[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/11)東海カーボンは上場来高値更新。青空相場といいたいが・・・
記事一覧 (07/11)第一中央汽船が好取組から続伸し年初来高値を窺う
記事一覧 (07/11)NECは逆行高。子会社のNECエレクトロニクス株を米投資会社が買い取りと報道
記事一覧 (07/11)株マニ注目のコスモス薬品が続伸し騰勢を強める
記事一覧 (07/11)アイディーユーはギャップアップ。反発→上昇局面と見たいが・・・
記事一覧 (07/11)東宝が需給面の良さから反発
記事一覧 (07/11)クリードは好決算で反発。今期の増収増益見通しをバネに、上昇局面へ
記事一覧 (07/11)丸紅は続伸トレンドにイオン、マルエツとの業務提携がオン。青空相場形成の雰囲気
記事一覧 (07/10)大引けの日経平均株価は9円安の1万8252円と反落
記事一覧 (07/10)GSユアサが年初来高値を更新、航空機関連として物色される
記事一覧 (07/10)ジャムコは『787』関連で大幅続伸。当サイトで指摘の1600円ラインも視野に
記事一覧 (07/10)三菱マテリアルが3日続伸し連日の年初来高値更新
記事一覧 (07/10)株マニ『リアルタイム注目銘柄』フジクラは3連騰
記事一覧 (07/10)インフォメーションクリエーティブは上場来高値に挑戦期待
記事一覧 (07/10)タケエイは当サイトで紹介後、続伸→一服からの反発
記事一覧 (07/10)株マニ注目のあきんどスシローが年初来高値を更新
記事一覧 (07/10)三菱重工業が続伸し騰勢を強める
記事一覧 (07/10)キッコーマンが急反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に
記事一覧 (07/10)日野自動車が年初来高値を更新、225採用銘柄の値上がり率第1位に
記事一覧 (07/10)前引けの日経平均株価は40円安の1万8221円と反落
2007年07月11日

東海カーボンは上場来高値更新。青空相場といいたいが・・・

 東海カーボン<5301>(東1)は続伸。今朝は日経平均株価が反落し、一時、1万8042円まで下落するなかでの逆行高だ。1276円まで買われ、1989年につけた上場来高値1270円を更新した。
 とはいえ、現在の株価でPBRは2.75倍だが、PERは約30倍と、大きな割高・過熱感はない。こうなると「青空相場の様相を呈してきた」といいたいところだが、信用倍率が1.3倍と、ちょい買い長なのが気になるところではある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:33 | 株式投資ニュース

第一中央汽船が好取組から続伸し年初来高値を窺う

 商船三井・住友金属工業系の第一中央汽船<9132>(東1)が、3円高の683円と続伸し6月6日につけた年初来高値691円を窺う動きになっている。前日、夕方発表の信用売残は303万7000株増加して727万3000株、買い残は170万株減少して1096万6000株となり、取組倍率が1.51倍の好取組となったことに加え、商船三井<9104>(東1)が筆頭株主の宇徳運輸<9358>(東1)が原発関連として木村化工機<6378>(東1)を追う形となっていることが株価を刺激しているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

NECは逆行高。子会社のNECエレクトロニクス株を米投資会社が買い取りと報道

 NEC<6701>(東1)は地合いが悪いなか逆行高。26円高の656円まで買われている。
 子会社のNECエレクトロニクス<6723>(東1)について、東京証券取引所が10日、上場廃止基準に抵触するため、2008年3月31日まで上場廃止猶予期間入りとした。米投資会社のベリー・キャピタルがNECに対して、NECエレクトロニクス株の25%を1540億円で買い取る意向と報道された。
 上記の計算では、NECエレクトロニクス株の1株あたり5000円となる。NECエレクトロニクスの今朝は、500円高の3670円ストップ高となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

株マニ注目のコスモス薬品が続伸し騰勢を強める

 株マニリアルタイム注目銘柄のコスモス薬品<3349>(東1)が、50円高の1925円と続伸し騰勢を強めている。6日発表の業績予想の上ブレを期待した買いが継続している。10日付けの四季報速報では、「暗黒大陸」雑貨強化路線を今期も継続、会社計画は過小といて、2008年5月期経常利益が会社計画を9億円上回る56億円(前期比12.0%増)を予想している。
 目先は、週足一目均衡表の基準線2300円あたりをメドとして上値追いが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

アイディーユーはギャップアップ。反発→上昇局面と見たいが・・・

 アイディーユー<8922>(東マ)はギャップアップ。1万円だかの15万2000円で始まり、寄り後は15万6000円まで買われている。
 きのう大引け後に、第3四半期決算と、8月通期業績の一部上方修正を発表した。
 3Q連結決算は、売上高が前年同期比103.3%増の332億3800万円、経常利益が17億1000万円(前年同期は8億2000万円の損失)、純利益は12億0900万円(同6億2800万円の損失)と、大幅な増収増益、黒字転換となった。
 不動産流通の活発化を背景に、積極的な加盟店募集活動、出展促進活動が奏功し、不動産オークション実績の好況につながったため。
 修正は、8月通期の連結・個別の売上高を上方修正。連結で、130億円増額し、480億円とした。
 今年に入ってからのチャートを見ると、続落から、5月につけた上場来安値12万5000円を底に、反発→上昇局面にあると見る。まずは次のフシ18万円ラインまでの戻りが目標となろう。
 ただ、最近、不動産セクターは金利先高感から不振なので、短期で割り切った投資姿勢が無難かもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | 株式投資ニュース

東宝が需給面の良さから反発

 東宝<9602>(東1)が10円高の2340円と反発している。外資系証券が4日付で、コンテンツ業界は07年後半から次世代メディアの進化が始動し、08年度から中期的な業績拡大の循環が再起動する見通しとして、新規カバーを開始し、投資判断を「強気」にしている。東宝については、映像の二次利用で映像関連事業の成長が期待できるほか、不動産事業も新規物件の貢献や償却の低減で利益拡大トレンドに入ったとして、投資判断を「HOLD」→「BUY」に格上げ、目標株価を2100円→2800円としている。
 株価は、9日に2430円まで急進した後、利益確定売りに押されていたが、取組倍率が0.14倍の売り長の好取組となっており、突っ込み妙味が高まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

クリードは好決算で反発。今期の増収増益見通しをバネに、上昇局面へ

 クリード<8888>(東1)は反発。2万円高の30万9000円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、5月通期連結決算は、前年比増収増益。売上高は同74.6%増の400億7600万円、経常利益は同37.3%増の88億8900万円、純利益は同11.4%増の46億4100万円と、大幅な増収増益となった。
 とくに不動産ファンド運用事業が好調だった。
 2008年5月期の連結業績予想も、増収増益を見込んでいる。売上高は前年実績比2.3%増の410億円、経常利益は同12.5%増の100億円、純利益は同20.6%増の56億円を見込んでいる。
 今年に入ってからのチャートを見ると、続落で来ている。このまま反発→続伸して、まずは6月高値34万円ラインまでは戻したいところだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

丸紅は続伸トレンドにイオン、マルエツとの業務提携がオン。青空相場形成の雰囲気

 丸紅<8002>(東1)は小幅続伸。寄り後は17円高の1117円まで買われている。
 もともと続伸傾向で来ていたが、きのう大引け後に、イオン<8267>(東1)マルエツ<8178>(東1)との業務提携を正式発表したことも、買い材料となっている。
 チャートを見ると、青空相場形成の雰囲気になってきた。1990年につけた上場来高値1190円に迫る勢いだ。今朝は日経平均株価が反落し、136円安の1万8116円で始まっている地合いの悪い状況のなか、逆行高だ。丸紅の株価は強い、と見た。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース
2007年07月10日

大引けの日経平均株価は9円安の1万8252円と反落

 大引けの日経平均株価は9円31銭安の1万8252円67銭と反落した。TOPIXは3.03ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は0.21円安と反落した。
 値上がり業種は保険、繊維製品、卸売、機械、石油石炭製品など。
 値下がり業種は不動産、電気・ガス、精密機器、金属製品、情報通信など。
 東証1部市場値上がり627銘柄、値下がり928銘柄、変わらず172銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、日野自動車<7205>(東1)ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)クボタ<6326>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、キッコーマン<2801>(東1)東宝<9602>(東1)ヤフー<4689>(東1)
 全体の値上がり率上位は、日本ゼニスパイプ<5274>(JQ)東北ミサワホーム<1907>(東1)ミサワホームサンイン<1741>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、アステラス製薬<4503>(東1)、新日鉱ホールディングス<5016>(東1)、三菱マテリアル<5711>(東1)、DOWAホールディングス<5714>(東1)、コマツ<6301>(東1)、川崎重工業<7012>(東1)、いすゞ自動車<7202>(東1)、日野自動車<7205>(東1)、伊藤忠商事<8001>(東1)、丸紅<8002>(東1)など80銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:20 | 株式投資ニュース

GSユアサが年初来高値を更新、航空機関連として物色される

 ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)が、13円高の312円と反発し6月25日につけた年初来高値を更新、225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。川崎重工業<7012>(東1)が年初来高値を更新、東レ<3402>(東1)が続伸するなど航空機関連物色が鮮明となっている。GSユアサは、旅客機用リチウムイオン電池を製造していることが買い手掛かり。5月に三菱自動車工業<7211>(東1)三菱商事<8058>(東1)と自動車用大型リチウムイオン電池の合弁設立も注目となっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | 株式投資ニュース

ジャムコは『787』関連で大幅続伸。当サイトで指摘の1600円ラインも視野に

 当サイトできのう7月9日に紹介したジャムコ<7408>(東2)は、大幅続伸。一時、ストップ高1365円ラインにタッチする場面も出ている。
 米ボーイングの新型航空機『787』関連株として、再び脚光を浴びている。(同社のボーイング社への製品納入については、3月19日付け記事を参照)
 きのうの記事では、「1200円ラインを突破したら、中期で次の目標は1600円」としたが、それくらいの勢いは期待できそうだ。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:42 | 株式投資ニュース

三菱マテリアルが3日続伸し連日の年初来高値更新

 三菱マテリアル<5711>(東1)が、15円高の719円と3日続伸し連日の年初来高値更新となっている。外資系証券が投資判断を「Buy2」継続、目標株価を700円→810円に引き上げたことを好感している。またこの外資系証券では投資判断を「Neutral2」継続で、DOWAホールディングス<5714>(東1)の目標株価を1250円→1410円、三井金属<5706>(東1)の目標株価を590円→610円、住友金属鉱山<5713>(東1)の目標株価を2800円→3100円にそれぞれ引き上げている。
 非鉄金属ポストは、午後2時7分現在、東証1部業種別指数・値上り率ランキング第6位に入っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:20 | 株式投資ニュース

株マニ『リアルタイム注目銘柄』フジクラは3連騰

 株マニ7月6日『リアルタイム注目銘柄』で取り上げたフジクラ<5803>(東1)は、6日、10日、きょう11日と、3連騰している。5円高の906円まで買われている。
 記事では、「今期連結業績予想は増収減益だが、業界観測では、2009年3月期連結業績予想は増収増益のV字回復と見られている。同社の電線、プリント基板といった事業や、大口株主に信託口や生損保・都銀・地銀などが並ぶ堅さなど、買い安心感は充分にある」と紹介した。
 目標株価は、「まずは年初の1000円台回復を目標」とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:13 | 株式投資ニュース

インフォメーションクリエーティブは上場来高値に挑戦期待

 人気の薄い新興マーケットだが、インフォメーションクリエーティブ<4769>(JQ)は、PER11倍程度、年20円配当が有力で利回り2.6%、PBR1.1倍、しかも今期の営業利益が26.6%増と業績面でも申し分なく、"超"の言葉を使ってよいほどの割安。
 事業はソフト開発とシステム運用の2本柱経営。1978年の設立でソフト会社の中では歴史があり無借金など堅実経営だ。特に、バブル崩壊時代、相次ぐ銀行破綻の影響を受けて、行き詰まったソフト会社は多かったが、同社は金融に特化せず、多くの業種と取り引きしていたことがよかった。このあたりにも堅実ぶりが出ている。
 3月中間では、ソフトウエア開発の3.4%減少に対し、システム運用は8.7%増。このシステム運用は顧客との信頼によって成り立つビジネススで同社がもっとも大切としているもの。いったん、契約できると継続が見込まれ収益の安定に結びつく。上場来高値である2000年7月の1000円に挑戦期待。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:08 | 株式投資ニュース

タケエイは当サイトで紹介後、続伸→一服からの反発

 タケエイ<2151>(東マ)は続伸。1860円高の1万5700円まで買われている。一時、東証マザーズ市場値上がり率トップとなる場面も出ている。
 当サイト6月21日付で「需要と人気はあるが、押し目を拾って」と紹介。同日の株価1万円ラインから、7月3日につけた上場来高値1万8450円まで続伸した。その後、一服していたが、きょうは反発、続伸している。再び1万8000円ラインまで戻るか。
 現在の株価でPERは約40倍、PBRは7倍台と、高めの水準。短期で利ザヤ取りと割り切る姿勢が必要かもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | 株式投資ニュース

