[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/27)アドウェイズが分割落ちを買い、切り返す動きに
記事一覧 (09/27)大平洋金属が3営業日ぶりに反発
記事一覧 (09/27)テレビ東京が直近高値を抜く、上昇トレンドに変化は見られない
記事一覧 (09/27)前引けの日経平均株価は263円高の15821円と反発
記事一覧 (09/27)日本ガイシがしっかり、PDP用熱処理炉好調が買い手掛かり
記事一覧 (09/27)ケーヨーは『株マニ足型検索』で買いシグナル、ファンダメンタルズも良し
記事一覧 (09/27)ソキアは煮詰まり感台頭、上値取りに動く
記事一覧 (09/27)リプラス・レジ投資法人は拾い場と見る、強気の理由
記事一覧 (09/27)サンコーテクノは本社移転、下値確認し割安株買い
記事一覧 (09/27)松下電工インフォメーションシステムズはマネックス証券に納入
記事一覧 (09/27)学情は10月2日、東証1部へ指定替え 「再チャレンジ」で脚光
記事一覧 (09/27)住友ゴム工業は『株マニ週足足型検索』で買い時シグナル
記事一覧 (09/27)エフテックが割安・出遅れ物色の流れに乗る
記事一覧 (09/27)シキボウは鳥インフルエンザ関連、大取組に発展
記事一覧 (09/27)メディカル・ケア・サービスは買い時、反発のきざしと事業拡大の波に乗れ
記事一覧 (09/27)同和鉱業は期日明けで反騰に弾み
記事一覧 (09/27)丸大食品が仕手・材料系物色の流れに乗る
記事一覧 (09/27)塩野義製薬の「クレストール」に期待
記事一覧 (09/26)大引けの日経平均株価は76円安の15557円と続落
記事一覧 (09/26)ナイガイが動意付く、150円抜けなるか注目
2006年09月27日

アドウェイズが分割落ちを買い、切り返す動きに

 アドウェイズ<2489>が、1万1000円高の28万1000円と2日続伸となっている。本日、同社は、ネットエイジグループ100%出資のファイナンス・インキュベーション事業統括会社であるネットエイジキャピタルパートナーズ株式会社と共同で、中国のモバイルコンテンツ事業を手がける株式会社ジェー・シー・ディの孫会社で中国におけるモバイル・インターネットでの映画チケット等の販売サービスを行う「北京捷通無限科技有限公司」が実施する増資を引受けることを決定したと発表した。
 昨日26万1000円まで売られ、7月4高値70万6000円から63%の下落となった。今月末に1:5の株式分割を実施しており、25日移動平均線の36万7000円処までの上値を試す展開も。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

大平洋金属が3営業日ぶりに反発

 大平洋金属<5541>が、30円高の900円と3営業日ぶりに反発している。9月22日付けで、外資系証券が投資判断を新規「アウトパフォーム」、目標株価を1200円に設定している。今3月期連結営業利益について会社計画の235億円6700万円を上回る444億900万円と予想し、LMEのニッケル価格上昇と円安が増益要因としている。株価は、15日安値856円をつけ11日高値1009円からの短期調整一巡に加え、新日本製鐵<5401>が切り返す動きとなっており、出直る動きが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | 株式投資ニュース

テレビ東京が直近高値を抜く、上昇トレンドに変化は見られない

 テレビ東京<9411>が、70円高の4290円と直近25日高値4270円を抜いて上値追いの動きが鮮明だ。日本航空<9205>の大株主だった糸山英太郎元衆院議員の保有比率が20日時点で5.09%になったことをが分かったことが買い手掛かりになっている。信用取組が0.39倍と売り長となっており、買い安心感もある。また、月足一目均衡表の転換線である4215円を抜き、テクニカル的にも強気シグナルが点灯しており、5000円処への上昇に変化は見られないだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:09 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は263円高の15821円と反発

 前引けの日経平均株価は263円72銭高の15821円17銭と反発している。TOPIXは29.93ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価も7.60円高と反発している。水産・農林を除く全業種が値上がりしている。
 東証1部市場値上がり1395銘柄、値下がり198銘柄、変わらず90銘柄となっている。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、新日鉱ホールディングス<5016>石川島播磨重工業<7013>ニコン<7731>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本水産<1332>シャープ<6753>東映<9605>
 全体の値上がり率上位は、タスコシステム<2709>ジェイテック<2479>ファーマフーズ<2929>
 新高値銘柄は、 ヤクルト本社<2267>日本テクシード<2431>WDB<2475>キューサイ<2596>健康コーポ<2928>アコモF<3226>トリドール<3397>アルファクスFS<3814>信越化学工業<4063>オービックビジネスコンサルタント<4733>住友チタニウム<5726>アサヒプリテック<5855>高見沢サイバネティックス<6424>ローランド ディー.ジー.<6789>SUNX<6860>原田工業<6904>エフテック<7212>メディセオホールディングス<7459>ニコン<7731>KIMOTO<7908>東都水産<8038>アーネストワン<8895>東祥<8920>東京Gリート<8963>DAオフィス<8976>共立メンテナンス<9616>カプコン<9697>
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 株式投資ニュース

日本ガイシがしっかり、PDP用熱処理炉好調が買い手掛かり

 日本ガイシ<5333>が、12円高の1587円としっかりした動きになっている。国内中堅証券では、PDP用熱処理炉や自動車用排ガス浄化用触媒担体、ディーゼル関連製品などが堅調に推移していることに加え、為替も想定より円安で推移しているとして、今期予想EPS67.3円と試算している。取組倍率が1.28倍の好取組を支えに、8月23日高値1644円抜けとなれば、1月高値1922円も視野に入ろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:10 | 株式投資ニュース

ケーヨーは『株マニ足型検索』で買いシグナル、ファンダメンタルズも良し

 ケーヨー<8168>は株式投資情報モバイルサイト『株マニ』の『足型検索』の日足検索で買いシグナルが出ている。「下位の抱き陰線」と「下ばなれ黒一本底」のカタチになっている(『株マニ』サイトの『足型講座』参照)。チャートを見ると、短期では半年ほどの日足で、中期では1年ほどの週足で、きれいな山型のエリオット波動のカタチを描いており、これから出直りというところに見える。
 今朝は761円で始まり、780円まで買われており、上昇のきざしが見えている。
 同社は本店が千葉市にある、DIY店・ホームセンターのチェーン展開を行なっている大手。業績は2005年2月期の赤字転落から2006年2月期にはV字回復となり、2007年2月期は純損益も黒転と見込まれている。大口株主はイオン<8267>千葉銀行<8331>をはじめとして、都銀、信託銀行、生保などで、外国、投信も入っており堅い。
 チャートから見てもファンダメンタルズからも買い安心感が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

ソキアは煮詰まり感台頭、上値取りに動く

 ソキア<7720>が、3円高の455円と小幅反発し、もち合いに煮詰まり感が出てきた。新四季報によれば、液晶・ディスプレーは伸長持続として、今3月期経常利益は13億円→16億円に修正している。直近9月20日高値465円抜けから、昨年12月高値471円奪回から02年高値530円を視野に入れた動きに変わりはないだろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

リプラス・レジ投資法人は拾い場と見る、強気の理由

 リプラス・レジデンシャル投資法人 投資証券<8986>が押し目。今朝は42万8000円で始まり、続落傾向にある。同社はREIT銘柄で、スポンサーはリプラス<8936>など。特徴は、投資対象を住居に特化していることだが、地域は首都圏を中心に、全国に分散展開し、ワンルームからファミリー向け物件まで幅広く対象としている。
 日足チャートを見ると、今月半ばにつけた上場来高値44万9000円から続落しているが、きのうは十字線が出たのでそろそろ下げ止まり、反発すると見たいところだ。今年6月の上場以来、凸凹しながらも右肩上がりで来ているし、市場全体のリート銘柄人気も強気を誘う。
 また、先月下旬に発表した今9月通期の運用状況予想は当初予想よりも上方修正した。理由は、ポートフォリオ全体の稼働率が好調であること、不動産受益権の追加取得、費用の見直し、借り入れ資金調達コストが予想より下回ったことなど。いまは押し目の拾い場と見られる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:31 | 株式投資ニュース

サンコーテクノは本社移転、下値確認し割安株買い

 サンコーテクノ<3435>が、220円高の5180円と急反発している。本日の日本経済新聞(千葉)で、千葉県流山市のつくばエクスプレス(TX)駅前に、サンコーテクノなど2社が進出すると報道されている。流山市の井崎義治市長が26日に開かれた9月定例議会で明らかにしたという。サンコーテクノは本社を現在の東京都荒川区から流山市に移す。同社は、流山市内に工場や研究開発拠点を置くなど同市との縁が深い。都心と直結するTXの利便性や、行政、地元経済界からの働きかけも本社移転の決め手になったとしている。今期予想EPS411.6円とPER12倍台、PBRも1倍割れの水準、5000円処で下値も確認されており押し目は狙えそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

松下電工インフォメーションシステムズはマネックス証券に納入

 松下電工インフォメーションシステムズ<4283>はマネックス証券のコールセンターに情報セキュリティシステム、『シンクライアントシステム』を納入した。シンクライアントシステムとは社員が使用する端末のコンピューターに最低限の操作機能のみを持たせ、別の場所に設置したサーバーで一括して情報データを保存するというシステム。端末にはデータを保存できないため機密情報の漏洩を防ぐことができる。マネックス証券は今回のシステム導入により同社コールセンター機能の一層の向上を図っていく方針。(セキュリティ関連)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

学情は10月2日、東証1部へ指定替え 「再チャレンジ」で脚光

フリーターの就職支援専門サイトをオープン

 安倍政権の誕生によりクローズアップされるのが「若年無業者」の存在である。再チャレンジを政権運営の目玉として掲げている首相にとって最重要課題だ。2006年版の「国民生活白書」によると15ー34歳の若者のなかで就職もせず通学もしない「無業者」は513万人にのぼる(2004年度推計)。さらに大学・高校卒業直後の就業形態調査では、大卒者は12%、高卒者は32%が無業者という極めて衝撃的なデータが明らかになった(2002年度)。ただし、新卒時に景気が悪かったため不本意にも進路を断念せざるを得なかったというケースなどもあり、再挑戦に向けて動き出す若者も数多くみられる。学情<2301>(東2)に注目。10月2日付で東証1部に指定される同社は合同企業説明会をはじめ様々な就職情報サービスを展開している。2004年10月には25歳以下の若手社会人と第2新卒、フリーターの就職を支援するために専門サイト「Re就活」をオープン。主に25歳以下の再チャレンジャーにインターネットなどで就職情報の提供を行うものであり、2006年4月末現在までにサイトの掲載企業数は延べ906社、登録会員数は40万人に達している。2006年10月期の売上高は43億円(前期比18%増)、経常利益は12億円(同46%増)と2ケタの増収増益となる見込み。10月末に株式1株を2株にする株式分割を実施する予定。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:00 | 株式投資ニュース

住友ゴム工業は『株マニ週足足型検索』で買い時シグナル

住友ゴム工業<5110>は株式情報モバイルサイト『株マニ』の週足『足型検索』で「買い時シグナル」が出ている。住友ゴム工業の先週末までの週足チャートは「カブセ線の上抜け」のカタチになっている(『株マニ』モバイルサイトの「足型講座」参照)。
 ファンダメンタルズ的にも、現在の株価でPER約13倍、PBR約2倍と、割安〜標準的な水準だ。今週に入ってからの日足は2本連続陰線で、今朝の寄りあとは上昇傾向にあり、反発のきざしが見えている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

エフテックが割安・出遅れ物色の流れに乗る

 エフテック<7212>が、40円高の2220円と7連騰となっている。割安・出遅れ銘柄物色の流れに乗っている。新四季報によれば、部門減益見込んだ中国がホンダ『アコード』向けが予想以上の出来、会社計画営業利益48億円は保守的として、今3月期営業利益は50億円に修正している。予想EPS169.5円を予想しており、現在の株価水準は依然割安。株価は完全に青空相場に突入した。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:45 | 株式投資ニュース

シキボウは鳥インフルエンザ関連、大取組に発展

 シキボウ<3109>は、4円高の221円と反発している。鳥インフルエンザ関連の中核銘柄となっているが、昨日発表の信用売残は211万4000株増加の1508万6000株・買残は195万8000株増加の1867万8000株と取組倍率が1.24倍の大取組になってきた。下値を切り上げ煮詰まり感も出ており一気に9月15日高値240円抜き上値追いの動きになりそうだ。(鳥インフルエンザ関連)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース

メディカル・ケア・サービスは買い時、反発のきざしと事業拡大の波に乗れ

 メディカル・ケア・サービス<2494>が反発のきざしを見せている。現在の株価水準21万2000円は割安の買い時だ。同社は認知症の高齢者を対象としたグループホームと、有料老人ホーム事業を行なっている。自社で地所や施設を持たず、運営業務に特化していることや、独自のノウハウによる高い入居率と収益性が特徴。業界では上位3位内に入る事業規模だが、さらにM&Aを含めて年20棟ペースで拡大していく方針という。
 今8月通期業績見通しは前年比増収増益で、売上高は同1.3倍、経常利益は同2.5倍、純利益は同3.3倍と大幅な伸長が見込まれている。同見通しと現在の株価から算出したPERは約24倍。今年8月上場時の公開価格27万5000円も割っており、今後の事業拡大も考慮すれば、買い時といえよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

同和鉱業は期日明けで反騰に弾み

 同和鉱業<5714>は仕込み場。2月高値の1490円から大きく下押しているため、一気に高値奪回は無理としても、1300円近い水準への戻りは十分期待できる。信用倍率は1.92倍と好需要関係にある。同社株クラスにとっては600万株程度の買い残は問題にならない。むしろ、310万株超の売り残にアドバンテイジがあると見るのがだとうではなかろうか。しかも、PERは13倍台、PBRは2倍台と割安なほか、全員参加型の銘柄ということもあって、地合いさえ好転すれば反発に弾みがつこう。また、2月高値期日を完全に通過していることも強み。同社は、製錬事業を中心に、電子材料、環境・リサイクル、金属加工とバランスの取れた収益体質になっているのは、安定性の上でも高評価できる。電気亜鉛は国内トップ、電気銅は国内4位。また、電子材料では限定的ながらもトップシェアを確保している製品が多いほか、環境関連で土壌浄化のノウハウも国内随一である。事業構造改革の総仕上げとして、市況変動の大きい製錬事業の依存度を引き下げることを主眼に、10月から5つの事業を分社化した上で、持株会社に移行する。業績は好調。今3月期の連結経常利益をこれまでの340億円から前期比24%増の410億円に増額。再増額も。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

丸大食品が仕手・材料系物色の流れに乗る

 丸大食品<2288>が、3円高の330円と5連騰となっている。低PBR、利益急回復見通しを支えに、仕手・材料株物色の流れに乗ってきたようだ。信用売残106万8000株・買残93万3000株と取組倍率0.87倍と売り方の買戻しも加速し、直近8月10日高値335円が目前となっている。昨年10月高値390円が視野に入ってきた。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

塩野義製薬の「クレストール」に期待

 塩野義製薬<4507>は今月25日から本格販売された高脂血症薬「クレストール」に期待が集まる。「クレストール」は塩野義が化合物を発見し、アストラゼネカが世界での開発・販売権を持つ。2003年のオランダを皮切りに、世界約60カ国で販売され、2006年3月期の売上高は全世界で1420億円(うち米国818億円、欧州603億円)。ロイヤリティとして81億円の収入がもたらされている。今2007年3月期では「クレストロール」は全世界で2035億円の売り上げが見込まれ、ロイヤリティ収入も180億円近くまで拡大する見通し。足元では「フロモックス」「フルマリン」「バンコマイシン」といった抗生物質の売り上げが若干伸び悩んでいるものの、「クレストール」が収益を押し上げ、今期の経常利益は前期比4.5%増の310億円を見込む。「クレストロール」は2010年には3100億円以上が見込まれ、収益成長に大きく寄与しよう。(メタボリック関連)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース
2006年09月26日

大引けの日経平均株価は76円安の15557円と続落

 大引けの日経平均株価は前日終値比76円36銭安の15557円45銭と続落した。TOPIXは10.37ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は13円97銭安の2160円73銭となった。業種別では、商社、小売業、建設などが上昇した。一方で、電気機器、医薬品、自動車、通信、サービスなど幅広く下落した。
 東証1部市場値上がり415銘柄、値下がり1194銘柄、変わらず84銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>千代田化工建設<6366>富士電機ホールディングス<6504>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本曹達<4041>東映<9605>川崎汽船<9107>
 全体の値上がり率上位は、佐藤渡辺<1807>アルファクス・フード・システム<3814>旭テック<5606>

 新高値銘柄は、ジェイエイシージャパン<2124>、日本アコモデーションファンド投資法人 投資証券<3226>、アルファクス・フード・システム<3814>、高見沢サイバネティックス<6424>。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

ナイガイが動意付く、150円抜けなるか注目

 ナイガイ<8013>が、2円高の132円と動意付いている。今1月期業績の予想を黒字に上方修正した。最終損益を従来予想のトントンから2億円の黒字にしたことを好感している。全体手詰まり感から低位の仕手・材料物色となっており、同社も人気化する可能性を秘めている。150円抜けなるかどうかがポイントとなろう。(キャッシュリッチ・M&A関連)


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:09 | 株式投資ニュース