[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (04/11)メビックスは一時35万円台乗せ。米PHT社との業務提携が材料
記事一覧 (04/11)スカパーJSATは自律反発と見直し買いで大幅反発。東証1部値上がり率上位
記事一覧 (04/11)出番うかがう大証単独の日和産業、指標割安
記事一覧 (04/11)ジェイコムは見直し買いで反発。意外と優良銘柄、テクニカル的にも上放れ時期
記事一覧 (04/11)日清紡は高値1614円を前に足踏みの動き
記事一覧 (04/11)ディー・エヌ・エーはギャップアップ。3月期業績上方修正と配当実施で
記事一覧 (04/11)エリアリンクは時間貸し駐車場参入報道で続伸。これまでも、これからも、ずっと続伸?
記事一覧 (04/11)エスプール反発、好業績に対する評価高い
記事一覧 (04/11)日本パーカライジング,はギャップアップ。米系証券のレーティング報道で
記事一覧 (04/11)サイバーエージェントは小幅続落。「ブログの広告効果ランキング」報道も市場は反応薄
記事一覧 (04/11)静岡ガスは小幅反発。東京ガスとの「供給網広域化」報道で
記事一覧 (04/11)三菱商事はカナダのウラン権益取得報道で続伸
記事一覧 (04/11)日本電波工業は上昇基調鮮明、三菱UFJが目標株価を引き上げ
記事一覧 (04/11)オーエムシーカードは買い気配切り上げ、ダイエーの株式売却報道
記事一覧 (04/11)サンフロンティア不動産はビル再生事業が堅調に推移し2ケタ増収増益
記事一覧 (04/11)カネカは太陽光発電関連として注目
記事一覧 (04/11)HIOKIは戻り高値更新に弾み、最高益更新で連続増配も
記事一覧 (04/10)大引けの日経平均株価は79円安の1万7664円と反落
記事一覧 (04/10)日清食は年初来高値を窺う、ステイールはホワイトナイトの存在を見越した買い増しか
記事一覧 (04/10)東芝機械は東芝系原発関連銘柄として注目
2007年04月11日

メビックスは一時35万円台乗せ。米PHT社との業務提携が材料

 メビックス<3780>(東マ)は4000円安の34万3000円で始まったが、前場は一時、35万5000円まで買われた。
 前場中に、アメリカのPHT社との業務提携について発表した。
 メビックスは、臨床試験支援管理システム『キャプツール』を活用した臨床試験支援サービスの提供を事業の柱としている。PHT社(本社・米マサチューセッツ州チャールズタウン、フィリップ・リー社長)は、臨床試験で使用する電子患者日誌システム『ePRO』を、全世界へ提供している。
 今回の提携は、日本における『ePRO』の販売、研究開発、顧客・医療機関へのテクニカルサポート、プロジェクトマネージメントについての協力。
 メビックスは「本業務提携締結にともなう今期の業績への影響は、現時点では微増」と見ているものの、中期では業績寄与が期待される。
 現在の株価でPERは40倍台、PBRは6倍台と、割高水準。しかし、テクニカル的には、中期チャートでは、現在の株価は安値圏にある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:02 | 株式投資ニュース

スカパーJSATは自律反発と見直し買いで大幅反発。東証1部値上がり率上位

 スカパーJSAT<9412>(東1)は大幅反発。2900円高の6万0500円で始まり、6万2400円まで買われた。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 今月2日に、スカイパーフェクト・コミュニケーションズ(旧コード4795)と、JSAT(同9442)が株式移転による持株会社を設立するとともに、東証1部新規上場して以降、株価は続落してきた。
 2日につけた6万7900円が「上場来高値」で、きのうは5万7200円の「上場来安値」をつけた。
 さすがに自律反発と、見直し買いが入っているもようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:46 | 株式投資ニュース

出番うかがう大証単独の日和産業、指標割安

 大証単独で北浜の人気株、日和産業<2055>(大2)が出番をうかがっている動きだ。
 1株利益32円、予想配当9円、1株純資産817円という指標で株価は465円。PER14.5倍、PBR0.6倍、利回り0.9%という内容だから割り負けで、しかも、近頃はまったく相場がなく出遅れも目立つ。まさに、出番待ちだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:29 | 株式投資ニュース

ジェイコムは見直し買いで反発。意外と優良銘柄、テクニカル的にも上放れ時期

 ジェイコム<2462>(東1)は反発。1万5000円高の34万円で始まり、35万3000円まで買われている。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 きのうは東証1部値下がり率トップとなるなど、誤発注騒動の時ほどではないにしろ、株価は乱高下している。
 きのう前引け時に発表した、3月次の全社売上高は、単月では前年同月比58.9%増、累計では前年同期比43.2%増と、大幅な増収が続いている。
 きのうは利益確定売りでいったん下げたが、今朝は見直し買いが入っているもようだ。
 現在の株価でPERは約40倍、PBRは7倍台と、高め水準ではあるが、この3ヵ月ほどのチャートを見ると、下値30万円ライン、上値50万円ラインの三角保ち合いに見える。テクニカル的には、上放れの時期といえそうだ。
 大口株主には、信託や、JPモルガン・チェース系の優良外資なども入っている、優良銘柄でもある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

日清紡は高値1614円を前に足踏みの動き

 このところ注目の高まっている日清紡<3105>(東1)は、この日は1590円と前日比変わらず。
 去る3月1日の高値1614円に近づいてきたことで様子見の気分が台頭している。2004年3月期頃までは1株利益が10円台にすぎなかったが、08年3月期予想では62円と様変わりとなっている。
 市場の一部では、2009年ないし2010年には1株利益82円の予想も出されているため、今後も高人気が予想される。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

ディー・エヌ・エーはギャップアップ。3月期業績上方修正と配当実施で

 ディー・エヌ・エー<2432>(東マ)はギャップアップ。3万5000円高の40万2000円で始まった。東証マザーズ値上がり率上位にランクインしている。
 きのう大引け後に2007年3月期業績予想の上方修正と、配当金を発表した。
 業績予想は、連結・個別とも、売上高、経常・純利益とも上方修正した。携帯電話向けのサービスが大きく成長した。とくに携帯ゲーム&SNS『モバゲータウン』は、テレビコマーシャルの放映効果などで、会員数とページビューが飛躍的に増加し、業績を牽引した。
 配当は、未定としていたが、期末(年間)520円とした。前年度は無配だった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

エリアリンクは時間貸し駐車場参入報道で続伸。これまでも、これからも、ずっと続伸?

 エリアリンク<8914>(東マ)は続伸。1000円高の8万8300円で始まっている。
 今朝の日経新聞等で「エリアリンク、時間貸しの駐車場運営事業に本格参入」と報道された。同社は現在、トランクルームが事業の柱となっている。2008年3月までに、駐車場機器メーカーのカーコム(本社・東京)から、段階的に設備の取得を進める。投資額は約25億円。5000台分のスペースを取得する予定という。
 チャートを見ると、短期日足、長期月足とも、続伸傾向の右肩上がりで来ている。ローソク足は移動平均線の上方にある。現在の株価で、PERは約27倍、PBRは6倍台と、割高め。
 しかし、大口株主は、林尚道社長以外では、信託口や、チェース系、BNPパリバ系などの優良外資が多く見られる。業績は、2007年12月通期、2008年12月期とも、増収増益が見込まれている。株価も、これまでの動きに逆らわなければ、今後も右肩上がりで推移すると期待されよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

エスプール反発、好業績に対する評価高い

 エスプール<2471>(大ヘ)が5000円高の11万1000円と反発。前日、第1四半期の23%増収を好感、11万8000円まで買われ、引けでは10万5000円と安くなっていた。しかし、下げたところには、すかさず押し目買いが入った。
 同社は、成果報酬型の人材派遣事業を主力とする点で他社と異なる強さを持つ。
予想PERは22倍程度と新興銘柄としては割高感はなく、配当も年1100円を実施している。
 10万円前後では十分な底値鍛錬をやっている。このため、この日、押し目が買いが入ったように中期妙味銘柄とみていい。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:50 | 株式投資ニュース

日本パーカライジング,はギャップアップ。米系証券のレーティング報道で

 日本パーカライジング<4095>(東1)はギャップアップ。150円高の2165円で始まり、寄り後は2175円まで買われた。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 ラジオNIKKEIなどで「米系証券が、同社株の投資判断を新規に『アウトパフォーム』とした。目標株価は2800円」と報道されたことが買い材料となっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

サイバーエージェントは小幅続落。「ブログの広告効果ランキング」報道も市場は反応薄

 サイバーエージェント<4751>(東マ)は小幅続落。1000円安の10万2000円で始まっている。
 今朝の日経新聞等で「ブログを広告効果でランク付けする仕組みを、今月中に導入する」と報道され、また、きのうは「外資系証券が投資判断を新規に『オーバーウェート』としたもよう」と報道されたが、良くも悪くも市場は反応薄だ。
 ブログのクチコミ効果ランキングについては、大相撲の番付風に「大関」「横綱」などとして、上位に進むと特典を付与して書き手のやる気を高めるという。広告主の企業にとっても、クチコミ効果の見込めるブログを選びやすくなる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

静岡ガスは小幅反発。東京ガスとの「供給網広域化」報道で

 静岡ガス<9543>(東1)は小幅反発。14円高の865円で始まり、寄り後は860円台で推移している。
 今朝の日経新聞等で、「都市ガス供給網広域化」「首都圏と静岡、12年メド連結」と報道された。記事によると、東京ガス<9531>(東1)は、2012年をメドに、首都圏のガス管網を静岡県内のガス管網と連結する。静岡ガスからガス供給を受け、神奈川県西部の工場など大口需要を取り込む。静岡ガスは2010年度に、LNG(液化天然ガス)タンクを新設し、容量を倍増する計画と報道されている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

三菱商事はカナダのウラン権益取得報道で続伸

 三菱商事<8058>(東1)は30円高の2745円で始まり、寄り後は2765円まで買われている。
 今朝の日経新聞等で「オーストラリアの全額出資子会社である、三菱デベロップメントを通じ、カナダでウラン権益を取得した」と報道された。探鉱、事業化調査を経て、2016年にも清算を開始し、世界中で販売する。世界規模で原子力発電の見直し気運が高まり、ウラン価格は2000年末に比べて10倍以上に高騰していると報道されている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース

日本電波工業は上昇基調鮮明、三菱UFJが目標株価を引き上げ

 日本電波工業<6779>(東1)は、6日に2007年3月期で2度目となる業績予想の上方修正を実施、足元の好調を確認するとともに、今2008年3月期以降の成長を先取り、株価も上昇基調が鮮明となってきた。
 主力の水晶製品が携帯電話、デジタル家電、ゲーム機など幅広い分野で売り上げを拡大しており、前期の営業利益は84億円から前期比74・6%増の92億円へ増額、また期末配当は15円から25円に増配し、年間配当を40円(前の期は30円)とする。
 三菱UFJ証券では今期も24%程度の増益が続くとして、投資判断「2」(やや強気)継続ながら、目標株価を6100円から6600円に引き上げた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

オーエムシーカードは買い気配切り上げ、ダイエーの株式売却報道

 オーエムシーカード<8258>(東1)は20円高の969円買い気配。今朝の日経新聞等で「ダイエー<8263>(東1)が傘下のオーエムシーカードの株式31.8%を売却することが10日、明らかになった」と報道された。ダイエーが、OMC株に関心を持つ複数の企業に対し、今月中旬までに「趣意書」を提出するよう要請したという。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース

サンフロンティア不動産はビル再生事業が堅調に推移し2ケタ増収増益

 【株価診断】 不動産売買・賃貸仲介から出発し、ビル再生事業を展開するサンフロンティア不動産<8934>(東1)に注目したい。同社はジャスダック市場に上場しているが2月26日に東証1部にも重複上場したばかり。
 2月1日に発表した2007年3月期第3四半期(06年4〜12月)連結業績は前年同期比59%増収、54%経常増益、通期は前期比2.1倍増収、2.2倍経常増益の大幅増収増益の見通し。中古ビル再生事業が好調に推移し、不動産価格の上昇で採算も向上している。
 株価は2月7日に直近高値32万4000円をつけた後、25万4000円まで下げた。1万2000株の株式売り出しも吸収し、再度仕切りなおしの動きとなっている。押し目は注目。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

カネカは太陽光発電関連として注目

 【株価診断】 アモルファス型太陽電池のトップメーカーのカネカ<4118>(東1)は、薄膜製造装置の自社開発により薄膜系太陽電池としては世界最高水準となる変換効率12%を有する新ハイブリッド太陽電池の開発に成功したと報道された。同社の100%出資子会社であるカネカソーラーテックにおいて、新ハイブリッド太陽電池の量産化を進め、本年秋に本格販売を開始する。
 原子力発電、風力発電が物色されているが、地球温暖化防止で太陽光発電関連も注目を集めると国内大手証券では見ている。なかでも温室効果ガスを大量に排出する石油・石炭に代わって、太陽光発電は再生可能エネルギーとして自然界から無尽蔵に調達可能である点を強調している。
 カネカは昨年1月に高値1606円をつけた後、昨年7月に963円まで下落、モミ合いとなっていたが、昨年10月高値1210円を抜きいよいよモミ合い放れとなりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース

HIOKIは戻り高値更新に弾み、最高益更新で連続増配も

 日置電機<6866>(東1)が前週末にゴールデンクロスを入れ、戻り高値更新に弾みをつけてきた。昨年5月高値4600円から、今年3月には2695円まで売られ、下値を固めて反発に転じてきているわけだが、実需買いも入っており、超目先で半値戻しの昨年高値3670円どころがメドになろう。もちろん、中期的には昨年5月の史上最高値奪回が視野に入ろう。
 同社は、各種テスタなど電気計測器の中堅メーカーで、自動試験装置、記録計分野に注力。国内では自動車、電子部品、環境・新エネルギー市場を重点的に拡販。海外では米、アジア市場開拓に注力。前12月期の連結純利益は前々期比25%増で最高益更新。今期も12%増益予想。配当は連続増配で45円予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:58 | 株式投資ニュース
2007年04月10日

大引けの日経平均株価は79円安の1万7664円と反落

 大引けの日経平均株価は79円07銭高の1万7664円69銭と反落した。TOPIXは2.41ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は4.57円高と反発した。
 値上がり業種は鉄鋼、非鉄金属、その他製品、銀行、水産・農林など。
 値下がり業種はパルプ・紙、鉱業、ゴム製品、輸送用機器、精密機器など。
 東証1部市場値上がり543銘柄、値下がり1054銘柄、変わらず130銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、三菱マテリアル<5711>(東1)ジェイエフイーホールディングス<5411>(東1)新日本製鐵<5401>(東1)
 225採用銘柄の値下がり率上位は、富士重工業<7270>(東1)ミネベア<6479>(東1)マツダ<7261>(東1)
 全体の値上がり率上位は、データリンクス<2145>(JQ)軽貨急配<9374>(大2)CHOYA<3592>(JQ)

 東証1部新高値銘柄は、清水建設<1803>(東1)、丸大食品<2288>(東1)、カルピス<2591>(東1)、キャンドゥ<2698>(東1)、キユーピー<2809>(東1)、ロック・フィールド<2910>(東1)、ミタチ産業<3321>(東1)、稲葉製作所<3421>(東1)、ロート製薬<4527>(東1)、持田製薬<4534>(東1)など55銘柄。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:21 | 株式投資ニュース

日清食は年初来高値を窺う、ステイールはホワイトナイトの存在を見越した買い増しか

 日清食品<2897>(東1)が、90円高の4490円と続伸し1月9日につけた年初来高値4580円を窺う動きになっている。米国系投資ファンドのスティール・パートナーズが、9日に関東財務局に提出した大量保有報告書によれば、日清食品株の保有割合が発行済み株式数の10.31%から12.58%に増加したことが分かった。
 取組倍率は0.23倍と売り長の好需給に変わりはなく、上値追いの展開が続いている。三菱商事<8058>(東1)が640万株(5.0%)の大株主とあって、北越製紙<3865>(東1)王子製紙<3861>(東1)にTOBをかけられた際、第三者割当増資を引き受けており、ホワイトナイトになり得る存在を見越しての買い増しと思われる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース

東芝機械は東芝系原発関連銘柄として注目

 東芝機械<6104>(東1)が、14円高の1221円と続伸し直近3月27日高値1235円を窺う動きになっている。
 東芝<6502>(東1)系の東芝系原発関連銘柄として注目したい。東芝が上値追い姿勢を強め、相場の柱に育ってきた。幅広く東芝系が物色される可能性大。東芝機械は、東芝が33.4%保有しており、折にふれ完全子会社化などの思惑が浮上している。東芝のWH買収に伴い、重電向け大型工作機の受注拡大に期待が高まっている。
 昨年5月高値1485円から昨年9月安値852円までの半値戻しを達成しており、全値戻りも期待される。(株マニ4月4日短期注目銘柄から)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:15 | 株式投資ニュース