株マニ注目のあきんどスシローが年初来高値を更新

 株マニ注目のゼンショー傘下のあきんどスシロー<2781>(東2)が、90円高の4700円と変わらずを挟んで5日続伸し6月5日につけた年初来高値4660円を更新している。
 過去にゼンショー傘下となった企業の代表としてココスジャパン<9943>(JQ)がある。株価は現在3000円台だが、ゼンショーの傘下に入る以前は、1000円以下だった。あきんどスシローが必ずしもそうなるとはいえないが、カッパ・クリエイトとの提携なども模索されており面白い展開が予想される。
 昨年9月に導入を始めた蓄積されたデータを元に曜日・季節ごとの客層や売れ筋をあらかじめ予測する「供給指示システム」は好調で、現在、供給指示システムを導入しているのは全207店舗中で6店だけ。矢三社長は「新規の店舗を中心に導入し、来期末までには全店舗に広げたい」と意気込んでいる。
 今期予想PER17倍台と割高感はない。株価は、下値を切り上げ高値を窺う動きを鮮明にしている。(株マニ7月6日短期注目銘柄)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32 | 株式投資ニュース

三菱重工業が続伸し騰勢を強める

 三菱重工業<7011>(東1)が、23円高の813円と続伸し直近3日の高値801円を抜き騰勢を強めている。三菱商事<8058>(東1)がインドネシアの国有電力会社「PT PLN」から、火力発電所のガス化事業を受注する見通しであることが分かったとの一部報道を好感している。受注額は約530億円で、近く両者の間で調印、三菱重工業と東芝プラントシステム<1983>(東1)も参加としている。
 株価は、東証1部出来高第3位に入ってきており、6月22日につけた年初来高値822円奪回から一段高へ向かう可能性も出てきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | 株式投資ニュース

キッコーマンが急反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に

 キッコーマン<2801>(東1)が、70円安の1642円と急反落し225採用銘柄の値下がり率ランキング第1位に入っている。米投資ファンドのスティール・パートナーズがブルドックソースの買収防衛策の差し止めを求めた仮処分申請の即時抗告審で、東京高裁は9日、申し立てを却下した東京地裁決定を支持、スティールの抗告を棄却した。藤村啓裁判長は、スティールを「濫用(らんよう)的買収者」と初めて認定。今後の日本企業買収にも影響しそうだとの日本経済新聞朝刊の報道を受け、失望売りを誘った動きになっている。
 株価は、下げ基調を鮮明にしており、下値を探る展開が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:12 | 株式投資ニュース

日野自動車が年初来高値を更新、225採用銘柄の値上がり率第1位に

 日野自動車<7205>(東1)が、42円高の786円と続伸し2日につけた年初来高値764円を更新、225採用銘柄の値上がり率第1位に入っている。銀行系証券が9日付で第1四半期営業利益が前年同期比15%増を予想し投資判断を「2」継続、目標株価を700円→800円に引き上げたことを好感している。
 信用取組倍率が0.10倍と売り長の好需給をテコに買い戻しの動きも加速したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:08 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は40円安の1万8221円と反落

 前引けの日経平均株価は40円62銭安の1万8221円36銭と反落している。TOPIXは6.41ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は0.24円安と反落している。
 値上がり業種は卸売、繊維製品、保険、石油石炭製品、機械など8業種。
 値下がり業種は不動産、銀行、電気・ガス、金属製品、建設など。
 東証1部市場値上がり544銘柄、値下がり1009銘柄、変わらず170銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、日野自動車<7205>(東1)クボタ<6326>(東1)いすゞ自動車<7202>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、キッコーマン<2801>(東1)東宝<9602>(東1)住友重機械工業<6302>(東1)
 全体の値上がり率上位は、日本ゼニスパイプ<5274>(JQ)東北ミサワホーム<1907>(東1)バナーズ<3011>(東2)
 
 東証1部新高値銘柄は、アステラス製薬<4503>(東1)、新日鉱ホールディングス<5016>(東1)、三菱マテリアル<5711>(東1)、DOWAホールディングス<5714>(東1)、コマツ<6301>(東1)、川崎重工業<7012>(東1)、いすゞ自動車<7202>(東1)、日野自動車<7205>(東1)、伊藤忠商事<8001>(東1)、丸紅<8002>(東1)など62銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:32 | 株式投資ニュース