[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/28)パソナは1Q好調を好感、直近高値抜けなるか
記事一覧 (09/28)ダイワボウはアトピー性皮膚炎のかゆみを防ぐ肌着を材料視
記事一覧 (09/28)アプレシオはアパグループと業務提携 第一弾は「東京ベイ幕張」に
記事一覧 (09/28)インテリジェンスは調整一巡、急続伸
記事一覧 (09/28)図研は今期経常13%増益へ
記事一覧 (09/28)ブラザー工業は買い戻し主導で高値更新
記事一覧 (09/28)日立国際電気は期日通過で仕掛け場
記事一覧 (09/28)ロート製薬は中期狙い PER19倍台は割安感
記事一覧 (09/28)東海カーボンは中長期で押し目買いポイント 仕手色も強く妙味大
記事一覧 (09/28)オリンパス調整一巡 大手証券会社が注目
記事一覧 (09/27)大引けの日経平均株価は390円高の15947円と反発
記事一覧 (09/27)山九は新日鉄系、高値窺う動きに
記事一覧 (09/27)新光商事は上値追い指向強める
記事一覧 (09/27)アドウェイズが分割落ちを買い、切り返す動きに
記事一覧 (09/27)大平洋金属が3営業日ぶりに反発
記事一覧 (09/27)テレビ東京が直近高値を抜く、上昇トレンドに変化は見られない
記事一覧 (09/27)前引けの日経平均株価は263円高の15821円と反発
記事一覧 (09/27)日本ガイシがしっかり、PDP用熱処理炉好調が買い手掛かり
記事一覧 (09/27)ケーヨーは『株マニ足型検索』で買いシグナル、ファンダメンタルズも良し
記事一覧 (09/27)ソキアは煮詰まり感台頭、上値取りに動く
2006年09月28日

パソナは1Q好調を好感、直近高値抜けなるか

 パソナ<4332>は、3万7000円高の24万8000円まで買われている。前日発表した07年5月期第1四半期連結業績の好調を好感している。1Q経常利益が前年同期比97%増の23億7700万円だった。人材需要拡大を背景に主力の人材派遣や人材紹介が拡大。人材紹介など収益性の高い事業の伸びが大きく、営業利益率の改善につながったとしている。直近8月21日高値25万円を抜けなければ、再びもみ合いも予想される。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

ダイワボウはアトピー性皮膚炎のかゆみを防ぐ肌着を材料視

 ダイワボウ<3107>が、27円高の412円と続伸している。ダイワボウはアトピー性皮膚炎の患者でも着やすい肌着を10月をメドに発売するとの一部報道が買い手掛かりに。特殊な化合物を生地の染色時に使い、かゆみの原因となるたんぱく質を肌着に触れた際に変質させる。薬事法に基づく効能は認められていないが、一定の需要が見込めると判断。全国120カ所の医療機関を通じて販売する。全般相場は戻り一巡から一服となっており、仕手・材料株として目先人気が続きそうだ。(鳥インフルエンザ関連)


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:22 | 株式投資ニュース

アプレシオはアパグループと業務提携 第一弾は「東京ベイ幕張」に

岩盤浴など女性をターゲット

 アプレシオ<2460>は、今9月期通期の個別業績予想の下方修正を発表。前回発表の売上高31億5800万円に対し、今回修正予想数値は29億7800万円(1億8000万円の減、5.7%の減)。経常利益は2億6400万円の赤(3億3000万円の減)、純利益は1億2200万円に対し、同1億2200万円の赤(2億4400万円の減)。売上高の修正理由は、フランチャイズ関連事業に関して、同社は店舗坪数200坪以上の店舗が中心だが、同社以外の複合カフェにおいても大型店舗の出店が進み、有利な立地確保のスピードが予想以上に鈍化したためという。また、直営店事業に関しては、今年度に青少年健全育成条例の対応として、ペアーシートの扉を撤去したが、この処置によってペアーシートの稼働率が一時的に下降傾向にある。経常利益修正の理由は、フランチャイズ関連事業は、当面はパートナー・コントライト式による加盟契約による出店につき、当初12店舗を計画していたが、5店舗にとどまる見通し。また、直営店事業では、当初2店舗の新規出店を予定していたのが、営業譲渡3店舗を含め5店舗の出店を行ったため初期費用の影響が出た。なお、純利益は経常利益悪化のほか、一部店舗の業績悪化えお勘案し、特別損失1900万円を新たに見込んだためという。今後の主要政策は、@直営店事業は岩盤浴などの女性をターゲットとしたリラクゼーション系アイテムの充実で来店数の増加を図るとともに、平均単価アップを狙うAフランチャイズ関連事業の強化(自社の営業部隊による加盟開発と並行して、外部のFC開発公社を活用)。物件開発の強化=都市部(「ららぽーと豊洲」えおはじめ、SC(ショッピングセンター)内での出店を促進。郊外=大手紳士服チェーンとの提携を図り、郊外店舗の「アプレシオ」への業務転換を進める。なお、全国にホテルとマンションを展開する(会員140万人)総合都市開発のアパグループと業務提携し、アパグループが展開するビジネスホテルやリゾートホテルにアプレシオを出店する計画。その第1弾が「東京ベイ幕張」(旧幕張プリンス)の48階に今秋オープン予定。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:14 | 株式投資ニュース

インテリジェンスは調整一巡、急続伸

 インテリジェンス<4757>は、1万9000円高の23万1000円と急続伸となっている。前日に19万8000円の安値をつけ、3月14日高値44万4000円からの調整に一巡感が出ている。有線放送大手のUSEN<4842>は15日、インテリジェンスを連結子会社にすると発表している。従来は持分法適用関連会社。40%超の議決権比率(出資比率は37.2%)に変動はないが、実質的な支配状況を考慮し、連結子会社にすることを決めた。インテリの2006年9月期の連結売上高は前期比57%増の604億円、経常利益が43%増の37億円の見通し。株価は25日移動平均線27万7000円処への戻りを試す展開か。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

図研は今期経常13%増益へ

 図研<6947>はプリント回路基板のレイアウト設計用EDAシステム「CRー5000」シリーズを牽引役に収益拡大が続く。「CRー5000」は同社の旗艦製品であるだけでなく、電子回路/基板設計におけるデファクト・スタンダード(事実上の標準)とも言うべき製品。昨年6月に大幅なバージョンアップを行い、新たなハイスピードデザインソリューションとして生まれ変わった「CRー5000/Ligtning」は更新需要が活発化し、とくにデジタル家電、自動車業界向けに売り上げを拡大。また10月から発売する「CRー5000BoardDesigner」のLinux版にも期待が集まる。2007年3月期の経常利益は前期比12.7%増の24億5000万円を計画。第1四半期の受注高は前年同期比29.7%増と絶好調。来期は収益拡大がさらに加速するとみられる。同社の金子社長はディープインパクトのオーナー。凱旋門賞での活躍次第では話題を集めそう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

ブラザー工業は買い戻し主導で高値更新

 ブラザー工業<6448>は、48円高の1463円と続伸し、9月19日高値1452円を更新してきた。新四季報が発売され高値をつけたが、引き続き好業績を評価する動きになっている。欧米向けデジタル複合機やプリンタ等の消耗品続伸として、今3月期経常利益が350億円→380億円に修正、今期予想EPS79.3円→86.5円、続く来期は同81.1円→88.3円まで膨らむと予想している。取組倍率0.38倍と売り長、買戻しの動きが加速している。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

日立国際電気は期日通過で仕掛け場

 日立国際電気<6756>にアナリスト筋が注目。高値期日も完全に通過しており、相場は新展開に入ったといえる。信用倍率は1.12倍と好取り組み。しかも、買い残は67万株と絶対株数は少ない。また、半導体製造システム関連に強気方針打ち出したほか、8月中旬から自社買いもスタートしており、株不足に弾みがつき需給関係は一段と良好になろう。業績は絶好調。ちなみに、第1四半期(連結)の売上高は前年同期比20%増の374億2300万円、経常利益は同2.14倍の13億1000万円、純利益は同83%増の6億7700万円と大幅増益。受注高が半導体製造システム部門をはじめ、すべての部門で増加したことが売り上げ増につながった。利益面では、売上高増が大きく寄与した。つれて、今3月期の売上高が1700億円、経常利益は110億円に上方修正してきたが、大手アナリスト筋では、会社側予想は依然、控え目でさらなる大幅増額修正の可能性が高いという。高値奪回は早い。(自社株買い・半導体関連)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

ロート製薬は中期狙い PER19倍台は割安感

 ロート製薬は(4527)は中期狙い。大衆目薬で首位の製薬企業で、近年はスキンケア関連事業が業績をけん引している。機能性を追及した新商品の開発で常に他社を一歩リード。7月に発売したプラチナナノコロイドを配合した化粧水の初期出荷が順調で、今期連結経常利益は会社側計画105億円を上回る前期比12.6%増の110億円の見通し。PER19倍台は割安感が残る。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

東海カーボンは中長期で押し目買いポイント 仕手色も強く妙味大

 東海カーボン(5301)は中長期的な押し目買いポイントに入ってきた。チャート面でも13週移動平均線や26週移動平均線まで下落。業績は好調。燃料電池用、Liイオン二次電池向けの部材など独自開発のファインカーボン製品が成長期入りへの期待感が高まっている。今12月期EPS34.2円予想が、来12月期は42.4円に増大予想。仕手色も強いだけに妙味大。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:35 | 株式投資ニュース

オリンパス調整一巡 大手証券会社が注目

 オリンパス(7733)は調整一巡で反騰の兆しが見えるとして、大手証券が注目。信用倍率は0.26倍と抜群の好需給。とくに買い残は40万株弱で、まったく威圧感はない。一方、売り残の150万株弱は今後の展開しだいではインパクトが大きい。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース
2006年09月27日

大引けの日経平均株価は390円高の15947円と反発

 大引けの日経平均株価は前日終値比390円42銭高の15947円87銭と反発した。TOPIXは41.63ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は10円49銭高の2171円22銭となった。
 業種別では、石油石炭製品、銀行、機械の上昇が目立った。下落したのは、水産農林、陸運、倉庫・運輸など。
 東証1部市場値上がり1559銘柄、値下がり94銘柄、変わらず35銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、石川島播磨重工業<7013>新日鉱ホールディングス<5016>日立造船<7004>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本水産<1332>シャープ<6753>住友電気工業<5802>
 全体の値上がり率上位は、SBIフューチャーズ<8735>ネットワークバリューコンポネンツ<3394>インスペック<6656>

 新高値銘柄は、森永乳業<2264>、丸大食品<2288>、アドウェイズ<2489>、クリエイトエス・ディー<2794>、健康コーポ<2928>、エコナック<3521>、システムリサーチ<3771>、カシオ計算機<6952>、田中精密工業<7218>、アイエー<7509>、リックス<7525>、キヤノン<7751>、フィンテック グローバル<8789>。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | 株式投資ニュース

山九は新日鉄系、高値窺う動きに

 新日本製鐵<5401>と密接な山九<9065>が、13円高の663円と反発し、高値を窺う動きになってきた。新日本製鐵が17円高の480円まで買われており、山九にも出番到来となりそうだ。コンテナ量が増えて港湾作業が伸び、国際物流も自動車関連好調のほかプラント輸送等も上乗せで営業増益を見込む。取組倍率0.81倍と好需給、直近9月4日高値683円は通過点になりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | 株式投資ニュース

新光商事は上値追い指向強める

 新光商事<8141>が、70円高の1700円と2日続伸、直近22日高値1660円を一気に抜いて上値追いに弾みがついてきた。新四季報によれば、液晶電話用液晶関連や産業向けが予想を上回り、自動車向けもホンダやトヨタ系が堅調として、今3月期経常利益が45億円→46億5000万円に修正、予想EPSは121.4円→125.8円に膨らむとしている。依然PER13倍台と割安感があり、4月12日高値1940円が射程圏に入ってきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:47 | 株式投資ニュース

アドウェイズが分割落ちを買い、切り返す動きに

 アドウェイズ<2489>が、1万1000円高の28万1000円と2日続伸となっている。本日、同社は、ネットエイジグループ100%出資のファイナンス・インキュベーション事業統括会社であるネットエイジキャピタルパートナーズ株式会社と共同で、中国のモバイルコンテンツ事業を手がける株式会社ジェー・シー・ディの孫会社で中国におけるモバイル・インターネットでの映画チケット等の販売サービスを行う「北京捷通無限科技有限公司」が実施する増資を引受けることを決定したと発表した。
 昨日26万1000円まで売られ、7月4高値70万6000円から63%の下落となった。今月末に1:5の株式分割を実施しており、25日移動平均線の36万7000円処までの上値を試す展開も。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

大平洋金属が3営業日ぶりに反発

 大平洋金属<5541>が、30円高の900円と3営業日ぶりに反発している。9月22日付けで、外資系証券が投資判断を新規「アウトパフォーム」、目標株価を1200円に設定している。今3月期連結営業利益について会社計画の235億円6700万円を上回る444億900万円と予想し、LMEのニッケル価格上昇と円安が増益要因としている。株価は、15日安値856円をつけ11日高値1009円からの短期調整一巡に加え、新日本製鐵<5401>が切り返す動きとなっており、出直る動きが予想される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | 株式投資ニュース

テレビ東京が直近高値を抜く、上昇トレンドに変化は見られない

 テレビ東京<9411>が、70円高の4290円と直近25日高値4270円を抜いて上値追いの動きが鮮明だ。日本航空<9205>の大株主だった糸山英太郎元衆院議員の保有比率が20日時点で5.09%になったことをが分かったことが買い手掛かりになっている。信用取組が0.39倍と売り長となっており、買い安心感もある。また、月足一目均衡表の転換線である4215円を抜き、テクニカル的にも強気シグナルが点灯しており、5000円処への上昇に変化は見られないだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:09 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は263円高の15821円と反発

 前引けの日経平均株価は263円72銭高の15821円17銭と反発している。TOPIXは29.93ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価も7.60円高と反発している。水産・農林を除く全業種が値上がりしている。
 東証1部市場値上がり1395銘柄、値下がり198銘柄、変わらず90銘柄となっている。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、新日鉱ホールディングス<5016>石川島播磨重工業<7013>ニコン<7731>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日本水産<1332>シャープ<6753>東映<9605>
 全体の値上がり率上位は、タスコシステム<2709>ジェイテック<2479>ファーマフーズ<2929>
 新高値銘柄は、 ヤクルト本社<2267>日本テクシード<2431>WDB<2475>キューサイ<2596>健康コーポ<2928>アコモF<3226>トリドール<3397>アルファクスFS<3814>信越化学工業<4063>オービックビジネスコンサルタント<4733>住友チタニウム<5726>アサヒプリテック<5855>高見沢サイバネティックス<6424>ローランド ディー.ジー.<6789>SUNX<6860>原田工業<6904>エフテック<7212>メディセオホールディングス<7459>ニコン<7731>KIMOTO<7908>東都水産<8038>アーネストワン<8895>東祥<8920>東京Gリート<8963>DAオフィス<8976>共立メンテナンス<9616>カプコン<9697>
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 株式投資ニュース

日本ガイシがしっかり、PDP用熱処理炉好調が買い手掛かり

 日本ガイシ<5333>が、12円高の1587円としっかりした動きになっている。国内中堅証券では、PDP用熱処理炉や自動車用排ガス浄化用触媒担体、ディーゼル関連製品などが堅調に推移していることに加え、為替も想定より円安で推移しているとして、今期予想EPS67.3円と試算している。取組倍率が1.28倍の好取組を支えに、8月23日高値1644円抜けとなれば、1月高値1922円も視野に入ろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:10 | 株式投資ニュース

ケーヨーは『株マニ足型検索』で買いシグナル、ファンダメンタルズも良し

 ケーヨー<8168>は株式投資情報モバイルサイト『株マニ』の『足型検索』の日足検索で買いシグナルが出ている。「下位の抱き陰線」と「下ばなれ黒一本底」のカタチになっている(『株マニ』サイトの『足型講座』参照)。チャートを見ると、短期では半年ほどの日足で、中期では1年ほどの週足で、きれいな山型のエリオット波動のカタチを描いており、これから出直りというところに見える。
 今朝は761円で始まり、780円まで買われており、上昇のきざしが見えている。
 同社は本店が千葉市にある、DIY店・ホームセンターのチェーン展開を行なっている大手。業績は2005年2月期の赤字転落から2006年2月期にはV字回復となり、2007年2月期は純損益も黒転と見込まれている。大口株主はイオン<8267>千葉銀行<8331>をはじめとして、都銀、信託銀行、生保などで、外国、投信も入っており堅い。
 チャートから見てもファンダメンタルズからも買い安心感が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:01 | 株式投資ニュース

ソキアは煮詰まり感台頭、上値取りに動く

 ソキア<7720>が、3円高の455円と小幅反発し、もち合いに煮詰まり感が出てきた。新四季報によれば、液晶・ディスプレーは伸長持続として、今3月期経常利益は13億円→16億円に修正している。直近9月20日高値465円抜けから、昨年12月高値471円奪回から02年高値530円を視野に入れた動きに変わりはないだろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース