[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (08/01)ソフトバンクが反落し年初来安値に接近
記事一覧 (08/01)FCMは後場も続伸、ストップ高
記事一覧 (08/01)新立川航空機が路線価上昇期待から7日続伸し連日の年初来高値更新
記事一覧 (08/01)TOTOが1Q大幅減益から1000円大台割れし連日の安値
記事一覧 (08/01)ボッシュが反落、1Q発表を受け国内大手証券が投資判断を引き下げ
記事一覧 (08/01)当サイト注目の伊藤忠テクノサイエンスが続伸
記事一覧 (08/01)前引けの日経平均株価は193円安の1万7055円と続落
記事一覧 (08/01)マツダが3日ぶりに反落、積極的に買い上がる動きはみられない
記事一覧 (08/01)株マニ『特集』で取り上げたリンテックは反発→続伸
記事一覧 (08/01)みずほFGが1Q減益から下放れの動き
記事一覧 (08/01)三菱地所は続伸。「賃貸事業の値上げで通期上方修正も」との観測記事も材料に
記事一覧 (08/01)スルガ銀行が1Q好調を好感し急上昇、レンジ抜けなるか注目
記事一覧 (08/01)住友化学は1Q減益も織り込み済みで続伸。次のフシは950円ライン
記事一覧 (08/01)TDKは1Q営業減益を嫌気し売り気配
記事一覧 (08/01)ミネベアはギャップアップ。好決算、レーティング、報道と、材料揃い踏み
記事一覧 (08/01)カヤバ工業が3日続伸、建設機械向け油圧機器の生産能力を引き上げとの報道を好感
記事一覧 (08/01)新日本石油が3日続伸、業績予想の上方修正を好感
記事一覧 (08/01)シャープは「堺市に新工場」発表も、小反落
記事一覧 (08/01)東京電力は小反発。下方修正・減益見通し発表で、悪材料出尽くし?
記事一覧 (07/31)大引けの日経平均株価は40円安の1万7248円と反落
2007年08月01日

ソフトバンクが反落し年初来安値に接近

 ソフトバンク<9984>(東1)が、110円安の2410円と反落し1月4日につけた年初来安値2360円に接近している。前日発表の東証信用取引残では、前週末の信用買残が134万株増加した。買い下がる動きが出ており、シコリが増え上値が重い展開が予想される。新興銘柄の今後を占う意味で、2400円処で下げ止まるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:01 | 株式投資ニュース

FCMは後場も続伸、ストップ高

 FCM<5758>(大ヘ)は後場も続伸。500円高の5180円ストップ高まで買われている。大証ヘラクレス値上がり率上位にランクインしている。
 5月中旬につけた直近安値3500円ラインを底に、上昇トレンドで来た。7月18日につけた年初来高値6270円から、調整局面。その後、ここ数日は反発→続伸している。下値は着実に切り上げている。
 電線用伸線、金属メッキ、フィルム・特殊機能材メーカー。大口株主は古河電気工業<5801>(東1)のほか、信託や、メロンバンク系・ノーザントラスト系などの外資が並ぶ、優良銘柄。業績も、ここ数期、右肩上がりで来ており、今期・次期とも増収増益が見込まれている。
 今年2月上場時からのチャートは、上場当初の3000円から(公開価格2450円)、現在の5000円台へと右肩上がりで来ている。が、現在の株価で、PBRは3倍台と割高めだが、PERは20倍台。まずは今年の高値6000円台奪回を狙いたい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

新立川航空機が路線価上昇期待から7日続伸し連日の年初来高値更新

 新立川航空機<5996>(東2)が、60円高の3150円と7日続伸し連日の年初来高値更新となっている。路線価が本日公表される。景気の拡大や大規模再開発による土地収益性の向上などで、昨年は14年ぶりに全国平均が上昇。今年はさらに上昇率が上がることが確実視されていることから、再開発を進める同社株に先回り買いが継続している。同社の不動産部門は立川基地跡地周辺の建物の建て替え、高層化に注力していることに加え、無借金企業であることから金利上昇にも強い点が指摘されている。兄弟会社の立飛企業<8821>(東2)も連日の高値更新となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース

TOTOが1Q大幅減益から1000円大台割れし連日の安値

 TOTO<5332>(東1)が、46円安の966円と続落、1000円大台割れし連日の年初来安値、225採用銘柄の値下がり率ランキングの上位に入っている。前日発表の第1四半期決算が大幅減益となったことを受け、失望売りが膨らんでいる。売上高が前年同期比0.6%減、経常利益が同24.4%減、純利益が同35.8%減となった。、海外においては、北中米・中国を中心に堅調に推移したが、国内においては、新設住宅着工戸数が前年実績を下回ったことに加え、増改築需要についても予想を超える厳しい環境となったことが影響したとしている。株価は、昨年5月高値1330円、本年2月高値1325円と二番天井形成から、下降トレンドを鮮明にしている。信用取組倍率が0.72倍となっていることから買い戻しの動きもみられようが、基本的には戻り売り方針が賢明か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:18 | 株式投資ニュース

ボッシュが反落、1Q発表を受け国内大手証券が投資判断を引き下げ

 ボッシュ<6041>(東1)が、26円安の598円と反落している。前日発表の第1四半期決算が純利益12.5%減となったことを受け、国内大手証券が投資判断を引き下げたことを嫌気した売りが先行している。国内大手証券は、日系乗用車メーカーのディーゼル車生産の本格拡大し、コモンレールの出荷数量の拡大と採算性の改善が見込まれるのは09年12月期以降で、それまでは業績拡大の踊り場として投資判断を「2」→「3」に格下げしている。株価は、7月25日に年初来高値647円をつけたばかりでもあり、戻り売り圧力が強まりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | 株式投資ニュース

当サイト注目の伊藤忠テクノサイエンスが続伸

 株マニ7月31日リアルタイム注目銘柄の伊藤忠テクノソリューションズ<4739>(東1)が、70円高の4410円と続伸している。銀行系証券では、30日付で第1四半期決算は大幅減益だが、必ずしも実態を反映したものではないと考えるとして、投資判断を『2+』を継続している。銀行系証券の予想PER17.9倍は、セクター内では低位に位置しているとしている。受注は順調に推移しており、受注残高も積み上がる状況で、通信向けでは、主要顧客の第2四半期以降の受注拡大が期待できる模様であり、新興通信事業者からの受注も獲得している。金融向けでは、メガバンク中心に活発なIT投資が継続しており、第2四半期以降の受注拡大に会社側は自信を示している。その他民間企業向けでも、流通系の企業からの大型案件の引合いが存在するなど、総じて順調に推移していると指摘し会社計画は達成可能としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:42 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は193円安の1万7055円と続落

 前引けの日経平均株価は193円31銭安の1万7055円58銭と続落している。TOPIXは18.77ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は5.36円安と反落している。
 値上がり業種は電気・ガス、石油石炭製品、機械、鉄鋼、化学など7業種。
 値下がり業種は銀行、証券商品先物、その他金融、その他製品、水産・農林など。
 東証1部市場値上がり396銘柄、値下がり1245銘柄、変わらず84銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミネベア<6479>(東1)NTTデータ<9613>(東1)三井造船<7003>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、TDK<6762>(東1)みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)三菱レイヨン<3404>(東1)
 全体の値上がり率上位は、アイレックス<6944>(JQ)焼肉屋さかい<7622>(JQ)サムティ<3244>(大ヘ)
 
 東証1部新高値銘柄は、トヨタ紡織<3116>(東1)、東ソー<4042>(東1)、ダイソー<4046>(東1)、イビデン<4062>(東1)、東海カーボン<5301>(東1)、日本カーボン<5302>(東1)、東洋鋼鈑<5453>(東1)、日本精線<5659>(東1)、津田駒工業<6217>(東1)、JUKI<6440>(東1)など22銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:19 | 株式投資ニュース

マツダが3日ぶりに反落、積極的に買い上がる動きはみられない

 マツダ<7261>(東1)が、19円安の662円と3日ぶりに反落している。前日に第1四半期決算を発表、営業利益が前年同期比9.0%増の322億6100万円となったものの、地合の悪さなどから積極的に買い上がる動きはみられない。株価は25日移動平均線695円抜けとならなければ、厳しい展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

株マニ『特集』で取り上げたリンテックは反発→続伸

 株マニ8月1日『特集銘柄』で取り上げたリンテック<7966>(東1)は反発→続伸。45円高の2395円まで買われている。
 とくに材料が出たわけではないようだが、当サイトで指摘したように、テクニカル的に、反発のタイミングだった。5日移動平均線2400円ラインにタッチしたので、次は25日移動平均線2500円ラインまでの戻りが目標となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | 株式投資ニュース

みずほFGが1Q減益から下放れの動き

 みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)が、6万2000円安の78万円と5日続急落、225採用銘柄の値下がり率ランキング上位に入っている。前日に第1四半期決算を発表、純利益が前年同期比50%減の1164億円となったことから失望売りが膨らんでいる。株価はモミ合い下放れの動きとなっており、4月26日につけた年初来安値70万7000円に接近する動きのようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:38 | 株式投資ニュース

三菱地所は続伸。「賃貸事業の値上げで通期上方修正も」との観測記事も材料に

 三菱地所<8802>(東1)は続伸。50円高の3110円で始まり、寄り後は3130円まで買われた。
 引き続き、きのう後場中に発表した第1四半期の大幅増益が買い材料となっているもようだ。また、今朝の日経新聞で「三井不・菱地所ともに増益」「4〜6月経常 賃貸事業が好調」「通期、値上げで上方修正も」と報道されたことが買い材料となっているもようだ。
 今朝は日経平均株価が続落し、寄り後は一時、187円58銭安の1万7061円31銭まで下落した、地合いの悪い状況。そのなかで、不動産セクターは引き続き堅調。同社のほか、三井不動産<8801>(東1)東京建物<8804>(東1)住友不動産販売<8870>(東1)サンフロンティア不動産<8934>(東1)大和システム<8939>(東1)などが買われている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース

スルガ銀行が1Q好調を好感し急上昇、レンジ抜けなるか注目

 スルガ銀行<8358>(東1)が、116円高の1603円と急上昇。前日に第1四半期決算を発表、経常収益が前年同期比21.5%増の298億4200万円となったことを好感している。また、国内大手証券が7月30日付で、地方銀行セクターについてレポートを出している。その中で同行について、貸出全体の半分以上が変動金利型の住宅ローンであり、08年3月期以降も金利上昇に伴い利ざやのさらなる改善が期待されると指摘。株価が1700円のレンジ上限抜けとなるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:20 | 株式投資ニュース

住友化学は1Q減益も織り込み済みで続伸。次のフシは950円ライン

 住友化学<4005>(東1)は続伸。10円高の902円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期連結決算は、前年同期比増収減益。2008年3月通期業績予想も、前回発表の前年実績比増収減益予想を据え置いた。はナフサなどの原料価格が高値で推移すると予想。また、1ドル115円と想定している。
 しかし続伸している理由として、減益幅がアナリスト予測平均値とほど同水準にとどまったこと、中間期見通しに比べて小さいこと、すでに織り込み済みだったことなどが指摘されている。
 このまま続伸トレンドなら、次のフシは950円ライン。現在の株価でPERは20倍台、PBRは1倍台と、とくに割高感はない。
 が、信用残は売り残が増加している。いったん下落のきざしが見えれば、一挙に反落する可能性も。950円ラインがひとつの目安か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:13 | 株式投資ニュース

TDKは1Q営業減益を嫌気し売り気配

 TDK<6762>(東1)が、寄付き前から気配値を切り下げ1400円安の8950円売り気配となっている。前日第1四半期決算(米国会計基準)を発表、が営業利益が前年同期比10%減の161億2900万円となったことを嫌気した売りが膨らんでいる。パソコン向けなどのHDD(ハードディスク駆動装置)用ヘッド製品が、価格競争に伴う値引き要求を受けて採算が悪化したとしている。今まで日経平均株価上昇の牽引役として7月2日まで上昇していただけに、相場全体に及ぼす影響が大きいと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

ミネベアはギャップアップ。好決算、レーティング、報道と、材料揃い踏み

 ミネベア<6479>(東1)はギャップアップ。69円高の718円で始まり、寄り後は一時、721円まで買われた。東証1部値上がり率トップとなる場面も出ている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期の経常利益が前年同期比32.6%増の62億5200万円と、大幅増益となった。2008年3月期連結業績予想は、当初予想の前年実績比増収増益の見通しを据え置いた。
 加えて、外資系証券の投資判断引き上げと、今朝の大手経済ラジオ番組で取り上げられた。外資系証券の投資判断は、「中立」から「買い」へ引き上げ、目標株価は820円とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

カヤバ工業が3日続伸、建設機械向け油圧機器の生産能力を引き上げとの報道を好感

 カヤバ工業<7242>(東1)が、7円高の612円と3日続伸している。同社が、2007年度に約150億円を投じ、建設機械向け油圧機器の生産能力を約25%引き上げるとの日本経済新聞社の報道を好感している。国内で2工場を新設するほか、中国工場を増強するという。建機はインフラ整備や資源開発などで世界で需要が拡大しており、その中核部品である油圧機器が不足気味になっていた。建機向け油圧機器で国内最大手の同社が大幅な増産に乗り出すことで、建機生産の拡大に弾みがつきそうだと報じている。第1四半期決算は今月6日に予定されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

新日本石油が3日続伸、業績予想の上方修正を好感

 新日本石油<5001>(東1)が、32円高の1099円と3日続伸している。前日に第1四半期決算と中間期・通期業績予想の上方修正に加えて、傘下の生産会社2社統合を発表、これらを好感した買いが入っている。通期の業績予想は、売上高が前回予想を2300億円上回る6兆9900億円、経常利益が同460億円上回る2540億円、純利益が同280億円上回る1460億円に修正した。今期予想PERは11倍台と割安感があり、引き続き注目。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

シャープは「堺市に新工場」発表も、小反落

 シャープ<6753>(東1)は小反落。10円安の2055円で始まっている。
 きのう大引け後に「『21世紀型コンビナート』を展開」と発表したが、市場は反応薄だ。
 大阪府堺市に、最先端の液晶パネル工場と、薄膜太陽電池を量産する太陽電池工場を、併設する。敷地面積は127万平方メートル。3800億円を投資。今年11月に着工し、2010年3月までに稼動開始する。
 同社は三重県の亀山工場で培った「『垂直統合型』のさらなる深耕化」として、同工場で構築したノウハウを活かすとしている。
 が、亀山工場のケースは、企業にとっては低コスト化の「成功例」だが、地元が期待したほどの経済効果よりも、逆に不安定な期間労働者や外国人労働者の増加などを招いただけだったとの指摘・報道もある。同社側が「成功例」と胸を張るほどには、市場は評価していないのかもしれない。
 また、今朝は日経平均株価が続落し、79円69銭安の1万7169円20銭で始まるなど、地合いの悪い状況でもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース

東京電力は小反発。下方修正・減益見通し発表で、悪材料出尽くし?

 東京電力<9501>(東1)は小反発。50円高の3220円で始まり、寄り後は3270円まで買われている。
 きのう大引け後に、9月中間と2008年3月期末の業績予想の一部、下方修正を発表した。連結・単独とも、売上高は上方修正したが、利益はいずれも下方修正とした。
 今朝の日経新聞等で、新潟県中越沖地震の「原発停止コスト3200億円」「東電、今期71%減益見通し」と大々的に報道された。
 市場では、悪材料出尽くし、あるいは押し目の絶好の買い場と見ているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース
2007年07月31日

大引けの日経平均株価は40円安の1万7248円と反落

 大引けの日経平均株価は40円41銭安の1万7248円89銭と反落した。TOPIXは0.47ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は13.28円高と続伸した。
 値上がり業種は精密機器、卸売、不動産、保険、食料品など。
 値下がり業種は水産・農林、鉱業、鉄鋼、非鉄金属、機械など。
 東証1部市場値上がり1045銘柄、値下がり592銘柄、変わらず89銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、新生銀行<8303>(東1)オリンパス<7733>(東1)キッコーマン<2801>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、フジクラ<5803>(東1)NTN<6472>(東1)京セラ<6971>(東1)
 全体の値上がり率上位は、アプレック<8489>(JQ)エヌ・ピー・シー<6255>(東マ)ダイヤモンド電機<6895>(大2)
 
 東証1部新高値銘柄は、電気化学工業<4061>(東1)、イビデン<4062>(東1)、東海カーボン<5301>(東1)、日本カーボン<5302>(東1)、日本ガイシ<5333>(東1)、ダイキン工業<6367>(東1)、三菱電機<6503>(東1)、日野自動車<7205>(東1)、ニコン<7731>(東1)、オリンパス<7733>(東1)など31銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | 株式投資ニュース