[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/06)グッドウィル・グループがストップ安の売り気配
記事一覧 (06/06)投資ファンドと大株主動向から目が離せない!業績相場からM&A相場へ
記事一覧 (06/06)前引けの日経平均株価は16円安の1万8037円と小反落
記事一覧 (06/06)オーエムシーカードが年初来高値更新、売却先として三井住友FGが有力
記事一覧 (06/06)時流に乗るダイセキ、好業績バックに権利落ち後高値抜けへ
記事一覧 (06/06)ニッチツ造船関連の2部市場の小型割安銘柄
記事一覧 (06/06)アッカ・ネットワークスが反落、NTTコム色薄れる
記事一覧 (06/06)イヌイ建物が5日続伸、連日年初来高値を更新
記事一覧 (06/06)シンニッタンが8日連騰、委任状争奪戦が株価を刺激
記事一覧 (06/06)丸紅が買い気配、UAEで発電・海水淡水化事業に乗り出す
記事一覧 (06/06)ユアサ商事は、現物なら1万株単位のまとめ買い可
記事一覧 (06/06)新光電気工業に野村が強気、レーティングを「3」から「2」に
記事一覧 (06/05)大引けの日経平均株価は80円高の1万8053円と4日続伸
記事一覧 (06/05)ジーエス・ユアサが3日続伸し225採用値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (06/05)太平工業が3日続伸、新日鉄系の出遅れに買い入る
記事一覧 (06/05)東洋ゴム工業が急上昇、外資系証券の投資判断引き上げが買い手掛かり
記事一覧 (06/05)中国銀行が7日連騰し年初来高値を更新
記事一覧 (06/05)前引けの日経平均株価は90円高の1万8063円と4日続伸
記事一覧 (06/05)ITXは新興市場の優良銘柄。好業績見通し、オリンパス系で、買い安心感も
記事一覧 (06/05)東芝が4日続伸し年初来高値を窺う
2007年06月06日

グッドウィル・グループがストップ安の売り気配

 グッドウィル・グループ<4723>(東1)が、後場寄り付き前から気配値を切り下げ、1万円安の7万1800円売り気配となっている。厚生労働省が介護子会社のコムスンの不正を理由に、全国事業所指定を不許可とすると一部報道を嫌気した売りが殺到している。売り買い差し引き10万株超の売り注文が出ている。昨年7月の安値6万3500円を意識した動きになりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:12 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は16円安の1万8037円と小反落

 前引けの日経平均株価は16円50銭安の1万8037円31銭と小反落。TOPIXは1.69ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は3.34円高と反発している。
 値上がり業種は卸売、石油石炭製品、非鉄金属、その他金融、倉庫運輸関連など。
 値下がり業種は空運、食料品、医薬品、サービス、電気機器など。
 東証1部市場値上がり658銘柄、値下がり914銘柄、変わらず149銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、丸紅<8002>(東1)住友電気工業<5802>(東1)住友商事<8053>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、三菱電機<6503>(東1)ミツミ電機<6767>(東1)CSKホールディングス<9737>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ピーエイ<4766>(東マ)関西汽船<9152>(東2)東海汽船<9173>(東2)

 東証1部新高値銘柄は、コムシスホールディングス<1721>(東1)、三菱製紙<3864>(東1)、信越化学工業<4063>(東1)、武田薬品工業<4502>(東1)、新日本石油<5001>(東1)、昭和シェル石油<5002>(東1)、新日鉱ホールディングス<5016>(東1)、三菱マテリアル<5711>(東1)、オークマ<6103>(東1)、コマツ<6301>(東1)など69銘柄。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:21 | 株式投資ニュース

オーエムシーカードが年初来高値更新、売却先として三井住友FGが有力

 クレジットカード大手のオーエムシーカード<8258>(東1)が、51円高の1050円と3日続伸し1月22日につけた年初来高値1041円を更新している。前日後場立会い中に、ダイエー<8263>(東1)が交渉を進めオーエムシーカード株式の売却先について、三井住友フィナンシャルグル−プ<8316>(東1)が有力と一部マスコミが報じたことが買い手掛かり。
 株価は、昨年12月高値1178円抜けとなれば、1500円処への上昇も見えてこよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

時流に乗るダイセキ、好業績バックに権利落ち後高値抜けへ

【株マニリアルタイム注目銘柄より】

買い目標:●●●●円、売り目標:●●●●円
 ダイセキ<9793>(東1)は、産業廃棄物処理で時流に乗る。前2月期は営業利益が予想上回り56億9700万円と・・・・・・・・・・・・・

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース

ニッチツ造船関連の2部市場の小型割安銘柄

 舶用機械と陸上大型機械が主力ニッチツ<7021>(東2)が、21円高の515円と6日連騰し連日の年初来高値更新となっている。造船関連の出遅れと指摘がある。
 足元の業績は、前2007年3月期経常利益が前の期比37.3%増の16億1800万円、今08年3月期経常利益は前期比7.3%増の16億9000万円を見込む。今期予想PERは10倍台と割安水準。
 海運・造船株が軒並み上昇、海運株は特に小型株の上昇が目立つ。ニッチツは2部株として小型株人気に乗る可能性大。
 6月1日に年初来489円をつけた後の押し目は絶好の買い場となろう。06年2月高値507円抜けから一段高が期待される。(株マニ6月4日リアルタイム注目銘柄から)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

アッカ・ネットワークスが反落、NTTコム色薄れる

 ADSLサービスを手がけるアッカ・ネットワークス<3764>(JQ)が、3000円安の22万5000円と9日営業日ぶりに反落している。前日同社は、資本構成を変更し、経営体制を刷新すると発表した。主要株主のNTTコミュニケーションズ(NTTコム)が保有する同社株のうち、発行済み株式数の5%にあたる6214株を米国の運用会社、イグナイト・グループが設立したファンドに売却することを嫌気した売りが先行。NTTコムの持ち株比率は19.70%から14.70%に低下する。NTTコムはADSL事業より光サービスに軸足を移すことがこれで鮮明となった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

イヌイ建物が5日続伸、連日年初来高値を更新

 イヌイ建物<9308>(東2)が、58円高の1850円と前日と変わらずを挟んで5日続伸し年初来高値を更新している。財務省5月23日受付の大量保有報告書によれば、ダヴィンチ・アドバイザーズ<4314>(大ヘ)関連投資会社の有限会社プラトなどの保有株比率が8.40%→9.41%に上昇していることが分かっている。前日テーオーシー<8841>(東1)が高値を更新するなど堅調な動きとなっており、株主総会を前に思惑買いも誘っているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:58 | 株式投資ニュース

シンニッタンが8日連騰、委任状争奪戦が株価を刺激

 鍛造品大手のシンニッタン<6319>(東1)が、15円高の786円と8日連騰し3月15日につけた年初来高値813円を窺う動きを鮮明にしている。本日、委任状争奪戦と日本経済新聞朝刊が報じたことが株価を刺激している。
 シンニッタンの株式を6.2%保有する米系資産運用会社セーフ・ハーバー・インベストメントは、別途積立金51億7900万円を繰越利益剰余金に振り替える。一株当たり配当金を70円(会社側は12円を予定している)にする。取締役2人を選任(セーフ・ハーバーが選んだ)する三つの株主提案をしているが、会社側は全て反対。株主総会は今月28日に開催されるが、ある程度の増配も期待されよう。
 今期予想PER11倍台と割安。株価は、3月15日に年初来高値813円をつけた後、4月25日に660円まで下げ、モミ合いとなっていたが、5月2日の戻り高値749円を抜き一段と上値追い姿勢を強めている。(株マニ6月5日注目銘柄から)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

丸紅が買い気配、UAEで発電・海水淡水化事業に乗り出す

 丸紅<8002>(東1)が、20円高の913円買い気配となっている。同社がアラブ首長国連邦(UAE)で発電・海水淡水化事業に乗り出すとの日本経済新聞社の報道を好感している。総事業費は約3600億円で日本企業の海外発電事業では最大級。経済発展が続く中東では電力・水が不足し、インフラ整備が急務になっているという。丸紅は日本にとって第2位の原油輸入相手国であるUAEに協力、原油の安定調達につなげる。安倍晋三首相はエネルギー政策の一環として中東との「重層的な関係づくり」を進めており、日本政府も公的融資で事業を支援するとしている。
 株価は前日つけた年初来高値900円を上回っており、4ケタを視野に入れた動きになりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

ユアサ商事は、現物なら1万株単位のまとめ買い可

 【株価診断】 ユアサ商事<8074>(東1)は、時折200円割れるが、それ以上の下げはなく、200円前後はほぼ底値固まる・・・・・・・・・・

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース

新光電気工業に野村が強気、レーティングを「3」から「2」に

 新光電気工業<6967>(東1)は、野村がレーティングを「3」から「2」に引き上げた。
 野村では今3月期連結営業利益を会社計画221億円(EPS97・0円)に対し、286億円(130・4円)、来3月期は従来予想325億円(同147・4円)から335億円(同151・8円)、2010年3月期は同350億円(同158・5円)から360億円(同162・9円)へ上方修正した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:00 | 株式投資ニュース
2007年06月05日

大引けの日経平均株価は80円高の1万8053円と4日続伸

 大引けの日経平均株価は80円39銭高の1万8053円81銭と4日続伸した。TOPIXは3.72ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は3.42円安と続落した。
 値上がり業種は鉱業、石油石炭製品、ゴム製品、保険、サービスなど。
 値下がり業種はその他製品、鉄鋼、不動産、証券商品先物、非鉄金属など。
 東証1部市場値上がり907銘柄、値下がり693銘柄、変わらず130銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、いすゞ自動車<7202>(東1)ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)日本精工<6471>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>(東1)日東紡<3110>(東1)スカパーJSAT<9412>(東1)
 全体の値上がり率上位は、富士興産<5009>(東1)サンライズ・テクノロジー<4830>(大ヘ)太平洋海運<9123>(東1)

 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、日揮<1963>(東1)、日清紡<3105>(東1)、トレンドマイクロ<4704>(東1)、新日本石油<5001>(東1)、昭和シェル石油<5002>(東1)、新日鉱ホールディングス<5016>(東1)、日本製鋼所<5631>(東1)、日本精工<6471>(東1)、TDK<6762>(東1)など81銘柄。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

ジーエス・ユアサが3日続伸し225採用値上がり率ランキング上位に

 ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)が、17円高の286円高の3日続伸し225採用値上がり率ランキング上位に入っている。三菱商事<8058>(東1)との自動車向け電池新会社設立、今期業績が経常利益前期比63.1%増の90億円と大幅増益見込みが買い手掛かり。
 株価は23日につけた戻り高値275円を抜いたことで一気に人気付き、1月23日につけた年初来高値294円を視野に入れている。

【昨日の記事】
2007年06月04日 GSユアサは環境関連、新しい視点で大きく飛躍しそうだ
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:52 | 株式投資ニュース

太平工業が3日続伸、新日鉄系の出遅れに買い入る

 太平工業<1819>(東1)が、30円高の701円と3日続伸している。株価は、5月8日に高値756円をつけた後、同21日安値634円、同31日安値636円をつけ目先調整一巡感から上昇している。新日本製鐵<5401>(東1)が、前日に901円まで買われ年初来高値を更新、太平工業・山九<9065>(東1)などは新日鉄系の出遅れとの見方。今期の業績は経常利益が前期比8.7%減の88億円予想だが、予想PERは10倍台と割安。750円処の上値抵抗線を抜くことが出来るか注目されよう。


【過去の新日鉄関連記事】
2007年04月17日 新日本製鐵が確りした動き、新日鉄関連の一角が堅調
2007年05月22日 新日本製鐵グループ強化の動きは続く、引き続き保有銘柄は注目
2007年04月24日 新日鉄以上に下げたトピー工業、短期人気株として狙い
2007年04月23日 日本電工はフィデリティ投信の保有比率上昇が株価を大いに刺激
2007年04月18日 新日鉄系の日本電工は再度上昇波動入り濃厚
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:10 | 株式投資ニュース

東洋ゴム工業が急上昇、外資系証券の投資判断引き上げが買い手掛かり

 東洋ゴム工業<5105>(東1)が、25円高の593円と急上昇し1月18日につけた年初来高値617円を窺う動きになっている。外資系証券が、今期の業績回復を期待し投資判断を「REDUCE」→「NEUTRAL」に格上げ、目標株価を500円→580円に引き上げたことが買い手掛かり。今期予想PER17倍台と割高感はないが、617円抜けとなれば、650円までの上値もあろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:58 | 株式投資ニュース

中国銀行が7日連騰し年初来高値を更新

 中国銀行<8382>(東1)が19円高の1706円と7日連騰し1日につけた年初来高値1704円を更新している。不良債権処理は一巡したものの、貸し出し競争による利息減少など本業の利益は伸び悩む銀行が目立つなか、中国銀行は前期は純利益が前の期比20.9%増の187億7200万円と過去最高を更新、今期も前期比6.5%増の200億円を見込む。貸し出しが増える一方、預金金利の引き上げが先行し利ざやの減少を株式配当など有価証券利息で利益を補う格好だ。
 同行は5月15日に地域密着型金融推進計画(2005年4月―07年3月)の達成状況をまとめ、中長期経営改善計画の策定に携わった取引先が目標より多くなっていることから同行の地域密着経営が評価されている。
 株価は、06年10月高値1712円抜けから同年5月高値1881円奪回の動きも期待されよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:39 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は90円高の1万8063円と4日続伸

 前引けの日経平均株価は90円57銭高の1万8063円99銭と4日続伸。TOPIXは3.93ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は3.24円安と続落している。
 値上がり業種は石油石炭製品、鉱業、ゴム製品、保険、サービスなど。
 値下がり業種はその他製品、空運、小売、証券商品先物、銀行など。
 東証1部市場値上がり788銘柄、値下がり777銘柄、変わらず162銘柄。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、いすゞ自動車<7202>(東1)東宝<9602>(東1)日本精工<6471>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>(東1)日東紡<3110>(東1)明電舎<6508>(東1)

 全体の値上がり率上位は、関西汽船<9152>(東2)、太平洋海運<9123>(東1)、富士興産<5009>(東1)。

 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、日揮<1963>(東1)、日清紡<3105>(東1)、トレンドマイクロ<4704>(東1)、新日本石油<5001>(東1)、昭和シェル石油<5002>(東1)、新日鉱ホールディングス<5016>(東1)、日本製鋼所<5631>(東1)、日本精工<6471>(東1)、TDK<6762>(東1)など67銘柄。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:29 | 株式投資ニュース

ITXは新興市場の優良銘柄。好業績見通し、オリンパス系で、買い安心感も

 ITX<2725>(大ヘ)は続伸。5000円高の8万3500円まで買われている。大証ヘラクレス市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに何か材料が出たわけではないが、親会社のオリンパス<7733>(東1)も続伸傾向で来ており、同社株も見直されているもようだ。
 ほかの大口株主は、オリンパスのほか、船井電機<6839>(東1)、都銀。また、モルガン・スタンレー系をはじめとした、優良外資が並んでいる。
 業績を見ると、前2007年3月期連結は、経常利益以外は減収減益で、純損益は赤字転落となった。が、2008年3月期の連結業績予想は増収増益を見込んでおり、純利益は黒字転換の見込み。同社のコア事業である、携帯電話販売、医療、自動車アフターマーケットの3事業とも、業績伸長を見込んでいる。
 チャートを見ると、中長期では続落。5月21日につけた直近安値6万8499円を底に、反発。以降はジリ高で来ている。
 8万円ラインを超えると、次は今年1月の12万円ラインが次の目安となりそうだ。現在の株価でPERは100倍超、PBRは約1.8倍。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:55 | 株式投資ニュース

東芝が4日続伸し年初来高値を窺う

 東芝<6502>(東1)が、10円高の933円と4日続伸し5月10日につけた年初来高値949円を窺う動きになっている。米株高や円安基調を背景に堅調な展開になっている。前日に新日本製鐵<5401>(東1)が年初来高値を更新し、東芝に対しても相対的な出遅れ感が指摘される。全体相場が好循環物色となっており、同社株の4ケタ大台乗せも当然視野に入ろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース