[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (05/21)「とうふ」の篠崎屋は反発、ストップ高。悪材料出尽くし、アク抜けで見直し入る
記事一覧 (05/21)タムロンはソニー関連として高値を更新
記事一覧 (05/21)コーセルは「際立つ利益率」報道も、続落。優良銘柄の買い時
記事一覧 (05/21)パイオラックスは韓国での増産報道もモミ合い。優良銘柄の買い時
記事一覧 (05/21)明電舎が確りした動きに、好需給の押し目を狙う
記事一覧 (05/21)新日鉄とトヨタに代われるかソニー
記事一覧 (05/21)アマダが連日の年初来高値更新、90年高値までフシはない
記事一覧 (05/21)不動テトラは続伸。信用残と、海運→造船→港湾株の流れからも続伸へ
記事一覧 (05/21)ダイハツ工業が二番底形成で絶好の狙い場
記事一覧 (05/21)島津製作所が3日ぶりに急反発、東証1部値上がり率ランキング上位に
記事一覧 (05/21)日本郵船は反発。今朝は海運セクターが高い
記事一覧 (05/21)日本製鋼所が3日ぶりに反発、大型鉄鋼部品の生産能力を2倍に引き上げ
記事一覧 (05/21)愛三工業は反発。自動車業界の系列強化報道で
記事一覧 (05/21)ティラド(株マニ5月17日短期注目銘柄)が6日連騰、連日の年初来高値更新
記事一覧 (05/18)大引けの日経平均株価は99円安の1万7399円と反落
記事一覧 (05/18)伊藤ハムが今期大幅増益見込みを好感し急反発
記事一覧 (05/18)大和システムは本格的な水準訂正へ、連続増益増配を予定
記事一覧 (05/18)前田建設工業が年初来高値更新、昨年9月高値抜けとなるか注目
記事一覧 (05/18)大気社が今期大幅増益予想を好感し急上昇、ノーザントラスト銘柄が買われる
記事一覧 (05/18)サイバーエージェントがストップ安し連日の上場来安値更新
2007年05月21日

「とうふ」の篠崎屋は反発、ストップ高。悪材料出尽くし、アク抜けで見直し入る

 篠崎屋<2926>(東マ)は反発。400円高の1万2210円で始まり、1万3810円ストップ高の展開となっている。東証マザーズ市場値上がり率トップとなった。
 今朝は日経平均株価が反発するとともに、ソニー<6758>(東1)をはじめとした、有名大型株が買われている。一方で、マザーズ、ヘラクレス、ジャスダック指数とも下落しているなかで、同社は、けなげに健闘している。
 とくに何か材料が出たわけではないが、先週末18日の大引け後に、特別損失計上と、業績の一部下方修正を発表した。
 今週末25日に発表予定の3月中間決算は、経常・純損益とも損失計上の見込み。9月通期とともに、当初は黒字転換の見込みだったが、特損計上で、計上・純損益とも、損失計上の見込みとなった。
 悪材料出尽くしで、見直し買いが出ているもようだ。また、売上高は中間・通期とも、個別・連結とも上方修正となった。そこを買い材料とする投資家もあったようだ。
 チャートを見ると、中長期、短期とも続落。「とうふ」を切り口に、ユニークなビジネスモデルで話題となり、人気づいていた。その頃からすると、現在はアク抜けして、現在の株価でPERは15倍、PBRは0.44倍と、割安になっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:58 | 株式投資ニュース

タムロンはソニー関連として高値を更新

 タムロン<7740>(東1)が、10円高の3250円と4日続伸、一時80円高の3320円まで買われ連日の上場来高値更新となっている。前週16日に発表したソニー<6758>(東1)の2007年3月期連結決算と08年3月期業績予想を受け、デジタルカメラなどを含むエレクトロニクス部門の好調確認から、レンズを製造するタムロンの収益も拡大するとの期待が一段と高まっている。
 ソニーが年初来高値更新となっており、しばらくソニーに追随する動きが続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

コーセルは「際立つ利益率」報道も、続落。優良銘柄の買い時

 コーセル<6905>(東1)は続落。19円安の1962円で始まり、一時、1945円まで売られた。
 今朝の日経産業新聞で「ムダ取り進化、際立つ利益率・コーセル立山工場」と報道されたが、市場は反応薄だ。
 同社は、高効率のスイッチング電源装置(直流安定化電源)、DC−DCコンバータ、EMC対策用ノイズフィルタ等のメーカー。業績はもともと増収増益で来ていたが、現在とくに半導体製造装置向けなどが好調で、2007年5月通期業績予想も、前年比増収増益の見込み。業界観測では、2008年5月期も増収増益と見られている。
 好業績と技術力に加え、有利子負債ゼロの好財務体質。大口株主には、信託口や、ステート・ストリート系、JPモルガン系など、優良外資も入っている優良銘柄だ。
 現在の株価で、PBRは2倍台と割高めだが、PERは約20倍と、とくに割高感はない。
 テクニカル的にも、続落しているため、オシレーターは売られすぎの「買い時」となっている。信用残は売り長でもある。優良銘柄の買い時と見た。
 まずは目先、今年4月高値の2100円ラインまでの戻りが目安となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

パイオラックスは韓国での増産報道もモミ合い。優良銘柄の買い時

 パイオラックス<5988>(東1)はモミ合い。前営業日と同額の2340円で始まり、2345円まで買われた後、再び2340円と、往って来いの展開となっている。
 今朝の日経産業新聞で「パイオラックス、韓国で樹脂部品増産――現代自と取引増に対応」と報道されたが、市場は反応薄だ。
 同社は自動車向けの精密バネと工業業ファスナーのメーカー。日系では日産自動車<7201>(東1)向けが中心だが、トヨタ自動車<7203>(東1)本田技研工業<7267>(東1)向け、米国など海外向けも強化している。業績は堅調。実施積む借金の好財務体質。株主構成を見ると、投信や外資などが入っている、優良銘柄だ。
 現在の株価でPERは10倍台、PBRは0.75倍と、割安。
 まずは今年1月高値2500円ラインまでの戻りが目標だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

明電舎が確りした動きに、好需給の押し目を狙う

 明電舎<6508>(東1)が、2円高の444円と確りした動きになっている。今期経常利益が前期比26.9%増の60億円予想を好感して8日に483円まで買われた。前週18日に438円まで下落し目先底入れ感が出たようだ。中期経営計画バリューアッププランに取り組み、企業価値を高めていくとしている。需給面でも取組倍率が0.24倍の売り長の好需給となっており、押し目を狙う動きもあるようだ。 
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:15 | 株式投資ニュース

新日鉄とトヨタに代われるかソニー

 【株価診断】 ソニー<6758>(東1)は、業績回復を背景に上昇相場が継続。08年3月期の経常利益は4700億円(07年3月期1020億円)と急回復見通し。前期のようなリチウム電池の交換に伴う費用がなくなるり、1株利益は319円へ。円安が継続すれば、さらに予想上回る期待も。昨年12月半ばに大きい陽線で26週線を上抜き、チャート上で信頼の高い「明けの明星」が出て、買い転換。5050円前後から直近高値6750円まで34%上昇。『3割高下に向え』の格言に当てはめると、一服も予想されるが、PER21倍と割高感はないし、移動平均カイリでも過熱感もない。また、新日本製鐵<5401>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)など、これまでの主力株に疲れがみえるため、同社株に人気がいっそう移る可能性はある。チャートのフシは2002年5月の7460円。

<投資方針>週足では過熱感はないが、日足ではややヒート気味の動き。新規買いは30日線水準の6480円どころを狙いたい。また、短期投資なら7000円台へ吹いたところはいったん利食いがいい。中期なら紹介した02年の7460円目標。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

アマダが連日の年初来高値更新、90年高値までフシはない

 アマダ<6113>(東1)が、82円高の1503円と続伸し連日の年初来高値更新となっている。前週16日に2007年3月期の連結業績と併せて08年3月期業績見通しを発表。今期も連結純利益290億円(前期比5%増)と連続最高益更新の見通しにあることに加え、自社株買い実施を同時に発表したことを引続き好感している。
 株価は90年7月高値1870円までフシはなく、上昇トレンドとなっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

不動テトラは続伸。信用残と、海運→造船→港湾株の流れからも続伸へ

 不動テトラ<1813>(東1)は前営業日終値と同額の178円で始まり、その後は180円台に乗せている。
 この1ヵ月ほど、120円ラインから続伸し、一時、197円をつけるなど、過熱している。が、信用残の売り残が前週末比403万9700株増の905万5300万株となっている。まだ上値追いはできそうだ。
 加えて、現在、新興国・途上国をはじめとして、世界的に好況の海運業界から造船→港湾関連へと資金が流入中。同社株についても、中期的に、もう一段の上げ期待もまんざらではない。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

ダイハツ工業が二番底形成で絶好の狙い場

 【株価診断】 ダイハツ工業<7262>(東1)は、週足で陰線6本を交え下げ足きつい。これで、今年2月の高値1294円から28.3%の下げ率。1300円前後の上値のカベを抜くことができなかったことで、上値の重さが改めて意識されたことと、08年3月期の連結経常利益が21.1%の減益となることが嫌気されている。もっとも、減価償却制度の改正に伴う償却費増加分も含まれているものともられ、本業としてはここまでは悪くないとみられる。

<投資方針>トヨタグループの一員として今後、安定的に業績の拡大が見込まれる。ガソリン価格の高騰で、軽自動車の事業環境は極めて明るい。テレビ・コマーシャルなど積極的な宣伝も注目される。親会社のトヨタ株が底打ちから反発に転じているし、06年7月の安値912円接近で、二番底形成の可能性が強く、時価は買い場圏内に入ったとみていい。上値目標は中期で、26週線水準の1150円ていど。短期狙いなら13週線水準の1070円程度が目標。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

島津製作所が3日ぶりに急反発、東証1部値上がり率ランキング上位に

 島津製作所<7701>(東1)が、100円高の1095円と3日ぶりに急反発し東証1部値上がり率ランキング上位に入っている。18日に2007年3月期連結決算と併せて08年3月期業績予想を発表、前期は経常利益が前の期比26.7%増の232億500万円、今期も経常利益が前期比3.42%増の240億円と増益見通しを好感している。
 需給面では、取組倍率が0.54倍と売り長の好需給となっており、2月16日につけた年初来高値1107円奪回も視野に入れている。(環境規制・半導体関連)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

日本郵船は反発。今朝は海運セクターが高い

 日本郵船<9101>(東1)は反発。20円高の1074円で始まり、一時、寄り後は1082円まで買われた。

 今朝は海運セクターが高く、東証1部業種別株価指数は「海運業」が値上がり率トップとなっている。同社をはじめ、商船三井<9104>(東1)川崎汽船<9107>(東1)など、ほぼ全銘柄が続伸あるいは反発している。(ベトナム関連)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:45 | 株式投資ニュース

日本製鋼所が3日ぶりに反発、大型鉄鋼部品の生産能力を2倍に引き上げ

 日本製鋼所<5631>(東1)が、68円高の1452円と3日ぶりに急反発している。前週19日、同社が今後3年間で500億円を投じ、原子力発電所に使う大型鉄鋼部品の生産能力を2倍に引き上げるとの日本経済新聞社の報道が買い手掛かり。2010年以降、米国を中心に世界で年間10基前後の原発が新設される計画。同分野で世界最大手の日本製鋼所は今回の投資で年八基分の生産能力を備え、世界需要の約8割をまかなえるようになるとしている。
 直近15日高値1489円を抜けば、一気に高値奪回の動きも見えてこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36 | 株式投資ニュース

愛三工業は反発。自動車業界の系列強化報道で

 愛三工業<7283>(東1)は反発。7円高の1319円で始まっている。
 今朝の日経新聞等で「自動車業界、系列強化再び」として、同社をはじめとして、数社の自動車部品メーカーなどが取り上げられた。
 記事によると、完成車メーカーと取引先の部品会社が、株式持ち合いに動き始めた。外国企業による日本企業の買収が容易になる三角合併が今月解禁され、高い技術力を持つ部品会社が買収されるリスクが高まっているなか、高品質部品を安定調達したい自動車メーカーと、買収防衛を急ぐ部品会社の思惑が一致したと報道されている。
 同社については、デンソー<6902>(東1)が愛三工業株のTOBを先週14日から行なっている。先週は、TOB価格の1350円前後で推移した後、1300円ラインまで続落。今朝は反発している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

ティラド(株マニ5月17日短期注目銘柄)が6日連騰、連日の年初来高値更新

 自動車用熱交換器大手のティラド<7236>(東1)(株マニ5月17日短期注目銘柄)が、7円高の615円と6日連騰し連日の年初来高値更新となっている。前週14日に2007年3月期連結決算と併せて08年3月期業績予想を発表。前期の営業利益は前々期比6.9%減の14億200万円。今期の営業利益は一転して前期比2.1倍超の30億円と大幅増益を見込む。海外を中心に好調な販売状況が続くと予想。また前年度の新製品立上に伴う生産混乱が落ち着いてきたことから、国内を中心に収益状況は改善されるとしている。520円処が下値としてかたまり、騰勢を強めている。引き続き注目。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース
2007年05月18日

大引けの日経平均株価は99円安の1万7399円と反落

 大引けの日経平均株価は99円02銭高の1万7399円58銭と反落した。TOPIXは11.58ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は11.88円安と6日続落した。
 値上がり業種は鉱業、保険、パルプ・紙、陸運、医薬品、水産・農林、ガラス土石。
 値下がり業種は鉄鋼、非鉄金属、空運、不動産、機械など。
 東証1部市場値上がり304銘柄、値下がり1352銘柄、変わらず70銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日東紡<3110>(東1)国際石油開発帝石ホールディングス<1605>(東1)三菱電機<6503>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ミツミ電機<6767>(東1)荏原<6361>(東1)DOWAホールディングス<5714>(東1)
 全体の値上がり率上位は、すみや<9939>(JQ)スターツ出版<7849>(JQ)新光商事<8141>(東1)

 東証1部新高値銘柄は、石油資源開発<1662>(東1)、前田建設工業<1824>(東1)、三機工業<1961>(東1)、日揮<1963>(東1)、キッセイ薬品工業<4547>(東1)、アルゴ21<4692>(東1)、日本冶金工業<5480>(東1)、酉島製作所<6363>(東1)、三桜工業<6584>(東1)、エスペック<6859>(東1)など21銘柄。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:19 | 株式投資ニュース

伊藤ハムが今期大幅増益見込みを好感し急反発

 伊藤ハム<2284>(東1)が、13円高の510円と急反発している。本日午後立会い中に2007年3月期の連結決算と併せて08年3月期業績予想を発表、今期経常利益が前期比29.0%増の50億円と大幅増益見込みを好感している。9日に前期業績の上方修正を発表し10日に532円まで買われたが、17日に490円まで下落した。500円割れを下値として戻り歩調となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

大和システムは本格的な水準訂正へ、連続増益増配を予定

 大和システム<8939>(東1)は不動産事業、温浴事業を牽引役に業績拡大が続く。
 15日に発表された2007年3月期決算では連結純利益が前々期比63・1%増の25億4900万円となり、今08年3月期も同利益は前期比56・9%増の40億円を計画。また年間配当は前期に30円へ5円増配したのに続き、今期も35円へ連続増配を予定する。
 株価は2月5日の高値3030円を更新したが、PERは約8倍とまだまだ割安。本格的な水準訂正へと向かいそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:52 | 株式投資ニュース

前田建設工業が年初来高値更新、昨年9月高値抜けとなるか注目

 前田建設工業<1824>(東1)が、21円高の545円まで買われ1月17日につけた540円を更新している。国内大手証券が不動産戦略、グループシナジー戦略に注目し投資判断を「3」→「2」に格上げしたことが買い手掛かり。08年3月期を基準とした今後5年間の中期EPS成長率は19%と、我々がカバーする建設会社の3%程度に比べて高いことにも注目したとしている。昨年9月高値554円抜けとなれば、さらに騰勢を強める動きとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:48 | 株式投資ニュース

大気社が今期大幅増益予想を好感し急上昇、ノーザントラスト銘柄が買われる

 空調工事業界最大手でノーザントラストが大株主の大氣社<1979>(東1)が、70円高の1487円と急上昇し日足一目均衡表の雲を抜いている。本日午後立会い中に2007年3月期の連結決算と併せて08年3月期業績予想を発表、今期経常利益が減益から一転前期比35.0%増の52億円と大幅増益見込みを好感した買いが膨らんでいる。
 同じくノーザントラストが大株主になっているリンナイ<5947>(東1)が上場来高値に迫るなどしており、今後も注目を集めそうだ。

 
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:25 | 株式投資ニュース

サイバーエージェントがストップ安し連日の上場来安値更新

 サイバーエージェント<4751>(東マ)が、5000円安の6万3700円ストップ安し連日の上場来安値更新となっている。KBCが投資判断を「HOLD」→「SELL」に格下げ、目標株価を10万円→5万円と大幅に引き下げたことを嫌気した売りが膨らんでいる。11日に2007年9月単体決算の見通しについて、経常利益を10億円から25億円に上方修正し多少株価が持ち直す場面もあったが、5日移動平均線を上値として厳しい展開となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース