売

 スクウェア・エニックス<9684>(東1)が、260円高の3920円と急続伸、一時320円高の3980円まで買われ10月4日につけた年初来高値3950円を更新している。同社とメルシャンが、ワインとニンテンドーDSソフトを詰め合わせた『ワインのはじめかたセット』を2007年11月28日(水)より全国発売すると発表。両社はこの詰め合わせ販売を皮切りに、ワインとニンテンドーDS対応ソフトのマーケティングと販売面で協力。ニンテンドーDS対応ソフトを活用した新たなワインの楽しみ方を提案するとともに、新しいワインファンの獲得を目指すという。財務省10月22日受付の大量保有報告書で、フィデリティ投信が595万200株(5.36%)取得したことも株価押し上げ要因となったようだ。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | 株式投資ニュース

フジクラが反発、外資系証券が投資判断を「中立」→「買い推奨」に格上げ

 フジクラ<5803>(東1)が、前場6円高の641円と反発、一時35円高の670円まで買われる場面もあったが上げ幅を縮小している。5日に通期業績予想の下方修正を発表し、前日ストップ安となったが、外資系証券が投資判断を「中立」→「買い推奨」に格上げ、目標株価を870円→890円に引き上げたことを好感する動きが見られた。株価は、目先の買戻し戻り一巡から8月17日につけた年初来安値621円に接近する動きか。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:30 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は69円高の1万6318円と反発

 前引けの日経平均株価は69円17銭高の1万6318円80銭と4日ぶりに反発。TOPIXは3.60ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は1.79円高と5日続落としている。
 値上がり業種はパルプ・紙、鉱業、卸売、非鉄金属、空運など20業種。
 値下がり業種はその他金融、ゴム製品、建設、金属製品、電気・ガスなど13業種。
 東証1部市場値上がり608銘柄、値下がり965銘柄、変わらず132銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東海カーボン<5301>(東1)三井金属<5706>(東1)住友商事<8053>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、荏原<6361>(東1)凸版印刷<7911>(東1)J.フロント リテイリング<3086>(東1)
 全体の値上がり率上位は、中外鉱業<1491>(東2)アプリックス<3727>(東マ)SBSホールディングス <2384>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄はドワンゴ<3715>(東1)、日本電工<5563>(東1)、日立電線<5812>(東1)、東芝テック<6588>(東1)、クラリオン<6796>(東1)、日本航空<9205>(東1)、スクウェア・エニックス<9684>(東1)の7銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:23 | 株式投資ニュース

IRIユビテックは戻り足形成。業績堅調、好財務の、よく見ると優良銘柄

 IRIユビテック<6662>(大ヘ)は反発。7000円高の16万7000円まで買われている。大証ヘラクレス市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、9月18日につけた上場来安値9万6500円から反発→戻り足の局面。次のフシであり、今夏続落前の20万円ライン奪回が目標となろう。
 業績は堅調。前期2007年6月通期連結決算は減収減益だったが、今期2008年6月期はV字回復で増収増益を見込んでいる。「ホントかな? 期中に下方修正するのでは?」との不安もあるが、東洋経済新報社の『会社四季報』でも、会社発表とほぼ同額の予想値としている。また、2009年6月期もさらに増収増益の予想値が出ている。
 筆頭株主は、あのインターネット総研(間接的に、オリックス)だが、ほかの大口株主には、松下電工<6991>(東1)三井物産<8031>(東1)などの優良企業も並んでいる。前期末で有利子負債ゼロ、現金等は18億0800万円とキャシュリッチ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

パイオニアが4日続落し連日の年初来安値更新

 パイオニア<6773>(東1)が、24円安の1191円と4日続落し連日の年初来安値更新となっている。10月31日に中間期大幅減益と通期業績予想の下方修正を発表、これを嫌気した売りが続いている。主力製品のプラズマテレビは、新製品を投入したが、販売台数が伸びない状況となっている。厳しい展開が続きそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

日本電産リードは相変わらず好業績・好チャートが買われて続伸

 日本電産リード<6833>(大2)は続伸。51円高の1700円まで買われている。大証2部市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、引き続き、9月中間好決算と3月通期上方修正が買われているもようだ。
 チャートを見ると、9月27日につけた年初来安値1200円を底に、ジリ高で来ている良いカタチ。このまま続伸して、まずは次のフシ1800円、続いて2000円ライン…と戻していきたい。
 好業績で、人気の日本電産<6594>(東1)系銘柄にしては、PERは11倍台と割安でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

SBSホールディングスがストップ高、3Q大幅増益

 SBSホールディングス<2384>(JQ)が、3万円高の20万1000円とストップ高し5日ぶりに急反発している。前日発表の07年度第3四半期決算(1月−9月)が大幅増益となったことを好感した買いが膨らんだ。売上高が前年同期比15.3%増、経常利益が同2.4倍、純利益が同2.2倍となった。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

東京ラヂエーター製造は来週の通期上方修正に向けて(?)仕込み時か

 東京ラヂエーター製造<7235>(東2)はギャップアップ。今朝は32円高の517円で始まった。東証2部市場値上がり率上位にランクインしている。
 きのう大引け後に、9月中間連結業績予想の上方修正を発表した。売上高、営業・経常・純利益とも上方修正となった。主要取引先への売上増加により、当初予想を上まわる見通しとなった。利益面では、継続的に原価低減活動に取り組んだため、原材料の高騰を吸収した。
 2008年3月通期業績予想は、来週14日の中間決算時に発表するとしている。
 おもに中・大型商用車向け熱交換器を製造している。人気のいすゞ自動車<7202>(東1)カルソニックカンセイ<7248>(東1)関連銘柄でもある。
 チャート的には、中期で安値圏からの反発局面。現在の株価でPER9倍台と割安でもある。通期上方修正を期待して、まずは前のフシであり、8月急落前の600円ライン奪回を目指す。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:21 | 株式投資ニュース

日本電工が年初来高値を更新、目標株価引き上げと取組好転から上値追い

 日本電工<5563>(東1)が、42円高の978円と続伸し10月16日につけた年初来高値974円を更新している。2日に発表した今期業績予想と配当予想の上方修正が買い手掛かり。5日に銀行系証券が投資判断を「1」継続、目標株価を1600円→2200円に引き上げたことで上値追いに弾みがついている。信用取組倍率も1.93倍と好転しており、堅調な展開が続きそうだ。

(関連記事)
・2007年11月05日 日本電工は買い気配切り上げ。3Q好業績、通期上方修正、増配と買い材料が揃う
・2007年08月28日 新日鉄系の日本電工、大同特殊鋼などが高い、外国人保有株比率に注目


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:12 | 株式投資ニュース