[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/16)サイボウズが3日続伸、新興銘柄を引っ張る
記事一覧 (10/16)石井鐵工所が急続伸、K氏関連銘柄物色の流れ
記事一覧 (10/16)ユニ・チャームは外資系が攻勢をかけ上値追い
記事一覧 (10/16)サンデーは今期純利益大幅黒字へ スーパーセンター事業に参入
記事一覧 (10/16)東栄住宅が通期増収益へ全力傾注
記事一覧 (10/16)西華産業が続伸、独特の仕手性業績好調を支えに高値窺う動きに
記事一覧 (10/16)カプコンは年間配当10円増の30円に
記事一覧 (10/16)JSCは公募価格を130円上回る1630円で寄り付く
記事一覧 (10/16)アマノの押し目は買い場 日興シティが2500円目標
記事一覧 (10/16)日本パーキングは好業績と増配発表で人気再燃 パーキングシステム需要急増
記事一覧 (10/16)日本冶金工業は上方修正発表を受け続伸、高値奪回期待高まる
記事一覧 (10/16)ハローズの600円台は割安ハローズの600円台は割安
記事一覧 (10/16)富士エレクトロニクスの訂正高は大きい 上昇トレンド形成の可能性
記事一覧 (10/13)大引けの日経平均株価は167円高の16536円と反発
記事一覧 (10/13)新興銘柄が息を吹き返す動きに
記事一覧 (10/13)東芝機械は新たな東芝上昇の陽動役に
記事一覧 (10/13)ジョイント・コーポレーションはフィデリティ投信が取得、青空相場へ突入
記事一覧 (10/13)カプコンは後場一段高、外資系証券の目標株価引き上げが買い手掛かり
記事一覧 (10/13)太平工業が上方修正発表し急反発、新日鉄系が上昇局面へ
記事一覧 (10/13)SRIスポーツは公開価格を下回る、出光上場までは厳しい状況か 
2006年10月16日

サイボウズが3日続伸、新興銘柄を引っ張る

 サイボウズ<4776>が、9700円高の9万5700円まで買われ、8100円高の9万4100円と3日続伸、新興銘柄の牽引役になってきたようだ。本日もストップ高まで買われるようだと、一段と新興銘柄を物色する動きは強まるとみられる。今後の同社株の動向は大注目だろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:12 | 株式投資ニュース

石井鐵工所が急続伸、K氏関連銘柄物色の流れ

 石井鐵工所<6362>が、16円高の276円と急続伸している。特に材料はないが、K氏関連銘柄を物色する流れだろう。8月21日高値302円を抜けば、面白い動きも期待できそうだ。割り切りの投資姿勢が必要といえよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:11 | 株式投資ニュース

ユニ・チャームは外資系が攻勢をかけ上値追い

 ユニ・チャーム<8113>が、130円高の6900円と続伸、10日の高値6820円を更新している。13日受付の大量保有報告書によれば、フィデリティ投信が519万3800株7.53%取得したことが分かった。9月29日には外資系証券が投資判断を「買い」継続としている。月足チャートでは、00年2月の8100円まではフシはなく、取組倍率が0.13倍の売り長、好需給を支えに上値追いが続こう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:09 | 株式投資ニュース

サンデーは今期純利益大幅黒字へ スーパーセンター事業に参入

 サンデー<7450>の2007年2月期8月中間決算(非連結)は、売上高192億4300万円(前年同期比6.3%増)、経常利益3億円(同3.4%の増)だった。
 当期純利益は2億2700万円と黒字に転換した。前年同期は31億円強の特別損失を計上したが、当期は2800万円にとどまったのが黒字転換の要因である。
 通期の07年2月期は売上高400億円と9.36%の増収、経常利益は3億円と25億円強の赤字から黒字に転換を予想している。配当は5円の据え置きを予定。同社の店舗は青森、岩手、秋田、宮城など45店舗。一口に東北地方とくくられるものの、地域地域では漁業の町、農業の町など特徴がある。したがって売れ筋商品も異なる。画一的な商品構成から地域のニーズに合わせた商品構成への転換、欠品の削減、人材育成・アドバイザー育成など、近年の戦略が功を奏してきた。
 4月、同社はイオンの連結子会社としてスタート。イオンギフトの取り扱いを始め、イオンPB商品の扱いも増えた。またスーパーセンター事業にも参入、既にイオンのコンセショナリーとして参画している。中期的にROE10%、売上経常利益率4%を目標とする同社にとってこれからが大きく貢献しよう。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:26 | 株式投資ニュース

