[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/09)日本金属工業が続伸、高級ステンレス増強を好感
記事一覧 (07/09)全日本空輸は小幅反発。業績、株価ともテイクオフのタイミング
記事一覧 (07/06)ドバイ投資に興味のある方へ 
記事一覧 (07/06)大引けの日経平均株価は80円安の1万8140円と反落
記事一覧 (07/06)科研製薬は逆行高で5連騰。技術力に見直し買い
記事一覧 (07/06)富士通ゼネラルが急反発し年初来高値を更新
記事一覧 (07/06)塩見ホールディングスは後場も続伸。好業績を背景に、上昇トレンド続く
記事一覧 (07/06)サンコールが5日続伸、自動車部品関連物色の流れに乗り水準訂正続く
記事一覧 (07/06)ゼンリンが続伸、国内大手証券の目標株価を好感
記事一覧 (07/06)NTTデータが5日続落し年初来安値を更新
記事一覧 (07/06)楽天が4日続落、週明けの動向に関心
記事一覧 (07/06)任天堂が逆行高し7日続伸、外資系証券は目標株価を引き上げ
記事一覧 (07/06)前引けの日経平均株価は113円安の1万8107円と反落
記事一覧 (07/06)とうふの篠崎屋は小幅反発。アク抜けで上昇トレンド。次期業績回復も買い材料
記事一覧 (07/06)カカクコムはレーティングでギャップアップ→続伸。デジタルガレージも小幅反発
記事一覧 (07/06)株マニ注目の日本スピンドル製造が続伸
記事一覧 (07/06)伊藤忠商事は反発。地合いのさえないなか、大手商社株が買われる
記事一覧 (07/06)レンゴーが急続伸、日足一目均衡表の雲を上に突き抜ける
記事一覧 (07/06)ファーストリテイリングは米バーニーズの買収提案。朝高後は小反落
記事一覧 (07/06)三菱重工業が4日続落、原発関連の理想買い終わる?!
2007年07月09日

日本金属工業が続伸、高級ステンレス増強を好感

 ステンレス専業大手の日本金属工業<5479>(東1)が、5円高の648円と続伸している。同社が主力工場である衣浦製造所(愛知県碧南市)の設備を刷新するとの報道を好感している。当初計画に150億―200億円を追加投資し、原料である鉄スクラップを溶かす電気炉や精錬炉を新型に取り換えるほか、ステンレスを板状に加工する圧延ラインも改良する。設備刷新で売上高に占める高級ステンレスの比率を高め、国際競争力を高めるとしている。
 株価は、6月7日に年初来高値700円をつけた後、モミ合いとなっていたが、上値を試す展開が予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

全日本空輸は小幅反発。業績、株価ともテイクオフのタイミング

 全日本空輸<9202>(東1)は小幅反発。1円高の467円で始まっている。
 今朝の日経新聞で「収益100億円改善狙う」「山元社長 新中型機効果で」と報道された。
 記事によると、全日空の山元峯生社長は米シアトルで日経新聞記者と会い、米ボーイングの新中型機「787」の購入を機に、老朽化した旅客機の更新を加速し、年100億円の収益改善効果を引き出す考えを明らかにした。アジア路線や貨物事業のテコ入れで収益力を強化し、2009年3月期以降の増配を目指すと報道されている。
 この報道に加え、好チャートも買い材料となっているもようだ。この半年ほどのチャートを見ると、下値を切り上げる三角保ち合いを形成している。
 業績、株価ともにテイクオフのタイミングに来ている。まずは500円台奪回が目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18 | 株式投資ニュース
2007年07月06日

ドバイ投資に興味のある方へ 

 7月9日(月)から23日(月)までの15日間、ラジオNIKKEI放送にて、朝10時59分、夕方16時22分の2回に分けて、ドバイに関連会社を持ち、現地で情報を収集しているパーフェクトアップの駐在員による情報をもとにドバイ株の紹介を行います。関心のある方は、放送をお聞きください。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 22:51 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は80円安の1万8140円と反落

 大引けの日経平均株価は80円54銭安の1万8140円94銭と7日ぶりに反落した。TOPIXは8.49ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は4.79円高と反発した。
 値上がり業種は保険、卸売、化学、海運、パルプ・紙などの8業種。
 値下がり業種は電気・ガス、鉱業、その他金融、倉庫運輸関連、陸運など。
 東証1部市場値上がり390銘柄、値下がり1203銘柄、変わらず134銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本曹達<4041>(東1)丸紅<8002>(東1)フジクラ<5803>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、スカパーJSAT<9412>(東1)日本ハム<2282>(東1)大日本印刷<7912>(東1)
 
 全体の値上がり率上位は、富士電機E&C<1775>(東2)新星堂<7415>(JQ)神鋼鋼線工業<5660>(東2)

 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、ピーエス三菱<1871>(東1)、協和エクシオ<1951>(東1)、シー・ヴイ・エス・ベイエリア<2687>(東1)、共和レザー<3553>(東1)、日本カーボン<5302>(東1)、日本スピンドル製造<6242>(東1)、TOWA<6315>(東1)、酉島製作所<6363>(東1)、セイコーエプソン<6724>(東1)など31銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:17 | 株式投資ニュース

科研製薬は逆行高で5連騰。技術力に見直し買い

科研製薬ホームページ 科研製薬<4521>(東1)がようやく動意づいてきた。先月19日に「欧米におけるbFGF(塩基性線維芽細胞成長因子)の歯科領域での開発、販売について、サンスター<4913>(大1)とライセンス契約を締結」と発表したが、株価はウンともスンとも反応せず、900円ラインの底値圏で推移していた。
 同社は、かねてから、同技術を用いて、再生医療の医薬品の研究開発を進めてきた。2001年には、世界に先駆けて、創傷治癒促進剤『フィブラスト スプレー』を商品化。現在、歯周病や整形外科領域(骨折など)での臨床試験を行なっている。
 加えて、今月に入り、ジーンテクノサイエンス社と、「抗ヒトαインテグリン抗体の医療用医薬品用途について、開発、製造、販売の独占的権利に関する契約を締結」と報道された。
 日足を見ると、きょうまで5連騰で来ている。きょうは一時、3円高の943円まで買われている。
 連騰とはいえ、現在の株価でPERは19.6倍、PBRは1.75倍と、とくに割高・過熱感はない。また、中期チャートで見ると、まだまだ安値圏だ。
 まずは今年1月の1000円ライン奪回が目標になろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:11 | 株式投資ニュース

富士通ゼネラルが急反発し年初来高値を更新

 富士通ゼネラル<6755>(東1)が、21円高の415円と急反発、一時420円まで買われ6月18日につけた年初来高値419円を更新している。北半球の本格的な夏を前に海外でのエアコンの引き合いが強く「上半期の売上高は前年比20%以上伸びる」と予想するとの日本経済新聞朝刊における大石社長のコメントが買い手掛かり。
 需給面では信用取組倍率が1.29倍と好取組となっており、06年1月高値484円を意識した動きになりそうだ。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:01 | 株式投資ニュース

塩見ホールディングスは後場も続伸。好業績を背景に、上昇トレンド続く

 塩見ホールディングス<2414>(大2)は後場に入っても続伸。地合いが悪いなか、逆行高で、4円高の372円まで買われている。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、中期チャートを見ると、昨年11月につけた上場来安値293円を底に、続伸している。そのトレンドを踏襲しているもようだ。
 同社は広島市に本社を置く、建設設計会社。「建設総合コンサルタント」を標榜し、M&Aで設備工事事業なども行なっている。
 そのため、連結業績は前期決算、今期予想とも、ほぼ増収増益。今期2008年3月期は純利益のみ減益予想としており、これは鋼材・建材の価格上昇、地価上昇などの影響を織り込んでいるためだ。
 続伸とはいえ、現在の株価でPERは14倍台、PBRは1倍台と、とくに割高・過熱感はない。まずは目先、昨年1〜3月の400円台奪回が目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:36 | 株式投資ニュース

サンコールが5日続伸、自動車部品関連物色の流れに乗り水準訂正続く

 ばね、リングなどの精密部品を製造のサンコール<5985>(大1)が、15円高の724円と5日続伸となっている。6月27日付で国内中堅証券は、新製品などを武器に増収増益基調での業績推移が見込まれるとして、投資判断を「やや強気」としている。今期予想1株利益は54.3円、来期は同57.3円になるとしている。
 自動車部品の割安株が物色されており、水準訂正の動きが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | 株式投資ニュース

ゼンリンが続伸、国内大手証券の目標株価を好感

 ゼンリン<9474>(東1)が、120円高の3240円と続伸している。国内大手証券が投資判断を「1」継続、目標株価を4900円としたことを好感している。自動車メーカーが相次いで、ゼンリンの地図データを活用したネット経由地図自動更新サービス発表を評価したもの。
 目先は、直近6月22日高値3350円抜けとなるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:58 | 株式投資ニュース

NTTデータが5日続落し年初来安値を更新

 NTTデータ<9613>(東1)が、3000円安の55万2000円と5日続落し6月8日につけた年初来安値55万2000円を更新している。引き続き、同社が対象者が分からない約5000万件の年金記録を照合するプログラムの開発を、社会保険庁から実費で引き受ける方針を固めたことを嫌気している。収益に与える影響は小さいが、社保庁との癒着に対する疑念が一部で生じているおり好印象を持たれていない。
 今期予想PER30倍台の株価水準に魅力は特段感じられず、06年9月安値51万3000円を意識する動きと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | 株式投資ニュース

楽天が4日続落、週明けの動向に関心

 楽天<4755>(JQ)が、200円安の4万1850円と4日続落している。楽天に対する買収防衛策発動の是非を検討するTBS<9401>(東1)の第三者機関「企業価値評価特別委員会」は3日、楽天の三木谷浩史社長から9日に意見を聴くことを決めている。週明けの動向に関心は集まっている。TBS株をさらに買い増して経営権を取得する考えがあるかなどを聴く見込みで、楽天は業務提携の効果などを説明し、濫用的な買収者でないことを主張する模様だが、すんなりとは解決しそうもないだろう。
 楽天の有利子負債は5464億円に上り、今後の金利上昇などを考慮すると長期戦は避けたいところだろう。そのあたりを株価は睨んで推移しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:53 | 株式投資ニュース

任天堂が逆行高し7日続伸、外資系証券は目標株価を引き上げ

 任天堂<7974>(東1)(大)が、600円高の4万8850円と7日続伸となっている。前場は一時150円安の4万8100円まで利益確定売りに押されたが切り返す動きになっている。外資系証券では、投資判断を「買い」継続、目標株価を4万円→5万5000円に引き上げている。全体相場は、米国市場安と参院選を控え様子見気分が漂うなか、逆行高となっており、引き続き上昇トレンドが持続しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:28 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は113円安の1万8107円と反落

 前引けの日経平均株価は113円98銭安の1万8107円50銭と7日ぶりに反落している。TOPIXは13.37ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は2.53円高と反発している。
 値上がり業種は保険、卸売、非鉄金属の3業種。
 値下がり業種は電気・ガス、その他金融、倉庫運輸関連、水産・農林、小売など。
 東証1部市場値上がり302銘柄、値下がり1304銘柄、変わらず116銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)古河機械金属<5715>(東1)日本曹達<4041>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、スカパーJSAT<9412>(東1)中部電力<9502>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)
 全体の値上がり率上位は、富士電機E&C<1775>(東2)新星堂<7415>(JQ)CHOYA<3592>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、ピーエス三菱<1871>(東1)、協和エクシオ<1951>(東1)、シー・ヴイ・エス・ベイエリア<2687>(東1)、共和レザー<3553>(東1)、日本カーボン<5302>(東1)、日本スピンドル製造<6242>(東1)、TOWA<6315>(東1)、酉島製作所<6363>(東1)、セイコーエプソン<6724>(東1)など20銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース

とうふの篠崎屋は小幅反発。アク抜けで上昇トレンド。次期業績回復も買い材料

 とうふの製造販売事業などを行なっている篠崎屋<2926>(東マ)は小幅反発。前場は1170円高の22万3900円まで買われている。東証マザーズ市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、5月18日につけた上場来安値1万1500円を底に、続伸傾向で来ている。当サイト5月21日付けで紹介したように、アク抜け後の見直し買いが入っているもようだ。
 今9月通期業績予想は減収減益で、営業・経常・純損益とも損失計上が見込まれている。が、業界観測では、2008年9月期は増収増益のV字回復、かつ黒字転換と見込まれている。
 まずは今年高値の3万円台回復が目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:59 | 株式投資ニュース

カカクコムはレーティングでギャップアップ→続伸。デジタルガレージも小幅反発

 カカクコム<2371>(東1)はギャップアップ→続伸。2万6000円高の32万4000円で始まり、33万8000円まで買われている。
 国内大手証券が、投資判断を新規「2」(やや強気)としたことが材料。暖冬株価は42万7300円としている。
 今年に入ってからのチャートを見ると、テクニカル的には、35万円のフシを上抜ければ、次のフシは40万円となる。
 持株会社のデジタルガレージ<4819>(JQ)も小幅反発している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

株マニ注目の日本スピンドル製造が続伸

 自動車関連として注目した日本スピンドル製造<6242>(東1)が、6円高の431円と続伸している。
 トヨタ自動車が続伸、エフテックがトヨタとの取引拡大報道から買われるなど自動車関連銘柄が堅調な動きになっている。
 日本スピンドル製造の業績について、会社四季報では自動車向けスピニング加工機の復調を予想、住重機からイズミフードマシナリー(食品機械)と、新日本造機ファスナー(ネジ)の2社を株式交換で10月子会社化。年売上高90億円以上、営業益約5億円加算としている。今期予想PER15倍台と割安感はある。株価は、6月20日に年初来高値446円をつけた後、モミ合いとなっているが、押し目は注目されよう。(株マニ7月5日短期注目銘柄)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

伊藤忠商事は反発。地合いのさえないなか、大手商社株が買われる

 伊藤忠商事<8001>(東1)は反発。寄り後は21円高の1456円まで買われている。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、今朝は卸売業セクターが高い。東証1部業種別株価指数で一時、値上がり率トップとなっている。同社のほか、丸紅<8002>(東1)住友商事<8053>(東1)菱洋エレクトロ<8068>(東1)グリーンホスピタルサプライ<3360>(東1)などが、地合いのさえないなかでも株価を上げている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

レンゴーが急続伸、日足一目均衡表の雲を上に突き抜ける

 レンゴー<3941>(東1)が、36円高の668円と急続伸し、日足一目均衡表の雲を上に突き抜けている。5日に段ボール製品の値上げを発表したことを好感している。値上げは、段ボールシートが1平方メートル当たり平均8円以上(うち加工費平均5円以上)、段ボールケースが同平均15円以上(同10円以上)となる。9月末までの完了を目指すとしている。
 需給面で、信用取組倍率が0.79と好需給となっており、株価を押し上げる動きになっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングは米バーニーズの買収提案。朝高後は小反落

 ファーストリテイリング<9983>(東1)は、きのう大引け後に、「米国の高級百貨店バーニーズ・ニューヨークの、100%株主である、米国衣料品メーカーのジョーンズ・アパレル・グループに対し、バーニーズの100%株式を9億米ドル(約1100億円)で取得する旨の、友好的な買収提案書を提出した」「ジョーンズ社の取締役会は、この買収提案書に対して、真摯に検討すると決定している」と発表した。
 市場はこれに反応し、寄り後は160円高の8650円まで買われたが、その後は反落して8500円台となっている。
 今朝は地合いがさえないうえ、上記の発表も、まだ提案書を出した時点ということで、もよう眺めの展開となっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

三菱重工業が4日続落、原発関連の理想買い終わる?!

 三菱重工業<7011>(東1)が、5円安の779円と4日続落している。日本原子力研究開発機構と三菱重工業などは5日、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の後継機となる実証炉の設計に向けた共同研究開発の契約を締結したと発表したが、材料出尽くし感から利益確定売りが続いている。2015年までに設計概念をまとめ、25年ころに実証炉を完成させる。日本の高速増殖炉を世界市場に売り込むことを目指すとしている。市場では、原発関連銘柄の理想買いの段階は終わったとの見方が浮上している。直近で小型の原発関連銘柄が急騰し目先関連物色に一巡感が出た。参院選前でもあり、今後業績的な裏付けがはっきりするまでは、ここから積極買いに出にくいと指摘している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース