[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/04)クラレが続伸し上値追いを鮮明に、液晶関連企業の収益回復
記事一覧 (07/04)三愛石油が7日続伸し年初来高値更新、羽田ー上海便就航
記事一覧 (07/04)株マニ注目の富士重工業が反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (07/04)イオンモールはダイヤモンドシティとの合併に向け、後場も続伸。不動産セクターが高い
記事一覧 (07/04)日本セラミックが7日続伸し年初来高値を更新
記事一覧 (07/04)明治乳業が3日続落し年初来安値を更新
記事一覧 (07/04)前引けの日経平均株価は37円高の1万8187円と5日続伸
記事一覧 (07/04)FCMは三角保ち合い上放れ、ヘラクレス値上がり上位に。古河系の買い安心感も
記事一覧 (07/04)三菱系の第一実業が年初来高値を更新、エネルギー関連の割安銘柄
記事一覧 (07/04)イーター電機工業は急伸も、MM銘柄でストップ高なし。新製品開発と好業績が材料に
記事一覧 (07/04)アネスト岩田が5日続伸し年初来高値を更新
記事一覧 (07/04)当サイトでも注目のエネサーブは、年初来高値更新
記事一覧 (07/04)ブリヂストンは年初来高値更新。引き続き、好業績が買い材料に
記事一覧 (07/04)ファーストリテイリングが大幅反落、225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に
記事一覧 (07/04)エービーシー・マートは好業績が買われ、年初来高値を更新
記事一覧 (07/04)今仙電機製作所が5日続伸し連日の上場来高値更新
記事一覧 (07/04)ハニーズは5月通期好決算でギャップアップ、上昇トレンドを追う
記事一覧 (07/04)エフテックが急反発、トヨタとの取引を拡大報道を好感
記事一覧 (07/04)三洋電機はリチウムイオン電池増産報道で小幅反発。三角保ち合い上放れへ?
記事一覧 (07/03)極楽湯が反発、目先調整一巡
2007年07月04日

クラレが続伸し上値追いを鮮明に、液晶関連企業の収益回復

 クラレ<3405>(東1)が、28円高の1466円と続伸、上値追いを鮮明に1月22日につけた年初来高値1506円を窺う動きになってきた。2007年度は液晶関連企業の収益が回復するとの見通しが背景だ。同社の2008年3月期は連結経常利益が410億円と前期比12%増える見通し。液晶向け部材「ポバールフィルム」が回復、需要拡大による操業度改善も利益を押し上げると予想されている。
 取組倍率1.13倍の好取組も株価押し上げ要因に、上値追いが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:56 | 株式投資ニュース

三愛石油が7日続伸し年初来高値更新、羽田ー上海便就航

 航空機燃料などを取り扱うリコー三愛グループの三愛石油<8097>(東1)が、11円高の733円と7日続伸し2日につけた年初来高値730円を更新し上昇基調を継続している。6月25日に冬柴鉄三国土交通相と中国の楊国慶民用航空総局副局長が会談。東京・羽田空港と中国・上海の市街地に隣接する虹橋空港を結ぶチャーター便の運航が10月就航に合意したことを引続き材料視している。羽田空港の新滑走路工事着工など羽田空港関連の一環として捉えられている。空港施設<8864>(東1)も年初来高値を更新している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:34 | 株式投資ニュース

株マニ注目の富士重工業が反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に

 機体5社の一角の富士重はボーイング関連で見直し余地として注目の富士重工業<7270>(東1)が、19円高の613円と反発し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。外資系証券が投資判断を「Underweight」→「Neutral」に格上げ、目標株価600円としたことを好感している。
 自動車株としては3番手だが、航空宇宙関連では機体5社の一角を占める中核会社であり、見直しが有力である。航空宇宙事業は、防衛庁向けのほか、米ボーイングの旅客機777、787向けに生産を分担、前期の同事業売り上げは2期連続で過去最高となり営業利益は2倍と急増した。トヨタが、同社のGM保有株を取得したのも、実は同社の航空宇宙事業が狙いとの憶測が出るほどの高実績である。業績そのものは、自動車事業が苦戦し減益予想にあるが、米国でのトヨタ向け生産受託がスタートし、6月発売の新型インプレッサも好調で風向きが変わる可能性もある。高人気の続く総合重機株へのキャッチアップが見込まれる。(株マニ7月3日短期注目銘柄から)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:50 | 株式投資ニュース

イオンモールはダイヤモンドシティとの合併に向け、後場も続伸。不動産セクターが高い

 イオンモ−ル<8905>(東1)は後場に入っても続伸。120円高の3980円まで買われている。
 8月に予定しているダイヤモンドシティ<8853>(東1)の吸収合併が、引き続き買い材料となっているもようだ。ダイヤモンドシティも続伸で、後場は80円高の3150円まで買われている。
 また、きょうは不動産セクターが高い。後場寄り後には、東証1部業種別株価指数で値上がり率トップとなる場面も出ている。三井不動産<8801>(東1)三菱地所<8802>(東1)住友不動産<8830>(東1)など、軒並み値を上げている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

日本セラミックが7日続伸し年初来高値を更新

 日本セラミック<6929>(東1)が、31円高の1724円と7日続伸し4月27日につけた年初来高値1728円を窺う動きになっている。銀行系証券が3日付で、赤外線センサ、超音波センサが好調持続として、投資判断を「1」継続としている。連結経常利益を07年12月期が前期比24.6%増の33億9000万円、08年12月期が07年12月期同証券予想比13.6%増の38億5000万円と予想している。赤外線センサが、エアコン向けが需要をけん引していることから、猛暑関連としての側面もあり、上値追いが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:08 | 株式投資ニュース

明治乳業が3日続落し年初来安値を更新

 明治乳業<2261>(東1)が、7円安の756円と3日続落し6月25日につけた年初来安値762円を更新している。円安ユーロ高による輸入商材のコスト増による収益悪化を懸念した売りが先行している。株価は昨年の11月安値水準に達しているが、為替相場を睨んだ展開が予想され、下値模索の動きが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は37円高の1万8187円と5日続伸

 前引けの日経平均株価は37円52銭高の1万8187円42銭と5日続伸。TOPIXは3.70ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は9.78円高と5日続伸している。
 値上がり業種はその他製品、不動産、ゴム製品、ガラス土石製品、電気・ガスなど。
 値下がり業種は石油石炭製品、鉱業、パルプ・紙、銀行、海運など。
 東証1部市場値上がり664銘柄、値下がり853銘柄、変わらず201銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>(東1)富士重工業<7270>(東1)KDDI<9433>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>(東1)日本曹達<4041>(東1)東京ドーム<9681>(東1)
 全体の値上がり率上位は、シンワオックス<2654>(大2)ソリスト<9847>(JQ)魚喜<2683>(東2)
 
 東証1部新高値銘柄は、信越化学工業<4063>(東1)、ブリヂストン<5108>(東1)、東海カーボン<5301>(東1)、日本ガイシ<5333>(東1)、三菱マテリアル<5711>(東1)、コマツ<6301>(東1)、ミツミ電機<6767>(東1)、スズキ<7269>(東1)、豊田合成<7282>(東1)、スズデン<7480>(東1)など55銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:23 | 株式投資ニュース

FCMは三角保ち合い上放れ、ヘラクレス値上がり上位に。古河系の買い安心感も

 電線用伸線、金属メッキ、フィルム、特殊機能材のメーカーであるFCM<5758>(大ヘ)は続伸。160円高の4650円まで買われている。大証ヘラクレス市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、今年2月の上場以来のチャートを見ると、三角保ち合いを形成している。上放れの局面に来たようだ。
 業績は堅調に右肩上がり。古河電気工業<5801>(東1)系の安心感もある。現在の株価でPERは約20倍、PBRは3倍となっている。
 このまま続伸して、3月につけた「上場来高値」5350円を上抜きたいところだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:59 | 株式投資ニュース

三菱系の第一実業が年初来高値を更新、エネルギー関連の割安銘柄

 株マニ注目の三菱系の機械商社の第一実業<8059>(東1)が、21円高の655円と上昇し2月26日につけた年初来高値657円を更新している。原発関連、エネルギー関連銘柄が物色されるなか、同社の出遅れ感が際立っている。三菱重工業<7011>(東1)松下電器産業<6752>(東1)と密接で、エネルギー開発部門では開発の為の環境アセスメントへの対応に始まり、陸上・海上における物理探鉱機器・解析ソフトウェアまた陸上・海上掘削リグや坑内掘削用機器など、生産・精製部門では石油・ガス・地熱生産地上システム、自然エネルギーを利用した風力・太陽光発電、石油精製プラント、石油化学プラントなど、エンジニアリング、建設、メンテナンス、また土壌汚染等についてのコンサル業務などを手掛けている。
 今期予想PERは12倍台と割安感がある。06年2月高値748円奪回の動きが期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:51 | 株式投資ニュース

イーター電機工業は急伸も、MM銘柄でストップ高なし。新製品開発と好業績が材料に

 イーター電機工業<6891>(JQ)は急伸。32円高の218円まで買われている。出来高も急増。ジャスダック値上がり率上位にランクインしている。マーケットメイク銘柄なので、ストップ高はない。
 今朝の日経産業新聞で「イーター電機工業、産業用小型スイッチング電源を開発」と報道されたことが手がかり材料となっているもようだ。
 株価3ケタで単位1000株なので、買いやすさも魅力。現在の株価でPERは約22倍、PBRは約0.6倍と、割安水準だ。連結業績は、前期実績、今期予想とも増収増益と好調。買い安心感はある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

アネスト岩田が5日続伸し年初来高値を更新

 アネスト岩田<6381>(東1)が、13円高の793円と5日続伸し2月8日につけた年初来高値783円を更新している。足元の業績について、会社四季報では新製品投入で主力のコンプレッサー製品が拡大。海外向け塗装設備機器も順調。リードタイム短縮や低廉資材の海外調達拡大などで採算性向上。配送費など販管費軽減努力もあり営業増益として、2008年3月期営業利益が前期比23.7%増の36億円を予想している。また、本日オイル不要の小型スクロール真空ポンプ「ISP―1000」を発売したとの報道も好感しているようだ。
 今期予想PER15倍台と割高感もなく、06年1月高値817円が視野に入れている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

当サイトでも注目のエネサーブは、年初来高値更新

 当サイトで7月2日前場にも取り上げたエネサーブ<6519>(東1)は続伸。85高の635円まで買われ、1月につけた「年初来高値」354円を更新した。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、引き続き、リストラクチャーの推進と、今3月期が黒字転換となる見込みが買われているもようだ。加えて、前回も指摘したように、好財務の体力と、エネルギー関連・環境関連という追い風もある。
 当サイトでは、目標株価は、前回2日は「600円奪回」としたが、すでにその線を上回った。中期チャートで見ると、次のフシは1000円のようだが、それは望みすぎか。しかし中期では4ケタ回復もイケるかもしれない。
 ただ、現在の株価でPBRは0.8倍だが、PERは約235倍と、明らかに過熱水準にある。目先、調整が入ろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:26 | 株式投資ニュース

ブリヂストンは年初来高値更新。引き続き、好業績が買い材料に

 ブリヂストン<5108>(東1)は続伸。65円高の2700円まで買われている。1月につけた年初来高値2675円を更新した。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、先週発表された、12月通期業績予想の上方修正が買われているもようだ。
 また、大手経済誌予測によると「下期の為替次第では、まだ増額の余地はありそうだ」と指摘されていることも材料となっている。
 加えて、今朝はゴム製品セクターが高い。東証1部業種別株価指数では値上がり率トップとなる場面が出ている。
 チャート的には、年初来高値を更新したので、地合いにもよるが、次の目標は昨年高値2945円となろう。現在の株価でPERは約20倍、PBRは1.86倍と、とくに割高・過熱感はない。信用残は売買拮抗。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングが大幅反落、225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に

 ファーストリテイリング<9983>(東1)が、310円安8600円大幅に反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位になっている。前日のカジュアル衣料品店「ユニクロ」の6月の既存店売上高が前年同月比1.3%減少したとの発表を嫌気した売りが先行している。5月実績(2.1%減)に続くマイナスとなった。
 直近6月27日安値8500円を意識した動きになっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:58 | 株式投資ニュース

エービーシー・マートは好業績が買われ、年初来高値を更新

 エービーシー・マート<2670>(東1)はギャップアップ。125円高の3010円で始まり、寄り後は3080円まで買われている。4月につけた年初来高値3040円を更新した。
 きのう大引け後に発表した、2008年2月期第1四半期(2007年3〜5月期)は前年同期比増収増益。売上高は同20.4%増の225億9200万円、経常利益は同15.5%増の54億5800万円、純利益は同10.7%増の32億6700万円と、大幅な増収増益となった。
 また、業績予想を上方修正を発表。8月中間・2月通期とも、連結・個別とも、売上高、経常・純利益とも上方修正とした。通期連結で、売上高は前回予想比12億8000万円増額の873億円(前年実績比12.3%増)、経常利益は同4億5000万円増額の185億2000万円(同4.8%増)、純利益は同3億円増額の97億円(同3.4%減)とした。
 チャート的には、年初来高値を更新したので、次の目標は、昨年高値3750円となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

今仙電機製作所が5日続伸し連日の上場来高値更新

 今仙電機製作所<7266>(東1)が、55円高の1914円と5日続伸し連日の上場来高値更新となっている。銀行系証券が7月の中小型成長株として同社を取り上げていることが買い手掛かり。レポートでは、本田技研工業<7267>(東1)三菱自動車工業<7211>(東1)マツダ<7261>(東1)を主要得意先とする独立系自動車部品メーカー。シートアジャスタ(調整機構)が主力。08/3期は主要得意先の順調な伸びに加え、日産向け倍増予定で2ケタ増益予想。同社中期計画では、10/3期連結売上高900億円、経常利益率7%を目標としているが、売上高の達成可能性は高いと考えられるとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース

ハニーズは5月通期好決算でギャップアップ、上昇トレンドを追う

 ハニーズ<2792>(東1)はギャップアップ。290円高の5290円で始まり、その後は5300円台に乗せている。
 きのう大引け後に発表した、5月通期連結決算が、売上高と経常利益は前年比約3割増、純利益は同約4割増の大幅増収増益となった。2008年5月通期連結業績予想も、売上高、経常・純利益とも約2割の増収増益を見込んでいる。
 チャート的には、このまま上昇トレンドが続くなら、まずは3月高値5810円への戻りが目標の目安となろう。現在の株価でPERは32倍台だが、PBRが約9倍というのは気になるところ。しかし、信用残は売り長となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

エフテックが急反発、トヨタとの取引を拡大報道を好感

 ホンダ系のプレス部品メーカーエフテック<7212>(東1)が、80円高の2845円と急反発し上値追いを鮮明にしている。同社がトヨタ自動車との取引を拡大すると本日の日経産業新聞で報じられたことを好感している。今月、フィリピンでペダル部品の供給を始める。北米でも2008年夏から順次、カナダで生産するサスペンション(懸架装置)など足回り部品を供給する。06年度実績で約10億円だったトヨタ向けの売上高を09年度には倍の20億円程度にまで引き上げるという。
 PER11倍台と割安感もあり、株価は2月5日につけた年初来高値3200円も視野に入れよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | 株式投資ニュース

三洋電機はリチウムイオン電池増産報道で小幅反発。三角保ち合い上放れへ?

 三洋電機<6764>(東1)は小幅反発。2円高の200円で始まっている。
 今朝の日経新聞等で「2007年度に300億円を投じ、リチウムイオン電池を15%増産する」「経営再建を支える、リチウム電池などの充電池事業に重点投資して、収益改善を急ぐ」と報道された。
 今年に入ってからのチャートを見ると、1月につけた「年初来安値」151円を底に、下値を切り上げる三角保ち合いのカタチに見える。2008年3月期は黒字転換が見込まれている同社だが、業績・株価とも好転・上放れと行きたいところ。まずは年初来高値237円までの戻りが目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース
2007年07月03日

極楽湯が反発、目先調整一巡

 極楽湯<2340>(JQ)が、14円高の639円と反発した。6月19日(火)に東京都内のスパ施設において、温泉に含まれる天然ガスによるものと思われる爆発事故が発生した。極楽湯は安全性に問題のある施設はないと6月20日に発表していたが、連想売りを浴び下値鍛錬が続いていた。目先調整一巡から買いも入ったようだ。直近6月19日高値650円抜けとなれば、1月23日につけた年初来高値661円奪回も見えてこよう。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:17 | 株式投資ニュース