[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/16)前引けの日経平均株価は43円高の1万7253円と続伸
記事一覧 (01/16)東洋ゴムは続伸、改造車向け大型タイヤ拡販・販売店倍増報道も材料
記事一覧 (01/16)太平洋セメントが続伸しモミ合い放れへ
記事一覧 (01/16)バリオセキュア・ネットワークスは中間好決算も反落、調整局面へ
記事一覧 (01/16)メディビックグループが4日続伸、DNAチップ大手の米社との提携を材料視
記事一覧 (01/16)山下医科はギャップアップ、中間好決算、通期上方修正、増配と材料揃う
記事一覧 (01/16)象印マホービンは決算好業績で続伸も、利確売りで寄り後は小反落
記事一覧 (01/16)オイレス工業は4日続伸、耐震関連として物色される
記事一覧 (01/16)アルクは上方修正を好感して続伸
記事一覧 (01/16)横河ブリッジは続伸、営業停止処分も織り込み済み、レーティングが買い材料
記事一覧 (01/16)大京が優先株買取償却、需給好転から高値奪回目指す
記事一覧 (01/16)クリードは連続最高益更新へ
記事一覧 (01/16)三洋電機は続伸、ハイアール社との業務提携・合弁会社設立も材料
記事一覧 (01/16)東京ガスは買い場を探す展開、押し目買い妙味大
記事一覧 (01/16)インフォマートは利用企業数が大幅増
記事一覧 (01/16)インテリックスが今5月期通期の上方修正と増配を発表
記事一覧 (01/15)東洋紡が続伸、昨年1月高値を窺う動き
記事一覧 (01/15)日興コーディアルが反発、他の証券株も高い
記事一覧 (01/15)ミヤノが急騰、シチズン時計との資本業務提携を材料視
記事一覧 (01/15)大引けの日経平均株価は152円高の1万7209円と続伸
2007年01月16日

前引けの日経平均株価は43円高の1万7253円と続伸

 前引けの日経平均株価は43円86銭高の1万7253円73銭と3日続伸している。TOPIXは2.64ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は0.53円高と3日続伸している。値上がり業種はその他製品、鉄鋼、ガラス土石製品、その他金融、証券商品先物など。値下がり業種は空運、医薬品、保険、鉱業、小売など。
 東証1部市場値上がり825銘柄、値下がり703銘柄、変わらず179銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、三洋電機<6764>(東1)太陽誘電<6976>(東1)太平洋セメント<5233>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日野自動車<7205>(東1)ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)T&Dホールディングス<8795>(東1)
 全体の値上がり率上位は、CHOYA<3592>(JQ)リンク・ワン<2403>(東マ)フリーワーク<2486>(大ヘ)

 東証1部新高値銘柄は、三井化学<4183>(東1)、東洋炭素<5310>(東1)、ニチアス<5393>(東1)、オイレス工業<6282>(東1)、オルガノ<6368>(東1)、加藤製作所<6390>(東1)、理想科学工業<6413>(東1)、太陽誘電<6976>(東1)、日本ケミコン<6997>(東1)、いすゞ自動車<7202>(東1)、愛三工業<7283>(東1)、ニコン<7731>(東1)、任天堂<7974>(東1)、三菱地所<8802>(東1)、ダイセキ<9793>(東1)、バイタルネット<9916>(東1)。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:26 | 株式投資ニュース

東洋ゴムは続伸、改造車向け大型タイヤ拡販・販売店倍増報道も材料

 東洋ゴム工業<5105>(東1)は4円高の602円と続伸。中期週足チャートでは、2006年7月につけた直近安値396円を底に続伸傾向にある。今朝の日経産業新聞で「東洋ゴム、改造車向け大型タイヤ拡販――販売店500店に倍増」と報道されたことも買い手がかりとなっているもようだ。
 続伸しているため、短期日足ではオシレーター的に「過熱」シグナルが出ている。一目均衡表は短期日足、中期週足、長期月足とも、ローソク足が雲を上に抜けている。が、現在の株価でPERは約11倍、PBRは約1.3倍と、割安水準。業績も堅調なので、しばらくは上昇基調で行くと見られる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:04 | 株式投資ニュース

太平洋セメントが続伸しモミ合い放れへ

 太平洋セメント<5233>(東1)が、27円高の500円と続伸し、モミ合いを抜く動きになっている。13日、建設需要の拡大でセメントの国内需給が逼迫しているとの一部報道を好感した買いが継続している。今3月期の連結純利益は前期比3.1倍の280億円、今期EPS29.5円、続く来期は同31.6円になると予想されている。
 株価は昨年11月10日高値499円のフシを抜いており、一段と上値追い姿勢が強まると思われる。昨年4月7日高値594円奪回が見えてきた。引き続き注目。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:58 | 株式投資ニュース

バリオセキュア・ネットワークスは中間好決算も反落、調整局面へ

 バリオセキュア・ネットワークス<3809>(大ヘ)は反落。2000円安の16万1000円で始まり、15万円台まで下げている。きのう大引け後に発表した2006年11月中間決算は、前年同期比増収増益だったが、昨年11月に上方修正が出ており、すでに織り込み済みだったようで、利益確定売りが先行したもようだ。
 売上高は同46.1%増の5億円、経常利益は同40.0%増の1億2800万円、純利益は同61.3%増の7600万円と、大幅な増収増益となった。2007年5月通期業績予想も前年実績比増収増益としている。
 が、現在の株価でPERは50倍台、PBRは7倍台と、割高水準ではある。オシレーター的にも中期週足で「過熱」シグナルが出ている。いましばらくは調整局面が続くと見られる。 

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

メディビックグループが4日続伸、DNAチップ大手の米社との提携を材料視

 メディビックグループ<2369>(東マ)が、2550円高の4万3300円と4日続伸となっている。メディビックグループが、患者の体質などに合わせて治療する「オーダーメード医療(個の医療)」の支援事業で、DNA(デオキシリボ核酸)チップ大手の米アフィメトリクスと提携するとの日本経済新聞の報道を材料視。実績のあるアフィメトリクスの技術を活用し、製薬会社などからの受注を増やすという。メディビックは遺伝子と薬の効果との関係について分析を請け負い、アフィメトリクスから、遺伝子の解析に必要なチップの供給を受けるほか、DNAの採取から保管、解析までの一連のノウハウ提供を受けるという。
 メディビックはアフィメトリクスとの提携をテコに、国内製薬会社から血液の保管や遺伝子解析などの作業の受託を本格化、2007年に個の医療支援で3億円の売上高を目指すとしている。
 株価は11月22日安値3万6050、12月26日安値3万6800円で下値確認から反騰局面入りとなっており、目先5万円処まで上値を試す展開か。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:13 | 株式投資ニュース

山下医科はギャップアップ、中間好決算、通期上方修正、増配と材料揃う

 山下医科器械<3022>(東2)はギャップアップで急続伸。210円高の1840円で始まったが、寄り後は小反落している。きのう大引け後に2006年11月中間決算、2007年5月通期業績予想の純利益の上方修正、同期末配当の増配、新 中期経営計画(2006〜2008年)について発表した。
 11月中間決算は、単独で(連結は今期からのため、前年比はなし)、前年同期比増収増益。売上高は同6.4%増の160億9800万円、経常利益は同32.5%増の3億5900万円、純利益は同26.6%増の2億円と、経常・純利益は2ケタ増益となった。
 増配は、5月通期末(年間)配当金を、当初予想の30円から50円とした。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

象印マホービンは決算好業績で続伸も、利確売りで寄り後は小反落

 象印マホービン<7965>(大2)は続伸。25円高の1080円で始まったが、利益確定売りが出たのか、寄り後は1050円台まで反落している。きのう大引け後に2006年11月通期決算を発表した。連結で、売上高、経常・純利益とも前年比増収増益。売上高は同7.5%増の604億5300万円、経常利益は同14.5%増の34億0700万円、純利益は同24.8%増の18億7900万円と、2ケタ増益となった。2007年11月期連結業績も前年比増収増益としている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

オイレス工業は4日続伸、耐震関連として物色される

 オイルレスベアリング最大手のオイレス工業<6282>(東1)が、20円高の3050円と4日続伸し、新値追いとなっている。11日に住宅建築金具のタツミ(新潟県三条市、山口龍二社長)が制震部品を強化すると一部報道されている。オイレス工業の技術を用い、木造住宅の柱の間に斜めに据え揺れを減らす部品を開発という。大手工務店や木材加工会社に2月から販売し、タツミは施工しやすい金具を木材に組み込んだ工法を主力としており、現場での施工の手軽さを軸に商品群を増やすとしている。
 また、日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(木耐協)が1月15日、木造住宅耐震診断結果の調査データを発表も株価を刺激しているようだ。耐震性に不安のある住宅が約83%となったとしている。
 株価は好業績、取組倍率0.97倍の好需給を支えに、目先96年6月高値3444円処へ向かおう。



提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

アルクは上方修正を好感して続伸

 アルク<2496>(JQ)が続伸。2006年11月中間期の連結経常利益が前年同期比2.3倍の1億6800万円と従来予想の1億2600万円から上方修正されたことが好感された。なお連結経常利益は同68.3%増の2億700万円と、ほぼ予想(2億1100万円)通り。2007年5月期通期の連結純利益は前期比25.5%増の3億4500万円となる見通しだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:50 | 株式投資ニュース

横河ブリッジは続伸、営業停止処分も織り込み済み、レーティングが買い材料

 横河ブリッジ<5911>(東1)は続伸。18円高の551円で始まり、寄り後は570円台まで乗せている。年明けから、橋梁株が、業界再編の思惑や短期資金流入などで一時的に急騰し、同社株も上げていた。その後、日本橋梁<5912>(東1)などは反落し、一時、値下がり率上位にランクインしていたが、横河ブリッジは業界トップ企業なだけに、思惑も受けて、しっかりした動きとなっている。
 きのう大引け後に「建築業法に基づく営業停止処分」について発表した。停止の対象となるのは、日本の鋼構造物工事業に関する営業のうち、公共工事にかかるもの、または民間工事で補助金等の交付を受けているもの。期間は、今年1月30日から3月15日までの45日間。業績には、昨年11月発表の中間決算時にすでに織り込み済みだ。
 逆に、国内大手証券がレーティングを「4」(やや弱気)から「3」(中立)へ引き上げたことが買い材料となっているもよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

大京が優先株買取償却、需給好転から高値奪回目指す

 大京<8840>(東1)が30円高の639円から始まる。前日、三菱東京UFJ銀行が保有する同社発行の優先株を買い取り消却すると発表したことを好感。優先株の発行総額は400億円。買い取り額は2月上旬までに決める。将来の普通株転換で生じる希薄化を事前に避けるのが狙いという。
 優先株償却が出来るだけの資金余力をつけたという業績好調の裏付け、需給面での好転から昨年2月8日高値755円奪回が視野に入ってきた。引き続き注目。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

クリードは連続最高益更新へ

 クリード<8888>(東1)の40万円前後は、値固めも十分で下値リスクがないだけに格好の仕込み場。昨年1月16日の高値77万5000円から、7月中旬には30万7000円まで、ほぼ60%もの大幅突込みを入れた。不動産関連株が賑わった時もほとんど物色圏外に放置されていただけに、とりあえずは、昨年末高値の50万3000円どころまで戻してもおかしくない。1株単位ということからも個人投資家にとっては格好の投資対象。
 しかも業績は絶好調。前週末に、2006年11月期の決算発表を行ったが、連結経常利益は前年同期比2.3倍の53億円と大幅増益になった。当初計画は50億円。投資事業組合の連結基準厳格化の影響で、4つの不動産ファンドを新たに連結。また、売上高は同2.7倍の250億円で、当初計画を100億円上回る大幅増収となった。オフィスや賃貸住居で運用するファンドのうち利益の過半を同社が受け取るファンドの連結化。過去最高益を連続更新予想。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

三洋電機は続伸、ハイアール社との業務提携・合弁会社設立も材料

 三洋電機<6764>(東1)は続伸。9円高の178円で始まり、寄り後は183円まで買われた。業績悪化のため、株価は続落していたが、昨年12月26日に直近安値148円をつけて以降、自律反発に加え、新商品などを材料に反発。続いて、きのう大引け後に「中国ハイアール社との業務提携と、合弁会社設立」について発表したことも材料となっている。
 昨年10月に発表した、冷蔵庫事業での中国ハイアール社との戦略的提携で、きのう合弁会社設立と業務提携開始の契約を締結した。家庭用冷蔵庫の、日本国内の設計・開発の機能を、合弁会社に移管するとともに、国内外の家庭用冷蔵庫の製造をハイアールに委託する。合弁会社『ハイアール三洋エレクトリック』(仮称)、資本金は2億5000万円、三洋電機が40%、ハイアールが60%出資する。本店は東京都港区に置く。三洋電機は「当社の業績に与える影響は軽微」としているものの、市場は一定の評価をしたようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

東京ガスは買い場を探す展開、押し目買い妙味大

 東京ガス<9531>(東1)の強い動きが目立っている。チャートは揺るぎ無い一貫した上昇相場を描いており、利回りは1%強まで低下してきた。こうした動きは従来の利回り買いの波動からの転換を意味している。
 11年3月期を最終年度とする5ヵ年の中期経営計画が今期からスタート。ここでは天然ガスを核とした総合エネルギー事業の展開による成長を目指している。
 ガスばかりでなくLNG火力発電所の建設など従来の枠を超えた成長戦略が盛り込まれており、ここらあたりが株価の変革につながっている。
 工業用ガスの好調で今3月期の営業利益は1430億円(前期1123)億円、来期1520億円ときわめて好調な決算が見込まれている。押し目買いに妙味が大きい。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

インフォマートは利用企業数が大幅増

 インフォマート<2492>(東マ)は15日、同社が運営するフード業界の企業間電子商取引(BtoB)プラットフォーム「FOODS Info Mart」の06年12月期末の利用企業数は、前年同期末比2985社増の1万4164社となったと発表した。食品食材市場「eマーケットプレイス」、フード業界専門の「ASP受発注システム」及び商品規格書データベース「FOODS信頼ネット」の利用増加により、「FOODS Info Mart」は順調に拡大しているという。注目の決算発表は2月14日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:37 | 株式投資ニュース

インテリックスが今5月期通期の上方修正と増配を発表

 中古マンション再生販売のインテリックス<8940>(JQ)は15日引け後に、今5月期通期連結業績予想の上方修正を発表。売上高は前回予想比0.4%増の377億1500万円(前期比18.6%増)、経常利益は30.7%増の19億7800万円(同83.0%増)、純利益は42.8%増の11億1500万円(同91.6%増)と大幅な増益を達成する見込み。物件当たりの収益率が上期同様に改善されている点が注目される。
 また、業績が好調に推移していることから、株主還元策として、1株当たり2000円(当初予想1200円)の中間配当を決定するとともに期末配当予想も2000円に修正することを発表した。業績は好調であり、株主還元策にも積極的であることからこれまでの一時的な株価反発ではなく、長期的な反騰が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:06 | 株式投資ニュース
2007年01月15日

東洋紡が続伸、昨年1月高値を窺う動き

 東洋紡<3101>(東1)が、9円高の367円と続伸し、上値追いを強めている。1月14日付の日本経済新聞において、日本企業が海外で飲料・工業用水をつくり出す水資源事業を拡大との報道から、オルガノ<6368>(東1)などとともに水資源関連銘柄として物色された。また東洋紡は家電や自動車向けの高機能材料を増産し、2009年度までに内外で約40億円を投資して生産設備を強化する方針を固めていることから、衣料向け繊維の不採算事業の整理にメドがついたのを機に、高収益事業への投資を積極展開していることを評価する動きが底流にある。
 東洋紡は足元の業績好調に加え、直近4日高値367円を抜き368円まで買われ値動きのよさが際立っている。昨年1月5日高値414円が視野に入ってきたようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:25 | 株式投資ニュース

日興コーディアルが反発、他の証券株も高い

 日興コーディアルグループ<8603>(東1)が、42円高の1309円と前日と変わらずを含め7営業日ぶりに反発した。カナダの投資会社グループであるマッケンジー・ファイナンシャル・コーポレーションが1月12日に財務省に提出した大量保有報告書によれば、日興CG株式を5604万1000株(5.74%)取得したことが分かった。東海東京証券<8616>(東1)が、山口フィナンシャルグループ<8418>(東1)との業務提携発表によって上昇し、一段と業界再編が加速するとの思惑が高まった。このほかコスモ証券<8611>(東1)岡三ホールディングス<8609>(東1)水戸証券<8622>(東1)なども物色された。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:47 | 株式投資ニュース

ミヤノが急騰、シチズン時計との資本業務提携を材料視

 ミヤノ<6162>(東2)が、46円高の380円と急騰した。シチズン時計<7762>(東1)は本日、ミヤノと工作機械事業で資本・業務提携する方針を決めたとの日本経済新聞の報道を材料視。同日夕方に発表するとしている。シチズンがミヤノに出資し、今後拡大が見込める海外市場開拓などで2社が協力する。シチズンは提携により、工作機械を腕時計と並ぶ収益の柱に育てるという。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は152円高の1万7209円と続伸

 大引けの日経平均株価は152円91銭高の1万7209円92銭と続伸した
。TOPIXは19.31ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は5.22円高と続伸した。値上がり業種は空運、証券商品先物、倉庫運輸関連、銀行、繊維製品など。値下がり業種はパルプ・紙、ゴム製品、水産・農林。
 東証1部市場値上がり1433銘柄、値下がり208銘柄、変わらず73銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、三洋電機<6764>(東1)日本曹達<4041>(東1)東京ドーム<9681>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本製紙グループ本社<3893>(東1)東急不動産<8815>(東1)高島屋<8233>(東1)
 全体の値上がり率上位は、佐渡汽船<9176>(JQ)中央物産<9852>(JQ)YOZAN<6830>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、森永乳業<2264>(東1)、三井化学<4183>(東1)、田辺製薬<4508>(東1)、参天製薬<4536>(東1)、東和薬品<4553>(東1)、横浜ゴム<5101>(東1)、東海ゴム工業<5191>(東1)、バンドー化学<5195>(東1)、ニチアス<5393>(東1)、ニチアス<5393>(東1)、豊田自動織機<6201>(東1)、オイレス工業<6282>(東1)、理想科学工業<6413>(東1)、ワコム<6727>(東1)、アルパイン<6816>(東1)、ニチコン<6996>(東1)、愛三工業<7283>(東1)、ニコン<7731>(東1)、トーホー<8142>(東1)、三菱地所<8802>(東1)、小田急電鉄<9007>(東1)、KDDI<9433>(東1)、大阪ガス<9532>(東1)、日本空港ビルデング<9706>(東1)。 

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:20 | 株式投資ニュース