[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/04)楽天が反転、投げ一巡の見方
記事一覧 (09/04)ニチアスは4月高値更新、4ケタが視野に
記事一覧 (09/04)日本電工は来期を評価
記事一覧 (09/04)日本バイリーンに大手注目
記事一覧 (09/04)■白露
記事一覧 (09/01)大引けの日経平均株価は6円安の16134円と小反落
記事一覧 (09/01)古河機金は中間配実施、年5円配当を手掛かりに上値追い
記事一覧 (09/01)ディーアンドエムが切り返す動き、RHJI傘下企業は注目
記事一覧 (09/01)東芝は4ケタを意識 市場の中核銘柄として人気集中
記事一覧 (09/01)前引けの日経平均株価は93円安の16047円と反落
記事一覧 (09/01)泉州電業は業績予想の上方修正を発表、低PERを買う
記事一覧 (09/01)GMOホスティング&セキュリティは中間増収増益で今後も期待
記事一覧 (09/01)ピジョンは7年ぶりに2000円台回復、96年高値目指す
記事一覧 (09/01)日本精機は今期も最高益更新続く
記事一覧 (09/01)ユーシンは北米テコ入れ、RHJIによる再生を期待
記事一覧 (09/01)日本油脂は好業績期待が高まる 好業績期待高まる
記事一覧 (09/01)ソフトバンクの売り方敗走は近い
記事一覧 (09/01)SUNXが9月末に株式分割 調整を経て上昇トレンド入り
記事一覧 (09/01)カゴメは野菜飲料がすこぶる好調、上場来高値が目標
記事一覧 (09/01)共立メンテナンスのPER15倍台は割安
2006年09月04日

楽天が反転、投げ一巡の見方

 楽天<4755>は、1650円高の5万500円高と急反発している。先週の一部週刊誌報道によって安値を更新していたが、先週木金とあわせて150万株を超える大商いとなっており、目先投げ一巡との見方が出ているようだ。予断は許さないが。5日移動平均線の52600円抜けとなれば、25日移動平均線の58100円処までの上昇が見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

ニチアスは4月高値更新、4ケタが視野に

ニチアス<5393>は、17円高の907円まで買われ、4月10日高値905円を更新して、5日続伸となっている。ニチアスは業績が当初見通しを上回って推移していることを受け買いが継続。会社側は9月中間期見通しを営業利益で8億円、上方修正し55億円としているが、下期見通しは据え置いている(通期では上期の修正分を上乗せし118億円)。半導体・液晶向けを中心に需要は堅調見通しだけに、下期も上方修正が十分期待できそうだ。信用売残52万4000株・買残51万株と取組倍率0.97倍から買戻しが加速し4ケタが視野に入ってきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:18 | 株式投資ニュース

日本電工は来期を評価

 日本電工(5563)が久々に動意を含んできた。今6月中間期の連結経常利益は、主力の合金鉄の国際市況下落を背景に、前年同期比8割減と大きく落ち込んだ。しかし、足元の市況は回復色を強めており、今下期の経常利益は上期比3割増が見込まれている。さらに、来12月期の経常利益は製品価格の上昇などから今期予想費倍増に急回復する見通しという。なお、今12月期の大幅減益予想は株価に織り込み済み。12月期業績の急回復を評価する展開に移るという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース

日本バイリーンに大手注目

 日本バイリーン(3514)に大手証券が注目。今3月期第1四半期の連結経常利益は前年早期比18.4%増を達成。北米の自動車フロアマット部門を中心に自動車事業が収益拡大をけん引。コンシューマ向けマスクなどメディカル事業も拡大基調。また、今・来期と2ケタ増益が続く予想。株価は半年以上に及ぶ調整局面を続けており、反騰の機は熟しつつある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53 | 株式投資ニュース

■白露

 「鴻雁来たり玄鳥かえる」。8日は白露である。処暑を過ぎても衰えない暑さ、と思っていたら、朝夕は秋らしさも感じられるようになった。冒頭の言のごとく、帰ってきた雁の姿を見ることもできるようになるが、夏の風物詩でもあるツバメの姿は見ることがなくなる。9月下旬は、来るべき冬に備えて、食物を蓄える時。雷135声を収むとも言う。秋の静けさを、移り変わりを味わいたいものだ。だが、しかしだ。親は子を、子は親を殺す世の中。わが国から静かさは消えてしまった。教育の重要性を改めて思う。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:30 | 株式投資ニュース
2006年09月01日

