[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (03/14)健康コーポは米国での「豆乳クッキーダイエット」販売開始を受けストップ高
記事一覧 (03/14)東洋水産は反発。地合いの悪い時は下値の堅い優良銘柄が人気
記事一覧 (03/14)三菱重工業が反発し225採用銘柄の値上がり率第1位に
記事一覧 (03/14)ミマキエンジニアリングが明日3月15日にジャスダック上場、主力は広告・看板等市場
記事一覧 (03/14)双日は大幅続落し225採用銘柄の値下がり率第1位に
記事一覧 (03/14)アートコーポは小幅反発で値上がりランキング上位。きょうの前場は地合い悪し
記事一覧 (03/14)丸栄は急反発、業界再編と取組妙味から買い直しの動き
記事一覧 (03/14)シャープは押し目買い、外資系注力で新値抜けは時間の問題か
記事一覧 (03/14)桜井製作所は小幅続伸。「桜」銘柄物色か?
記事一覧 (03/14)ビットアイルは中間好調も小反発
記事一覧 (03/14)エヌアイデイは小幅続伸。増配に、チャート妙味も
記事一覧 (03/14)IDUは2月中間の上方修正を好感し反発
記事一覧 (03/14)テイクアンドギヴ・ニーズは小幅続落。野尻社長の「芸能ニュース」は動意づかず
記事一覧 (03/14)SUMCOは好決算で上昇に弾み、経常益2倍強の模様
記事一覧 (03/14)関門海は新業態2店め出店、オシレーターも「買い時」へ
記事一覧 (03/14)シンニッタンは反発、米系資産運用会社が大幅増配要求
記事一覧 (03/14)全日空は小反落。高知空港「胴体着陸事故」の影響がジワリ?
記事一覧 (03/14)日興コーディアルGは買い気配切り上げる。シティのTOB価格1700円にサヤ寄せ
記事一覧 (03/14)神戸製鋼所は強気買い妙味大、需給好転で新展開入りに期待
記事一覧 (03/14)アライヴコミュニティ 今期最終利益4億3500万円を見込む
2007年03月14日

健康コーポは米国での「豆乳クッキーダイエット」販売開始を受けストップ高

 健康コーポレーション<2928>が、4000円高の4万6000円ストップ高となっている。同社の米国子会社が、米国内において「豆乳クッキーダイエット」の販売の準備を進めていたが、FDA(米国食品医薬品局)への手続き等を経て、販売を開始することを前日に発表したことを受け、買いが優勢となっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:12 | 株式投資ニュース

東洋水産は反発。地合いの悪い時は下値の堅い優良銘柄が人気

 東洋水産<2875>(東1)は反発。40円高の2085円で始まり、寄り後は2125円まで買われた。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 きのう付けで外資系証券が投資評価を「ニュートラル」から「オーバーウェイト」へ引き上げたことが買い材料に。目標株価は2100円から2500円に引き上げられた。
 ほか、業績が順調であること、新工場建設による合理化効果の期待などが指摘されている。
 チャートを見ると、2月末〜3月初めに市場全体が急落した際にも、同社株は2100円台から2000円台へと下げるにとどまった。この下値の堅さも魅力のようだ。
 きょうの前場は日経平均株価が500円以上、下げて1万6600円台となるなど、地合いがかなり悪い。そのため、同社のような、業績の堅調な老舗企業、好財務体質、下値の堅い銘柄に人気が集まっているもようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:56 | 株式投資ニュース

三菱重工業が反発し225採用銘柄の値上がり率第1位に

 三菱重工業<7011>(東1)が、15円高の659円と反発し225採用銘柄の値上がり率ランキングの第1位になっている。同社が米電力大手、テキサス電力から大型原子力発電所の建設を受注することが内定したとの報道を好感している。出力百70万キロワット級の大規模原子炉二基を納入、受注額は6000億円に達する見通しで、2015年にも運転が始まるとしている。米政府が約30年ぶりの原発建設再開を決めたことを受けた商談。日本企業が米国で原発を単独受注するのは初めてで、日本が独自開発した原子炉の海外輸出の第一弾という。
 目先、上値抵抗ライン678円を抜けば、新たな展開も見えてこよう。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

ミマキエンジニアリングが明日3月15日にジャスダック上場、主力は広告・看板等市場

 ミマキエンジニアリング<6638>(JQ)が3月15日、ジャスダック市場に上場する。
 主力は広告・看板等のサイングラフィックス市場向けインクジェットプリンタや文字・ロゴ・イラスト等の輪郭をカットするカッティングプロッタなど製造・販売するSG市場向け。
 このほか、工業製品の製造現場などインダストリアルプロダクト市場向けのIP市場向け。テキスタイルアパレルなど向けのTA市場向けである。
 全国11カ所の支店、営業所を置き、販売およびアフターサービス充実を図る。長野には開発センターおよび2工場を有している。米国、オランダに販売会社、台湾にコンピュータ周辺機器部品の製造加工会社、コンピュータ周辺機器部品の製造・加工を行うミマキプレシジョン、コンピュータ周辺機器の設計開発を行うウィズテック、プリントサービスのグラフィッククリエーションとグループを形成し活躍する。海外の売上高は約60%、北米・欧州・アジアについで、将来的にはBRICsなどにも拡大を考えている。
 上場による手取り資金は10億円を長期借入金の返済に、残額を運転資金に充当する予定。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース

双日は大幅続落し225採用銘柄の値下がり率第1位に

 双日ホールディングス<2768>(東1)が、29円安の492円と大幅続落し225採用銘柄の値下がり率ランキングの第1位になっている。全日本空輸<9202>(東1)のボンバルディアDHC8が胴体着陸した事故は、日本でボンバルディアの総販売代理店を務める双日に冷や水を浴びせる可能性があるとの報道を嫌気した売りがでている。双日や丸紅<8002>(東1)など航空機メーカーの代理店を務める商社は、2010年にも羽田空港の発着枠が拡大するのを見越し、小型機の売り込みに力を入れているとされ、双日も1月にボンバルディア製の小型ジェット機「CRJ900」の営業を本格的に始めたところだったとしている。
 取組倍率が0.55倍と売り長になっており、急落場面では買い戻しの動きも見られようが、戻り売り圧力が強くなりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

アートコーポは小幅反発で値上がりランキング上位。きょうの前場は地合い悪し

 アートコーポレーション<9030>(東1)は20円安の3300円で始まったが、その後、3360円まで買われた。
 きょうの前場は日経平均株価が1万7000円台を割って始まり、1万6800円台まで下げるなど、地合いが悪い。そのため、同社のような小幅反発でも、東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 材料としては、先週6日にSMBCフレンド調査センターがレーティングを「やや強気」から「強気」に格上げしたことくらいだ。やはり、引っ越しシーズンということで注目銘柄となっているのかもしれない。
 日足のMACDチャートを見ると、シグナル線が下降、MACD線が上向き加減で、交わりそうな状況。「買い時」となっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:29 | 株式投資ニュース

丸栄は急反発、業界再編と取組妙味から買い直しの動き

 丸栄<8245>(東1)が、23円高の312円と3日ぶりに急反発し直近8日高値329円を窺う動きになっている。大丸<8234>(東1)松坂屋ホールディングス<3051>(東1)が、持ち株会社方式で9月に経営統合することを決め、発表するとの報道から、業界再編が加速するとの思惑から買い直す動きに。
 加えて、昨日発表された前週末の信用売残が、215万株増加し取組倍率が0.70倍と売り長となったことも株価を刺激している。
 329円抜けとなれば、仕手性を発揮し一気に上値追い姿勢を強めよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

シャープは押し目買い、外資系注力で新値抜けは時間の問題か

 【株価診断】 シャープ<6753>(東1)は押し目買い妙味。3月に2335円の高値を付けたあと、2080円まで押しての戻りだが、新値抜けは時間の問題だろう。信用倍率は1・94倍と好取り組み。また、300万株程度の買い残は同社株クラスにとっては、さして重要視する必要はない。むしろ150万株超の売り残のインパクトの方が大きい。
 来3月期の液晶生産額について、会社予想1兆2000億円に対し、モルガンでは前期比2435億円増の1兆2740億円と予想。このため、モルガンでは今期以降を見直している。経常利益ベースで、今3月期は会社計画の1700億円(EPS91・7円)に対し、1720億円(EPS92・6円)、来3月期は1958億円を2043億円(EPS115・7円)、再来期は2201億円を2396億円(EPS135・7円)に上方修正。さらにレーティングを引き上げ、目標株価も2550円に設定した。
 くしくも史上最高値99年の2679円が視野に入ってくる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

桜井製作所は小幅続伸。「桜」銘柄物色か?

 桜井製作所<7255>(JQ)は小幅続伸。40円高の1046円で始まり、ジャスダック値上がり率上位にランクインしている。
 とくにこれという材料は見当たらない。先日のさくらインターネット<3778>(東マ)に続き、桜の開花時期を迎えていることから、社名からの連想買いかもしれない。
 こうなると、他の「桜」銘柄も物色するか。さくらケーシーエス<4761>(大2)櫻護謨<5189>(東2)サクラダ<5917>(東1)ササクラ<6303>(大2)桜井製作所<7255>(JQ)櫻島埠頭<9353>(大2)などがある。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:15 | 株式投資ニュース

ビットアイルは中間好調も小反発

 インターネットデータセンターのビットアイル<3811>(大ヘ)は、1000円高の63万1000円と3日ぶりに小反発している。前日に2007年7月期中間期単体業績と株式分割実施を発表しているが小反発にとどまっている。経常利益が前年同期比50.0%増の2億9300万円となった。増収効果に加え、ネットワーク関連の設備投資の一部が下期にずれ込んだ影響で減価償却費が期初計画比で減少したとしている。4月27日現在の株式1株を5株に株式分割を実施することも併せて発表している。
 このところ増配を発表している銘柄は買われているが、同社は無配を継続しておりあまりポジティブに受け取られていないようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:12 | 株式投資ニュース

エヌアイデイは小幅続伸。増配に、チャート妙味も

 エヌアイデイ<2349>(JQ)は小幅続伸。4円高の1830円で始まり、寄り後は1840円まで買われている。
 きのう大引け後に、3月期末の増配を発表した。
 3月期末(年間)配当金を、前回予想の20円から25円に増配し、さらに、創立40周年の記念配5円を加え、合わせて30円とする。
 現在の株価1839円で配当利回りは1.6%と高め。また、マーケットメイク銘柄の安心感もある。
 現在の株価でPERは10倍台、PBRは1倍台と、割安水準。
 チャートを見ると、短期日足、中期週足とも、ローソク足が移動平均線にかかっているか、あるいは下方に乖離している状態。今後の反発は必至と見られる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

IDUは2月中間の上方修正を好感し反発

 不動産オークションを手掛けるアイディーユー<8922>(東マ)が、6000円高の17万5000円と反発している。前日の2007年8月期中間期連結業績予想の上方修正発表を好感している。経常利益が同2億円上回る12億円(前年同期比17.6%増)に着地。下期に予定していた子会社の保有不動産売却を上期に前倒ししたことが寄与したとしている。07年8月期通期の業績予想は据え置いた。
 2月10日に発表した第1四半期期連結業績が、経常損益が6億9400万円の赤字(前年同期は4億7700万円の黒字)に転落したことで、17万円割れの水準まで下落したが、目先、底入れ感もでてきたようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

テイクアンドギヴ・ニーズは小幅続落。野尻社長の「芸能ニュース」は動意づかず

 テイクアンドギヴ・ニーズ<4331>(東1)は小幅続落。1500円安の7万3100円で始まっている。
 きのう芸能ニュースで同社の「野尻佳孝社長が、人気モデルの田波涼子さんんと結婚へ」と報道されたことで動意づくかと思いきや、市場は反応薄だ。
 報道によると、野尻社長は、これまでも女優やタレント、女子アナとの「熱愛」や「破局」が、たびたび報じられていたという。なので、「今回も・・・?」と、手がかり材料にはならないのか。あるいは、投資家は芸能ニュースを見ないのかもしれない。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:06 | 株式投資ニュース

SUMCOは好決算で上昇に弾み、経常益2倍強の模様

 SUMCO<3436>(東1)の5000円相場が指呼の間になってきた。1月末割当ての1対1株式分割の権利落ち妥当値に顔合わせし、目先筋の売りもほぼ一掃。信用倍率こそ36倍と買い長だが、素っ高値だけに買い方ペースと見てよかろう。しかも、PER8倍台、PBR2倍台は超割安。値幅取りはもちろん、資産株の有力銘柄。
 今週15日に、前1月期決算発表が予定されているだけに、ここは絶好の仕込み場。有力筋の間では、権利付き高値(1月4日)の1万210円(落ち後換算5105円)抜けは、年内にも示現される公算が大きいと強気。目下集計中の2007年1月期の連結経常利益は、前々期比2倍強の740億円程度に膨らんだ模様。もちろん、昨年11月に上方修正した従来予想の連結売上高41%強の3100億円、経常利益2倍の720億円は問題なく達成できたようである。
 さらに、今1月期についても、売上高、経常利益とも前期推定比40%程度の増収増益の見通しと強気。実現されれば、今期経常利益は1000億円を超えることになる。
 なお、同社重松社長は300ミリウエハーの需要は、今年も昨年に続いて60%以上と超強気。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

関門海は新業態2店め出店、オシレーターも「買い時」へ

 関門海<3372>(東マ)は1000円安の14万1000円で始まっている。
 きのう大引け後に、新規弁当販売業態『げんぴん こころごはん』の出店について発表したが、市場はまだ反応していない。
 同新規業態は、バルニバービ(本社・大阪市)との共同事業として、昨年10月に開始した、大学内弁当販売事業。昨秋オープンした、同志社大学 京田辺キャンパスに続き、今回は京都市左京区にオープンする。
 チャートを見ると、2006年1月につけた直近高値26万1000円以降、続落傾向で来ている。この2〜3ヵ月は14万円ラインで底値鍛錬の局面となっていた。
 パラボリック・タイム・プライスのチャートで見ると、短期日足、中期週足とも、SARラインが下降し、ローソク足が上昇傾向にある。このまま交われば、「買い時」のタイミングとなる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

シンニッタンは反発、米系資産運用会社が大幅増配要求

 鍛造品大手のシンニッタン<6319>(東1)が、20円高の740円と反発している。米系資産運用会社セーフ・ハーバー・インベストメントが13日、シンニッタンに大幅増配を求める株主提案を発表したとの報道を材料視。セーフ・ハーバーは、07年3月期にシンニッタンが予定している1株10円から70円への引き上げを要求する。セーフ・ハーバーは8日時点で約7%を保有する筆頭株主。株主配分策などで同意が得られず株主提案に至ったという。
 大幅増配実施期待も高まり、昨年6月高値800円奪回の動きも想定されよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

全日空は小反落。高知空港「胴体着陸事故」の影響がジワリ?

 全日本空輸<9202>(東1)は小反落。5円安の471円で始まっている。
 きのう午前に起きた高知空港「胴体着陸」事故では、株価は下落しなかったものの、その後、報道などで話題になったため、やはりイメージダウンなどの影響がジワリと効いてきたのかもしれない。あるいは、今後、安全対策などのコスト増、商戦への悪影響などが想定され、売られているもようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

日興コーディアルGは買い気配切り上げる。シティのTOB価格1700円にサヤ寄せ

 日興コーディアルグループ<8603>(東1)は50円高の1540円買い気配。3000万株以上の買い物を集めており、さらに気配値を上げる勢いだ。
 米シティグループが同社に対するTOB価格を1株1350円から1700円に引き上げると発表した。
 東証が同社の上場維持を決定したこと、大口株主の米系ファンドが「1350円では安すぎる」との意向を示していたことなどによる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース

神戸製鋼所は強気買い妙味大、需給好転で新展開入りに期待

 神戸製鋼所<5406>(東1)は強気買いに妙味が大きい。4月18日までを期限とする自社株買い実施で下値への不安感が薄れている。特に自社株買いの上限が1億2000万株、発行済み株式数の3.85%に達し、需給好転への期待感が強まっている。
 総合鉄鋼メーカーだが、アルミ圧延品でも業界トップクラスを誇る。さらにエネルギー関連機器や建設機械など、多角化が進展しているのが特徴。
 利食い売り先行で調整が欲しい新日本製鐵<5401>(東1)に代わって当面は同社の軽さが市場人気を引き付ける可能性が強い。
 今3月期は特殊要因で経常利益は1700億円(前々期1769億円)に抑えられるが、来期は1800億円へ早くも盛り返す見通しにある。再度の新展開入りが有力だ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:43 | 株式投資ニュース

アライヴコミュニティ 今期最終利益4億3500万円を見込む

 アライヴコミュニティ<1400>(大ヘ)は08年2月期連結経営目標の修正を発表した。売上高は当初目標を6億2900万円下回る48億900万円、経常利益は4億3000万円上回る6億2600万円(従来予想比3.2倍)、純利益は2億9000万円上回る4億3500万円(同3.0倍)と大幅な増益を見込んでいる。
 修正理由として、利益率の高いコーティング事業において今期に販売がずれ込んだマンション物件が確保できたことに加え、大手デベロッパーを中心とした新規法人の開拓とともに既存取引先との提携強化による営業対象物件の確保が順調に進んでいることを挙げている。
 株価は2期連続の赤字を嫌気し、下げ止まらない状況が続いている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:00 | 株式投資ニュース