[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/21)日本ガイシが続伸し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位に
記事一覧 (08/21)旭硝子が5日ぶりに反発、外資系証券が投資判断を引き上げ
記事一覧 (08/21)新日本製鐵が続伸、売買代金トップに
記事一覧 (08/21)スターティアは小幅続伸。先行投資で1Q損失計上も、中長期では今が買い時
記事一覧 (08/21)前引けの日経平均株価は235円高の1万5967円と大幅続伸
記事一覧 (08/21)株マニ注目のオリコンがストップ高!!!
記事一覧 (08/21)横河電機が続伸、タイ最大の複合石化プラント向け制御システムなど受注
記事一覧 (08/21)当サイト注目のハドソンは続伸。ヘラクレス市場値上がり率上位にランクイン
記事一覧 (08/21)三菱商事は反発→続伸。株式投資情報メディアで取り上げられ、レーティング上げ相次ぐ
記事一覧 (08/21)宇部興産は「自動車部品製造用ガス炉の新断熱材開発」報道で続伸。再び上昇トレンドへ
記事一覧 (08/21)オーハシテクニカは1Q好決算で反発。テクニカル、安心感など、買い材料が揃う
記事一覧 (08/21)東芝は続伸。カザフスタンのウラン鉱山プロジェクト、レーティングなど買い材料出揃う
記事一覧 (08/21)電通は1Q減収減益も、ギャップアップ。地合い堅調で、通期好決算のほうに反応
記事一覧 (08/21)日本板硝子はギャップアップ。インド新工場報道で
記事一覧 (08/20)大引けの日経平均株価は458円高の1万5732円と大幅反発
記事一覧 (08/20)任天堂が前場高値を抜き戻りを試す展開
記事一覧 (08/20)総合医科学研究所が反発、銀行系証券が会社予想は保守的と
記事一覧 (08/20)みずほフィナンシャルGが225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (08/20)ローソンが5日ぶりに反発、外資系証券が投資判断を格上げと配当狙いの動き
記事一覧 (08/20)グッドウィル・グループは4日続落し年初来安値を更新
2007年08月21日

日本ガイシが続伸し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位に

 日本ガイシ<5333>(東1)が、280円高の3580円と続伸し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位になっている。外資系証券が投資判断を「アウトパフォーム」継続、目標株価を3450円→4200円に引き上げたことを好感している。発展途上国向けのガソリン車用排ガス浄化フィルターの市場獲得メリットなどを評価している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:16 | 株式投資ニュース

旭硝子が5日ぶりに反発、外資系証券が投資判断を引き上げ

 旭硝子<5201>(東1)が、48円高の1500円と5日ぶりに反発している。外資系証券が投資判断を「BUY」継続、目標株価を1800円→1900円に引き上げたことを好感している。株価は、1450円処で目先底打ち感も出てきたようで、25日移動平均線の1594円トライの動きとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | 株式投資ニュース

新日本製鐵が続伸、売買代金トップに

 新日本製鐵<5401>(東1)が、38円高の783円と続伸し、暴落した17日高値782円を上回り戻り足を強めている。朝方、日経平均株価は小動きだったが、前場の東証1部業種別指数・値上がり率ランキングの第1位が鉄鋼になったことで、相場全体の動きもよくなってきた。新日本製鐵が東証1部売買代金トップ(前日は第5位)となったことで、相場全体に買い安心感が出てきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース

スターティアは小幅続伸。先行投資で1Q損失計上も、中長期では今が買い時

 スターティア<3393>(東マ)は小幅続伸。今朝は前日終値と同額の6万4000円で始まり、前場は一時、6万4300円まで買われた。
 先週10日に発表した、第1四半期(4〜6月)連結決算は、売上高が前年同期比47.2%増の8億0400万円、経常損失が6600万円、純損失が6600万円となった。
 新規顧客の獲得と、既存事業の拡大に積極的に取り組むとともに、人員拡充を図ったため、販管費などが先行した。
 また、ホスティング事業の譲受や、人材紹介・派遣事業の子会社の先行投資などにより、2008年3月通期連結業績予想は、営業・経常利益は前年実績比減益を見込んでいるものの、売上高が前年実績比32.8%増の43億5200万円、純利益が1200万円(前年実績は3400万円の損失計上)と、増収増益を見込んでいる。
 きのうひらいた説明会で、本郷秀之社長は、「機器関連事業、回線サービス事業、ASP関連事業、その他事業の各分野で、客先の中小・中堅企業様へ、クロスセリングによるトータルなIT環境を提案・提供できる強みが浸透しつつある」と説明。
 また、同社の事業特性として、ストック型・深耕型のため、今後は利益幅に厚みが出ることや、スリムビリング(請求書一本化)サービスなど、新規事業が育ちつつあることも説明した。
 チャートを見ると、中期では、続落トレンドをえがいており、そのため、オシレーター的に「買い時」となっている。また、業界観測では、2009年3月期連結業績予想は、増収増益が見込まれている。今後、中長期では業績・株価とも上昇トレンドをえがいていこう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:29 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は235円高の1万5967円と大幅続伸

 前引けの日経平均株価は235円34銭高の1万5967円82銭と大幅続伸している。TOPIXは30.11ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は5.16円高と続伸している。
 値上がり業種は鉄鋼、卸売、非鉄金属、精密機器、ガラス土石製品など全業種。
 値下がり業種はなし。
 東証1部市場値上がり1287銘柄、値下がり348銘柄、変わらず87銘柄

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本ガイシ<5333>(東1)丸紅<8002>(東1)ジェイエフイーホールディングス<5411>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東京ガス<9531>(東1)熊谷組<1861>(東1)クラリオン<6796>(東1)

 全体の値上がり率上位は、モスインスティテュ−ト<2316>(大ヘ)セリア<2782>(JQ)フルスピード<2159>(東マ)

 東証1部新高値銘柄は武藤工業<7999>(東1)1銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:17 | 株式投資ニュース

株マニ注目のオリコンがストップ高!!!

 リバウンド一巡から好業績の国内関連を物色する動きになることを予想し、注目したランキング情報提供のオリコン<4800>(大ヘ)が、5000円高の5万9500円ストップ高となっている。同社とミクシィ<2121>(東マ)がインターネット広告で業務提携すると日本経済新聞社が報じたことが好感されている。
 16日に発表した2007年3月期第1四半期決算は売上高が前年同期比12%増の15億2100万円、経常損益が同赤字から800万円の黒字、最終損益は同赤字から1200万円の黒字となった。育成中のインターネット広告事業の損益が改善したほか、携帯電話向け音楽配信事業が増益となった。赤字だったパソコン向け音楽ネット配信事業から撤退したことも寄与した。投資有価証券の売却益も発生したとしている。
 株価は、5万円割れ水準が下値として意識されており、上値追いの動きが期待できそうだ。(株マニ8月21日短期注目銘柄)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:57 | 株式投資ニュース

横河電機が続伸、タイ最大の複合石化プラント向け制御システムなど受注

 横河電機<6841>(東1)が、28円高の1434円と続伸している。前日、タイのサイアム・セメント・グループの石油化学会社、マプタプット・オレフィンから、同国最大の複合石化プラント向け制御システムやセンサーなどを受注したと発表したことが買い手掛かり。受注額は数10億円とみられる。同社は、6月に米メジャーのシェブロンから製油所の制御システムを一括受注し、米エクソンモービルや英BPなど他の大手メジャー向けでも大型受注を目指すことが報じられていたが、制御システム受注が好調に推移しているようだ。株価は、先週末に06年7月安値1431円を割り込み1363円の年初来安値をつけ、目先底打ち感も出ており、上値追いの展開となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

当サイト注目のハドソンは続伸。ヘラクレス市場値上がり率上位にランクイン

 当サイトできのう取り上げたハドソン<4822>(大ヘ)は小幅続伸。68円高の1320円まで買われている。大証ヘラクレス市場値上がり率上位にランクインした。
 何かとくに材料が出たわけではないようだが、きのう当サイトで指摘したとおり、自律反発のタイミングに、人気のコナミ<9766>(東1)任天堂<7974>(東1)関連銘柄であること、業績が堅調な優良企業であることなどから、見直し買いが入っているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

三菱商事は反発→続伸。株式投資情報メディアで取り上げられ、レーティング上げ相次ぐ

 三菱商事<8058>(東1)は反発→続伸。150円高の2965円まで買われている。
 今朝の株式投資情報専門ラジオ番組で、「融資残が減少した銘柄」の1社として取り上げられた。また、株式専門紙で、他の銘柄とともに、「大手商社株が堅調」と報道された。
 先週は、証券各社のレーティングが相次いで明らかになり、それによると、同社をはじめとした大手総合商社株は、軒並みレーティングや目標株価などが引き上げられている。
 今朝は同社のほか、双日ホールディングス<2768>(東1)伊藤忠商事<8001>(東1)丸紅<8002>(東1)三井物産<8031>(東1)住友商事<8053>(東1)など、大手商社株は軒並み買われている。東証1部業種別株価指数でも、卸売業セクターが値上がり率トップになる場面が続いている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

宇部興産は「自動車部品製造用ガス炉の新断熱材開発」報道で続伸。再び上昇トレンドへ

 宇部興産<4208>(東1)は続伸。8円高の378円まで買われている。
 今朝の日経新聞等で「自動車部品 製造用ガス炉に使う、新しい断熱材を開発した」と報道された。セラミックス製の不織布で、歯車など金属製の部品を、熱処理する際に使う、ガス炉内部に貼り付けると、炉内の温度を保ち、燃料ガスの使用量を3割程度減らせるという。
 チャートを見ると、1年ほどの中期では上昇トレンドをえがいているが、今年の3〜7月は、360〜390円のほぼボックス圏で推移していた。さらに今月に入ってからは、地合いの乱高下にツレて、同社株価も340〜400円の間で乱高下していた。
 そろそろ落ち着いて、再びジリ高の上昇トレンドに戻したいところ。現在の株価で、PERは17倍台、PBRは2倍台と、業績堅調な老舗企業にしては割安水準。株価3ケタで1000株単位なので、買いやすさも魅力だ。
 今年高値419円を目標にしてみる。ちなみに、今月初めに国内証券の出したレーティングでは、目標株価430円とされている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

オーハシテクニカは1Q好決算で反発。テクニカル、安心感など、買い材料が揃う

オーハシテクニカホームページ オーハシテクニカ<7628>(東1)は反発。今朝、寄り後は29円高の893円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期連結決算は、売上高が前年同期比20.9%増の102億9500万円、経常利益が同17.6%増の8億7700万円、純利益が同7.6%増の5億2500万円と、大幅な増収増益となった。
 2008年3月期連結業績予想は、経常利益が前年実績比微減益のほかは、売上高、営業・純利益とも同増収増益の、前回発表を据え置いている。
 チャートを見ると、6〜7月の1050円ラインから、今月に入って地合いの悪化にツレて急続落。きのう20日には、年初来安値851円をつけた。
 今朝は地合いが堅調なこともあり、市場は1Q好業績へ素直に反応しているもようだ。このまま続伸して、まずは急落前の1000円台まで戻したいところ。
 現在の株価でPER11倍台、PBR1倍台と、割安水準。続落してきたので、オシレーター的にも「買い時」だ。
 業績は堅調、無借金の好財務、大口株主はゴールドマン・サックス系やビー・エヌ・ピー・パリバ系といった優良外資や、国内都銀、生保などが並び、買い安心感も充分。株価3ケタで100株単位の、買いやすさも魅力だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

東芝は続伸。カザフスタンのウラン鉱山プロジェクト、レーティングなど買い材料出揃う

 東芝<6502>(東1)は続伸。21円高の1010円まで買われている。
 きのう後場中に、「カザフスタン共和国におけるウラン鉱山プロジェクトへの参画について」発表した。
 原子力事業強化の一環として、同国の国営企業である、カザトムプロム社が南カザフスタンで推進しているウラン鉱山開発プロジェクトに参画すると決定した。南カザフにある、ハラサン鉱山の新規採掘を行なうもので、2007年中に試験生産が開始され、2014年からウラン生産量5000トン/年のフル生産を開始する。
 今朝の日経新聞でも、「原発大手 ウラン争奪」として、海外各社と並んで同社が取り上げられた。
 また、外資系証券のレーティングで「ホールド」継続、目標株価を「980円から110円へ引き上げ」と出ており、買い材料が出揃っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | 株式投資ニュース

電通は1Q減収減益も、ギャップアップ。地合い堅調で、通期好決算のほうに反応

 電通<4324>(東1)は1万4000円高の32万2000円と、マドをあけて始まっている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(4〜6月)連結決算は、売上高と営業利益は前年同期比減収減益となった。昨夏のサッカー ワールドカップ ドイツ大会の反動減に加え、業務効率改善のためのソフトウェア投資にともなう減価償却費も増えたため。
 2008年3月通期連結業績予想は、前年実績比増収増益の前回予想を据え置いている。
 今朝は日経平均株価が小幅続伸し、寄り後は73円50銭高の1万5805円98銭をつけた、地合い堅調な状況。そのため、同社についても、1Q減収減益よりも、通期増収増益のほうに、市場は反応しているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

日本板硝子はギャップアップ。インド新工場報道で

 日本板硝子<5202>(東1)はギャップアップ。16円高の607円で始まっている。
 今朝の日経新聞等で「インドに新工場」と報道された。報道によると、同社は傘下の英ガラス大手ピルキントンを通じて、インドで自動車用ガラスの生産に乗り出す。まず補修用ガラスの生産拠点を2008年夏に建設、将来は新車用ガラスを生産するという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース
2007年08月20日

大引けの日経平均株価は458円高の1万5732円と大幅反発

 大引けの日経平均株価は458円80銭高の1万5732円48銭と4日ぶりに大幅に反発した。TOPIXは43.18ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は5.63円高と14日ぶりに反発した。
 値上がり業種は鉱業、石油石炭製品、卸売、精密機器、海運、不動産など32業種。
 値下がり業種は倉庫運輸関連の1業種。
 東証1部市場値上がり1316銘柄、値下がり347銘柄、変わらず60銘柄

  225採用銘柄の値上がり率上位は、双日ホールディングス<2768>(東1)明電舎<6508>(東1)ミツミ電機<6767>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、三菱倉庫<9301>(東1)明治乳業<2261>(東1)凸版印刷<7911>(東1)
 
 全体の値上がり率上位は、モスインスティテュ−ト<2316>(大ヘ)MUTOHホールディングス <7999>(東1)オックスホールディングス<2350>(NJ)
 
 東証1部新高値銘柄はMUTOHホールディングス <7999>(東1)の1銘柄。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:27 | 株式投資ニュース

任天堂が前場高値を抜き戻りを試す展開

 任天堂<7974>(大1)が、2200円高の4万8900円と4日ぶりに反発している。外資系証券が投資判断を「買い」継続、目標株価6万6800円→6万円としたことから、1600円高の4万8300円まで押す場面もあったが、後場に入り4万9650円まで上昇し前場の高値4万9600円を抜きていることから、戻りを試す展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:19 | 株式投資ニュース

総合医科学研究所が反発、銀行系証券が会社予想は保守的と

 総合医科学研究所<2385>(東マ)が、900円高の8万4100円と4日ぶりに反発している。銀行系証券が、2008年6月期会社予想は保守的と考えるとして投資判断を「2+」継続としてことも株価を刺激し前場寄り付き4000円高の8万7200円と高寄りした後、モミ合いとなっている。戻り待ちの売りも多いと思われることから、上値の重い展開が続きそうだ。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:16 | 株式投資ニュース

みずほフィナンシャルGが225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に

 みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が、5万2000円高の68万4000円と前場の高値68万円を上回り、225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入ってきた。木村化工機がストップ高買い気配となっていることなどから、ボラティリティの高い仕手性の強い個人投資家好みの銘柄が人気づいてきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:04 | 株式投資ニュース

ローソンが5日ぶりに反発、外資系証券が投資判断を格上げと配当狙いの動き

 ローソン<2651>(東1)が、120円高の4010円と5日ぶりに反発している。外資系証券が投資判断を「NEUTRAL」→「BUY」に格上げ、目標株価を4600円としたことを好感している。前週末17日、3830円まで下げたが、変わらずまで戻す動きとなっていた。年配当利回り2.74%、8月中間期末を控え配当取りの動きも入っているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:35 | 株式投資ニュース

グッドウィル・グループは4日続落し年初来安値を更新

 グッドウィル・グループ<4723>(東1)が、1840円安の2万6160円と4日続落し7月20日につけた年初来安値2万6940円を更新している。前週14日から 東証が信用取引に関する増担保規制(委託保証金率の引き上げ措置)を、日証金も賃借取引自己取引分にかかる増担保金徴収措置を解除したことで、15日に3万2350円まで戻りを見せたが、今回の下落で追加保証金差し入れに伴う処分売りがでたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:28 | 株式投資ニュース