[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/14)エーザイが続伸、外資系証券が目標株価を引き上げ
記事一覧 (09/14)横河電機が続伸し騰勢を強める、海外プラント向けに大型受注が目白押し
記事一覧 (09/14)新生銀行が3日続落し連日の上場来安値更新
記事一覧 (09/14)旭化成が続伸し年初来高値を更新、4ケタ大台を視野に入れる
記事一覧 (09/14)オーネックスは原油高などから風力発電関連として注目
記事一覧 (09/14)前引けの日経平均株価は176円高の1万5997円と続伸
記事一覧 (09/14)ハイレックスコーポレーションは押し目から反発→続伸中。もう少し、伸びしろあり
記事一覧 (09/14)インフォテリアは反発、ストップ高ラインタッチの場面も。ジックリ見ると優良銘柄
記事一覧 (09/14)旭硝子は反発→続伸。材料、テクニカルともに「買い」
記事一覧 (09/14)アスクルは1Q好業績でギャップアップ。今年の上値フシを超えるか
記事一覧 (09/14)日本ペイントは「VOC抑えた水性塗料開発」報道もモミ合い。優良株の買い時
記事一覧 (09/14)丸大食品は続伸。ジリ高トレンドに値上げ報道がオン
記事一覧 (09/14)新日鉱ホールディングスは続伸。米ニューヨーク原油先物を引き続き材料視
記事一覧 (09/14)J‐POWERは反落。水道事業参入報道も、地合い好転で利確売り先行
記事一覧 (09/13)大引けの日経平均株価は23円高の1万5821円と小反発
記事一覧 (09/13)SMKが急反発、8月の売上好調を好感
記事一覧 (09/13)ソフトバンクが続落、シコリ増える
記事一覧 (09/13)東芝が3日ぶりに反落
記事一覧 (09/13)三栄建築設計 好業績が予想されるだけに仕込み場
記事一覧 (09/13)SBIイー・トレード証券が反発、外資系証券が投資判断を引き上げ
2007年09月14日

エーザイが続伸、外資系証券が目標株価を引き上げ

 エーザイ<4523>(東1)が、250円高の5270円と続伸し騰勢を強めている。外資系証券が投資判断を「3M」→「2M」に格上げ、目標株価を4900円→5200円に引き上げを好感している。株価は、1月18日に上場来高値6670円をつけた後、8月21日に4730円の年初来安値をつけ調整に一巡感が出ている。株価は、目標株価を上回る動きだが、目先堅調な動きとなりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

横河電機が続伸し騰勢を強める、海外プラント向けに大型受注が目白押し

 横河電機<6841>(東1)が、91円高の1420円と続伸し騰勢を強めている。8月20日に、タイのサイアム・セメント・グループの石油化学会社、マプタプット・オレフィンから、同国最大の複合石化プラント向け制御システムやセンサーなどを受注、同月22日に英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル子会社のシェルイースタンペトロレアム(SEPL)からシンガポールの石油化学、石油精製プラント向けの制御システムを一括受注したと立て続けに発表している。9月12日付の四季報速報では、半導体テスタはDRAM用の出足鈍い。が、制御システムは海外プラント向けに大型受注が目白押し。減価償却費や開発費の負担増(計154億円増)をこなし営業増益と予想している。ここへきて原油先物が上昇していることもフォローの風となり、プラント関連を見直す動きがでてきた。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:52 | 株式投資ニュース

新生銀行が3日続落し連日の上場来安値更新

 新生銀行<8303>(東1)が、前場18円安の307円と3日続落し連日の上場来安値更新、225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位になっている。前日に傘下のシンキ<8568>(東1)が2008年3月期の連結最終損益が150億円の赤字になりそうだと発表、これを受け新生銀行に対する失望売りが膨らんだ。外資系証券では、投資判断を「中立」→「売り」に格下げしており、下値探りの展開が続きそうだ。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:25 | 株式投資ニュース

旭化成が続伸し年初来高値を更新、4ケタ大台を視野に入れる

 旭化成<3407>(東1)が、6円高の906円と続伸、一時11円高の911円まで買われ2月22日につけた年初来高値909円を更新している。買いの手掛かりは、外資系証券が相次いで目標株価を引き上げたことだ。11日付である外資は投資判断を「ニュートラル」→「バイ」に格上げ、目標株価も850円→1100円に引き上げ、また別の外資は投資判断を「バイ」継続で、目標株価を1000円→1050円に引き上げている。信用取組倍率1.06倍の好取組となっており、90年3月以来の4ケタ大台となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 株式投資ニュース

オーネックスは原油高などから風力発電関連として注目

 オーネックス<5987>(JQ)は、8円安の625円と反落しているが注目されそうだ。原子力発電所の停止、環境に対する対応、原油高などから風力発電関連が見直されるとの見方がある。
 現在、大量の大型風力発電設備を受注している三菱重工業など風力発電機関連のギアの熱処理ニーズに対応するため、山口第二工場を増設した。ブタンガス等原価高、高齢社員の再雇用を促進など費用増で、08年6月期は増収・微減益予想だが、本日発売の会社四季報では09年6月期は経常利益が11億5000万円(今期推定比9.5%増)と増益に転じる見通し。株価は、7日に年初来高値718円つけた後一服しているが、下値を切り上げる動きとなっており注目されよう。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:27 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は176円高の1万5997円と続伸

 前引けの日経平均株価は176円58銭高の1万5997円58銭と続伸。TOPIXは8.04ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は0.86円安と9日続落している。
 値上がり業種はその他製品、水産・農林、ガラス土石製品、非鉄金属、鉄鋼など26業種。
 値下がり業種は鉱業、陸運、不動産、その他金融、卸売など7業種。
 東証1部市場値上がり847銘柄、値下がり752銘柄、変わらず123銘柄

 225採用銘柄の値上がり率上位は、サッポロホールディングス<2501>(東1)東海カーボン<5301>(東1)横河電機<6841>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、国際帝石<1605>(東1)東急不動産<8815>(東1)
 全体の値上がり率上位は、トランスデジ<9712>(JQ)シンクレイヤ<1724>(JQ)イチヤ<9968>(JQ)

 東証1部新高値銘柄はアスクル<2678>(東1)、旭化成<3407>(東1)、テルモ<4543>(東1)、富士通ゼネラル<6755>(東1)の4銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:23 | 株式投資ニュース

ハイレックスコーポレーションは押し目から反発→続伸中。もう少し、伸びしろあり

 ハイレックスコーポレーション<7279>(大2)は続伸。一時、57円高の1789円まで買われた。大証2部値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、自動車用コントロールケーブルの最大手メーカーとして、買われているもようだ。
 また、今年7月から、来年7月までをメドに、自社株買いを行なっている。取得する株式総数は100万株(2.62%)、取得価額の総額は25億円(上限)。単純に割ると、1株2500円の計算となる。同社の大口株主には、JPモルガン系やメロンバンク系、バンクオブニューヨーク系といった外資が多く見られる。自社株買いは、今後予想される、外資の「売り」対策もあるのかもしれない。
 業績は好調。実質無借金の好財務。技術力もあるメーカーのわりには、現在の株価でPERは約16倍、PBRは約0.9倍と割安になっている。
 チャートを見ると、8月27日につけた年初来安値1580円を底に、反発→続伸中。しかし、次のフシは1900円ラインなので、もう少し伸びしろがあると見た。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:57 | 株式投資ニュース

インフォテリアは反発、ストップ高ラインタッチの場面も。ジックリ見ると優良銘柄

インフォテリアホームページ インフォテリア<3853>(東マ)は反発→続伸。前場は一時、4万9000円ストップ高ラインにタッチする場面も出ている。東証マザーズ市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、テクニカル面と、業績面その他から見直し買いが入っているもようだ。
 チャートを見ると、今年6月上場時につけた18万2000円から、続落。9月13日には「上場来安値」4万5000円まで下落した。オシレーターも「買い時」となっていた。
 同社はXML採用ソフト『アステリア』を主力製品とする、ソフト開発会社。受託型のソフト開発会社と異なり、自社で企画して、基幹となるソフトを開発するため、収益性の高い点が特徴だ。
 無借金の好財務。業績も堅調。今期2008年3月期は、純利益のみ前年実績比減益となっているが、これは西日本事業所の開設、事業拡大に向けた人員増強、上場関連費用、研究開発といった先行投資によるもの。
 ・・・と、ジックリ見ると優良銘柄だ。このまま続伸して、まずは公開価格6万円ライン奪回を目指したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

旭硝子は反発→続伸。材料、テクニカルともに「買い」

 旭硝子<5201>(東1)は反発→続伸。14円高の1407円で始まり、1429円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「液晶パネル事業から撤退を検討」と報道されたことが、手がかり材料となっているもようだ。また、国内証券のレーティングで「1M(買い、中リスク)据え置き」とされたことも買い材料。
 チャート的にも、7月の1700円台央から続落し、10日には年初来安値1390円をつけている。オシレーター的にも「買い時」となっており、そろそろリバウンドの局面でもあった。
 加えて、今朝も円安傾向が続いており、円安メリット銘柄として、ガラス・土石製品セクターに買いが入っているもようだ。東証1部業種別株価指数でも、同セクターは値上がり率上位にランクインしている。
 まずは13週・26週移動平均線1600円ライン奪回が目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

アスクルは1Q好業績でギャップアップ。今年の上値フシを超えるか

 アスクル<2678>(東1)はギャップアップ。270円高の2730円で始まった。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(5月21日〜8月20日)連結決算は、前年同期比で大幅な増収増益となった。売上高は同11.5%増の444億0200万円、経常利益は同111.7%増の25億5400万円、純利益は同137.0%増の14億8900万円。
 仙台物流センターの稼動、「個人向け購買サイト」の開発、ネット広告の積極的展開による顧客開拓、企業向け一括電子購買システムの推進、コスト構造改革プロジェクトの成果などによる。
 2008年5月通期連結業績予想も、前年実績比増収増益としている。
 チャートを見ると、現在の株価は今年に入ってからの上値フシ2700円ラインに届いている。なので、今後は調整に入る局面だ。とはいえ、この上値抵抗線を超える勢いがあれば、昨年高値3000円台乗せも視野に入る。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

日本ペイントは「VOC抑えた水性塗料開発」報道もモミ合い。優良株の買い時

 日本ペイント<4612>(東1)はモミ合い。2円高の573円で始まり、寄り後は571〜575円の間で推移している。
 今朝の日経新聞で「VOC(揮発性有機化合物)のトルエンやキシレンを含む用材の含有量を大幅に抑えた水性塗料を開発した」と報道されたが、市場は反応薄だ。
 報道によると、通常の水性塗料は10〜30%の有機溶剤を含むが、開発した塗料は3〜4%程度。速乾性に優れるため、塗装コストも抑制できる。自動車メーカーなどが相次いでVOC排出の少ない塗料の採用に動いているという。
 チャートを見ると、8月30日につけた年初来安値540円を底に、反発。しかしこの3日間は590円から反落している。26週移動平均線630円ラインまでは戻したいところだ。中期週足、長期月足では2000年1月の195円から、続伸トレンドで来ている。
 現在の株価でPERは約17.8倍、PBRは約1.2倍と、業績好調な老舗企業にしては割安。業績は好調で、2008年3月期連結業績予想は、前年実績比増収増益。業界観測では、2009年3月期連結業績予想もさらに増収増益と見られている。
 信用残は売り長でもあるので、戻り足が鮮明化すれば、さらに上昇加速の期待もできる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:53 | 株式投資ニュース

丸大食品は続伸。ジリ高トレンドに値上げ報道がオン

 丸大食品<2288>(東1)は小幅続伸。3円高の391円まで買われている。

 今朝の日経新聞などで「丸大食品はハム、ソーセージなど加工食品を平均10%値上げする」「10月下旬の実施を目指す」「原料になる豚肉などの価格上昇が今後も見込まれるため、昨年に続く再値上げに踏み切る」「日本ハム<2282>(東1)伊藤ハム<2284>(東1)に続く値上げ」と報道された。
 丸大食品のチャートを見ると、10日につけた直近安値367円から、今朝まで5連騰で来ている。このまま続伸して、次のフシ430円ラインを目指す。現在の株価で、PERは27倍台、PBRは0.8倍台と、とくに割高感はない。信用残は売買拮抗。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

新日鉱ホールディングスは続伸。米ニューヨーク原油先物を引き続き材料視

 新日鉱ホールディングス<5016>(東1)は続伸。32円高の1099円で始まっている。
 13日の米ニューヨーク市場で、原油先物相場が9日続伸。1バレル80.09ドルと、初めて80ドル台に乗せた。今朝は東証1部業種別株価指数でも、石油・石炭製品セクターは高く、同社のほか、コスモ石油<5007>(東1)富士興産<5009>(東1)などが買われている。
 新日鉱ホールディングスのチャートを見ると、8月半ば900円ラインを底に、反発→続伸トレンドで来ている。今朝は1099円で始まった後は、下落ぎみとなっている。
 今朝の日経平均株価は反発して73円高86銭高の1万5895円05銭で始まり、寄り後はモミ合っている。なので、同社株も売買が錯綜しているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

J‐POWERは反落。水道事業参入報道も、地合い好転で利確売り先行

 J−POWER<9513>(東1)は反落。90円安の4290円で始まっている。
 今朝の日経新聞で「J‐POWER(電源開発)は国内で水道事業に参入する」と報道されたが、市場は反応薄だ。
 今朝は日経平均株価は小反発し、73円86銭高の1万5895円05銭で始まっている。
 同社株は8月21日につけた年初来安値3610円を底に、反発→ジリ高で来ていたため、まずは利益確定売りが先行しているもようだ。現在の株価で、PERは19倍台、PBRは1.5倍台と、とくに割高感はない。このまま地合いが好転すれば、同社株にも再び買戻しが入ろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース
2007年09月13日

大引けの日経平均株価は23円高の1万5821円と小反発

 大引けの日経平均株価は23円59銭高の1万5821円19銭と小反発した。TOPIXは5.40ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は11.35円安と8日続落した。
 
 値上がり業種は鉱業、不動産、石油石炭製品、卸売、医薬品、ゴム製品など12業種。 値下がり業種は金属製品、銀行、保険、倉庫運輸関連、ガラス土石製品など21業種。
 東証1部市場値上がり539銘柄、値下がり1067銘柄、変わらず111銘柄

 225採用銘柄の値上がり率上位は、旭化成<3407>(東1)新日鉱ホールディングス<5016>(東1)大日住製薬<4506>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、清水建設<1803>(東1)東芝<6502>(東1)。 
 全体の値上がり率上位は、シンワ<2654>(大2)オーエー・システム・プラザ<7491>(JQ)サムシングHD<1408>(大へ)

 東証1部新高値銘柄は三井鉱山<3315>(東1)、テルモ<4543>(東1)、富士通ゼネラル<6755>(東1)、パイロットコーポレーション<7846>(東1)、乃村工藝社<9716>(東1)の5銘柄。



提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:18 | 株式投資ニュース

SMKが急反発、8月の売上好調を好感

 コネクター・スイッチなど接続部品大手のSMK<6798>(東1)が、33円高の870円と急反発している。8月の売上高は、前年同月比25.0%増、7月の同18.0%増を上回る好調を好感した買いが先行している。直近5日高値866円を抜いており、8月3日につけた戻り高値911円を視野に入れている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:36 | 株式投資ニュース

ソフトバンクが続落、シコリ増える

 ソフトバンク<9984>(東1)が、10円安の2000円と続落している。反発力が弱く直近11日の高値2075円を抜くことが出来ない。今週11日に発表された信用買残は、60万9000株増加、買い下がる動きが見られており、上値にシコリが増えた状況で、戻り売り圧力が強まった。11日につけた年初来安値1984円を下回ると、次のフシは06年7月安値1894円が意識されよう。




提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

東芝が3日ぶりに反落

 東芝<6502>(東1)が、38円安の960円と3日ぶりに反落している。原発の停止による石炭火力発電所見直しなどによって人気薄となった感が否めない。市場では、原発(来年のサミットまでのテーマ)=安倍首相、石炭(九州)=麻生次期首相候補とのイメージが強い。一相場終焉と指摘する向きがある。8月17日の安値923円割れとなれば、下降トレンド入り鮮明となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:55 | 株式投資ニュース

三栄建築設計 好業績が予想されるだけに仕込み場

三栄建築設計のホームページ 三栄建築設計<3228>(名証セ)は7月13日に第3四半期業績を発表しているように、売上高49.6%増、経常利益60.9%増、純利益70.5%増と非常に好調であった。8月13日には業績好調を反映するかのように07年8月期末の配当実施と配当金3000円を発表している。10月の業績発表が待たれるところだが、株価は年初来の安値となっている。好業績が予想されるだけに仕込み場といえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | 株式投資ニュース

SBIイー・トレード証券が反発、外資系証券が投資判断を引き上げ

 SBIイー・トレード証券<8701>(JQ)が、1000円高の9万3700円と7日ぶりに反発している。外資系証券が投資判断を「3」→「2」に格上げ、目標株価を10万1000円継続を好感している。株価は、1月29日につけた年初来高値18万8000円から9月11日9万1900円まで51%下落し底入れ機運も出てきたようだが、25日移動平均線の上値突破となるか注目されよう。




提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:10 | 株式投資ニュース