東栄住宅が通期増収益へ全力傾注

パネル(SPS)工法は今後の拡大要因

 首都圏における戸建分譲を事業とする東栄住宅<8875>の7月中間期(2006年ー7月)決算(連結)は、前年同期比で着工棟数大幅減となったものの、販売価格の上昇を背景に、売上高は691億6400万円と0.4%ながら増収となった。
 利益については、仲介経由販売増に伴う仲介手数料やテレビCMなど広告宣伝費増など販売管理費が増加するなどから、経常利益は31億1800万円と0.2%減。当期純利益は特別損失3億4000万円の計上があり、15億9700万円と11.9%減となった。配当は23円を据え置き、下期も据え置く予定で、年46円と前年実績どおりとする方針。
 通期の07年1月期については、売上高1563億9000万円、経常利益87億9000万円、当期純利益51億1000万円を予想している。前期比で売上高は14.34%の増収、29.74%の経常増益、31.05%の当期純利益増にあたる。 
 建材上昇、金利など不透明感は残り優良土地取得や販売価格の競争激化など、環境は依然厳しいものがあるが、他社物件との差別化(高付加価値)や安全・信頼性の追求などにより、粗利益率改善を図ることで、今期予想の実現に全力を挙げる。顧客第1主義の徹底と中長期的事業発展を視野に入れ、組織も変更した。
 大規模戸建事業では分譲中の月桂の杜のはかブルーミングガーデン”藍・LAND 秋津””ECO野木””伊勢崎市 保泉広瀬””多摩市中沢”、千葉ニュータウン西武西学園台プロジェクトなどが07年4月ごろまでに逐次販売開始となる。また、マンションプロジェクトも戸建マンションの複合団地など8プロジェクトが進行中であり、業績面に貢献する。
 安心・安全の家づくりでは、過日同社が取り組んでいるSPS工法実物大振動公開試験が行われ、効果が実証された。今後の同社発展への大きな要因となりそうである。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:14 | 株式投資ニュース

西華産業が続伸、独特の仕手性業績好調を支えに高値窺う動きに

 西華産業<8061>が、4円高の291円と続伸し、高値を窺う動きになっている。9月25日に、2007年3月期の連結経常利益が従来予想を3億円上回る29億円(前期比16%増)になる見通しと発表、発電設備の修理など、電力会社向け事業などが好調に推移しているためとしている。これを受けて10月6日、297円まで買われたが、10月12日275円まで下押して切り返す動き。相場の落ち着きとともに、独特の仕手性も加わり1月16日高値339円奪回を目指そう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース

カプコンは年間配当10円増の30円に

 カプコン<9697>は「Xbox360」用のゲームソフト「デッドライジング」の大ヒットを受け、2006年9月中間期業績予想を上方修正。連結経常利益は従来予想を21億円上回り、前年同期比4倍の36億円となる見通し。「Xbox360」は欧米で本格的な普及期を迎え、クリスマス商戦に向け投入予定の新作「ロストプラネット」にも期待が高まる。2007年3月期通期経常利益は横ばいの70億円へ据え置いたが、年間配当は10円増配の30円とする方針。アナリストには保守的との見方もあり、日興シティ証券では目標株価を1800円から2500円に引き上げた。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

JSCは公募価格を130円上回る1630円で寄り付く

 本日、ジャスダック市場に新規上場のJSC<3822>は、公募価格を130円上回る1630円で寄付き、高値1640円まであって現在1550円と公募価格1500円にサヤ寄せする動きになっている。公募30万株、売り出し13万株を実施している。ソフトウエアの開発、システムの運用管理、パソコンや周辺機器の販売などを手掛ける。主幹事は三菱UFJ証券。本日、今3月期第1四半期業績の売上高は15億5600万円、経常利益は1億200万円、純利益は5800万円となったと発表している。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:53 | 株式投資ニュース

アマノの押し目は買い場 日興シティが2500円目標

 アマノ<6436>の1400円台は仕込み場。1月高値の2490円から8月に1400円までの深押しを入れ、いまだに反発の兆しが見えない。第1四半期の経常利益が前年同期比で31%減だったことが嫌気されたが、中間計画に対しての進ちょく率は45%だけに問題ない。大手アナリストも押し目狙いで注目。今3月通期業績は営業、経常、純利益とも過去最高益更新の見込み。ただ、経常利益だけは前期比5%弱の増益にとどまるとの予想だが、アナリストの間では2ケタ増益の可能が大きいという。とくに主力のパーキングシステムが駐車違反取り締まり強化も追い風に需要急増。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

日本パーキングは好業績と増配発表で人気再燃 パーキングシステム需要急増

 日本パーキング<8997>は89万2000円でストップ高。一時、道交法改正で人気化していた駐車場銘柄だが、その後、一服感と、上場市場であるジャスダック全体の不振も手伝い、ジリ安になっていた。が、先週末大引け後に8月中間決算と増配を発表し、人気が再燃している。
 中間決算は前年同期比増収増益で、売上高は1割以上の増、経常利益と純利益はそれぞれ同2倍前後の増の、大幅な増収増益となった。2007年2月通期業績予想も前年比増収増益としており、今回さらに上方修正した。減損損失の特別損失計上があり、新規開業が計画どおり進展しなかったとはいえ、道交法改正で都心部を中心に稼働率が向上したこと等で増収増益となった。
 同社は配当性向20%をメドとしているため、業績の上方修正にツレて増配となった。8月中間は当初予想1500円から2000円へ、2007年2月期末は同1500円から2500円へ、年間4500円の配当となる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

日本冶金工業は上方修正発表を受け続伸、高値奪回期待高まる

 日本冶金工業<5480>が、18円高の540円と続伸している。9月中間期業績の上方修正発表を好感した買いが入っている。中間期売上高は前回予想を70億円上回る840億円(前年同期比11%増)、経常利益は同20億円上回る60億円(同12%減)、純利益は同18億円上回る45億円(同28.4%増)となった。原料のニッケル高騰を背景に主力のステンレス鋼材の値上げが進んだほか、安値原料の使用に伴う在庫評価益も利益を押し上げたとしている。9月14日高値550円抜けとなれば、4月12日高値623円奪回も十分期待できよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

ハローズの600円台は割安ハローズの600円台は割安

 ハローズ<2742>の600円台はPER6倍台と割安。先週末13日の大引け後に8月中間決算を発表した。前年同期比増収増益で、とくに売上高は同2ケタ増となった。
 同社は本社・広島県福山市。同県内と岡山県内で24時間営業の食品スーパーを30店以上展開している。中国地方でのドミナント化と、作業性の改善を図っている。今年3月に1→2の株式分割を行なったが、年間配当金前年比据え置きの10円としており、実質増配で、配当利回りは1.56%と高め。
 最近は景気回復とともに流通業は全般に上向いてきており、同社の業績も堅調な伸長が見込まれている。が、最近は同社が上場しているジャスダックをはじめとした新興市場の不振も背景として、株価はこの半年で800円台から600円台へと続落傾向にある。オシレーター的には売られすぎの「買い時」シグナルが出ている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

富士エレクトロニクスの訂正高は大きい 上昇トレンド形成の可能性

 富士エレク(9883)は値幅取りで臨める。10月6日に好調な8月中間決算を発表、株価も好感買いに上昇したが、人気は単発に終わっている。しかし、業績は今期より来期、来期より来々期と期を追って上昇の方向にある。目先筋の利食いが先行しているここは、積極的に買いを入れていくチャンスだ。主力のアナログ半導体を中心に好調が続いている。液晶向け、薄型テレビ、あるいはデジタルAVなど同社が得意とするアナログ半導体は今後とも一貫した上伸をたどる見込みにある。このため調査部サイドでは今2月期の経常利益38億円(前期34億円)が来期48億円、来々期59億円と大幅増益路線を歩むものと見ている。1株利益200円時代が近づいており、割り負け是正の上昇トレンドを形成していく可能性が強い。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース
2006年10月13日

大引けの日経平均株価は167円高の16536円と反発

 大引けの日経平均株価は167円73銭高の16536円54銭と反発した。TOPIXは14.36ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は14.63円高と反発した。値上がり業種は鉱業、非鉄金属、卸売り、建設、その他金融など。値下がり業種は陸運、空運、銀行、食料品、医薬品、ゴム製品、。
 東証1部市場値上がり1405銘柄、値下がり225銘柄、変わらず65銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東邦亜鉛<5707>クボタ<6326>ヤフー<4689>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>リコー<7752>アサヒビール<2502>
 全体の値上がり率上位は、ワットマン<9927>千年の杜<1757>総合医科学研究所<2385>

 東証1部新高値銘柄は、トヨタ紡織<3116>、大陽日酸<4091>、大日本住友製薬<4506>、第一三共<4568>、コニカミノルタホールディングス<4902>、アイチコーポレーション<6345>、トヨタ自動車<7203>、本田技研工業<7267>、リコー<7752>、パイロットコーポレーション<7846>、任天堂<7974>、東都水産<8038>、ミレアホールディングス<8766>、三井不動産<8801>、ジョイント・コーポレーション<8874>、新和海運<9110>、東邦ガス<9533>、カプコン<9697>、コナミ<9766>。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:26 | 株式投資ニュース

新興銘柄が息を吹き返す動きに

 サイボウズ<4776>が、1万円高の8万6000円とストップ高した後も、同水準で買い気配となっていることを受け新興銘柄が息を吹き返す動きになっている。、ヤフー<4689>が続伸し、ミクシィ<2121>楽天<4755>なども反発に転じている。株価の下げ幅が大きかっただけにリバウンド妙味はあるが、 自律反発の域を脱出できないだろうとの 見方が多い。まだまだ、手放しでは喜べない状況といえよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

東芝機械は新たな東芝上昇の陽動役に

 東芝機械<6104>が、後場に60円高の1000円まで買われている。外資系証券が投資判断を未付与としながらもポジティブなレポートをリリースし、自動車業界向け中心に得意の大型射出成形機やダイカストマシンの受注が計画を上回る推移としている。自動車株が新値更新をしているなか、同社株の出遅れは顕著と思われる。東芝<6502>上昇の新たな陽動役となりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:28 | 株式投資ニュース

ジョイント・コーポレーションはフィデリティ投信が取得、青空相場へ突入

 ジョイント・コーポレーション<8874>は、90円高の4500円と続伸、4月12日高値4480円を更新している。10月5日発表の9月中間期の経常利益が従来予想の59億円(前年同期比23%減)→93億円(同21%増)と発表している。12日の四季報速報によれば、今回の上方修正で、販売価格についても会社側の想定がかなり保守的であることが確認され、来期予想も増額が見込めるとして、今3月期経常利益は205億円、続く来期は228億円を予想している。13日付の大量保有報告書によれば、フィデリティ投信が230万1000株(5.25%)取得していることも分かっている。取組倍率が0.46倍と売り長を支えに、05年12月高値4590円を抜いて青空相場が期待できよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

カプコンは後場一段高、外資系証券の目標株価引き上げが買い手掛かり

 カプコン<9697>が、183円高の2025円と前場高値1988円を抜いてきた。前日、06年9月中間決算の連結経常利益を従来予想の15億円→36億円に引き上げ、年間配当を20円→30円に引き上げを発表した。これを受けて本日前場買われたが、外資系証券が投資判断を「1H」継続、目標株価を1850円→2500円に引き上げたことで後場一段高、2000円台乗せとなっている。取組倍率0.20倍と売り長の好需給も追い風になっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:44 | 株式投資ニュース

太平工業が上方修正発表し急反発、新日鉄系が上昇局面へ

 太平工業<1819>は、23円高の300円と4日ぶりに急反発している。本日の9月中間期連結決算予想の上方修正発表を好感している。売上高は前回予想を20億円上回る720億円、経常利益は同18億円上回る44億円、純利益は同4億円上回る31億円に着地を見込む。鉄鋼関連を中心とした民間向けの売上高の増加に加え、採算重視の強化、及び徹底したコスト削減が奏功したとしている。通期の業績予想については、中間決算発表の11月17日に公表する予定。本日は、同じ新日本製鐵<5401>系の大平洋金属<5541>が6連騰しており、上値追いに弾みがつきそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:26 | 株式投資ニュース

SRIスポーツは公開価格を下回る、出光上場までは厳しい状況か 

 本日東証1部に新規上場のゴルフとテニスを中心にスポーツ用具を製造・販売するSRIスポーツ<7825>の初値は18万4000円、公募・売り出し(公開)価格である19万円を3%下回った。主幹事は大和証券SMBC。今月は24日に出光興産<5019>の東証への大型上場も予定されているとあって、需給悪化を懸念して買いを手控える動きが出ているようだ。ひとつの目安として、出光の上場が終わるまで新規公開は厳しい状況が続くと見てもよいだろう。その間、内容のよい銘柄は下げ局面で当然買いも入ると見られるので、直近IPO銘柄の動向だけは注視しておく必要はありそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:05 | 株式投資ニュース