[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (11/14)東芝機械が5日ぶりに反発、EPS64円と割安感
記事一覧 (11/14)築地魚市場はザラ中発表の中間決算好業績で続伸
記事一覧 (11/14)新生銀行は反発、材料と地合いの良さ背景に続伸
記事一覧 (11/14)第一希元素化学は今・来期とも業績は伸長
記事一覧 (11/14)新規公開のあおぞら銀行は公開価格割れの売り気配と厳しいスタート
記事一覧 (11/14)郵船航空サービスは中間で海外が逆転上位に
記事一覧 (11/14)日立製作所が米GEとの提携強化を好感して続伸
記事一覧 (11/14)タチエスが河西工業と資本業務提携発表し反発
記事一覧 (11/14)味の素は期初予想上回った中間期
記事一覧 (11/14)因幡電機産業は9月中間好業績、加えて、これだけの買い材料が揃う
記事一覧 (11/14)不二越は今期経常上振れで増配有力
記事一覧 (11/14)楽天が続伸、ドコモとのインターネットオークション事業開始を好感
記事一覧 (11/14)フライトシステムコンサルティングは長期投資の構えで
記事一覧 (11/14)日本触媒は押し目買い好機
記事一覧 (11/13)ソフトバンクが5円高で引け、小動きになっている
記事一覧 (11/13)大引けの日経平均株価は89円安の16022円と4日続落
記事一覧 (11/13)楽天がストップ高まで買われる
記事一覧 (11/13)ゼンケンオールが5日ぶりに急反発
記事一覧 (11/13)東邦薬品が買い戻し主導で続伸
記事一覧 (11/13)イー・トレード証券が新安値更新
2006年11月14日

東芝機械が5日ぶりに反発、EPS64円と割安感

 東芝機械<6104>が33円高の945円と反発している。国内準大手証券が注目銘柄として取り上げている。軟調な株価推移が続いているが、今期PER14.2倍と割安感があること。通期経常利益が10月31日の上方修正発表の184億円から186億円、来期は200億円と予想。受注動向も堅調などを理由に、今期EPS64.1円に膨らむとしている。13週移動平均線1002円処を抜くか注目となろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

築地魚市場はザラ中発表の中間決算好業績で続伸

 築地魚市場<8039>は始値238円をつけて前日比反発で始まり、寄り後は続伸している。今朝10時に9月中間決算を発表した。前年同期比増収増益で、とくに純利益は前年同期の6倍以上の6億5800万円となった。卸売部門で魚価上昇により、取り扱い金額が上昇したこと、不動産の有効活用のために新設した不動産開発部門で新たに売上高が計上されたことによる。また、販管費の圧縮、投資有価証券売却益と貸倒引当金の戻入といった特別利益を計上した。2007年3月通期業績予想は売上高と純利益が前年比増、経常利益は同減益としている。
 テクニカル的には短期でオシレーターの「買い時」シグナルが出ている。PERは11.1倍、PBRは0.5倍と割安感も充分だ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:31 | 株式投資ニュース

新生銀行は反発、材料と地合いの良さ背景に続伸

 新生銀行<8303>は前日終値比15円高の642円で始まり、続伸傾向にある。「インド最大の投資信託会社と提携」を発表したことが買い材料となっているもよう。また、先週末に欧州外資系証券会社が目標株価を650円とし、新規カバレッジを開始したことも材料となっている。ほか、本日、同業種のあおぞら銀行<8304>が上場したことも連想買いを誘っているのかもしれない。
 あおそら銀行の大型上場により、需給が悪化して銀行株が売られるのではないかとの懸念が出ていたが、今朝の寄り後は東証1部値上がり率上位に、関東つくば銀行<8338>東京都民銀行<8339>千葉興業銀行<8337>みなと銀行<8543>がランクインしていた。また、全般に地合いが良いせいか、銀行業セクターも前日比で高くなっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

第一希元素化学は今・来期とも業績は伸長

 第一稀元素化学工業<4082>の2006年9月中間期の単独業績は、売上高は前年同期比19%増の67億円、営業利益が67%増の7億3000万円、経常利益が57%増の7億4800万円、純利益が64%増の4億7000万円と好調だった。
 主力の排ガス浄化触媒などに用いるジルコニウム化合物が世界的な環境規制強化を背景に好調に推移。特に欧州・アジア地域向けが伸びている。
 ディーゼルエンジン対応製品の出荷も始まっており、成長が期待される。パソコン・薄型テレビ・携帯電話向け電子材料が好調なほか、酸素センサーも堅調を維持。続きを読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:14 | 株式投資ニュース

新規公開のあおぞら銀行は公開価格割れの売り気配と厳しいスタート

 あおぞら銀行<8304>は520円売り気配となっている。公開価格は570円。調達資金300億円超の、今年最大のIPOとして注目されていたが、こうした状況となっている。最近のIPO不振傾向は続いているようだ。公開前から、業界では「仮条件価格(ブックビル方式)の550〜610円の上限で決まらなかった」「コンペティターと比べて、まだまだPERは割高」といった「不人気懸念」は出ていた。
 同社は1998年に破綻した日本債券信用銀行が前身で、現在はオリックス<8591>などの出資を受けて再建中だ。比較銘柄は、同じく長期信用銀行が前身の新生銀行<8303>東京スター銀行<8384>
 投資家の中からも「機関投資家から嫌われているのでは」「買う気が起きない」「青空どころか土砂降り」と失望する声が出ている。同行にとっては、厳しいスタートとなった。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

郵船航空サービスは中間で海外が逆転上位に

郵船航空サービスホームページ 郵船航空サービス<9370>の2007年3月期決算(連結)は、営業収益866億6100万円(前年同期比12.2%増)、経常利益57億7100万円(同25.5%増)、当期純利益33億5200万円(同15.4%増)と、期初予想では売上高は若干届かなかったが、利益はいずれも上回る増収益となった。
 グループあげての積極的な販売努力、燃油サーチャージの収受努力、原価低減と販売管理費抑制努力に加えて、為替レートが総じて円安とあって、円換算時のプラス効果が加わったことによる。経常利益と当期純利益の伸び率の差は税負担増が要因。
 当期の大きな特徴となったのは、営業収益、営業利益が、国内を一気に抜いて海外と逆転したことだろう。地域セグメント別(対象は日本4ー9月・海外1ー6月)では航空輸出取扱実績で、日本発は約782トンに対し、海外発は米州が前の期好調の反動で若干減も、東アジア発420トン弱、南ア・オセアニア発322トン弱と大きく伸びている。航空輸入取り扱いでも、日本着15万2000件弱に対し海外着は米州、欧州、東アジア、南ア・オセアニア着各地域ともに伸びて36万8700件となった。続きを読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

日立製作所が米GEとの提携強化を好感して続伸

 日立製作所<6501>が、9円高の708円と3日続伸となっている。日立製作所と米ゼネラル・エレクトリック(GE)が前日、原子力事業の提携を強化するとの発表を好感している。日米に沸騰水型軽水炉(BWR)の建設・保守を手掛ける共同出資会社を設立し、同事業を本体から移管する。関連する技術者なども移籍させる方針で、実質的な事業統合となるという。東芝<6502>・米ウエスチングハウス(WH)連合などが手掛ける加圧水型軽水炉(PWR)に対抗するとしている。10月16日の高値707円を抜いており、取組倍率1.38倍の好取組を支えに、8月17日高値761円が目先の目標値となろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

タチエスが河西工業と資本業務提携発表し反発

 タチエス<7239>が、17円高の869円と反発している。前日、タチエスと河西工業<7256>が資本・業務提携するとの発表が買い手掛かりになっている。タチエスは河西工業の発行済み株式の4.0%を取得済みで、河西工業は年末までにタチエス株2.9%を取得するという。シートなど自動車内装部品を共同開発するほか、生産の受委託、設備共同利用で協業するとしている。10月26日に単体9月中間期決算予想の上方修正を発表し、8日に914円まで買われた。低PBR、取組倍率0.23倍と売り長の好需給ではあるが、人気薄の同社株、水準訂正の動きがあってもいいのではないだろうか。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

味の素は期初予想上回った中間期

 味の素<2802>が好決算を手掛かりに反発、1400円を挟んだ揉みあいを抜け出し、4月高値1488円奪回へ。10日発売の9月中間決算では、飼料用アミノ酸の市況低迷を「味の素」など海外での食品や医薬品の好調カバー、連結経常利益は前年同期比27%増の276億円と期初予想250億円を上回った。2007年3月期の連結営業利益は前期比18.5%増の715億円と従来予想と同じだが、飼料用アミノ酸の市況も9月に入って上向き、三菱UFJ証券では中期見通しに明るさが増したと、投資判断「1」(強気)を継続、目標株価を1860円から1880円へ引き上げた。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

因幡電機産業は9月中間好業績、加えて、これだけの買い材料が揃う

 因幡電機産業<9934>は前日終値比100円高の3630円とマドをあけて始まり、さらに続伸傾向にある。きのう大引け後に発表した9月中間決算が前年同期比増収増益だったことが買い材料となっているようだ。電気機器事業では、企業の設備投資意欲が持続しており、電設資材が増収となり、とくに電線ケーブル類の販売価格の上昇が寄与した。産業機器事業では、生産ライン用のセンサー等の制御機器、電子部品が増収となった。とくに、電子機械製造業向けの電源機器の販売が大幅に続伸した。空調配管事業では、銅価格の高騰に対応した被覆銅管の販売価格の上昇が寄与した。 
 2007年3月通期業績予想も前年比増収増益としている。 
 同日、期末(通期)増配も発表した。普通配当80円を84円とし、特別配当25円と合わせて109円とする。
 チャートを見ると、今年2月につけた年初来高値4880円から続落傾向にあり、この3ヵ月ほどは3500〜3700円のあたりでモミ合っていた。なので、短期と中期ではオシレーター的に「買い時」シグナルが出ている。PERは16.2倍、PBRは1.3倍と、とくに割高感はない。信用残は売り長。配当利回りは2%超。・・・と、好業績に加えて、買い材料が揃っている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:36 | 株式投資ニュース

不二越は今期経常上振れで増配有力

 不二越<6474>のもみ放れが近そうだ。10月に入って580円のボックス相場、週足では4月から550円と600円のもみ合いに終始しており、いつ仕手化してもおかしくない。しかも、業績は絶好調。建設機器向けの油圧機器が一段と拡大しているほか、自動車向け工具、軸受けの好調も続いている。今第3四半期の業績は、売上高が前年同期比7%増に対して、経常利益は同26.1%増の大幅増益となった。今11月通期も、第3四半期の好業績を受けて経常利益は前期比16%の増益見込みだが、上振れの公算が大きい。つれて増配も有力。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

楽天が続伸、ドコモとのインターネットオークション事業開始を好感

 楽天<4755>が、1050円高の4万8400円まで買われ、400円高の4万7750円と2日続伸となっている。楽天とNTTドコモ<9437>が前日、インターネットを使ったオークション(競売)事業を始めるとの発表を好感している。パソコン向けを同日夜から開始。携帯電話向けは20日から始める予定。出品者と落札者が匿名で取引できる仕組みを導入するのが特徴で、携帯向けはKDDI<9433>ディー・エヌ・エー<2432>、ソフトバンクモバイルがヤフー<4689>と組んで事業を展開することで固まった模様だ。目先、直近10月24日高値5万5000円を抜けるかが注目となろう。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

フライトシステムコンサルティングは長期投資の構えで

フライトシステムコンサルティングホームページ フライトシステムコンサルティング<3753>はきのうの終値が14万9000円と、続落傾向が続いている。先週末に発表した9月中間は前年同期比減収減益で、経常・純損益とも損失となった。また、配当予想を修正し、無配とした。2007年3月通期連結業績予想は経常損益は黒字を見込んでいるものの、純損益は6400万円の損失としている。
 関連会社である米ブレケケ・ソフトウェア社の株式評価損、たな卸資産の評価損といった特別損失を計上したため。また、昨年、子会社化したエレテックスと山下電子設計との統合等について先行投資があるためだ。
 しかし明るい材料はある。『トータル・クラスター』の新バージョン発売、地方自治体の電子政府系システムの受注などだ。また、子会社ができたことで、ビジネスボリュームは前年に比べて倍増の勢いにあり、大型案件も増えているという。子会社との統合シナジーが現れ始めている。加えて、ブレケケ社はベンチャー企業であり、現在、開発中である製品の本格発売、採用が決まれば、同社の業績にも寄与することになる。
 株価は今年1月につけた上場来高値79万8000円からジリ安で来ている。しばらくは下値を探る局面が続きそうだ。しかし同社とグループ企業には技術力があるので、業績好転を信じて、長期投資の構えで下値を拾っておくのも一手か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

日本触媒は押し目買い好機

 触媒化学(4114)の押し目は絶好の買い場になる。基礎化学品の原料高が響き9月中間決算は減益に見舞われた。ただ、今3月期通期については売上高を2550億円から2650億円(前期比14%増)に引き上げた反面、営業利益は逆に230億円から200億円(前期232億円)へ下方修正した。コスト上昇を最大限に評価したものであることは明らか。しかし、前半好調だった機能性化学品がそのトレンドをキープ、そして基礎化学品も前半をボトムに上昇が見込まれる状況である。このため調査部サイドでは今期の営業利益は211億円を確保でき、来期は236億円に達するものと見ている。減額を契機に下に離れてきたが、これは実態認識不足の売りによるもの。それを逆手取りする絶好のチャンスだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース
2006年11月13日

ソフトバンクが5円高で引け、小動きになっている

 ソフトバンク<9984>は、5円高の2295円で引けた。今日の安値は2255円、高値は後場の2320円と小動で、ヤフー<4689>が反発している局面においても戻りの弱さが感じられる。楽天<4755>のように売られるだけ売られたほうが、反発力が強いのが株の動き。そういった意味で、ソフトバンクは下げても人気がある分、投げが出にくく、シコリが多くなる。ボラティリテイーの高い(値動きの乱高下が激しい)銘柄としての魅力が薄れている感がある。しばらくは、戻り売りの展開が予想される。

●株式関連書籍情報BOOKS


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:37 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は89円安の16022円と4日続落

 大引けの日経平均株価は89円94銭安の16022円49銭と4日続落した。TOPIXは12.61ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は11.51円安と7日続落している。電気・ガス、食料品、精密機器、海運を除く全業種が値下がりしている。
 東証1部市場値上がり314銘柄、値下がり1320銘柄、変わらず71銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、三井化学<4183>横浜ゴム<5101>丸井<8252>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東洋製罐<5901>三菱マテリアル<5711>東邦亜鉛<5707>
 全体の値上がり率上位は、ティア<2485>アルファクス・フード・システム<3814>メガネトップ<7541>

 東証新高値銘柄は、ミツミ電機<6767>、エフテック<7212>、任天堂<7974>、フロンティア不動産投資法人<8964>、FC レジデンシャル投資法人 投資証券<8975>、DAオフィス投資法人 投資証券<8976>、ジャパンエクセレント投資法人 投資証券<8987>、東京電力<9501>、中部電力<9502>、東邦ガス<9533>。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:12 | 株式投資ニュース

楽天がストップ高まで買われる

 楽天<4755>が4000円高の4万7400円とストップ高まで買われている。市場全体が下げ渋った動きに呼応する動きになっている。先週、今12月期決算で貸倒引当金および利息返還損失引当金の見積もり方法の見直しにより特別損失100億円が発生、8月末に発表分とあわせて特別損失が292億円になるを発表した。今期、悪材料出尽くしとの見方あり、値動きのよさから買いが優勢となっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:00 | 株式投資ニュース

ゼンケンオールが5日ぶりに急反発

 ゼンケンオール<2446>が、2万2000円高の18万3000円と5日ぶりに急反発している。本日午後発表の9月決算の上方修正を好感している。経常利益が前回予想を1億2500万円上回る4億5300万円に修正した。10月12日安値15万5000円、本日の前場安値15万6000円の二番底をつけ、反騰態勢に入ってきたようだ。目先、26週移動平均線21万2000円処への戻りを試す展開か。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

東邦薬品が買い戻し主導で続伸

 東邦薬品<8129>が、46円高の2025円と3日続伸している。9日発表の07年3月期決算予想の上方修正を受け、銀行系証券が10日付けで、レーティングを「1」継続、目標株価2500円→2600円へ引き上げを好感している。取組倍率0.93倍と好需給をテコに、本日も買い戻し主導で上昇となっているようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:12 | 株式投資ニュース

イー・トレード証券が新安値更新

 SBIイー・トレード証券<8701>が、3000円安の10万5000円と続落して、10月11日の安値10万8000円を下回り安値更新となっている。10月26日に発表した06年9月中間期決算は中間利益が前年比15%増益だった。が、7ー9月期の新規口座獲得ベースが4ー6月期に比べて低下などが響いている。新興市場が本格的に回復しなければ、リバウンドの域も脱しないだろう。野村ホールディングス<8604>のネット専用・ジョインベスト証券の無期限信用取引のサービス開始など競争の激化も追い討ちをかける動きになっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:40 | 株式投資ニュース