大引けの日経平均株価は6円安の16134円と小反落

 大引けの日経平均株価は6円51銭安の16134円25銭と小反落した。TOPIXは1.11ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価も下落している。業種別では鉄鉱、繊維製品、鉱業、非鉄金属、機械、金属製品、不動産業などが上昇した。首都大学東京と「充放電性能」が優れた固定型リチウムイオン電池を試作との報道を受け日本曹達<4041>が急動意したほか、旭テック<5606>などが上昇した。
 東証1部市場値上がり662銘柄、値下がり896銘柄、変わらず139銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本曹達<4041>、日本製鋼所<5631>、明電舎<6508>。
 225採用銘柄の値下がり率上位は、協和発酵工業<4151>、スカイパーフェクト・コミュニケーションズ<4795>、熊谷組<1861>。 
 全体の値上がり率上位は、旭ホームズ<1913>、旭テック<5606>、東海アルミ箔<5756>。
 新高値銘柄は、川崎設備工業<1777>、ヤクルト本社<2267>、カゴメ<2811>、アヲハタ<2830>、SUMCO<3436>、日本曹達<4041>、田辺製薬<4508>、富士写真フイルム<4901>、東芝セラミックス<5213>、大紀アルミニウム工業所<5702>、リョービ<5851>、アーレスティ<5852>、コマツ電子金属<5977>、スズキ<7269>、スズキ<7525>、梅の花<7604>、アシックス<7936>、ピジョン<7956>、任天堂<7974>、ニプロ<8086>、住友不動産<8830>、セイノーホールディングス<9076>、KDDI<9433>、西部ガス<9536>、東京デリカ<9990>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:43 | 株式投資ニュース

古河機金は中間配実施、年5円配当を手掛かりに上値追い

古河機械金属<5715>は、291円まで買われ、3円高の288円と3日続伸となっている。9月中間配当を実施および、配当予想の修正の発表を受けて上値追いの展開。利益還元をよりタイムリーに行なうため、中間配当を実施するとしている。また、8月22日の高値業績状況に鑑み、1株当たり年間配当金を前回予想3円〜5円を5円に修正した。9月中間に2円、期末に3円の配当となる。昨年12月高値349円を虎視眈々と狙う動きになっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:37 | 株式投資ニュース

ディーアンドエムが切り返す動き、RHJI傘下企業は注目

 ディーアンドエムホールディングス<6735>は、11円高の371円と切り返す動きになっている。8月29日に393円まで買われた後、前日345円まで押しをいれ再騰機運が高まってきた。今3月期第1四半期業績は売上高が前年同期比1.7%増の190億6600万円、経常利益が黒字転換の9000万円、純利益も黒字転換の2億200万円となっている。AV関連事業、デジタル・ネットワーク関連事業とも堅調に推移しているが、中間期・通期とも業績予想は変更していない。本日、旭テック<5606>が自動車部品製造の大手メタルゲインを買収するとの報道で動意付いていることを受けて、ユーシン<6985>がRHJインターナショナルが再生に取り組んでいる銘柄として急上昇している。ディーアンドエムもRHJI傘下企業だけに引き続き注目だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:58 | 株式投資ニュース

東芝は4ケタを意識 市場の中核銘柄として人気集中

 東芝(6502)は826円の10円安と反落。これまで1月高値815円を更新し、大もみ放れに進んできた。国際エネルギー機関(IEA)が脱原発路線の転換に動くことが明らかになり原子力発電が見直される中、米ウェスチングハウス社買収による同社の展開力期待が高まってきた。一方、半導体の需要増により今3月期の経常利益は2200億円(1781億円)と大幅増益が見込まれるなど業績もすこぶる好調だ。しかも、もみ合いのくどさからカラ売りを呼び込み、直近の取り組みが売り1418万株、買い1109万株と、売り長状態に転じてきた。あらゆる視点から見て、当面市場の中核銘柄として人気集中の可能性が強くなってきた。もみ放れのここから上げ加速が予想され、4ケタ挑戦の態勢が整ったと見てよさそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:50 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は93円安の16047円と反落

 前引けの日経平均株価は93円39銭安の16047円37銭と反落している。TOPIXは8.92ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価も下落している。業種別では鉄鉱、鉱業、機械、非鉄金属、不動産が上昇し、他は下落となっている。個別では、首都大学東京と「充放電性能」が優れた固定型リチウムイオン電池を試作との報道を受け日本曹達<4041>が急動意している。
 東証1部市場値上がり505銘柄、値下がり1047銘柄、変わらず140銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本曹達<4041>川崎重工業<7012>日本製鋼所<5631>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、協和発酵工業<4151>京成電鉄<9009>スカイパーフェクト・コミュニケーションズ<4795>
 全体の値上がり率上位は、旭テック<5606>アルファグループ<3322>旭ホームズ<1913>

 新高値銘柄は、川崎設備工業<1777>、ヤクルト本社<2267>、カゴメ<2811>、アヲハタ<2830>、SUMCO<3436>、日本曹達<4041>、田辺製薬<4508>、東芝セラミックス<5213>、大紀アルミニウム工業所<5702>、アーレスティ<5852>、コマツ電子金属<5977>、スズキ<7269>、スズキ<7525>、ピジョン<7956>、任天堂<7974>、ニプロ<8086>、住友不動産<8830>、西部ガス<9536>、東京デリカ<9990>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:20 | 株式投資ニュース

泉州電業は業績予想の上方修正を発表、低PERを買う

 泉州電業<9824>は、100円高の3100円と3日続伸となっている。前日発表の06年10月期業績予想の上方修正を好感して買われている。連結経常利益が従来予想を8億4000万円上回る51億5000万円(前期比48%増)になりそうだと発表した。業績上方修正は今期3度目。銅価格の高騰を受け、主力のケーブルや電線の価格引き上げが進んでいるほか、利益率の高い機器用や通信用電線の販売が増えているという。予想1株利益が265.46円に膨らみ、PER11倍台と低PERであることから、4月21日高値3600円奪回も視野に入ろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:08 | 株式投資ニュース

GMOホスティング&セキュリティは中間増収増益で今後も期待

 GMOホスティング&セキュリティ<3788>は、“ニッポンの「インターネット部」をめざして!”をかかげ、ホスティング事業とセキュリティ事業を軸に堅調な業績を上げている。ホスティングサービスとは、レンタルサーバーのことで、自社サーバーよりも簡単、安全に面倒な保守管理や修繕が不要になり、24時間365日のセキュリティ監視を受けられるサービスを提供している。セキュリティサービスはそれに付随して盗聴、改ざん、なりすましなどをSSLサーバー証明書発行方式で提供しているサービスとなる。
 今2006年度12月期中間決算では前年同期比連結売上高25.2%増、経常利益30.7%増の増収増益と好調な推移を確保。セグメント別の財務内容をみてみると、ホスティングサービス事業は売上高24億5700万円(前年同期比22.4%増)、経常利益6億5900万円(前年同期比22.1%増)、セキュリティサービス事業の売上高2億1200万円(前年同月比67.5%増)経常利益5,800万円(145.9%増)と高い成長率を見せている。今後もホスティング事業は、コスト削減や人材不足によりサーバー運用のアウトソーシングニーズは高まっていくなか、更なる強化策として、10年以上の販売実績と販売パートナーとの共存によるシェアの拡大を図っていく方針だ。セキュリティサービス事業に関しても、日本企業のセキュリティ意識は高くなつつあり、年平均成長率21%と高い市場成長率で今後も継続したセキリュティ関連への設備投資が予想される。来期以降の成長にますます期待が高まる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

ピジョンは7年ぶりに2000円台回復、96年高値目指す

 ピジョン<7956>は、48円高の2005円と続伸して、99年9月以来7年ぶりの2000円台回復となっている。今回の上昇相場の背景として、今年上半期の出生数が6年ぶり増加、そして、紀子様の御出産を間近に控えていることに尽きる。月足では、04年6月高値1961円を抜いており、ボックス放れを示唆している。96年の高値2536円(分割実施後修正株価)を目指す動きは変わらない。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

日本精機は今期も最高益更新続く

 日本精機<7287>が最高益更新中。同社は、ホンダ系の自動車部品メーカーで、四輪車用計器では国内シェア20%強で2位、二輪車用計器では同9割とトップ。このほか、民生機器向け操作パネルや液晶表示装置などにも展開。今期第1四半期(4〜6月)の連結業績は、ホンダ向けを中心に四輪車用計器などの供給が増加し、売上高は前年同期比15%増の453億円、経常利益は同39%増の48億円。第1四半期の連結経常利益の進ちょく率は中間期の計画に対して62%と50%を大幅に上回った。第2四半期も引き続き業績は好調に推移していることから、今3月通期の連結営業利益は会社側計画の185億円を上回る前期比22%増の200億円程度へ増額修正される公算が大きい。なお、今3月期からスタートした新中期経営計画(06年〜08年度)では、四輪車用計器や二輪車用計器のグローバルシェアをさらに高めることで、最終年度の08年度には、売上高を前期比23%増の2150億円へ引き上げるとともに、売上高経常利益については、10%超(前期は10.2%)の継続を目指している。また、計器類のグローバルシェアについては2010年度までに四輪車用で15%(前期11%)、二輪車用で40%(同33%)にそれぞれ高める計画で、国内外の設備増強を推進中。(ホンダ系銘柄)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

ユーシンは北米テコ入れ、RHJIによる再生を期待

 ユーシン<6985>は、13円高の845円と4日続伸となっている。赤字の北米事業の損益改善に向け、人員削減のペースを速めるとの一部報道を好感して買われている。2006年末の北米拠点の従業員数は05年末に比べ約280人減の350人以下になる見通しで、従来掲げていた人員削減計画を1年前倒しで達成するという。中国への移管など生産体制の再構築にも着手し、単月ベースでは北米事業の営業損益を年内に黒字化することを目指すとしている。7月10日に業績予想の下方修正を発表して、7月27日688円まで売られたが、1株株主資本1000円、そして、旭テック<5606>の再生のスポンサーであるRHJI(旧リップルウッド)が、80億円の第三者割当を引き受け再生が始まったとなれば、当然注目となろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:11 | 株式投資ニュース

日本油脂は好業績期待が高まる 好業績期待高まる

 日本油脂<4403>はプラズマ・ディスプレー・パネル(PDP)用反射防止(AR)フィルムの需要増加で業績拡大に拍車。今2007年3月期の経常利益は前期比2.7%増の120億円となる見通しだが、三菱UFJ証券では同24%増の145億円に達すると予測。低コストの一層タイプの投入によりARフィルムで独走状態を築いている上、ドラッグ・デリバリー。ステムなど成長製品が本格化。投資判断を「2」(やや強気)から「1」(強気)に引き上げ、目標株価を1000円に設定した。(防衛関連)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:06 | 株式投資ニュース

ソフトバンクの売り方敗走は近い

 ソフトバンク(9984)の本格出直りを先取りしたい。売り残の増加を背景に直近の取り組みは売り4332万株、買い6518万株と好転が目立つ状況となってきた。ただ、時間的な関係を見ると買い残の最終期日到来が先行、この売り物が頭を押さえる状況となっている。しかし、そうした売りの一巡後は逆に漸次売り方の期日が到来することになる。売り方の踏み上げ相場はスピード感を伴うだけに、仕込み場としては今の調整場面が絶好ということになる。ここへきてリーマンブラザーズの株価900円説が絶好のだめ押し局面につながり、取り組み好転の要因にもなった。フォローウィンドウの到来は近い。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

SUNXが9月末に株式分割 調整を経て上昇トレンド入り

 サンクス<6860>は2月高値3130円から3割を超える調整を経て上昇トレンド入り。2007年3月期連結経常利益は前期比19%増の39億7000万円と最高益更新の見通し。主力のセンサー事業ではセーフティライトカーテンや安全機器が自動車向けに好調。IT関連業種向けファイバーセンサーも伸びる。LMP(レーザーマーカー)事業は自動車部品、電子部品向けに好調を続ける。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

カゴメは野菜飲料がすこぶる好調、上場来高値が目標

 カゴメ<2811>は、34円高の1697円と3日続伸となっている。前日発表の9月中間期・3月通期業績予想を上方修正したことを受けて買いが入っている。野菜飲料がすこぶる好調で、通期の売上高は前回予想を90億円上回る1830億円(前期比9.9%増)、経常利益は同11億円上回る86億円(同25.8%増)、当期純利益は同4億円上回る47億円(同29.9%増)に修正した。信用売残100万8700株・買残39万7200株と売り長になっており、89年の上場来高値2020円処が目標になってきた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

共立メンテナンスのPER15倍台は割安

 共立メンテナンス(9616)のPER15倍台は割安として有力筋が食指を示している。寮事業とホテル事業が主力。2010年度までにホテル事業の売り上げを寮事業と同規模の400億円へ引き上げることで、連結売上高1000億円を目指す中期経営計画を策定中。今3月期の連結経常利益は、寮事業の着実な成長と新規ホテルのフル寄与で前期比10%増の53億円となる見通し。EPSは222.5円に大幅増大へ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース