[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/06)中間期・通期業績予想の上方修正を発表を受け、ティラドが急反発
記事一覧 (11/06)業績予想の上方修正を受けぐるなびがストップ高、外資系証券では目標株価引き上げ
記事一覧 (11/06)前引けの日経平均株価は85円高の1万6353円と反発
記事一覧 (11/06)地域新聞社は反発。上場当初の乱高下は一段落
記事一覧 (11/06)八戸製造所にある電気炉で爆発、大平洋金属が3日続落
記事一覧 (11/06)e−まちタウンは続伸。今朝発表の9月通期業績予想の上方修正が材料
記事一覧 (11/06)AED・生体情報モニタなど好調、日本光電が3日ぶりに反発
記事一覧 (11/06)海外拠点を強化、エヌ・ピー・シーが年初来高値を更新
記事一覧 (11/06)エネサーブは業績予想修正で反発。電力小売など業績改善見込む
記事一覧 (11/06)武田薬品工業は中間経常最高益更新も、市場の反応はいまひとつ。押し目の拾い時か
記事一覧 (11/06)バーテックス スタンダードはTOBで買い気配切り上げ、大量の買い物集める
記事一覧 (11/06)サンケン電気が3日ぶりに反発、中間期業績予想を上方修正
記事一覧 (11/06)丸紅は寄り後、反発。テクニカルに加え、UAEの発電・造水プラント出資報道
記事一覧 (11/06)東洋ゴム工業は売り気配、断熱材の耐火性能偽装問題で
記事一覧 (11/06)GS・ユアサが3日ぶりに反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (11/06)コスモスイニシア 不動産販売順調で2度目の増額
記事一覧 (11/05)アイレップ 07年9月期業績予想を上方修正
記事一覧 (11/05)OBARA 07年9月期業績予想の上方修正を発表
記事一覧 (11/05)ラクーン 10月のスーパーデリバリーの小売店、出展企業、商材掲載数を発表
記事一覧 (11/05)インテージ SMO事業を分社化し、新会社を設立
2007年11月06日

中間期・通期業績予想の上方修正を発表を受け、ティラドが急反発

 ティラド<7236>(東1)が、53円高の710円と5日ぶりに急反発している。本日後場立会い中に、9月中間期・通期業績予想の上方修正を発表、これを好感した買いが入っている。通期の売上高が前回予想を36億2300万円上回る556億2300万円、経常利益が同10億9900万円、純利益が同2.68倍の22億8600万円と大幅に修正した。自動車用・建設産業機械用が増加、タイ・中国・北米の各子会社の売上が増加としている。信用取組倍率0.43倍と好需給となっており、買戻しの動きも入ってきたようだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:10 | 株式投資ニュース

業績予想の上方修正を受けぐるなびがストップ高、外資系証券では目標株価引き上げ

ぐるなびホームページ 飲食店情報をインターネットで提供のぐるなび<2440>(大へ)が、3万円高の20万2000円ストップ高し10月25日につけた年初来高値19万4000円を更新している。前日、08年3月期業績予想の上方修正を発表、これを好感した買いが入っている。外資系証券では投資判断を「中立」継続、目標株価を14万円→16万円に引き上げている。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は85円高の1万6353円と反発

 前引けの日経平均株価は85円01銭高の1万6353円93銭と3日ぶりに反発。TOPIXは13.57ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は4.22円高と4日ぶりに反発している。
 値上がり業種は海運、その他金融、鉄鋼、卸売、銀行など25業種。
 値下がり業種は鉱業、医薬品、保険、ゴム製品、空運など8業種。
 東証1部市場値上がり1156銘柄、値下がり415銘柄、変わらず122銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)凸版印刷<7911>(東1)クラリオン<6796>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、第一三共<4568>(東1)中外製薬<4519>(東1)国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)
 全体の値上がり率上位は、クインランド<2732>(大へ整)日本コンピュータグラフィック<4787>(東マ)アプリックス<3727>(東マ)
 
 東証1部新高値銘柄はドワンゴ<3715>(東1)、日新電機<6641>(東1)、フォスター電機<6794>(東1)、東海理化<6995>(東1)、日本電産コパル<7756>(東1)、廣済堂<7868>(東1)、日本航空<9205>(東1)の7銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:51 | 株式投資ニュース

地域新聞社は反発。上場当初の乱高下は一段落

 地域新聞社<2164>(大ヘ)は反発。8000円高の12万4000円まで買われている。
 本社を千葉県八千代市に置き同県内を中心とした無料情報誌『地域新聞』を発行している。発行部数は約153万部。広告収入がおもな収益源だが、折り込みチラシ配布、イベント企画、健康食品の通信販売なども行なっている。
 10月31日の上場当初は、ストップ高となり、11月1日には16万6000円まで買われたが、以降は続落していた。前日と今朝は、11万3000円をつけ、公開価格11万5000円を一瞬、割ったものの、反発している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

八戸製造所にある電気炉で爆発、大平洋金属が3日続落

 大平洋金属<5541>(東1)が、62円安の1306円と3日続落となっている。5日午後8時ごろ、青森県八戸市河原木、同社の八戸製造所にある電気炉で爆発が起き3人死傷と報じられた。これを嫌気して売りが先行している。10月26日に9月中間期・通期業績予想の下方修正を発表しており軟調な展開が続きそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

e−まちタウンは続伸。今朝発表の9月通期業績予想の上方修正が材料

 e-まちタウン<4747>(東マ)は続伸。4万2000円高の44万3000円まで買われている。きょうのストップ高ラインは45万1000円。
 今朝9時に、9月通期業績予想の上方修正を発表。連結で、売上高、営業・経常・純利益とも上方修正した。前年実績比で見ると、前回予想では経常・純利益が減収見込みであったのが、増収増益見込みに転じた。
 チャート的には次のフシは50万円ライン。続伸とはいえ、現在の株価でPERは14倍台と、割安水準だ。また、中長期チャートでは、安値圏。
 光通信<9435>(東1)系で、メディア広告事業、レンタルサーバ事業を行なっている。3月中間末で、有利子負債ゼロ、現金等60億4100万円のキャッシュリッチと、買い安心感も充分。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

AED・生体情報モニタなど好調、日本光電が3日ぶりに反発

 日本光電<6849>(東1)が、220円高の2365円と3日ぶりに反発している。前日に9月中間期業績予想の修正を発表、上方修正を好感した買いが入っている。売上高は前回予想を23億円上回る507億円、経常利益が同13億円上回る49億円、純利益が同8億円上回る29億円に修正した。国内ではPAD市場での普及が進むAED(自動体外式除細動器)の販売が順調に伸びたほか、海外では生体情報モニタや医療用品を中心に好調に推移したとしている。通期業績予想については12日の中間期決算発表時に公表する予定。株価は、2300円処のフシ突破の動きとなっており、上値追いの動きが期待できそうだ。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:26 | 株式投資ニュース

海外拠点を強化、エヌ・ピー・シーが年初来高値を更新

 太陽電池製造装置のエヌ・ピー・シー<6255>(東マ)が、200円高の4360円と続伸、一時340円高の4500円まで買われ10月23日につけた年初来高値4440円を更新している。同社が海外事業を強化し米国と欧州で装置の保守管理を担当する拠点を増設。アジアには拠点を新設するとの日本経済新聞社の報道を好感している。世界的な需要拡大で欧米アジアでの太陽電池パネル生産が拡大する見通し。現地でのサービス体制を整備することで、2010年8月期の海外売上高を07年8月期実績比2倍弱の100億円に引き上げる計画という。
 財務省10月19日受付の大量保有報告書では、インベスコ投信投資顧問が42万2900株(5.40%)取得、同10月24日受付の同報告書では、インダス・キャピタル・パートナーズ・エル・エル・シーが43万1800株(5.51%)取得、さらに51万200株(6.51%)に増加したことも分かっている。

 株価は、上昇トレンドを描いており、今後も堅調な動きが期待できそうだ。



提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

エネサーブは業績予想修正で反発。電力小売など業績改善見込む

 エネサーブ<6519>(東1)は反発。21円高の555円で始まり、寄り後は589円まで買われている。
 前日5日大引け後に、業績予想の修正を発表した。9月中間は、純利益のみ上方修正で、売上高、営業・経常利益は下方修正。営業・経常損益は、前回予想の利益計上から、損失計上となる見込み。
 2008年3月通期業績予想は、売上高と営業が下方修正、経常・純利益は上方修正とした。通期では営業・経常・純損益とも利益計上となる見込み。既存事業であるセキュリティ事業、電力小売事業などで業績改善を見込んでいる。営業活動の活発化とともに、採算性・利益率の向上を目指すという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

武田薬品工業は中間経常最高益更新も、市場の反応はいまひとつ。押し目の拾い時か

 武田薬品工業<4502>(東1)は続落。100円安の7000円で始まり、寄り後は70円高の7070円まで戻している。
 きのう大引け後に発表した、9月中間連結決算は、前年同期比2ケタ増収増益となった。とくに、経常利益は同11.6%増の3336億9600万円で、中間期として9年連続で最高益更新となった。
 また、増配を発表。中間・期末でそれぞれ4円増配して84円とし、年間配当金168円とした。
 チャートを見ると、10月下旬の、開発中の高コレステロール血症治療薬の試験中止で、8000円ラインから7000円ラインまで急落。以降は7000〜7200円ラインの間で上下しており、まだ好転のきざしは見られない。
 2008年3月通期連結業績予想は前年比増収増益を見込んでいる。現在の株価でPERは15倍台と、人気の(人気だった)ディフェンシブ株にしては割安水準。中長期チャートで見ると高値圏ではあるが、押し目の拾い時か。

(関連記事)
・2007年10月30日 高脂血症治療薬の開発に遅れ、武田薬が225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

バーテックス スタンダードはTOBで買い気配切り上げ、大量の買い物集める

 バーテックス スタンダード<6821>(JQ)は270円高の1904円買い気配。190万株以上の買い物を集めており、成行も191万株以上の買い注文が入っている。きょうのストップ高ラインは1934円。
 前日大引け後に、MI(本店・東京、代表取締役:マーク・ムーン、ダニエル・ゲルマン)による同社株のTOB(公開買い付け)に賛同すると発表した。MI社は、米モトローラLMIホールディングの100%出資会社。買い付け期間はきょう6日から12月26日まで。買い付け価格は1株2214円としている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:45 | 株式投資ニュース

サンケン電気が3日ぶりに反発、中間期業績予想を上方修正

 サンケン電気<6707>(東1)が、28円高の619円と3日ぶりに反発している。前日に9月中間期業績予想の修正を発表、上方修正を好感した買いが入っている。売上高は前回予想を4億4400万円下回るも、営業利益が同7億2400万円上回る40億2400万円に修正した。製品構成の良化に加え、経費削減の進捗が奏功したとしている。通期の業績予想は据置いている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

丸紅は寄り後、反発。テクニカルに加え、UAEの発電・造水プラント出資報道

 丸紅<8002>(東1)は10円安の886円で始まったが、寄り後、反発。13円高の909円まで買われている。
 今朝の日経新聞で、「丸紅は日揮<1963>(東1)と組み、アラブ首長国連邦(UAE)の発電・造水プラント運営会社に40%を出資する」「株式取得額は1億4000万ドル(約160億円)」「丸紅はUAEの2ヵ所で発電・造水プラントの建設・運営事業に参加しており、同社がUAEで確保する発電・造水能力は今回の株式取得で約2割増える」と報道された。
 チャートを見ると、現在の900円ラインはこの3ヵ月ほどの下値フシ。また、現在の株価でPERは11倍台と割安になっている。このまま買いが続き、25日移動平均線であり、次のフシである1000円ラインまでは戻したいところだ。
 今朝は日経平均株価も、116円34銭安の1万6152円58円と、下落して始まったが、寄り後は小反発し、1万6200円台まで戻している。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

東洋ゴム工業は売り気配、断熱材の耐火性能偽装問題で

 東洋ゴム工業<5105>(東1)は30円安の589円売り気配。
 前日5日の大引け後に、「硬質ウレタン製断熱パネルの一部製品に関する防火認定の不正取得について」発表した。
 発表と報道等によると、不燃性能試験で、実際には使用しない、燃えにくい材料を混入させ、計6件の認定を国土交通省から不正に取得した。ニチアス<5393>(東1)の建材の耐火性能偽装が発覚するまで隠ぺいしていたという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

GS・ユアサが3日ぶりに反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に

 自動車バッテリーで国内首位のジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)が、5円高の247円と3日ぶりに反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。同社は前日、自動車用品店などに対し、12月出荷分から25%以上値上げすると表明したと報じられた。値上げするのは自動車用品店などに出荷する取り換え用のバッテリー。国内自動車バッテリー市場(個数ベース)の半分超にあたるという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

コスモスイニシア 不動産販売順調で2度目の増額

コスモスイニシアのホームページ コスモスイニシア<8844>(JQ)は5日引け後、08年3月期中間連結業績予想の上方修正を発表した。
 売上高は、前回予想を47億円上回る977億円(予想比5.1%増)、経常利益は29億円上回る104億円(同38.7%増)、純利益は31億円上回る186億円(同20.0%増)となる見込み。
 修正の理由としては、不動産販売事業が順調に推移し、前回予想において下期引渡を見込んでいた分譲マンション事業における物件の一部、並びに投資用賃貸マンション販売を含めた土地・建物販売事業における一部物件の引き渡しを行ったことによる。加えて、土地・建物販売事業においては、一部物件の売却価額が計画値を上回ったことも寄与した。また、販売費及び一般管理費の費消時期のずれによる利益改善もあり、前回8月6日の第1四半期決算発表時に修正した数値をさらに上回り、2度目の増額となる。
 なお、通期の業績予想については現在精査中であり、確定次第公表するとしている。中間決算の正式発表は11月12日の予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:29 | 株式投資ニュース
2007年11月05日

アイレップ 07年9月期業績予想を上方修正

アイレップホームページ 検索エンジンマーケティング(SEM)のアイレップ<2132>(大へ)は、5日引け後に07年9月期通期業績予想の上方修正を発表した。
 売上高は従来予想を11億3400万円上回る83億7600万円(前期比66.4%増)、経常利益は6400万円上回る4億3800万円(同35.2%増)、純利益は2100万円上回る2億3700万円(同23.4%増)となる見込み。
 インターネットマーケティング事業において、SEM市場の成長を背景として、とりわけリスティング広告販売が第4四半期に予想以上に好調に推移したことが要因。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 23:12 | 株式投資ニュース

OBARA 07年9月期業績予想の上方修正を発表

OBARAのホームページ OBARA<6877>(東1)は8日引け後に07年9月期業績予想の上方修正を発表した。
 連結売上高は、前回予想を29億2000万円上回る452億2000万円(前回予想比6.9%増)、経常利益は6億円上回る58億5000万円(同11.4%増)、純利益は3億2000万円上回る35億7000万円(同9.8%増)を見込む。
 抵抗溶接機器関連は主要な顧客である日系自動車メーカーに一時的な設備投資調整が見られたものの、顧客基盤の底上げに伴う受注獲得や外国自動車メーカーなどの堅調な設備投資に支えられ、売上高はほぼ予定通りに推移する予想である。しかし、利益面では主要原料である銅及び非鉄金属などの高騰により、厳しい状況。一方、平面研磨装置関連事業は、300mmシリコンウェーハ業界の設備投資が予想を大幅に上回る水準で推移し、10月検収予定の一部が9月に前倒しで計上されたこともあり、前回予想の225億円から249億円程度になる見込みとなった。したがって全体では当初予想売上高の423億円から452億円強が見込まれ、役員退職慰労金を特別損失として計上するものの利益面でも増収効果により前回予想を上回る見込みとなり、上方修正の発表となった。

 >>OBARAのIR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:52 | 株式投資ニュース

ラクーン 10月のスーパーデリバリーの小売店、出展企業、商材掲載数を発表

ラクーンホームページ ラクーン<3031>(東マ)は、5日引け後に10月の「スーパーデリバリー」の会員小売店数、出展企業数、商材掲載数の数値を発表した。
 10月の会員小売店数は616店舗増の1万4356店、出展企業数は18社増の779社、商材掲載数は7529点増の15万3358点となった。
 中期経営戦略目標数値は、08年4月期末で会員小売店数1万800店、出展企業数1000社、商材掲載数13万4000点である。商材掲載数は既に達成している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:44 | 株式投資ニュース

インテージ SMO事業を分社化し、新会社を設立

インテージホームページ インテージ<4326>(JQ)は、5日引け後に同日開催した取締役会において、SMO(治験施設支援機関)事業を分割し新会社を設立し、株式交換により同社連結子会社のアスクレップの子会社とする方針を決議したと発表。
 医薬品開発支援分野において、同社グループでは現在、同社においてSMO事業を、また連結子会社のアスクレップにおいてCRO(医薬品開発業務受託機関)事業を運営しているが、SMO事業を分社化し、独立採算の徹底を図り、新会社をアスクレップの子会社とすることで、医薬品開発支援事業の戦略整合性を高め、同社グループにおける医薬品開発支援事業の拡大推進を図ることを目的としている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:33 | 株式投資ニュース