[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/19)オンキヨーは深押し。業績は黒転見通し、高配当利回り、テクニカルで、買い時
記事一覧 (07/19)川崎近海汽船は連日の上場来高値更新。そろそろフシで調整局面、中期では上値追いか
記事一覧 (07/19)新日鉄ソリューションズが8日ぶりに反発、国内大手証券が強気
記事一覧 (07/19)前引けの日経平均株価は26円安の1万8042円と小反発
記事一覧 (07/19)ファーストエスコは業績好転見通しで反発→上昇トレンドに入ってきた
記事一覧 (07/19)川崎汽船は好業績観測記事で続伸。今朝は海運業セクターが高い
記事一覧 (07/19)新日本石油が反発し年初来高値を更新
記事一覧 (07/19)新日鉱ホールディングスは小反発。レアメタル再利用拡大報道が材料。中期的に続伸へ
記事一覧 (07/19)帝国ピストンリングがリケンの操業停止を受け急反発
記事一覧 (07/19)三井トラスト・ホールディングスは小反発。中越沖地震の被災者向け優遇ローンも材料
記事一覧 (07/19)自動車部品メーカーのリケンは反発。被災も、トヨタの「応援」で復旧へ大車輪
記事一覧 (07/19)東京電力は新潟地震で原発停止1年も?株価も下落、「復旧」までに時間がかかるか
記事一覧 (07/19)三協・立山ホールディングスは小反発。株価・業績とも、これから合併効果
記事一覧 (07/19)バーテックス スタンダードは1Q好決算で買い気配切り上げ。優良銘柄が割安
記事一覧 (07/19)中外製薬は買い気配切り上げ。中間決算速報値が好調
記事一覧 (07/19)世界の証券取引所(日本・海外)
記事一覧 (07/19)証券会社リンク一覧
記事一覧 (07/18)大引けの日経平均株価は201円安の1万8015円と大幅続落
記事一覧 (07/18)イヌイ建物が続伸し年初来高値を更新
記事一覧 (07/18)株マニ注目のTOWAが反発
2007年07月19日

オンキヨーは深押し。業績は黒転見通し、高配当利回り、テクニカルで、買い時

 オンキヨー<6729>(JQ)は深押し。前場は9円安の236円まで売られ、後場に入り、240円まで戻している。
 5月9日につけた年初来高値284円から続落中。下値フシ220円ラインで反発したいところだ。この1年弱のチャートを見ると、三角保ち合いのカタチに見える。テクニカル的にも反発のタイミングに来ている。続落中なので、オシレーター的にも「買い時」だ。
 業績面も、前期の純損失計上から、今期2008年3月期は増収・純利益計上の黒字転換を見込んでいる。業界観測では、2009年3月期は増収増益と見られている。
 今期は年間(期末)配当金5円を予想。現在の株価で配当利回り約2.1%の、高め水準となる。
 まずは今年高値280円ラインまでの戻りが目標となろう。ついで、昨年12月高値300円ライン奪回が目標になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:34 | 株式投資ニュース

川崎近海汽船は連日の上場来高値更新。そろそろフシで調整局面、中期では上値追いか

川崎近海汽船ホームページ 川崎汽船<9107>(東1)系の内航・近航・フェリー事業を行なっている川崎近海汽船<9179>(東2)は続伸。前場はきのうつけた年初来高値910円を更新し、984円まで買われた。前引けにかけてジリ安となっていたが、後場に入って再びジリ高となっている。
 きょうは東証1部業種別株価指数で海運業セクターが値上がり率上位となっている。そのため、2部でも、同社をはじめとして、東京汽船<9193>(東2)東海汽船<9173>(東2)関西汽船<9152>(東2)などが買われている。
 川崎近海汽船のチャートを見ると、この3ヵ月ほどで500円ラインから1000円近くまで、続伸してきた。
 信用残は買い長で、倍率は7.48倍。買い残は、同社浮動玉の1割を超える94万2000株となっている。また、心理的なフシ1000円は間近だ。
 地合いにもよるが、そろそろ調整のタイミングに来ているようだ。ただ、海運業界は中期的に活況。同社の業績も好調である。なので、中期的には続伸と見ても良さそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:15 | 株式投資ニュース

新日鉄ソリューションズが8日ぶりに反発、国内大手証券が強気

 新日鉄ソリューションズ<2327>(東1)が、50円高の3270円と8日ぶりに反発に転じている。18日付で国内大手証券が情報サービス・ITソフトウェアセクターについて、好業績から成長期待が高まり株価は上昇へとしてセクター判断を「強気」継続としている。そのなかで、金融機関需要銘柄に着目し、新日鉄ソリューションズのレーティングを「1」、インテックホールディングス<3819>(東1)のレーティングを「1」、利益の拡大が注目されるとしている。
 新日本製鐵<5401>(東1)が続伸し年初来高値を窺う動きとなっていることも株価を刺激しているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は26円安の1万8042円と小反発

 前引けの日経平均株価は26円92銭安の1万8042円50銭と小反発している。した。TOPIXは1.40ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は2.55円安と3日続落している。
 値上がり業種は海運、その他製品、鉄鋼、石油石炭製品、パルプ・紙など。
 値下がり業種は卸売、電気・ガス、不動産、銀行、その他金融など。
 東証1部市場値上がり987銘柄、値下がり582銘柄、変わらず157銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、中外製薬<4519>(東1)日立造船<7004>(東1)三菱製紙<3864>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東京電力<9501>(東1)伊藤忠商事<8001>(東1)三菱マテリアル<5711>(東1)
 全体の値上がり率上位は、ビジネスバンクコンサルティング<3719>(JQ)すみや<9939>(JQ)ピーエイ<4766>(東マ)
 
 東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、日揮<1963>(東1)、新日本石油<5001>(東1)、新日鉱ホールディングス<5016>(東1)、ジェイエフイーホールディングス<5411>(東1)、DOWAホールディングス<5714>(東1)、ニコン<7731>(東1)、ニコン<7731>(東1)、商船三井<9104>(東1)、川崎汽船<9107>(東1)など35銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:21 | 株式投資ニュース

ファーストエスコは業績好転見通しで反発→上昇トレンドに入ってきた

 ファーストエスコ<9514>(東マ)は続伸。今朝は4900円高の9万5000円まで買われている。東証マザーズ市場値上がり率上位にランクインしている。
 とくに何か材料が出たわけではないようだが、引き続き、省エネルギー関連・バイオマスなど新エネルギー関連の銘柄として買われているもようだ。
 2007年6月通期連結業績予想は、経常・純損益は損失計上を見込んでいる。が、売上高は前年実績比増収、かつ赤字幅も、前年実績よりは縮小の見込みだ。さらに、業界観測では、2008年6月期は黒字転換と見られている。
 2005年3月の上場以来の長期チャートを見ると、上場当初につけた74万4000円が「上場来高値」となり、以降は続落傾向で来ている。短期日足チャートでは、4月24日につけた上場来安値5万7500円を底に、反発、続伸傾向で来ている。
 業績の好転をバネに、本格的な上昇トレンドに入ったと見た。まずは昨年8月の高値20万円ラインが目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

川崎汽船は好業績観測記事で続伸。今朝は海運業セクターが高い

 川崎汽船<9107>(東1)は続伸。寄り後、87円高の1745円まで買われている。
 今朝の日経新聞で「川崎汽船の2007年4〜6月期の連結業績は、経常利益が約280億円と、前年同期の2.8倍に拡大したもようだ」との観測記事が出た。
 記事によると、新興国を中心とする世界的な景気拡大を背景に、荷動きが活発化。加えて運賃市況も改善した。為替相場が期初想定より円安で推移したことも、全体の採算を押し上げ、原油高にともなう燃料コストの増加などを吸収したと報道されている。
 また、今朝は海運業セクターが高く、東証1部業種別株価指数で値上がり率トップになっている。同社をはじめ、ほぼ全銘柄が上げており、とくに飯野海運<9119>(東1)第一中央汽船<9132>(東1)乾汽船<9113>(東1)などが買われている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

新日本石油が反発し年初来高値を更新

 新日本石油<5001>(東1)が、22円高の1192円と反発、一時1202円まで買われ17日につけた年初来高値1194円を更新している。石油連盟の渡文明会長(新日本石油会長)が前日の記者会見で、東京電力の柏崎刈羽原子力発電所が停止した影響で石油火力発電所の稼働が増えるとみられていることに関連し、「(業界全体で)1カ月に70万キロリットルの重油、原油の追加需要がある」との見通しを明らかにしたと日本経済新聞社が報じたことを材料視している。原油先物市場の上昇に加えて、フォローの風が吹いており、堅調な株価展開が続こう。引き続き注目。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

新日鉱ホールディングスは小反発。レアメタル再利用拡大報道が材料。中期的に続伸へ

 新日鉱ホールディングス<5016>(東1)は小反発。14円高の1260円で始まり、寄り後は1286円まで買われた。
 今朝の日経新聞等で「日鉱金属は、各種電子機器の生産に不可欠な、レアメタル(希少金属)の回収・再利用を大幅に拡大する」「使用済みプリント配線板の焼却灰などから、インジウム、白金など9種類のレアメタルを回収できる大型専用設備を導入する」「投資額は100億円前後の見通し」と報道された。
 また、今朝は地合いの良さを背景に、同社を含む「石油・石炭製品」セクターも上がっている。東証1部業種別株価指数では、同セクターは値上がり率上位に入っている。
 新日鉱ホールディングスのチャートを見ると、中期、短期とも続伸傾向で来ている。とはいえ、現在の株価でPERは12倍台、PBRは1倍台と、とくに割高・過熱感はない。
 信用残が買い長で、倍率が3.84倍であるため、目先、調整も入るだろうが、「石油」「レアメタル」は、中期で買われるテーマだ。今後も、中期的には続伸トレンドで行くと見た。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:18 | 株式投資ニュース

帝国ピストンリングがリケンの操業停止を受け急反発

 帝国ピストンリング<6463>(東1)が、60円高の996円と急反発している。リケン<6462>(東1)が操業停止となったことを受け、ピストンリング国内2位の帝国ピストンリングには17日以降、大手メーカーが代替生産を要請してきていると本日の日本経済新聞朝刊の報道を好感した買いが入っている。 今期予想PER10倍台と割安感もあり、1300円処へのフシ挑戦の動きも見られるかもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

三井トラスト・ホールディングスは小反発。中越沖地震の被災者向け優遇ローンも材料

 三井トラスト・ホールディングス<8309>(東1)は小反発。2円高の1023円で始まり、寄り後は1036円まで買われている。
 今朝の日経新聞等で「大手銀行が、新潟県中越沖地震の被災者向けに、優遇金利で貸し出すローンを取り扱い始めた」と伝えられた。報道によると、三井住友銀行(三井住友フィナンシャルグル−プ<8316>(東1))と中央三井信託銀行(三井トラスト・ホールディングス)は、中小企業向け無担保ローンの金利を優遇する。みずほ銀行(みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1))は被災住宅の復旧にかかる資金を、優遇金利で貸し出すという。
 上記3銘柄とも、今朝は小反発となっている。
 今朝は日経平均株価が反発して、一時、115円54銭高の1万8131円12銭まで上げている。地合いの良さを背景に、銀行業セクターも上げている。上記3銘柄のほか、地元第四銀行<8324>(東1)北越銀行<8325>(東1)も反発している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

自動車部品メーカーのリケンは反発。被災も、トヨタの「応援」で復旧へ大車輪

 リケン<6462>(東1)はギャップアップ→続伸。20円高の636円で始まり、寄り後は658円まで買われている。
 16日に起きた新潟県中越沖地震で被災。操業停止となっているため、きのうは一時、606円まで売られていたが、今朝は、日経新聞などで「トヨタ自動車<7203>(東1)がリケンに300人規模の社員を派遣し、生産再開に向けて全面協力する」と報道されたことが、買い材料となっているもようだ。
 もともと、地震さえなければ、5月25日につけた年初来安値562円を底に、続伸トレンドで来ていた。このまま続伸トレンドが戻るなら、まずは700円ラインが目先の目標となろう。
 なお、「部品メーカーの被災で、週内の生産休止」と報道されたトヨタ自動車も、反発。寄り後、70円高の7530円まで買われている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース

東京電力は新潟地震で原発停止1年も?株価も下落、「復旧」までに時間がかかるか

 東京電力<9501>(東1)は250円安の3350円と、マドをあけて始まった。
 16日に起きた新潟県中越沖地震で、同社の柏崎刈羽原子力発電所が、安全性を完全に確認できるまで、政府が運転再開を認めない方向で検討に入ったと報道された。
 報道によると、運転再開には少なくとも1年程度かかる見通し。東電は電力供給を他社に要請するなどして、電力需要ピーク時の夏場を乗り切る考えという。
 東電のチャートを見ると、地震発生以降、3800円ラインから3400円ラインへと大きく下落。株価も、しばらくは「復旧」までに時間がかかりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | 株式投資ニュース

三協・立山ホールディングスは小反発。株価・業績とも、これから合併効果

 三協・立山ホールディングス<3432>(東1)は小反発。前日終値と同額の215円で始まり、寄り後は217円まで買われている。
 きのう大引け後に発表した、5月通期連結決算は、前年比増収減益。売上高は前年比5.2%増の3584億7800万円、経常利益は同9.7%減の20億1900万円、純利益は同79.0%減の3億1600万円となった。
 経常利益はアルミ地金・諸資材の高騰、ビル部門における値上げ浸透の未達などにより、減益となった。
 純利益は、三協アルミニウム工業と立山アルミニウム工業の合併を行ない、追加統合費用、固定資産処分損などを計上したため、減益となった。
 2008年5月期連結業績予想は、増収増益の見込み。売上高は前年実績比1.5%増の3640億円、経常利益は同98.1%増の40億円、純利益は同406.3%増の16億円を見込んでいる。
 配当金は、11月中間と2008年5月期末のそれぞれ2円50銭、年間計5円を予定している。現在の株価で、年間利回り約2.3%と、高め水準となる。
 チャートを見ると、続落→反発局面で来ていたが、合併にともなう経費増なども一巡し、これからシナジーなどの成果が出るところ。底値のいまが買い時と見る。まずは今年の高値300円ラインが目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18 | 株式投資ニュース

バーテックス スタンダードは1Q好決算で買い気配切り上げ。優良銘柄が割安

 業務用無線メーカーのバーテックス スタンダード<6821>(JQ)は60円高の1665円買い気配。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(4〜6月)連結決算は、前年同期比増収増益。売上高は同19.7%増の58億8600万円、経常利益は同1481.3%増の8億7300万円、純利益は5億5300万円(前年同期は3700万円の損失)と、大幅な増益となった。
 業務用無線機の北米・欧州市場が好調で、国内も堅調に推移した。また、円安の影響で、為替差益を計上したため、経常利益が大幅な増益となった。
 2008年3月通期連結業績予想は、売上高が前年実績比8.7%増の238億円、経常利益は同20.9%増の15億7000万円、純利益は同40.8%増の9億6000万円の、当初予想を据え置いた。
 チャートを見ると、中期週足、短期日足とも続伸傾向で来ている。が、現在の株価でPERは10倍台、PBRは1倍未満と、まだ割安水準。
 業績好調、技術力があり、実質無借金の好財務の企業でもある。1500円のフシを上抜ければ、次のフシは2000円ラインとなる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース

中外製薬は買い気配切り上げ。中間決算速報値が好調

 中外製薬<4519>(東1)は40円高の2065円買い気配。
 きのう大引け後に発表した、6月中間連結決算の速報値は、売上高が前年同期比12.0%増の1709億円、経常利益が同23.5%増の368億円、純利益が同12.2%増の211億円の、増収増益となった。
 抗インフルエンザウイルス剤『タミフル』が、行政備蓄の増加により、前年同期比増。ほか、遺伝子組み換えヒトGーCSF製剤『ノイトロジン』の海外売上が、為替の影響もあり、伸長した。
 利益面では、販促活動の積極化で販管費が増加したが、売上総利益の増加により、増益となった。
 中間決算発表は、7月31日を予定している。
 チャートを見ると、この3ヵ月ほどは、3000円ラインから2000円ラインへと続落。連日のように年初来安値を更新する展開となっていた。この2年ほどの下値抵抗線2000円ラインから反発。好決算を材料に、上昇局面と行きたいところ。まずは2400円ラインまで戻したい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

世界の証券取引所(日本・海外)

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  • ●海外の証券取引所

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  • 【インドネシア】
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  • 【エストニア】
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  • オーストラリア証券取引所


  • 【オーストリア】
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  • 【オランダ】
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  • 【シンガポール】
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  • スイス証券取引所


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  • 【スロベニア】
  • リュブリャナ証券取引所


  • 【タイ】
  • タイ証券取引所


  • 【台湾】
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  • 【中国】
  • 香港証券取引所

  • 上海証券取引所

  • 深せん証券取引所


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    2007年07月18日

    大引けの日経平均株価は201円安の1万8015円と大幅続落

     大引けの日経平均株価は201円69銭安の1万8015円69銭と大幅続落した。TOPIXは19.46ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は20.99円安と続落した。
     値上がり業種は鉄鋼のみ。
     値下がり業種は電気・ガス、小売、パルプ・紙、金属製品、卸売など。
     東証1部市場値上がり273銘柄、値下がり1353銘柄、変わらず102銘柄。
     
     225採用銘柄の値上がり率上位は、東邦亜鉛<5707>(東1)三井造船<7003>(東1)ヤマトホールディングス<9064>(東1)
     225採用銘柄の値下がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>(東1)東京電力<9501>(東1)フジクラ<5803>(東1)
     全体の値上がり率上位は、ゴールドウイン<8111>(東1)東北ミサワホーム<1907>(東1)植木組<1867>(東1)
     
     東証1部新高値銘柄は、国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)、双日ホールディングス<2768>(東1)、ジェイエフイーホールディングス<5411>(東1)、三菱マテリアル<5711>(東1)、ニコン<7731>(東1)、三菱商事<8058>(東1)、商船三井<9104>(東1)、川崎汽船<9107>(東1)、新和海運<9110>(東1)、第一中央汽船<9132>(東1)など71銘柄。
    提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | 株式投資ニュース

    イヌイ建物が続伸し年初来高値を更新

     イヌイ建物<9308>(東2)が、115円高の2230円と続伸し11日につけた年初来高値を更新している。ダヴィンチ・アドバイザーズが23日を期限にテーオーシー<8841>(東1)にTOBを行っていることが、株価を刺激しているようだ。ダヴィンチを応援するため、プロスペクトがテーオーシーの大株主に登場したと報じられている。5月23日に財務省に提出された大量保有報告書によれば、ダヴィンチ系のプラトはイヌイ建物の株式を8.40%→9.41%に上昇、テーオーシーのようなケースになるとの思惑も出ているようだ。
    提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:46 | 株式投資ニュース

    株マニ注目のTOWAが反発

     株マニ注目の半導体製造装置を手掛けるTOWA<6315>(東1)が、40円高の1217円と反発し9日につけた年初来高値1248円を窺う動きになっている。
     外資系証券では、6月1日付で投資判断を「中立」→「買い」に格上げ、目標株価を1500円としている。半導体・LEDパッケージ装置の好調で、今期の大幅増額が期待されている。
     また、会社四季報では、主力の封止装置は台湾・韓国向け堅調。国内は半導体メーカー・車載・液晶向け好調。好採算のLED用貢献。外注品の内製化、子会社リストラで利益率大幅向上し、大幅増益。税負担軽い。5円増配を予想し、今期予想1株利益は60.0円画が、来期1株利益107.9円とにまで膨らむとしている。
     株価は、上昇トレンドが続こう。(株マニ7月17日短期注目銘柄から)
    提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:15 | 株式投資ニュース