[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/13)大引けの日経平均株価は254円高の1万8238円と大幅反発
記事一覧 (07/13)共立が6日続伸し連日の年初来高値更新
記事一覧 (07/13)省電舎は続伸、マザーズ値上がり率上位に。エネサーブのツレ高?
記事一覧 (07/13)凸版印刷が続伸し年初来高値を更新、国内大手証券系調査機関の目標株価を好感
記事一覧 (07/13)三井物産が9日連騰し連日の上場来高値更新
記事一覧 (07/13)エスケイジャパンは1Q微妙でモミ合い。通期は増収増益見通し、株価も上昇へ
記事一覧 (07/13)シチズン時計が続落し225採用銘柄の値下がり率ランキングの第1位に
記事一覧 (07/13)ミツミ電機が4日ぶりに反発、6月の受注好調と任天堂人気に乗る
記事一覧 (07/13)前引けの日経平均株価は251円高の1万8235円と大幅反発
記事一覧 (07/13)ソニーは小幅続伸。「ゲーム機」を材料に、続伸を狙いたいが・・・
記事一覧 (07/13)株マニ注目のミヤチテクノスが続伸、6期ぶりに過去最高益を更新
記事一覧 (07/13)国際石油開発帝石が4日続伸し年初来高値を更新
記事一覧 (07/13)任天堂は5万円台に乗せ、またも上場来高値更新。米ゲーム見本市も材料
記事一覧 (07/13)英国風パブを展開するハブは、好業績でストップ高。数字は小さいが、伸びしろは大きい
記事一覧 (07/13)フェローテックが反発、日本経済新聞朝刊の報道を好感
記事一覧 (07/13)インテリックスは好決算で続伸。今期も好業績見通し、株価も上昇トレンド
記事一覧 (07/13)ダイエーは1Q減収減益で続落。さまざまな施策を打っているものの、回復には時間が
記事一覧 (07/13)イビデンが4日ぶりに反発し上場来高値を更新
記事一覧 (07/13)USENは3Q好業績でギャップアップ。今期黒転で株価4ケタ回復へ
記事一覧 (07/13)新日本製鐵は4日ぶりに反発、ミタルとの提携強化からM&Aの思惑再燃
2007年07月13日

大引けの日経平均株価は254円高の1万8238円と大幅反発

 大引けの日経平均株価は254円81銭高の1万8238円95銭と大幅に反発した。TOPIXは20.14ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は2.29円高と4日ぶりに反発した。
 値上がり業種は鉱業、卸売、保険、海運、ゴム製品、倉庫運輸関連など。
 値下がり業種は水産・農林、パルプ・紙の2業種。
 東証1部市場値上がり1029銘柄、値下がり558銘柄、変わらず144銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミツミ電機<6767>(東1)三菱マテリアル<5711>(東1)国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>(東1)中外製薬<4519>(東1)シチズン時計<7762>(東1)
 全体の値上がり率上位は、三光合成<7888>(JQ)ナカイ<9864>(大2)東北ミサワホーム<1907>(東1)
 
 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、熊谷組<1861>(東1)、信越化学工業<4063>(東1)、アステラス製薬<4503>(東1)、昭和シェル石油<5002>(東1)、日本ガイシ<5333>(東1)、三菱マテリアル<5711>(東1)、オークマ<6103>(東1)、ファナック<6954>(東1)、オリンパス<7733>(東1)など45銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:14 | 株式投資ニュース

共立が6日続伸し連日の年初来高値更新

 チェーンソーなど林業機械、農業用管理機械の共立<6313>(東1)が、10円高の405円と6日続伸、一時415円まで買われ連日の年初来高値更新となっている。本日、午後2時に07年5月中間期決算を発表、経常利益が当初予想を1億5200万円上回る23億5200万円(前年同期比13.6%増)となった。通期の予想は経常利益が30億円(前期比4.1%増)を据置いているが、上ブレ期待も高まっており、上値追いの動きが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:34 | 株式投資ニュース

省電舎は続伸、マザーズ値上がり率上位に。エネサーブのツレ高?

 省電舎<1711>(東マ)は続伸。1万5000円高の35万6000円まで買われている。東証マザーズ市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、同業のエネサーブ<6519>(東1)がここ数日、人気化して値を上げている。そのツレ高かもしれない。
 チャートを見ると、この半月ほどは35万円前後でモミ合っていたため、上放れのタイミングでもあったようだ。
 業績は堅調。PERは65倍台、PBRは1.66倍と、ちょっと高めではあるが、割高・過熱というほどではない。同社の「省エネ」事業は、中期的に追えるテーマでもある。
 地合いにもよるが、まずは次のフシ39万円ラインが目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:52 | 株式投資ニュース

凸版印刷が続伸し年初来高値を更新、国内大手証券系調査機関の目標株価を好感

 凸版印刷<7911>(東1)が、42円高の1383円と続伸し1月18日につけた年初来高値1366円を更新している。11日付で、国内大手証券系調査機関が投資判断を新規「3」、目標株価を1400円としたことを好感した買いが継続している。
 取組倍率が0.71倍と好需給だが、ここからさらに上値を追うには材料不足の感もあろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42 | 株式投資ニュース

三井物産が9日連騰し連日の上場来高値更新

 三井物産<8031>(東1)が、70円高の2750円と前日と変わらずを挟んで9日連騰、連日の上場来高値更新となっている。外資系証券が投資判断を「OP」継続、目標株価を2880円→3070円に引き上げを好感している。また、同様に三菱商事<8058>(東1)の投資判断を「Neutral」継続、目標株価を3480円→3650円に引き上げている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:56 | 株式投資ニュース

エスケイジャパンは1Q微妙でモミ合い。通期は増収増益見通し、株価も上昇へ

 エスケイジャパン<7608>(東1)はモミ合い。1円安の565円で始まったが、その後は568円まで買われた。後場は1円高の567円で始まっている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(3〜5月)連結決算は、売上高は前年同期比4.6%減の38億5800万円、経常利益は同0.5%増の1億5300万円、純利益は同61.7%減の3000万円となった。
 同社はキャラクター商品、ファンシー小物などの企画・製造・卸・小売事業を行なっている。直販店『ナカヌキヤ』を展開している一方、ゲームセンターへの卸売りや、企業向け製品なども扱っている。
 当期は卸売事業のアミューズメント業界向けが順調だったが、小売事業が低迷した。また、非上場会社の投資有価証券の評価損を9000万円計上したため、純利益が大幅減となった。
 2008年2月通期連結業績予想は、前回予想を据え置いた。前年実績比増収増益を見込んでいる。
 今後の業績好転をバネに、まずは4月の高値、次のフシ600円ラインを目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:41 | 株式投資ニュース

シチズン時計が続落し225採用銘柄の値下がり率ランキングの第1位に

 シチズン時計<7762>(東1)が、前場25円安の1088円と続落し、直近6日の安値1091円を下回り225採用銘柄の値下がり率ランキングの第1位になっている。キッコーマン<2801>(東1)などスティール・パートナーズ保有銘柄が下げ基調となっており、シチズン時計に対しても売りが先行した模様。
 信用取組倍率は0.20倍の売り長、逆日歩5銭が発生しており、突っ込み場面では買い戻しの動きもみられようが、戻り売り基調となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:32 | 株式投資ニュース

ミツミ電機が4日ぶりに反発、6月の受注好調と任天堂人気に乗る

 電子部品大手のミツミ電機<6767>(東1)が、200円高の4410円と4日ぶりに反発している。銀行系証券のヒアリングで、6月の受注が前年同月比33%増となったことに加え、任天堂<7974>(東1)が、一時5万1100円まで買われ、9日につけた上場来高値4万9850円を更新したことを好感し上げ幅を拡大している。
 ミツミ電機の株価も4日につけた年初来高値4530円抜けから00年4月の上場来高値4650円を視野に入れよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:21 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は251円高の1万8235円と大幅反発

 前引けの日経平均株価は251円01銭高の1万8235円15銭と大幅に反発している。TOPIXは20.62ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は0.42円高と4日ぶりに反発している。
 値上がり業種は鉱業、保険、ゴム製品、海運、卸売など。
 値下がり業種は水産・農林の1業種。
 東証1部市場値上がり1092銘柄、値下がり471銘柄、変わらず168銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、熊谷組<1861>(東1)オークマ<6103>(東1)ミツミ電機<6767>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、シチズン時計<7762>(東1)ファーストリテイリング<9983>(東1)三洋電機<6764>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ナカイ<9864>(大2)世紀東急工業<1898>(東1)櫻護謨<5189>(東2)
 
 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、熊谷組<1861>(東1)、信越化学工業<4063>(東1)、アステラス製薬<4503>(東1)、昭和シェル石油<5002>(東1)、日本ガイシ<5333>(東1)、三菱マテリアル<5711>(東1)、オークマ<6103>(東1)、ファナック<6954>(東1)、オリンパス<7733>(東1)など39銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:17 | 株式投資ニュース

ソニーは小幅続伸。「ゲーム機」を材料に、続伸を狙いたいが・・・

 ソニー<6758>(東1)は小幅続伸。110円高の6460円まで買われている。
 引き続き、米サンタモニカで11日から開催されているゲーム見本市『E3』や、北米市場での『プレイステーション3』値下げ、ソニー・コンピュータエンタテインメントが新型『プレイステーション・ポータブル』を9月から日米欧で順次発売すると発表したことが、手がかり材料となっているもようだ。
 ゲーム機市場での「ライバル」任天堂<7974>(東1)は、今朝また上場来高値を更新し、5万円台に乗せている。ソニーもゲーム機をネタに、続伸と行きたいところだ。まずは5月につけた年初来高値7190円が目標となろう。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

株マニ注目のミヤチテクノスが続伸、6期ぶりに過去最高益を更新

 株マニ6月26日短期注目銘柄のミヤチテクノス<6885>(東1)が、50円高の2190円まで買われ続伸し上値追いとなっている。前日の日本経済新聞朝刊が、2007年6月期の連結経常利益は前の期比約16%増の25億円前後になり、6期ぶりに過去最高益を更新する見通し。年間配当は記念配も含め30円とし、株式分割を考慮すると実質増配になると報じたことを好感した買いが継続している。
 四季報では、2008年6月期予想1株利益149.8円としており、2400円処のフシ挑戦となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

国際石油開発帝石が4日続伸し年初来高値を更新

 国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)が、3万円高の122万円と前日と変わらずを挟んで4日続伸し6日につけた年初来高値120万円を更新している。引き続き、原油先物相場の堅調を好感した買いが継続している。また、北カスピ海沖合に鉱区を保有していることから、東芝<6502>(東1)丸紅<8002>(東1)同様カザフスタン関連として注目を集めているようだ。
 株価は、06年4月につけた上場来高値奪回から一段高へ向かいそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:32 | 株式投資ニュース

任天堂は5万円台に乗せ、またも上場来高値更新。米ゲーム見本市も材料

 任天堂<7974>(東1)はまたも上場来高値を更新。5万0800円をつけ、5万円の大台に乗せた。
 かねてから好業績と、「ソニー<6758>(東1)のゲーム事業、逆転へ」との報道などを材料に続伸してきた。さらに、米カリフォルニア州サンタモニカでゲーム見本市『E3』が11日から開催されているなど、手がかり材料も出ている。
 現在の株価で、PBRは6.5倍と割高だが、PERは30.81倍と、割高・過熱というほどではない水準。信用残も売買拮抗している。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

英国風パブを展開するハブは、好業績でストップ高。数字は小さいが、伸びしろは大きい

ハブホームページ ハブ<3030>(大ヘ)は1万7000円高の15万9000円と、マドをあけて始まり、その後16万2000円ストップ高。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(3〜5月)は、前年同期比増収増益。売上高は同16.2%増の10億8100円、経常利益は同190.6%増の8300万円、純利益は同229.4%増の4800万円と、数字自体が小さいとはいえ、伸び率は大きい。
 英国風パブのチェーン店を、首都圏の繁華街を中心に展開している。大口株主は加ト吉<2873>(東1)、村さ来本社など。
 8月中間決算を上方修正した。2008年2月通期業績予想は据え置いたが、前年実績比増収増益の見通し。
 東洋経済新報社の『会社四季報』では、2009年2月期も増収増益と見られている。
 チャートを見ると、現在の16万円ラインの次のフシは18万円ラインだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 株式投資ニュース

フェローテックが反発、日本経済新聞朝刊の報道を好感

 半導体製造装置用部品などのフェローテック<6890>(JQ)が、9円高の1020円と反発、一時1028円まで買われ連日の年初来高値更新となっている。本日付の日本経済新聞朝刊の新興企業成長力を探るの欄で、同社株が取り上げられたことを好感している。「磁性流体」が成長けん引。11年3月期に連結売上高400億円を目指している。市場の成長期待に応えるには、規模拡大に合ったグループ管理体制の構築が重要となるなどとしている。
 今期予想PER14倍台と割安の水準にあり、上値追いの展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

インテリックスは好決算で続伸。今期も好業績見通し、株価も上昇トレンド

 インテリックス<8940>(東2)は続伸。1万4000円高の31万7000円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、5月通期連結決算は、前年比増収増益。売上高は同22.2%増の388億5900万円、経常利益は同95.3%増の21億1200万円、純利益は同108.4%増の12億1300万円と、大幅な増収増益となった。
 中古マンション市場の活況を背景に、同社の『リノヴェックスマンション』ブランドの醸成が進展したため。
 また、都心部を中心とする地価上昇傾向を見越して、需要の高いエリアや高額物件を先行的に仕入れた。また、インフレ対応型のビジネスモデルとして、オーナーチェンジ物件(賃借人付き物件)の取得に注力するなど、次期に向けた施策も打っている。
 2008年5月期連結業績予想も増収増益としており、売上高は約3割増収、経常・純利益はそれぞれ約4割増益を見込んでいる。
 チャートを見ると、短期日足、中期週足とも続伸トレンドで来ている。地合いにもよるが、好業績をバネに、まずは今年高値35万円ラインまでの戻りが目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

ダイエーは1Q減収減益で続落。さまざまな施策を打っているものの、回復には時間が

 ダイエー<8263>(東1)は続落。5円安の1243円で始まっている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(3〜5月)連結決算は、前年同期比減収減益となった。
 店舗特性に合った店舗改装や、外部テナントの積極的な導入、新規出店、発注精度の向上、きめ細かいマーケティング実施を目的とした新POSシステム・ポイントプログラムなど、さまざまな施策を打っているが、まだ業績には反映されていないようだ。
 2008年2月通期業績予想は、前回発表の、前年実績比減収減益の数字を据え置いている。
 業績、株価とも、好転するにはまだ時間がかかるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース

イビデンが4日ぶりに反発し上場来高値を更新

 イビデン<4062>(東1)が、320円高の8210円と4日ぶりに反発し5日につけた上場来高値8200円を更新している。引き続き、主力のディーゼル車向け排ガス浄化装置(DPF)を中心に収益拡大を期待した買いが入っている。
 信用取組倍率0.32倍の好需給となっており、買い戻しの動きも入ったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | 株式投資ニュース

USENは3Q好業績でギャップアップ。今期黒転で株価4ケタ回復へ

 USEN<4842>(大ヘ)はギャップアップ。40円高の980円で始まり、寄り後は993円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、第3四半期(2006年9月〜2007年5月)連結決算は、前年同期比増収増益。かつ、営業・経常損益は、前年同期の損失計上から黒字転換となった。
 2007年8月通期連結業績予想は、前回予想を据え置いた。前年実績比増収増益で、かつ経常・純損益は、前年の損失計上から黒転を見込んでいる。
 チャートを見ると、この1ヵ月ほどは900円台央でモミ合ってきた。このまま続伸して、まずは4ケタ回復、さらに次のフシ1100円までは戻したいところだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

新日本製鐵は4日ぶりに反発、ミタルとの提携強化からM&Aの思惑再燃

 新日本製鐵<5401>(東1)が、10円高の860円と4日ぶりに反発している。鉄鋼世界最大手のアルセロール・ミタル(ルクセンブルク)と同2位の新日本製鐵が提携強化をめざし新たな技術協力契約を結ぶことになったとの報道を好感している。世界の鉄鋼市場で合計約12%のシェアを持つ2社が今後5年間、協力を維持・拡大する方向が固まる。ただミタル幹部によると契約には相手側を買収しないという条項などは「特にない」という。ミタルが今後、新日鉄を買収の標的にする可能性はなお残るとしており、M&Aを期待した動きが出ている。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース