[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/27)中外製薬は悪材料出尽くし
記事一覧 (10/27)日本カーリットは本日の上方修正を受け急騰
記事一覧 (10/27)ソフトバンクは反落、新料金発表も中長期的には懐疑的との見方
記事一覧 (10/27)トーソーはプロがつくるカーテンの本発売
記事一覧 (10/27)ダイハツ工業は新型「ムーブ」好スタート
記事一覧 (10/27)南海電気鉄道は近ツリと株式持合いを発表、直近高値を抜くか注目
記事一覧 (10/27)栗本鉄工所はアク抜けで新局面入り
記事一覧 (10/27)トレンドマイクロは5日連騰、好需給をテコに押し目買い優勢
記事一覧 (10/27)日立ビジネスソリューションは中間連結減益も通期は増収増益へ
記事一覧 (10/27)前引けの日経平均株価は99円安の16711円と反落
記事一覧 (10/27)サカイオーベックスは9月中間と通期予想上方修正で反発
記事一覧 (10/27)キッコーマンはスティール・パートナーズが筆頭株主で思惑を呼ぶ
記事一覧 (10/27)九州電力は9月中間増収増益も小幅続落、買い時
記事一覧 (10/27)電気興業が一時4ケタ回復、単体決算予想の上方修正発表を好感
記事一覧 (10/27)日本タングステンは9月中間予想の上方修正で反発、上放れ期待
記事一覧 (10/27)ビューカンパニーはファストリとの業務・資本提携を好感
記事一覧 (10/27)タツタ電線は上方修正発表を好感、仕手性加わり上値余地あり
記事一覧 (10/27)マクニカは9月中間予想の上方修正で買い気配切り上げ
記事一覧 (10/27)ナカバヤシは仕手株物色の新たな柱か
記事一覧 (10/27)ジャスダックに新規上場のファンドクリエーションは堅調に推移
2006年10月27日

中外製薬は悪材料出尽くし

 中外製薬<4519>の押し目は絶好の買い場になる。薬価引き下げの影響などにより今12月期1−9月の経常利益は前年同期比30%減に見舞われた。もっとも、これは想定内の範囲で当初の会社側の見通しは上回る。ただ、抗がん剤「ガローダー」など8品目を今期中に申請を予定しており、来期以降はその果実を獲得できる状況にある。今期の経常利益は594億円(前期820億円)と大幅ダウンに見舞われるが、来期は700億円と急ピッチで回復する見通し。株価的にはこれで完全に悪材料が出尽くした状態となった。取り組みも売り180万株、買い57万株と売り長の状態になっている。買い場を探す積極姿勢で対処する好機だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:05 | 株式投資ニュース

日本カーリットは本日の上方修正を受け急騰

 日本カーリット<4271>が、ストップ高まで迫る98円高の820円までつけ、70円高の792円と急騰している。本日、午前11時30分に発表の9月中間決算予想・通期決算予想の上方修正を受け買われている。通期の経常利益は前回予想を5億円上回る25億円(前期比2.9倍)を見込む。電子材料事業部門が好調に推移することが見込まれるとしている。配当も前回予想を1円上回る8円(前年比1円増)とする。8月3日の839円抜けとなれば、1300円処への上値もあろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:56 | 株式投資ニュース

ソフトバンクは反落、新料金発表も中長期的には懐疑的との見方

 ソフトバンク<9984>が、45円安の2620円と反落している。23日に自社の携帯同士の通話が原則、定額になる新料金を発表し、前日2710円まで買われた。中長期的な観点では、顧客獲得の効果に懐疑的との見方が出ていることに加え、他社との料金競争の激化にも警戒感が根強いという。銀行系証券では、27日付けで、レーティングを「4」継続、妥当な株価水準を1870円を継続している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:48 | 株式投資ニュース

トーソーはプロがつくるカーテンの本発売

 トーソー<5956>の子会社トーソー出版では、最新のカーテンスタイルやトレンドをまとめた書籍「プロがつくるカーテンの本」を12月初旬から全国書店で販売する。この本は、トーソーで窓装飾の研究活動を行っている「演窓(えんそう)研究室」がインテリアコーディネートの手引書としてまとめたもので、プロのインテリアコーディネーターだけでなく、インテリアに敏感な一般ユーザーにも参考になるという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:40 | 株式投資ニュース

ダイハツ工業は新型「ムーブ」好スタート

 ダイハツ工業<7262>は5日発売開始の新型「ムーブ」が18日までに約1万2000台の受注を獲得したと発表。約2週間で月間販売目標(1万2000台)をクリアする好調なスタート。「ムーブ」は前2006年3月期に約19万台(含む「ラテ」)を販売した主力車種。同社は今期に入ってから6月に新型軽乗用車「ソニカ」も投入。新型車投入効果もあって好調な販売が続き、国内自動車販売ではトップを続けるスズキに肉薄、34年ぶりの首位奪還も見えてきた。
 好調な自動車販売もあり業績も拡大基調を辿り、2006年9月中間決算では経常利益が同18.2%増の218億円と期初計画170億円を大きくクリア。2007年3月期通予想も期初予想の485億円から前期比3.3%増の520億円に上方修正された。ただ、通期の上方修正額は上期上振れた分をそのまま上乗せしただけ。「ムーブ」など新型車効果も最低限にみているとみられ、更なる上方修正期待を高めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:31 | 株式投資ニュース

南海電気鉄道は近ツリと株式持合いを発表、直近高値を抜くか注目

 南海電気鉄道<9044>が、前場高値419円を抜いて7円高の424円まで買われている。近畿日本ツーリスト<9726>は前日、相互の株式を3000万円程度ずつ取得すると発表した。南海の旅行子会社と近ツーがすでに結んでいる販売提携を強化する狙い。株式の取得時期は未定だが、近日中に市場で購入するという。26日終値で計算すると南海が近ツー株の0.08%、近ツーが南海株の0.01%を保有する株主になる予定。
 南海子会社の南海国際旅行(大阪市)と近ツーは昨年3月に提携し、南海難波駅内など南海国際旅行の13店舗で近ツーの旅行商品「メイト」「ホリデイ」を代理販売している。今回の提携が事業拡大に結びつくかどうかは別として、南海の値動きは注目だろう。24日高値435円を抜けば、難波再開発の材料を底流に一気に仕手化しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | 株式投資ニュース

栗本鉄工所はアク抜けで新局面入り

 栗本鐵工所<5602>が、連結子会社「栗本建設工業」の株式評価損129億円強の計上で、今9月中間期(個別)は期初予想より大幅減益を発表したことを嫌気して押し目を作ったが、この押し目は絶好の仕込み場。このところ大商いで陽線をつけ、しかも、ダブル底を形成。これで、294円の「窓」を埋めてくれば、相場は完全に新局面に入ろう。信用倍率は1.8倍と好取り組みで、255万株からの売り残も後押ししよう。また、290円中心のもみが長かったことで、2月高値(528円)の調整は十分だけに、アク抜け完了と見てよかろう。
 今3月通期個別の売上高、経常利益は期初計画は達成可能予想だが、最終損益の大幅減益は避けられない。連結業績見通しについては、11月17日の中間決算発表時に公表する予定だが、同社小島経理ユニット長は「本業自体は着実に収益を上げている。今期にウミを出し切り、来期からは急回復の見通し」と語っている。ナノテク関連の将来性にも期待大。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:13 | 株式投資ニュース

トレンドマイクロは5日連騰、好需給をテコに押し目買い優勢

 トレンドマイクロ<4704>が、20円高の3810円と小幅ながら5日連騰となっている。17日付けで、銀行系証券がレーティングを「2−」 → 「2+」へ引き上げ、目標株価を来期PER27倍水準の4200円として以来、上値追いの展開が続いている。取組倍率が0.87倍と好需給になっていることもテコに押し目買いが入りやすくなっている。7月4日の戻り高値4020円抜けとなれば、銀行系証券の目標株価到達も見えてこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:05 | 株式投資ニュース

日立ビジネスソリューションは中間連結減益も通期は増収増益へ

 日立ビジネスソリューション<4738>の前場は前日終値比8円高の745円で始まり、739円で引けた。きのうの後場中に発表した9月中間連結決算は、前年同期の単独比(連結は今期からのため)で増収減益となった。今期から100%子会社となったピスクの不振によるもの。ただし、「下期の挽回により、2007年3月通期業績予想は当初予想を据え置く」(木村伊久夫社長)。通期業績予想は前年比増収増益としている。
 この1年ほどのチャートを見ると、三角保ち合いを形成しているように見える。オシレーター的には売られすぎの買い時シグナルが出ている。自律反発に加え、通期業績の好転に向けて、上放れが期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は99円安の16711円と反落

 前引けの日経平均株価は99円75銭安の16711円85銭と反落している。TOPIXは12.11ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価も3.26円安と続落している。石油石炭製品、輸送用機器、鉱業、空運、その他金融を除いた全業種が値下がりしている。
 東証1部市場値上がり449銘柄、値下がり1137銘柄、変わらず111銘柄となっている。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、スカイパーフェクト・コミュニケーションズ<4795>ヤマハ<7951>富士電機ホールディングス<6504>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東京ドーム<9681>新光証券<8606>旭硝子<5201>

 全体の値上がり率上位は、タカチホ<8225>ビューカンパニー<3033>ユニコ・コーポレーション<8569>
 
 東証1部新高値銘柄は、大和ハウス工業<1925>、積水ハウス<1928>、JBISホールディングス<3820>、テルモ<4543>、日本カーボン<5302>、リョービ<5851>、ボッシュ<6041>、三井造船<7003>、佐世保重工業<7007>、トヨタ自動車<7203>、エフテック<7212>、本田技研工業<7267>、スズキ<7269>、バンダイナムコホールディングス<7832>、アシックス<7936>、ローランド<7944>、ヤマハ<7951>、豊田通商<8015>、電源開発<9513>。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:28 | 株式投資ニュース

サカイオーベックスは9月中間と通期予想上方修正で反発

 サカイオーベックス<3408>は前日終値比10円高の203円で始まり、209円まで買われている。きのう大引け後に9月中間と2007年3月通期業績予想の上方修正を発表した。とくに9月中間は単独、連結とも経常・純利益は当初予想の約2倍とした。染色加工事業で、付加価値の高い品種への転換を推進するとともに、コスト低減活動をさらに推進し、エネルギー価格高騰を吸収した。このほか、電子機器関連子会社で外部顧客に対する売上比率が高まったため。
 株価はこの半年ほど、200円前後でモミ合っており、好業績を材料に上放れと行きたいところだ。
 同社は東レ<3402>系の合繊織物加工の大手事業者。きょうの前場は東レも小幅反発で863円までつけた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:16 | 株式投資ニュース

キッコーマンはスティール・パートナーズが筆頭株主で思惑を呼ぶ

 キッコーマン<2801>が、37円高の1322円と反発している。前日発表の06年9月中間期決算は先に発表した減額修正の数字とほぼ同じの経常利益が前年同期比10.8%増の90億7300万円となった。また、同社は、株式の大規模買い付け行為に対する防衛策を同日付で導入すると発表した。同社株式の20%以上を買い付ける投資家に対し、外部の専門家で作る「特別委員会」が対抗措置発動の是非を検討。企業価値を損ねると判断した場合は、新株予約権の発行で対抗するとしている。現在同社の筆頭株主が明星食品<2900>に対するTOBを実施する米投資ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンドであることから思惑を呼んでいるようだ。(M&A関連)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:05 | 株式投資ニュース

九州電力は9月中間増収増益も小幅続落、買い時

 九州電力<9508>は前日終値比10円安の2780円で始まり、小幅続落している。きのう大引け後に発表した9月中間決算は前年同期比増収増益で、とくに経常・純利益はそれぞれ同5割内外の増収となった。しかし株価が続落しているのは、利益確定売りが先行しているのか、または予想よりも増収増益幅が小さかったための失望売りか。または、2007年3月通期見通しが前年比減収減益だからか。
 通期見通しを減収減益としている理由は、売上高については、電気料金値下げの影響。経常・純利益については、年金資産運用の好調、人件費の減少といった好要因はあるものの、原油価格の上昇などによる燃料費の負担増、新たに制度化が予定されている第2再処理工場の再処理費用(引当金)の計上などで減益予想とした。
 とはいえ、同社はディフェンシブ銘柄中のディフェンシブ銘柄である電力株。配当利回りも約2%と高く、その割にはPER約17倍、PBR約1.2倍と割安。中長期で上がってきているとはいえ、短期で押し目が入っている今が買いチャンスかも。(原子力発電関連)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:59 | 株式投資ニュース

電気興業が一時4ケタ回復、単体決算予想の上方修正発表を好感

 電気興業<6706>が、31円高の1009円まで買われ、12円高の990円と前日と変わらずと挟んで5日続伸となっている。前日午後2時発表の07年3月期単体決算予想の上方修正発表を引続き好感している。売上高は前回予想を60億円上回る560億円、経常利益は6億5000万円上回る48億円、当期純利益は同3億円上回る25億円を見込む。電気通信関連事業において主に移動体通信用鉄塔及びアンテナの受注が増加したとしている。これを受けて国内中堅証券は、本日の参考銘柄として取り上げているようだ。9月中間期の決算発表は11月10日に公表する予定。株価は900円割れが下値として固まっている。取組倍率0.91倍の好需給を支えに1400円処の高値圏への戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:51 | 株式投資ニュース

日本タングステンは9月中間予想の上方修正で反発、上放れ期待

 日本タングステン<6998>は前日終値比25円高の352円で始まり、その前後で動いている。きのう大引け後に9月中間業績予想の上方修正を発表した。理由は、重電・ブレーカー用接点、自動車関連の抵抗溶接用電極、OA機器用タングステンワイヤー製品などの電気電子関連製品や、機械関連製品の液晶関連製造用部品などが好調に推移したため。売上高が拡大したため、原材料価格の高騰を吸収して利益も上がったという。
 株価はここ半年ほど300円台でモミ合っている。PERは17.3倍、PBRは0.9倍と割安。上放れが期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:32 | 株式投資ニュース

ビューカンパニーはファストリとの業務・資本提携を好感

 ビューカンパニー<3033>が、330円高の1260円と3日続伸となっている。ファーストリテイリング<9983>が前日、婦人靴専門店のビューカンパニーの発行済み株式の33.4%を約22億円で取得して筆頭株主になると発表したことを買い手掛かりに。ファストリは傘下の靴専門店のワンゾーンと合わせ、靴事業を強化するとしている。ビューカンパニーが11月13日に実施する第三者割当増資をファストリが全額引き受け、ファストリはビューカンパニーを持ち分法適用会社とし、取締役や監査役も派遣するという。ファストリはカジュアル靴中心のワンゾーンと靴市場での補完関係が期待できると見ており、両社合わせた靴事業で年間売上高1000億円の早期達成を目指すとしている。株価は1400円処のフシを抜けば、2000円回復も見えてこよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

タツタ電線は上方修正発表を好感、仕手性加わり上値余地あり

 タツタ電線<5809>が、26円高の347円と急続伸となっている。9月中間期決算予想と通期決算予想の上方修正を好感している。売上高は前回予想を10億円上回る500億円、経常利益は同8億5000万円上回る25億5000万円、当期純利益は5億4000万円上回る15億円を見込む。8月30日に戻り高値343円を抜いており、仕手性も加わり400円近辺までの上値余地もあろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

マクニカは9月中間予想の上方修正で買い気配切り上げ

 マクニカ<7631>は前日終値比100円高の買い気配3360円で始まり、3460円まで切り上げている。きのう大引け後に9月中間決算の上方修正を発表した。連結、単独ともに、売上高、経常・純利益とも上方修正。
 同社は半導体商社。上方修正の理由は、携帯電話の端末や光通信の設備機器、デジカメや薄型テレビなどデジタル家電、ネットワーク関連機器など向けの半導体の売上が拡大しているため。
 2007年3月通期業績も前年比増収増益を見込んでいるが、これもさらに上方修正する可能性が高い。現在の株価水準でPERは22.7倍、PBRは1.1倍。割安のいまのうちに買っておくのも良さそうだ。大口株主には信託、外資系企業も入っており、優良銘柄であることの証左で、買い安心感もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

ナカバヤシは仕手株物色の新たな柱か

 ナカバヤシ<7987>が、2円高の318円と小幅ながら5日続伸となっている。307円処のフシを払っており、押し目買い姿勢が強まっている。仕手株物色の新たな柱にとの声も囁かれているようだ。割り切りの投資姿勢が望まれるが、目先370円処への上昇が見込めよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

ジャスダックに新規上場のファンドクリエーションは堅調に推移

 本日、ジャスダックに新規上場したファンドクリエーション<3233>は、寄付きが公開価格を1万1000円上回る17万1000円、19万円まで買われ堅調に推移している。公開株数はオーバーアロットメント分を含め3万5200株。
 同社は公募型ファンドなどを開発・運営するほか、投資、証券仲介事業を手掛ける。日本や中国の不動産と株式に投資するファンドなどを計20本運用し、預かり資産残高に応じた資産管理手数料を得る。資産残高は2006年5月末時点で2年前の5.5倍となる805億円に増大している。2006年11月期の連結売上高は前期比2.7倍の54億7000万円、経常利益は3.7倍の40億円を見込む。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36 | 株式投資ニュース