[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (06/13)日本板硝子が続落し年初来安値を更新
記事一覧 (06/13)コムスンの事業譲渡「争奪戦」の結末は?介護関連銘柄の動向
記事一覧 (06/13)前引けの日経平均株価は114円安の1万7646円と続落
記事一覧 (06/13)三菱製鋼は大幅続伸。買いやすさと好チャートで買い集まる
記事一覧 (06/13)日清紡が5日続伸し連日の年初来高値更新
記事一覧 (06/13)スカイマーク エアラインズは続伸。1Q好調、経常黒転が買われる
記事一覧 (06/13)丸善は1Q好決算と上方修正で反発→続伸。200円のフシ上抜けへ
記事一覧 (06/13)山陽特殊製鋼が3日ぶりに急反発、自動車部品の鋼材値上げを好感
記事一覧 (06/13)ジャパンケアサービスはギャップアップ、コムスンから夜間訪問介護の引き受け要請
記事一覧 (06/13)三洋電機が上昇、225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (06/13)学情が4日ぶりに急反発、東証1部値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (06/13)ブルドックソースは続伸。きょうスティールのリヒテンシュタイン代表と会談
記事一覧 (06/13)日本冶金工業は気配値切り下げ、フィデリティが保有割合下げる
記事一覧 (06/12)大引けの日経平均株価は73円安の1万7760円と反落
記事一覧 (06/12)中央魚類は後場も続伸。「日本海マグロの築地市場初入荷」が材料に?
記事一覧 (06/12)BBコンサルティングがNISとの資本・業務提携を好感しストップ高
記事一覧 (06/12)原弘産は反発→後場に入っても続伸。ドイツサミット声明の温暖化対策で動意づき
記事一覧 (06/12)三井松島産業が急反発、東証1部値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (06/12)GCAは短期・中期とも上昇トレンド。M&A需要旺盛で業績もV字回復
記事一覧 (06/12)富士通ゼネラルが3日ぶりに反発し年初来高値窺う、完全子会社化の思惑再燃
2007年06月13日

日本板硝子が続落し年初来安値を更新

 日本板硝子<5202>(東1)が、16円安の520円と続落し1月10日につけた年初来安値532円を更新している。5月22日に前期業績の下方修正を発表して以来、下げ基調が続いている。英ピルキントン社買収後ののれん代償却額の増加と欧州委員会から独禁法違反の疑いに関する疑議告知を受け引当金を計上する等を嫌気した格好だ。需給面においても、前日発表された信用買残が214万株増加し、取組倍率は4.56倍に悪化、戻り売り圧力が強まっている。株価は1株純資産水準を割れているが、本格的な反発は難しいと思われる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:31 | 株式投資ニュース

コムスンの事業譲渡「争奪戦」の結末は?介護関連銘柄の動向

 グッドウィル・グループ<4723>(東1)の、子会社「コムスン」が介護事業から撤退する問題で、介護関連の「買われる株」「売られる株」を検証!

 ●これまでの介護関連銘柄の記事一覧


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:44 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は114円安の1万7646円と続落

 前引けの日経平均株価は114円10銭安の1万7646円81銭と続落。TOPIXは14.13ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は5.88円安と続落している。
 値上がり業種は鉄鋼、ゴム製品、繊維製品、情報・通信の4業種。
 値下がり業種は石油石炭、海運、非鉄金属、不動産、陸運など。
 東証1部市場値上がり456銘柄、値下がり1133銘柄、変わらず132銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、三洋電機<6764>(東1)CSKホールディングス<9737>(東1)クレディセゾン<8253>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、商船三井<9104>(東1)フジクラ<5803>(東1)住友金属鉱山<5713>(東1)
 全体の値上がり率上位は、サイバーファーム<2377>(大ヘ)ネクシィーズ<4346>(東1)ジャパンケアサービス<7566>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、カルピス<2591>(東1)、ロック・フィールド<2910>(東1)、JT<2914>(東1)、日清紡<3105>(東1)、東急コミュニティー<4711>(東1)、富士フイルムホールディングス<4901>(東1)、富士通ゼネラル<6755>(東1)、スギ薬局<7649>(東1)、ニコン<7731>(東1)、オークネット<9669>(東1)の10銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:25 | 株式投資ニュース

三菱製鋼は大幅続伸。買いやすさと好チャートで買い集まる

 三菱製鋼<5632>(東1)は反発→大幅続伸。2円高の544円で始まり、前場は596円まで買われた。
 きょうの前場は日経平均株価が続落し、一時、1万7500円台まで下落した。セクター別でも、東証1部業種別株価指数は値上がりは4セクターにとどまっている。
 鉄鋼セクターはその数少ない値上がり業種となっている。同社のほか、大同特殊鋼<5471>(東1)山陽特殊製鋼<5481>(東1)などが上げている。
 同社はとくに材料が出たわけではないが、地合いが悪いなかで、数少ない値上がりセクター、三菱重工業<7011>(東1)系の買い安心感、単位1000株のため買いやすい価格帯である、好チャート、などで買いが集まっているもようだ。
 今年2月からの日足チャートを見ると、三角保ち合いのカタチに見える。上放れのタイミングでもあった。
 まずは5月高値620円ライン、続いて2月高値660円ラインの突破が目標。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:17 | 株式投資ニュース

日清紡が5日続伸し連日の年初来高値更新

 日清紡<3105>(東1)が、11円高の1743円と5日続伸し堅調な動きを持続している。スチールパートナーズが5.04%取得していることに加え、今期業績が経常利益前期比19%増の205億円を見込むことが上昇の要因となっている。2月にスティールが株主に浮上した後、日清紡は3月29日に長期にわたる配当政策を発表し、2008年3月期の年間配当を普通配で5円増やすと前倒しで公表。その先も業績に応じて増配を検討するとしている。今後のスティールの動きに注目が集まっている。スティールが大きなアクションを起こすまでの押し目は引続き注目となろう。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:06 | 株式投資ニュース

スカイマーク エアラインズは続伸。1Q好調、経常黒転が買われる

 スカイマーク<9204>(東マ)は続伸。30円高の285円まで買われている。
 きのう大引け後に、第1四半期(4〜6月)実績の速報値を発表した。売上高、経常利益、搭乗率とも前年同期比増。とくに経常損益は、前年同期の損失計上から、黒字転換となった。
 一部路線の休止、新路線の開始などを行ない、これらについて、顧客の認知度が高まったことが奏功した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | 株式投資ニュース

丸善は1Q好決算と上方修正で反発→続伸。200円のフシ上抜けへ

 丸善<8236>(東1)は反発→続伸。7円高の186円で始まり、その後は190円台に乗せている。
 きのう大引け後に発表した、第1四半期(2〜4月)連結決算は、前年同期比増収増益。とくに経常利益は3割以上、純利益は3割弱の大幅な増益となった。
 また、業績予想も、連結・個別とも、7月中間・2008年1月通期とも、純利益を上方修正した。訴訟和解金8億円を計上するため。
 中期週足チャートを見ると、現在はまだ安値圏。日足では、5月18日につけた直近安値174円を底に、小幅続伸傾向で来ている。このまま200円のフシを上抜ければ、次の目標は1月高値の220円となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

山陽特殊製鋼が3日ぶりに急反発、自動車部品の鋼材値上げを好感

 新日鉄系の特殊鋼専業メーカーの山陽特殊製鋼<5481>(東1)が、58円高の867円と3日ぶりに急反発している。新日本製鐵<5401>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)が自動車部品の鋼材を10%強値上げすることで合意したとの報道を好感している。ボディーなどに使う鋼板も5%前後の値上げで合意する見通し。値上げは2年ぶり。大同特殊鋼<5471>(東1)も37円高の812円と反発している。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

ジャパンケアサービスはギャップアップ、コムスンから夜間訪問介護の引き受け要請

 ジャパンケアサービス<7566>(JQ)はギャップアップ。35円高の327円で始まり、寄り後は45円高の337円まで買われている。
 きのう大引け後に「コムスンから、夜間対応型訪問介護サービスの、顧客を引き受けてほしいとの要請を受けている」「当社が指定を受けている自治体に居住している利用者で、当社の夜間対応型訪問介護サービスの受け入れに同意する利用者には、当社がサービスを提供する方向で調整を進めている」と発表した。
 同社のチャートを見ると、ここ数日の介護関連銘柄人気で、240円ラインから360円ラインの間で乱高下した。コムスンの「受け皿」として、派手に名乗りを上げなかったことで、一時、358円まで買われた後、急落していた。
 が、ここへ来て、上記の発表から、見直し買いが入っている。
 ただ、報道によると、グッドウィル・グループ<4723>(東1)には、事業譲渡について、20社程度の打診があった。また、介護関連労組『UIゼンセン同盟日本介護クラフトユニオン』からは、一括譲渡の要求も出ているという。そのため、今後の状況は不透明だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

三洋電機が上昇、225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に

 三洋電機<6764>(東1)が、7円高の207円と上昇し225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。主力の二次電池の営業利益率を中期的に最大で15%に引き上げる目標を明らかにしたとの一部報道が買い手掛かり。前年度の同利益率は約10%、ハイブリッド車向けのリチウムイオン電池の商業生産を2009年にも始める計画を明らかにした上で、米フォード や本田技研工業<7267>(東1)向けのリチウムイオン電池の受注獲得に自信を示したという。
 株価は、直近5月29日高値217円を窺う動きになっており、モミ合い抜けとなるか注目されよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

学情が4日ぶりに急反発、東証1部値上がり率ランキング上位に

 学情<2301>(東1)が、47円高の647円と4日ぶりに急反発し東証1部値上がり率ランキング上位に入っている。同社の発行済み株式総数2.8%に相当する44万株、3億5000万円を上限に自己株式を取得するとの発表を好感した買いが入っている。取得期間は6月13日から10月24日まで。 株価は1月22日の高値1406円から6月12日に600円まで下落し、値ごろ感からも目先資金を呼び込む動きになっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

ブルドックソースは続伸。きょうスティールのリヒテンシュタイン代表と会談

 ブルドックソース<2804>(東2)は小反発→続伸。1円高の1578円で始まり、寄り後は1623円まで買われている。
 報道によると、きのう、米ファンド、スティール・パートナーズのウォレン・リヒテンシュタイン代表が、来日し、記者会見した。そのなかで、同ファンドがブルドックソースに行なう買収に対し、同社が新株予約権を使った防衛策を予定していることについて、訴訟も視野に入れていると述べた。
 また、リヒテンシュタイン代表は、同社の池田章子社長と、きょう東京都内で会談する予定と報道されている。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

日本冶金工業は気配値切り下げ、フィデリティが保有割合下げる

 日本冶金工業<5480>(東1)は60円安の1525円売り気配。
 きのう大引け後に、「主要株主の異動」について発表した。
 フィデリティ投信(本店・東京、トーマス・エミル・ヨハン・バルク代表執行役)が、6月5日付けで、大量保有報告書の変更報告書を関東財務局に提出した。
 日本冶金工業株の議決権の数に対する所有割合を、11.37%から9.97%に減らした。
 業界では、「株主総会のタイミングを見つつも、金利先高感から、今後、外資系ファンドが保有する日本株を売ってくるのではないか」という観測が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース
2007年06月12日

大引けの日経平均株価は73円安の1万7760円と反落

 大引けの日経平均株価は73円57銭安の1万7760円91銭と反落した。TOPIXは9.53ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は4.37円安と反落した。
 値上がり業種は鉱業、石油石炭製品、精密機器、卸売、繊維製品など6業種。
 値下がり業種は保険、海運、その他金融、空運、電気・ガスなど。
 東証1部市場値上がり357銘柄、値下がり1280銘柄、変わらず91銘柄。
 
 225採用銘柄の値上がり率上位は、コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)ニコン<7731>(東1)東レ<3402>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、三井住友海上火災保険<8752>(東1)川崎汽船<9107>(東1)明電舎<6508>(東1)
 全体の値上がり率上位は、サンライズ・テクノロジー<4830>(大ヘ)カルピス<2591>(東1)BMB<9841>(JQ)
 
 東証1部新高値銘柄は、日清紡<3105>(東1)、テイカ<4027>(東1)、トレンドマイクロ<4704>(東1)、富士フイルムホールディングス<4901>(東1)、コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)、コニシ<4956>(東1)、イハラケミカル工業<4989>(東1)、昭和シェル石油<5002>(東1)、コスモ石油<5007>(東1)、石塚硝子<5204>(東1)など35銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:16 | 株式投資ニュース

中央魚類は後場も続伸。「日本海マグロの築地市場初入荷」が材料に?

 中央魚類<8030>(東2)は反発→続伸。今朝は13円高の370円で始まり、380円まで買われている。東証2部値上がり率上位にランクインしている。
 3月2日につけた直近高値449円をピークに、続落傾向で来ていた。きのうは、この1年ほどの下値抵抗線360円ラインまで下落したので、そろそろ自律反発の時期ではあった。
 加えて、今朝は「東京・築地市場に、日本海マグロが初入荷」との報道があり、築地での取り扱い金額がトップの同社株が動意づいたようだ。
 現在の株価で、PERは16倍台、PBRは0.7倍台と割安水準。まずは13週移動平均線392円までの戻りが目標か。
 ただし、バブル期の1989年につけた上場来高値1070円という実績があるものの、現在は中期では高値圏。また、荷受業の同社には影響は少ないかもしれないが、市場の移転問題も。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:08 | 株式投資ニュース

BBコンサルティングがNISとの資本・業務提携を好感しストップ高

 IPOや事業再生支援を行うビジネスバンクコンサルティング<3719>(JQ)が、80円高の395円ストップ高となっている。前日、NISグループ<8571>(東1)と資本・業務提携を結ぶと発表したことを好感している。BBコンサルは、普通株176万株を1株310円で発行。このうち、NIS傘下のエヌ・アイ・ストラテジック・パートナーズ(NISP)が160万株、BBコンサルの田原弘之社長が16万株をそれぞれ引き受ける。払込日は26日。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース

原弘産は反発→後場に入っても続伸。ドイツサミット声明の温暖化対策で動意づき

 原弘産<8894>(大2)は反発→続伸。今朝は6000円高の33万5000円で始まり、そのまま続伸。後場に入って、一時35万円まで買われる展開となっている。
 ドイツ、ハイリゲンダムで8日に閉幕したサミット(主要国首脳会議)の声明で、温暖化対策に「真剣に検討する」という点が盛り込まれたことで、環境関連株が買われている。
 同社は山口県下関市に本社を置き、全国展開する不動産事業者だが、最近は風力発電・太陽光発電事業なども手がけているため、環境関連株としても注目されている。
 風力関連で人気月、4月13日につけた直近安値18万円を底に、続伸してきた。最近は一服していたが、再び動意づいている。
 とはいえ、現在の株価で株価収益率は20倍台、PBRは3倍台と、とくに過熱感はない。
 業績は右肩上がり。大口株主は原社長ら一族のほか、国内信託、バンクオブニューヨーク系、モルガン・スタンレー系などの優良外資が並んでいる。
 まずは5月高値40万円台奪還が目標。続いて、2006年の1→3の株式分割直後の高値48万円ラインが目標となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:58 | 株式投資ニュース

三井松島産業が急反発、東証1部値上がり率ランキング上位に

 三井松島産業<1518>(東1)が、15円高の195円と急反発し東証1部値上がり率ランキング上位に入っている。中国政府がエタノール生産や石炭液化など新エネルギーの導入計画を見直すと報られたことが株価を刺激しているようだ。エタノールの原料となる食糧や飼料が値上がりし、豚肉価格にも波及し始めたため、石炭液化もそのまま燃料にする方が資源の有効利用になると判断したという。
 株価は、直近8日高値213円抜けとなれば、上昇ピッチも速まろうが、目先資金が介入と思われるだけに逃げ足も速そうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:48 | 株式投資ニュース

GCAは短期・中期とも上昇トレンド。M&A需要旺盛で業績もV字回復

 GCA<2126>(東マ)は小幅続伸。前場は3000円高の69万3000円で引けている。今朝の・・・・・・・・

この記事をご覧になるには登録する必要があります
モバイル株式投資情報「株マニ」(有料)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:57 | 株式投資ニュース

富士通ゼネラルが3日ぶりに反発し年初来高値窺う、完全子会社化の思惑再燃

 富士通ゼネラル<6755>(東1)が、12円高の341円と3日ぶりに反発し5月29日につけた年初来高値348円を窺う動きになっている。今期業績、営業利益が前期比倍増の90億円見込みが株価を下支えしている。また、カルピス<2591>(東1)味の素<2802>(東1)に、BMB<9841>(JQ)USEN<4842>(大ヘ)によって完全子会社化が発表されストップ高となっており、富士通ゼネラルも富士通<6702>(東1)による完全子会社化の思惑が再燃してきたようだ。348円抜けとなれば、面白い展開になるかもしれない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:49 | 株式投資ニュース