[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/11)商船三井は高値を目指す展開だが、上値限定の感も
記事一覧 (04/11)ケーヨーは週足チャートで上昇トレンドの形、戻り歩調か
記事一覧 (04/11)サイゼリヤは26週移動平均線を回復で、出直り感強めるか
記事一覧 (04/11)大引けの日経平均株価は5円高の1万7670円と反発
記事一覧 (04/11)JR東日本は大幅続伸。材料続出で前場すでに上場来高値更新
記事一覧 (04/11)全日本空輸はスト実施も続伸。格差問題などウミを出す好機に
記事一覧 (04/11)買残と売残拮抗の三洋電機、新規材料待ちの動き
記事一覧 (04/11)日本水泳選手の活躍で四国化成が浮上
記事一覧 (04/11)山林王の住友林業に商い活発、売り物消化で上値も
記事一覧 (04/11)前引けの日経平均株価は14円高の1万7679円と反発
記事一覧 (04/11)新日本製鐵は小幅の続伸、30日線の835円攻防へ
記事一覧 (04/11)メビックスは一時35万円台乗せ。米PHT社との業務提携が材料
記事一覧 (04/11)スカパーJSATは自律反発と見直し買いで大幅反発。東証1部値上がり率上位
記事一覧 (04/11)出番うかがう大証単独の日和産業、指標割安
記事一覧 (04/11)ジェイコムは見直し買いで反発。意外と優良銘柄、テクニカル的にも上放れ時期
記事一覧 (04/11)日清紡は高値1614円を前に足踏みの動き
記事一覧 (04/11)ディー・エヌ・エーはギャップアップ。3月期業績上方修正と配当実施で
記事一覧 (04/11)エリアリンクは時間貸し駐車場参入報道で続伸。これまでも、これからも、ずっと続伸?
記事一覧 (04/11)エスプール反発、好業績に対する評価高い
記事一覧 (04/11)日本パーカライジング,はギャップアップ。米系証券のレーティング報道で
2007年04月11日

商船三井は高値を目指す展開だが、上値限定の感も

 【株価診断】 商船三井<9104>(東1)は、海運大手。
 4月11日の終値は前日比3円高の1373円となり、小幅続伸の展開。為替の円安、原油価格の下落に加えて、大型外航バラ積み船の運賃が過去最高を更新したとの報道も好感された。
 株価は2月末からの世界同時株安の影響も受けてやや調整局面だったが、週足チャートで見れば、一時的に割り込んだ13週移動平均線を回復し、短期調整はほぼ完了した形か。
 3月2日につけた高値1467円を目指す展開だが、昨年秋以降大幅に上昇した後だけに上値限定の感も。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:09 | 株式投資ニュース

ケーヨーは週足チャートで上昇トレンドの形、戻り歩調か

 【株価診断】 ケーヨー<8168>(東1)は、ホームセンターの大手。
 4月11日の終値は前日比5円高の873円と急伸。10日の取引時間中に07年2月期連結決算と08年2月期見通しを発表し、08年2月期の連結経常利益は前期比25%増の54億円、純利益は同3%増の35億円を見込む。
 これを好感した買いが集まり一時は10円高の878円まで上昇し、年初来高値を更新した。ややモミ合いの展開ではあるが、週足チャートで見れば13週移動平均線にサポートされる上昇トレンドの形となり戻り歩調か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:06 | 株式投資ニュース

サイゼリヤは26週移動平均線を回復で、出直り感強めるか

サイゼリアのホームページ 【株価診断】 サイゼリヤ<7581>(東1)は、低価格のイタリア料理レストランチェーンを展開。
 4月11日の終値は前日比65円高の1599円。10日前引け後に07年2月中間期の連結経常利益が27億円になった模様(従来予想は17億円)と発表し、後場から急伸した。為替差益が予想より7億円上回ったことが寄与した。発表した07年8月期通期の予想は従来どおりだが11日も大幅続伸の展開。
 日足チャートで見れば25日移動平均線を回復し、週足チャートで見ても26週移動平均線を回復。信用売り長で出直り感強めるか。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:03 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は5円高の1万7670円と反発

 大引けの日経平均株価は5円38銭高の1万7670円07銭と反発した。TOPIXは3.32ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は1.95円安と反落した。
 値上がり業種は陸運業、その他製品、鉱業など。
 値下がり業種はパルプ・紙、ゴム製品、サービス業など。
 東証1部市場値上がり639銘柄、値下がり934銘柄、変わらず154銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東映<9605>(東1)ミツミ電機<6767>(東1)東日本旅客鉄道<9020>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、クラリオン<6796>(東1)荏原<6361>(東1)ソフトバンク<9984>(東1)
 全体の値上がり率上位は、アビックス<7836>(JQ)eBASE<3835>(大ヘ)サマンサタバサジャパンリミテッド<7829>(東マ)

 東証1部新高値銘柄は、清水建設<1803>(東1)、関電工<1942>(東1)、稲葉製作所<3421>(東1)、津田駒工業<6217>(東1)、ナブテスコ<6268>(東1)、オルガノ<6368>(東1)、ナナオ<6737>(東1)、佐世保重工業<7007>(東1)、三愛石油<8097>(東1)、テクモ<9650>(東1)、船井総合研究所<9757>(東1)、ヤマダ電機<9831>(東1)など43銘柄。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:36 | 株式投資ニュース

JR東日本は大幅続伸。材料続出で前場すでに上場来高値更新

 東日本旅客鉄道<9020>(東1)は大幅続伸。朝は1万3000円高の94万3000円で始まり、前場は97万円まで買われて上場来高値を更新した。後場に入っても97万4000円まで買われ、大引けに向けて96万円台後半で推移している。
 もともとディフェンシブ株・電鉄株人気のところへ、ここ数日、材料が相次いで出ている。
東日本旅客鉄道の『Suica』 IC乗車カード『Suica』の発行枚数が2000万枚を突破したこと。相互利用ができる首都圏の鉄道・地下鉄の共通ICカード『PASMO』の売れ行きも好調で、在庫が不足して、当分の間、発売中止の事態となっている。
 また、外資系証券会社が、投資判断を「買い推奨」、目標株価115万円で新規カバレッジを開始した。(パスモ効果関連)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:51 | 株式投資ニュース

全日本空輸はスト実施も続伸。格差問題などウミを出す好機に

 全日本空輸<9202>(東1)は反発。今朝は1円安の469円で始まったが、前引け〜後場寄りつきに470円台となった。後場は474円まで買われている。
 同社グループの「エアーニッポン乗員組合」など4労働組合がきょう、ストに突入した。始発からの終日ストライキで、報道によると、全日空グループの国内線全体のうち15%の136便が欠航するほか、42便が最大120分遅れる見込み。約8700人の乗客が影響を受ける見通しとされている。
 電鉄系ならともかく、航空会社のストというのは、とくに近年では珍しい。同労組等のストの理由の要旨は、全日空本体ではなく、関連会社・子会社のコストカットによる合理化、外国人乗務員への非効率的な高待遇や高投資などの結果、待遇格差の拡大と、安全性の確保への懸念があるという。
 ストライキは一般的には、株価にとっては悪材料と取られるのだろうが、最近、指摘される格差問題や団塊世代の大量退職は今後解決すべき課題であり、今回のストはそのウミを出す良い機会であり、中長期的には好材料になる、と市場は評価しているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:27 | 株式投資ニュース

買残と売残拮抗の三洋電機、新規材料待ちの動き

 去る6日に229円と戻した三洋電機<6764>(東1)は、以後ジリ安でこの日も2円安の211円だった。それでも、昨年12月末につけた歴史的な安値148円に対してはかなり上の位置にある。
 とくに、信用の買残と売残が拮抗して、取り組み妙味のあることが注目される。チャートで見る限り、買い方、売り方とも大きく動き難い状況で、良い材料であれ、悪い材料であれ、新規材料待ちといえる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:54 | 株式投資ニュース

日本水泳選手の活躍で四国化成が浮上

 水関連で四国化成工業<4099>(東1)が4円高の724円と小高い。最近、水処理関連株が買われていることで連想が広がっている。
 もっとも、同社の場合は、「水」といっても、工業用ではなく、プール殺菌剤で業界トップ。工業用だけでなくプールの水も汚れが目立ち、子供達の健康のために殺菌は不可欠。
 サマーストックとしての人気だけでなく、日本水泳人の活躍でスイミングプールが人気となっていることも後押しだ。1株利益は53円。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:33 | 株式投資ニュース

山林王の住友林業に商い活発、売り物消化で上値も

 山林王とし定評がある住友林業<1911>(東1)が、出来高の多い大阪市場で12円高の1250円と買われている。午前中で、前日1日分を大きく上回る出来高となっており、商い面で一段高が予想される。1250〜1280円には小さい壁があるが、この日の商いで売り物をかなり消化したのではないか。団塊世代向けに得意の木材住宅が好調。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:45 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は14円高の1万7679円と反発

 前引けの日経平均株価は14円33銭安の1万7679円02銭と反発した。TOPIXは3.44ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は3.17円安と下落している。
 値上がりが目立ったセクターは、陸運、不動産、電気・ガス。値下がりが目立ったのは、パルプ・紙、非鉄金属、繊維製品セクター。
 東証1部市場値上がり716銘柄、値下がり809銘柄、変わらず200銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東映<9605>(東1)東日本旅客鉄道<9020>(東1)KDDI<9433>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、クラリオン<6796>(東1)荏原<6361>(東1)クボタ<6326>(東1)
 全体の値上がり率上位は、アビックス<7836>(JQ)サイネックス<2376>(大ヘ)ジェイプロジェクト<3063>(東マ)

 東証1部新高値銘柄は、サカタのタネ<1377>(東1)、丸大食品<2288>(東1)、カルピス<2591>(東1)、キユーピー<2809>(東1)、旭硝子<5201>(東1)、東芝<6502>(東1)、三菱重工業<7011>(東1)、任天堂<7974>(東1)、東日本旅客鉄道<9020>(東1)、澁澤倉庫<9304>(東1)、東映<9605>(東1)、日本空港ビルデング<9706>(東1)など42銘柄。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:36 | 株式投資ニュース

新日本製鐵は小幅の続伸、30日線の835円攻防へ

 前日22円高と買われた新日本製鐵<5401>(東1)が2円高の810円と小幅続伸した。去る4月3日に安値774円をつけた時点で30日線に対するマイナス・カイ離が5%程度まで達したことで底打ち感が台頭、戻している。
 その30日線は835円前後にあり、これを抜くことが出来るかどうかが今後の見所。抜くことができないようだと調整は長引きそうで、決算発表を待つ動きとなろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:27 | 株式投資ニュース

メビックスは一時35万円台乗せ。米PHT社との業務提携が材料

 メビックス<3780>(東マ)は4000円安の34万3000円で始まったが、前場は一時、35万5000円まで買われた。
 前場中に、アメリカのPHT社との業務提携について発表した。
 メビックスは、臨床試験支援管理システム『キャプツール』を活用した臨床試験支援サービスの提供を事業の柱としている。PHT社(本社・米マサチューセッツ州チャールズタウン、フィリップ・リー社長)は、臨床試験で使用する電子患者日誌システム『ePRO』を、全世界へ提供している。
 今回の提携は、日本における『ePRO』の販売、研究開発、顧客・医療機関へのテクニカルサポート、プロジェクトマネージメントについての協力。
 メビックスは「本業務提携締結にともなう今期の業績への影響は、現時点では微増」と見ているものの、中期では業績寄与が期待される。
 現在の株価でPERは40倍台、PBRは6倍台と、割高水準。しかし、テクニカル的には、中期チャートでは、現在の株価は安値圏にある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:02 | 株式投資ニュース

スカパーJSATは自律反発と見直し買いで大幅反発。東証1部値上がり率上位

 スカパーJSAT<9412>(東1)は大幅反発。2900円高の6万0500円で始まり、6万2400円まで買われた。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 今月2日に、スカイパーフェクト・コミュニケーションズ(旧コード4795)と、JSAT(同9442)が株式移転による持株会社を設立するとともに、東証1部新規上場して以降、株価は続落してきた。
 2日につけた6万7900円が「上場来高値」で、きのうは5万7200円の「上場来安値」をつけた。
 さすがに自律反発と、見直し買いが入っているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:46 | 株式投資ニュース

出番うかがう大証単独の日和産業、指標割安

 大証単独で北浜の人気株、日和産業<2055>(大2)が出番をうかがっている動きだ。
 1株利益32円、予想配当9円、1株純資産817円という指標で株価は465円。PER14.5倍、PBR0.6倍、利回り0.9%という内容だから割り負けで、しかも、近頃はまったく相場がなく出遅れも目立つ。まさに、出番待ちだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:29 | 株式投資ニュース

ジェイコムは見直し買いで反発。意外と優良銘柄、テクニカル的にも上放れ時期

 ジェイコム<2462>(東1)は反発。1万5000円高の34万円で始まり、35万3000円まで買われている。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 きのうは東証1部値下がり率トップとなるなど、誤発注騒動の時ほどではないにしろ、株価は乱高下している。
 きのう前引け時に発表した、3月次の全社売上高は、単月では前年同月比58.9%増、累計では前年同期比43.2%増と、大幅な増収が続いている。
 きのうは利益確定売りでいったん下げたが、今朝は見直し買いが入っているもようだ。
 現在の株価でPERは約40倍、PBRは7倍台と、高め水準ではあるが、この3ヵ月ほどのチャートを見ると、下値30万円ライン、上値50万円ラインの三角保ち合いに見える。テクニカル的には、上放れの時期といえそうだ。
 大口株主には、信託や、JPモルガン・チェース系の優良外資なども入っている、優良銘柄でもある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

日清紡は高値1614円を前に足踏みの動き

 このところ注目の高まっている日清紡<3105>(東1)は、この日は1590円と前日比変わらず。
 去る3月1日の高値1614円に近づいてきたことで様子見の気分が台頭している。2004年3月期頃までは1株利益が10円台にすぎなかったが、08年3月期予想では62円と様変わりとなっている。
 市場の一部では、2009年ないし2010年には1株利益82円の予想も出されているため、今後も高人気が予想される。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

ディー・エヌ・エーはギャップアップ。3月期業績上方修正と配当実施で

 ディー・エヌ・エー<2432>(東マ)はギャップアップ。3万5000円高の40万2000円で始まった。東証マザーズ値上がり率上位にランクインしている。
 きのう大引け後に2007年3月期業績予想の上方修正と、配当金を発表した。
 業績予想は、連結・個別とも、売上高、経常・純利益とも上方修正した。携帯電話向けのサービスが大きく成長した。とくに携帯ゲーム&SNS『モバゲータウン』は、テレビコマーシャルの放映効果などで、会員数とページビューが飛躍的に増加し、業績を牽引した。
 配当は、未定としていたが、期末(年間)520円とした。前年度は無配だった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

エリアリンクは時間貸し駐車場参入報道で続伸。これまでも、これからも、ずっと続伸?

 エリアリンク<8914>(東マ)は続伸。1000円高の8万8300円で始まっている。
 今朝の日経新聞等で「エリアリンク、時間貸しの駐車場運営事業に本格参入」と報道された。同社は現在、トランクルームが事業の柱となっている。2008年3月までに、駐車場機器メーカーのカーコム(本社・東京)から、段階的に設備の取得を進める。投資額は約25億円。5000台分のスペースを取得する予定という。
 チャートを見ると、短期日足、長期月足とも、続伸傾向の右肩上がりで来ている。ローソク足は移動平均線の上方にある。現在の株価で、PERは約27倍、PBRは6倍台と、割高め。
 しかし、大口株主は、林尚道社長以外では、信託口や、チェース系、BNPパリバ系などの優良外資が多く見られる。業績は、2007年12月通期、2008年12月期とも、増収増益が見込まれている。株価も、これまでの動きに逆らわなければ、今後も右肩上がりで推移すると期待されよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

エスプール反発、好業績に対する評価高い

 エスプール<2471>(大ヘ)が5000円高の11万1000円と反発。前日、第1四半期の23%増収を好感、11万8000円まで買われ、引けでは10万5000円と安くなっていた。しかし、下げたところには、すかさず押し目買いが入った。
 同社は、成果報酬型の人材派遣事業を主力とする点で他社と異なる強さを持つ。
予想PERは22倍程度と新興銘柄としては割高感はなく、配当も年1100円を実施している。
 10万円前後では十分な底値鍛錬をやっている。このため、この日、押し目が買いが入ったように中期妙味銘柄とみていい。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:50 | 株式投資ニュース

日本パーカライジング,はギャップアップ。米系証券のレーティング報道で

 日本パーカライジング<4095>(東1)はギャップアップ。150円高の2165円で始まり、寄り後は2175円まで買われた。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 ラジオNIKKEIなどで「米系証券が、同社株の投資判断を新規に『アウトパフォーム』とした。目標株価は2800円」と報道されたことが買い材料となっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース