[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/02)鬼怒川ゴム工業は1月高値奪回へ向け上値追い
記事一覧 (10/02)三菱鉛筆は株式情報モバイルサイト『株マニ』の『月足検索』で「買い時」シグナル出現
記事一覧 (10/02)パルコが上値追い、森トラスト系が物色される
記事一覧 (10/02)椿本チエインは株式情報モバイルサイト『株マニ』の『週足検索』で「買い時」シグナル
記事一覧 (10/02)旭テックは直近高値を抜くかがポイントに
記事一覧 (10/02)サンコーテクノ、展示会に積極出展、PR、IR奏功で株価も反発へ
記事一覧 (09/29)大引けの日経平均株価は102円高の16127円と3日続伸
記事一覧 (09/29)菊池プレス工業はMM人気、ホンダ系の超出遅れ
記事一覧 (09/29)サンケイビルが1000円大台回復、中間期末を意識した動きか
記事一覧 (09/29)アーネストワンは分割実施がキッカケ、100株単位が追い風
記事一覧 (09/29)バンドー化学の押し目は注目、一目均衡表の雲抜けを想定
記事一覧 (09/29)メディビックGはすい臓がん治療候補薬指定でS高も、まだまだ割安買い時
記事一覧 (09/29)トーメンデバイスに大手証券が注目 増額修正の公算大
記事一覧 (09/29)前引けの日経平均株価は57円高の16082円と3日続伸
記事一覧 (09/29)日本合成化学工業は三菱系物色の流れか
記事一覧 (09/29)日本エイムが格上げ好感
記事一覧 (09/29)ダイトエレクトロンは今12月期は経常益2倍
記事一覧 (09/29)明治電機工業は割安おトク感あり、株式情報サイト『株マニ』の『足型検索』も買いシグナル
記事一覧 (09/29)日本電工は好取組を支えに、500円台回復から一段高狙い
記事一覧 (09/29)小松精練は有機ELを買い手掛かりに高値窺う
2006年10月02日

鬼怒川ゴム工業は1月高値奪回へ向け上値追い

 鬼怒川ゴム工業<5196>が、10円高の225円とジリ高になっている。低位材料・仕手株物色の流れに乗ってきたようだ。特に目新しい材料は出ていないが、6月9日、7月18日と173円の安値をつけ底打ち感が出ている。先週は下値を切り上げる動きだったが、今週は積極的に上値を追う動きが予想される。1月16日高値297円奪回は早そうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

三菱鉛筆は株式情報モバイルサイト『株マニ』の『月足検索』で「買い時」シグナル出現

 三菱鉛筆<7976>は株式情報モバイルサイト『株マニ』の『足型検索』の月足で「やぐら底」(同サイトの足型講座参照)の「買い時」シグナルが出ている。チャートを見ると、長期では2002年10月につけた560円を底に上昇傾向にあり、昨年11〜12月に1100円前後から一気に1300円乗せとなり、出来高も急増した。その後は一服していたが、日足では先週、1300円台から1400円台央に乗せてきている。 
 が、PERは約19倍、PBRは約1.1倍と、まだまだ割安。業績も堅調で、米国向けペン製品の好調、ぬり絵ブーム、ペン型化粧品などの関連製品の堅調、今12月期記念配当など、好材料も多い。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース

パルコが上値追い、森トラスト系が物色される

 パルコ<8251>が、24円高の1497円と4日続伸となっている。値動きのよさ、取組倍率0.17倍と売り長になっていることが買い手掛かりに。筆頭株主森トラストによる投資事業拡大について9月に報道されている。私募ファンド500億円規模を立ち上げ、従来の不動産投資や自己資金による一部の株式投資に加えて投資対象を広げ、投資分野を事業の柱に育てるとしている。同じ森トラスト系の藤田観光<9722>も上値追いの展開となっており、目を離せない動きになっているようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

椿本チエインは株式情報モバイルサイト『株マニ』の『週足検索』で「買い時」シグナル

 椿本チエイン<6371>は株式情報モバイルサイト『株マニ』の『足型検索』の週足で「陽のたくり線」(同サイトの足型講座参照)の「買い時」シグナルが出ている。チャートを見ると、今年2月の年初来高値924円をつけて以降、500円台まで続落してきた。日足で見ると先週末あたりに反発のきざしが見えている。オシレーター的にも「買い時」シグナルが出ている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

旭テックは直近高値を抜くかがポイントに

 旭テック<5606>が、25円高の384円と4日ぶりに反発に転じている。先週末352円まで売られた後、切り返す動きになっている。リップルウッドによる再生、巨大買収が材料視されていが、値動きのよさから人気付いているようだ。直近9月26日高値410円を抜けば、一気に9月5日高値473円奪回となりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

サンコーテクノ、展示会に積極出展、PR、IR奏功で株価も反発へ

 サンコーテクノ<3435>の5000円台前半はPER約13倍、PBR0.9倍と割安。
 同社は今月、全国の各種専門展示会に出展し、同社の製品等をアピールする。10月4〜5日には「第1回震災対策技術展/自然災害対策技術展 宮城」(仙台市・みやぎ産業交流センター)で、あと施工アンカーや引張耐力確認試験機を、10〜11日には「レジャー&サービス産業展2006」(東京ビッグサイト)で岩盤浴施設用の石材・システムを、12〜14日には「第36回建築総合展 NAGOYA 2006」(名古屋市中小企業振興会館)で、あと施工アンカー、ファスナー類などを展示紹介する。
 株価はこの半年ほど、6000円前後から5000円前後へと下落傾向にあるが、こうしたPR活動のほか、IR活動も積極的に行なっており、業績も堅調に推移しているため、今後は反発していくであろう。割安のいまが買い時と見られる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース
2006年09月29日

大引けの日経平均株価は102円高の16127円と3日続伸

 大引けの日経平均株価は102円73銭高の16127円58銭と3日続伸した。TOPIXは8.16ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価も11.4円高と続伸している。値上がり業種は、不動産、建設、海運、医薬品、石油石炭製品など。値下がり業種は、水産・農林、電気・ガス、証券商品先物、情報・通信、鉄鋼となっている。
 東証1部市場値上がり919銘柄、値下がり633銘柄、変わらず132銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>熊谷組<1861>東ソー<4042>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東京ドーム<9681>ユニチカ<3103>双日ホールディングス<2768>
 
 全体の値上がり率上位は、アガスタ<3330>三晃金属工業<1972>、フルヤ金属<7826>。
 
 新高値銘柄は、ヤクルト本社<2267>、アドウェイズ<2489>、キューサイ<2596>、アイケイ<2722>、クリエイトエス・ディー<2794>、日本アコモデーションファンド投資法人 投資証券<3226>、マリンポリス<3339>、エコナック<3521>、野村総合研究所<4307>、エーザイ<4523>、オービックビジネスコンサルタント<4733>、伊藤忠テクノサイエンス<4739>、住友チタニウム<5726>、アサヒプリテック<5855>、プロデュース<6263>、ブラザー工業<6448>、OBARA<6877>、日本デジタル研究所<6935>、エフテック<7212>、日信工業<7230>、エフ・シー・シー<7296>、ヤガミ<7488>、ナカニシ<7716>、ニコン<7731>、フルヤ金属<7826>、東京リスマチック<7861>、アシックス<7936>、東都水産<8038>、フィンテック グローバル<8789>、ダイヤモンドシティ<8853>、アーネストワン<8895>、アルデプロ<8925>、共立メンテナンス<9616>、カプコン<9697>、日本システムディベロップメント<9759>。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:33 | 株式投資ニュース

菊池プレス工業はMM人気、ホンダ系の超出遅れ

 菊池プレス工業<5970>が、190円高の3200円と3日続伸となっている。ホンダ系物色の超出遅れのマーケットメイク銘柄。四季報では、ホンダの国内生産好調が追い風、海外も中国がホンダ向けに順調として、今予想EPSは182.7円→251.3円、続く来期は同274.7円にまで膨らむとしている。割安株とはいえ、マーケットメイク、出遅れだけに深追いは禁物か。(ホンダ系銘柄)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:00 | 株式投資ニュース

サンケイビルが1000円大台回復、中間期末を意識した動きか

 サンケイビル<8809>が、83円高の1038円と4日続伸し、5月11日以来の1000円台回復となっている。四季報によれば、今3月期経常利益は33億円→38億円に修正、予想EPSは27.8円→32.2円、続く来期は同38.1円へ膨らむとしている。取組倍率1.15倍の好取組に加え、中間期末の特殊要因も重なり大幅高となっているようだ。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:41 | 株式投資ニュース

アーネストワンは分割実施がキッカケ、100株単位が追い風

 アーネストワン<8895>が、13円高の1739円と前日と変わらずを挟んで3日続伸している。アーネストワンは今月末の1株を2株に分割を実施している。住友チタニウム<5726>が今月末に1株を2株に分割を実施し人気化していることがキッカケだ。アーネストワンはPER13倍台と割安に加え、100株単位と手掛けやすいことも追い風となっている。4月14日高値1985円も視野に入ってきたようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:26 | 株式投資ニュース

バンドー化学の押し目は注目、一目均衡表の雲抜けを想定

 バンドー化学<5195>の押し目は注目だろう。9月25日付けで銀行系証券がレーティングを新規「1」、理論株価750円程度としている。自動車生産や工作機械受注の好調を背景に事業環境は極めて明るいと評価、今3月期経常利益は73億円に達するとしている。取組倍率が1.38倍の好取組となっており、週足一目均衡表の雲の上限535円抜けから、1月13日高値578円奪回が想定されよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース

メディビックGはすい臓がん治療候補薬指定でS高も、まだまだ割安買い時

 メディビックグループ<2369>は前場、5万2400円でストップ高となった。同社グループが共同開発を行なっている抗がん剤『グルフォスファミド』について、FDA(米国食品医薬品局)から、すい臓がん治療の候補薬として、オーファンドラッグ(希少疾病用医薬品)の指定を受けたと、きょう発表したことが好感された。
 同薬は同社との共同開発事業者である米Threshold社が米国で臨床第V相試験を実施している。今回の指定により、同社に対して今後7年間の独占販売権、研究に対する税額控除、研究開発への補助金、承認申請費用の減額、臨床試験のプロトコールの評価に対する補助が与えられる。
 メディビックグループでは、「今12月期における業績に与える影響は、現時点では軽微と考えている」としているものの、中長期ではかなりの好業績につながると見られる。現在、同社グループの業績は、損失幅が縮小傾向にあるとはいえ、開発先行投資等により赤字業績が続いており、株価は最近のバイオ銘柄やベンチャー銘柄の不振などを背景に、続落傾向にある。
 しかし最近はアライアンスや投資育成事業の奏功に加え、今回の発表にあるように、主事業である医薬品開発事業も開花しつつある。ストップ高とはいえ、まだまだ割安のいまが買い時といえよう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:44 | 株式投資ニュース

トーメンデバイスに大手証券が注目 増額修正の公算大

 トーメンデバイス(2737)に大手証券が注目している。今3月期予想PER10倍台前後は低レシオ株として見直してきているもの。今第1四半期の連結経常利益は前年同期比52.5%増益となった。通期見通しについて、会社側では業績予想を据え置いているが、足元では計画を上回って推移しており、最終的には増額修正される公算が大きい。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は57円高の16082円と3日続伸

 前引けの日経平均株価は57円95銭高の16082円80銭と3日続伸している。TOPIXは5.33ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価も3.36円高と続伸している。値上がり業種は、海運、石油石炭製品、不動産、その他製品など。値下がり業種は、情報・通信、証券商品先物、ゴム製品などとなっている。
 東証1部市場値上がり840銘柄、値下がり666銘柄、変わらず172銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、熊谷組<1861>ソフトバンク<9984>東ソー<4042>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、東京ドーム<9681>コニカミノルタホールディングス<4902>ユニチカ<3103>
 全体の値上がり率上位は、エヌアイシ・オートテック<5742>ナノテックス<7772>ドリームテクノロジーズ<4840>

 新高値銘柄は、ヤクルト本社<2267>、アドウェイズ<2489>、キューサイ<2596>、アイケイ<2722>、クリエイトエス・ディー<2794>、日本アコモデーションファンド投資法人 投資証券<3226>、マリンポリス<3339>、エコナック<3521>、野村総合研究所<4307>、エーザイ<4523>、オービックビジネスコンサルタント<4733>、住友チタニウム<5726>、アサヒプリテック<5855>、プロデュース<6263>、ブラザー工業<6448>、OBARA<6877>、日本デジタル研究所<6935>、日信工業<7230>、エフ・シー・シー<7296>、ニコン<7731>、フルヤ金属<7826>、東京リスマチック<7861>、アシックス<7936>、フィンテック グローバル<8789>、アルデプロ<8925>、カプコン<9697>、日本システムディベロップメント<9759>。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:23 | 株式投資ニュース

日本合成化学工業は三菱系物色の流れか

 日本合成化学工業<4201>が、23円高の412円と3日続伸となっている。仕手系株物色の流れとの見方もあるが、業績の裏付けも指摘されている。四季報によれば、ファイン、工業薬品は原料高響き減益だが光学用フィルム、ゴーセノール等が好調として、今3月期経常利益は30億円→32億円に修正、今期予想EPSは14.2円、続く来期は同20.3円にまで膨らむとしている。三菱系商社の西華産業<8061>が上方修正を発表し、上値追いとなっており、中間期末を意識した三菱系を物色する動きも指摘されている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

日本エイムが格上げ好感

 日本エイム<2383>が大幅高。メリルリンチ日本証券が新規に投資判断を「買い」、目標株価を32万円に設定したことが買い材料。液晶・半導体に特化した製造業務請負事業の収益性の改善などから高い収益性成長が期待できると評価。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

ダイトエレクトロンは今12月期は経常益2倍

 任天堂とソニーが今年末にかけて相次いで新型ゲーム機器を投入。来年1月には米マイクロソフトがウィンドウズビスタを発売することで世界中でゲームとパソコン需要が沸騰しそうだ。ダイトエレクトロン<7609>に注目。産業用エレクトロニクスの商社でグループ内に製造部門を持っている。製造子会社ダイトロンテクノロジー社ではLD(レーザーダイオード)の寿命試験を行う、LDエージング装置を独自に開発。世界市場シェアの50%を占める。LDは半導体レーザーともいわれるもので主にパソコン、ゲーム機器、DVDプレーヤーなどの電気信号の読み取り部分に用いられている。小型で消費電力が少なく、安価に製造できることが特徴。また同社グループでは半導体材料のシリコンウエハの製造装置を数多く取り扱っている。なかでもウエハ平坦度検査装置では国内シェアの35%を確保した。2006年12月期の連結売上高は528億1200万円(18%増)、経常利益は22億1500万円(2倍増)と爆発的な増収増益となる見込み。期末配当は今年6月の東証1部指定の記念配当10円を加えた25円とする予定。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

明治電機工業は割安おトク感あり、株式情報サイト『株マニ』の『足型検索』も買いシグナル

 明治電機工業<3388>は株式投資情報モバイルサイト『株マニ』の『足型検索』の日足で「大陰線のはらみ寄せ」(内容は同サイト上の『足型講座』参照)の買いシグナルが出ている。きょうの前場は前日終値比90円安の3010円で始まったが、その後、反発基調にある。
 同社は電気機器・計測器などの専門商社で、一部の製品は自社で開発したり、保守等の事業も行なっている。業績は堅調に推移しており、大口株主は安井善宏社長と自社従業員持株会だが、大手都銀、大手メーカー、信託口など堅く、外国、投信なども入っている優良銘柄だ。中期チャートを見ると株価は下落傾向にあるが、公開価格2600円を割っておらず、PERは約10.3倍、PBRは約1.7倍と割安。オシレーター的にも「買い時」シグナルが出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

日本電工は好取組を支えに、500円台回復から一段高狙い

 日本電工<5563>が、10円高の492円と続伸している。新日本製鐵<5401>系を物色する動きになっている。直近450円割れまで下げ、9月11日高値528円からの短期調整を挟んで切り返す展開だ。四季報では、今12月期は減益予想だが、続く来期は製品価格上昇に加え今下期からの原料(マンガン鉱石)安効果が通期寄与。全量新日鉄向けの中国合弁フル生産へとしている。また、来期予想EPSが32.7円を予想する国内準大手証券もある。取組倍率1.36倍の好取組を支えに、500円台回復からさらなる上昇が期待できそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

小松精練は有機ELを買い手掛かりに高値窺う

 小松精練<3580>が、13円高の569円と3日続伸し、高値を窺う動きになっている。携帯電話などのパネルに使う有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)の素子を覆う保護膜を開発したことを引き続き材料視している。取組倍率が0.44倍と売り長の好需給、BPS666円と低PBRに加え、年間10円配当の2%台の高配当利回りから押し目買いが入りやすくなっている。このところの繊維株物色の流れに乗り、株価は1月6日高値621円を抜けから05年2月高値664円が視野に入ろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:31 | 株式投資ニュース